JPS61244963A - 偏平型トルクコンバ−タ - Google Patents
偏平型トルクコンバ−タInfo
- Publication number
- JPS61244963A JPS61244963A JP60087323A JP8732385A JPS61244963A JP S61244963 A JPS61244963 A JP S61244963A JP 60087323 A JP60087323 A JP 60087323A JP 8732385 A JP8732385 A JP 8732385A JP S61244963 A JPS61244963 A JP S61244963A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- torque converter
- pump
- blade
- stator blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H41/00—Rotary fluid gearing of the hydrokinetic type
- F16H41/24—Details
- F16H41/26—Shape of runner blades or channels with respect to function
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Fluid Gearings (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は軸方向の厚さが薄い所謂偏平型トルクコンバー
タに係り、特にタービン、ポンプ、ステータの流路形状
およびステータブレードの形状の改良に関するbのであ
る。
タに係り、特にタービン、ポンプ、ステータの流路形状
およびステータブレードの形状の改良に関するbのであ
る。
(従来技術)
一般にトルクコンバータはタービン、ポンプ、ステータ
で流体が循環するトーラスを形成しでおり、トーラスの
全域に渡って流路r!fr面積を略一定に設定すること
及びトーラスの回転軸線を含む平面に沿う方向の循環流
体の速度成分(以下、子午面成分と呼称Jる。)をトー
ラスの全域に渡って一定に設定することがトルクコンバ
ータの効率を良好に維持するために重要な条件である。
で流体が循環するトーラスを形成しでおり、トーラスの
全域に渡って流路r!fr面積を略一定に設定すること
及びトーラスの回転軸線を含む平面に沿う方向の循環流
体の速度成分(以下、子午面成分と呼称Jる。)をトー
ラスの全域に渡って一定に設定することがトルクコンバ
ータの効率を良好に維持するために重要な条件である。
ところで近年軸方向の厚さを薄クシた偏平型1−ルクコ
ンバータがIjt1発されており、この偏平型トルクコ
ンバータについて例えばトーラスの流路断面積を途中で
幾分絞ることによって、トーラス内の循環流体の流れの
乱れを低減するようにしだ先行技術(特公昭57−37
791号)が知られている。
ンバータがIjt1発されており、この偏平型トルクコ
ンバータについて例えばトーラスの流路断面積を途中で
幾分絞ることによって、トーラス内の循環流体の流れの
乱れを低減するようにしだ先行技術(特公昭57−37
791号)が知られている。
しかしながら斯かる先行技術ではトーラスの途中で流路
断面積が絞られているので、流路抵抗が増大し、タービ
ン、ポンプ、ステータの形状の設定が困難になるという
問題がある。
断面積が絞られているので、流路抵抗が増大し、タービ
ン、ポンプ、ステータの形状の設定が困難になるという
問題がある。
またタービンおよびポンプについては流路断面積を一定
に維持し、ステータについでは前記子午面成分の一定化
を重視して流路断面積を途中ひ絞った先行技術(特開昭
58−152965号)が知られている。
に維持し、ステータについでは前記子午面成分の一定化
を重視して流路断面積を途中ひ絞った先行技術(特開昭
58−152965号)が知られている。
しかしながら斯かる第2の先行技術ではステータ部分で
の流路抵抗が増大し、ステータの形状の設定が困難であ
るという問題がある。
の流路抵抗が増大し、ステータの形状の設定が困難であ
るという問題がある。
(発明の目的)
本発明はステータブレードの形状を工夫し°Cトーラス
の全域に渡って流路断面積と子午面成分の両者を一定に
維持できる偏平型トルクコンバータを提供することを目
的としている。
の全域に渡って流路断面積と子午面成分の両者を一定に
維持できる偏平型トルクコンバータを提供することを目
的としている。
(発明の構成)
本発明は、板金製のタービンブレードを有づるタービン
と板金製のポンプブレードを有するポンプと鋳物製のス
テータブレードを有するステータによってトーラスを形
