JPS61240848A - ブラシレスモ−タ - Google Patents
ブラシレスモ−タInfo
- Publication number
- JPS61240848A JPS61240848A JP8098185A JP8098185A JPS61240848A JP S61240848 A JPS61240848 A JP S61240848A JP 8098185 A JP8098185 A JP 8098185A JP 8098185 A JP8098185 A JP 8098185A JP S61240848 A JPS61240848 A JP S61240848A
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- JP
- Japan
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- shield plate
- rotor
- drive coil
- driving
- brushless motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/04—Windings characterised by the conductor shape, form or construction, e.g. with bar conductors
- H02K3/18—Windings for salient poles
- H02K3/20—Windings for salient poles for auxiliary purposes, e.g. damping or commutating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はブラシレスモータ、特に駆動コイルの通電切り
換え時に生ずるノイズを低減するブラシレスモータに関
する。
換え時に生ずるノイズを低減するブラシレスモータに関
する。
(ロ)従来の技術
従来、ステータヨーク板上に複数の駆動コイルを取付け
、マグネットを有するロータを、前記駆動コイルに軸方
向空隙を介して対抗配置してなるブラシレスモータは、
たとえば、実開昭56−57687号公報等で知られて
いる。
、マグネットを有するロータを、前記駆動コイルに軸方
向空隙を介して対抗配置してなるブラシレスモータは、
たとえば、実開昭56−57687号公報等で知られて
いる。
このような従来のブラシレスモータを図面に基いて説明
する。第6図に示すように、ステータヨーク板(1)の
一方の主面に複数の駆動コイル(2ンを取付Cすたプリ
ント基板(3)を重ね、リング状のマグネット(4)を
有するロータ(5)を駆動コイル(2)と軸方向空隙を
介して対抗するようにしてその回転軸(6)を回転自在
に軸支させ、回転軸(6)の先端に回転ヘッド(7〉を
取付けてなるものが知られている。なお、符号(8)は
、回転軸(6)を軸支するとともにブラシレスモータを
機器のシャーシに取付けるハウジングである。
する。第6図に示すように、ステータヨーク板(1)の
一方の主面に複数の駆動コイル(2ンを取付Cすたプリ
ント基板(3)を重ね、リング状のマグネット(4)を
有するロータ(5)を駆動コイル(2)と軸方向空隙を
介して対抗するようにしてその回転軸(6)を回転自在
に軸支させ、回転軸(6)の先端に回転ヘッド(7〉を
取付けてなるものが知られている。なお、符号(8)は
、回転軸(6)を軸支するとともにブラシレスモータを
機器のシャーシに取付けるハウジングである。
このようなブラシレスモータは、各駆動コイル(2)を
切り換え駆動させることによってロータ(5)が回転し
、ロータ〈5〉の回転軸(6〉の先端に取付けられた回
転へラド(7ンを回転させる。
切り換え駆動させることによってロータ(5)が回転し
、ロータ〈5〉の回転軸(6〉の先端に取付けられた回
転へラド(7ンを回転させる。
しかし、このようなブラシレスモータは、ロータ(5)
を回転させるために複数の駆動コイル(2)をデジタル
的に切り換えるのが一般的であるので、駆動コイル(2
)の切り換え駆動時に急峻なパルス信号が発生し易い。
を回転させるために複数の駆動コイル(2)をデジタル
的に切り換えるのが一般的であるので、駆動コイル(2
)の切り換え駆動時に急峻なパルス信号が発生し易い。
そして、この急峻なパルス信号は、ロータ(5)にも誘
起されて回転軸を介して回転ヘッド(7)に伝わり、録
画/再生時にノイズの原因となる。
起されて回転軸を介して回転ヘッド(7)に伝わり、録
画/再生時にノイズの原因となる。
さらに、急峻なパルス信号のレベルが大きい場合には、
ロータ(5)や回転ヘッド(7)と外部間で放電現象を
起こし易くなって安全性の面からも問題がある。
ロータ(5)や回転ヘッド(7)と外部間で放電現象を
起こし易くなって安全性の面からも問題がある。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明はこのような従来の欠点を解決するためになされ
たもので、駆動コイルの切り換え駆動時に発生する急峻
なパルス信号の影響を抑え、かつロータの円滑な回転を
確保可能なブラシレスモーフの提供を目的とする。
たもので、駆動コイルの切り換え駆動時に発生する急峻
