JPS6124076B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6124076B2 JPS6124076B2 JP5052783A JP5052783A JPS6124076B2 JP S6124076 B2 JPS6124076 B2 JP S6124076B2 JP 5052783 A JP5052783 A JP 5052783A JP 5052783 A JP5052783 A JP 5052783A JP S6124076 B2 JPS6124076 B2 JP S6124076B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- mercury
- harmful substances
- suction device
- batteries
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C19/00—Other disintegrating devices or methods
- B02C19/0056—Other disintegrating devices or methods specially adapted for specific materials not otherwise provided for
- B02C19/0068—Other disintegrating devices or methods specially adapted for specific materials not otherwise provided for specially adapted for breaking-up fluorescent tubes
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M6/00—Primary cells; Manufacture thereof
- H01M6/52—Reclaiming serviceable parts of waste cells or batteries, e.g. recycling
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/50—Reuse, recycling or recovery technologies
- Y02W30/84—Recycling of batteries or fuel cells
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水銀等有害物質が混入されている乾
電池等の電池類を収集し保管し無害化処理するた
めの装置に関する。
電池等の電池類を収集し保管し無害化処理するた
めの装置に関する。
携帯型電気製品の増大に伴ない、乾電池、水銀
電池等の消費量は急増しており、その廃棄物対策
が重要な問題となりつつある。これらの電池類は
その構造上破砕処理が困難であるから、使い古し
の電池類は一般のゴミ箱あるいは特定の容器内に
集積された後、埋立処理が行なわれている。しか
しながら電池類には微量の水銀等の有害物質が混
入されているから、今日のような大量消費が継続
されていくならば埋立処理地から大量の有害物質
が流出し、人体に害を及ぼすようになることは経
験上明らかである。従つて、電池類は特定の容器
内に収集保管した後無害化処理を行なつてから再
資源化あるいは埋立処理へと回すことが必要にな
る。しかしながら、あらゆる場所で使用され散在
している使い古しの電池類を大量に収集保管する
ことは物流的に非常に困難であり、からに残留電
気量による顕熱の問題や漏液の拡散等の問題から
これまで技術的にも困難とされていたのである。
電池等の消費量は急増しており、その廃棄物対策
が重要な問題となりつつある。これらの電池類は
その構造上破砕処理が困難であるから、使い古し
の電池類は一般のゴミ箱あるいは特定の容器内に
集積された後、埋立処理が行なわれている。しか
しながら電池類には微量の水銀等の有害物質が混
入されているから、今日のような大量消費が継続
されていくならば埋立処理地から大量の有害物質
が流出し、人体に害を及ぼすようになることは経
験上明らかである。従つて、電池類は特定の容器
内に収集保管した後無害化処理を行なつてから再
資源化あるいは埋立処理へと回すことが必要にな
る。しかしながら、あらゆる場所で使用され散在
している使い古しの電池類を大量に収集保管する
ことは物流的に非常に困難であり、からに残留電
気量による顕熱の問題や漏液の拡散等の問題から
これまで技術的にも困難とされていたのである。
本発明は上述の点に鑑みてなされたものであ
り、本発明の目的は、廃電池類を安全に収集保管
し、保管中に発生する水銀等有害物質を除去する
ことのできる処理保管装置を提供することにあ
る。
り、本発明の目的は、廃電池類を安全に収集保管
し、保管中に発生する水銀等有害物質を除去する
ことのできる処理保管装置を提供することにあ
る。
本発明の他の目的は、保管後の電池類を安全な
方法で集積し運搬して再資源化(リサイクル)す