成し、トーラスの軸方向寸法L1と半径方向寸法(r2
−r1)の比L1/(r2−r1)の値が0.67〜0
.87の範囲にあり、かつ前記トーラスの肉牛t¥r1
と外半径r2との比r1/r2の値が0.39〜0.4
6の範囲にある軸方向の厚さが薄い偏平型トルクコンバ
ータにおいて、ステータブレードの肉厚をステータ内の
有効流路断面積を確保し得るように薄く形成し、ステー
タブレードの流入側先端縁部を偏平なエツジ状に形成し
、ステータブレードのコア側とシェル側を捩じって形成
し、ステータブレードのコア測長さをできるだけ長く設
定したことを特徴とする偏平型トルクコンバータである
。
と板金製のポンプブレードを有するポンプと鋳物製のス
テータブレードを有するステータによってトーラスを形
成し、トーラスの軸方向寸法L1と半径方向寸法(r2
−r1)の比L1/(r2−r1)の値が0.67〜0
.87の範囲にあり、かつ前記トーラスの肉牛t¥r1
と外半径r2との比r1/r2の値が0.39〜0.4
6の範囲にある軸方向の厚さが薄い偏平型トルクコンバ
ータにおいて、ステータブレードの肉厚をステータ内の
有効流路断面積を確保し得るように薄く形成し、ステー
タブレードの流入側先端縁部を偏平なエツジ状に形成し
、ステータブレードのコア側とシェル側を捩じって形成
し、ステータブレードのコア測長さをできるだけ長く設
定したことを特徴とする偏平型トルクコンバータである
。
(実施例)
本発明を適用した自動車用の偏平型トルクコンバータを
示す第1図において、ポンプ10はエンジンのフライホ
イール(図示Vず)に連結されたポンプである。ポンプ
10に対向してタービン12が配置されており、タービ
ン12は遊星ギヤ式変速m<図示せず)に連結されてい
る。ポンプ10とタービン12の間にはステータ14が
配置され、これらのポンプ10、タービン12、ステー
タ14でトーラスが形成されている。トーラスの軸方向
寸法L1と半径方向寸法(r2−r1)との比L /(
r2−r1)が0.67〜0.87の範囲にあり、かつ
トーラスの内半径r1と外半径r2の比ずなわち内半径
r1/外半径r2の値が0.39〜0.46の範囲に設
定されている。
示す第1図において、ポンプ10はエンジンのフライホ
イール(図示Vず)に連結されたポンプである。ポンプ
10に対向してタービン12が配置されており、タービ
ン12は遊星ギヤ式変速m<図示せず)に連結されてい
る。ポンプ10とタービン12の間にはステータ14が
配置され、これらのポンプ10、タービン12、ステー
タ14でトーラスが形成されている。トーラスの軸方向
寸法L1と半径方向寸法(r2−r1)との比L /(
r2−r1)が0.67〜0.87の範囲にあり、かつ
トーラスの内半径r1と外半径r2の比ずなわち内半径
r1/外半径r2の値が0.39〜0.46の範囲に設
定されている。
このためトーラスの軸方向寸法L1が短くなり、トルク
コンバータの軸方向の外形寸法を従来の丸型トルク]ン
パータと略同−に設定しても、ロックアツプクラッチを
内装するスペースがトルクコンバータ内に生じるように
なる。
コンバータの軸方向の外形寸法を従来の丸型トルク]ン
パータと略同−に設定しても、ロックアツプクラッチを
内装するスペースがトルクコンバータ内に生じるように
なる。
ポンプ10とタービン12のブレードは板金製で薄肉に
形成されており、ポンプ10及びタービン12の流路断
面積は略一定になるように設定されている。
形成されており、ポンプ10及びタービン12の流路断
面積は略一定になるように設定されている。
ステータ14のブレードは詩造製で比較的厚肉に形成さ
れており、ステータ14のブレード形状は第2図に示す
ように、流路断面積をポンプ10、タービン12と等し
く、かつ一定に設定するとともに子午面成分を一定にす
るように設定されている。
れており、ステータ14のブレード形状は第2図に示す
ように、流路断面積をポンプ10、タービン12と等し
く、かつ一定に設定するとともに子午面成分を一定にす
るように設定されている。
ステータ14のブレード16をトーラスのコア側から見
た第2図に示すように、ブレード16は従来と比較して
全体に薄く形成されており、ステータ14内の有効流路
断面積を確保してステータ14の流路断面積をポンプ1
0、タービン12に等しく、かつ一定にしである。また
ブレード16の流入側先端縁al118は従来と比較し
て偏平なエツジ状に形成されている。更にブレード16
のコア側端部20をシェル側端部22に対してステータ
14の半径方向を中心として捩じって形成し、ブレード
16のコア測長さをできるだ番プ艮くしてステータ14
の整流効果が十分に得られるように設定しである。
た第2図に示すように、ブレード16は従来と比較して
全体に薄く形成されており、ステータ14内の有効流路
