JPS61235280A - 併行生産型自動車組立装置 - Google Patents
併行生産型自動車組立装置Info
- Publication number
- JPS61235280A JPS61235280A JP7681285A JP7681285A JPS61235280A JP S61235280 A JPS61235280 A JP S61235280A JP 7681285 A JP7681285 A JP 7681285A JP 7681285 A JP7681285 A JP 7681285A JP S61235280 A JPS61235280 A JP S61235280A
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- JP
- Japan
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- jig
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- frame
- jig base
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D65/00—Designing, manufacturing, e.g. assembling, facilitating disassembly, or structurally modifying motor vehicles or trailers, not otherwise provided for
- B62D65/02—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〉
本発明は、一つの組立ラインで複数車種、卓型の自動車
を組立てる併行生産型自動車組立装置に関するものであ
る。
を組立てる併行生産型自動車組立装置に関するものであ
る。
〈従来の技術〉
従来の併行生産型自動車組立装置は、例えば実願昭58
−183852号で出願されている第5図で示す構造で
ある。この従来装置の構成は、自動車構成部品を位置決
めする手段に向けて移動、位置決め可能な可動支持体4
に複数の面を有し、その面に治具7を固定した一つの治
具ベース6をコラム5に回転並びに位置決め可能に支持
したものである。
−183852号で出願されている第5図で示す構造で
ある。この従来装置の構成は、自動車構成部品を位置決
めする手段に向けて移動、位置決め可能な可動支持体4
に複数の面を有し、その面に治具7を固定した一つの治
具ベース6をコラム5に回転並びに位置決め可能に支持
したものである。
このものは、アンダボデー電の車種信号に基づいて、所
要のサイドメンバ司それと対応する治具7によって受は
取り、アンダボデーwU#こ対する組付位置に治具ベー
ス6を割出し回転してサイドメンバ苗の姿勢を組付状態
とし、可動支持体4をアンダボデー萄側に移動位置決め
して組み合わせ、自動溶接機により結合するものである
。
要のサイドメンバ司それと対応する治具7によって受は
取り、アンダボデーwU#こ対する組付位置に治具ベー
ス6を割出し回転してサイドメンバ苗の姿勢を組付状態
とし、可動支持体4をアンダボデー萄側に移動位置決め
して組み合わせ、自動溶接機により結合するものである
。
(発明が解決しようとする問題点〉
上記従来装置では、治具ベース6を支持する可動支持体
4が、メーンボデー組付は時に移動するため、サイドメ
ンバ司の受は取すトメーンポデー組立作業を別個に行っ
ており、生産性の向上に問題があった。
4が、メーンボデー組付は時に移動するため、サイドメ
ンバ司の受は取すトメーンポデー組立作業を別個に行っ
ており、生産性の向上に問題があった。
本発明の目的は、メーンボデーの組付と同時に次に組付
けるべきサイドメンバのセットを可能とし、上記従来の
問題を解決したものである。
けるべきサイドメンバのセットを可能とし、上記従来の
問題を解決したものである。
(問題点を解決するための手段〉
本発明は、上記の目的を達成するために、搬入された一
つの自動車構成部品を位置決めする手段と、複数の面を
もった治具フレームと、この治具フレームのそれぞれの
面に前記位置決め手段に向けて進退移動、位置決め可能
に支持され、前記一つの自動車構成部品に組合わせるべ
き所定の自動車構成部品を受ける複数の固定あるいは切
換可能な治具部材を有する治具を備えた治具ベースと、
前記治具フレームを回動可能かつ位置決め可能に支持す
る固定の支持体と、前記両自動車構成部品を結合する結
合手段とを備えたものである。
つの自動車構成部品を位置決めする手段と、複数の面を
もった治具フレームと、この治具フレームのそれぞれの
面に前記位置決め手段に向けて進退移動、位置決め可能
に支持され、前記一つの自動車構成部品に組合わせるべ
き所定の自動車構成部品を受ける複数の固定あるいは切
換可能な治具部材を有する治具を備えた治具ベースと、
前記治具フレームを回動可能かつ位置決め可能に支持す
る固定の支持体と、前記両自動車構成部品を結合する結
