JPS61245425A - ガス遮断器 - Google Patents
ガス遮断器Info
- Publication number
- JPS61245425A JPS61245425A JP8585885A JP8585885A JPS61245425A JP S61245425 A JPS61245425 A JP S61245425A JP 8585885 A JP8585885 A JP 8585885A JP 8585885 A JP8585885 A JP 8585885A JP S61245425 A JPS61245425 A JP S61245425A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- piston
- operating device
- movable contact
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Circuit Breakers (AREA)
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、ガス遮断器に係り、特に、その操作器と可動
子の連結機構の改良に関する。
子の連結機構の改良に関する。
従来の遮断器は、実開昭50−112964 号公報に
示すように、その可動接触子と操作器が、リンク、レバ
ー、回転シャフト、およびビン等を介して機械的に連結
されており、操作器で発生した駆動力の伝達、方向変換
、ストローク変換等は全て、これらの連結機構により行
なわれている。そして、操作器としては、空気操作器や
油圧操作器表どが使用されているが、これら操作器の出
力は通常直線方向となっている。したがって、従来の遮
断器は、方向変換、ストローク変換をするため、直線方
向駆動力を、−相回転駆動力に変換後、再度直線駆動力
に変換する方法をとってきたため、リンク、レバー、回
転シャフトが必要で、このためのスペースが必要なほか
、操作器の位置および方向にも制約があった。
示すように、その可動接触子と操作器が、リンク、レバ
ー、回転シャフト、およびビン等を介して機械的に連結
されており、操作器で発生した駆動力の伝達、方向変換
、ストローク変換等は全て、これらの連結機構により行
なわれている。そして、操作器としては、空気操作器や
油圧操作器表どが使用されているが、これら操作器の出
力は通常直線方向となっている。したがって、従来の遮
断器は、方向変換、ストローク変換をするため、直線方
向駆動力を、−相回転駆動力に変換後、再度直線駆動力
に変換する方法をとってきたため、リンク、レバー、回
転シャフトが必要で、このためのスペースが必要なほか
、操作器の位置および方向にも制約があった。
一方、特公昭48−40940号公報に示す直線シール
方式の遮断器では、遮断部の可動接触子と直線シールと
操作器が直線上に配置されて、上述したようなレバーや
リンクは一切使用されていないものである。しかしこの
遮断器にあっては可動子と直線シールおよび操作器を直
線上に配置しなければならないという制約があるため、
しゃ断器の配置、44成に難点がある場合があるほか、
可動接触子のストロークと操作器のストロークが同じで
なければならないため、操作器の標準化を行なうのが難
しいという欠点があった。
方式の遮断器では、遮断部の可動接触子と直線シールと
操作器が直線上に配置されて、上述したようなレバーや
リンクは一切使用されていないものである。しかしこの
遮断器にあっては可動子と直線シールおよび操作器を直
線上に配置しなければならないという制約があるため、
しゃ断器の配置、44成に難点がある場合があるほか、
可動接触子のストロークと操作器のストロークが同じで
なければならないため、操作器の標準化を行なうのが難
しいという欠点があった。
本発明は、このような事情に基づいてなされたものであ
り、その目的とするところは、構成において自由度をも
ち、これにより小型のものが得られるガス遮断器を提供
するにある。
り、その目的とするところは、構成において自由度をも
ち、これにより小型のものが得られるガス遮断器を提供
するにある。
このような目的を達成するために、本発明は、固定接触
子と可動接触子とを内包し、ガスが充満された5vif
r部と、駆動力を発生する操作器と、この操作器の駆動
力を前記可動接触子に伝達させる動力伝達機構と、を具
備するガス遮断器において。
子と可動接触子とを内包し、ガスが充満された5vif
r部と、駆動力を発生する操作器と、この操作器の駆動
力を前記可動接触子に伝達させる動力伝達機構と、を具
備するガス遮断器において。
前記動力伝達機構を、シリンダと、このシリンダ内に配
置され前記操作器の駆動軸に連結された第1のピストン
と、前記シリンダ内に配置され前記可動接触子に連結さ
れた第2のピストンと、前記第1のピストンと第2のピ
ストン間におけるシリンダ内に充填された非圧縮性流体
とから構成するようにしたものである。
置され前記操作器の駆動軸に連結された第1のピストン
と、前記シリンダ内に配置され前記可動接触子に連結さ
れた第2のピストンと、前記第1のピストンと第2のピ
ストン間におけるシリンダ内に充填された非圧縮性流体
