JPS61236381A - ブラシレスサ−ボモ−タ用アンプ - Google Patents

ブラシレスサ−ボモ−タ用アンプ

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Publication number
JPS61236381A
JPS61236381A JP60075643A JP7564385A JPS61236381A JP S61236381 A JPS61236381 A JP S61236381A JP 60075643 A JP60075643 A JP 60075643A JP 7564385 A JP7564385 A JP 7564385A JP S61236381 A JPS61236381 A JP S61236381A
Authority
JP
Japan
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current
signal
amplifier
offset
feedback
Prior art date
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Pending
Application number
JP60075643A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryuichiro Iwai
岩井 龍一郎
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication of JPS61236381A publication Critical patent/JPS61236381A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P25/00Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details
    • H02P25/02Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details characterised by the kind of motor
    • H02P25/022Synchronous motors
    • H02P25/03Synchronous motors with brushless excitation

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は近年、ロボット、工作機械等のFA用のアクチ
ュエーターとして実用化され、普及しつつあるブラシレ
スサーボモータの電流制御に関するものである。
従来の技術 以下図面を参照しながら同期電動機を使用したブラシレ
スサーボドライブの従来の一例を示す第3図の構成、動
作について説明する。
第3図において、1は速度誤差アンプ、2は電流誤差ア
ンプ、3はPWM回路、4は電流コミュテーション回路
、6はドライバ一部、6はパワースイッチ部、7は検出
電流選択回路、8は同期電動機、9はコミュテーション
センサ、10は速度発電機、11は同期電動機8の各相
に接続された電流センサである。
同期電動機8とコミュテーションセンサ9、速度発電機
1oは機械的に結合されており、同期電動機8の磁極位
置をコミュテーションセンサ9で検出し、速度を速度発
電機1Qにより検出する。
同期電動機8はパワースイッチ部6よりのU相。
■相、W相の三相出力電流にてドライブされ電流センサ
11によってU、V、W各相の電流が検出される。
検出されたU、V、W各相の電流はコミュテーションセ
ンサ9よりの切換信号9sにより検出電流選択回路子に
よって選択されフィードバック電流信号IMを得る。
速度誤差アンプ1よりの電流指令値に対して電流誤差ア
ンプ2は前述のフィードバック電流信号I、との差を増
巾し以後のPWM回路3と電流コミュテーション回路4
、ドライブ部5、パワースイッチ部6、電流センサ11
を通して同期電動機8、および検出電流選択回路7と共
に電流マイナーループを構成する。
電流コミュテーション回路4はコミュテーションセンサ
9よりの切換信号C5によりコミュテーションされた電
流を同期電動機8へ通電するためのものである。
以上の電流マイナーループの構成からも明らかなように
従来の一例とした第3図のブラシレスサーボ用アンプは
12o0の矩形波電流ドライブ方式のものである。
速度誤差アンプ1は速度指令信号Sと、速度発電機1o
よシの速度フィードバック信号Nとの差を増巾する速度
ループを構成する。
ブラシレスサーボモータとしての特長はDCサーボモー
タに比べてブラシがない事によるメンテナンスフリー、
高頻度使用に耐える等であるが、その反面DCサーボモ
