JPS61240478A - 高品位ビデオデイスクプレ−ヤのデイスクサ−ボ回路 - Google Patents
高品位ビデオデイスクプレ−ヤのデイスクサ−ボ回路Info
- Publication number
- JPS61240478A JPS61240478A JP8182485A JP8182485A JPS61240478A JP S61240478 A JPS61240478 A JP S61240478A JP 8182485 A JP8182485 A JP 8182485A JP 8182485 A JP8182485 A JP 8182485A JP S61240478 A JPS61240478 A JP S61240478A
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- JP
- Japan
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- output
- frequency
- circuit
- pilot signal
- disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 229940028444 muse Drugs 0.000 claims description 6
- GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N prostaglandin E1 Chemical group CCCCC[C@H](O)\C=C\[C@H]1[C@H](O)CC(=O)[C@@H]1CCCCCCC(O)=O GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N 0.000 claims description 6
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 6
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- YMHOBZXQZVXHBM-UHFFFAOYSA-N 2,5-dimethoxy-4-bromophenethylamine Chemical compound COC1=CC(CCN)=C(OC)C=C1Br YMHOBZXQZVXHBM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000545067 Venus Species 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ピ) 産業上の利用分野
本発明は、高品位ビデオディスクプレーヤのディスクサ
ーボ回路に関する。
ーボ回路に関する。
(ロ)従来の技術
高品位映像信号1TcI多重サブサンプル方式を用いて
帯域圧縮したMUSE信号全ディスクにより光学的に記
録再生する方法に関し、出願人は先に特願昭59−47
764号に於て、MUSE信号7F′M変調した記録情
報に定周波のパイロット信号を周波数多重記録する方法
を提案した。この方法によればMUSE信号中の水平同
期信号全検出することなくジッタ補正が可能になる。
帯域圧縮したMUSE信号全ディスクにより光学的に記
録再生する方法に関し、出願人は先に特願昭59−47
764号に於て、MUSE信号7F′M変調した記録情
報に定周波のパイロット信号を周波数多重記録する方法
を提案した。この方法によればMUSE信号中の水平同
期信号全検出することなくジッタ補正が可能になる。
更に出願人は、特開昭59−238115号に於て、再
生パイロット信号と基準信号との位相比較出力にエリビ
ックアップを変位せしめ、再生パイロット信号の分周出
力と基準信号の分周出力との位相比較出力によりディス
クモータの回転を制御する構Fit′Ii−提案した。
生パイロット信号と基準信号との位相比較出力にエリビ
ックアップを変位せしめ、再生パイロット信号の分周出
力と基準信号の分周出力との位相比較出力によりディス
クモータの回転を制御する構Fit′Ii−提案した。
この方法によれば、ディスクレコードが線速一定記録型
であっても、再生可能になる。
であっても、再生可能になる。
ヒ→ 考案が解決しょうとする問題点
上述する従来例は、再生パイロット信号と記録情報との
ビート発生を阻止するために再生パイロット信号のレベ
ルに一20dBa度に設定fるtめ、再生パイロット信
号の抽出に際してはQ値の高い共振回路を利用した方が
有利である。しかし、注入される再生パイロット信号に
対する共感回路の追従範囲は狭く、ビデオディスクレコ
ードに回転変動を来丁と、共感回路が再生パイロット信
号以外の周波数で共振することがあり、ディスクレコー
ドの回転状態を正しく検出出来ない九め1回牽制何が困
難となる。
ビート発生を阻止するために再生パイロット信号のレベ
