JPS61242106A - 電子同調式ラジオ受信機 - Google Patents
電子同調式ラジオ受信機Info
- Publication number
- JPS61242106A JPS61242106A JP8433585A JP8433585A JPS61242106A JP S61242106 A JPS61242106 A JP S61242106A JP 8433585 A JP8433585 A JP 8433585A JP 8433585 A JP8433585 A JP 8433585A JP S61242106 A JPS61242106 A JP S61242106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reception
- memory
- broadcast
- level
- sensitivity level
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims abstract description 27
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 7
- 230000008859 change Effects 0.000 claims description 2
- 230000006386 memory function Effects 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 10
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 235000007575 Calluna vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
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- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
八 産業上の利用分野
不兄明はテイジタル・シンセサイザーチューナを備えた
電子同調式ラジオ受信機、特にそのシグナル・オートメ
モ’)(SAM)方式の改良Vc関する。 B 発明の概要 1eBamスキーY7二ング中に受信した放送周波数情
報を順次プリセットメモリに誉き込むシグナル・オート
メモリ(ShM)+ii能を有しており、受信放送周波
数の感度レベルを検出し、ツIJ−pットさrした周a
数のレベルと比軟し、レベルの篇い順にプリセットメモ
リ中の放送局aht*報を並べかえろようKなっている
電子同調式ラジを支信憬である。 C従来の技術 従来のテイジタル・チューニング・ラジオ受信機はバン
ド遜択等の操作のために押釦式の各種スイッチから成る
キーマトリックス及び該キーマトリックスからの人力に
応答して受信機の各回路ンコ/トロールするマイクロコ
ンピュータ等を備えている。 コノマイクロコンヒュータには通常i局の放送lIJ波
数を記憶するプリセット春メモリ(RAM)を有してお
り、上記キーマトリックス中のキースイッチによってこ
のメモリ中の周波数を呼び出したり、新たに!9r望の
周波数を簀き込んだりするようになっている。 而してシグナル・オートメモリ方式とは、放送周波数の
スキャンニ/グ中に受傷した各周波数の情報を順次上記
メモV<目動的に誉き込む伽舵t5!塊するものである
。 D 発明が解決しようとする問題点 しかるT/C従来の方式では、この数局分のメモリ・ア
ドレスのうち、どのメモリ・アドレスに、*き込むかの
選択がでさなかった。また各放送波をサーチする際の受
信感度は一定のままであり、効率よく受傷し′rSJ:
!tJ改数情報をメモIJ K沓き込むことができない
不J4台があった。 本発明の目的はかかる従来技術の間組戚を改良した電子
向脚式うジオ受信機iIc好通なシグナル拳オートメモ
リ方式Y&供するにある・ E 問題点を解決するための中段 本発明は上記目的を連取するため、シグナル拳オートメ
モリ@能を有する電子を町調式うジオ受信磯におい
電子同調式ラジオ受信機、特にそのシグナル・オートメ