とから構成するようにしたものである。
すなわち、前記動力伝達機構を、@1図に示すように、
入力シリンダ1と出力シリンダ2を管路3で連結し、こ
のシリンダ1. 2および管路3に非圧縮性流体4を満
たす。前記入力シリンダ1内の入力ビストン5に力を加
えて押し込むと、出力シリンダ2内の出力ビストン6は
押し出されるようになる。この場合、入力シリンダ1の
径をa。
入力シリンダ1と出力シリンダ2を管路3で連結し、こ
のシリンダ1. 2および管路3に非圧縮性流体4を満
たす。前記入力シリンダ1内の入力ビストン5に力を加
えて押し込むと、出力シリンダ2内の出力ビストン6は
押し出されるようになる。この場合、入力シリンダ1の
径をa。
出力シリンダ2の径をbとし、入力ビストン5のストロ
ークをtl、出力ビストン60ストロークをLbとする
と、lb =ta Xa” /b”の関係が成立し、ス
トロークの変換が可能となる。また駆動力の方向変換も
任意に行うことができる。
ークをtl、出力ビストン60ストロークをLbとする
と、lb =ta Xa” /b”の関係が成立し、ス
トロークの変換が可能となる。また駆動力の方向変換も
任意に行うことができる。
以下、本発明によるガス遮断器の一実施例を第1図を用
いて説明する。同図は碍子形バッファ一式ガス遮断器に
適用した場合を示している。まず、遮断部22があり、
この遮断部22はその外囲器としての碍管9を有し、こ
の碍f9H支持碍管22上に支持されている。
いて説明する。同図は碍子形バッファ一式ガス遮断器に
適用した場合を示している。まず、遮断部22があり、
この遮断部22はその外囲器としての碍管9を有し、こ
の碍f9H支持碍管22上に支持されている。
前記碍管9の上端および下端にはそれぞれ上端子10お
よび下端子16が取付けられている。そして前記碍管9
の中心軸上に配置され前記上端子10に接続された固定
側導体11があり、この固定側導体11の先端には固定
接触子12が取付けられている。この固定接触子12の
先端部は可動接触子13が接触可能に配置され、この可
動接触子13はバッファシリンダ14に固定されている
。
よび下端子16が取付けられている。そして前記碍管9
の中心軸上に配置され前記上端子10に接続された固定
側導体11があり、この固定側導体11の先端には固定
接触子12が取付けられている。この固定接触子12の
先端部は可動接触子13が接触可能に配置され、この可
動接触子13はバッファシリンダ14に固定されている
。
このパックアシリンダ14内にはピストン機能を有する
可動側導体15があシ、この可動側導体15は、前記遮
断部22の底部に固定されているとともに、前記下端子
16に接続されている。これにより同図の状態では前記
上端子10.固定側導体11、固定接触子12、可動接
触子13、バッファシリンダ14、可動側導体15およ
び下端子16を通して通電がなされるようになっている
。
可動側導体15があシ、この可動側導体15は、前記遮
断部22の底部に固定されているとともに、前記下端子
16に接続されている。これにより同図の状態では前記
上端子10.固定側導体11、固定接触子12、可動接
触子13、バッファシリンダ14、可動側導体15およ
び下端子16を通して通電がなされるようになっている
。
また、前記可動側導体15は円筒形状となっており、こ
の内部にはロッド19が配置されている。
の内部にはロッド19が配置されている。
前記ロッド19は図中上方向に付勢されており、さらに
前記支持碍管21内に配置されている絶縁操作ロッド2
0に接続されている。
前記支持碍管21内に配置されている絶縁操作ロッド2
0に接続されている。
さらに%前記絶縁操作ロッド20は支持碍管21の底部
において、後述する動力伝達機構30の出カビスト/6
のロッドに接続されている。
において、後述する動力伝達機構30の出カビスト/6
のロッドに接続されている。
この動力伝達機構30はL字状のシリンダ1を有し、前
記出力ビストン6のほか、この出力ビストン6の駆動方
向を直角の方向に駆動し得る入力ビストン5が配置され
ている。そして、前記出力ビストン6を入カビスト15
との間のシリンダ1内には、たとえば油からなる非圧縮
性流体4が充填されている。
記出力ビストン6のほか、この出力ビストン6の駆動方
向を直角の方向に駆動し得る入力ビストン5が配置され
ている。そして、前記出力ビストン6を入カビスト15
との間のシリンダ1内には、たとえば油からなる非圧縮
性流体4が充填されている。
さらに1前記入カビストン5にはこの入力ビストン5を
駆動させるための操作器18に接続されている。
駆動させるための操作器18に接続されている。
このように構成されたガス遮断器は、その動力伝達機構
30がシリンダとこのシリンダ内に配置され前記操作器
の駆動軸に連結された第1のピストンと、前記シリンダ
内に配置され前記可動接触子に連結され先筒2のピスト
ンと、前記第1のピストンと第2のピストン間における
シリンダ内に充填された非圧縮性流体とから構成されて
いる九め、前記シリンダの形状を特性のものに設定する
ことによシ、操作器の配置、方向およびストロークが制
約されることはなくなる。