ルに一20dBa度に設定fるtめ、再生パイロット信
号の抽出に際してはQ値の高い共振回路を利用した方が
有利である。しかし、注入される再生パイロット信号に
対する共感回路の追従範囲は狭く、ビデオディスクレコ
ードに回転変動を来丁と、共感回路が再生パイロット信
号以外の周波数で共振することがあり、ディスクレコー
ドの回転状態を正しく検出出来ない九め1回牽制何が困
難となる。
に)問題点を解決する几めの手段
そこで、本発明は、正規のパイロット信号周波数より高
い周波数で共感する第1共振回路と、正規のパイロット
信号周波数に一致する周波数で共振する@2共振回路と
2正規のパイロット信号局波数より低い周波数で共振す
る!3共振回路と2前記第1共振c6と前記第3共振出
力の各レベルを比較する比較回路と、前記第2共振出力
のレベルが所定レベルを越し比ことを検出する判別回路
と、前記第2共振出力會入力し前記判別出力発生時には
分周値を所定値に設定し前記判別出力消勢時には前記比
較出力に応じて分周値全変更する可変分周回路と、前記
判別出力発生時に前記分周出方と基準信号全位相比較し
て位相制御出力をディスクモータに供給する位相制御回
路と2前記判別出力消勢時に前記分周出力に基づく周波
数制御出力全前記ディスクモータに供給する周波数制御
回路と?、それぞれ配すること!−特徴とする。
い周波数で共感する第1共振回路と、正規のパイロット
信号周波数に一致する周波数で共振する@2共振回路と
2正規のパイロット信号局波数より低い周波数で共振す
る!3共振回路と2前記第1共振c6と前記第3共振出
力の各レベルを比較する比較回路と、前記第2共振出力
のレベルが所定レベルを越し比ことを検出する判別回路
と、前記第2共振出力會入力し前記判別出力発生時には
分周値を所定値に設定し前記判別出力消勢時には前記比
較出力に応じて分周値全変更する可変分周回路と、前記
判別出力発生時に前記分周出方と基準信号全位相比較し
て位相制御出力をディスクモータに供給する位相制御回
路と2前記判別出力消勢時に前記分周出力に基づく周波
数制御出力全前記ディスクモータに供給する周波数制御
回路と?、それぞれ配すること!−特徴とする。
(ホ)作 用
よって、本発明では、ディスクレコードの回転が狭い位
相制御範囲エリ外れたと1!、比較回路によって回転の
ずれ状態全識別して可変分周比を切換え分周出力に基づ
いて回転制御出力をディスクモータに供給して、大幅な
回転受動に対しても同期引込を可能にしている。
相制御範囲エリ外れたと1!、比較回路によって回転の
ずれ状態全識別して可変分周比を切換え分周出力に基づ
いて回転制御出力をディスクモータに供給して、大幅な
回転受動に対しても同期引込を可能にしている。
(へ)実施例
以下、本発明を図示せる一実施例に従い説明する。
本実施例は、FM−MUSK信号とパイロット信号と全
周波数多重記録して成るビデオディスクレコードを光学
的に採用するビデオディスクプレーヤに本発明を採用す
るものであり、第1図は要部回路プロ9り図を示し、第
2図は共握特性説明図である。
周波数多重記録して成るビデオディスクレコードを光学
的に採用するビデオディスクプレーヤに本発明を採用す
るものであり、第1図は要部回路プロ9り図を示し、第
2図は共握特性説明図である。
本実施例では、ピックアップ(11より得られる再生出
力をプリアンプ(21にて増幅し、〕1イバスフィルタ
+31 ドローパスフィルタ(4)に入力している。前
記バイパスフィルタ+31Jc!II得られる再生FM
−MUSE信号は、次段のFM復調回路(51でFM復
調されてMUSEデコーダに供給される。一方、前記ロ
ーパスフィルタエリ得られる再生パイロット信号は、第
1・第2・第3共振回路+6H70R1に入力される。
力をプリアンプ(21にて増幅し、〕1イバスフィルタ
+31 ドローパスフィルタ(4)に入力している。前
記バイパスフィルタ+31Jc!II得られる再生FM
−MUSE信号は、次段のFM復調回路(51でFM復
調されてMUSEデコーダに供給される。一方、前記ロ
ーパスフィルタエリ得られる再生パイロット信号は、第
1・第2・第3共振回路+6H70R1に入力される。
前記第2共振回路(7)は、その共振周波数全正規のパ
イロット信号周波数2,27585MH2に選んでおり
、第1共振回路(61は、その共振周波数を正規のパイ
ロット信号周波数の5倍(−3,21854MH2)(
f 1 )<、 更に@3共振回路(8:は、その共振
周波数を正規のパイロット信号局111数(D ’/(
> 倍(−1,60927MHz )に設定している。
イロット信号周波数2,27585MH2に選んでおり
、第1共振回路(61は、その共振周波数を正規のパイ
ロット信号周波数の5倍(−3,21854MH2)(
f 1 )<、 更に@3共振回路(8:は、その共振
周波数を正規のパイロット信号局111数(D ’/(
> 倍(−1,60927MHz )に設定している。
