JPS61243767A - バ−スタ - Google Patents
バ−スタInfo
- Publication number
- JPS61243767A JPS61243767A JP8188385A JP8188385A JPS61243767A JP S61243767 A JPS61243767 A JP S61243767A JP 8188385 A JP8188385 A JP 8188385A JP 8188385 A JP8188385 A JP 8188385A JP S61243767 A JPS61243767 A JP S61243767A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- paper ejection
- break body
- pull
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、バースタに関する。
従来の技術
従来、第5図に示すように、ミシン目2aが形成された
フオーム2を挟持して引き込む引き込みローラ3,4と
、これらの引き込みローラ3,4の周速度より早い周速
度で回転する排紙ローラ5゜6とを離間させてフレーム
1に設け、引き込みローラ3,4により送るフオーム2
を走行板30により排紙ローラ5,6に案内し、フオー
ム2の先端を排紙ローラ5,6により引っ張って張力を
付与し、緊張するフオーム2にブレーク体10を押し当
ててフオーム2をミシン目2aから切断するようにした
ものがある。
フオーム2を挟持して引き込む引き込みローラ3,4と
、これらの引き込みローラ3,4の周速度より早い周速
度で回転する排紙ローラ5゜6とを離間させてフレーム
1に設け、引き込みローラ3,4により送るフオーム2
を走行板30により排紙ローラ5,6に案内し、フオー
ム2の先端を排紙ローラ5,6により引っ張って張力を
付与し、緊張するフオーム2にブレーク体10を押し当
ててフオーム2をミシン目2aから切断するようにした
ものがある。
発明が解決しようとする問題点
ブレーク体1oは上下方向には移動しないので緊張する
フオーム2を押すためには引き込みローラ3,4の接触
部11と排紙ローラ5,6の接触部12とを結ぶ平面に
ブレーク体10を干渉させる必要がある。また、第5図
の状態は、ミシン目2aのピッチが短い場合で、ピッチ
が増すにつれ排紙ローラ5,6とブレーク体10との間
隔を広げなければならない。このために引き込みローラ
3.4の近傍においても走行板30を下方に位置させて
ブレーク体10との干渉を避けている。
フオーム2を押すためには引き込みローラ3,4の接触
部11と排紙ローラ5,6の接触部12とを結ぶ平面に
ブレーク体10を干渉させる必要がある。また、第5図
の状態は、ミシン目2aのピッチが短い場合で、ピッチ
が増すにつれ排紙ローラ5,6とブレーク体10との間
隔を広げなければならない。このために引き込みローラ
3.4の近傍においても走行板30を下方に位置させて
ブレーク体10との干渉を避けている。
したがって、フオーム2の先端が排紙ローラ5゜6に挟
持されるまでの間と、排紙ローラ5,6に挟持されて緊
張した時とではフオーム2の高低差が大きくなる。この
ため、ブレーク体10がミシン目2aからずれ切断すべ
きミシン目2a以外の部分に圧力がかかる。その部分に
フオーム2を送る方向にそうミシン目でもあれば所望し
ない部分から切断される欠点がある。さらに、前述した
ように走行板30を引き込みローラ3,4の接触部11
に接近させることができないため、フオーム2が排紙ロ
ーラ5,6に挟持されるまでの間、ミ、シン目2aのピ
ッチが短い場合にミシン目2aが引き込みローラ3,4
の近傍でループ2bを描くように弛み、遂には紙詰りの
原因になる問題がある。
持されるまでの間と、排紙ローラ5,6に挟持されて緊
張した時とではフオーム2の高低差が大きくなる。この
ため、ブレーク体10がミシン目2aからずれ切断すべ
きミシン目2a以外の部分に圧力がかかる。その部分に
フオーム2を送る方向にそうミシン目でもあれば所望し
ない部分から切断される欠点がある。さらに、前述した
ように走行板30を引き込みローラ3,4の接触部11
に接近させることができないため、フオーム2が排紙ロ
