JPS6124091A - メモリ回路 - Google Patents

メモリ回路

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JPS6124091A
JPS6124091A JP14468484A JP14468484A JPS6124091A JP S6124091 A JPS6124091 A JP S6124091A JP 14468484 A JP14468484 A JP 14468484A JP 14468484 A JP14468484 A JP 14468484A JP S6124091 A JPS6124091 A JP S6124091A
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JP
Japan
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pulse
circuit
signal
memory
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JP14468484A
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Manabu Ando
学 安藤
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NEC Corp
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C8/00Arrangements for selecting an address in a digital store
    • G11C8/18Address timing or clocking circuits; Address control signal generation or management, e.g. for row address strobe [RAS] or column address strobe [CAS] signals
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C7/00Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
    • G11C7/22Read-write [R-W] timing or clocking circuits; Read-write [R-W] control signal generators or management 

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Static Random-Access Memory (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の属する技術分野) 本発明はメモリ回路、特にスタティックメそすに有効ガ
メモリ回路に関する。
(従来技術) 従来のこの種のメモリ回路におけるメモリセル群) +
7ツクス部の一例を第1図に示す。本例は構成の基本を
簡潔に説明するために、規模、極端に縮小し、2@×1
ビ、トの構成にしているが、実際のメモリ回路は、たと
えば256X256のように大規模なマトリックス構成
になることはいうまでもない。
ワード線WLとビット線BLI、BI71またはBL2
゜BL2とは、それぞれアドレス信号をデコードして得
られるワードアドレス信号Xとビットアドレス信号Y1
または¥2に応答して駆動される。ビット線BL1.B
L1およびBI、2 、 BL2の駆動はそれぞれビッ
トアドレス信号YlおよびY2に応答するYスイッチ回
路SY1および8Y2を介して行なわれる。この結果に
よって、メモリセルM1またはM2が選択され、またチ
ップイネーブル信号CBに応答して、Nチャネルトラン
ジスタQ工が作動するため、センスアンプ8A1ま7j
は8A2が作動する。なお、ここでは各センスアンプ8
A1.SA2の負荷(トランジスタQso −Qa )
は共通に使用されている。
メモリセルM1およびM2の詳細を第2図に示す。第2
図を参照すると、メモリセルM1およびM2は、Pチャ
ネルトランジスタQ=とQ、をそれぞれの負荷とするN
チャネルトランジスタQ44とQ41とで7リツプフロ