モ’)(SAM)方式の改良Vc関する。 B 発明の概要 1eBamスキーY7二ング中に受信した放送周波数情
報を順次プリセットメモリに誉き込むシグナル・オート
メモリ(ShM)+ii能を有しており、受信放送周波
数の感度レベルを検出し、ツIJ−pットさrした周a
数のレベルと比軟し、レベルの篇い順にプリセットメモ
リ中の放送局aht*報を並べかえろようKなっている
電子同調式ラジを支信憬である。 C従来の技術 従来のテイジタル・チューニング・ラジオ受信機はバン
ド遜択等の操作のために押釦式の各種スイッチから成る
キーマトリックス及び該キーマトリックスからの人力に
応答して受信機の各回路ンコ/トロールするマイクロコ
ンピュータ等を備えている。 コノマイクロコンヒュータには通常i局の放送lIJ波
数を記憶するプリセット春メモリ(RAM)を有してお
り、上記キーマトリックス中のキースイッチによってこ
のメモリ中の周波数を呼び出したり、新たに!9r望の
周波数を簀き込んだりするようになっている。 而してシグナル・オートメモリ方式とは、放送周波数の
スキャンニ/グ中に受傷した各周波数の情報を順次上記
メモV<目動的に誉き込む伽舵t5!塊するものである
。 D 発明が解決しようとする問題点 しかるT/C従来の方式では、この数局分のメモリ・ア
ドレスのうち、どのメモリ・アドレスに、*き込むかの
選択がでさなかった。また各放送波をサーチする際の受
信感度は一定のままであり、効率よく受傷し′rSJ:
!tJ改数情報をメモIJ K沓き込むことができない
不J4台があった。 本発明の目的はかかる従来技術の間組戚を改良した電子
向脚式うジオ受信機iIc好通なシグナル拳オートメモ
リ方式Y&供するにある・ E 問題点を解決するための中段 本発明は上記目的を連取するため、シグナル拳オートメ
モリ@能を有する電子を町調式うジオ受信磯におい
【、
受イ8放送周M数の受信感度レベルt45出り、 その
レベルとプリセット・メモリ中の放送#d改数の受信感
度レベルとt比較する中段と、その比較結果に応じて受
信感度レベルの扁い拳にプリセット・メモリ中の放送局
[fiのアドレスtR吏する手段と、受信バンド1周毎
のスキャユンググの結*に応じて受信感度tv′J侠え
る中段とt設けたこと!特徴とする。 F 作用 P−8CAN/S AMキー!2秒以上押すとシグナル
・オートメモリ機能か実行されるが、これによりプリセ
ットされる放送局技数情報は受傷感度レベルの高い順に
韮べかえられると共に受信バンド1周毎のスキャンユン
グの結果に応じて受信感度はLoからDX K切り換え
られる。 G 爽施列 以下図面に示す実施MY参照して本発明を説明すると、
%1図はデイジメルチュー二ングラジオ受信機に木兄8
A′ft逼用した一夾施列を示す。同崗において、lは
FMフロノトエンドフ゛ロック、2はAMチューナーブ
ロック、3はコントロールブロック、4はキーマトリッ
クス、5は表示器、6及び7&工FM及びAM用PLL
回路である。 FMエンドブロックlは46周阪増輻回路11、ミキサ
ー回路し、中間局数増幅回路13及び局部発振器14等
から成り、中間8仮増幅回路13の出力はFM検波回路
15に与えられ、七の恒数出力はMPX回路16”l介
し【左右チャ/ネル出力L ch Out及びRch
outとなる。 1Mチューナーブロック2は、411周1&増幅回路力
、ミキサー回路ρ、局部発振るる、中間周数増幅回路ス
、AM検波回路6から成る。 FM用PLL回路6はプログラマブル・デバイター61
、i相比較Iへローパスフィルター63から成り、また
AM用PLL[i;回路7も同様にプログラツプル・デ
バイダ−71,位相比較! 72、ローパスフィルター
74から成っていて、基準周波数発掘器8からの基準周
波数人力f0か夫々の位相比較器屹、72の一方の人力
に与えられ、夫々のPLL回路の出力は)?t′J部発
振口14.乙の制御電圧Vtとして与えられる。 コントロールブロック3はガえはマイクロコンピュータ
であつ工、リードオンリーメモリー(ROM)、ランダ
ムアクセス・メモリー(RAM)、演算五二ツ)ALU
、人力及び出力ラッチ回路31゜!、インストラクショ
ン・デコーダあ、ドライバー回w634、これら/?!