ータでは問題とならなかっり’FL Rセンサのオフセ
ットが直接、出力トルクムラとなって表われる大きな欠
点がある。
発明が解決しようとする問題点 ブラシレスサーボモータ用アンプの電流オフセットの発
生原因として最も大きいのは電流マイナーループを構成
する検出器として使用されている電流センサーの特性の
バラツキである。
第3°図の従来例の構成では、この電流センサがU、V
、W各相の電流を検出するため3個使用されている。
3個の電流センサを2個とし他の1相を検出した2相の
電流より合成する方法は公知であるが、いずれにしても
2個ないしは3個の電流センサが必要となる。
これら複数個の電流センサが電流マイナーループ内に存
在し、これらの電流センサの検出出力によってモータの
各相の電流をコントロールすることから、検出出力にオ
フセットや感度の差が存在すると電流バランスがくずれ
、電流オフセットを生じて、そのために出力トルクムラ
を発生することになる。
ブラシレスサーボアンプの電流マイナーループを構成す
るための電流センサへは多相の電流を検出する必要から
絶縁出力型が必要条件で現在実用化されている絶縁出力
型の電流センサとしてはアイソレーションアンプを使用
したものとホール素子を使用したものの大きく2通りの
方法がある。
第4図がアイソレーションアンプを使用した例、第5図
がホール素子を使用した例である。第4図のアイソレー
ションアンプを使用した例で、12は〜シャント抵抗で
あり、被検出電流工による電圧降下分をアイソレーショ
ンアンプ13によす絶縁出力にて取り出し、電流検出信
号を得る。
第6図はホール素子を使用した例で、コアー14にコイ
ル15を巻き被検出電流工を流す。コアー14の磁気回
路中にホール素子16がおかれ被検出電流工による磁束
を検出してアンプ17により増巾し絶縁出力にて電流検
出信号を得るもので、定電流源18はホール素子16の
制御電流に定電流を供給するためのものである。性能、
コストではアイソレージロンアンプは現在のところコス
トが高いわりに温度安定性1周波数応答が不充分でこれ
らの特性を満足しようとすると一部計測器に使用する特
殊なものとなり価格も非常に高く実用的ではなくなる。
ホール素子を使用したタイプのものはアイソレーション
アンプを使用する場合に比べてローコストにて実現でき
るため最近使用されるようになってきている。
しかしながら、ホール素子を使用したものは、磁気回路
を構成するコアーのヒステリシスが大きな問題となる。
すなわち、コアーのヒステリシスのために被検出電流が
ゼロ、すなわち起磁力がゼロにもかかわらず検出出力が
ゼロにならない。
しかも被検出電流がゼロとなる前の被検出電流の大きさ
によって、コアーのヒステリシス特性が変化することか
ら検出出力のオフセットも変化する。この問題点を解消
するためにコアーにグレードの高いものを使用すると、
コアーのヒステリシス特性は改善されるものの電流セン
サの出力オフセットはゼロとならない。またドリフトに
影響する安定性の点でもホール素子を使用したものは充
分ではないといつだ欠点がある。
ブラシレスサーボモータ用アンプで電流マイナーループ
を構成する際にこれらの電流センサを複数個使用し、全
ての電流センサのオフセットをゼロにし、直線性、トリ
アド等の特性をそろえ、しかもローコストでとなると現
在実用化されている前述の電流セ/すを使用する限りに
おいては至難である。
本発明は以上の点に鑑みてブラシレスサーボモータ用ア
ンプで電流マイナーループを構成するための電流センサ
に過酷な要求を強いることなく、電流センサのオフセッ
トによるブラシレスサーボモータの出力トルクムラの改
善手段を提供するものである。
問題点を解決するための手段 本発明はブラシレスサーボモータ用アンプの電流マイナ
ーループへの電流指令値に電流センサよりのフィードバ
ック電流信号の極性を反転した第2のフィードバック電
流信号を加えるための少なくともフィードバック電流信
号の極性を反転するための極性反転手段を有し、電流マ
イナールーズの入力端でのフィードバック電流信号と第
2のフィードバック電流信号の絶対値が等しくなるよう
に極性反転手段の利得を設定するものである。
作  用 電流センサよυのフィードバック電流信号を極性反転手
段によりフィードバック電流信号の極性反転された第2
のフィードバック電流信号を電流マイナーループへの電
流指令値に加算し、フィードバック電流信号と第2のフ
ィードバック電流信号の絶対値が電流マイナーループへ
の入力端で等しくなるように極性反転手段の利得を設定
することにより、フィードバック電流信号に含まれるオ
フセット信号は第2のフィードバック電流信号に含まれ
るマイナスのオフセット信号により打ち消され、電流セ
ンサを含む電流マイナールーズのオフセットがキャンセ
ルされるものである。
実施例 以下本発明によるブラシレスサーボモータ用アンプの一
