JPS61235320A - スラリ−の輸送装置における置換液注入装置 - Google Patents

スラリ−の輸送装置における置換液注入装置

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JPS61235320A
JPS61235320A JP7451285A JP7451285A JPS61235320A JP S61235320 A JPS61235320 A JP S61235320A JP 7451285 A JP7451285 A JP 7451285A JP 7451285 A JP7451285 A JP 7451285A JP S61235320 A JPS61235320 A JP S61235320A
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slurry
liquid
automatic valve
pump
tank
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Yasushi Kobayashi
靖 小林
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明はスラリーが供給充填されるスラリータンク内の
スラリーをパイプを用いて輸送する装置において、パイ
プ中のスラリーを置換液と置換するための置換液注入装
置に関する。
〈従来の技術) 例えば、選鉱設備からの廃さい等を含有するスラリーや
スフラッパーからの排水であるスラリーをパイプを用い
て輸送することが従来より行われている。
この場合、まずスラリーをシックナーで:a縮し、この
濃縮したスラリーを攪拌槽としてのスラリータンクに供
給充填し、該スラリータンク内のスラリーを、スラリー
輸送パイプに介装したポンプを駆動することにより輸送
するようにしている。
ところで、このようなスラリーの輸送装置においては、
スラリー輸送を停止している際に、ポンプやパイプ中に
滞留するスラリーの粒子(固相)が沈澱し、これによっ
てこれらポンプやパイプが閉塞されないように、パイプ
中のスラリーを水やスラリー〇液相と同しか類似の置換
液と置換することが行われている。
パイプ中に置換液を注入する時期は、バッチ運転時等に
おけるスラリー輸送の休止若しくは停止前又はパンチ運
転におけるスラリーの切り換えの際に行うようになって
いる。
ここで、上記バッチ運転は例えば次のような理由により
行われる。
即ち、スラリーを長距離輸送する際に、小口径。
長距離配管による高圧流送を避は口径の大きいパ゛イブ
を使用するために、前記シックナーからスラリータンク
内へのポンプを介したスラリー流人量より容量の大きい
スラリー輸送用ポンプを設置し、シックナーからスラリ
ータンク内へのスラリー流人量とスラリー輸送用ポンプ
による流出量との間に生ずる流入出量の差に対応したバ
ッチ運転を行う場合である。
又、性状の異なるスラリーを流送しなければならない時
には、輸送配管におけるスラリー〇流送状態が最適条件
となるようにコントロール(ポンプ回転数変換等)しな
ければならず、この際、スラリータンク内におけるスラ
リー流人出量にアンバランスが生ずるのに対してバッチ
運転が必要になる場合である。
〈発明が解決しようとする問題点〉 そして、パイプ中のスラリーを置換液と置換するための
置換液注入は従来次のようにして行われていた。
+1)作業員の手作業で経験的に行う。
(2)スラリータンク内へのスラリー投入を停止する一
方、スラリータンク内に置換液を投入し、これによりス
ラリータンク内における流入出量のバランスをとると共
に、該スラリータンク以降のスラリー輸送設備を置換液
に置換する。
(3)タイマーを用いてバッチ運転のタイムスケジュー
ルに乗っ取ったスラリーと置換液の切り換えを行う。
しかしながら、+1)の方法では、正確な置換作業が行
えず、手間がかかるという欠点がある。
(2)の方法では、スラリータンク内に水を投入するこ
とによって、スラリーの濃度低下を生じる。
又、スラリータンクの攪拌機により滞留するスラリーの
粒子の沈澱を防止できる場合にも、スラリータンクを含
