JPS6124604Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6124604Y2 JPS6124604Y2 JP1981027240U JP2724081U JPS6124604Y2 JP S6124604 Y2 JPS6124604 Y2 JP S6124604Y2 JP 1981027240 U JP1981027240 U JP 1981027240U JP 2724081 U JP2724081 U JP 2724081U JP S6124604 Y2 JPS6124604 Y2 JP S6124604Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- fitting hole
- axis
- prismatic body
- pyramid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、たとえば水道用のいわゆる制水弁と
して用いられている立形仕切弁などの弁におい
て、その弁を開閉制御するために設けられている
キヤツプに関する。
して用いられている立形仕切弁などの弁におい
て、その弁を開閉制御するために設けられている
キヤツプに関する。
従来から、道路などのマンホール内に設けられ
た水道用立形仕切弁には、その弁の開閉を行うた
めに上方に臨んだキヤツプが設けられている。弁
の開閉を行なうにあたつては、このキヤツプを操
作ハンドルの端部に形成された嵌合孔に着脱自在
に嵌合し、操作ハンドルを地上から前記キヤツプ
の軸線まわりに回転している。先行技術では、キ
ヤツプはその軸直角断面が正方形の角柱状であ
る。マンホール内は昼間においてもうす暗く、特
に夜間においては操作ハンドルの嵌合孔をおおよ
その見当をつけてキヤツプと嵌合孔との軸線を一
致させかつ周方向の位置を一致させて、嵌合孔に
キヤツプを正確に嵌合する必要がある。したがつ
てキヤツプと操作ハンドルとの嵌合のための操作
に時間がかかり、面倒な作業となつた。
た水道用立形仕切弁には、その弁の開閉を行うた
めに上方に臨んだキヤツプが設けられている。弁
の開閉を行なうにあたつては、このキヤツプを操
作ハンドルの端部に形成された嵌合孔に着脱自在
に嵌合し、操作ハンドルを地上から前記キヤツプ
の軸線まわりに回転している。先行技術では、キ
ヤツプはその軸直角断面が正方形の角柱状であ
る。マンホール内は昼間においてもうす暗く、特
に夜間においては操作ハンドルの嵌合孔をおおよ
その見当をつけてキヤツプと嵌合孔との軸線を一
致させかつ周方向の位置を一致させて、嵌合孔に
キヤツプを正確に嵌合する必要がある。したがつ
てキヤツプと操作ハンドルとの嵌合のための操作
に時間がかかり、面倒な作業となつた。
本考案の目的は、キヤツプと操作ハンドルの嵌
合孔とを容易に嵌合することができるようにした
弁のキヤツプを提供することである。
合孔とを容易に嵌合することができるようにした
弁のキヤツプを提供することである。
第1図は、本考案の一実施例の簡略化した正面
図である。たとえば水道の制水弁としての立形仕
切弁1の弁箱2は、水道用が流過する流路3を有
する。弁箱2から上下に延びる操作軸4をその軸
線まわりに回転操作することによつて、弁体を昇
降して流路3を開閉制御することができる。操作
軸4の上端には、キヤツプ5が固定される。操作
ハンドル6はその形状が全体的にT字状であり、
横方向に延びる操作部7と、軸部8とを有し、軸
部8の下端には嵌合端部9が設けられる。この嵌
合端部9に形成された嵌合孔10にキヤツプ5を
嵌合して、軸部8と操作軸4とを同一軸線上に
し、そこで操作軸部7を操作軸4の軸線まわりに
回転することによつて、仕切弁1を開閉すること
ができる。このような仕切弁1はたとえばマンホ
ール内に設けられている。
図である。たとえば水道の制水弁としての立形仕
切弁1の弁箱2は、水道用が流過する流路3を有
する。弁箱2から上下に延びる操作軸4をその軸
線まわりに回転操作することによつて、弁体を昇
降して流路3を開閉制御することができる。操作
軸4の上端には、キヤツプ5が固定される。操作
ハンドル6はその形状が全体的にT字状であり、
横方向に延びる操作部7と、軸部8とを有し、軸
部8の下端には嵌合端部9が設けられる。この嵌
合端部9に形成された嵌合孔10にキヤツプ5を