r回路を接続しているパスライン35%から成る。 キーマトリックス4はマトリックス状に配設された複数
の煉作スイッチ、的えはモーフ/タリー・スイッチ4】
、初期設定用ダイオード・スイッチ弦及びトランジスタ
ー・スイッチ弦等から成り、これらスイッチを妹作する
ことKよって発生されるキー人力はコノトロールブ人力
ク30人カラッチ回路31 K与えられる。 モーメンタリ・スイッチ4】はマニュアルチューニング
用スイッチMAN@UP、MAN・DN。 プリ噸ットメモリー薔き込み呼び出し用キーM1〜M6
、fillllモノラルlステレオ切洪用キー5TER
E0ON / OF 、表示切換用キーRECALL
、オートチューニング・キー5EEK UP、5EE
K DN。 5CAN UP から成る。初期設定用ダイオード・
スイッチ42はマトリックス上の交点tダイオードで短
節するか、オープンにして初期設定を行なうもので、又
通情報遇択モード、時計モードCLOCK。 ラジオ周波数表示、ディスプレイセレクタを選択設定す
るダイオードスイッチから成る。 トランジスター・スイッチ社はトランジスタを使用する
π時切洪可能なスイッチで、文通情報を放送している/
15′1に:受信した時オンするスイッチSK、オート
サーチ時に放送局′lt受信したか否かt検出するスイ
ッチSD、ステレオ放送を受イg中であることを示すス
イッチST、テープモードかラジオモードかを検出する
スイッチT/R,テープ走行検出スイッチく〉から成る
。 コントロールブロック3は上記側れかのスイッチの操作
によるキー人力に応答してFM用PLLプログラム入力
又はAM用PLLプログラム入力’t’FM用PLL回
路6のプログラマブル・デバイダ−61又はAM用PL
L[[21*7のプログラマブル・デバイダ−71の一
方の人力に与えて受信モードを制御し、表示gj5の表
示Y?11令する等の動作を実行する。また検波回路1
5からの検波出力SDを受けて、後述するシグナル・オ
ートメモリ・モードにおいて放送波の受信感度レベルを
判定する。更に上記モードにおいて、後述の如(受信感
度tL0t D X 4C9J換えるべくRF増輻回
路11g制製する。 なお基準発振器8の他の基革)BJ牧数出力はデバイダ
−9を介してコントロールブロック3のクロック信号と
して入力され、またプログラマブル・デバイダ−61,
71の他方の入力には局部発龜器14゜るからの発車出
力が夫々与えられる。 さて、コントロールブロック3のリードオンリーメモリ
ーROMにはシグナル・オートメモリー(SAM)機能
を実行するための10グラム及びその他の機能を実行す
るためのプログラムが予め曹き込まれている。 巣2図は上記シグナル・オートメモリ機能を実 ′行す
る一動作的のフローチャートを示す。 同図から明らかなように、今、プリセット呼び出しで、
プリセットメモリ(RAM)の3番目のアドレスのプリ
セット局を呼び出して聞いている時、P−8CAN/S
AMキーを2秒以上押すと、L0感度で放送局のサーチ
を開始し、その感度の放送局が発見されると、プリセッ
トメモリの4番目のアドレスに七の時の受信放送局1!
71tffY4fき込み、′9!、にサーチを開始する
。もしこの時、同一チャンネルのパ/ド内でサーチt1
周し【も、七の感度の放送局が発見できない場合を工、
シグナル・オートメモリを開始した最初の同¥A周tr
jL数はスキップして次のチャンネルからDX感度に切
り洪えてサーチする。これKより次に放送局が発見され
ろと、プリセットメモリの5査目のアドレスにその時の
受信放送周数ン書き込んでから、またサーチを開始する
。このよう圧して6査目のアドレスに受信放送周数数の
沓き込みが終了するまで、この動作が続行され、薔き込
みが終わると、最後に発見した放送局を受信し、上述し
た一連のシグナル・オートメモリ動作が完了する。 なお、恒数出力SD(シグナルメータ出力)をコントロ
ールブロック3に於てAD変換することによって、各受
信放送周波数tその受信感度レベルJIliKプリセッ
トメモリに畳き込むようKすることができ、その′a!