合手段とを備えたものである。
〈作 用〉
上記本発明は、固定の支持体に支持された治具フレーム
を回転位置決めすることにより、所要の自動車構成部品
を受ける治具を備えた治具ベースに切換え、その治具で
受けた自動車構成部品を前記治具ベースの前進移動位置
決めすることにより、位置決め手段で位置決めされた自
動車構成部品;こ組合わせ、結合手段によって両自動車
構成部品を結合するものである。
を回転位置決めすることにより、所要の自動車構成部品
を受ける治具を備えた治具ベースに切換え、その治具で
受けた自動車構成部品を前記治具ベースの前進移動位置
決めすることにより、位置決め手段で位置決めされた自
動車構成部品;こ組合わせ、結合手段によって両自動車
構成部品を結合するものである。
(実施例〉
以下本発明の実施例を第1図乃至第4図に基づいて説明
する。第1図及び第2図において、10ハメーンベース
である。このノーンベース10上にはトランスファにて
搬入される一つの自動車構成部品(以下アンダボデーと
云う)を位置決めするアンダボデー受駒11と、後述す
る治具フレーム13を支持する支持体12とが所要の間
隔で固設されている。
する。第1図及び第2図において、10ハメーンベース
である。このノーンベース10上にはトランスファにて
搬入される一つの自動車構成部品(以下アンダボデーと
云う)を位置決めするアンダボデー受駒11と、後述す
る治具フレーム13を支持する支持体12とが所要の間
隔で固設されている。
前記支持体12には、複数の面をもった治具フレーム1
3が水平な軸線の回転軸14と、その軸受台15を介し
て回転可能に支持されている。前記回転軸14の一端の
支持体12上にはモータ16と減速機17が設置され、
減速機17と回転軸14の一端がカップリングにて連結
され、回転軸14の他端には治具フレーム13の面と同
位相の位置決め溝を有する位置決め板18を固着し、支
持体12には前記位置決め溝に係脱するストッパを備え
た位置決め用シリンダ19が固定されている。
3が水平な軸線の回転軸14と、その軸受台15を介し
て回転可能に支持されている。前記回転軸14の一端の
支持体12上にはモータ16と減速機17が設置され、
減速機17と回転軸14の一端がカップリングにて連結
され、回転軸14の他端には治具フレーム13の面と同
位相の位置決め溝を有する位置決め板18を固着し、支
持体12には前記位置決め溝に係脱するストッパを備え
た位置決め用シリンダ19が固定されている。
前記治具フレーム13のそれぞれの面には治具ベース2
1が進退移動、位置決め可能に支持されている。その構
成は第3図でも示すように、治具フレーム13の各面に
、その面と直交する軸線でガイドスリーブnが固定され
、治具ベース21の背面ζこ固設したガイド軸22を摺
動可能に案内している。また、治具フレーム13の各面
に進退用シリンダ冴をガイド軸nと平行な軸線方向に固
定し、そのピストンロッド5を治具ベース21の背面に
結合した構造である。さらに、各治具ベース21の前面
には、ワークWを受ける複数の固定あるいは切換可能な
治具部材を有する治具墓が設けられている。この各治具
ベース21に設けられる治具26は、それぞれ数種類の
車種の自動車構成部品に対応する専用の異なった治具が
配置される。
1が進退移動、位置決め可能に支持されている。その構
成は第3図でも示すように、治具フレーム13の各面に
、その面と直交する軸線でガイドスリーブnが固定され
、治具ベース21の背面ζこ固設したガイド軸22を摺
動可能に案内している。また、治具フレーム13の各面
に進退用シリンダ冴をガイド軸nと平行な軸線方向に固
定し、そのピストンロッド5を治具ベース21の背面に
結合した構造である。さらに、各治具ベース21の前面
には、ワークWを受ける複数の固定あるいは切換可能な
治具部材を有する治具墓が設けられている。この各治具
ベース21に設けられる治具26は、それぞれ数種類の
車種の自動車構成部品に対応する専用の異なった治具が
配置される。
次に上記構成の動作について説明する。第1図において
、アンダボデー受は駒11側に向いている治具ベース2
1の治具26にセットしたサイドメンバのワークWを、
トランスファによって搬入されたアンダボデーがアンダ
ボデー受は駒11にセットされたことを確認すると、進
退用シリンダ冴によって治具ベース21を前進移動させ
、組付は位置に位置決めする。そして、回路の結合手段
(自動溶接機等)でアンダボデーとサイドメンバを結合
する。この結合後ζこ、治具26を解放し、治具ベース
21を後退端に戻す。
、アンダボデー受は駒11側に向いている治具ベース2
1の治具26にセットしたサイドメンバのワークWを、
トランスファによって搬入されたアンダボデーがアンダ
ボデー受は駒11にセットされたことを確認すると、進
退用シリンダ冴によって治具ベース21を前進移動させ
、組付は位置に位置決めする。そして、回路の結合手段
(自動溶接機等)でアンダボデーとサイドメンバを結合
する。この結合後ζこ、治具26を解放し、治具ベース
21を後退端に戻す。