嵌合して、軸部8と操作軸4とを同一軸線上に
し、そこで操作軸部7を操作軸4の軸線まわりに
回転することによつて、仕切弁1を開閉すること
ができる。このような仕切弁1はたとえばマンホ
ール内に設けられている。
第2図はキヤツプ5の正面から見た一部切欠き
断面図であり、第3図はそのキヤツプ5の平面図
であり、第4図は第2図の切断面線−から見
た断面図である。キヤツプ5は、ダクタイル鋳鉄
などで鋳造される。このキヤツプ5は、取付部1
1と、その取付部11に同心の先細状の嵌合突部
12とから成る。取付部11は、ほぼ直円柱状で
あり、ここには下方に開口した底13を有する取
付孔14が形成される。取付孔14は取付部11
と同心である。この取付孔14の軸直角断面が正
方形である。この取付孔14には、第5図のよう
に、操作軸4の4角柱状の取付端15が嵌合す
る。取付部11には、ねじ16が螺合するねじ孔
17が刻設される。このねじ孔17は、取付部1
1の半径線上でかつ取付孔14の対角線の延長上
に軸線を有する。操作軸4の取付端15の角隅部
には、グラインダややすりなどで凹所18が刻ま
れており、この凹所18にねじ16の端部が係止
するように凹所18の取付端部15における長さ
方向の位置が定められる。ねじ16が凹所18に
係止して操作軸4とキヤツプ5とが固定されるこ
とによつて、操作軸4からキヤツプ5が上方に離
脱してしまうことが防がれる。凹所18は、前述
のようにグラインダややすりなどによつて容易に
形成することができるので、製造作業の観点から
優れている。
断面図であり、第3図はそのキヤツプ5の平面図
であり、第4図は第2図の切断面線−から見
た断面図である。キヤツプ5は、ダクタイル鋳鉄
などで鋳造される。このキヤツプ5は、取付部1
1と、その取付部11に同心の先細状の嵌合突部
12とから成る。取付部11は、ほぼ直円柱状で
あり、ここには下方に開口した底13を有する取
付孔14が形成される。取付孔14は取付部11
と同心である。この取付孔14の軸直角断面が正
方形である。この取付孔14には、第5図のよう
に、操作軸4の4角柱状の取付端15が嵌合す
る。取付部11には、ねじ16が螺合するねじ孔
17が刻設される。このねじ孔17は、取付部1
1の半径線上でかつ取付孔14の対角線の延長上
に軸線を有する。操作軸4の取付端15の角隅部
には、グラインダややすりなどで凹所18が刻ま
れており、この凹所18にねじ16の端部が係止
するように凹所18の取付端部15における長さ
方向の位置が定められる。ねじ16が凹所18に
係止して操作軸4とキヤツプ5とが固定されるこ
とによつて、操作軸4からキヤツプ5が上方に離
脱してしまうことが防がれる。凹所18は、前述
のようにグラインダややすりなどによつて容易に
形成することができるので、製造作業の観点から
優れている。
嵌合突部12は、軸直角断面が正方形の4角柱
状の角柱体20と、この角柱体20に連接する角
錐体21とから成る。角錐体21の軸直角断面も
また正方形である。角柱体20は4つの平面20
a〜20dを有する。角錐体21は、これらの平
面20a〜20dに滑らかに連接した円弧面21
a〜21dと、角錐体21の軸線に直角で平坦な
頂部22とを有する。円弧面21a〜21dは、
同一形状であり、角柱体20の平面20a〜20
dには接線方向に連続する。
状の角柱体20と、この角柱体20に連接する角
錐体21とから成る。角錐体21の軸直角断面も
また正方形である。角柱体20は4つの平面20
a〜20dを有する。角錐体21は、これらの平
面20a〜20dに滑らかに連接した円弧面21
a〜21dと、角錐体21の軸線に直角で平坦な
頂部22とを有する。円弧面21a〜21dは、
同一形状であり、角柱体20の平面20a〜20
dには接線方向に連続する。
操作軸4に固定されたキヤツプ5に操作ハンド
ル6の嵌合孔10を嵌合するにあたり、嵌合孔1
0をキヤツプ5に接触させた場合、キヤツプ5と
嵌合孔10との周方向の位置がずれているとき、
第3図の仮想線で示すように、その嵌合孔10の
端縁10aは、角錐体21の稜線23に接触す
る。この状態で、操作ハンドル6の軸部8をその
軸線まわりに角変位すれば、嵌合孔10が第2図
の仮想線で示すように角柱体20に嵌合し、この
ようにしてキヤツプ5と操作ハンドル6とが連結
される。角錐体21は外方に膨出した円弧面21
