JPS612337A - 受け渡し装置 - Google Patents
受け渡し装置Info
- Publication number
- JPS612337A JPS612337A JP12176384A JP12176384A JPS612337A JP S612337 A JPS612337 A JP S612337A JP 12176384 A JP12176384 A JP 12176384A JP 12176384 A JP12176384 A JP 12176384A JP S612337 A JPS612337 A JP S612337A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- tray
- articles
- containers
- buffer
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、受け渡し技術、特に、容器に収容された物品
を出し入れする技術に関し、例えば、半導体装置の製造
において、フラントパノクバソケージ(P P P)を
備えた半導体装置(以下、ICという。)の良品、不良
品を選別検査する場合に用いるICハンドラに利用して
有効なものに関する。
を出し入れする技術に関し、例えば、半導体装置の製造
において、フラントパノクバソケージ(P P P)を
備えた半導体装置(以下、ICという。)の良品、不良
品を選別検査する場合に用いるICハンドラに利用して
有効なものに関する。
半導体装置の製造において、良品、不良品を選別するの
に用いられるICハンドラとして、検査すべき複数のI
Cを収容したトレーからICを順次搬出してテスタのソ
ケットに移送し、検査済みの良品ICを別に待機させら
れている空のトレーに搬入するように構成されているも
のが、考えられる。
に用いられるICハンドラとして、検査すべき複数のI
Cを収容したトレーからICを順次搬出してテスタのソ
ケットに移送し、検査済みの良品ICを別に待機させら
れている空のトレーに搬入するように構成されているも
のが、考えられる。
しかし、このようなICハンドラにおいては、未検査I
Cを収容した実トレーのストック部と、rc@出後の空
トレーのストック部と、良品IC搬入のための空トレー
のストック部と、良品IC収容後の実トレーのストック
部とが平面的に配されるため、ハンドラの占拠床面積が
大きくなるという問題点があることが、本発明者により
明らかにされた。
Cを収容した実トレーのストック部と、rc@出後の空
トレーのストック部と、良品IC搬入のための空トレー
のストック部と、良品IC収容後の実トレーのストック
部とが平面的に配されるため、ハンドラの占拠床面積が
大きくなるという問題点があることが、本発明者により
明らかにされた。
本発明の目的は、占拠空間を抑制することができる受け
渡し技術を提供することにある。
渡し技術を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面がら明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面がら明らかになるであろう
。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、次の通りである。
を簡単に説明すれば、次の通りである。
すなわち、物品を収容した容器を順次払い出すローダ部
と、物品を搬出された空の容器を貯留するとともに、こ
れを適時払い出すバッファ部と、物品を搬入された容器
を貯留するアンローダ部とを三角位置に配することによ
り、物品搬出後の空容器のストック部と物品搬入のため
の空容器のストック部とをバッファ部において兼用する
ことができるように構成して占拠空間を低減するように
したものである。
と、物品を搬出された空の容器を貯留するとともに、こ
れを適時払い出すバッファ部と、物品を搬入された容器
を貯留するアンローダ部とを三角位置に配することによ
り、物品搬出後の空容器のストック部と物品搬入のため
の空容器のストック部とをバッファ部において兼用する
ことができるように構成して占拠空間を低減するように
したものである。
第1図は本発明の一実施例である受け渡し装置を適用し
たICハンドラを示す平面図、第2図はその正面図であ
る。
たICハンドラを示す平面図、第2図はその正面図であ
る。
本実施例において、このICハンドラは、物品としての
FPP型のICIを容器としてのトレー2から出し入れ
してテスクのソケット3に移送して選別検査を行うよう
に構成されている。トレー2は長方形の皿を縦横に仕切
られてなる多数の収容室を備えており、各室にICIを
1個宛収容するようになっている。
FPP型のICIを容器としてのトレー2から出し入れ
してテスクのソケット3に移送して選別検査を行うよう
に構成されている。トレー2は長方形の皿を縦横に仕切
られてなる多数の収容室を備えており、各室にICIを
1個宛収容するようになっている。
このICハンドラは、複数のTCIを収容したトレー2
を順次払い出すローダ部4と、トレー2からIC1を搬
出する搬出部5と、ICIを搬出されたトレー2を停留
するとともに適時払い出すバッファ部6と、バッファ部
6がら払い出されたトレー2に検査済みのICIを搬入
する搬入部7と、不良ICを排出するための排出部8と
、rclを搬入されたトレー2を貯留するアンローダ部
