JPS61248825A - 搬送物の一時貯留装置 - Google Patents

搬送物の一時貯留装置

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JPS61248825A
JPS61248825A JP8887985A JP8887985A JPS61248825A JP S61248825 A JPS61248825 A JP S61248825A JP 8887985 A JP8887985 A JP 8887985A JP 8887985 A JP8887985 A JP 8887985A JP S61248825 A JPS61248825 A JP S61248825A
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JP
Japan
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hopper
conveyor
conveyed
switching
hoppers
Prior art date
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Pending
Application number
JP8887985A
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English (en)
Inventor
Katsuo Miyoshi
三好 勝夫
Takashi Kimura
孝 木村
Akihiro Suzuki
章弘 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IHI Corp
Original Assignee
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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  • Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
  • Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、沈砂池等から掻揚されて搬送されてくる沈砂
、し渣等の搬送物をトラック等に積出すためにこれを一
時的に貯留するための一時貯留装置に係り、特に、ホッ
パ内での滞留時間を短くして腐敗等をなくし、且つ連続
搬出を可能にできる一時貯留装置に関する。
[従来の技術] 一般に、汚泥やし尿等の汚泥物は、下水処理設備におい
て洗浄処理された後、トラック等により所定の場所、例
えば埋立地等へ搬出されている。
すなわち、下水処理設備などに設けた沈砂池から掻揚げ
た沈砂、し渣等は非衛生なことからこれを一旦洗浄し、
洗浄後の沈砂、し渣を所定の一時貯留装置へ向けて搬送
して貯留し、この貯留物をトラック等により徐々に積出
して所定の目的地に輸送している。この場合、洗浄後の
沈砂等を一時貯留装置へ向けて搬送コンベヤで搬送し、
これをホッパで受けて、これより所定量ずつトラック等
に積出していた。
[発明が解決しようとする問題点] ところで、従来の一時貯留装置にあっては、搬送コンベ
ヤ1基に対してホッパ1Mを設けであるために、ホッパ
の容量は比較的大きなものが要求されていた°。
このため、この大型ホッパ内には多量の沈砂。
し渣等が貯留されることになり、トラックで徐々に積出
していると言えども1回の積出量は少なく、ホッパ内で
の貯留物の滞留時間が長くなり、その結果、貯留物が腐
敗して悪臭が発生し、非衛生であった。
また、1基のホッパ内に多量の収容物が貯留されること
から、下層の貯留物が重量でかたくなり、積出時排出が
困難になって連続排出ができない場合もあった。
更に、ホッパ自体が大型なので、敷地面積が大きくなる
ばかりでなく、屋外へ設置せざるを得ないことから美観
も損うものであった。
また、メンテナンス時には、ホッパの稼働を停止するこ
とから、トラック積出作業も中断せざるを得なかった。
そこで、ホッパの容量を小型化し、これを複数設けるこ
とも考えられるが、この場合には、各ホッパに搬送経路
の長い搬送コンベヤをそれぞれ設けなければならず、経
済的でない。
[発明の目的] 本発明は、以上のような問題点に着目し、これを有効に
解決すべく創案されたものである。
本発明の目的は、比較的小容量のホッパを複数設けて搬
送物をこれらに切替えて投入するようにし、もってホッ
パ内の滞留時間を短くして腐敗等をなくし、且つ連続搬
出を可能にできる搬送物の一時貯留装置を提供するにあ
る。
[発明の概要] 上記目的を達成する本発明の構成は、比較的小容量のホ
ッパを複数形成すると共に、搬送コンベヤからの搬送物
を上記ホッパに切替えて投入する切替投入手段を設け、
更に、一方のホッパ内に所定量の搬送物が貯留したこと
に応じて投入方向を他方のホッパへ切替える切替手段を
形成することにより、装置を複雑化させることなくトラ
ックによる連続積出作業を可能にすると共にホッパ内で
の滞留時間を短くしたことを要旨とする。
[実施例] 以下に、本発明の好適一実施例を添付図面に基づいて詳
述する。