前記の動作開始時点で、次に組付けるべき車種信号にて
第1図において上向きとなっている治具ベース21に、
次に組付けるべき車種のサイドメンバが搬送機Iこて下
降し治具26にセットする。このセットの確認と前記ア
ンダボデーとすイドメンバを結合するため作動した治具
ベース21の後退端への戻し確認で位置決め用シリンダ
19が作動し、ストッパ20を位置決め板18の位置決
め溝より解脱し、モータ16により治具フレーム13を
第1図において左回転し、上向きとなっている治具ベー
ス21がアンダボデー受は駒ll側で垂直面となったと
ころでストッパ加が位置決め板18の位置決め溝に係合
して固定する。以後は前記と同様に治具ベース26の前
進、アンダボデーとサイドメンバの組付、結合、治具2
6の解放、治具ベース26の後退端戻しの動作を行うも
のである。
第1図において上向きとなっている治具ベース21に、
次に組付けるべき車種のサイドメンバが搬送機Iこて下
降し治具26にセットする。このセットの確認と前記ア
ンダボデーとすイドメンバを結合するため作動した治具
ベース21の後退端への戻し確認で位置決め用シリンダ
19が作動し、ストッパ20を位置決め板18の位置決
め溝より解脱し、モータ16により治具フレーム13を
第1図において左回転し、上向きとなっている治具ベー
ス21がアンダボデー受は駒ll側で垂直面となったと
ころでストッパ加が位置決め板18の位置決め溝に係合
して固定する。以後は前記と同様に治具ベース26の前
進、アンダボデーとサイドメンバの組付、結合、治具2
6の解放、治具ベース26の後退端戻しの動作を行うも
のである。
その他の動作として、車種信号により、所要の治具26
を備えた治具ベース21がサイドメンバを受は取る上向
き位置に治具フレーム13を回転位置決めし、サイドメ
ンバを受は取ってからアンダボデー受は駒11側に回転
し、治具ベース21を前進、後退させることも可能であ
る。
を備えた治具ベース21がサイドメンバを受は取る上向
き位置に治具フレーム13を回転位置決めし、サイドメ
ンバを受は取ってからアンダボデー受は駒11側に回転
し、治具ベース21を前進、後退させることも可能であ
る。
さらに、第4図で示すように、アンダボデー受は駒11
側より反対側の床面比をメーンベース10の設置床面F
1より高位置とし、この高位置の床面F2側lこ位置す
る治具ベース21を前進させて床面F2上に位置させ、
床面F2上で作業者が、次に組付けるべきサイドメンバ
の構成部品(フロントピラアッセンブリ、ロッカアッセ
ンブリ、レールルーフサイドアッセンブリ、クォータア
ッセンブリ等)を治具あにセットし、治具ベース21を
後退端に戻して、専用の自動溶接機等にてサイドメンバ
の組付結合を行い、これをアンダボデー受は駒11側に
反転して前述の動作でアンダボデーと組付結合を行うこ
とも可能である。
側より反対側の床面比をメーンベース10の設置床面F
1より高位置とし、この高位置の床面F2側lこ位置す
る治具ベース21を前進させて床面F2上に位置させ、
床面F2上で作業者が、次に組付けるべきサイドメンバ
の構成部品(フロントピラアッセンブリ、ロッカアッセ
ンブリ、レールルーフサイドアッセンブリ、クォータア
ッセンブリ等)を治具あにセットし、治具ベース21を
後退端に戻して、専用の自動溶接機等にてサイドメンバ
の組付結合を行い、これをアンダボデー受は駒11側に
反転して前述の動作でアンダボデーと組付結合を行うこ
とも可能である。
〈発明の効果〉
以上のように本発明によると、固定された支持体に多角
面の治具フレームを回転位置決め可能に設け、この治具
フレームの各面に、治具を備えた治具ベースをそれぞれ
進退移動、位置決め可能に支持した構成であるから、複
数種類車を組立てる併行生産において、メーンボデーの
組立作業と同時に次に組付けるサイドメンバの治具への
セットあるいはサイドメンバの組付結合作業を行うこと
が可能となり、メーンポデーの組付時間が著しく短縮し
、生産性をさらに向上する効果がある。
面の治具フレームを回転位置決め可能に設け、この治具
フレームの各面に、治具を備えた治具ベースをそれぞれ
進退移動、位置決め可能に支持した構成であるから、複
数種類車を組立てる併行生産において、メーンボデーの
組立作業と同時に次に組付けるサイドメンバの治具への
セットあるいはサイドメンバの組付結合作業を行うこと
が可能となり、メーンポデーの組付時間が著しく短縮し
、生産性をさらに向上する効果がある。
第1図は本発明の側面図、第2図は第1図■矢視図、第
3図は治具フレームの詳細図、第4図は本発明の使用の
一例を示す側面図、第5図は従来装置の側面図である。 10−・・メーンベース、11−・・アンダボデー受は
駒、12・・・支持体、13・・・治具フレーム、18
・・拳位置決め板、加・・・ストッパ、21・・−治具
ベース、22−−・ガイド軸、23@・Φガイドスリー
ブ、u1◆・進退用シリンダ、5・・−・ピストンロッ
ド、2611・・治具。
3図は治具フレームの詳細図、第4図は本発明の使用の