a〜21dを有し、したがつてその稜線23は外
方に突出して彎曲しているので、操作ハンドル6
の嵌合孔10の端縁10aを円滑の角柱体20に
案内することが可能になる。しかも操作ハンドル
6の軸部8および嵌合孔10の軸線と一致せずに
傾斜したいる場合においても、手さぐりの状態で
嵌合孔10にキヤツプ5を嵌合することが容易で
ある。角柱体20は、角錐体21側にごくわずか
に先すぼまりに形成され、これによつて嵌合孔1
0の端縁10aが角柱体20の上下方向の途中で
第2図示のようにぴつたりと嵌着することができ
る。
ル6の嵌合孔10を嵌合するにあたり、嵌合孔1
0をキヤツプ5に接触させた場合、キヤツプ5と
嵌合孔10との周方向の位置がずれているとき、
第3図の仮想線で示すように、その嵌合孔10の
端縁10aは、角錐体21の稜線23に接触す
る。この状態で、操作ハンドル6の軸部8をその
軸線まわりに角変位すれば、嵌合孔10が第2図
の仮想線で示すように角柱体20に嵌合し、この
ようにしてキヤツプ5と操作ハンドル6とが連結
される。角錐体21は外方に膨出した円弧面21
a〜21dを有し、したがつてその稜線23は外
方に突出して彎曲しているので、操作ハンドル6
の嵌合孔10の端縁10aを円滑の角柱体20に
案内することが可能になる。しかも操作ハンドル
6の軸部8および嵌合孔10の軸線と一致せずに
傾斜したいる場合においても、手さぐりの状態で
嵌合孔10にキヤツプ5を嵌合することが容易で
ある。角柱体20は、角錐体21側にごくわずか
に先すぼまりに形成され、これによつて嵌合孔1
0の端縁10aが角柱体20の上下方向の途中で
第2図示のようにぴつたりと嵌着することができ
る。
第6図は本考案の他の実施例のキヤツプ25を
示し、前述の実施例の対応する部分には同一の参
照符を付して説明を省く。注目すべきは、キヤツ
プ25の取付部11と先細状の嵌合突部12との
間にフランジ26が形成されていることである。
このようなフランジ26を有するキヤツプ26
は、そのキヤツプ25が固定されている仕切弁が
左まわり開きであることを表わし、これに対して
前述の第1図〜第5図示のようにフランジ26を
有しないキヤツプ5はそのキヤツプ5の設けられ
ている仕切弁1が右まわり開きであることを表わ
す。
示し、前述の実施例の対応する部分には同一の参
照符を付して説明を省く。注目すべきは、キヤツ
プ25の取付部11と先細状の嵌合突部12との
間にフランジ26が形成されていることである。
このようなフランジ26を有するキヤツプ26
は、そのキヤツプ25が固定されている仕切弁が
左まわり開きであることを表わし、これに対して
前述の第1図〜第5図示のようにフランジ26を
有しないキヤツプ5はそのキヤツプ5の設けられ
ている仕切弁1が右まわり開きであることを表わ
す。
本考案は、水道用の立形仕切弁にだけでなく、
その他の弁に関連しても広範囲に実施することが
できる。
その他の弁に関連しても広範囲に実施することが
できる。
以上のように本考案によれば、キヤツプは、角
柱体と、その角柱体に連接する先細状の錐体とを
含むので、操作ハンドルの嵌合孔を角柱体に嵌合
して連結するにあたり、嵌合孔と角柱体との軸
線、およびその軸線まわりの周方向の位置が正確
に一致せずに嵌合孔の端縁が角錐体の稜線に案内
されて角柱体に導びかれるので、キヤツプと操作
ハンドルの嵌合孔との容易に嵌合して連結するこ
こが可能になり、たとえば暗闇などの環境下にお
いてもその連結作業は容易である。
柱体と、その角柱体に連接する先細状の錐体とを
含むので、操作ハンドルの嵌合孔を角柱体に嵌合
して連結するにあたり、嵌合孔と角柱体との軸
線、およびその軸線まわりの周方向の位置が正確
に一致せずに嵌合孔の端縁が角錐体の稜線に案内
されて角柱体に導びかれるので、キヤツプと操作
ハンドルの嵌合孔との容易に嵌合して連結するこ
こが可能になり、たとえば暗闇などの環境下にお
いてもその連結作業は容易である。
第1図は本考案の一実施例の全体の正面図、第
2図はキヤツプ5の正面から見た一部切欠き断面
図、第3図はキヤツプ5の平面図、第4図は第2
図の切断面線−から見た断面図、第5図は操
作軸4の上部の取付部15とその取付部15にキ
ヤツプ5を固定するためのねじ16とを示す斜視
図、第6図は本考案の他の実施例のキヤツプ25
の正面から見た一部切欠き断面図、第7図は第6