なパルス信号の影響を抑え、かつロータの円滑な回転を
確保可能なブラシレスモーフの提供を目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
かかる問題点を解決するため本発明は、前記駆動コイル
のロータ側端面に設けられる導電性シールド板と、この
シールド板の前記駆動コイルとの対抗面位置に設けられ
る切込みとを具備してなる。
のロータ側端面に設けられる導電性シールド板と、この
シールド板の前記駆動コイルとの対抗面位置に設けられ
る切込みとを具備してなる。
(ホ) 作用
かかる手段によれば、駆動コイルの切り換え駆動時に生
ずる急峻なパルス信号が導電性シールド板に吸収され、
このシールド板に切込みが設けられるので、ロータのマ
グネットの回転に伴ううず電流の発生を抑制する。また
切込みは、シールド板の駆動コイルとの対抗面に設けら
れるので、シールド板の切込みによって形成きれる短冊
片は駆動コイルに取付けられることになり、この短冊片
の位置が不安定になることがない。
ずる急峻なパルス信号が導電性シールド板に吸収され、
このシールド板に切込みが設けられるので、ロータのマ
グネットの回転に伴ううず電流の発生を抑制する。また
切込みは、シールド板の駆動コイルとの対抗面に設けら
れるので、シールド板の切込みによって形成きれる短冊
片は駆動コイルに取付けられることになり、この短冊片
の位置が不安定になることがない。
(へ) 実施例
本発明の一実施例を図面に基いて説明する。なお、従来
例と共通する部分には同一符号を付す。
例と共通する部分には同一符号を付す。
第1図はブラシレスモーフの生新正面図であり、8 m
/mビデオヘッドの駆動源に応用した場合で示す。
/mビデオヘッドの駆動源に応用した場合で示す。
図において、ハウジング(8)にはステータヨーク板(
1)が取付けられており、ステータヨーク板(1)の上
には、複数の駆動コイル(2)を環状に取付けた駆動回
路用のプリント基板(3)が重ねられている。この駆動
コイルは3相ステータコイルを構成し、各相は2個のリ
ング状駆動コイルを回転軸(6)を介して対抗配置きれ
て構成きれる。
1)が取付けられており、ステータヨーク板(1)の上
には、複数の駆動コイル(2)を環状に取付けた駆動回
路用のプリント基板(3)が重ねられている。この駆動
コイルは3相ステータコイルを構成し、各相は2個のリ
ング状駆動コイルを回転軸(6)を介して対抗配置きれ
て構成きれる。
ロータ(5)は、環状のマグネット(4)を有し、この
マグネット(4)を駆動コイル(2)と僅かな軸方向空
隙を介して対抗するようにして配置され、その回転軸(
6)がステータヨーク板(1)およびハウジング(8)
を貫通し、これに回転自在に軸支されている。
マグネット(4)を駆動コイル(2)と僅かな軸方向空
隙を介して対抗するようにして配置され、その回転軸(
6)がステータヨーク板(1)およびハウジング(8)
を貫通し、これに回転自在に軸支されている。
駆動コイル(2)とロータ(5)の間において、駆動コ
イル(2)の上には薄い銅板からなるシールド板(9)
が重ねられている。このシールド板(9)は、リード線
(14)にてステータヨーク板(1)を介してアースに
接続されており、第2図に示すように、略円板であり、
ロータ(5)の回転軸(6)を中心にして円弧状かつ同
心状に重なるように形成された複数の切込み(10)を
設けている。第2図は駆動コイル及びシールド板を取付
けたステータヨーク板の平面図であり、図中の破線は駆
動コイルの形状を示している。
イル(2)の上には薄い銅板からなるシールド板(9)
が重ねられている。このシールド板(9)は、リード線
(14)にてステータヨーク板(1)を介してアースに
接続されており、第2図に示すように、略円板であり、
ロータ(5)の回転軸(6)を中心にして円弧状かつ同
心状に重なるように形成された複数の切込み(10)を
設けている。第2図は駆動コイル及びシールド板を取付
けたステータヨーク板の平面図であり、図中の破線は駆
動コイルの形状を示している。
この図から明らかなように、切込み(10)はシールド
板(9)が駆動コイル(2)に接着剤にて固定きれるシ
ールド板(9)の領域、即ちシールド板の駆動コイルと
の当接面に設けられる。この実施例においては、この当
接面にのみ切込み(10)を設けた場合を示すが、隣接
する切込み(10)(10)により形成きれる短冊片(
11)がシールド板(9)から上下に動かない範囲で、
各切込み(10)が当接面から若干はみ出してもよい。
板(9)が駆動コイル(2)に接着剤にて固定きれるシ
ールド板(9)の領域、即ちシールド板の駆動コイルと
の当接面に設けられる。この実施例においては、この当
接面にのみ切込み(10)を設けた場合を示すが、隣接
する切込み(10)(10)により形成きれる短冊片(
11)がシールド板(9)から上下に動かない範囲で、
各切込み(10)が当接面から若干はみ出してもよい。
これに対して、第3図に示すようにシールド板(9)の
、駆動コイル(2)との当接面以外の領域にわたって広
く切込み(12)を設けると、その生新正面図である第
4図(イ)又は(ロ)に示す如く、隣接する切込み(1
2)(12)間の短冊片(13)がシールド板(9)の
下方、即ち駆動コイル(2)内あるいは隣接する駆動コ
イル(2)(2)間に倒れ込み、駆動コイル(2)とシ
