JPS6124645B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6124645B2 JPS6124645B2 JP11621575A JP11621575A JPS6124645B2 JP S6124645 B2 JPS6124645 B2 JP S6124645B2 JP 11621575 A JP11621575 A JP 11621575A JP 11621575 A JP11621575 A JP 11621575A JP S6124645 B2 JPS6124645 B2 JP S6124645B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- displacement
- differential transformer
- speed
- gripping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 45
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 35
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 20
- 238000004154 testing of material Methods 0.000 claims description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は材料試験機において試験片に与える
負荷を制御する装置に関するものである。
負荷を制御する装置に関するものである。
周知のように、材料試験機では、試験片の両端
が一対の試験片把持部に夫々把持される。一方の
把持部はシリンダ等の負荷機構の作用で他方の把
持部に対して相対的に変位し、試験片に負荷が与
えられる。
が一対の試験片把持部に夫々把持される。一方の
把持部はシリンダ等の負荷機構の作用で他方の把
持部に対して相対的に変位し、試験片に負荷が与
えられる。
また、この種の材料試験機において、試験片把
持部の変位を検出器で検出し、適宜な制御機構の
作用で前記検出器からの信号に応答して前記負荷
機構を制御するようにした負荷制御装置が一般に
使用されている。前記負荷機構は検出器からの信
号に応答してあらかじめ設定された速度で試験片
把持部を変位させ、試験片に負荷を与えて行く。
検出器には、本体と可動部とからなる差動トラン
ス等が使用され、従来の制御装置では検出器の可
動部は負荷機構を介して試験片把持部に連結さ
れ、検出器本体は固定される。
持部の変位を検出器で検出し、適宜な制御機構の
作用で前記検出器からの信号に応答して前記負荷
機構を制御するようにした負荷制御装置が一般に
使用されている。前記負荷機構は検出器からの信
号に応答してあらかじめ設定された速度で試験片
把持部を変位させ、試験片に負荷を与えて行く。
検出器には、本体と可動部とからなる差動トラン
ス等が使用され、従来の制御装置では検出器の可
動部は負荷機構を介して試験片把持部に連結さ
れ、検出器本体は固定される。
しかしながら、このように試験片把持部の変位
を検出して負荷機構にフイードバツクさせる方式
では、検出器の直線性と分解能が試験性能に大き
く影響する。可動部と本体からなる差動トランス
等の検出器は、検出範囲が小さい場合には良好な
直線性と分解能が得られるが、検出範囲を大きく
すると直線性、分解能がきわめて悪くなる。従つ
て、検出範囲の大きい制御装置、すなわち検出範
囲の大きい検出器を使用した制御装置では、高い
試験性能を期待することはできない。検出範囲の
大きい制御装置で微小な範囲の試験片のひずみ速
度を一定に制御する場合等には、この欠点が特に
大きく現われてくる。
を検出して負荷機構にフイードバツクさせる方式
では、検出器の直線性と分解能が試験性能に大き
く影響する。可動部と本体からなる差動トランス
等の検出器は、検出範囲が小さい場合には良好な
直線性と分解能が得られるが、検出範囲を大きく
すると直線性、分解能がきわめて悪くなる。従つ
て、検出範囲の大きい制御装置、すなわち検出範
囲の大きい検出器を使用した制御装置では、高い
試験性能を期待することはできない。検出範囲の
大きい制御装置で微小な範囲の試験片のひずみ速
度を一定に制御する場合等には、この欠点が特に
大きく現われてくる。
この発明は前記従来の欠点を除去すべくなされ
たもので、検出範囲を大きくしても高い試験性能
を得ることができる負荷制御装置を提供するもの
である。この発明は、試験片Sの両端を把持する
一対の把持部1,2のうち、一方の把持部2をシ
リンダなどの負荷機構3に連結し、前記負荷機構
3によつて前記一方の把持部2を他方の把持部1
に対し相対的に変位させ、前記試験片Sに負荷を