ツプが構成されているスタティックメモリである。Pチ
ャネルトランジスタQ、とQaのノー、−スは電源電圧
Vccに、またアリップフロップの各出力はNチャネル
トランジスタであるトランスファゲートQ、とQ、を介
してビット線BLとBLに接続されている。また、トラ
ンスファゲートQ、とQ、の各ゲートはワード線に接続
されている。
以上の説明によって、読出動作時にはメモリセルM1ま
たはM2からの読出データが、それぞれセンスアンプ8
Aiまたは8A2によって増幅された後に、データ出力
系へ取り出され、また、書込動作時にはデータ入力系か
らの書込データが、Yスイッチ回路8Y1または8Y2
を介してメモリセルM1またはM2に書込まれることが
わかる。
さて、ワード線WLが駆動されると、記憶内容に対応し
て、ピッ)、1JBL、BLのうちの一方は電源電圧V
cc、他方は電源電圧Vccとアース電圧との中間電位
に向かう波形を示すことになる。この中間電位は、ビッ
ト1jBL(またはBI、)の終端にあるPチャネルト
ランジスタQ1゜(またはQl、)と、メモリセル内の
NチャネルトランジスタQseQ44(またけQ、、Q
411)のそれぞれの相互コンダクタンスの比率で定ま
るが、この場合s Qatr”Qa→Q44(また&1
 Qu→Q4r4Qa )の経路で貫通電流が流される
ことになる。ところで、この貫通電流は、すべてのビッ
ト線に対して同様に流れ、平均動作電流に占める割合も
大きい。たとえば、128列のビット線を有するメモリ
回路において、ビット線1列当り約200μ人の貫通電
流が流れるとすれば、この貫通電流の総和は約25.6
mAにもなる。
非選択ビット線の前記貫通電流は、読出動作には必要な
電流ではないので、できる限り小さく抑えた方がよい。
しかし、そのためにはPチャネルトランジスタQIOや
Nチャネルトランジスター 。
Q44等の相互;ンダクタンスを小さくしなければガら
ず、そうするとメモリセルの読出速度が遅くなってしま
うという欠点がある。
また、第1図の例では1ビット/語構成になりているが
、1語当りのビット線が複数ビット構成になっているメ
そす回路の場合には、前述のメモリセルにおけるのと同
様に、たとえば、Qscr4%→QI11−+Qnの絆
路で貫通電流が流れることになる。
このX通電流は、たとえば、Yスイッチ回ii!1sY
IK接続される全センスアンプにおいて発生するため、
1語当りのビット数力;多くなれば、平均動作電流をさ
らに増大させ、前記欠点を増幅させることになる。
このような欠点を排除するため、予め定めたパルス幅の
単発信号をアドレス信号または書込制御信号の書込動作
指定への変遷に応答して発生させ。
この単発信号に応答してワード線の駆動とセンスアンプ
の活性化とを行なうようにしたメモリ回路が癲られてい
る。しかし、このようなメモリ回路においては、書込制
御信号が書込動作指定に変遷後に書込データ信号が変遷
したよう力場合に、前記ワード線の駆動が終了している
と所望の書込データが書き込めなくなるという欠点があ
る。
さらに1以上のようなすべての欠点を一掃するため、予
め定めたパルス幅の単発信号をアドレス信号または書込
制御信号の両方向への変遷に応答して発生させ、この単
発信号に応答してワード線の駆動とセンスアンプの活性
化とを行なうようにしたメモリ回路が提案されている、
しかしながら、このよう々メそり回路においてil、前
述のように書込データ信号の入力が遅延した場合の書込
動作は、書込制御信号が読出動作指定に変遷時に行なわ
れることになり、この時にアドレス信号が変化すると書
込動作と読出動作とがオーバーラツプすることになると
いう欠点がある。このような不具合事態は読出動作を遅
延させるようにすれば回避すること鉱できるが、そうす
ればメモリ動作速度が低下することになる。
(発明の目的) 本発明の目的は、メモリセルへの書込動作誤りを招くこ
となく、また、メモリセルの読出速度を損うことなく、
平均動作電流を少なくしたメモリ回路を提供する゛こと
にある。
(発明の構成) 本発明の回路は、記憶素子と、負荷を介して電源に接続
されたビット線と、前記記憶素子とビット線との間に配
置されかつワード信号に応答するトランスファゲートと
からなるメモリセル群と、予め定めたパルス幅の単発信
号を外部から供給さ゛れる信号1(応答して発生するク
ロック発生回路と、アドレス信号で指定される前記ワー
