JPS6123531Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6123531Y2 JPS6123531Y2 JP19012180U JP19012180U JPS6123531Y2 JP S6123531 Y2 JPS6123531 Y2 JP S6123531Y2 JP 19012180 U JP19012180 U JP 19012180U JP 19012180 U JP19012180 U JP 19012180U JP S6123531 Y2 JPS6123531 Y2 JP S6123531Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling
- panel
- ceiling panel
- sliding member
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 210000002837 heart atrium Anatomy 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、主として小屋裏空間を有する住宅
の天井部の構造に関する。
の天井部の構造に関する。
一般の住宅では、屋根裏に小屋裏空間が形成さ
れるが、この小屋裏空間を下から仰ぎみると、小
屋組などを構成する梁などが見えるようになつて
いる。このような小屋組が居室から見えるので
は、居室として調和のとれた生活空間として機能
するとは言えないために、通常は小屋裏空間の下
部に天井を設けて小屋組を隠すようにしている。
れるが、この小屋裏空間を下から仰ぎみると、小
屋組などを構成する梁などが見えるようになつて
いる。このような小屋組が居室から見えるので
は、居室として調和のとれた生活空間として機能
するとは言えないために、通常は小屋裏空間の下
部に天井を設けて小屋組を隠すようにしている。
しかしながら、通常の天井は、単に板を敷き詰
めて構成されるなど、平板で単調なために立体感
や奥行き感に乏しく、また小屋裏空間と居室とを
天井で区切つてしまうために小屋裏空間がデツド
スペースとなつてしまうという問題があつた。
めて構成されるなど、平板で単調なために立体感
や奥行き感に乏しく、また小屋裏空間と居室とを
天井で区切つてしまうために小屋裏空間がデツド
スペースとなつてしまうという問題があつた。
本考案は、上記のような事情を背景としてなさ
れたもので、「天井は固定的である」という従来
の既成概念に囚われることなくこれを打破し、天
井を可動自在として変化させることによつて、新
たな居室空間を創造するとともに、本来、小屋裏
と称される空間をも必要に応じて居室の一部とし
て取り込むことのできる天井部の構造を提供する
ことを目的としている。
れたもので、「天井は固定的である」という従来
の既成概念に囚われることなくこれを打破し、天
井を可動自在として変化させることによつて、新
たな居室空間を創造するとともに、本来、小屋裏
と称される空間をも必要に応じて居室の一部とし
て取り込むことのできる天井部の構造を提供する
ことを目的としている。
本考案は、上部に小屋裏空間を有する住宅居室
の天井部の構造に関するもので、上記小屋裏空間
の下部には複数の案内レールを水平内に互いに平
行に取り付け、上記案内レールには天井パネル
を、この天井パネルに取付けた滑走部材を摺動自
在に配して設け、かつ上記天井パネルをその摺動
方向に折り畳み自在に形成して構成したものであ
る。
の天井部の構造に関するもので、上記小屋裏空間
の下部には複数の案内レールを水平内に互いに平
行に取り付け、上記案内レールには天井パネル
を、この天井パネルに取付けた滑走部材を摺動自
在に配して設け、かつ上記天井パネルをその摺動
方向に折り畳み自在に形成して構成したものであ
る。
この考案の実施例を図面を参照して説明する。
第1図と第2図は、上部に小屋裏空間を有する住
宅を示すものである。そして、上記小屋裏空間の
下部に設けられた梁(図示せず)には、一対の案
内レール1(一方のみ図示)が平行に水平面内に
取付けられている。この案内レールは、第3図に
示すように横断面がJ形をしたレール1aと、レ
ールの基部と一体の取付け板1bとからできてい
て、取付け板1bは上記はりに木ねじ等の手段で
取付けてある。この案内レール1のレール1aに
は、アコーデオン状の天井パネル2の両端縁に回
転自在に取付けたローラ状の滑走部材3が乗つて
摺動自在に走行できるようにしてある。天井パネ
ル2は、細長い複数のパネル板4の側縁をそれぞ
れ隣接のパネル板に対して折り畳み自在に接続し
て形成されている。前記滑走部材3は、天井パネ
ル2の山5の頂部の両端縁にその軸3aを固着し
てある。屋根6には天窓7を設けてある。
第1図と第2図は、上部に小屋裏空間を有する住
宅を示すものである。そして、上記小屋裏空間の
下部に設けられた梁(図示せず)には、一対の案
内レール1(一方のみ図示)が平行に水平面内に
取付けられている。この案内レールは、第3図に
示すように横断面がJ形をしたレール1aと、レ