ることのできる処理保管装置を提供することにあ
る。
方法で集積し運搬して再資源化(リサイクル)す
ることのできる処理保管装置を提供することにあ
る。
本発明に係る廃電池類の処理保管装置は、水銀
等有害物質を含む電池類を収容する容器と、該容
器に設けられた電池類受入部と、容器内に存在す
る水銀等有害物質を吸引する吸引装置と、前記吸
引装置により吸引される空気の通過経路に配設し
たフイルター及び水銀等有害物質吸着装置と、前
記吸引装置通過後の空気を容器外へと排出する排
気部とを備えることを特徴としている。
等有害物質を含む電池類を収容する容器と、該容
器に設けられた電池類受入部と、容器内に存在す
る水銀等有害物質を吸引する吸引装置と、前記吸
引装置により吸引される空気の通過経路に配設し
たフイルター及び水銀等有害物質吸着装置と、前
記吸引装置通過後の空気を容器外へと排出する排
気部とを備えることを特徴としている。
本発明の装置は、廃棄物処理という物流システ
ムの効率化の観点から、同様に水銀等の有害物質
を含む廃蛍光灯等のガラス器具の破砕処理装置と
連結し、1つの吸引装置で両方の処理装置から空
気を吸引するように構成することが望ましい。
ムの効率化の観点から、同様に水銀等の有害物質
を含む廃蛍光灯等のガラス器具の破砕処理装置と
連結し、1つの吸引装置で両方の処理装置から空
気を吸引するように構成することが望ましい。
前記容器は、その下方部分が集積物運搬のため
取外し可能な容器、例えばドラム缶、ペール缶等
の定形容器で作られていることが望ましい。
取外し可能な容器、例えばドラム缶、ペール缶等
の定形容器で作られていることが望ましい。
本発明の装置は、収集する対象物が一次電池で
ある場合、二次電池である場合、両者を混合収集
する場合等、それぞれの大きさと形状等に応じて
各種の態様で実施することが出来る。
ある場合、二次電池である場合、両者を混合収集
する場合等、それぞれの大きさと形状等に応じて
各種の態様で実施することが出来る。
本発明の他の目的、特徴及び利点は、添付図面
の実施例を参照した以下の記載により明らかとな
ろう。
の実施例を参照した以下の記載により明らかとな
ろう。
第1図は本発明による廃電池類の処理保管装置
の基本システムを表わしており、電池類を収容す
る容器10の受入部11に設けられた密封シール
付の開閉蓋12を開けて容器10内に電池Bを投
入する。電池が大量に収積すると容器10内では
残留電気量による顕熱が発生し、冷却のため換気
の必要性が生じる。加えて廃液が漏出するように
なつた電池からは水銀蒸気と他の有害物質が排出
され、容器内に浮遊状態で充満するようになる。
の基本システムを表わしており、電池類を収容す
る容器10の受入部11に設けられた密封シール
付の開閉蓋12を開けて容器10内に電池Bを投
入する。電池が大量に収積すると容器10内では
残留電気量による顕熱が発生し、冷却のため換気
の必要性が生じる。加えて廃液が漏出するように
なつた電池からは水銀蒸気と他の有害物質が排出
され、容器内に浮遊状態で充満するようになる。
本発明ではこれらを吸引装置20、例えばフア
ンあるいはブロア等で吸引する。吸引される空気
の通路23にはダストを除去するためのフイルタ
ー21と、水銀を吸着する活性炭、キレート樹脂
等を含む気体式・液体式又は固体式の水銀等有害
物質吸着装置22を配設する。吸引装置20を通
過した清浄な空気は、排気部24から矢印E方向
へと排出される。
ンあるいはブロア等で吸引する。吸引される空気
の通路23にはダストを除去するためのフイルタ
ー21と、水銀を吸着する活性炭、キレート樹脂
等を含む気体式・液体式又は固体式の水銀等有害
物質吸着装置22を配設する。吸引装置20を通
過した清浄な空気は、排気部24から矢印E方向
へと排出される。
吸引装置20はフイルター21と吸着装置22
の中間に配置することも出来る。
の中間に配置することも出来る。
容器10の下方部分28は、上方部分との間が
シールされかつ取外しが可能なようにしておけ
ば、電池類が集積した時に取外して密閉カバーを
かけ、再資源化工場へと運搬することが出来る。
下方部分28はドラム缶、ペール缶等の定形容器
で代用することが望ましい。
シールされかつ取外しが可能なようにしておけ
ば、電池類が集積した時に取外して密閉カバーを
かけ、再資源化工場へと運搬することが出来る。
下方部分28はドラム缶、ペール缶等の定形容器
で代用することが望ましい。
下方部分28を取外す瞬間に微粉状物質が飛散
するのを防止するために、取外す直前には吸引装
置20を一定時間運転することが望ましい。
するのを防止するために、取外す直前には吸引装
置20を一定時間運転することが望ましい。
吸引装置20は処理保管装置に塔載したバツテ
リ(図示せず)又は外部電源によつて駆動する。
リ(図示せず)又は外部電源によつて駆動する。
第2図に示す実施例は、本発明の基本システム
を廃蛍光灯の破砕処理装置30と連結して、物流
システムの効率化をねらつたものである。図にお
いて、蛍光灯Gの受入ガイド筒31の入口扉32
を開けてガイド筒31内に蛍光灯を適当な数量だ
け投入してから入口扉を閉める。次にフレームの