ョートしたり、又は短冊片(13)がシールド板(9)
の上方に浮き上ってロータ(5)と接触して、ロータの
回転に悪影響を与え、短冊片(13〉がはく離し易く、
信頼性が低下する。
、駆動コイル(2)との当接面以外の領域にわたって広
く切込み(12)を設けると、その生新正面図である第
4図(イ)又は(ロ)に示す如く、隣接する切込み(1
2)(12)間の短冊片(13)がシールド板(9)の
下方、即ち駆動コイル(2)内あるいは隣接する駆動コ
イル(2)(2)間に倒れ込み、駆動コイル(2)とシ
ョートしたり、又は短冊片(13)がシールド板(9)
の上方に浮き上ってロータ(5)と接触して、ロータの
回転に悪影響を与え、短冊片(13〉がはく離し易く、
信頼性が低下する。
次に第5図は第2図と同様の他の実施例を示すステータ
ヨーク板の平面図である0図中破線で示す(2)は駆動
コイルであり、1相駆動コイルを1個の星形駆動コイル
にて構成しており、他相の駆動コイルは破線の駆動コイ
ルの下方に所定角度ずらして取付固定される。
ヨーク板の平面図である0図中破線で示す(2)は駆動
コイルであり、1相駆動コイルを1個の星形駆動コイル
にて構成しており、他相の駆動コイルは破線の駆動コイ
ルの下方に所定角度ずらして取付固定される。
このように星形駆動コイルく2〉を使用するときには、
この駆動コイルに当接する領域のシールド板(9)に切
込み(10)が多数設けられる。
この駆動コイルに当接する領域のシールド板(9)に切
込み(10)が多数設けられる。
なお、上述した実施例においては、シールド板(9)に
形成する多数の切込み(10)が円弧状のものであると
したが、本発明の実施に当たっては、うず電流の発生を
抑えるような形状又は方向に形成すれば、本発明の目的
達成が可能である。また、各切込み(10〉の幅は、隣
接する短冊片(11)(11)が接触するような大きさ
でもよく、間隔をおいて隣合うような大ききでもよい。
形成する多数の切込み(10)が円弧状のものであると
したが、本発明の実施に当たっては、うず電流の発生を
抑えるような形状又は方向に形成すれば、本発明の目的
達成が可能である。また、各切込み(10〉の幅は、隣
接する短冊片(11)(11)が接触するような大きさ
でもよく、間隔をおいて隣合うような大ききでもよい。
(ト)発明の効果
本発明は、ステータヨーク板上に複数の駆動コイルを取
付け、マグネットを有するロータを、前記駆動コイルに
軸方向空隙を介して対抗配置してなるブラシレスモータ
において、前記駆動コイルのロータ側端面に設けられる
導電性シールド板と、このシールド板の前記駆動コイル
との対抗面位置に設けられる切込みと、を具備すること
を特徴とするものであるから、次のような効果を有する
。
付け、マグネットを有するロータを、前記駆動コイルに
軸方向空隙を介して対抗配置してなるブラシレスモータ
において、前記駆動コイルのロータ側端面に設けられる
導電性シールド板と、このシールド板の前記駆動コイル
との対抗面位置に設けられる切込みと、を具備すること
を特徴とするものであるから、次のような効果を有する
。
駆動コイルの切り換え駆動に伴って生ずる急峻なパルス
信号は、導電性シールド板によって吸収きれてロータに
誘起され難くなり、またシールド板に切込みを設けてい
るので、ロータのマグネットからの磁束及び駆動コイル
の駆動により生ずる磁束によりシールド板にうず電流が
流れようとするが、切込みによりうず電流が流れ難くな
り、両磁束を有効に利用することができ、切込みのない
導電性シールド板を用いる場合に比し、モー沙駆動電力
を小さくすることができる。さらに切込みは、シールド
板が駆動コイルに取付けられる対抗面位置に設けられる
ことから、隣接する切込み間の短冊片がシールド板の上
下に変位し難くなり、短冊片の変位による駆動コイルと
のショート、ロータとの接触等の不都合が生ずることが
ない。
信号は、導電性シールド板によって吸収きれてロータに
誘起され難くなり、またシールド板に切込みを設けてい
るので、ロータのマグネットからの磁束及び駆動コイル
の駆動により生ずる磁束によりシールド板にうず電流が
流れようとするが、切込みによりうず電流が流れ難くな
り、両磁束を有効に利用することができ、切込みのない
導電性シールド板を用いる場合に比し、モー沙駆動電力
を小さくすることができる。さらに切込みは、シールド
板が駆動コイルに取付けられる対抗面位置に設けられる
ことから、隣接する切込み間の短冊片がシールド板の上
下に変位し難くなり、短冊片の変位による駆動コイルと
のショート、ロータとの接触等の不都合が生ずることが
ない。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
ブラシレスモータの生新正面図、第2図は駆動コイル及
び導電性シールド板を取付けたステータヨーク板の平面
図、第3図は本発明の前提となる第2図と同様のステー
タヨーク板の平面図、第4図(イ)及び〈口)は第2図
に示すステータヨーク板の異なる状態を示す生新正面図
、第5図は本発明の他の実施例を示し、第2図と同様の
ステータヨーク板の平面図である。第6図は従来のブラ
シレスモータの生新正面図である。 (1)・・・ステータヨーク板、(2)・・・駆動コイ
ル、(4)・・・マグネット、’(5)・・・ロータ、
(9)・・・導電性シールド板、(10)・・・切込み