ーラ5,6に挟持されるまでの間、ミ、シン目2aのピ
ッチが短い場合にミシン目2aが引き込みローラ3,4
の近傍でループ2bを描くように弛み、遂には紙詰りの
原因になる問題がある。
この発明はこのような点に鑑みなされたもので。
フオームをきれいに切断し、しかも、紙詰りを確実に防
止しうるバースタをうることを目的とする。
止しうるバースタをうることを目的とする。
問題点を解決するための手段
この発明は、引き込みローラ3,4により引き込んだフ
オーム2を排紙ローラ5,6により引き。
オーム2を排紙ローラ5,6により引き。
ブレーク体10によりミシン目2aから切断するように
したものにおいて、ブレーク体10が排紙ローラ5,6
の方向へ移動するに従い走行板13を次第に引き込みロ
ーラ3,4の接触部11側に回動させるようにブレーク
体10と走行板13とを連動連結する。
したものにおいて、ブレーク体10が排紙ローラ5,6
の方向へ移動するに従い走行板13を次第に引き込みロ
ーラ3,4の接触部11側に回動させるようにブレーク
体10と走行板13とを連動連結する。
作用
ミシン目2aのピッチが短い場合、ブレーク体10を排
紙ローラ5,6の方向へ移動させる。この移動動作に連
動して走行板13が回動しその回動遊端側が引き込みロ
ーラ3,4の接触部11側に接近する。したがって、ブ
レーク体10から遠く離間する引き込みローラ3,4の
近傍にミシン目2aが位置しても弛みの量を制限し、紙
詰りを防止し、フオーム2を緊張させたときのブレーク
体10に対するミシン目2aの位置ずれを防止し、フオ
ーム2をきれいに切断する。
紙ローラ5,6の方向へ移動させる。この移動動作に連
動して走行板13が回動しその回動遊端側が引き込みロ
ーラ3,4の接触部11側に接近する。したがって、ブ
レーク体10から遠く離間する引き込みローラ3,4の
近傍にミシン目2aが位置しても弛みの量を制限し、紙
詰りを防止し、フオーム2を緊張させたときのブレーク
体10に対するミシン目2aの位置ずれを防止し、フオ
ーム2をきれいに切断する。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第4図に基づいて説
明する。フレーム1の右方に一対の引き 、・込みロー
ラ3,4が回転自在に設けられ、左方には引き込みロー
ラ3,4の周速度より早い周速度で回転する一対の排紙
ローラ5,6が設けられている。フレーム1の両側には
縦長の溝7を有する保持体8が固定され、溝7に摺動自
在に保持される螺子9がブレーク体10の両側に螺合さ
れている。このブレーク体10は引き込みローラ3,4
の接触部11と排紙ローラ5,6の接触部12とを結ぶ
平面に干渉する位置に位置している。
明する。フレーム1の右方に一対の引き 、・込みロー
ラ3,4が回転自在に設けられ、左方には引き込みロー
ラ3,4の周速度より早い周速度で回転する一対の排紙
ローラ5,6が設けられている。フレーム1の両側には
縦長の溝7を有する保持体8が固定され、溝7に摺動自
在に保持される螺子9がブレーク体10の両側に螺合さ
れている。このブレーク体10は引き込みローラ3,4
の接触部11と排紙ローラ5,6の接触部12とを結ぶ
平面に干渉する位置に位置している。
しかして、ブレーク体10の下部に間隔を空け、て対向
する走行板13が排紙ローラ5,6の近傍に設けた支点
部14により回動自在に保持されている。フレーム1の
両側に立設した軸15には、フレーム1に保持されたフ
ック17と走行板13を下方から押すフック18とを有
するトーションスプリング16が保持されている。フオ
ーム2を上から押える複数本の押えリボン19の一端は
支持棒20に保持されている。
する走行板13が排紙ローラ5,6の近傍に設けた支点
部14により回動自在に保持されている。フレーム1の
両側に立設した軸15には、フレーム1に保持されたフ
ック17と走行板13を下方から押すフック18とを有
するトーションスプリング16が保持されている。フオ
ーム2を上から押える複数本の押えリボン19の一端は
支持棒20に保持されている。
また、フレーム1の左方にはフオーム2を走行板13か
ら排紙ローラ5,6に案内する補助走行板21が固定さ
れ、フレーム1の右方には補助走行板22がスプリング