図に示されたキヤツプ25の平面図、第8図は第
6図の切断面線−から見た断面図である。 1……仕切弁、4……操作軸、5,25……キ
ヤツプ、6……操作ハンドル、7……操作部、8
……軸線、9……嵌合端部、10……嵌合孔、1
1……取付部、14……取付孔、15……取付
部、16……ねじ、17……ねじ孔、18……凹
所、20……角柱体、21……角錐体、26……
フランジ。
2図はキヤツプ5の正面から見た一部切欠き断面
図、第3図はキヤツプ5の平面図、第4図は第2
図の切断面線−から見た断面図、第5図は操
作軸4の上部の取付部15とその取付部15にキ
ヤツプ5を固定するためのねじ16とを示す斜視
図、第6図は本考案の他の実施例のキヤツプ25
の正面から見た一部切欠き断面図、第7図は第6
図に示されたキヤツプ25の平面図、第8図は第
6図の切断面線−から見た断面図である。 1……仕切弁、4……操作軸、5,25……キ
ヤツプ、6……操作ハンドル、7……操作部、8
……軸線、9……嵌合端部、10……嵌合孔、1
1……取付部、14……取付孔、15……取付
部、16……ねじ、17……ねじ孔、18……凹
所、20……角柱体、21……角錐体、26……
フランジ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 弁のキヤツプを操作ハンドルの端部に形成さ
れた嵌合孔に着脱自在に嵌合しキヤツプをその
軸線まわりに回転して弁を開閉するようにした
弁のキヤツプにおいて、キヤツプの前記嵌合孔
に嵌合される嵌合突部は、角柱体と、その角柱
体に連接する先細状の角錐体とから成ることを
特徴とする弁のキヤツプ。 (2) 角柱体は、その軸直角断面が正方形であり、
角錐体は外方に膨出した円弧面から成りかつ前
記角柱体に滑らかに連接する4角錐体であるこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項
記載の弁のキヤツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981027240U JPS6124604Y2 (ja) | 1981-02-26 | 1981-02-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981027240U JPS6124604Y2 (ja) | 1981-02-26 | 1981-02-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57142068U JPS57142068U (ja) | 1982-09-06 |
| JPS6124604Y2 true JPS6124604Y2 (ja) | 1986-07-23 |
Family
ID=29824958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981027240U Expired JPS6124604Y2 (ja) | 1981-02-26 | 1981-02-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6124604Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5654261B2 (ja) * | 2010-05-25 | 2015-01-14 | 株式会社キッツ | 止水栓用キャップと止水栓 |
| JP6263063B2 (ja) * | 2014-03-25 | 2018-01-17 | 日之出水道機器株式会社 | 地中弁栓類の継足しバルブキーおよびその取付治具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5519019Y2 (ja) * | 1974-08-15 | 1980-05-06 |
-
1981
- 1981-02-26 JP JP1981027240U patent/JPS6124604Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57142068U (ja) | 1982-09-06 |
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