ド線を前記単発信号に応答して駆動するXデコーダドラ
イバと、前記ビット線を駆動するYデコーダドライバと
を設け、前記トランスファゲートを前記単発信号に応答
して開くようにしたことを特徴とする。
(発明の実施例) 次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第3図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第3図を参照すると、本実施例は、アドレスバ、7アA
BFと、データバッファDBFと、読み書き制御回路R
WCと、チップセレクト制御回路escと、3つのパル
ス発生回路TD’l、TD2および′I″D3と、Xデ
コーダ回路XDEと、Yデコーダ回MYDEと、Xデコ
ーダバッファXBF’と、Yデコーダバッフ、YBFと
、クロック発生回路CLGと、メモリセルマトリックス
部MMXと、ラッチ回路LATと、データアウト回路D
OTとから構成されている。
アドレスバッファABFは、外部から供給されるアドレ
ス信号Aiをバッファリングし、アドレス信号A t 
’ @ At ’を出力するとともに、パルス発生回路
TDIからAIアドレス信号の変遷に応答したパルス廐
!を発生さぜる。アドレスバッファABFとパルス発生
回路TD1との詳細な回路図を第4図に示す。#4図を
参照すると、アドレスバッファABFは5つのインパー
ク、また、パルス発生回路は3つのインバータと、1つ
の論理和回路と、2つの否定論理積回路とそれぞれから
なることがわかる。なお、パルスへ!は変遷するアドレ
ス信号AIごとに発生する。
データバッファDBFは、書込動作時に外部から供給さ
れる書込データ信号DINをバッファリングし、書込デ
ータ信号DI’、Di’を出力するとともに、パルス発
生回路TD2から、誉込データ佃゛号Diの変遷に応答
したパルスOD□を発生させる。
データバッファDBFとパルス発生回路TD2との詳細
回路図を第5図に示す。M5図を参照すると、データバ
ッファDBFは6つのインバータと、2つの否定論理積
回路、またパルス発生回路TD2は3つのインバータと
、1つの論理和回路と、2つの否定論理積回路と、1つ
の論理積回路とからそれぞれなることがわかる。なお、
メモリマトリックス9MMXは1語肖り1ビツト構成に
なっているため、パルスOD□は1つのみである。
読み書き制御回路R,WCは、外部から供給される読み
書き制御信号WBをバッファリングし、読み書き制御信
号WBI 、 WE/を出力するとともに、パルス発生
回路TD3から、読み書き制御信号WEの変遷に応答し
たパルスXゆを発生させる。読み書き制御回路RWCと
パルス発生回路TD3との詳細回路図を第6図に示す。
第6図を参照すると読み書き制御回路I(WCは5つの
インバータ、またパルス発生回路TD3は4つのインバ
ータと1つの論理積回路とからそれぞれなることがわか
る。
りpツク発生口@ CL Gは、パルス発生回路TDx
、TD2およびTD3のそれぞれが前述のようにして発
生するパルス爪0.OD□およびOwl、からパルスk
sとlnx、とを発生する。クロック発生回路CLGl
d1その詳細回路図を第7図に示すように、8つのイン
バータと、3つのmi埋相和回路から表る。
チップセレクト制御回路C8Cは、チップイネーブル信
号CDをバッファリングし、チップイネーブル信号CB
’を出力して、データバッファDBIi’。
Xデコーダ回路XDE 、Yデコーダ回路YDE 。
メモリマトリックス部MMXおよびデータアウト回路D
OTに供給する。
Xテコ−5回路XDEとYデコーダ回路YDEはチップ
イネーブル信号CEIに応答して、アドレス信号AI’
 @ Ai’をデコードし、そのデコード結果に対応す
るそれぞれXデコードバッファXBFとYデコードバッ
フγYBFを起動させようとする。しかし、Xデコード
バッファはパルスOw8の入力がある時間しか作動しな
いようになっている。
Xテコ−5回路XDE、Yデコーダ回路YDE 。
Xf コ−)’バッファXBFおよびYデコートバッフ
ァYBFはいずれも周知であるため、その詳細の図示は
省略する。
メモリセルマトリックス部MMXは、第1図と同様な構
成であり、メモリセルは第2図と同一構成である。第1
図におけるデータ入力系とデータ出力系には、第3図に
おけるそれぞれデータバッファDBFとラッチ回路LA
Tが相当することはいうまでもない。