23により下方へ付勢されて支点部24を中心に回動自
在に保持され、さらに、走行板13の上方への動作を制
限するストッパ軸25が立設されている。
ら排紙ローラ5,6に案内する補助走行板21が固定さ
れ、フレーム1の右方には補助走行板22がスプリング
23により下方へ付勢されて支点部24を中心に回動自
在に保持され、さらに、走行板13の上方への動作を制
限するストッパ軸25が立設されている。
さらに、走行板13の両側にはブレーク体10の両側に
干渉してブレーク体10が左方へ移動するに従い走行板
13の上方への動作を促す制御面26が一体的に形成さ
れている。
干渉してブレーク体10が左方へ移動するに従い走行板
13の上方への動作を促す制御面26が一体的に形成さ
れている。
このような構成において、第1図はミシン目2aのピッ
チが短いフオーム2を切る場合で、ピッチに合せてブレ
ーク体10と排紙ローラ5”、6との間隔を調整した状
態である。この状態は制御面26の右方がブレーク体1
0から解放されるので、走行板13はその右端が引き込
みローラ3,4の接触部11に接近するように回動し、
押えリボン19との間隔が狭められる。したがって、フ
オーム2の先端が排紙ローラ5,6に達するまでの間に
ミシン目2aの部分が引き込みローラ3,4に引き込ま
れるが、走行板13と押えリボン19との間隔が狭いた
めフオーム2の弛み量が最小限に制御される。したがっ
て、紙詰りを防止すること゛ができる。フオーム2の先
端が排紙ローラ5,6に挟持されるとフオーム2は緊張
してブレーク体10に押し当てられミシン目2aから切
断される。
チが短いフオーム2を切る場合で、ピッチに合せてブレ
ーク体10と排紙ローラ5”、6との間隔を調整した状
態である。この状態は制御面26の右方がブレーク体1
0から解放されるので、走行板13はその右端が引き込
みローラ3,4の接触部11に接近するように回動し、
押えリボン19との間隔が狭められる。したがって、フ
オーム2の先端が排紙ローラ5,6に達するまでの間に
ミシン目2aの部分が引き込みローラ3,4に引き込ま
れるが、走行板13と押えリボン19との間隔が狭いた
めフオーム2の弛み量が最小限に制御される。したがっ
て、紙詰りを防止すること゛ができる。フオーム2の先
端が排紙ローラ5,6に挟持されるとフオーム2は緊張
してブレーク体10に押し当てられミシン目2aから切
断される。
緊張する前のフオーム2の弛み量が少ないと言うことは
、フオーム2の上下の変位量が少ないことであり、ブレ
ーク体10に対するミシン目2aのずれが防止され、切
断すべきミシン目2a以外の部分に不要な圧力を受ける
ことがなく、フオーム、2をきれいに切断することがで
きる。
、フオーム2の上下の変位量が少ないことであり、ブレ
ーク体10に対するミシン目2aのずれが防止され、切
断すべきミシン目2a以外の部分に不要な圧力を受ける
ことがなく、フオーム、2をきれいに切断することがで
きる。
ミシン目2aのピッチが長いフオーム2を切断する場合
は、第2図に示すように、ピッチに合せてブレーク体1
0と排紙ローラ5,6との間隔を長くする。このとき、
ブレーク体10は両側の軸部で制御面26上を摺動して
走行板13を自動的に押し下げ走行板13との間隔を一
定に保つ。走行板13は下がるがこれに連動して補助走
行板22が下方へ回動するため、フオーム2を引き込み
ローラ3,4の接触部11から走行板13の端部に円滑
に導くことができる。フオーム2は排紙ローラ5,6に
挟持されると押えリボン19を押し上げて緊張し、ブレ
ーク体10に押し当てられてミシン目2aから切断され
る。
は、第2図に示すように、ピッチに合せてブレーク体1
0と排紙ローラ5,6との間隔を長くする。このとき、
ブレーク体10は両側の軸部で制御面26上を摺動して
走行板13を自動的に押し下げ走行板13との間隔を一
定に保つ。走行板13は下がるがこれに連動して補助走
行板22が下方へ回動するため、フオーム2を引き込み
ローラ3,4の接触部11から走行板13の端部に円滑
に導くことができる。フオーム2は排紙ローラ5,6に
挟持されると押えリボン19を押し上げて緊張し、ブレ
ーク体10に押し当てられてミシン目2aから切断され
る。
発明の効果
この発明は上述のように構成したので、ミシン目のピッ