9とを備えており、ローダ部4とバッファ部6とアンロ
ーダ部9とが三角位置にそれぞれ配設されて構成されて
いる。
を順次払い出すローダ部4と、トレー2からIC1を搬
出する搬出部5と、ICIを搬出されたトレー2を停留
するとともに適時払い出すバッファ部6と、バッファ部
6がら払い出されたトレー2に検査済みのICIを搬入
する搬入部7と、不良ICを排出するための排出部8と
、rclを搬入されたトレー2を貯留するアンローダ部
9とを備えており、ローダ部4とバッファ部6とアンロ
ーダ部9とが三角位置にそれぞれ配設されて構成されて
いる。
ローダ部4は実トレーストック部1oを備えており、こ
のストック部10は、これから検査すべきICIを収容
している実トレー2aを複数枚水平に積み重ね状態に貯
留するようになっている。
のストック部10は、これから検査すべきICIを収容
している実トレー2aを複数枚水平に積み重ね状態に貯
留するようになっている。
ストック部10の底における開口部の前後両端辺には一
対のガイドレール11がバッファ部6の方向に敷設され
ており、両ガイドレール11間には、送りねし機構と送
り爪等を備えた適当な手段からなる間欠送り機構12が
最下段の実トレー23をバッファ部6の方向へピンチ送
りし得るように設けられている。
対のガイドレール11がバッファ部6の方向に敷設され
ており、両ガイドレール11間には、送りねし機構と送
り爪等を備えた適当な手段からなる間欠送り機構12が
最下段の実トレー23をバッファ部6の方向へピンチ送
りし得るように設けられている。
搬出部5はICIを吸着して保持する吸着ヘッド13と
、この吸着ヘッド13を移送するための移送路14と、
吸着ヘッド13を移送路14に沿って移動させるための
移動装置(図示せず)とを備えており、吸着ヘッド13
はICIを吸着保持してローダ部4近傍からソケット3
へ移送し得るように構成されている。
、この吸着ヘッド13を移送するための移送路14と、
吸着ヘッド13を移送路14に沿って移動させるための
移動装置(図示せず)とを備えており、吸着ヘッド13
はICIを吸着保持してローダ部4近傍からソケット3
へ移送し得るように構成されている。
バッファ部6はローダ部4のガイドレール11の延長線
上に配されており、空トレースドック部15を備えてい
る。このストック部15は空にされたトレー2を複数枚
水平に積み重ね状態に貯留するようになっている。スト
ック部15の頂きにおける開口部の前後両端辺には一対
の可動ガイドレール16がローダ部ガイドレール11の
延長線と略一致するように敷設されており、この可動ガ
イドレール16は前後対称に開閉するように構成されて
いる。ストック部15の底における開口部の前後両端辺
には一対のガイドレール17がアンローダ部9の方向に
敷設されており、両ガイドレール17間には、送りねし
機構と送り爪等を備えた適当な手段からなる送り機構1
8が最下段のトレー2をアンローダ部9の方向へピンチ
送りし得るように設けられている。
上に配されており、空トレースドック部15を備えてい
る。このストック部15は空にされたトレー2を複数枚
水平に積み重ね状態に貯留するようになっている。スト
ック部15の頂きにおける開口部の前後両端辺には一対
の可動ガイドレール16がローダ部ガイドレール11の
延長線と略一致するように敷設されており、この可動ガ
イドレール16は前後対称に開閉するように構成されて
いる。ストック部15の底における開口部の前後両端辺
には一対のガイドレール17がアンローダ部9の方向に
敷設されており、両ガイドレール17間には、送りねし
機構と送り爪等を備えた適当な手段からなる送り機構1
8が最下段のトレー2をアンローダ部9の方向へピンチ
送りし得るように設けられている。
搬入部7はICIを吸着して保持する吸着ヘッド19と
、この吸着へラド19を移送するための移送路20と、
吸着ヘッド19を移送路2oに沿って移動させるための
移動装置(図示せず)とを備えており、吸着ヘッド19
はICIを吸着保持してソケット3からバッファ部6近
傍へ移送し得るように構成されている。移送路2oの途
中には不良ICの排出部8が開設されており、吸着ヘッ
ド19はこの排出部8に不良ICを投下し得るようにな
っている。
、この吸着へラド19を移送するための移送路20と、
吸着ヘッド19を移送路2oに沿って移動させるための
移動装置(図示せず)とを備えており、吸着ヘッド19
はICIを吸着保持してソケット3からバッファ部6近
傍へ移送し得るように構成されている。移送路2oの途
中には不良ICの排出部8が開設されており、吸着ヘッ
ド19はこの排出部8に不良ICを投下し得るようにな
っている。
アンローダ部9は実トレーストック部21を備えており
、このストック部21は、選別検査を終了した良品IC
Iを搬入された実トレー2bを複数枚水平に積み重ね状
態に貯留し得るようになっている。ストック部21内に
は、シリンダ装置等からなるエレベータ22が良品実ト
レー2bを積み重ねて保持しピンチ送りに下降し得るよ
うになっており、アンローダ部4のストック部21はロ
ーダ部9のストック部10の真下に配設されている。
、このストック部21は、選別検査を終了した良品IC
Iを搬入された実トレー2bを複数枚水平に積み重ね状
態に貯留し得るようになっている。ストック部21内に
は、シリンダ装置等からなるエレベータ22が良品実ト
レー2bを積み重ねて保持しピンチ送りに下降し得るよ