30がシリンダとこのシリンダ内に配置され前記操作器
の駆動軸に連結された第1のピストンと、前記シリンダ
内に配置され前記可動接触子に連結され先筒2のピスト
ンと、前記第1のピストンと第2のピストン間における
シリンダ内に充填された非圧縮性流体とから構成されて
いる九め、前記シリンダの形状を特性のものに設定する
ことによシ、操作器の配置、方向およびストロークが制
約されることはなくなる。
また、高圧ガス(通常5気圧)が充満されている遮断部
22の可動部は支持碍管21の底部において大気中に取
り出されるが、その取出し部においてガス漏れが生ずる
のが従来の問題点としてあったが、上述のような構成と
した結果、シリンダ1内の非圧縮性流体4がガスと大気
との間のシールド作用をもたらすようにすることができ
る。そして、前記動力伝達機構は常時圧力がかかつてい
るものではなく%遮断時において1/100秒以下の高
圧力が作用するにすぎない。このことは、非圧縮性流体
4が支持碍管21内に漏洩するのを防ぐに充分な短期間
となる。したがって、実施例のようにすれば、ガス漏れ
を完全に防ぐことができる効果を有するようになる。
22の可動部は支持碍管21の底部において大気中に取
り出されるが、その取出し部においてガス漏れが生ずる
のが従来の問題点としてあったが、上述のような構成と
した結果、シリンダ1内の非圧縮性流体4がガスと大気
との間のシールド作用をもたらすようにすることができ
る。そして、前記動力伝達機構は常時圧力がかかつてい
るものではなく%遮断時において1/100秒以下の高
圧力が作用するにすぎない。このことは、非圧縮性流体
4が支持碍管21内に漏洩するのを防ぐに充分な短期間
となる。したがって、実施例のようにすれば、ガス漏れ
を完全に防ぐことができる効果を有するようになる。
第2図は本発明によるガス遮断器の他の実施例を示す構
成図である。同図はタンク形遮断器に適用した構成図で
ある。遮断部22はタンク9′内に収納され、上下の支
持絶臓物21a、21bにより支持されている電流は固
定゛接触子側端子(図示しない)から入り、固定接触子
側導体11、固定接触子12を通り、可動接触子13、
バッファシリンダ14、可動側導体15を通り、可動側
端子(図示されていない)へと通電されるようになって
いる。バッフ7シリ/ダー14と操作器18とは絶縁ロ
ッド20を通して、流体変換機構の出力ビストン6に接
続され、非圧縮性流体4aおよび4b、入力ビストン5
を通して操作器の出力ロッド18aに連結されている。
成図である。同図はタンク形遮断器に適用した構成図で
ある。遮断部22はタンク9′内に収納され、上下の支
持絶臓物21a、21bにより支持されている電流は固
定゛接触子側端子(図示しない)から入り、固定接触子
側導体11、固定接触子12を通り、可動接触子13、
バッファシリンダ14、可動側導体15を通り、可動側
端子(図示されていない)へと通電されるようになって
いる。バッフ7シリ/ダー14と操作器18とは絶縁ロ
ッド20を通して、流体変換機構の出力ビストン6に接
続され、非圧縮性流体4aおよび4b、入力ビストン5
を通して操作器の出力ロッド18aに連結されている。
操作器の出力ロット18aの外側には投入バネが設けら
れている。
れている。
遮断指令によシ操作器18が動作して操作器の出力ロッ
ト18aが右方向に駆動され、流体変換機構の入力ビス
トン5が右方向に駆動されると、非圧縮性流体4bに圧
力が加わ)、出力ビストン6が下方向に駆動される。こ
れによって絶縁ロッド20=バツクアシリンダ−14、
可動接触子13が下方向に駆動され、しゃ断動作が行な
われる。
ト18aが右方向に駆動され、流体変換機構の入力ビス
トン5が右方向に駆動されると、非圧縮性流体4bに圧
力が加わ)、出力ビストン6が下方向に駆動される。こ
れによって絶縁ロッド20=バツクアシリンダ−14、
可動接触子13が下方向に駆動され、しゃ断動作が行な
われる。
このとき投入バネ17は蓄勢されて、操作器18により
保持される。投入指令がくると操作器18による保持が
解除され、投入バネ17の力により、流体変換機構の入
力ビス)y5が左方向に駆動され、非圧Ia性流体4a
に圧力が加わり、出力ビストン6が上方向に駆動され、
投入動作が行なわれる。この場合も入力シリンダ−1と
出力シリ/ダ−2は一体で直角方向に配置されているが
、これを分離して配管で接続することは当然可能でラシ
方向、配置を自由に選択できる。
保持される。投入指令がくると操作器18による保持が
解除され、投入バネ17の力により、流体変換機構の入
力ビス)y5が左方向に駆動され、非圧Ia性流体4a
に圧力が加わり、出力ビストン6が上方向に駆動され、
投入動作が行なわれる。この場合も入力シリンダ−1と
出力シリ/ダ−2は一体で直角方向に配置されているが
、これを分離して配管で接続することは当然可能でラシ
方向、配置を自由に選択できる。
以上説明したように、本発明によれば、固定接触子と可
動接触子とを内包し、ガスが充満された遮断部と、駆動
力を発生する操作器と、この操作器の駆動力を前記可動
接触子に伝達させる動力伝達機構と、を具備するガス遮
断器において、前記動力伝達機構を、シリンダと、この