断面積を確保してステータ14の流路断面積をポンプ1
0、タービン12に等しく、かつ一定にしである。また
ブレード16の流入側先端縁al118は従来と比較し
て偏平なエツジ状に形成されている。更にブレード16
のコア側端部20をシェル側端部22に対してステータ
14の半径方向を中心として捩じって形成し、ブレード
16のコア測長さをできるだ番プ艮くしてステータ14
の整流効果が十分に得られるように設定しである。
次に作用を説明づる。以上の偏平形トルクコンバークで
はステータ14のブレード16を薄く形成したために、
トーラス内の流路断面積は一定に設定され、かつステー
タ14のブレード16はコア側の長さをできるだけ良く
形成しであるので、ブレード16に作用する流体からの
子午面成分もポンプ10.タービン12と等しく設定さ
れている。したがってブレード16のコア測長さは丸型
コンバータと略等しく設定され、整流効果が良好になる
。
はステータ14のブレード16を薄く形成したために、
トーラス内の流路断面積は一定に設定され、かつステー
タ14のブレード16はコア側の長さをできるだけ良く
形成しであるので、ブレード16に作用する流体からの
子午面成分もポンプ10.タービン12と等しく設定さ
れている。したがってブレード16のコア測長さは丸型
コンバータと略等しく設定され、整流効果が良好になる
。
以上の偏平形トルクコンバータの性能は第3図に示すよ
うに、特性30で示す容量係数は図中破線で示した丸型
コンバータと比較して異なる曲線を描いているが、特性
32で示すトルク比および特性34で承り効率は夫々破
線で示した丸型コンバータと比較しても略等しい特性を
示しており、トルク比、効率の両者が丸型コンバータと
同等に良好である。
うに、特性30で示す容量係数は図中破線で示した丸型
コンバータと比較して異なる曲線を描いているが、特性
32で示すトルク比および特性34で承り効率は夫々破
線で示した丸型コンバータと比較しても略等しい特性を
示しており、トルク比、効率の両者が丸型コンバータと
同等に良好である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明の偏平形トルクコンバータは
、軸方向の厚さが薄い偏平型トルクコンバータにおいて
、板金製のタービンブレードを有するタービン12と板
金製のポンプブレードを有するポンプ10と鋳物製のス
テータブレードを有するステータ14の流路断面積を略
一定に設定し、ステータブレードの肉厚をステータ内の
有効流路断面積を確保し得るように薄く形成し、ステー
タブレード16の流入側先端縁部18を偏平なエツジ状
に形成し、ステータブレード16のコア側端部20とシ
ェル側端部22を捩じって形成し、ステータブレード1
6のコア測長さをできるだけ長く設定したので、ポンプ
10、タービン12、ステータ14からなるトーラスの
形状が単純になりトルクコンバータの容量が変ってもト
ーラスの形状を容易に設定できる。
、軸方向の厚さが薄い偏平型トルクコンバータにおいて
、板金製のタービンブレードを有するタービン12と板
金製のポンプブレードを有するポンプ10と鋳物製のス
テータブレードを有するステータ14の流路断面積を略
一定に設定し、ステータブレードの肉厚をステータ内の
有効流路断面積を確保し得るように薄く形成し、ステー
タブレード16の流入側先端縁部18を偏平なエツジ状
に形成し、ステータブレード16のコア側端部20とシ
ェル側端部22を捩じって形成し、ステータブレード1
6のコア測長さをできるだけ長く設定したので、ポンプ
10、タービン12、ステータ14からなるトーラスの
形状が単純になりトルクコンバータの容量が変ってもト
ーラスの形状を容易に設定できる。
しかもステータ14の鋳造製のブレード16を前述のよ
うに形成したので、ステータ14内の流路抵抗が減少し
、ステータル−ト16の整流効果も大きくなり、第3図
に示すようにトルク比、効率共に丸型トルクコンバータ
と略等しい良好なトルクコンバータ性能を発揮できる。
うに形成したので、ステータ14内の流路抵抗が減少し
、ステータル−ト16の整流効果も大きくなり、第3図
に示すようにトルク比、効率共に丸型トルクコンバータ
と略等しい良好なトルクコンバータ性能を発揮できる。
トーラスの軸方向寸法L1と半径方向寸法(r2 ’
1)との比L1/(r2−r1)が0667〜0.87
の範囲にあり、かつトーラスの内半径r と外半径r
の比すなわち内半径r1/外半径r2の値が0.39〜
0.46の範囲に設定されているので、トーラスの軸方
向寸法L1が短くなり、トルクコンバータの軸方向の外
形寸法を従来の丸型トルクコンバータと略同−に設定し
ても、ロックアツプクラッチを内装するスペースをトル
クコンバータ内に生み出すことができ、ロックアツプク
ラッチを内装してもトルクコンバータを小型化できる。