ールの基部と一体の取付け板1bとからできてい
て、取付け板1bは上記はりに木ねじ等の手段で
取付けてある。この案内レール1のレール1aに
は、アコーデオン状の天井パネル2の両端縁に回
転自在に取付けたローラ状の滑走部材3が乗つて
摺動自在に走行できるようにしてある。天井パネ
ル2は、細長い複数のパネル板4の側縁をそれぞ
れ隣接のパネル板に対して折り畳み自在に接続し
て形成されている。前記滑走部材3は、天井パネ
ル2の山5の頂部の両端縁にその軸3aを固着し
てある。屋根6には天窓7を設けてある。
第1図は天井パネル2を折り畳んで収納ケース
8に納めた状態を示す。収納ケース8は側面形状
がL字状で柱9の上部に取付けてある。このよう
に天井パネルを折り畳んでおくと、天井が吹抜け
となり変化に富んだ視空間が得られる。吹抜けに
なることにより空気が流れ、たばこ等の排煙も良
くなる。また日中は天窓から自然光を採光できる
からソーラーシステムとなり、夜は室内から星空
が見えるなど利点が多い。また、手前のパネル板
4を手で引出すか、あるいは周知のカーテン開閉
操作用ひも装置(図示せず)を付設してそのひも
を引いて作動させ、第2図に示すように天井パネ
ル2を展開させると、波状の天井ができる。その
ゆるやかな山と谷が音響効果を高め、側灯10に
対しても反射板となり良好な照明効果を与える。
又天井自体も美しい陰影をつくるので、視覚効果
にも優れる。パネル板4を布地などの半透明材料
から形成したときは、天井裏から照射することが
できる。
8に納めた状態を示す。収納ケース8は側面形状
がL字状で柱9の上部に取付けてある。このよう
に天井パネルを折り畳んでおくと、天井が吹抜け
となり変化に富んだ視空間が得られる。吹抜けに
なることにより空気が流れ、たばこ等の排煙も良
くなる。また日中は天窓から自然光を採光できる
からソーラーシステムとなり、夜は室内から星空
が見えるなど利点が多い。また、手前のパネル板
4を手で引出すか、あるいは周知のカーテン開閉
操作用ひも装置(図示せず)を付設してそのひも
を引いて作動させ、第2図に示すように天井パネ
ル2を展開させると、波状の天井ができる。その
ゆるやかな山と谷が音響効果を高め、側灯10に
対しても反射板となり良好な照明効果を与える。
又天井自体も美しい陰影をつくるので、視覚効果
にも優れる。パネル板4を布地などの半透明材料
から形成したときは、天井裏から照射することが
できる。
第4図に示した別の実施例では、図示しないけ
た材に5本の案内レール11が一定間隔で水平面
内に取付けられている。この案内レール11は、
第5図に示したように、パイプ状の支持部11b
と、この支持部11bの下面に一体形成した逆T
状のレール11aとからできている。天井パネル
12のパネル板14の谷側15bは、上方に折り
畳み自在に折曲げて折曲げ部14aを形成してあ
り、隣接する折曲げ部14a相互を接着してあ
る。山側15aは、隣接するパネル板14の上側
縁を揃えて断面コ字状の締付部材16内に挿入し
て、この締付部材を通るボルト等の締結部材17
により締付け、パネル板14を折り畳み自在に接
続してある。天井に取付けた状態の案内レール1
1と対応する締付部材16の各位置には、滑走部
材18を前記締結部材17で取付けてある。この
滑走部材18の上端には逆T字状の係合孔18a
を明けてあり、この係合孔18aが対応する案内
レール11のレール11aと滑動自在に係合され
る。
た材に5本の案内レール11が一定間隔で水平面
内に取付けられている。この案内レール11は、
第5図に示したように、パイプ状の支持部11b
と、この支持部11bの下面に一体形成した逆T
状のレール11aとからできている。天井パネル
12のパネル板14の谷側15bは、上方に折り
畳み自在に折曲げて折曲げ部14aを形成してあ
り、隣接する折曲げ部14a相互を接着してあ
る。山側15aは、隣接するパネル板14の上側
縁を揃えて断面コ字状の締付部材16内に挿入し
て、この締付部材を通るボルト等の締結部材17
により締付け、パネル板14を折り畳み自在に接
続してある。天井に取付けた状態の案内レール1
1と対応する締付部材16の各位置には、滑走部
材18を前記締結部材17で取付けてある。この
滑走部材18の上端には逆T字状の係合孔18a
を明けてあり、この係合孔18aが対応する案内
レール11のレール11aと滑動自在に係合され
る。
上記天井パネル12を取付ける場合は、床で上
記のようにレール11aと天井パネル12の滑走
部材18の係合孔18aとをあらかじめ係合させ
ておき、天井パネル12を折たたんだ状態でレー
ルを持ち上げ、その両端をはりに適当な手段で固
定させる。
記のようにレール11aと天井パネル12の滑走
部材18の係合孔18aとをあらかじめ係合させ
ておき、天井パネル12を折たたんだ状態でレー
ルを持ち上げ、その両端をはりに適当な手段で固
定させる。
なお、側壁と接する天井パネル12の両端面
(見切)にスポンジ等の部材を張つておけば、パ
ネル板が壁面と密接するから断熱防音効果が向上
する。
(見切)にスポンジ等の部材を張つておけば、パ