ラッチ回路LATは、メモリセルマトリックス部MMX
からの読出信号をパルスy5nx、に応答し工ラッチす
る機能を有し、その構成は周知である。
また、データアウト回路DOTは書込制御信号WE′が
読出動作を指定しているときに、チップイネーブル信号
CEIに応答してラッチ回路LATからの出力を外部に
取り出すための回路であり、その構成は周知であるため
、ラッチ回路LATと同様に、詳細の図示は省略する。
次に、第8図と第9図に示す波形図に沿って、本実施例
の動作を説明する。
第8図は書込制御信号WEが書込動作を指定するように
変遷(タイミングt。)後に、相当の時間を経過して、
タイミングt、において書込データ信号Diが変遷した
場合の主要な波形を示している。
アドレス信号A1は、説明の焦点を明確化するために、
この場合には変遷しないものとした。
アドレス信号Aiが変遷しないので、第4図に示したパ
ルス発生回路TDIにおいてパルス0えIは発生しない
。タイミングt。において、書込制御信号WEが高レベ
ルから低レベルに変遷するのに応答して、第6図に示す
パルス発生回路TD3において1wxが発生する。パル
ス6gのノ<ルス幅はインバータ3段分の遅延時間に相
当する。
パルス為1はクロック発生回路CLGに供給され、クロ
ック発生回路CLGは第7図に示すような構成の結果に
よって、パルスへ、とダDLとを発生する。パルス1w
sと915DLの各ノ(ルス幅は、それぞれインバータ
10段分と4段分の遅延時間に相当する。また、パルス
へIとパルス為ルとの位置関係ハ、パルス1wsがパル
スODLを包含するようになっており、パルス^、の終
了前に)(ルスODLが活性化されている。
パルスOw8は、XデコーダノくツンアXBFを活性化
し、その出力Xiと、YデコーダノくツファYBFの出
力Yi とで定まる、メモリマトリックス部MMXのウ
チの1メモリセルに、このときの書込データ信号Diを
書き込む。
次に、書込制御信号WEが変遷しない状態で、書込デー
タ信号Diがタイミングt、で変遷した場合を説明する
。このような事態の発生株、スタティックメモリを使用
するシステム環境上、許容さされている。
この場合には、第5図に示し九)くルス発生回路TD2
において、パルス幅がインノく一夕3段分の遅延時間に
相当するノくルスDrylが発、生する。IくルスOD
□は、書込データ信号Diの変造方向の如何を問わず、
同一極性であることは、その生成プロセスを観察するこ
とにより容易にわかる。
パルス九〇は、前述のノくルス1wEと同様外役目をは
だし、メモリセルマトリックス部MMXのうちの1メモ
リセルに、このときの書込データ信号Dit−書き込む
。このメモリセルは、第8図においては、アドレス信号
A&は変遷しないため、先に、書込制御信号WEの変遷
に応答して書き込まれたメモリセルと同一であり、その
書込データ自答−二更新されたことになる。
以上に説明した、第8図に基づく2つの書込動作時の―
ずれにおいてもクロック発生回路CLGからパルスg匹
が発生する。ノ(ルス九、は、後述のように、ラッチ回
路を活性化し、ラッチ回路の出力はデータアウト回路D
OTに入力する力)、この場合には、読み書き制御回路
RWCが発生する書込制御信号WE’が低レベルである
ため、データアウト回路DOTを活性化せず、書込動作
時にメモリセルマトリックス部MMXのビット線に現わ
れる信号は外部に出方されない。
第9図はタイミングt、で書込データ信号Diが変遷し
た後、タイミングt3において書込制御信号WEが読出
動作指定に変遷しかつほぼ時を同じくしてアドレス信号
が変遷した場合の主要な波形を示している。
書込データ信号Diの変遷に伴なう書込動作は既に述べ
たとおりであり、この書込動作は書込制御信号WEが読
出動作指定に変遷するタイミングt1においては終了し
ている。また、書込制御信号WEの読出動作指定への変
遷によっては、パルス発生回路TD3はパルスOwgを
発生せず、したがってクロック発生回路CLGはパルス
ダ、8を発生しないことは前述したとおりである。
タイミングt、においてアドレス信号Aiが変遷すると
、第4図に示したパルス発生回n T D 1が/< 
fiv スlムIta−生する。パルスダムIは、パル
ス幅がインバータ3段分の遅延時間に相当し、アドレス
信号Aiの変遷方向の如何を問わず同一極性である。
パルスへ1は、前述のパルスタwEまたはグDXと同じ
