JPS61236954A - トランスミツシヨンのパワ−シフト装置 - Google Patents
トランスミツシヨンのパワ−シフト装置Info
- Publication number
- JPS61236954A JPS61236954A JP7681485A JP7681485A JPS61236954A JP S61236954 A JPS61236954 A JP S61236954A JP 7681485 A JP7681485 A JP 7681485A JP 7681485 A JP7681485 A JP 7681485A JP S61236954 A JPS61236954 A JP S61236954A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- transmission
- oil pressure
- shift device
- hydraulic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/26—Generation or transmission of movements for final actuating mechanisms
- F16H61/28—Generation or transmission of movements for final actuating mechanisms with at least one movement of the final actuating mechanism being caused by a non-mechanical force, e.g. power-assisted
- F16H61/30—Hydraulic or pneumatic motors or related fluid control means therefor
- F16H2061/301—Hydraulic or pneumatic motors or related fluid control means therefor for power assistance, i.e. servos with follow up action
Landscapes
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は、自動車のトランスミッションのパワーシフト
装置に関するものである。
装置に関するものである。
?従来の技術〉
チェンジレバーにより操作されるトランスミッションの
ギヤシフトフォークをパワーシリンダ□によってシフト
作動し、チェンジレバーのシフト操作力を軽減するトラ
ンスミッションのパワーシフト装置が全知となっている
。
ギヤシフトフォークをパワーシリンダ□によってシフト
作動し、チェンジレバーのシフト操作力を軽減するトラ
ンスミッションのパワーシフト装置が全知となっている
。
従来のパワーシフト装置は第4図及び第5図で示すよう
に、トランスミッション1にギヤシフト、セレクトレ゛
バー(図示省略)を作動するピストン6を内設したパワ
ーシリンダ2を備え、前記ピ゛ストン6にチェンジレバ
ー3のシフト動作により軸動するアクチュエーティング
ロッド4を介してエアタンク5のエア圧を前記パワーシ
リンダ2の前後室7a、7Ajこ給、排切替する切替弁
’9a、 gAを内蔵し、アクチュエーティングロッド
4の軸方向の前後シフト軸動に基づいて切替弁に又は9
kを開口してエアタンク5から管路8を介してパワーシ
リンダ21こ導かれるエア圧をパワーシリンダ2の前室
り又は後室7bに供給し、ピストン6を後退又は前進動
させてギヤシフトフォークをシフト作動するものである
。
に、トランスミッション1にギヤシフト、セレクトレ゛
バー(図示省略)を作動するピストン6を内設したパワ
ーシリンダ2を備え、前記ピ゛ストン6にチェンジレバ
ー3のシフト動作により軸動するアクチュエーティング
ロッド4を介してエアタンク5のエア圧を前記パワーシ
リンダ2の前後室7a、7Ajこ給、排切替する切替弁
’9a、 gAを内蔵し、アクチュエーティングロッド
4の軸方向の前後シフト軸動に基づいて切替弁に又は9
kを開口してエアタンク5から管路8を介してパワーシ
リンダ21こ導かれるエア圧をパワーシリンダ2の前室
り又は後室7bに供給し、ピストン6を後退又は前進動
させてギヤシフトフォークをシフト作動するものである
。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記従来のパワーシフト装置では、パワーシリンダ2内