チが短い場合には、ブレーク体を排紙ローラ側に寄せる
ためミシン目の部分がブレーク体と引き込みローラとの
間に引き込まれるが、走行板の端部を引き込みローラの
接触部に接近させてフオームの弛みを抑制することがで
き、したがって、ブレーク体に対するミシン目のずれを
防止してフオームをきれいに切断することができ、また
、紙詰りを防止することができ、ミシン目のピッチが長
いフオームを切断する場合は、ブレーク体を引き込みロ
ーラ側に移動させたときに走行板を引き込みローラの接
触部から離反する方向へ回動させてブレーク体と走行板
との間隔を一定に保つことができ、しかも、この動作に
補助走行板を連動させてフオームを引き込みローラから
走行板の端部に円滑に案内することができる等の効果を
有する。
チが短い場合には、ブレーク体を排紙ローラ側に寄せる
ためミシン目の部分がブレーク体と引き込みローラとの
間に引き込まれるが、走行板の端部を引き込みローラの
接触部に接近させてフオームの弛みを抑制することがで
き、したがって、ブレーク体に対するミシン目のずれを
防止してフオームをきれいに切断することができ、また
、紙詰りを防止することができ、ミシン目のピッチが長
いフオームを切断する場合は、ブレーク体を引き込みロ
ーラ側に移動させたときに走行板を引き込みローラの接
触部から離反する方向へ回動させてブレーク体と走行板
との間隔を一定に保つことができ、しかも、この動作に
補助走行板を連動させてフオームを引き込みローラから
走行板の端部に円滑に案内することができる等の効果を
有する。
第1図ないし第4図はこの発明の一実施例を示すもので
、第1図はミシン目のピッチが短いフオームを切断する
状態を示す縦断側面図、第2図はミシン目のピッチが長
いフオームを切断する状態を示す縦断側面図、第3図は
ブレーク体と走行板との連動構造を糸す分解斜視図、第
4図は全体構造を示す斜視図、第5図はミシン目のピッ
チが短、いフオームを切断する従来例を示す縦断側面図
である。 2・・・フオーム、2a・・・ミシン目、3,4・・・
引き込みローラ、5,6・・・排紙ローラ、10・・・
ブレーク体、11・・・引き込みローラの接触部、12
・・・排紙ローラの接触部、13・・・走行板、14・
・・支点部、22・・・補助走行板、24・・・支点部
品願人 東京電気株式会社
、第1図はミシン目のピッチが短いフオームを切断する
状態を示す縦断側面図、第2図はミシン目のピッチが長
いフオームを切断する状態を示す縦断側面図、第3図は
ブレーク体と走行板との連動構造を糸す分解斜視図、第
4図は全体構造を示す斜視図、第5図はミシン目のピッ
チが短、いフオームを切断する従来例を示す縦断側面図
である。 2・・・フオーム、2a・・・ミシン目、3,4・・・
引き込みローラ、5,6・・・排紙ローラ、10・・・
ブレーク体、11・・・引き込みローラの接触部、12
・・・排紙ローラの接触部、13・・・走行板、14・
・・支点部、22・・・補助走行板、24・・・支点部
品願人 東京電気株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ミシン目をもつてジグザグ状に折り畳まれたフォー
ムを挟持して引き込む引き込みローラと、これらの引き
込みローラの周速度より早い周速度をもつて回転する排
紙ローラとを離間させて配列し、前記ミシン目に対向す
るブレーク体を前記引き込みローラの接触部と前記排紙
ローラの接触部とを結ぶ平面に干渉する位置に位置させ
て前記引き込みローラと前記排紙ローラとの間に移動自
在及び任意位置固定自在に設け、前記フォームを前記引
き込みローラから前記排紙ローラに案内する走行板を設
け、前記ブレーク体が前記排紙ローラ方向へ移動するに
従い前記走行板を次第に前記引き込みローラの前記接触
部側に回動させるように、前記ブレーク体と前記走行板
とを連動連結したことを特徴とするバースタ。 2、ミシン目をもつてジグザグ状に折り畳まれたフォー
ムを挟持して引き込む引き込みローラと、これらの引き
込みローラの周速度より早い周速度をもつて回転する排
紙ローラとを離間させて配列し、前記ミシン目に対向す
るブレーク体を前記引き込みローラの接触部と前記排紙
ローラの接触部とを結ぶ平面に干渉する位置に位置させ
て前記引き込みローラと前記排紙ローラとの間に移動自