実施例について図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例によるブラシレスサーボ
モータ用アンプを示すものである0第1図中の1〜11
は従来の構成例を示す第3図の同一番号と同一構成要素
であるため説明を省略する。
第1図中の19の部分が本発明の実施による特徴のある
部分で、極性反転器19aとリミッタ19bにより構成
され、速度誤差アンプ1と電流誤差アンプ2の間に接続
されている0 極性反転器19aへの入力信号はフィードバック信号1
Mと速度誤差アンプ1より電流指令値の加算信号が入力
され、極性反転器19aの出力はリミッタ19bにより
最大値を制限されて、電流誤差アンプ1以降の電流マイ
ナールーズに指令信号として入力されているものである
以下動作を説明する。
いま速度誤差アンプ1よりの電流指令値がゼロで、フィ
ードバック電流信号IMにオフセラ)mがある状態を想
定する。
極性反転器19aにより極性を反転されオフセットmは
−mとなる。リミッタ19bの制限レベルは通常のオフ
セットに対しては機能しない大きなレベル値に制限レベ
ルが設定されており、−mなる負のオフセットはそのま
ま電流誤差アンプ2以降の電流マイナーループに指令値
として入力されることになる。
電流マイナールーズにはフィードバック電流信号I、が
入力されていることよりフィードバック電流信号I、の
オフセラ)mがフィードバック電流信号として入力され
ており、オフセラ)mのフィードバック電流信号と−m
の指令値との加算によりフィードバック電流信号IMの
オフセットmはキャンセルされ、ゼロに収束する。
リミッタ19bの目的は、速度誤差アンプ1より最大値
の電流指令があった場合に同電流指令に対してフィード
バック信号I、が飽和し同期電動機8に過大電流が流れ
るのを防ぐためで、リミッタ19bの制限レベルはフィ
ートノくツク電流信号IMの飽和レベルよりも小さく設
定する。
ここで、極性反転器19aは本発明実施後の電流マイナ
ールーズのオフセット特性に大きな影響を与えるため、
オフセット電圧特性の小さな高性能のものを使用する必
要があるが、電流センサ出力にオフセントのある場合の
ように出力トルクムラに影響するような電流オフセット
は生ずることはない。
これは電流センサにオフセットがある場合には電流マイ
ナーループを構成する、第1から第2゜第3へと複数個
の電流センサの信号を切換えて、フィードバック電流信
号IMを得る。従来例を示す第3図および本発明の第1
の実施案によるブラシレスサーボモータ用のアンプの電
流マイナーループでは信号切換時に各電流センサのオフ
セットがフィードバック電流信号IMのオフセットとな
る。通常、各電流セ/すのオフセットは同一ではなく異
なった値をもつため、各電流センサのオフセットの不ぞ
ろいが電流オフセットになり出力トルクムラとなるが本
発明の第1の実施例にある極性反転器にオフセットにあ
ったとしても電流センサの信号切換に関係なくオフセフ
)は一定のためそのオフセットによる電流オフセットも
一定で出力トリクムラにつながることはない。
以上のように極性反転手段である極性反転器19aとリ
ミッタ19bよりなる装置を備えフィードバック電流信
号I、の極性反転した信号を作り同信号と速度誤差アン
プよりの第1の電流指令信号を加えて第2の電流指令信
号をつくり、この第2の電流指令信号を電流マイナール
ープへの電流指令値とするものである。
速度誤差アンプと電流マイナーループとの間に極性反転
器とリミッタからなる極性反転手段を配した以上のよう
な構成動作により電流マイナールーズの出力トリクムラ
につながる電流センサのオフセットをキャンセルするこ
とが可能となり、特に負荷のイナーシャによる改善効果
の制得できない低速無負荷回転時の回転ムラの改善に効
果が大きい。
第2図は本発明の第2の実施例によるブラシレスサーボ
モータ用アンプを示すものである。
第2図中の2〜11は従来の構成例を示す第3図の同一
番号と同一構成要素であるため説明を省略する。
19の部分が本発明の実施による特徴のある部分で、従
来の構成例を示す第3図にある速度誤差アンプと本発明
による極性反転手段を共用し、前述の第1図の本発明の
第1の実施例のものと比べて部品点数の削減をはかった
ものである。
第2図において、19aは速度誤差アンプと極性反転手
段を兼ねた、極性反転増巾器である。極性反転増巾器1
9aは速度誤差アンプとしての機能を有することから通
常、利得は「−1」以上に設定されている。
極性反転増巾器19aの入力は、速度指令信号Sと速度
フィードバック信号Nの差の信号とフィードバンク電流
信号IMを分圧器12cにより分圧された信号を加算し
入力する構成とする。
ここで極性反転増巾器19aの利得を「−K」とすると
分圧器19cの分圧利得を17にとする。
以上のような構成により以下動作を説明する。
