JPS61236940A - 防振装置 - Google Patents
防振装置Info
- Publication number
- JPS61236940A JPS61236940A JP7629385A JP7629385A JPS61236940A JP S61236940 A JPS61236940 A JP S61236940A JP 7629385 A JP7629385 A JP 7629385A JP 7629385 A JP7629385 A JP 7629385A JP S61236940 A JPS61236940 A JP S61236940A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air chamber
- pipe
- vibration
- restriction passage
- trapping means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 19
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 5
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 claims 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- -1 wire mesh Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F13/00—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs
- F16F13/04—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper
- F16F13/06—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper the damper being a fluid damper, e.g. the plastics spring not forming a part of the wall of the fluid chamber of the damper
- F16F13/20—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper the damper being a fluid damper, e.g. the plastics spring not forming a part of the wall of the fluid chamber of the damper characterised by comprising also a pneumatic spring
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は振動発生部からの振動を吸収して振動受部へ伝
えないようにする防振装置に関する。
えないようにする防振装置に関する。
自動車用のエンジンマウント等に用いられる防振ゴムと
呼ばれる防振装置では、有効的に振動を吸収するために
液体を密封した液室を設け、この液室を拡縮可能とした
構成が用いられている。
呼ばれる防振装置では、有効的に振動を吸収するために
液体を密封した液室を設け、この液室を拡縮可能とした
構成が用いられている。
液体は制限通路を通過する場合の抵抗力が大きいので、
効果的な吸収が可能であるが、−室を高度の密封構゛造
蓄する必要がある。
効果的な吸収が可能であるが、−室を高度の密封構゛造
蓄する必要がある。
このため従来、液室に代えて空気室を用いた防振装置も
提案されている。空気は液体に比べて制限通路を通過す
る場合の抵抗が小さいので、所望の減衰を得るために制
限通路を長くし、一端を大気に開放させている。
提案されている。空気は液体に比べて制限通路を通過す
る場合の抵抗が小さいので、所望の減衰を得るために制
限通路を長くし、一端を大気に開放させている。
このため制限通路からエンジンルーム内の塵埃が入り込
む可能性がある。
む可能性がある。
本発明は上記事実を考慮し、空気室を用いた防振装置で
あっても制限通路へ塵埃が入ることのない防振装置を得
ることが目的である。
あっても制限通路へ塵埃が入ることのない防振装置を得
ることが目的である。
本発明に係る防振装置では、制限通路の一部に塵埃捕捉
手段を設けている。このため塵埃は捕捉手段で制限通路
内への侵入が防止され、空気室を清潔に保つことができ
るようになっている。
手段を設けている。このため塵埃は捕捉手段で制限通路
内への侵入が防止され、空気室を清潔に保つことができ
るようになっている。
塵埃捕捉手段としてば、制限通路に取りつけられた多孔
フィルター、制限通路の一部に設けられた拡径部、制限
通路の一部に設けられた拡径部に張設される可撓膜、制
限通路の端部開口部と離間し、かつ開口部を覆うカバー
等を適用することができる。
フィルター、制限通路の一部に設けられた拡径部、制限
通路の一部に設けられた拡径部に張設される可撓膜、制
限通路の端部開口部と離間し、かつ開口部を覆うカバー
等を適用することができる。
第1図には本発明の第1実施例に係る防振装置が示され
ている。この防振装置ではベースプレート10の中央下
部から取付ボルト12が突出しており、図示しない振動
受部である車体への固着用となっている。
ている。この防振装置ではベースプレート10の中央下
部から取付ボルト12が突出しており、図示しない振動
受部である車体への固着用となっている。
ベースプレートlOの周囲には円筒体14の下端部が固
着されている。この円筒体14の上端部は次第に内径が
拡大され、筒状のゴム16の下端部が加硫接着されてい