ネル板が壁面と密接するから断熱防音効果が向上
する。
第6図ないし第9図はこの考案の更に別の実施
例を示す。この実施例では、天井パネル22の谷
側の接続部に回転自在に取付けたローラ状の滑走
部材23が案内レール21に嵌付けてある。この
天井パネル22のパネル板24は、ウレタンから
なる天井材からできている。第8図に示したパネ
ル板24の接続部25は、ちようつがい構造の2
個の接続部材26で隣接パネル板24の両側端部
が止着され、回動自在となつている。接続部材2
6は連結ピン26aと顎状の回動部材26bを有
する。この回動部材26bの内側には歯が切つて
あり、この歯にパネル材24の側縁を圧入してパ
ネル板24と回動部材26bを係合止着してあ
る。上記連結ピン26aの突出端には、第9図に
示したようにローラ状の滑走部材23が回転自在
に取付けてある。案内レール21は、断面が矩形
のパネル構造を有し、一側壁には切り溝21cが
明けであり、この切り溝21cに接続部材26の
連結ピン26aの突出端を通して滑走部材23を
案内レール21に入れ、レール部21aとなる底
壁と滑走部材23とが接触するようになつてい
る。案内レール21の他方の側壁は、孔を明けて
木ねじにより、はりやけたに固定される。案内レ
ール21の底壁からは、フランジ21dが案内レ
ール21の全長にわたつて突設されている。天井
面を平坦にした状態では、このフランジの先端が
滑走部材23を有しない山側の接続部材26の回
動部材26bの下端と当つてこの連結ピン26a
が案内レール21以下に下降しないようになつて
いる。
例を示す。この実施例では、天井パネル22の谷
側の接続部に回転自在に取付けたローラ状の滑走
部材23が案内レール21に嵌付けてある。この
天井パネル22のパネル板24は、ウレタンから
なる天井材からできている。第8図に示したパネ
ル板24の接続部25は、ちようつがい構造の2
個の接続部材26で隣接パネル板24の両側端部
が止着され、回動自在となつている。接続部材2
6は連結ピン26aと顎状の回動部材26bを有
する。この回動部材26bの内側には歯が切つて
あり、この歯にパネル材24の側縁を圧入してパ
ネル板24と回動部材26bを係合止着してあ
る。上記連結ピン26aの突出端には、第9図に
示したようにローラ状の滑走部材23が回転自在
に取付けてある。案内レール21は、断面が矩形
のパネル構造を有し、一側壁には切り溝21cが
明けであり、この切り溝21cに接続部材26の
連結ピン26aの突出端を通して滑走部材23を
案内レール21に入れ、レール部21aとなる底
壁と滑走部材23とが接触するようになつてい
る。案内レール21の他方の側壁は、孔を明けて
木ねじにより、はりやけたに固定される。案内レ
ール21の底壁からは、フランジ21dが案内レ
ール21の全長にわたつて突設されている。天井
面を平坦にした状態では、このフランジの先端が
滑走部材23を有しない山側の接続部材26の回
動部材26bの下端と当つてこの連結ピン26a
が案内レール21以下に下降しないようになつて
いる。
このようにして、フランジ21dにより山側の
連結ピン26aの下降を規制すると、平坦な天井
面を形成できる。天井パネル22を一方向にずら
せて第6図に示したように波状にすれば、室内と
屋根裏を連通させることができ、屋根裏は収納ス
ペースとして有効に利用でき、また電線等の点検
も簡単になる。
連結ピン26aの下降を規制すると、平坦な天井
面を形成できる。天井パネル22を一方向にずら
せて第6図に示したように波状にすれば、室内と
屋根裏を連通させることができ、屋根裏は収納ス
ペースとして有効に利用でき、また電線等の点検
も簡単になる。
本考案の天井部は、小屋裏空間の下部には複数
の案内レールを水平面内に互いに平行に取り付
け、上記案内レールには天井パネルに取り付けた
滑走部材を摺動自在に設け、上記天井パネルはそ
の摺動方向に折り畳み自在に形成して構成され
る。したがつて、「天井は固定的である」という
従来の既成概念を打破し、天井を可動自在として
吹き抜けにしたりアコーデオン状とするなど立体
感あふれ、視覚だけでなく音響的にも変化のある
新たな居室空間を創造することができる。また小
屋裏と称されるデツドスペースをも必要に応じて
居室の一部として取り込んで住宅空間の高度利用
を図ることができる。
の案内レールを水平面内に互いに平行に取り付
け、上記案内レールには天井パネルに取り付けた
滑走部材を摺動自在に設け、上記天井パネルはそ
の摺動方向に折り畳み自在に形成して構成され
る。したがつて、「天井は固定的である」という
従来の既成概念を打破し、天井を可動自在として
吹き抜けにしたりアコーデオン状とするなど立体
感あふれ、視覚だけでなく音響的にも変化のある
新たな居室空間を創造することができる。また小
屋裏と称されるデツドスペースをも必要に応じて
居室の一部として取り込んで住宅空間の高度利用
を図ることができる。
第1図はこの考案の一実施例の一使用態様を示
す断面図、第2図は第1図の実施例の別の使用態
様を示す断面図、第3図は第2図の−線に沿
つた要部の拡大断面図、第4図は別の実施例の斜