めた不必要な水置換を行うことになってしまう。
(3)の方法では、スラリーの濃度変動やポンプ摩耗に
よる流量変化が生じた場合、輸送配管の流送条件をポン
プの回転数変換等で調整するとしても、時間的なアンバ
ランスが生じるため、タイマーの設定をその都度調整す
る必要がある。
本発明はこのような従来の問題点に鑑みなされたもので
、パイプ中のスラリーを最適な条件で置換液と置換する
構成とすることを目的とする。
く問題点を解決するための手段〉 このため本発明は、スラリータンクの液面レベルを検出
する液面レベル検出手段と、前記スラリー輸送パイプの
スラリー輸送用ポンプ上流に介装される第1の自動弁と
、該スラリー輸送パイプのポンプと第1の自動弁との間
に注入パイプを介して連結される置換液供給源と、該注
入パイプに夫々介装される第2の自動弁及び置換液の積
算流量検出手段と、ポンプ駆動によるスラリー輸送時、
前記液面レベル検出手段からの信号に基づいてスラリー
タンク内の液面レベルが所定のローレベルの時に前記第
2の自動弁を開にかつ第1の自動弁を閉にする第1の制
御手段と、積算流量検出手段からの信号に基づいて所定
流量輸送後に前記ポンプをオフにかつ第2の自動弁を閉
にする第2の制御手段と、を備えて構成した。
く作用〉 そして、液面レベル検出手段により、置換液の注入開始
の制御信号が出され、その直前のスラリー輸送用ポンプ
の運転条件がどのようなものであっても影響を受けずに
、置換液注入時期のタイミングが取れる。又、積算流量
検出手段からの信号により、置換液の送出を停止するよ
うにしたから、直前のスラリー輸送用ポンプの運転条件
を変えずに置換液を送っても、不必要に置換液を送るこ
となく、確実に輸送配管中のスラリーを置換できる。
〈実施例〉 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
図において、1はシックナーであり、槽の中心部から導
入されたスラリーを沈澱濃縮して、底部からポンプ2に
より排出するように構成されている。3はスラリータン
クであり、前記ポンプ2が介装された、シックナー1底
部のスラリー排出管4から沈澱濃縮されたスラリーが流
入するようになっている。このスラリータンク3は、所
謂攪拌槽として構成されるもので、内部には回転攪拌羽
根3Aと邪魔板3Bとが装備されている。スラリータン
ク3において、5はオーバフローパイプであり、該スラ
リータンク3内最上端に通じる受は部3Cとシックナー
1のスラリー導入部とを連通している。6はスラリ−タ
ンク3内底部に連通接続されて輸送先に延びるスラリー
輸送パイプ、7は該スラリー輸送バイブロに介装された
スラリー輸送用ポンプである。一方、8はスラリータン
ク3の液面レベルを検出する液面レベル検出手段として
のレベル計で、本実施例では少なくともスラリータンク
3の上部及び底部近傍の液面レベルを検出する。9は前
記スラリー輸送バイブロのスラリー輸送用ポンプ7上流
に介装される第1の自動弁で、例えばボール弁或いはピ
ンチ弁からなる。
10はスラリー輸送バイブロのポンプ7と第1の自動弁
9との間に注入パイプ11を介して連結される置換液供
給源としての置換液ヘッドタンク、12゜13及び14
は夫々該注入バイブ11に介装される例えばボール弁或
いはピンチ弁からなる第2の自動弁、置換液の積算流量
検出手段としての積算流量計及び逆止弁である。そして
、ポンプ7駆動によるスラリー輸送時、前記レベル計8
からの信号に基づいてスラリータンク3内の液面レベル
が所定のローレベル(スラリー輸送バイブロの連通接続
部位置より上の液面位置)の時に前記第2の自動弁12
を開にかつ第1の自動弁9を閉にする第1の制御手段1
5と、積算流量計13からの信号に基づいて所定流fi
(スラリー輸送バイブロのスラリー輸送先までの容積又
はそれ以上)輸送後に前記ポンプ7をオフにかつ第2の
自動弁12を閉にする第2の制御手段16と、が設けら
れている。尚、本実施例においては、第1の制御手段1
5に、前記レベル計8からの信号に基づいてスラリータ
ンク3内の液面レベルが所定のハイレベルの時(オーバ
フローするスラリー液面よりわずかに下の液面位置)に
前記第1の自動弁9を開にかつポンプ7をオンにする機