る。
着されている。この円筒体14の上端部は次第に内径が
拡大され、筒状のゴム16の下端部が加硫接着されてい
る。
ゴム16の上端部は皿状のブラケット18へ加硫接着さ
れており、このブラケット18はトッププレート20へ
固着されている。トッププレート20の中央部からは取
付ボルト22が立設されており、図示しない振動発生部
であるエンジンの取付用となっている。
れており、このブラケット18はトッププレート20へ
固着されている。トッププレート20の中央部からは取
付ボルト22が立設されており、図示しない振動発生部
であるエンジンの取付用となっている。
ここにゴム16、円筒体14、ベースプレート10で囲
まれる空間は空気室24とされており、エンジンの□振
動が伝達されるとゴム16の変形により拡縮するように
なっている。
まれる空間は空気室24とされており、エンジンの□振
動が伝達されるとゴム16の変形により拡縮するように
なっている。
この空気室24内にはベースプレート10へ円筒形状の
ストッパ26の下端部が固着されている。
ストッパ26の下端部が固着されている。
このストッパ26の上端部は空気室24の中間部付近ま
で至っており、ブラケット18から垂下されるゴム突出
部28が入り込んでいる。このゴム突出部28はゴム1
6の一部と一体的に連結しており、ゴム16の成形時に
同時に成形可能である。
で至っており、ブラケット18から垂下されるゴム突出
部28が入り込んでいる。このゴム突出部28はゴム1
6の一部と一体的に連結しており、ゴム16の成形時に
同時に成形可能である。
このゴム突出部28を形成するためにグラ1ケツト18
の中央部はベースプレート10付近へ突出した筒状の延
長部30とされている。ゴム突出部28はこの延長部3
0の外周を覆っており、トッププレート20がベースプ
レート10に対して半径方向(第1図左右方向)に移動
した場合にこ、の移動量が所定値に達するとストッパ2
6の内周へ当接し、移動量を制限するようになっ、てい
る。
の中央部はベースプレート10付近へ突出した筒状の延
長部30とされている。ゴム突出部28はこの延長部3
0の外周を覆っており、トッププレート20がベースプ
レート10に対して半径方向(第1図左右方向)に移動
した場合にこ、の移動量が所定値に達するとストッパ2
6の内周へ当接し、移動量を制限するようになっ、てい
る。
またゴム突出部28には下端部にゴム、突起、32が突
出されており、ベースプレート10と対応している。こ
のゴム突起32はベースプレート10に対するトッププ
レー)20の上下移、動量が所定値に達するとベースプ
レート10または取付ボルト12の頭部へ当接して移動
量を制限できるようになっている。
出されており、ベースプレート10と対応している。こ
のゴム突起32はベースプレート10に対するトッププ
レー)20の上下移、動量が所定値に達するとベースプ
レート10または取付ボルト12の頭部へ当接して移動
量を制限できるようになっている。
このようにストッパ手段を構成するゴム突出部、28は
ゴム16と一体的に連結されているため、成形時にゴム
16とゴム突出部28とを別々に成形する必要がなく、
加工が容易である。
ゴム16と一体的に連結されているため、成形時にゴム
16とゴム突出部28とを別々に成形する必要がなく、
加工が容易である。
空気室24は円筒体14の一部を貫通するパイプ34に
よって外部と連通されている。このパイプ34の一端は
円筒体14から突出して外気と連 □通しており
、中間部は空気室24内でストッパ26の回、りをスト
ッパ26と同軸的に複数回周回した後に他の一端が空気
室24内で開口している。
よって外部と連通されている。このパイプ34の一端は
円筒体14から突出して外気と連 □通しており
、中間部は空気室24内でストッパ26の回、りをスト
ッパ26と同軸的に複数回周回した後に他の一端が空気
室24内で開口している。
このパイプ34は制限通路としての役目を有しており、
空気室24の拡縮によって空気室24内の空気が流通し
、この流通時の抵抗によって振動を吸収できるようにな
っている。
空気室24の拡縮によって空気室24内の空気が流通し
、この流通時の抵抗によって振動を吸収できるようにな
っている。
このようにパイプ34が空気室24内で周回されている
ため、空気室24の実質容積を減少できる。
ため、空気室24の実質容積を減少できる。
空気室24から突出したパイプ34の先端部にはフィル
タ36が取りつけられている。このフィルタ36は小孔
が多数穿設される多孔質材料であれば全て適用可能であ
り、繊維、金網、不織布等カブ用で、きる0、 。
タ36が取りつけられている。このフィルタ36は小孔
が多数穿設される多孔質材料であれば全て適用可能であ
り、繊維、金網、不織布等カブ用で、きる0、 。
これによってこのフィルタ36はエンジンルーム内の塵
埃がパイプ34内へ入り込むのを阻止できるようになっ
ている。
埃がパイプ34内へ入り込むのを阻止できるようになっ
ている。
次に本実施例の作用を説明する。
ベースプレート10を取付ボルト12を介して車体へ取
り付け、トッププレート20へは図示しないエンジンを
取付ボルト22で固着することにより取付が完了する。
り付け、トッププレート20へは図示しないエンジンを
取付ボルト22で固着することにより取付が完了する。
エンジンの振動時にはゴム16がエンジンの振動を受け
るので、拡縮し、変形時の内部摩擦によって振動が吸収
される。
るので、拡縮し、変形時の内部摩擦によって振動が吸収
される。
さらに振動時にはゴム16の変形で空気室24が拡縮さ
れ、空気室24内の空気はパイプ34を通して移動する
が、この移動時の抵抗で振動が吸収される。
れ、空気室24内の空気はパイプ34を通して移動する
が、この移動時の抵抗で振動が吸収される。
この実施例ではパイプ34の先端に取りつけられたフィ