のピストン6を作動する動力源はエア圧である。従って
、大型車両のように、ニアコンプレッサを搭載したもの
には適用される瓜ニアコンプレッサを搭載していない中
型、小型車両には適用することができず、若し、中型、
小型車両に用いるときには、パワーシフト装置専用のた
めのニアコンプレッサを搭載しなければならず、コスト
アップが大となり、従来のエア圧式パワーシフト装置で
は、小型から大型の広範囲の車両に使用することができ
ない問題があった、。
のピストン6を作動する動力源はエア圧である。従って
、大型車両のように、ニアコンプレッサを搭載したもの
には適用される瓜ニアコンプレッサを搭載していない中
型、小型車両には適用することができず、若し、中型、
小型車両に用いるときには、パワーシフト装置専用のた
めのニアコンプレッサを搭載しなければならず、コスト
アップが大となり、従来のエア圧式パワーシフト装置で
は、小型から大型の広範囲の車両に使用することができ
ない問題があった、。
(問題点を解決するための手段〉
上記問題点を解決するために本発明は、トランスミッシ
ョンにギヤシフトフォークをシフト作動するピストンを
内設したパワーシリンダを備え、前記ピストンにチェン
ジレバーのシフト動作により軸動するアクチュエーティ
ングロッドを介して油圧を前記パワーシリンダの前後室
に給、排切替えする切替制御弁を内蔵し、パワーステア
リング用の油圧ポンプと前記切替制御弁とを油圧配管接
続したものである。
ョンにギヤシフトフォークをシフト作動するピストンを
内設したパワーシリンダを備え、前記ピストンにチェン
ジレバーのシフト動作により軸動するアクチュエーティ
ングロッドを介して油圧を前記パワーシリンダの前後室
に給、排切替えする切替制御弁を内蔵し、パワーステア
リング用の油圧ポンプと前記切替制御弁とを油圧配管接
続したものである。
(作 用〉
上記本発明は、チェンジレバーのシフト動作によるアク
チュエーティングロッドの軸動によって切替制御弁が切
替えられ、パワーステアリング用の油圧ポンプからの油
圧が71′ワーシリンダの前室又は後室ζこ供給され、
ピストンを油圧によって後退又は前進動し、ピストンと
連繋されているトランスミッションのギヤシフトフォー
クを油圧動力シフトするものである。
チュエーティングロッドの軸動によって切替制御弁が切
替えられ、パワーステアリング用の油圧ポンプからの油
圧が71′ワーシリンダの前室又は後室ζこ供給され、
ピストンを油圧によって後退又は前進動し、ピストンと
連繋されているトランスミッションのギヤシフトフォー
クを油圧動力シフトするものである。
(実施例〉
以下本発明の実施例を第1図乃至第3図1こ基づいて説
明する。第1図に詔いて、2はパワーシリンダ、4はチ
ェンジレバーと連結されているアクチュエーティングロ
ッドである。6は前記パワーシリンダ2内に進退自在に
嵌装されているピストンであり、トランスミッション1
(第4図参照)のギヤシフトフォーク(図示省略)と連
繋している。1oはパワーシリンダ2を縦貫して軸方向
に摺動自在なシフタロッドであり、このシフタロッド1
0内にアクチュエーティングロッド4が挿通されている
。このアクチュエーティングロッド4とシフタロッド1
0とは、アクチュエーティングロッド4に固設した保合
ボルト17と、シフタロッド10と一体のボール受け1
8にスプリング冗によって押圧されているボール19と
により、アクチュエーティングロッド4の軸動力がギヤ
シフトフォーク等のトランスミッション側の抵抗が小さ
い時点ではアク、チュエーテイングロッド4とシフタロ
ッド1oとを一体軸動し、前記抵抗が大きくなるとポー
ル19と係合ボルト17との係合が解脱され相対変位を
生じさせるようになっている。
明する。第1図に詔いて、2はパワーシリンダ、4はチ
ェンジレバーと連結されているアクチュエーティングロ
ッドである。6は前記パワーシリンダ2内に進退自在に
嵌装されているピストンであり、トランスミッション1
(第4図参照)のギヤシフトフォーク(図示省略)と連
繋している。1oはパワーシリンダ2を縦貫して軸方向
に摺動自在なシフタロッドであり、このシフタロッド1
0内にアクチュエーティングロッド4が挿通されている
。このアクチュエーティングロッド4とシフタロッド1
0とは、アクチュエーティングロッド4に固設した保合
ボルト17と、シフタロッド10と一体のボール受け1
8にスプリング冗によって押圧されているボール19と