能を持たせである。
17はスラリー輸送バイブロのポンプ7下流側に介装さ
れた例えば電磁流量計からなる流量計、18は該流量計
17からの信号に基づいてポンプ7の回転数変換制御を
行う制御手段で、スラリーの種類に応じて最適流量にな
るようにポンプ7を制御する。
次にかかる構成の作用について説明する。
スラリータンク3内の液面レベルが所定のハイレベルの
時には、レベル計8からのハイレベル信号に基づいて第
1の制御手段15が第1の自動弁9を開にかつポンプ7
を起動する。
これにより、スラリータンク3内のスラリーはスラリー
輸送バイブロに送出され、輸送先に供給される。そして
、従来例で説明したように、スラリータンク3内におけ
るスラリー流入出量のアンバランスが生じ、スラリータ
ンク3内の液面レベルが所定のローレベルとなると、レ
ベル計8からのローレベル信号に基づいて第1の制御手
段15が第2の自動弁12を開にかつ第1の自動弁9を
閉にする。これにより、スラリータンク3内のスラリー
の輸送が停止される一方、置換液ヘッドタンク10内の
置換液は、ポンプ7によってスラリー輸送バイブロに送
出される。このようにして、スラリー輸送バイブロに置
換液が送出され、これが所定量輸送されると、積算流量
計13からの信号に基づいて第2の制御手段16がポン
プ7を停止し、かつ第2の自動弁12を閉にし、これに
より、置換液の送出が停止される。
かかる動作は繰り返し行われ、スラリー輸送にかかわる
バッチ運転が行われ、スラリー輸送停止時にはスラリー
輸送バイブロ中に置換液の注入が行われることになる。
尚、本実施例ではポンプ2は手動で起動及び停止され、
第1の自動弁9が閉となっている間にスラリータンク3
内のレベルが上昇し、前述のスラリータンク3内の液面
レベルが所定のハイレベルになっても置換液の送出中(
積算流量計13が置換液を測定しており、所定量流れた
ことを検出しない間)は、第1の自動弁9が開とならな
いようになっており、該スラリーはスラリータンク3の
受は部3C及びオーバフローパイプ5を介して循環する
ようになっている。
そして、以上の構成によれば、レベル計8により、置換
液の注入開始の制御信号が出され、その直前のスラリー
輸送用ポンプ7の運転条件がどのようなものであっても
影響を受けずに、置換液注入時期のタイミングが取れる
。又、積算流量計13からの信号により、スラリー輸送
用ポンプ7を停止するようにしたから、直前のスラリー
輸送用ポンプ7の運転条件を変えずに置換液を送っても
、不必要に置換液を送ることなく、確実にスラリー輸送
配管中のスラリーを置換できる。
従って、作業員の手作業で経験的に行う従来の構成と比
べて、正確な置換作業を行え、手間がかからない。
又、スラリータンク内へのスラリー投入を停止する一方
、スラリータンク内に置換液を投入し、これによりスラ
リータンク内における流入出量のトランスをとると共に
、該スラリータンク以降のスラリー輸送設備を置換液に
置換する従来の構成のように、スラリーの濃度低下を生
じることがなく、不必要な置換液の置換を行う必要がな
い。
更に、タイマーを用いてバッチ運転のタイムスケジュー
ルに乗っ取ったスラリーと置換液の切り換えを行う従来
の構成のように、直前のスラリー輸送用ポンプ7の運転
条件を変える必要がなく、又、面倒なタイマーの設定調
整等が不要である。
尚、異なるスラリーを輸送する構成にする場合には、例
えばスラリーの性状別にスラリータンク3や必要により
シックナー1を複数設け、各スラリータンク3に夫々レ
ベル計8を具備させると共に、各スラリ−タンク3内底
部に第1の自動弁9を介装させたパイプを連通接続させ
る。そして、この各パイプを集合して、スラリー輸送用
ポンプ7に連結し、該第1の自動弁9を置換水送出完了
後に第2の制御手段16により順次輸送用ポンプ7を停
止することなく、その運転条件を制御手段18で該スラ
リーに適したものにするようにすればよい。また、スラ
リー運転条件が略同じであれば、輸送配管中のスラリー
が完全に置換液と置換されていなくとも次のスラリーを
送り出してもよく、この場合は、スラリー輸送を休止又
は停止する際にのみ積算流量計13が、スラリー輸送バ