ルタ36がパイプ34への塵埃侵入を効果的に阻止する
ので、パイプ34及び空気室24が清浄に維持され、的
確な振動吸収性能が保証される。
ルタ36がパイプ34への塵埃侵入を効果的に阻止する
ので、パイプ34及び空気室24が清浄に維持され、的
確な振動吸収性能が保証される。
次に第2図には本発明の第2実施例が適用された防振装
置が示されている。
置が示されている。
この実施例ではパイプ34の先端部に拡径部40が形成
されている。この拡径部4oはパイプ34の先端部の内
径を拡大して内部容積が大きくなっているので、空気室
24の拡縮時に往復移動するパイプ34内の空気は拡径
部4o内の一部がパイプ34内へ引き込まれ、又は押し
出されるのみである。このため拡径部40の先端部が開
放されていても、外部の空気がパイプ34内へ入り込む
ことはない。
されている。この拡径部4oはパイプ34の先端部の内
径を拡大して内部容積が大きくなっているので、空気室
24の拡縮時に往復移動するパイプ34内の空気は拡径
部4o内の一部がパイプ34内へ引き込まれ、又は押し
出されるのみである。このため拡径部40の先端部が開
放されていても、外部の空気がパイプ34内へ入り込む
ことはない。
次に第3図には本発明の第3実施例が示されている。こ
の実施例では拡径管42が設けられて前記実施例の拡径
部40と同様の役目を有している。
の実施例では拡径管42が設けられて前記実施例の拡径
部40と同様の役目を有している。
この拡径管42はパイプ34とは別個に製作されており
、小径端部がパイプ34の端部へ圧入されることにより
組付けられる。この挿入量を規制するために拡径管42
の内側にはストッパ44が設けられている。
、小径端部がパイプ34の端部へ圧入されることにより
組付けられる。この挿入量を規制するために拡径管42
の内側にはストッパ44が設けられている。
従ってこの実施例においても前記第2実施例と同様の効
果を得ることができる。
果を得ることができる。
次に第4図には本発明の第4実施例が示されている。
この実施例では前記第1実施例の拡径部4Gの開放端部
に可撓膜46が張設されている。この可撓膜46は好ま
しくは0.5mm以下の厚さを育する弾性体であり、空
気室24の拡縮時に弾性変形して空気室24の拡縮を可
能とする。この実施例では拡径部40の開放部が閉止さ
れているため、強風状態でも塵埃の侵入を確実に阻止で
きる他、泥水等も遮断できるようになっている。
に可撓膜46が張設されている。この可撓膜46は好ま
しくは0.5mm以下の厚さを育する弾性体であり、空
気室24の拡縮時に弾性変形して空気室24の拡縮を可
能とする。この実施例では拡径部40の開放部が閉止さ
れているため、強風状態でも塵埃の侵入を確実に阻止で
きる他、泥水等も遮断できるようになっている。
次に第5.6図には本発明の第5実施例が示されている
。
。
この実施例では前記第1実施例の先端部に設けられたフ
ィルタ36が取り除かれ、パイプ34の先端開口部と離
間してカバー48が配置されている。このカバー48は
上下両端部が円筒体14の上端部及び下端部へそれぞれ
固着され、円筒体14との間に間隙50を有している。
ィルタ36が取り除かれ、パイプ34の先端開口部と離
間してカバー48が配置されている。このカバー48は
上下両端部が円筒体14の上端部及び下端部へそれぞれ
固着され、円筒体14との間に間隙50を有している。
この間隙50は左右が開放されて外気と連通している。
したがってこの実施例では第6図に示される如くパイプ
34の軸方向に見てパイプ34の開口部がカバー48で
覆われているため、外気は直接パイプ34内へ入ること
はできない。このためこの実施例においても第2図の第
2実施例と同様に間隙50内の一部の空気がパイプ34
内へ出入りするのみとなっており、塵埃がパイプ34内
へ入ることはない。またこの実施例の構造では、泥水等
もパイプ34内へ入りにくい構造となっている。
34の軸方向に見てパイプ34の開口部がカバー48で
覆われているため、外気は直接パイプ34内へ入ること
はできない。このためこの実施例においても第2図の第
2実施例と同様に間隙50内の一部の空気がパイプ34
内へ出入りするのみとなっており、塵埃がパイプ34内
へ入ることはない。またこの実施例の構造では、泥水等
もパイプ34内へ入りにくい構造となっている。
以上説明した如くキ発明に係る防振装置では制限通路の
一部に塵埃捕捉手段を設けたので、制限通路内へ塵埃が
侵入することがない優れた効果を有する。
一部に塵埃捕捉手段を設けたので、制限通路内へ塵埃が
侵入することがない優れた効果を有する。
第1図は本発明に係る防振装置の第1実施例を示す断面
図、第2図は第2実施例の断面図、第3図及び第4図は
それぞれ本発明の第2.3、実施例の主要部を示す断面
図、第5図は本発明の第5実施例を示す断面図、第6図
は第5図の左側面図である。 24・・・空気室、 34・・・パイプ、 36・・・フィルタ、 40・・・拡径部、 42・・・拡径管、 46・・・可撓膜、 48・・・カバー。
図、第2図は第2実施例の断面図、第3図及び第4図は
それぞれ本発明の第2.3、実施例の主要部を示す断面
図、第5図は本発明の第5実施例を示す断面図、第6図
は第5図の左側面図である。 24・・・空気室、 34・・・パイプ、 36・・・フィルタ、 40・・・拡径部、 42・・・拡径管、 46・・・可撓膜、 48・・・カバー。
Claims (5)
- (1)振動発生部と振動受部との間に介在され、制限通
路が連通される拡縮可能な空気室を備え、前記制限通路
の一部に塵埃捕捉手段を設けたことを特徴とする防振装
置。 - (2)前記塵埃捕捉手段は制限通路に取りつけられた多
孔フィルターであることを特徴とした前記特許請求の範
囲第(1)項に記載の防振装置。 - (3)前記塵埃捕捉手段は制限通路の一部に設けられた