If!tの動作列’Yjii43図のフローチャートに
示す。 同図から明らかなように補記キーt2秒以上押すと、ス
キャンユングが開始され、放送局tサーチするが、検改
め力SDが所定値以上であると、スキャンユングを休止
し、該出力’!kADf換して、その時の受信放送局i
数とその感度レベルをプリセットメモリにをき込んでか
ら再度サーチを行なう。そして同様に検波出力S D’
が所定値以上になると、レベル及び8ahvプリセツト
メモリに曹き込む訳けであるが、この場合、すで−11
き込んであるレベルと比較し、レベルの大小順にメモリ
しである放送局#L数情報を並べかえる。この動作はく
り返し行なわれ、色」−チャンネルのバンド内でサーチ
な1周すると、これら−遅の動作’kM了し、元の放送
)ttJ誠数′lt受信する。 但し以上の動作において、プリセットメモリのメモリ・
スペースには制限があり、ガえば6局分のメモリ・スペ
ースがある場合、7局以上の検波出力SDが所定値以上
になっても、レベルの低い受信放送周波数は切り捨てて
、それよりレベルの^い上位6局分の受信放送局は数だ
けをプリセットメモリKIFき込むようKするのがRf
通である。 H発明の詳細 な説明した所から明らかなよう九不宛eAによれば、プ
リセットメモリに選択的に受信放送周波数t、そり感度
しベル顔にメモリすることができ、しかもサーチする感
度もLoからDXへと切換えることが可h’bで、効率
のよいメモリが行なわれる。
受イ8放送周M数の受信感度レベルt45出り、 その
レベルとプリセット・メモリ中の放送#d改数の受信感
度レベルとt比較する中段と、その比較結果に応じて受
信感度レベルの扁い拳にプリセット・メモリ中の放送局
[fiのアドレスtR吏する手段と、受信バンド1周毎
のスキャユンググの結*に応じて受信感度tv′J侠え
る中段とt設けたこと!特徴とする。 F 作用 P−8CAN/S AMキー!2秒以上押すとシグナル
・オートメモリ機能か実行されるが、これによりプリセ
ットされる放送局技数情報は受傷感度レベルの高い順に
韮べかえられると共に受信バンド1周毎のスキャンユン
グの結果に応じて受信感度はLoからDX K切り換え
られる。 G 爽施列 以下図面に示す実施MY参照して本発明を説明すると、
%1図はデイジメルチュー二ングラジオ受信機に木兄8
A′ft逼用した一夾施列を示す。同崗において、lは
FMフロノトエンドフ゛ロック、2はAMチューナーブ
ロック、3はコントロールブロック、4はキーマトリッ
クス、5は表示器、6及び7&工FM及びAM用PLL
回路である。 FMエンドブロックlは46周阪増輻回路11、ミキサ
ー回路し、中間局数増幅回路13及び局部発振器14等
から成り、中間8仮増幅回路13の出力はFM検波回路
15に与えられ、七の恒数出力はMPX回路16”l介
し【左右チャ/ネル出力L ch Out及びRch
outとなる。 1Mチューナーブロック2は、411周1&増幅回路力
、ミキサー回路ρ、局部発振るる、中間周数増幅回路ス
、AM検波回路6から成る。 FM用PLL回路6はプログラマブル・デバイター61
、i相比較Iへローパスフィルター63から成り、また
AM用PLL[i;回路7も同様にプログラツプル・デ
バイダ−71,位相比較! 72、ローパスフィルター
74から成っていて、基準周波数発掘器8からの基準周
波数人力f0か夫々の位相比較器屹、72の一方の人力
に与えられ、夫々のPLL回路の出力は)?t′J部発
振口14.乙の制御電圧Vtとして与えられる。 コントロールブロック3はガえはマイクロコンピュータ
であつ工、リードオンリーメモリー(ROM)、ランダ
ムアクセス・メモリー(RAM)、演算五二ツ)ALU
、人力及び出力ラッチ回路31゜!、インストラクショ
ン・デコーダあ、ドライバー回w634、これら/?!