在及び任意位置固定自在に設け、前記フォームを前記引
き込みローラから前記排紙ローラに案内する走行板を前
記排紙ローラ側に位置させた支点部を中心として前記ブ
レーク体に対し接近及び離反させる方向に回動自在に設
け、前記走行板を前記ブレーク体側に付勢し、前記ブレ
ーク体が前記排紙ローラ方向へ移動するに従い前記走行
板を次第に前記引き込みローラの前記接触部側に回動さ
せるように前記ブレーク体と前記走行板とを連動連結し
たことを特徴とするバースタ。 3、ミシン目をもつてジグザグ状に折り畳まれたフォー
ムを挟持して引き込む引き込みローラと、これらの引き
込みローラの周速度より早い周速度をもつて回転する排
紙ローラとを離間させて配列し、前記ミシン目に対向す
るブレーク体を前記引き込みローラの接触部と前記排紙
ローラの接触部とを結ぶ平面に干渉する位置に位置させ
て前記引き込みローラと前記排紙ローラとの間に移動自
在及び任意位置固定自在に設け、前記フォームを前記引
き込みローラから前記排紙ローラに案内する走行板を前
記排紙ローラ側に位置させた支点部を中心として前記ブ
レーク体に対し接近及び離反させる方向に回動自在に設
け、前記走行板を前記ブレーク体側に付勢し、前記ブレ
ーク体が前記排紙ローラ方向へ移動するに従い前記走行
板を次第に前記引き込みローラの前記接触部側に回動さ
せるように前記ブレーク体と前記走行板とを連動連結し
、前記フォームを前記引き込みローラの前記接触部から
前記走行板の端部に導く補助走行板を前記引き込みロー
ラ側に位置させた支点部を中心として回動自在に設け、
前記走行板と前記補助走行板とを連動連結したことを特
徴とするバースタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8188385A JPS61243767A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | バ−スタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8188385A JPS61243767A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | バ−スタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61243767A true JPS61243767A (ja) | 1986-10-30 |
Family
ID=13758849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8188385A Pending JPS61243767A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | バ−スタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61243767A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63115870A (ja) * | 1986-06-06 | 1988-05-20 | Kumiai Chem Ind Co Ltd | 2−フエノキシピリミジン誘導体および除草剤 |
| CN104555551A (zh) * | 2014-12-30 | 2015-04-29 | 常熟市百联自动机械有限公司 | 一种撕单机 |
-
1985
- 1985-04-17 JP JP8188385A patent/JPS61243767A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63115870A (ja) * | 1986-06-06 | 1988-05-20 | Kumiai Chem Ind Co Ltd | 2−フエノキシピリミジン誘導体および除草剤 |
| CN104555551A (zh) * | 2014-12-30 | 2015-04-29 | 常熟市百联自动机械有限公司 | 一种撕单机 |
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