役目をはたし、この場合は書込制御信号WBが読出動作
指定であるため、メモリセルマトリックス部MMXのう
ちの1メそリセルからその記憶内容に相当する読出デー
タがラッチ回路LATに入力する。ラッチ回路LATは
、パルス1wsに応答したXデコーダバッファXBFの
活性化、したがってワード線の活性化が終了する以前に
、パルスダDLに応答して活性化され、前記読出データ
をラッチする。
ラッチ回路LATの出力は、書込制御信号部′(この場
合には筒レベル)に応答して活性化されているデータア
ウト回路DOTに引きとられ、読出データ信号り。とじ
て外部に出力される。
以上に説明した実施例においては、パルスOwsはX7
″;−ダバッンアXBFのみに供給されているが、セン
スアンプにも供給して、前述したような、センスアンプ
を経る貫通電流なも軽減化するようにしてもよい。
(発明の効果) 本発明によれば、以上のような構成の採用によって、ワ
ード線の活性化が書込データ信号の変遷にも応答して行
なえるようになるため書込データ信号の遅延があっても
書込動作の誤りをなくすることができ、またワード線の
活性化は書込制御信号の読出動作指定への変遷によって
は起動されなくなるため、書込制御信号の変遷タイミン
グとアドレス信号の変遷タイミングとの接近によっても
書込動作と読出動作とがオーバーラツプすることを回避
できるようになる。このため、メモリ読み書き動作の信
頼性と速度とを損うことカ<、メモリ回路の平均動作電
流を減少化できる。
第8図および第9図に示した動作例において明らかの如
く、メモリセルマトリックス部MMXのワード線はパル
ス1wsの発生時mJのみ活性化される。このため、ワ
ード線の活性化時間かXデコーダ回路XDEの出力によ
ってのみ定まる旧来のメモリ回路におけるよりも、前述
したメモリセルの貫通電流を軽減、化できることになる
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のメモリ回路□□□、第2図はそのメモリ
セル部の回路図、第3図げオ発明の一実施例のクロック
図、第4図ないし第7図は該実施例の各詳細な回路図、
第8図と第9図は該実施例のタイムチャートをそれぞれ
示す。 Ml、M2・・・・・・メモリセル、8Ax 、8A2
・・・センスアンプ、SYI 、SY2・・目・・Yス
イッチ回路、QIO+ Qo + C201C211Q
SOt C81t C40t Qa ”・”’ ”チャ
ネルトランジスタs Qtt*Q+5tQt4sQs!
、tQss*Q22tQza s C24v Q2B 
+ C28+ Qpa F Q、41t Qa + Q
u + Q、4+1・・・・・・ヘチャネルトランジス
タ、WL・・・・・・ワード線、BL。 BL、BLI 、BLl、BL2.BL2・・・・・・
ビット線、ABF・・・・・・アドレスバッンア、I)
BF・・・・・・データバッ7ア、R,WC・・・・・
・読み書き制御回路、C8C°°°°°゛チップセレク
ト制御回路、TDI、TD2.TD3・・・・・・パル
ス発生回路、CLQ・・・・・・クロック発生回路、X
DE・旧・・Xf=−i回路、YDB・・・・・・Yデ
コーダ回路、XBF・・団・Xデコーダバッフ、、YB
F・・・・・・Yデコーダバ、ンア、MMX・・・・・
・メモリセルマトリックス部、LAT・・・・・・う、
チ回路、DOT・・・・・・データアウト回路。 第2図 第3図 第4図 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  記憶素子と、負荷を介して電源に接続されたビット線
    と、前記記憶素子と前記ビット線との間に配置されかつ
    ワード信号に応答するトランスファゲートからなるメモ
    リセル群と、予め定めたパルス幅の単発信号を外部信号
    に応答して発生するクロック発生回路と、前記ワード線
    を前記単発信号に応答して駆動するXデコーダドライバ
    と、前記ビット線を駆動するYデコーダドライバとを設
    け、前記トランスファゲートを前記単発信号に応答して
    開くようにしたことを特徴とするメモリ回路。
JP14468484A 1984-07-12 1984-07-12 メモリ回路 Pending JPS6124091A (ja)

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