第1図は本発明の好適一実施例を示す平面図、第2図は
第1図中II−II線矢視断面図である。
図示する如く1.2は搬送コンベヤであり、この搬送コ
ンベヤ1.2の上流側には、図示しないが沈砂、し渣洗
浄槽から掻揚られた洗浄沈砂或は洗浄し渣を搬出する搬
出コンベヤ3が連接されている。上記搬送コンベヤ1.
2は、例えばサンドインチコンベヤやトレーコンベヤよ
りなり、高所に位置される一時貯留装@4.5に向けて
上方に起立させて設けられ、その搬出端6を貯留装置4
゜5に臨ませている。図示例にあっては、搬送物として
の沈砂とし渣とをそれぞれ混合させることなり別系統で
搬送する必要があることから、沈砂用搬送コンベヤ1と
し法用搬送コンベヤ2とを設け、これらに別個にそれぞ
れ貯留装置4,5が接続される。これら複数の搬送コン
ベヤ1.2及び貯留装置4.5はそれぞれ同種構成にな
されていることから以後、沈砂用一時貯留装置4につい
て説明する。
この貯留装置4は、上方及び下方が開放されて断面矩形
の筒体状に成型された複数、図示例にあっては2基のホ
ッパ7.8が隣接させて設けられている。これらホッパ
7.8の投入口9’、10は、上記搬送コンベヤ1の下
方に位置するようになされており、また、下部の排出口
11.12には、開m扉13.14が下方向へ開閉自在
に取付けられている。これら各ホッパ7.8は、基盤1
5がら起立させて設けた複数の支柱16・・・上に、そ
れぞれフランジ17・・・を介して支持固定されており
、排出口11.12と基盤15との間に積出装置、例え
ば積出用トラック18が出入りできるスペースを確保し
ている。
各ホッパ7.8の容量は比較的小さく、例えば積出用ト
ラック18の一回の最大積載量と同じ程度に設定し、−
回の積出しでホッパ内を空にして収容物の滞留時間を小
さくするようになっている。
また、両ホッパ排出口11.12の両端間の距離を積出
用トラック18の幅よりも小さく設定し、積出時におい
て、トラック18は常時定位置に侵入すればよいように
なされている。
一方、上記ホッパの投入口9,10と搬送コンベヤ1の
搬出端6との間には、上記搬送コンベヤ1により搬送さ
れる搬送物を上記ホッパ7.8に切替えて投入する切替
投入手段19が設けられている。具体的には、この切替
投入手段19は、その両端が両ホッパ投入ロ9,10間
に掛け渡された例えばベルトコンベヤの如き切替コンベ
ヤよりなり、この搬送面19aを上記搬送コンベヤ1の
搬出端6の真下に位置するように臨ませており、搬出端
6からの搬送物を受けるようになされている。そして、
この切替コンベヤ19は駆動モータ20により正逆回転
自在になされており、回転方向を適宜選択することによ
り、いずれのホッパ7゜8内にも搬送物を選択的に投入
できるようになされている。
そして、このホッパ7.8には、これに所定量の搬送物
が貯留したことに応じて上記切替コンベヤ19の投入方
向を切替えるための切替手段21が取付けられている。
具体的には、この切替手段21は各ホッパ7.8の側壁
の貯蔵量上限値に位置する部分に取付けたレベルスイッ
チ22.23と、このレベルスイッチ22からの信号を
入力して、この入力信号に基づき前記切替コンベヤ19
の駆動モータ20の回転方向を制御する制御部24とに
より構成されている。このレベルスイッチ22.23は
、ホッパ内収容物が貯まってこの位置まで到達したなら
ばそれを検知するものであり、この検知信号を受けるこ
とにより、制御部24は駆動モータ20に対して逆転指
令を出力するようになっている。
この切替手段21としては、レベルスイッチ式に限らず
、第3図及び第4図に示す如く構成してもよい。すなわ
ち、第3図に示す切替手段21は貯蔵邑検出手段として
レベルスイッチにかえて貯蔵量上限値に位置する部分に
投光器25を設けると共にその水平方向対向壁に投光器
25からの光を受ける受光器26を設け、この受光信号
を制御部24へ入力するようになされており、光が遮断
されたことをもって貯蔵mが上限値になったことを知る
ようになされている。
また、第4図に示す切替手段21は、ホッパ7゜8を支
える支柱16・・・の上端とフランジ17・・・との間
にホッパ全体の重量を検知するロードセル27・・・を
設けて、この検出値を制御部24へ入力して、これが所
定の値以上になることにより貯蔵量が上限値になったこ
とを知るようになされている。
次に、以上のように構成された本発明の作用について述
べる。
まず、沈砂池側から搬送されてくる洗浄沈砂。
し渣等の搬送物は搬出コンベヤ゛3及び搬送コンベヤ1
.2を介してその搬出端6より貯留装置4゜5のホッパ
内に投入される。ここで、搬送物としての沈砂及びし渣
はともに同様に貯蔵排出されるので、以後沈砂について
説明する。
搬送物が投°入されるホッパ7は当初空であり、第2図
中にあっては、右側に位置する。すなわち、搬出端6よ
り落下した搬送物たる沈砂は切替投入手段たる切替コン
ベヤ19の搬送面19a上に落下し、更に、このコンベ
ヤ19により右方向に搬送されてその端部より右側ホッ
パ7の投入口9を通過して落下する。これにより、右側
ホッパ7内には沈砂が徐々に貯蔵され、これが貯蔵量の
上限値に達すると、ホツパアの上部側壁に設けた切替手
段21の一部たるレベルスイッチ22が自動的にホッパ
7内が満杯になったことを検知し、この検知信号が制御