、拡径部であることを特徴とした前記特許請求の範囲第
(1)項に記載の防振装置。 - (4)前記塵埃捕捉手段は制限通路の一部に設けられた
拡径部へ張設される可撓膜であることを特徴とした前記
特許請求の範囲第(1)項に記載の防振装置。 - (5)前記塵埃捕捉手段は制限通路の端部開口部と離間
し、かつ開口部を覆うカバーであることを特徴とした前
記特許請求の範囲第(1)項に記載の防振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7629385A JPS61236940A (ja) | 1985-04-10 | 1985-04-10 | 防振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7629385A JPS61236940A (ja) | 1985-04-10 | 1985-04-10 | 防振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61236940A true JPS61236940A (ja) | 1986-10-22 |
Family
ID=13601296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7629385A Pending JPS61236940A (ja) | 1985-04-10 | 1985-04-10 | 防振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61236940A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001227581A (ja) * | 2000-02-14 | 2001-08-24 | Tokai Rubber Ind Ltd | 防振装置および防振装置用アクチュエータ |
| US7175166B2 (en) * | 2001-07-17 | 2007-02-13 | Hokushin Corporation | Engine mount |
| JP2012207792A (ja) * | 2012-06-04 | 2012-10-25 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 車両用軸ばね |
| US8439335B2 (en) | 2008-04-29 | 2013-05-14 | Hyundai Motor Company | Air-damped engine mount |
-
1985
- 1985-04-10 JP JP7629385A patent/JPS61236940A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001227581A (ja) * | 2000-02-14 | 2001-08-24 | Tokai Rubber Ind Ltd | 防振装置および防振装置用アクチュエータ |
| US7175166B2 (en) * | 2001-07-17 | 2007-02-13 | Hokushin Corporation | Engine mount |
| US8439335B2 (en) | 2008-04-29 | 2013-05-14 | Hyundai Motor Company | Air-damped engine mount |
| JP2012207792A (ja) * | 2012-06-04 | 2012-10-25 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 車両用軸ばね |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100402356B1 (ko) | 유체봉입식엔진마운트및그제조방법 | |
| JP2776463B2 (ja) | 防振装置 | |
| JPS60172743A (ja) | 防振ブツシユ | |
| JPH0510373A (ja) | 防振装置 | |
| JPS61236940A (ja) | 防振装置 | |
| JP3682813B2 (ja) | 液体封入式マウント及びその組立方法 | |
| JPH04219542A (ja) | 防振装置 | |
| JP3804388B2 (ja) | 防振装置および防振装置用アクチュエータ | |
| JPS63275827A (ja) | 流体封入式マウント装置を用いた防振方法 | |
| JP3600274B2 (ja) | 振動緩衝装置 | |
| JP3684397B2 (ja) | 負圧切替型液封入式防振装置 | |
| JPH05248487A (ja) | 液体封入型防振装置 | |
| JPS6184430A (ja) | 防振支持装置 | |
| JPS61171930A (ja) | 防振装置 | |
| JPS60260733A (ja) | 防振装置 | |
| JPS60245848A (ja) | 防振装置 | |
| JPS612936A (ja) | 防振装置 | |
| JP3573296B2 (ja) | 自動車用エンジンマウント | |
| JP2804778B2 (ja) | 防振装置 | |
| JPS631072Y2 (ja) | ||
| JPS6262033A (ja) | 防振装置 | |
| JPS63203940A (ja) | 流体封入式マウント装置 | |
| KR100192487B1 (ko) | 자동차의 유체봉입식 엔진마운트 | |
| JPS6196230A (ja) | 防振装置 | |
| JP2928373B2 (ja) | 流体封入制御型防振装置 |