シリンダ内に配置され前記操作器の駆動軸に連結された
第1のピストンと、前記シリンダ内に配置され前記可動
接触子に連結された第2のピストンと、前記′f、1の
ピストンと第2のピストン間におけるシリンダ内に充填
された非圧縮性流体とから構成するようにしていること
から、その構成において制約されることなく自由度をも
ち、これにより小型のものを得ることができるようにな
る。
動接触子とを内包し、ガスが充満された遮断部と、駆動
力を発生する操作器と、この操作器の駆動力を前記可動
接触子に伝達させる動力伝達機構と、を具備するガス遮
断器において、前記動力伝達機構を、シリンダと、この
シリンダ内に配置され前記操作器の駆動軸に連結された
第1のピストンと、前記シリンダ内に配置され前記可動
接触子に連結された第2のピストンと、前記′f、1の
ピストンと第2のピストン間におけるシリンダ内に充填
された非圧縮性流体とから構成するようにしていること
から、その構成において制約されることなく自由度をも
ち、これにより小型のものを得ることができるようにな
る。
第1図は本発明によるガス遮断器の一実施例を示す構成
図、第2図は本発明によるガス遮断器の他の実施例を示
す構成図、第3図は本発明の詳細な説明するための図で
ある。 1・・・入力シリンダ−12・・・出力シリンダ−13
・・・管路、4・・・非圧縮性流体、5・・・入力ビス
トン、6・・・出力ビストン、7,8・・・シール材、
9・・・碍管、9′・・・タンク、10・・・上瑞子、
11・・・固定接触子側導体、12・・・固定接触子、
13・・・可動接触子、14・・・バッファシリンダ、
15・・・可動側導体、16・・・下端子、17・・・
投入バネ、18・・・操作器。 18′・・・操作器ロッド、19・・・ロッド、20・
・・絶縁ロッド、21・・・支持碍管、21a、21b
・・・支持絶縁物、22・・・遮断部。
図、第2図は本発明によるガス遮断器の他の実施例を示
す構成図、第3図は本発明の詳細な説明するための図で
ある。 1・・・入力シリンダ−12・・・出力シリンダ−13
・・・管路、4・・・非圧縮性流体、5・・・入力ビス
トン、6・・・出力ビストン、7,8・・・シール材、
9・・・碍管、9′・・・タンク、10・・・上瑞子、
11・・・固定接触子側導体、12・・・固定接触子、
13・・・可動接触子、14・・・バッファシリンダ、
15・・・可動側導体、16・・・下端子、17・・・
投入バネ、18・・・操作器。 18′・・・操作器ロッド、19・・・ロッド、20・
・・絶縁ロッド、21・・・支持碍管、21a、21b
・・・支持絶縁物、22・・・遮断部。
Claims (1)
- 1、固定接触子と可動接触子とを内包する遮断部と、運
動力を発生する操作器と、この操作器の駆動力を前記可
動接触子に伝達させる動力伝達機構と、を具備するガス
遮断器において、前記動力伝達機構を、シリンダと、こ
のシリンダ内に配置され前記操作器の駆動軸に連結され
た第1のピストンと、前記シリンダ内に配置され前記可
動接触子に連結された第2のピストンと、前記第1のピ
ストンと第2のピストン間におけるシリンダ内に充填さ
れた非圧縮性流体とからなるようにしたことを特徴とす
るガス遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8585885A JPS61245425A (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | ガス遮断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8585885A JPS61245425A (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | ガス遮断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61245425A true JPS61245425A (ja) | 1986-10-31 |
Family
ID=13870573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8585885A Pending JPS61245425A (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | ガス遮断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61245425A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645145U (ja) * | 1987-06-27 | 1989-01-12 |
-
1985
- 1985-04-22 JP JP8585885A patent/JPS61245425A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645145U (ja) * | 1987-06-27 | 1989-01-12 |
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