1)との比L1/(r2−r1)が0667〜0.87
の範囲にあり、かつトーラスの内半径r と外半径r
の比すなわち内半径r1/外半径r2の値が0.39〜
0.46の範囲に設定されているので、トーラスの軸方
向寸法L1が短くなり、トルクコンバータの軸方向の外
形寸法を従来の丸型トルクコンバータと略同−に設定し
ても、ロックアツプクラッチを内装するスペースをトル
クコンバータ内に生み出すことができ、ロックアツプク
ラッチを内装してもトルクコンバータを小型化できる。
第1図は本発明を適用した偏平形トルクコンバータの構
造略図、第2図はステータブレードの平面図、第3図は
本発明による容量係数、トルク比、効率を示すグラフで
ある。10・・・ポンプ、12・・・タービン、14・
・・ステータ、16・・・ブレード、18・・・流入側
先端縁部、20・・・コア側端部、22・・・シェル側
端部 手続補正書(自発) 昭和61年4月14日
造略図、第2図はステータブレードの平面図、第3図は
本発明による容量係数、トルク比、効率を示すグラフで
ある。10・・・ポンプ、12・・・タービン、14・
・・ステータ、16・・・ブレード、18・・・流入側
先端縁部、20・・・コア側端部、22・・・シェル側
端部 手続補正書(自発) 昭和61年4月14日
Claims (1)
- 板金製のタービンブレードを有するタービンと板金製の
ポンプブレードを有するポンプと鋳物製のステータブレ
ードを有するステータによってトーラスを形成し、トー
ラスの軸方向寸法L_1と半径方向寸法(r_2−r_
1)の比L_1/(r_2−r_1)の値が0.67〜
0.87の範囲にあり、かつ前記トーラスの内半径r_
1と外半径r_2との比r_1/r_2の値が0.39
〜0.46の範囲にある軸方向の厚さが薄い偏平型トル
クコンバータにおいて、ステータブレードの肉厚をステ
ータ内の有効流路断面積を確保し得るように薄く形成し
、ステータブレードの流入側先端縁部を偏平なエッジ状
に形成し、ステータブレードのコア側とシェル側を捩じ
って形成し、ステータブレードのコア測長さをできるだ
け長く設定したことを特徴とする偏平型トルクコンバー
タ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087323A JPS61244963A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 偏平型トルクコンバ−タ |
| US06/854,624 US4726185A (en) | 1985-04-23 | 1986-04-22 | Flat type torque converter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087323A JPS61244963A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 偏平型トルクコンバ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61244963A true JPS61244963A (ja) | 1986-10-31 |
Family
ID=13911645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60087323A Pending JPS61244963A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 偏平型トルクコンバ−タ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4726185A (ja) |
| JP (1) | JPS61244963A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010156391A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Honda Motor Co Ltd | トルクコンバータ |
| JP2013508627A (ja) * | 2009-10-19 | 2013-03-07 | シェフラー テクノロジーズ アクチエンゲゼルシャフト ウント コンパニー コマンディートゲゼルシャフト | 流体力学的なトルクコンバータ |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2012502A1 (en) * | 1989-03-21 | 1990-09-21 | Novartis Ag | Initiators for materials which can be polymerized cationically |