r回路を接続しているパスライン35%から成る。 キーマトリックス4はマトリックス状に配設された複数
の煉作スイッチ、的えはモーフ/タリー・スイッチ4】
、初期設定用ダイオード・スイッチ弦及びトランジスタ
ー・スイッチ弦等から成り、これらスイッチを妹作する
ことKよって発生されるキー人力はコノトロールブ人力
ク30人カラッチ回路31 K与えられる。 モーメンタリ・スイッチ4】はマニュアルチューニング
用スイッチMAN@UP、MAN・DN。 プリ噸ットメモリー薔き込み呼び出し用キーM1〜M6
、fillllモノラルlステレオ切洪用キー5TER
E0ON / OF 、表示切換用キーRECALL
、オートチューニング・キー5EEK UP、5EE
K DN。 5CAN UP から成る。初期設定用ダイオード・
スイッチ42はマトリックス上の交点tダイオードで短
節するか、オープンにして初期設定を行なうもので、又
通情報遇択モード、時計モードCLOCK。 ラジオ周波数表示、ディスプレイセレクタを選択設定す
るダイオードスイッチから成る。 トランジスター・スイッチ社はトランジスタを使用する
π時切洪可能なスイッチで、文通情報を放送している/
15′1に:受信した時オンするスイッチSK、オート
サーチ時に放送局′lt受信したか否かt検出するスイ
ッチSD、ステレオ放送を受イg中であることを示すス
イッチST、テープモードかラジオモードかを検出する
スイッチT/R,テープ走行検出スイッチく〉から成る
。 コントロールブロック3は上記側れかのスイッチの操作
によるキー人力に応答してFM用PLLプログラム入力
又はAM用PLLプログラム入力’t’FM用PLL回
路6のプログラマブル・デバイダ−61又はAM用PL
L[[21*7のプログラマブル・デバイダ−71の一
方の人力に与えて受信モードを制御し、表示gj5の表
示Y?11令する等の動作を実行する。また検波回路1
5からの検波出力SDを受けて、後述するシグナル・オ
ートメモリ・モードにおいて放送波の受信感度レベルを
判定する。更に上記モードにおいて、後述の如(受信感
度tL0t D X 4C9J換えるべくRF増輻回
路11g制製する。 なお基準発振器8の他の基革)BJ牧数出力はデバイダ
−9を介してコントロールブロック3のクロック信号と
して入力され、またプログラマブル・デバイダ−61,
71の他方の入力には局部発龜器14゜るからの発車出
力が夫々与えられる。 さて、コントロールブロック3のリードオンリーメモリ
ーROMにはシグナル・オートメモリー(SAM)機能
を実行するための10グラム及びその他の機能を実行す
るためのプログラムが予め曹き込まれている。 巣2図は上記シグナル・オートメモリ機能を実 ′行す
る一動作的のフローチャートを示す。 同図から明らかなように、今、プリセット呼び出しで、
プリセットメモリ(RAM)の3番目のアドレスのプリ
セット局を呼び出して聞いている時、P−8CAN/S
AMキーを2秒以上押すと、L0感度で放送局のサーチ
を開始し、その感度の放送局が発見されると、プリセッ
トメモリの4番目のアドレスに七の時の受信放送局1!
71tffY4fき込み、′9!、にサーチを開始する
。もしこの時、同一チャンネルのパ/ド内でサーチt1
周し【も、七の感度の放送局が発見できない場合を工、
シグナル・オートメモリを開始した最初の同¥A周tr
jL数はスキップして次のチャンネルからDX感度に切
り洪えてサーチする。これKより次に放送局が発見され
ろと、プリセットメモリの5査目のアドレスにその時の
受信放送周数ン書き込んでから、またサーチを開始する
。このよう圧して6査目のアドレスに受信放送周数数の
沓き込みが終了するまで、この動作が続行され、薔き込
みが終わると、最後に発見した放送局を受信し、上述し
た一連のシグナル・オートメモリ動作が完了する。 なお、恒数出力SD(シグナルメータ出力)をコントロ
ールブロック3に於てAD変換することによって、各受
信放送周波数tその受信感度レベルJIliKプリセッ
トメモリに畳き込むようKすることができ、その′a!