により、アクチュエーティングロッド4の軸動力がギヤ
シフトフォーク等のトランスミッション側の抵抗が小さ
い時点ではアク、チュエーテイングロッド4とシフタロ
ッド1oとを一体軸動し、前記抵抗が大きくなるとポー
ル19と係合ボルト17との係合が解脱され相対変位を
生じさせるようになっている。
前記ピストン6は、このシフタロッド1oの外径にスナ
ップリング等により軸方向の動きを拘束して一体的に結
合されている。また、このピストン6が固設された位置
のシフタロッド10の軸内にバルブ室11が設けられ、
このバルブ室ll内に、前記アクチュエーティングロッ
ド4と結合したスプール弁12が嵌装されている。この
スプール弁、12は、バルブ室11に明けられているパ
ワーシリンダ2の前室りと連通ずる供給ボート13gと
後室7hと連通する供給ボート13bとを切替えると同
時に、前室7αと後室7hとリザーバに通じさせる排出
ポー)14g、14Aを切替えるものである。
ップリング等により軸方向の動きを拘束して一体的に結
合されている。また、このピストン6が固設された位置
のシフタロッド10の軸内にバルブ室11が設けられ、
このバルブ室ll内に、前記アクチュエーティングロッ
ド4と結合したスプール弁12が嵌装されている。この
スプール弁、12は、バルブ室11に明けられているパ
ワーシリンダ2の前室りと連通ずる供給ボート13gと
後室7hと連通する供給ボート13bとを切替えると同
時に、前室7αと後室7hとリザーバに通じさせる排出
ポー)14g、14Aを切替えるものである。
また、シフタロッド10には、前記供給ボート13へ1
3にと通じさせる油圧供給通路1(と、前記排出ポー
)14g、 14Aと通じている油圧排出通路15hと
を備えている。16はスプール弁12のセンタリングス
プリングを示す。
3にと通じさせる油圧供給通路1(と、前記排出ポー
)14g、 14Aと通じている油圧排出通路15hと
を備えている。16はスプール弁12のセンタリングス
プリングを示す。
さらに、本発明は、前記油圧供給通路15αに供給する
油圧源は、パワーステアリング用の油圧ポンプ21から
の油圧を用いるよう配管する。この油圧配管構成は第3
図で示すように、油圧ポンプ21と接続されているパワ
ーステアリングブースターnのリザーバn側と前記油圧
供給通路15gとを直列接続し、油圧排出通路15Aは
オイルリザーバタンク5に接続した構成である。尚、パ
ワーステアリングブースターごとパワーシリンダ2の使
用油圧を別々に設定するため、油圧供給通路15aと油
圧排出通路15A間に1717−フ弁24を設けてもよ
い。
油圧源は、パワーステアリング用の油圧ポンプ21から
の油圧を用いるよう配管する。この油圧配管構成は第3
図で示すように、油圧ポンプ21と接続されているパワ
ーステアリングブースターnのリザーバn側と前記油圧
供給通路15gとを直列接続し、油圧排出通路15Aは
オイルリザーバタンク5に接続した構成である。尚、パ
ワーステアリングブースターごとパワーシリンダ2の使
用油圧を別々に設定するため、油圧供給通路15aと油
圧排出通路15A間に1717−フ弁24を設けてもよ
い。
次に本発明の動作について説明する。パワーシリンダ2
には、第3図で示すようにパワーステアリング用の油圧
ポンプ21から吐出される油圧がパワーステアリングブ
ースター四に供給され、そのリザーバーn側の油圧が油
圧供給通路15aに導かれる。
には、第3図で示すようにパワーステアリング用の油圧
ポンプ21から吐出される油圧がパワーステアリングブ
ースター四に供給され、そのリザーバーn側の油圧が油
圧供給通路15aに導かれる。
非倍力時は第1図で示すように、アクチュエーティング
ロッド4とシフタロッド10とは係合ポル) 17とポ
ール19とが係合している。また、スプール弁臣はセン
タリングスプリング16により中立の位置にあり、油圧
供給通路1511から導入される油圧は排出ポート1$
、14Aを通って油圧排出通路15Aよりオイルリザー
バタンクあにそのまま戻される。従って、倍力作用がな
いままピストン6がシリンダ内を移動し、シフト操作が
行われる。
ロッド4とシフタロッド10とは係合ポル) 17とポ
ール19とが係合している。また、スプール弁臣はセン
タリングスプリング16により中立の位置にあり、油圧
供給通路1511から導入される油圧は排出ポート1$
、14Aを通って油圧排出通路15Aよりオイルリザー
バタンクあにそのまま戻される。従って、倍力作用がな
いままピストン6がシリンダ内を移動し、シフト操作が