外部に設けられた足踏ペダル33等の操作手段を
動かすと、リンク機構によりガイド筒31が矢印
C方向に持ち上げられ、中の蛍光灯は自重により
矢印D方向へと動き中央部分の破砕装置35に向
つて落下する。破砕後の破片はドラム缶の容器3
6内に落下し集積して保管される。
を廃蛍光灯の破砕処理装置30と連結して、物流
システムの効率化をねらつたものである。図にお
いて、蛍光灯Gの受入ガイド筒31の入口扉32
を開けてガイド筒31内に蛍光灯を適当な数量だ
け投入してから入口扉を閉める。次にフレームの
外部に設けられた足踏ペダル33等の操作手段を
動かすと、リンク機構によりガイド筒31が矢印
C方向に持ち上げられ、中の蛍光灯は自重により
矢印D方向へと動き中央部分の破砕装置35に向
つて落下する。破砕後の破片はドラム缶の容器3
6内に落下し集積して保管される。
周知のように、蛍光灯、体温計、水銀ランプ等
のガラス器具には微量の水銀等有害物質が含まれ
ているので、破砕処理した際にはこれらの有害物
質を本発明の基本シスチムを利用して吸引処理す
ることが必要となる。かくして第2図に示す如
く、破砕装置35の側部から吸引用配管23を介
して吸引装置20によつて内部の空気を吸引する
ことが出来る。
のガラス器具には微量の水銀等有害物質が含まれ
ているので、破砕処理した際にはこれらの有害物
質を本発明の基本シスチムを利用して吸引処理す
ることが必要となる。かくして第2図に示す如
く、破砕装置35の側部から吸引用配管23を介
して吸引装置20によつて内部の空気を吸引する
ことが出来る。
本発明がその主要な処理対象とする廃電池類
は、水銀等有害物質を含むという点において廃蛍
光等と共通しており、両者を同時に収集保管する
ことにより公害の拡散を防止しながら物流システ
ムの効率が一段と高められる。
は、水銀等有害物質を含むという点において廃蛍
光等と共通しており、両者を同時に収集保管する
ことにより公害の拡散を防止しながら物流システ
ムの効率が一段と高められる。
本発明によれば廃電池類を安全に収集保管する
ことが出来、保管中に発生する熱や有害物質を除
去することができるので、公害の防止に役立つ。
加えて処理後の電池類を再資源化に利用すること
が出来る等、その作用効果には極めて顕著なもの
がある。
ことが出来、保管中に発生する熱や有害物質を除
去することができるので、公害の防止に役立つ。
加えて処理後の電池類を再資源化に利用すること
が出来る等、その作用効果には極めて顕著なもの
がある。
第1図は本発明に係る廃電池類の処理保管装置
の概略断面図、第2図は蛍光灯の破砕処理装置と
組合せた実施例の一部を断面とした正面図であ
る。 10……容器、11……受入部、20……吸引
装置、21……フイルター、22……吸着装置、
23……空気通路、24……排気部、B……電
池。
の概略断面図、第2図は蛍光灯の破砕処理装置と
組合せた実施例の一部を断面とした正面図であ
る。 10……容器、11……受入部、20……吸引
装置、21……フイルター、22……吸着装置、
23……空気通路、24……排気部、B……電
池。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 水銀等有害物質を含む電池類を収容する容器
と、該容器に設けられた電池類受入部と、容器内
に存在する水銀等有害物質を吸引する吸引装置
と、前記吸引装置により吸引される空気の通過経
路に配設したフイルター及び水銀等有害物質吸引
装置と、前記吸引装置通過後の空気を容器外へと
排出する排気部とを備えることを特徴とする廃電
池類の処理保管装置。 2 前記処理保管装置は水銀等有害物質を含むガ
ラス器具を収容して破砕する破砕処理装置と連結
され、前記吸引装置は前記破砕処理装置内の空気
をも吸引するように配管されている特許請求の範
囲第1項記載の装置。 3 前記容器はその下方部分が集積物運搬のため
取外し可能となつている特許請求の範囲第1項又
は第2項記載の装置。 4 前記取外し可能な容器はドラム缶、ペール缶
等の定形容器から成る特許請求の範囲第3項記載
の装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58050527A JPS59177868A (ja) | 1983-03-28 | 1983-03-28 | 廃電池類の処理保管装置 |
| US06/524,038 US4545540A (en) | 1982-09-08 | 1983-08-17 | Apparatus for storing mercury-containing used products |
| GB8322665A GB2127956B (en) | 1982-09-08 | 1983-08-23 | Apparatus for storing mercury-containing used products |
| DE19833332318 DE3332318A1 (de) | 1982-09-08 | 1983-09-07 | Vorrichtung zum lagern gebrauchter quecksilberhaltiger gegenstaende |