、(11)・・・短冊片。 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図
ブラシレスモータの生新正面図、第2図は駆動コイル及
び導電性シールド板を取付けたステータヨーク板の平面
図、第3図は本発明の前提となる第2図と同様のステー
タヨーク板の平面図、第4図(イ)及び〈口)は第2図
に示すステータヨーク板の異なる状態を示す生新正面図
、第5図は本発明の他の実施例を示し、第2図と同様の
ステータヨーク板の平面図である。第6図は従来のブラ
シレスモータの生新正面図である。 (1)・・・ステータヨーク板、(2)・・・駆動コイ
ル、(4)・・・マグネット、’(5)・・・ロータ、
(9)・・・導電性シールド板、(10)・・・切込み
、(11)・・・短冊片。 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図
Claims (1)
- (1)ステータヨーク板上に複数の駆動コイルを取付け
、マグネットを有するロータを、前記駆動コイルに軸方
向空隙を介して対抗位置してなるブラシレスモータにお
いて、 前記駆動コイルのロータ側端面に設けられる導電性シー
ルド板と、 このシールド板の、前記駆動コイルとの対抗面位置に設
けられる切込みと、 を具備することを特徴とするブラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8098185A JPS61240848A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | ブラシレスモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8098185A JPS61240848A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | ブラシレスモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61240848A true JPS61240848A (ja) | 1986-10-27 |
Family
ID=13733678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8098185A Pending JPS61240848A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | ブラシレスモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61240848A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009071064A1 (de) * | 2007-12-05 | 2009-06-11 | Ina - Drives & Mechatronics Gmbh & Co. Ohg | Elektromotor mit teilentladungsschutz und verfahren zu dessen herstellung |
| CN106416024A (zh) * | 2014-04-14 | 2017-02-15 | 株式会社日立产机系统 | 轴向间隙型旋转电机 |
-
1985
- 1985-04-16 JP JP8098185A patent/JPS61240848A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009071064A1 (de) * | 2007-12-05 | 2009-06-11 | Ina - Drives & Mechatronics Gmbh & Co. Ohg | Elektromotor mit teilentladungsschutz und verfahren zu dessen herstellung |
| CN106416024A (zh) * | 2014-04-14 | 2017-02-15 | 株式会社日立产机系统 | 轴向间隙型旋转电机 |
| US20170194823A1 (en) * | 2014-04-14 | 2017-07-06 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co., Ltd. | Axial-Gap Dynamo-Electric Machine |
| EP3133721A4 (en) * | 2014-04-14 | 2017-12-13 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co., Ltd. | Axial-gap dynamo-electric machine |
| US11165312B2 (en) | 2014-04-14 | 2021-11-02 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co., Ltd. | Axial-gap dynamo-electric machine |
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