うになっており、アンローダ部4のストック部21はロ
ーダ部9のストック部10の真下に配設されている。
次に作用を説明する。
ローダ部4の間欠送り機構12は最下段の実゛トレー2
aをガイドレール11に沿ってバッファ部6の方向へピ
ンチ送りする。このピンチ送りは、トレーにおいて縦横
に仕切られた横列に合わせて1列宛行われる。
aをガイドレール11に沿ってバッファ部6の方向へピ
ンチ送りする。このピンチ送りは、トレーにおいて縦横
に仕切られた横列に合わせて1列宛行われる。
搬出部5の吸着ヘッド13は間欠停止している実トレー
2aのICIを1個宛後着保持して移送路14に沿って
搬出し、ソケット3に移送して挿着せしめて行く。この
とき、実トレー2aにおける1列分のIC群についての
搬出が終了すると、間欠送り機構12により実トレー2
aは1ピッチ間欠送りされることになる。
2aのICIを1個宛後着保持して移送路14に沿って
搬出し、ソケット3に移送して挿着せしめて行く。この
とき、実トレー2aにおける1列分のIC群についての
搬出が終了すると、間欠送り機構12により実トレー2
aは1ピッチ間欠送りされることになる。
一方、搬出部5における吸着ヘッド13によりソケット
3に挿着されたICIはテスタにより所定の特性測定を
1個宛順次受けて行く。
3に挿着されたICIはテスタにより所定の特性測定を
1個宛順次受けて行く。
全てのICIを順次搬出されて空になった後、トレー2
がバッファ部6における可動ガイドレール16に移送さ
れると、可動ガイドレール16が前後に開き、トレー2
はバッファ部6のストック部15に投下される。投下さ
れたトレー2はストック部15の最下段まで下降すると
、間欠送り機構18によりガイドレール17に沿ってア
ンローダ部9の方向にピンチ送りされる。
がバッファ部6における可動ガイドレール16に移送さ
れると、可動ガイドレール16が前後に開き、トレー2
はバッファ部6のストック部15に投下される。投下さ
れたトレー2はストック部15の最下段まで下降すると
、間欠送り機構18によりガイドレール17に沿ってア
ンローダ部9の方向にピンチ送りされる。
他方、ソケット3においてテスタによる測定を受けたI
CIは搬入部7における吸着ヘッド19により1個宛順
次吸着保持されて行く。ICIを吸着保持した吸着ヘッ
ド19は吸着保持したIC1が良品であると、ICIを
バッファ部6からピンチ送りされて来る空トレー2にこ
れが間欠停止している間に1個宛搬入して行く。このと
き、吸着へソド19は良品ICIの搬入をトレー2の収
容室を全て埋めるような状態で行う。このトレー2にお
ける1列についてのICIの搬入が終了すると、間欠送
り機構18によりトレー2は1ピッチ宛間欠送りされる
ことになる。
CIは搬入部7における吸着ヘッド19により1個宛順
次吸着保持されて行く。ICIを吸着保持した吸着ヘッ
ド19は吸着保持したIC1が良品であると、ICIを
バッファ部6からピンチ送りされて来る空トレー2にこ
れが間欠停止している間に1個宛搬入して行く。このと
き、吸着へソド19は良品ICIの搬入をトレー2の収
容室を全て埋めるような状態で行う。このトレー2にお
ける1列についてのICIの搬入が終了すると、間欠送
り機構18によりトレー2は1ピッチ宛間欠送りされる
ことになる。
また、搬入部7における吸着ヘッド19は吸着保持した
ICIが¥良品であると、この不良IC1を排出部8に
投下する。したがって、搬入部7において空トレー2に
戻されるICIの数は、搬出部4において実トレー2a
から取り出されるIC1の数よりも少数になる。このた
め、選別検査を繰り返して行くうちに、バッファ部6に
は空トレー2が自然に停留され次第にその停留数が増加
して行くことになる。
ICIが¥良品であると、この不良IC1を排出部8に
投下する。したがって、搬入部7において空トレー2に
戻されるICIの数は、搬出部4において実トレー2a
から取り出されるIC1の数よりも少数になる。このた
め、選別検査を繰り返して行くうちに、バッファ部6に
は空トレー2が自然に停留され次第にその停留数が増加
して行くことになる。
ICIを順次搬入されて一杯になった後、その実トレー
2bはアンローダ部9におけるエレベータ21上に押し
出されることになる。エレベータ21は1枚の実トレー
2bを保持すると、1ピンチ下降して次の実トレー2b
について待機することになる。
2bはアンローダ部9におけるエレベータ21上に押し
出されることになる。エレベータ21は1枚の実トレー
2bを保持すると、1ピンチ下降して次の実トレー2b
について待機することになる。
fl+ 物品を収容した容器を順次払い出すローダ部
と、物品を搬出された空の容器を貯留するとともに、こ
れを適時払い出すバッファ部と、物品を搬入された容器
を貯留するアンローダ部とを三角位置に配することによ
り、物品搬出後の空容器のストック部と物品搬入のため
の空容器のストック部とをバッファ部において兼用させ
ることができるため、全体としての占拠空間を低減する
ことができる。
と、物品を搬出された空の容器を貯留するとともに、こ
れを適時払い出すバッファ部と、物品を搬入された容器
を貯留するアンローダ部とを三角位置に配することによ
り、物品搬出後の空容器のストック部と物品搬入のため
の空容器のストック部とをバッファ部において兼用させ
ることができるため、全体としての占拠空間を低減する
ことができる。