| FR8314307A FR2532564B1 (fr) | 1982-09-08 | 1983-09-08 | Appareil de stockage de produits uses contenant du mercure |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58050527A JPS59177868A (ja) | 1983-03-28 | 1983-03-28 | 廃電池類の処理保管装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59177868A JPS59177868A (ja) | 1984-10-08 |
| JPS6124076B2 true JPS6124076B2 (ja) | 1986-06-09 |
Family
ID=12861454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58050527A Granted JPS59177868A (ja) | 1982-09-08 | 1983-03-28 | 廃電池類の処理保管装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59177868A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61153188A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-11 | Osaka Soda Co Ltd | 廃棄螢光燈の処理方法およびその装置 |
-
1983
- 1983-03-28 JP JP58050527A patent/JPS59177868A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59177868A (ja) | 1984-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6344638B1 (en) | Method for the disinfection of medical waste in a continuous manner | |
| EP0502164B1 (en) | Apparatus and method for processing medical waste | |
| US5833922A (en) | Apparatus and method for processing medical waste | |
| GB2127956A (en) | Apparatus for storing mercury-containing used products | |
| US5743473A (en) | Apparatus for crushing glassware | |
| CN206950384U (zh) | 一种大型医疗废弃物微波无害化处理设备 | |
| WO2021190008A1 (zh) | 智能医废消毒无害化处理粉碎机 | |
| US5709842A (en) | Apparatus and method for processing medical waste | |
| EP2007522A2 (en) | Fluorescent bulb compactor and mercury vapor recovery system | |
| CN212494508U (zh) | 一种医疗废弃物处理系统 | |
| JPS6124076B2 (ja) | ||
| CN102699010A (zh) | 医疗废弃物现场实时无害化处理再利用的方法及设备 | |
| WO2005120159A2 (en) | Fluorencent lamp disposal system | |
| KR102704874B1 (ko) | 폐배터리 파쇄장치 | |
| CN112061645A (zh) | 一种环保科技智能回收箱 | |
| RU134452U1 (ru) | Передвижная установка по утилизации ртутьсодержащих изделий | |
| JPH1099712A (ja) | 廃蛍光管破砕機 | |
| JP3841908B2 (ja) | コンベア式廃蛍光管破砕処理保管装置 | |
| CN221294850U (zh) | 医疗废物处理器 | |
| KR20110111201A (ko) | 용기(容器)류용 내용물의 유해 가스 제거 및 살균 또는 부패 방지 장치. | |
| CN207655627U (zh) | 一种环保粉碎回收灯管装置 | |
| CN219025368U (zh) | 一种固态危险废物处置装置 | |
| JPS61153188A (ja) | 廃棄螢光燈の処理方法およびその装置 | |
| CN211247716U (zh) | 一种垃圾处理装置 | |
| CN210040117U (zh) | 荧光灯玻璃处理回收系统 |