いま速度指令信号Sがゼロ、速度フィードバック信号が
ゼロで極性反転増巾器にオフセットがないものとしフィ
ードバック電流信号IMにオフセフ)mがある状態を想
定する。
オフセフ)mは分圧器および極性反転増巾器により極性
反転増巾器の出力端でm x 17KX (−K)=−
mとオフセフ)mと極性の異なる一mの信号が出力され
、電流誤差アンプ2以降の電流マイナールーズに指令値
として入力されることになる0電流マイナーループには
、フィードバック電流信号1.が入力されていることに
より、フィードバック電流信号IMのオフセフ)mがフ
ィードバック電流信号として入力されており、オフセッ
トmのフィードバック電流信号と−mの指令値との加算
によりフィードバック電流信号I、のオフセフ)mはキ
ャンセルされゼロに収束する。
第2図の本発明の第2の実施例では第1図の本発明の第
1の実施例にあるリミッタがないが、これは本発明の実
施の有無にかかわらず速度誤差アンプに相当する19a
の極性反転増巾器に元来具備する必要があり、特に本発
明の実施のためにリミッタを加える必要はない。
以上のように少なくとも極性反転手段、すなわち機能的
に速度誤差アンプを兼ねる極性反転増巾器と、フィード
バック電流信号を同極性反転増巾器に入力するための分
圧器を備えフィードバック電流信号IMの極性反転した
信号と速度指令信号と速度フィードバック信号との差を
増巾した第1の電流指令信号を加えて第2の電流指令信
号をつくり、この第2の電流指令信号、を電流マイナー
ループへの電流指令値とするものである。
この時の速度誤差アンプを兼ねる極性反転増巾器のオフ
セットは前述の本発明の第1の実施例と同様に、電流マ
イナーループを構成する電流センサの信号切換に関係な
く一定のため、同極性反転増巾器のオフセットによる電
流オフセットも一定で出力トルクムラにつながることは
ない。
以上のように従来の速度誤差アンプに極性反転型増巾器
を使用し、フィードバック電流信号のオフセットをキャ
ンセルするための分圧器を加える極めて簡単な構成によ
り前述の本発明の第1の実施例と同様の効果を得ること
ができる。
第2図の本発明の第2の実施例による効果の一例として
40rpmの無負荷回転時の回転リップルの太きさとし
て評価した。
この場合第2図において分圧器19Cを付加しない従来
の構成によるブラシレスサーボモータ用アンプとした時
は6゜6rpmp−pの回転リップル、次に分圧器12
Cを付加し、本発明の実施匹よるブラシレスサーボモー
タ用アンプとした時はirpmp−pの回転リップルと
なり回転リップルを175.6に改善できることを確認
した。
発明の効果 以上のように本発明のブラシレスサーボモータ用アンプ
は、速度誤差アンプと電流マイナーループとの間に極性
反転器とリミッタからなる極性反転手段を備えることに
より、電流マイナーループの出力トルクムラにつながる
電流センサのオフセットをキャンセルすることが可能と
なり、電流センサに過酷な要求を強いることなく、安定
した出力トルク性能を維持することができる。
に大きな効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例によるブラシレスサーボ
モータ用アンプの構成を示すブロック図、第2図は本発
明の第2の実施例によるブラシレスサーボモータ用アン
プの構成を示すブロック図、第3図は従来の構成による
ブラシレスサーボモータ用アンプの構成図を示すブロッ
ク図、第4図はアイソレーションアンプを使用した絶縁
出力を有する電流センサの構成図、第5図はホール素子
を使用した絶縁出力を有する電流センサの構成図である
0 1・・・・・・速度誤差アンプ、2・・・・・・電流誤
差アンプ、11・・・・・・電流センサ、19a・・・
・・・極性反転器、19b・・・・・・リミッタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名II
         均 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 速度誤差アンプと電流マイナーループとの間に電流マイ
    ナーループへの電流指令値に電流センサよりのフィード
    バック電流信号の極性を反転した信号を加算するための
    フィードバック電流信号の極性反転手段を設けたブラシ
    レスサーボモータ用アンプ。
JP60075643A 1985-04-10 1985-04-10 ブラシレスサ−ボモ−タ用アンプ Pending JPS61236381A (ja)

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Cited By (6)

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