視図、第5図は第4図の実施例の要部を拡大した
斜視図、第6図は更に別の実施例の一使用態様を
示す断面図、第7図は第6図の実施例の要部を拡
大した斜視図、第8図は第6図の実施例の天井パ
ネルの接続部を拡大した断面図、第9図は第8図
の−線に沿つた断面図である。 1……案内レール、2……天井パネル、3……
滑走部材、11……案内レール、12……天井パ
ネル、18……滑走部材、18a……係合孔、2
1……案内レール、22……天井パネル、23…
…滑走部材、25……接続部。
す断面図、第2図は第1図の実施例の別の使用態
様を示す断面図、第3図は第2図の−線に沿
つた要部の拡大断面図、第4図は別の実施例の斜
視図、第5図は第4図の実施例の要部を拡大した
斜視図、第6図は更に別の実施例の一使用態様を
示す断面図、第7図は第6図の実施例の要部を拡
大した斜視図、第8図は第6図の実施例の天井パ
ネルの接続部を拡大した断面図、第9図は第8図
の−線に沿つた断面図である。 1……案内レール、2……天井パネル、3……
滑走部材、11……案内レール、12……天井パ
ネル、18……滑走部材、18a……係合孔、2
1……案内レール、22……天井パネル、23…
…滑走部材、25……接続部。
Claims (1)
- 上部に小屋裏空間を有する住宅居室の天井部の
構造であつて、上記小屋裏空間の下部には複数の
案内レールが水平面内に互いに平行に取り付けら
れ、上記案内レールには、天井パネルがこの天井
パネルに取り付けた滑走部材を摺動自在に配して
設けられ、上記天井パネルはその摺動方向に折り
畳み自在に形成されてなることも特徴とする天井
部の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19012180U JPS6123531Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19012180U JPS6123531Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57110216U JPS57110216U (ja) | 1982-07-07 |
| JPS6123531Y2 true JPS6123531Y2 (ja) | 1986-07-15 |
Family
ID=29994452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19012180U Expired JPS6123531Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6123531Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-26 JP JP19012180U patent/JPS6123531Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57110216U (ja) | 1982-07-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7259560B2 (ja) | 建物 | |
| JP4094510B2 (ja) | 可動屋根構造 | |
| JP7615556B2 (ja) | 建物構造 | |
| JP7683445B2 (ja) | 天井構造及び天井構造の施工方法 | |
| JPS6330465B2 (ja) | ||
| JP2014190031A (ja) | 住宅構造 | |
| JP7272117B2 (ja) | 開口部構造及び建物 | |
| JP4341414B2 (ja) | 床組構造 | |
| JP3261446B2 (ja) | 建築物 | |
| JP2717046B2 (ja) | ベランダを有する建物 | |
| JP2001336294A (ja) | 住宅建物 | |
| JP7696762B2 (ja) | 内廊下採光構造 | |
| JPH11140976A (ja) | 建 物 | |
| JP2946250B2 (ja) | 建築物の採光・換気構造 | |
| JP2026001324A (ja) | 部屋構造 | |
| Yao | From Segregated to Integrated: The Evolution of Shading Designs in Marcel Breuer’s Works | |
| JPH0425466Y2 (ja) | ||
| JPH07189560A (ja) | 出窓付き住宅 | |
| JPH0329841Y2 (ja) | ||
| JPH0119688Y2 (ja) | ||
| JPH0529739B2 (ja) | ||
| JP2000297546A (ja) | 住宅の和室 | |
| JP2002371768A (ja) | 棚付出窓 | |
| JP2003313955A (ja) | ユニット建物 | |
| JPH10331222A (ja) | バルコニーの排水構造 |