イブロ内のスラリーが完全に置換液と置換された容積又
はそれ以上の容積を検知した時に、第2の制御手段16
により輸送用ポンプ7を停止し、かつ第2の自動弁12
を閉にする。
また、スラリータンク3と第1の自動弁9との間のスラ
リー輸送パイプはできるだけ短くし、スラリータンク3
のノズルに直接第1の自動弁9を設けた方が好ましい。
さらに該自動弁9と注入パイプ13との間のスラリー輸
送パイプもできるだけ短くし、洗浄できるようにするの
が好ましい。
さらに、上記実施例の第1の制御手段15と第2の制御
手段16をマイクロコンピュータやシーケンサ−により
同一機器で行ってもよいことは勿論である。また、上記
実施例ではポンプ2を手動で停止するようにしたが、こ
れを第1の制御手段15により停止するようにしてもよ
い。
〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明によれば、スラリータンク
の液面レベルを検出する液面レベル検出手段により、置
換液の注入開始の制御信号を出すように構成すると共に
、置換液の積算流量検出手段からの信号により、置換液
の送出を停止するようにしたから、置換液の注入の直前
のスラリー輸送用ポンプの運転条件がどのようなもので
あっても影響を受けずに、置換液注入時期のタイミング
か取れ、直前のスラリー輸送用ポンプの運転条件を変え
ずに置換液を送っても、不必要に置換液を送ることな(
、確実に移送配管中のスラリーを置換でき、パイプ中の
スラリーを最適な条件で、しかも手間が掛からずに置換
液と置換することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示す概略構成図である。 3・・・スラリータンク  6・・・スラリー輸送パイ
プ  7・・・スラリー輸送用ポンプ  8・・・レベ
ル計  9・・・第1の自動弁  lO・・・置換液ヘ
ッドタンク  11・・・注入パイプ  12・・・第
2の自動弁13・・・積算流量計  15・・・第1の
制御手段  16・・・第2の制御手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. スラリーが供給充填されるスラリータンク内のスラリー
    をパイプを用いて輸送する装置において、パイプ中のス
    ラリーを置換液と置換するための置換液注入装置であっ
    て、前記スラリータンクの液面レベルを検出する液面レ
    ベル検出手段と、前記スラリー輸送パイプのスラリー輸
    送用ポンプ上流に介装される第1の自動弁と、該スラリ
    ー輸送パイプのポンプと第1の自動弁との間に注入パイ
    プを介して連結される置換液供給源と、該注入パイプに
    夫々介装される第2の自動弁及び置換液の積算流量検出
    手段と、ポンプ駆動によるスラリー輸送時、前記液面レ
    ベル検出手段からの信号に基づいてスラリータンク内の
    液面レベルが所定のローレベルの時に前記第2の自動弁
    を開にかつ第1の自動弁を閉にする第1の制御手段と、
    積算流量検出手段からの信号に基づいて所定流量輸送後
    に前記ポンプを停止しかつ第2の自動弁を閉にする第2
    の制御手段と、を備えて構成したことを特徴とするスラ
    リーの輸送装置における置換液注入装置。
JP7451285A 1985-04-10 1985-04-10 スラリ−の輸送装置における置換液注入装置 Granted JPS61235320A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4941310A (ja) * 1972-05-26 1974-04-18
JPS5243586U (ja) * 1975-09-22 1977-03-28

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4941310A (ja) * 1972-05-26 1974-04-18
JPS5243586U (ja) * 1975-09-22 1977-03-28

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