部24へ入力する。制御部24からは、直ちに切替コン
ベヤ19の駆動モータ20へ逆転指令信号が出力され、
切替コンベヤ19の回転方向すなわち投入方向を切替え
て左側のホッパ8へ向けて沈砂の投入を開始する。
この際、左側ホッパ8はすでに空状態になっている。す
なわち、前述の如く右側ホッパ7内に搬送物の投入が行
なわれている間に、図示する如(これらホッパ7.8の
下部に搬送用トラック18が侵入して、左側ホッパ8内
の貯蔵物を全てトラック18内に排出して積出してしま
ったからである。
このようにして、左側のホッパ8内へ搬送物の投入が行
なわれる間において、ボッパフ、8の下部に再度トラッ
ク18が侵入し、今度は右側のホッパ7内の貯蔵物が積
出されて搬出されて行くことになる。
そして、左側のホッパ8内の貯蔵物が満杯になると、こ
の状態をレベルスイッチ23が検知し、制御部24によ
り再度切替コンベヤ19の投入方向が切替えられる。
以後同様にして切替コンベヤ19の投入方向の切替操作
がなされることになる。
各ホッパ7.8の貯蔵量は比較的小容量に、例えば搬送
用トラック18の積載量とほぼ同一になされているので
一回の積載でホッパ内を空にできる。尚、ホッパ容量を
トラック数台分の積載量まで拡大してもよいことは勿論
である。
コノように、貯蔵と積出しが両ホッパ7.8間において
交互に行なわれることになることがら、貯蔵物が各ホッ
パ7.8内に滞留している時間が非常に少なくなり、こ
の間において貯蔵物が腐敗することを防止できる。
また、従来にあっては、ホッパ客層が大きがったことか
ら貯蔵物が内部でかたまって閉塞障害が生じ、トラック
への積載が円滑にできなかったり沈砂池等からの搬送物
の連続搬出ができなくなる場合があったが、本実施例に
よれば小容量のボッパフ、8を複数(2基)設けて、こ
れらの間に自動的に切替えて搬送物を投入するようにし
たので、貯蔵物がホッパ内にかたまって閉塞障害を生ず
ることがなくトラックへの積載を連続的に行なえ且つホ
ッパ内への搬送物の投入も連続的に行うことができる。
また、メンテナンス時には、いずれか一方のホッパ内へ
の投入を中止するだけで、他方のホッパへの投入及び搬
出は継続して行なえばよく、トラック積出作業を連続的
に行うことができる。
[発明の効果] 以上要するに、本発明によれば次のような優れた効果を
発揮することができる。
(1)  小容量のホッパを複数設けて、自動的に切替
えて搬送物を投入するようにしたので、ホッパ内での貯
蔵物の滞留時間が従来例に比較して非常に短くなり、腐
敗や悪臭等の発生がなくなり衛生的である。
■ また、ホッパ内の貯蔵物が少なくなったので、貯蔵
物がかたまったりかたくなって閉塞障害を生ずることが
なく、トラックへの積出作業を連続的に行うことができ
るばかりでなく、ホッパ内への投入作業も連続的に行う
ことが可能となる。
(3)  ホッパ自体を小型化したことから、室内への
設置が可能となり、美観を損うことがない。
(Φ ホッパが複数あることから、メンテナンス時にお
いては一方のみ停止させて他方は稼働できるので、投入
積出し作業を停止することがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の好適一実施例を示す平面図、第2図は
第1図中IF−IF線矢視断面図、第3図は本発明の変
形例を示す概略平面図、第4図は本発明の更に他の変形
例を示す概略平面図である。 尚、1は搬送コンベヤ(沈砂用)、2は搬送コンベヤ(
し法用)、4.5は一時貯留装置1.7.8はホッパ、
19は切替投入手段(切替コ。 ンベヤ)、21は切替手段である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)搬送コンベヤにより搬送されてくる沈砂、し渣等
    の搬送物をトラック等に積出すためにこれを一時的に貯
    留する一時貯留装置において、比較的小容量に成型され
    た複数のホッパと、上記搬送コンベヤにより搬送される
    搬送物を上記ホッパに切替えて投入する切替投入手段と
    、上記ホッパに設けられ、該ホッパ内に所定量の搬送物
    が貯留したことに応じて上記切替投入手段の投入方向を
    切替える切替手段とを備えたことを特徴とする搬送物の
    一時貯留装置。
  2. (2)上記切替投入手段が、上記ホッパ間に掛け渡され
    ると共にその搬送面が上記搬送コンベヤの搬出端に臨ま
    せて設けられた切替コンベヤよりなることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の搬送物の一時貯留装置。
JP8887985A 1985-04-26 1985-04-26 搬送物の一時貯留装置 Pending JPS61248825A (ja)

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JPS61248825A true JPS61248825A (ja) 1986-11-06

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Cited By (3)

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