与えるようにした材料試験機において、前記変位
側の把持部2の微小変位を検出してその変位信号
を出力する差動トランス5と、ねじ棒9を駆動モ
ータ10にて回転駆動することにより、前記差動
トランス5を前記把持部2の変位方向と平行に移
動させるねじ送り機構8と、このねじ送り械構8
の送り速度を設定する速度設定器13と、前記差
動トランス5からの変位信号を受けてこの変位信
号が零となるように負荷機構3を制御する制御機
構14とから構成され、速度設定器13の設定値
にしたがつて負荷機構3が自動的に制御されるこ
とを特徴とするものである。
たもので、検出範囲を大きくしても高い試験性能
を得ることができる負荷制御装置を提供するもの
である。この発明は、試験片Sの両端を把持する
一対の把持部1,2のうち、一方の把持部2をシ
リンダなどの負荷機構3に連結し、前記負荷機構
3によつて前記一方の把持部2を他方の把持部1
に対し相対的に変位させ、前記試験片Sに負荷を
与えるようにした材料試験機において、前記変位
側の把持部2の微小変位を検出してその変位信号
を出力する差動トランス5と、ねじ棒9を駆動モ
ータ10にて回転駆動することにより、前記差動
トランス5を前記把持部2の変位方向と平行に移
動させるねじ送り機構8と、このねじ送り械構8
の送り速度を設定する速度設定器13と、前記差
動トランス5からの変位信号を受けてこの変位信
号が零となるように負荷機構3を制御する制御機
構14とから構成され、速度設定器13の設定値
にしたがつて負荷機構3が自動的に制御されるこ
とを特徴とするものである。
以下、この発明の実施例を図面について詳細に
説明する。
説明する。
図において、1,2は試験片を把持する一対の
把持部で、一方の把持部1は固定する。3は前記
把持部を相対的に変位させて試験片に負荷を与え
るためのシリンダ、4はシリンダ内に嵌合したピ
ストンで、上端を前記他方の把持部、すなわち変
位側把持部2に取り付ける。5は変位側の把持部
2の微小変位を検出してその変位信号を出力する
差動トランスで、コイル6すなわち本体と、コイ
ル6に対して相対的に変位する鉄心7すなわち可
動部とからなり、鉄心7は前記ピストン4を介し
て前記変位側把持部2に連結する。8は差動トラ
ンス5を把持部2の変位方向と平行に移動させる
ねじ送り機構で、ねじ棒9とモータ10を備え、
ねじ棒9を前記把持部2の変位方向と平行に配置
して回転自在に軸支し、モータ10を減速ギヤ機
構11を介してねじ棒9に連結する。12は前記
ねじ棒にねじ合わせたブラケツトで、ねじ棒9の
軸心と平行に摺動自在に案内したものであり、前
記コイル6はこのブラケツト12に取り付けて支
持する。また、13はねじ送り機構8の送り速度
を設定する速度設定器である。14は差動トラン
ス5からの変位信号を受けてこの変位信号が零と
なるようにシリンダ3を制御する制御機構で、シ
リンダ3への液圧の供給を制御するサーボ弁15
を備え、差動トランス5のコイル6をアンプ1
6,17等を介してサーボ弁15に接続したもの
である。
把持部で、一方の把持部1は固定する。3は前記
把持部を相対的に変位させて試験片に負荷を与え
るためのシリンダ、4はシリンダ内に嵌合したピ
ストンで、上端を前記他方の把持部、すなわち変
位側把持部2に取り付ける。5は変位側の把持部
2の微小変位を検出してその変位信号を出力する
差動トランスで、コイル6すなわち本体と、コイ
ル6に対して相対的に変位する鉄心7すなわち可
動部とからなり、鉄心7は前記ピストン4を介し
て前記変位側把持部2に連結する。8は差動トラ
ンス5を把持部2の変位方向と平行に移動させる
ねじ送り機構で、ねじ棒9とモータ10を備え、
ねじ棒9を前記把持部2の変位方向と平行に配置
して回転自在に軸支し、モータ10を減速ギヤ機
構11を介してねじ棒9に連結する。12は前記
ねじ棒にねじ合わせたブラケツトで、ねじ棒9の
軸心と平行に摺動自在に案内したものであり、前
記コイル6はこのブラケツト12に取り付けて支
持する。また、13はねじ送り機構8の送り速度
を設定する速度設定器である。14は差動トラン
ス5からの変位信号を受けてこの変位信号が零と
なるようにシリンダ3を制御する制御機構で、シ
リンダ3への液圧の供給を制御するサーボ弁15
を備え、差動トランス5のコイル6をアンプ1
6,17等を介してサーボ弁15に接続したもの
である。
なお、18は零調整を行なうためのダイヤルで
ある。
ある。
前記のように構成した材料試験機の負荷制御装
置において、試験片Sの両端は夫々各把持部1,
2に把持される。送り機構8のねじ棒9は減速ギ
ヤ機構11の作用でモータ10の駆動に従つて回
転する。差動トランス5のコイル6はねじ棒9の
作用でブラケツト12と一体的に所定の方向に送
られる。コイル6の送り速度は前記速度設定器1
3でモータ10の駆動速度を設定することにより