行われる。
倍力時は、例えば第2図で示すように、アクチュエーテ
ィングロッド4を左方に移動したときに、ギヤシフトフ
ォークを所定のギヤ位置へ動かす力が、係合ポルト17
とポール19との係合力の抗力以上に必要な場合、チェ
ンジレバー3を引いてもシフタロッド10は動かず、ア
クチュエーティングロッド4のみが移動し、係合ポルト
17はポール19と係合を解脱してシフタロッド10と
アクチュエーティングロッド4に相対変位を生じさせる
。これによりスプール弁12はバルブ室11内で変位し
、パワーシリンダ2の後室7bに供給ポニ)13Mより
油圧を供給し、ピストン6に第2図に右いて左方へ移動
させる圧力をおよぼし出力を発生させる。このピストン
6に生じた出力によりトランスクッション1側のギヤシ
フトフォークを作動し、ギヤシフトを行うものである。
ィングロッド4を左方に移動したときに、ギヤシフトフ
ォークを所定のギヤ位置へ動かす力が、係合ポルト17
とポール19との係合力の抗力以上に必要な場合、チェ
ンジレバー3を引いてもシフタロッド10は動かず、ア
クチュエーティングロッド4のみが移動し、係合ポルト
17はポール19と係合を解脱してシフタロッド10と
アクチュエーティングロッド4に相対変位を生じさせる
。これによりスプール弁12はバルブ室11内で変位し
、パワーシリンダ2の後室7bに供給ポニ)13Mより
油圧を供給し、ピストン6に第2図に右いて左方へ移動
させる圧力をおよぼし出力を発生させる。このピストン
6に生じた出力によりトランスクッション1側のギヤシ
フトフォークを作動し、ギヤシフトを行うものである。
アクチュエーティングロッド4が第1図の状態より右方
にシフタロッド10に対し相対変位させた場合は、スプ
ール弁12も右方に変位し、前室7hに供給ポート1〉
より油圧を供給してピストン6を右方に移動する。尚上
記実施例では、油圧の切替制御弁をスプール弁としたが
、スプール弁に限定するものではない。
にシフタロッド10に対し相対変位させた場合は、スプ
ール弁12も右方に変位し、前室7hに供給ポート1〉
より油圧を供給してピストン6を右方に移動する。尚上
記実施例では、油圧の切替制御弁をスプール弁としたが
、スプール弁に限定するものではない。
〈発明の効果〉
以上のように本発明によると、トランスミッションに備
えたパワーシフト用のパワーシリンダに供給する動力源
をパワーステアリング用の油圧ポンプの油圧を使用する
ものであるから、ニアコンプレッサは装備していないが
、パワーステアリング装置を装備してし゛る中シ′J゛
型の車両にもトランスミッションの操作力を軽減するパ
ワーシフト装置を装備させることができる。
えたパワーシフト用のパワーシリンダに供給する動力源
をパワーステアリング用の油圧ポンプの油圧を使用する
ものであるから、ニアコンプレッサは装備していないが
、パワーステアリング装置を装備してし゛る中シ′J゛
型の車両にもトランスミッションの操作力を軽減するパ
ワーシフト装置を装備させることができる。
また、パワーシフト装置に用いられる油圧はパワーステ
アリングブースタのリザーバ側の油圧を使用するので、
パワーステアリング装置の機能には全く影響を及ぼすこ
とがない。
アリングブースタのリザーバ側の油圧を使用するので、
パワーステアリング装置の機能には全く影響を及ぼすこ
とがない。
第1図は本発明の要部断面図であり、非倍力の中立状態
を示す。第2図は倍力作動状態の要部断面図、第3図は
本発明の油圧回路図、第4図は従来のパワーシフト装置
の構成図、第5図は従来装置の要部断面図である。 1・・・トランスミッション、2・・・パワーシリンダ
、3・・・チェンジレバー、4・・・アクチュエーティ
ングロッド、6・・・ピストン、7a・・・前室、7h
・・・後室、10@・・シフタロッド、11・・・バル
ブ室、12・・・スプール弁、13α、13h・・・供
給ポート、15α・・・油圧供給通路、15A・・・油
圧排出通路、21−・・パワーステアリング用の油圧ポ
ンプ、n・・・パワーステアリングブースタ、5・・・
オイルリザーバタンク。
を示す。第2図は倍力作動状態の要部断面図、第3図は
本発明の油圧回路図、第4図は従来のパワーシフト装置
の構成図、第5図は従来装置の要部断面図である。 1・・・トランスミッション、2・・・パワーシリンダ
、3・・・チェンジレバー、4・・・アクチュエーティ
ングロッド、6・・・ピストン、7a・・・前室、7h
・・・後室、10@・・シフタロッド、11・・・バル