If!tの動作列’Yjii43図のフローチャートに
示す。 同図から明らかなように補記キーt2秒以上押すと、ス
キャンユングが開始され、放送局tサーチするが、検改
め力SDが所定値以上であると、スキャンユングを休止
し、該出力’!kADf換して、その時の受信放送局i
数とその感度レベルをプリセットメモリにをき込んでか
ら再度サーチを行なう。そして同様に検波出力S D’
が所定値以上になると、レベル及び8ahvプリセツト
メモリに曹き込む訳けであるが、この場合、すで−11
き込んであるレベルと比較し、レベルの大小順にメモリ
しである放送局#L数情報を並べかえる。この動作はく
り返し行なわれ、色」−チャンネルのバンド内でサーチ
な1周すると、これら−遅の動作’kM了し、元の放送
)ttJ誠数′lt受信する。 但し以上の動作において、プリセットメモリのメモリ・
スペースには制限があり、ガえば6局分のメモリ・スペ
ースがある場合、7局以上の検波出力SDが所定値以上
になっても、レベルの低い受信放送周波数は切り捨てて
、それよりレベルの^い上位6局分の受信放送局は数だ
けをプリセットメモリKIFき込むようKするのがRf
通である。 H発明の詳細 な説明した所から明らかなよう九不宛eAによれば、プ
リセットメモリに選択的に受信放送周波数t、そり感度
しベル顔にメモリすることができ、しかもサーチする感
度もLoからDXへと切換えることが可h’bで、効率
のよいメモリが行なわれる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施ガを示すブロック図、第2図及
び第3図は夫々その動作説明用のフローチャートである
。 l・・・FMフロ/トエンドブロック、2・・・AMチ
ューナーフロツ/、3−φコントロールブロック、4・
・・キーマトリックス、5・・・表示器、6.7・・・
FM、AM用FLY、回路、ROM・・・リードオンリ
ーメモリー、RAM・・・7り竜ット・メモリ。 杢タリ方の動イ乍!L状関する六めの70−テヤート第
3図
び第3図は夫々その動作説明用のフローチャートである
。 l・・・FMフロ/トエンドブロック、2・・・AMチ
ューナーフロツ/、3−φコントロールブロック、4・
・・キーマトリックス、5・・・表示器、6.7・・・
FM、AM用FLY、回路、ROM・・・リードオンリ
ーメモリー、RAM・・・7り竜ット・メモリ。 杢タリ方の動イ乍!L状関する六めの70−テヤート第
3図
Claims (1)
- 周波数スキヤンニング中に受信した放送周波数情報を順
次プリセットメモリに書き込むシグナルオートメモリ機
能を有し、該機能を開始するためのスイッチ及びモード
コントロール用マイクロコンピュータを備えた受信機に
おいて、上記周波数情報の受信感度レベルを検出し、そ
のレベルと上記プリセットメモリ中の周波数情報の受信
感度レベルとを比較する手段と、その比較結果に応じて
、受信感度レベルの高い順にプリセットメモリ中の放送
周波数情報のアドレスを変更する手段と、受信バンド1
周毎のスキヤンニングの結果に応じて受信感度を切換え
る手段とを設けたことを特徴とする電子同調式ラジオ受
信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8433585A JPS61242106A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 電子同調式ラジオ受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8433585A JPS61242106A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 電子同調式ラジオ受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61242106A true JPS61242106A (ja) | 1986-10-28 |
Family
ID=13827635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8433585A Pending JPS61242106A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 電子同調式ラジオ受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61242106A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144718A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-07 | Alpine Electron Inc | プリセット型車載用ラジオ受信機 |
| JPH01149514A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-12 | Alpine Electron Inc | 車載用ラジオ受信機 |
-
1985
- 1985-04-18 JP JP8433585A patent/JPS61242106A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144718A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-07 | Alpine Electron Inc | プリセット型車載用ラジオ受信機 |
| JPH01149514A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-12 | Alpine Electron Inc | 車載用ラジオ受信機 |
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