予め所定速度に設定することができる。
置において、試験片Sの両端は夫々各把持部1,
2に把持される。送り機構8のねじ棒9は減速ギ
ヤ機構11の作用でモータ10の駆動に従つて回
転する。差動トランス5のコイル6はねじ棒9の
作用でブラケツト12と一体的に所定の方向に送
られる。コイル6の送り速度は前記速度設定器1
3でモータ10の駆動速度を設定することにより
予め所定速度に設定することができる。
コイル6が送られて鉄心7に対して相対的に変
位すると、信号がコイル7から発信され、アンプ
16で増幅される。零調ダイヤル18からの信号
は固定であるため、コイル6の変位に相当する信
号がアンプ17で増幅されてサーボ弁15に送ら
れる。シリンダ3のピストン4はサーボ弁15の
作用でコイル6の変位方向に作動し、鉄心7はコ
イル6の変位に追従する。従つて、速度設定器1
3の設定値に従つてシリンダ3が自動的に制御さ
れ、試験片Sに負荷が与えられる。
位すると、信号がコイル7から発信され、アンプ
16で増幅される。零調ダイヤル18からの信号
は固定であるため、コイル6の変位に相当する信
号がアンプ17で増幅されてサーボ弁15に送ら
れる。シリンダ3のピストン4はサーボ弁15の
作用でコイル6の変位方向に作動し、鉄心7はコ
イル6の変位に追従する。従つて、速度設定器1
3の設定値に従つてシリンダ3が自動的に制御さ
れ、試験片Sに負荷が与えられる。
以上説明したように、この発明は、差動トラン
ス5によつて変位側の把持部2の微小変位を検出
し、その変位信号を出力し、差動トランス5を把
持部2の変位方向と平行に移動させる。そして、
制御機構14が差動トランス5からの変位信号を
受け、この変位信号が零となるように負荷機構3
を制御するようにしたから、変位側の把持部2の
変位範囲を大きくすることができる。しかも、差
動トランス5については、変位側の把持部2の微
小変位を検出するだけでよく、差動トランス5の
直線性および分解能を高くすることができる。さ
らに、この発明は、ねじ送り機構8のねじ棒9を
駆動モータ10で回転駆動し、これによつて差動
トランス5を移動させるようにしたから、差動ト
ランス5を正確に移動させることができる。ねじ
送り機構8の送り精度が高いのは周知のとおりで
ある。また、変位側の把持部2に連結する必要が
あるのは、差動トランス5の鉄心だけである。従
つて、負荷機構3によつて試験片Sに負荷を与え
るとき、負荷機構3に作用するのは鉄心7の重量
だけであり、ねじ送り機構8のねじ棒9および駆
動モータ10の重量は負荷機構3に作用しない。
従つて、制御機構14に対する負荷機構3の応答
性を高くし、その荷重精度を高くすることができ
る。差動トランス5の鉄心7の重量は無視するこ
とができる程度の大きさであり、ほとんど負荷機
構3の荷重精度に影響しない。この結果、全体の
制御精度を高くすることができる。また、ねじ送
り機構8のねじ棒9および駆動モータ10につい
ては、これを所定位置に支持すればよい。ねじ送
り機構8の速度設定器13についても同様であ
り、これを所定位置に配置すればよい。従つて、
ねじ棒9、駆動モータ10および速度設定器13
は負荷機構3の振動を受けない。従つて、ねじ棒
9、駆動モータ10および速度設定器13が損傷
せず、その寿命を長くすることができる。
ス5によつて変位側の把持部2の微小変位を検出
し、その変位信号を出力し、差動トランス5を把
持部2の変位方向と平行に移動させる。そして、
制御機構14が差動トランス5からの変位信号を
受け、この変位信号が零となるように負荷機構3
を制御するようにしたから、変位側の把持部2の
変位範囲を大きくすることができる。しかも、差
動トランス5については、変位側の把持部2の微
小変位を検出するだけでよく、差動トランス5の
直線性および分解能を高くすることができる。さ
らに、この発明は、ねじ送り機構8のねじ棒9を
駆動モータ10で回転駆動し、これによつて差動
トランス5を移動させるようにしたから、差動ト
ランス5を正確に移動させることができる。ねじ
送り機構8の送り精度が高いのは周知のとおりで
ある。また、変位側の把持部2に連結する必要が
あるのは、差動トランス5の鉄心だけである。従
つて、負荷機構3によつて試験片Sに負荷を与え
るとき、負荷機構3に作用するのは鉄心7の重量
だけであり、ねじ送り機構8のねじ棒9および駆
動モータ10の重量は負荷機構3に作用しない。
従つて、制御機構14に対する負荷機構3の応答
性を高くし、その荷重精度を高くすることができ
る。差動トランス5の鉄心7の重量は無視するこ
とができる程度の大きさであり、ほとんど負荷機
構3の荷重精度に影響しない。この結果、全体の
制御精度を高くすることができる。また、ねじ送
り機構8のねじ棒9および駆動モータ10につい
ては、これを所定位置に支持すればよい。ねじ送
り機構8の速度設定器13についても同様であ