従って、各共感回路の共感出力特性は、fa2図のA、
B、C1で示す様な特性金星することになる。そこで、
第1・第2・第3共振出力?入力する第1・第2・第3
整流回路f9川IJ(Illは、各共振出力を検波する
ことにより共振出力レベルに応じt整流出力を導出する
。比較回路fi21は、第1整流出力と第3整流出力と
紫入力して比較tしており、第1整流出力の方が大きい
場合に/)イレペルの比較出力を導出している。即ち、
第2図中範囲(a)では比較出力が導出されず、範囲(
b)で比較出刃が導出される。’!7?:、M2整流出
力で入力する判別回路a3は、1[2’!流出力レベル
がスレッシュホールドレベル(θ)で越したトキ、に判
別出力を導出する。即ち、第2図中範囲(d)でのみ判
別出力が導出される。尚、範囲(d)は。
B、C1で示す様な特性金星することになる。そこで、
第1・第2・第3共振出力?入力する第1・第2・第3
整流回路f9川IJ(Illは、各共振出力を検波する
ことにより共振出力レベルに応じt整流出力を導出する
。比較回路fi21は、第1整流出力と第3整流出力と
紫入力して比較tしており、第1整流出力の方が大きい
場合に/)イレペルの比較出力を導出している。即ち、
第2図中範囲(a)では比較出力が導出されず、範囲(
b)で比較出刃が導出される。’!7?:、M2整流出
力で入力する判別回路a3は、1[2’!流出力レベル
がスレッシュホールドレベル(θ)で越したトキ、に判
別出力を導出する。即ち、第2図中範囲(d)でのみ判
別出力が導出される。尚、範囲(d)は。
@22共振路(7)が再生パイロット信号の変動に十分
追従し得る範囲である。一方、前記第2共振回路(71
の出力は%PLL回路(7工−ズロフクドループ回路)
14に入力され、ドロップアウトがない連続発振出力に
変換される。このPLL出力は可変分周回路19の計数
入力とされる。この可変分周回路は、その分周値を1/
と17 と”288に切換える之めの第1・第2・
f85制御端子(T1)(T2)(T3)全盲しており
1判別出力発生時には第2制御端子(T2)に制御電圧
全印加して分周値上正規の”ra4 に設定している。
追従し得る範囲である。一方、前記第2共振回路(71
の出力は%PLL回路(7工−ズロフクドループ回路)
14に入力され、ドロップアウトがない連続発振出力に
変換される。このPLL出力は可変分周回路19の計数
入力とされる。この可変分周回路は、その分周値を1/
と17 と”288に切換える之めの第1・第2・
f85制御端子(T1)(T2)(T3)全盲しており
1判別出力発生時には第2制御端子(T2)に制御電圧
全印加して分周値上正規の”ra4 に設定している。
又、判別出力及び比較出力の何れもが消勢状態にあり。
ディスクレコードの回転速度が低下し友とき、制御電圧
を第3制御端子(T3]に印加し分周値t”288 に
設定している。従って、再生パイロット信号周波数が範
囲(0)にあるとき、PLL回路σ心が仮に誤っ九発機
周波数を呈しても2分周出力の周期はそれ以上に長くな
る。更に判別出力が消勢され比較出力が発生して、ディ
スクし、コードの回転が上昇し過ぎているとき、制御電
圧が第1制御端子(T1)lC入力され1分周値が17
72に設定される。従って、再生パイロット信号周波数
が範囲(θ)にあるとき、PLL回路a1が仮に誤っ几
発振周波数會呈しても1分周出力の周期はそれ以上に垣
かぐなる。前記可変分周回路(15の出力は1周波数制
■回路1eと位相制御回路aηとに入力される。尚位相
II′IJ8回路αηには、正規の分周周期に等しい基
準信号が基準発振回路0919人力される。周波数制御
出力と位相制御出力とは切換回路a9に入力される。こ
の切換回路(IQ)は判別出力を制御入力としており、
判別出力発生時に位相制御出力t−また判別出力消勢時
に周波数制御出力をディスク駆動回路■に入力している
。
を第3制御端子(T3]に印加し分周値t”288 に
設定している。従って、再生パイロット信号周波数が範
囲(0)にあるとき、PLL回路σ心が仮に誤っ九発機
周波数を呈しても2分周出力の周期はそれ以上に長くな
る。更に判別出力が消勢され比較出力が発生して、ディ
スクし、コードの回転が上昇し過ぎているとき、制御電
圧が第1制御端子(T1)lC入力され1分周値が17
72に設定される。従って、再生パイロット信号周波数
が範囲(θ)にあるとき、PLL回路a1が仮に誤っ几
発振周波数會呈しても1分周出力の周期はそれ以上に垣
かぐなる。前記可変分周回路(15の出力は1周波数制
■回路1eと位相制御回路aηとに入力される。尚位相
II′IJ8回路αηには、正規の分周周期に等しい基
準信号が基準発振回路0919人力される。周波数制御
出力と位相制御出力とは切換回路a9に入力される。こ
の切換回路(IQ)は判別出力を制御入力としており、
判別出力発生時に位相制御出力t−また判別出力消勢時
に周波数制御出力をディスク駆動回路■に入力している