| JP2594388B2 (ja) * | 1991-02-05 | 1997-03-26 | 株式会社エクセディ | トルクコンバータ |
| US5313793A (en) * | 1992-09-24 | 1994-05-24 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Torque converter having axial type reactor |
| KR950008208A (ko) * | 1993-09-23 | 1995-04-17 | 그레그 지질레워스키 | 비틀림 댐퍼 |
| CA2217412C (en) * | 1996-10-23 | 2005-07-05 | Borg-Warner Automotive, Inc | Functionally enhanced hydrokinetic device having clutch assembly operable at low engine speeds |
| US5771691A (en) * | 1996-10-23 | 1998-06-30 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Torque converter having spatially oriented flat turbine blades |
| JPH10196686A (ja) * | 1996-12-27 | 1998-07-31 | Ebara Corp | 流体継手 |
| KR20030050108A (ko) * | 2001-12-18 | 2003-06-25 | 현대자동차주식회사 | 토크 컨버터용 스테이터 |
| JP4216577B2 (ja) * | 2002-12-20 | 2009-01-28 | シチズン電子株式会社 | 導光板 |
| JP2004197906A (ja) * | 2002-12-20 | 2004-07-15 | Exedy Corp | トルクコンバータ |
| US7357233B2 (en) * | 2005-02-15 | 2008-04-15 | Borgwarner Inc. | Torque converter with a lock-up clutch assembly having a floating friction disk |
| US12313152B2 (en) * | 2023-09-18 | 2025-05-27 | Allison Transmission, Inc. | Torque converter |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SU390747A1 (ru) * | 1971-07-08 | 1974-02-25 | Центральный ордена Трудового Красного Знамени научнО исследовательский автомобильный , автомоторный институт | Описание изобретения390747 |
| JPS5430359A (en) * | 1977-08-12 | 1979-03-06 | Komatsu Ltd | Fluid change-gear |
| JPS58152965A (ja) * | 1982-03-09 | 1983-09-10 | Honda Motor Co Ltd | 流体トルクコンバ−タ |
-
1985
- 1985-04-23 JP JP60087323A patent/JPS61244963A/ja active Pending
-
1986
- 1986-04-22 US US06/854,624 patent/US4726185A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010156391A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Honda Motor Co Ltd | トルクコンバータ |
| JP2013508627A (ja) * | 2009-10-19 | 2013-03-07 | シェフラー テクノロジーズ アクチエンゲゼルシャフト ウント コンパニー コマンディートゲゼルシャフト | 流体力学的なトルクコンバータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4726185A (en) | 1988-02-23 |
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