り、これを所定位置に配置すればよい。従つて、
ねじ棒9、駆動モータ10および速度設定器13
は負荷機構3の振動を受けない。従つて、ねじ棒
9、駆動モータ10および速度設定器13が損傷
せず、その寿命を長くすることができる。
なお、試験片に負荷を与える負荷機構には、前
記実施例のシリンダの他にねじ送り機構等種種の
ものが考えられ、さらに検出器、検出器を送る機
構にも前記実施例の他に種々のものが考えられ
る。また、検出器本体を送る速度および方向、従
つて試験片把持部を変位させる速度および方向は
必らずしも一定でなくてもよく、場合によつては
くり返しの関数信号で制御してもよい。
記実施例のシリンダの他にねじ送り機構等種種の
ものが考えられ、さらに検出器、検出器を送る機
構にも前記実施例の他に種々のものが考えられ
る。また、検出器本体を送る速度および方向、従
つて試験片把持部を変位させる速度および方向は
必らずしも一定でなくてもよく、場合によつては
くり返しの関数信号で制御してもよい。
図面はこの発明の実施例を示す説明図である。
1,2……試験片把持部、3……シリンダ、4
……ピストン、5……差動トランス、6……コイ
ル、7……鉄心、8……送り機構、14……制御
機構。
……ピストン、5……差動トランス、6……コイ
ル、7……鉄心、8……送り機構、14……制御
機構。
Claims (1)
- 1 試験片Sの両端を把持する一対の把持部1,
2のうち、一方の把持部2をシリンダなどの負荷
機構3に連結し、前記負荷機構3によつて前記一
方の把持部2を他方の把持部1に対し相対的に変
位させ、前記試験片Sに負荷を与えるようにした
材料試験機において、前記変位側の把持部2の微
小変位を検出してその変位信号を出力する差動ト
ランス5と、ねじ棒9を駆動モータ10にて回転
駆動することにより、前記差動トランス5を前記
把持部2の変位方向と平行に移動させるねじ送り
機構8と、このねじ送り機構8の送り速度を設定
する速度設定器13と、前記差動トランス5から
の変位信号を受けてこの変位信号が零となるよう
に負荷機構3を制御する制御機構14とから構成
され、速度設定器13の設定値にしたがつて負荷
機構3が自動的に制御されることを特徴とする材
料試験機における負荷制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11621575A JPS5282281A (en) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | Load controlling apparatus for use in material testing machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11621575A JPS5282281A (en) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | Load controlling apparatus for use in material testing machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5282281A JPS5282281A (en) | 1977-07-09 |
| JPS6124645B2 true JPS6124645B2 (ja) | 1986-06-12 |
Family
ID=14681672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11621575A Granted JPS5282281A (en) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | Load controlling apparatus for use in material testing machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5282281A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5357081A (en) * | 1976-11-04 | 1978-05-24 | Saginomiya Seisakusho Inc | Load tester |
-
1975
- 1975-09-23 JP JP11621575A patent/JPS5282281A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5282281A (en) | 1977-07-09 |
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