一例を示す側面図、第5図は従来装置の側面図である。 10−・・メーンベース、11−・・アンダボデー受は
駒、12・・・支持体、13・・・治具フレーム、18
・・拳位置決め板、加・・・ストッパ、21・・−治具
ベース、22−−・ガイド軸、23@・Φガイドスリー
ブ、u1◆・進退用シリンダ、5・・−・ピストンロッ
ド、2611・・治具。
Claims (1)
- 搬入された一つの自動車構成部品を位置決めする手段と
、複数の面をもった治具フレームと、この治具フレーム
のそれぞれの面に前記位置決め手段に向けて進退移動、
位置決め可能に支持され、前記一つの自動車構成部品に
組合わせるべき所定の自動車構成部品を受ける複数の固
定あるいは切換可能な治具部材を有する治具を備えた治
具ベースと、前記治具フレームを回動可能かつ位置決め
可能に支持する固定の支持体と、前記両自動車構成部品
を結合する結合手段とを備えたことを特徴とする併行生
産型自動車組立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7681285A JPS61235280A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 併行生産型自動車組立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7681285A JPS61235280A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 併行生産型自動車組立装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61235280A true JPS61235280A (ja) | 1986-10-20 |
Family
ID=13616079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7681285A Pending JPS61235280A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 併行生産型自動車組立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61235280A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040082843A (ko) * | 2003-03-20 | 2004-09-30 | 현대자동차주식회사 | 차체 이송 대차용 로케이션 장치 |
| KR100507081B1 (ko) * | 2002-11-04 | 2005-08-09 | 현대자동차주식회사 | 부품 이송용 스토리지 장치 |
| EP3093101A1 (de) * | 2015-05-12 | 2016-11-16 | ThyssenKrupp System Engineering GmbH | Wechselanordnung zur aufnahme einer applikationsvorrichtung zum einsatz in einer montagelinie für kraftfahrzeuge |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58156470A (ja) * | 1982-03-10 | 1983-09-17 | Mazda Motor Corp | 車体組立装置 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP7681285A patent/JPS61235280A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58156470A (ja) * | 1982-03-10 | 1983-09-17 | Mazda Motor Corp | 車体組立装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100507081B1 (ko) * | 2002-11-04 | 2005-08-09 | 현대자동차주식회사 | 부품 이송용 스토리지 장치 |
| KR20040082843A (ko) * | 2003-03-20 | 2004-09-30 | 현대자동차주식회사 | 차체 이송 대차용 로케이션 장치 |
| EP3093101A1 (de) * | 2015-05-12 | 2016-11-16 | ThyssenKrupp System Engineering GmbH | Wechselanordnung zur aufnahme einer applikationsvorrichtung zum einsatz in einer montagelinie für kraftfahrzeuge |
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