(2)物品搬出後の空容器のストック部と物品搬入のた
めの空容器のストック部とをバッファ部において兼用さ
せることができるため、空容器のセント作業を省略する
ことができ、作業能率を高めるとともに、空容器の遊び
数を減少することができる。
めの空容器のストック部とをバッファ部において兼用さ
せることができるため、空容器のセント作業を省略する
ことができ、作業能率を高めるとともに、空容器の遊び
数を減少することができる。
(3)アンローダ部をローダ部の真下に配することによ
り、占拠床面積を低減することができる。
り、占拠床面積を低減することができる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
例えば、アンローダ部はローダ部の真下に配するに限ら
ず、真横に配してもよい。
ず、真横に配してもよい。
ローダ部、バッファ部における間欠送り機構、アンロー
ダ部におけるエレベータ、搬出部、搬入部における保持
機構や移送機構等々は前記実施例に限らず、場合に応じ
て適当なものを使用することが望ましい。
ダ部におけるエレベータ、搬出部、搬入部における保持
機構や移送機構等々は前記実施例に限らず、場合に応じ
て適当なものを使用することが望ましい。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野であるPPPICの選別検
査に用いるハンドラに適用した場合について説明したが
、それに限定されるものではなく、その他の電子部品や
電子機器のハンドラ等についても適用することができる
。
をその背景となった利用分野であるPPPICの選別検
査に用いるハンドラに適用した場合について説明したが
、それに限定されるものではなく、その他の電子部品や
電子機器のハンドラ等についても適用することができる
。
第1図は本発明の一実施例である受け渡し装置を適用し
たICハンドラを示す平面図、第2図はその正面図であ
る。
たICハンドラを示す平面図、第2図はその正面図であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の物品を収容した容器を順次払い出すローダ部
と、容器から物品を搬出する搬出部と、物品を搬出され
た容器を停留するとともに適時払い出すバッファ部と、
バッファ部から払い出された容器に物品を搬入する搬入
部と、物品を搬入された容器を貯留するアンローダ部と
を備えており、ローダ部と、バッファ部と、アンローダ
部とが三角位置に配されている受け渡し装置。 2、アンローダ部がローダ部の略真下に配されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の受け渡し装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12176384A JPS612337A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 受け渡し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12176384A JPS612337A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 受け渡し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612337A true JPS612337A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=14819279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12176384A Pending JPS612337A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 受け渡し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612337A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100392468B1 (ko) * | 2000-09-18 | 2003-07-22 | 주식회사 엘지생명과학 | 사이클린 의존 키나아제의 저해제로서 유용한3-히드록시크로멘-4-온 유도체 |
| TWI680089B (zh) * | 2019-05-03 | 2019-12-21 | 國立虎尾科技大學 | 馬賽克磚之供應裝置 |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP12176384A patent/JPS612337A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100392468B1 (ko) * | 2000-09-18 | 2003-07-22 | 주식회사 엘지생명과학 | 사이클린 의존 키나아제의 저해제로서 유용한3-히드록시크로멘-4-온 유도체 |
| TWI680089B (zh) * | 2019-05-03 | 2019-12-21 | 國立虎尾科技大學 | 馬賽克磚之供應裝置 |
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