。
従って、ディスクモータは、定常回転状態で位相制御駆
動されそれ以外の状態では周波数制御駆動されることに
なる。
動されそれ以外の状態では周波数制御駆動されることに
なる。
(ト) 発明の効果
よって、本発明によれば、立上り時や回転変動発生時に
、再生パイロット信号周波数が本来の周波数19大幅に
外れて第2共振回路が追従出来ない場合にも、サーボ系
を迅速に同期引込状態とすることが出来る。
、再生パイロット信号周波数が本来の周波数19大幅に
外れて第2共振回路が追従出来ない場合にも、サーボ系
を迅速に同期引込状態とすることが出来る。
第1@は本発明の一実施例を示す回路ブロック図、第2
図は各共握回路の周波数特性説明図をそれぞれ示す。 (6)・・・第1共振回路、(7)・・・第2共振回路
、(8)・・・第3共振回路、(17j・・・比較回路
、(13・・・判別回路、(15・・・可変分周回路、
αe・・・周波数制御回路、αη・・・位相制御回路。
図は各共握回路の周波数特性説明図をそれぞれ示す。 (6)・・・第1共振回路、(7)・・・第2共振回路
、(8)・・・第3共振回路、(17j・・・比較回路
、(13・・・判別回路、(15・・・可変分周回路、
αe・・・周波数制御回路、αη・・・位相制御回路。
Claims (1)
- (1)高品位映像信号をTCI多重サブサンプル方式を
用いてMUSE信号に変換した上でFM変調した記録情
報と一定周波数のパイロット信号を周波数多重記録して
成るビデオディスクレコードを再生すべく、再生パイロ
ット信号の分周出力と基準信号とを位相比較することに
より、ディスクモータの回転位相をコントロールする高
品位ビデオディスクプレーヤに於て、 再生パイロット信号を入力し正規のパイロット信号周波
数より高い周波数に共振する第1共振回路と、 再生パイロット信号を入力し正規のパイロット信号周波
数に一致する周波数で共振する第2共振回路と、 再生パイロット信号を入力し正規のパイロット信号周波
数より低い周波数で共振する第3共振回路と、 前記第1共振回路の出力と、前記第3共振回路の出力と
を比較する位相比較回路と、 前記第2共振回路の出力レベルが所定レベルを越したと
き判別出力を導出する判別回路と、前記第2共振回路の
出力を入力し前記判別出力発生時正規の分周比を設定し
、前記判別出力消勢時に前記比較出力に応じて分周比を
変更する可変分周回路と、 前記判別出力発生時に前記分周出力と基準信号との位相
比較出力によりディスクモータに供給する位相比較回路
と、 前記判別出力消勢時前記分周出力に基づく周波数制御出
力を前記ディスクモータに供給する周波数制御回路とを
、 それぞれ配して成るディスクサーボ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8182485A JPS61240478A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 高品位ビデオデイスクプレ−ヤのデイスクサ−ボ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8182485A JPS61240478A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 高品位ビデオデイスクプレ−ヤのデイスクサ−ボ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61240478A true JPS61240478A (ja) | 1986-10-25 |
Family
ID=13757227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8182485A Pending JPS61240478A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | 高品位ビデオデイスクプレ−ヤのデイスクサ−ボ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61240478A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63237677A (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気記録再生装置 |
-
1985
- 1985-04-17 JP JP8182485A patent/JPS61240478A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63237677A (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気記録再生装置 |
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