ブ室、12・・・スプール弁、13α、13h・・・供
給ポート、15α・・・油圧供給通路、15A・・・油
圧排出通路、21−・・パワーステアリング用の油圧ポ
ンプ、n・・・パワーステアリングブースタ、5・・・
オイルリザーバタンク。
Claims (2)
- (1)トランスミッションにギヤシフトフォークをシフ
ト作動するピストンを内設したパワーシリンダを備え、
前記ピストンにチェンジレバーのシフト動作により軸動
するアクチュエーティングロッドを介して油圧を前記パ
ワーシリンダの前後室に給排切替えする切替制御弁を内
蔵し、パワーステアリング用の油圧ポンプと前記切替制
御弁とを油圧配管接続したことを特徴とするトランスミ
ッションのパワーシフト装置。 - (2)前記油圧ポンプと切替制御弁とを接続する油圧配
管は、パワーステアリングブースターのリザーバー側と
直列接続した特許請求の範囲第1項記載のトランスミッ
ションのパワーシフト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7681485A JPH0711311B2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | トランスミツシヨンのパワ−シフト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7681485A JPH0711311B2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | トランスミツシヨンのパワ−シフト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61236954A true JPS61236954A (ja) | 1986-10-22 |
| JPH0711311B2 JPH0711311B2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=13616137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7681485A Expired - Fee Related JPH0711311B2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | トランスミツシヨンのパワ−シフト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711311B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007100866A (ja) * | 2005-10-05 | 2007-04-19 | Motor Jidosha Kk | 電気自動車の変速装置 |
| EP2083199A1 (en) * | 2008-01-22 | 2009-07-29 | Eaton Truck Components Sp. z.o.o. | Gear shifting system |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP7681485A patent/JPH0711311B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007100866A (ja) * | 2005-10-05 | 2007-04-19 | Motor Jidosha Kk | 電気自動車の変速装置 |
| EP2083199A1 (en) * | 2008-01-22 | 2009-07-29 | Eaton Truck Components Sp. z.o.o. | Gear shifting system |
| WO2009092742A3 (en) * | 2008-01-22 | 2009-09-17 | Eaton Truck Components Sp. Z.O.O. | Gear shifting system |
| CN101925761A (zh) * | 2008-01-22 | 2010-12-22 | 伊顿卡车部件有限公司 | 换档系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0711311B2 (ja) | 1995-02-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |