JPS61249352A - 食物混合機 - Google Patents

食物混合機

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JPS61249352A
JPS61249352A JP60156856A JP15685685A JPS61249352A JP S61249352 A JPS61249352 A JP S61249352A JP 60156856 A JP60156856 A JP 60156856A JP 15685685 A JP15685685 A JP 15685685A JP S61249352 A JPS61249352 A JP S61249352A
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    • B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
    • B01F27/00—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders
    • B01F27/80—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a substantially vertical axis
    • B01F27/805—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a substantially vertical axis wherein the stirrers or the receptacles are moved in order to bring them into operative position; Means for fixing the receptacle

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  • Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明はアイスクリーム混合機に係シ、更に詳細にいえ
ば、一層衛生的に作業できるようにする改良されたアイ
スクリーム混合機に係るものである。
仲)従来の技術 アイスクリーム混合機はアイスクリームの一部分を果物
またはキャンディの如き追加の成分と混合できる機械で
ある。典型的には、このような機械は底に開口が設けて
ある円錐形の容器と容器にはめ込んだテーパ付きオーガ
とを含んでいる。使用の際に、アイスクリームの一部分
と追加の成分とを容器に入れ容器を上方に運動させるオ
ーガが入るようにする。モータがオーガを回転させその
結果アイスクリームを軟化し追加の成分をそれに混合し
混合物を容器の底の開口を通シ消費者に販売する配給カ
ップに押し出すことになる。
前記したアイスクリーム混合機は流しすなわちドレン上
に装着し水スプレィホースを容器とオーガとの一部分を
アイスクリームを配給した後その都度アイスクリームを
洗い落とせるよう水スプレィホースを設ける。もしオー
ガと円錐形容器とを清掃しないとその後アイスクリーム
を配給する毎に先の配給外の僅かの部分を含むことにな
る。このことは消費者には不満足で苦情を言うことにな
シまだ不衛生の状態を生じるので非常に好ましくない。
アイスクリーム混合機を流し上に装着しまた水スプレィ
ホースを利用することはまた残っているアイスクリーム
のはねかえシを一日中機械から拭い取りまた一日の清掃
を終るのにも好ましい。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 流しすなわちドレン上に装着するアイスクリーム混合機
はそのように装着されない形式の機械を非常だ改良した
ものであるが、これまで克服されなかったその他の欠点
を有している。特に、今日のアイスクリーム機械を清掃
するため水スプレィホースを使用することよシ生じる大
きな問題は水が必然的に機械の操作機構(すなわち、オ
ーガを駆動しアイスクリームの容器を引き上げるモータ
および歯車機構y入シ腐蝕およびその他の損傷を生じる
。更にまた、水はアイスクリームおよびその池水に連行
された屑を機械の内部に運び非衛生状態を生じる。これ
がため機械のカバーをしばしば取り外し内面と操作機構
とを清掃する必要があシこのことは非常に困難で内部を
完全にきれいに乾燥することにはならない。前記した一
般形式の機械が米国特許第3,061,279号および
第4625,123号に記載されている。
に)問題点を解決するための手段 本発明のアイスクリーム混合機は、オーガと、オーガに
より混合されるに物を収容するようにした容器と、オー
ガを回転させる手段と、回転するオーガを容器に入れ容
器内の食物を配合させる手段と、ハウジングとを備え、
ハウジング内方部分と外方の混合部分とを形成するよう
にして成形され、オーガを回転させる手段とオーガを容
器に入れる手段とが内方部分内にほぼ配置され、オーガ
と容器とが混合部分内に配置され、混合部分が内方部分
に対し混合部分から内方部分に異物が通るのをほぼ防止
するよう密封されていることを特徴とする構成によって
上記問題点を解決している。
(ホL曳i 従って、本発明の1つの目的は、今日使用されているア
イスクリーム配合機よシも一層衛生的に操作するアイス
クリーム配合機を提供することである。
本発明の他の1つの目的は、水と水に連行した屑とがみ
だシにアイスクリーム混合機の内部と操作機構とに入る
のを防止しそれにより腐朗およびその他の損傷ならびに
非衛生状態の生じるのを防止するアイスクリーム混合機
を提供することである。
本発明の他の1つの目的は、円錐形の容器とアイスクリ
ームを追加の成分と混合するため使用するオーガとが使
用後その都度清掃できその間機械の内部と操作機械とを
水と屑とから保護するアイスクリーム混合機を提供する
ことである。
本発明の他の1つの目的は1機械のアイスクリーム混合
部分がすすぎ水を閉じ込めそれを機械の下に位置決めし
た流しすなわちドレンに案内する機能を行う防水構造体
によりおおわれているアイスクリーム混合機を提供する
ことである。
本発明によればこれらの目的は回転オーガと混合される
食物を収容し運動せしめられると回転オーガを容器内部
に入らせ食物を混合させる容器とを含むに物混合機を提
供することにより達成される。更忙また、アイスクリー
ム混合機は内方部分と外方の混合部分とを形成するよう
成形したハウジングを含んでいる。オーガを回転させ容
器に入らせる機構はほぼ内方部分内に位置決めされ他方
オーガと容器とは外部の混合部分内に位置決めされてい
る。混合部分は内方部分に対し密封され従って混合部分
から内方部分に異物が通るのをほぼ防止する。
(へ)実施例 第1図ないし第3図を参照すると、本発明のアイスクリ
ーム混合機は側壁12.14と、頂壁および底壁16%
18と前壁および後壁20および22とで形成されたハ
ウジング10を含んでいる。
前壁20には内方に傾斜している部分20a。
20b、20c、20dと凹んだ部分20eとが設けて
ある。前壁20の部分20a−eのそれぞれの下端は皿
24で終シ、この皿は底壁18に設けた共軸の円形開口
28を介して流しすなわち(ト9レン機械の下方に位置
決めされ図示してない)に連通ずるよう圧した截頭円錐
形の漏斗26を有している。漏斗26は底壁18の下方
に延びることが好ましくシール28が開口28の個所で
底壁18と漏斗26との間に設けてあシ水と異物とがこ
の個所でハウジング10に入るのを防止する。
前壁の部分20a−eは機械のアイスクリーム混合部分
30を形成しこの部分はドレン漏斗260個所を除いて
水密である。特に、部分30内にある水、水に連行され
た屑およびその他の異物は壁部分2Qa−eに沿い下方
に漏斗26および開口28を通シ機械の下方忙位置決め
することが好ましい流しすなわちドレンに流れる。ハウ
ジング10は混合部分30に継目が存在しないようプラ
スチックで成形することが好ましく、従って、前記部分
20a−eはなめらかな連続面を形成する。
更にまた。ハウジング10をプラスチックを成形して作
る場合には、内部に入れた部品を定期的に点検および修
理できるようハウジングに(好ましいのは後壁22を通
して)入る手段を含めることが望ましい。以下の説明に
より一層明かになるように、ハウジング10内のどの個
所にも水または水に連行した屑が通ることは本発明のア
イスクリーム混合機ではほぼ防止される。
機械のアイスクリーム混合部分30内には細い方の端部
に開口34が形成されている円錐形の容器32とそれに
対応する形状のオーガ36とが配置されている。容器3
2は機械のアイスクリーム混合部分30内で截頭円錐形
の支持体38に支持されている。支持体38にはそれを
1対の平行に延びる案内枠44.46に接続する1対の
延長部40.42が設けてある。
詳細に後記するが、案内枠44.46は容器32を第2
図と第3図とに示した下方位置と第1図に示した上方位
置との間を移動させるために使用する。特に、機械の使
用中、アイスクリームの一部部とそれに混合する少なく
とも1種の追加の成分とを下方位置にある時の容器32
に入れる。次いで、容器32を案内枠44.46を動か
して上方位置に移動しその間オーガ36を回転させアイ
スクリームを軟化させ、アイスクリームに追加の成分を
配合し混合物を開口34から押し出す。次いで、混合物
を配給カップに集め消費者に販売できる。
オーガ36を回転させ容器32を移動させる機構がハウ
ジング10内に位置決めされ以下に詳細に説明する。特
に、垂直に延びているスリーブ48が機械の底の4隅を
形成し、スリーブの端部はねじ状の平衡ピン49を可調
節に収容するようにしてあ#)、このピン49は機械を
平衡にするか機械を流しすなわちドレン上で先台の上面
に装着するため使用する。
スリーブ48はハウジング10の内方部分50内に位置
決めされ基部フレーム部材52を支えて底壁18から間
隔をあける作用を行う。たとえば、スリーブ48には底
板18と基部フレーム部材52とに受けられる各端部に
はねじ山を設けることができる。基部フレーム部材52
は機械のアイスクリーム混合部分30の皿24を支持す
る。更にまた、基部フレーム部材52は垂直のフレーム
部材54を支持し、この部材は基部フレーム部材52か
ら上方に延び案内枠およびオーガ支持組合わせ体56を
支持している。
第1図と第3図とに詳細に示しであるように、案内枠お
よびオーガ支持組立て体56は機械の内方部分50から
壁部分20aを貫通して機械のアイスクリーム混合部e
30内に延び案内枠44.46が一方の部分から他方の
部分に通れるようにする。組合わせ体56と壁部e20
aとの間のシールは防水で、従って、水に連行された屑
またはその他の異物は機械のアイスクリーム混合部分3
0から内方部分50に通れない。たとえば、もし組立体
56と壁部分20aとを共に金属で作ると、壁部分20
aは組立体56の外面に半田付けするか溶接する。壁部
分20aはプラスチックで作シ、組立体56はアルミニ
ウムで作ることが好ましく、その場合には適当な膠着剤
かチョーク化合物を使用する。しかしながら、湿気およ
びその他の屑が機械の内方部分50に入るのを防止する
限シ他の従来の密封方法を使用することもできる。
組立体56はオーガシャフト58を支持し、このシャフ
トの上端は機械の内方部分5oに位置決めされ無端ベル
ト62により回転せしめられるようにしたプーリー60
に固着されている。垂直のフレーム部材54に装着した
モータ64がその出力シャフト68に固着したプーリー
66を介してベルト62を駆動する。オーガ36を回転
させるようモータ64を作動させるには側壁12に近接
してハウジング10の外側に位置決めした把手70を下
方に動かして当業界に知られた方法で行う。特に、把手
70を下方に動かすとスイッチ(図示せず)を閉じモー
タ64に給電する。モータ64に給電するためハウジン
グ10の電カケープルの入口は適当に密封して異物が機
械の内方部分50に入るのを防止する。把手70を下方
に動かすとまた容器32を上方に移動することになる。
特に、把手70はシャフト72の一端から延びることが
好ましく、このシャフトはノ・ウジング10の外側から
壁12を通シ機械の内方部分50に延びている。シャフ
ト72が壁12を通る通路にもまたシール(図示せず)
が設けてあシ機械の内方部分50に異物が入るのを防止
する。シャフト72の把手70とは反対の端部は垂直の
フレーム部材54に回転可能に支持されピボット腕を支
持し、把手70を下方に動かすとピボット腕74を反時
計方向に回転させることになる。腕74のシャフト72
とは反対側の端部は垂直に延びるL−字アーム76の下
端に回転可能に取り付けられ、ピボット腕74が反時計
方向に運動するとL−字形アーム76を上方に運動させ
ることになる。
L−字形アーム76のピボット腕74とは反対側の端部
は持上げアーム78の中間部分に枢着されている。持上
げアーム78は一端が垂直のフレーム部材54の最上部
分に枢着され、従って、L−字形アーム76が上方に運
動すると持上げアーム78を時計方向に限られた程度回
転運動させることになる。持上げアーム78の他端はU
−字形ブラケット80の一端に回転可能に接続され、こ
のブラケットの他端は装着棒82に同様に接続されてい
る。案内環44.46の截頭円錐形容器支持体38とは
反対側で案内環およびオーガ支持組立体56の反対側に
位置している端部は装着板の両側内に装着されそれから
延びている。更にまた。
ブラケット80は容器32の上向き運動量を調節でき容
器内にオーガ36が正確に入るようにする。
把手70を下方に動かすとピボット腕74を反時計方向
に運動させ、アーム78を上方に運動させ持上げアーム
78を時計方向に運動させることになることは容易に判
ろう。これにはブラケット80に案内環44.46を上
方に引っ張らせ、それにより容器32をその下方位置(
第2図および第3図)からその上方位置(第1図)に向
は運動させる。前にも述べたように1把手を下向ぎに動
かすとモータ64をそれに伴い作用させオーガ36を回
転させ容器12を上方に運動させる。
以上の説明から判るように、案内環44.46のみが機
械のアイスクリーム混合部分3oから内方部分50に運
動し、この運動はアイスクリーム混合部分30の上端に
位置決めした案内およびオーガ支持アセンブリ56を介
して行う。湿気が案内環44.46を通シ内方部分50
に入るのを防止するため、組立体56の案内環44.4
6が通る部分にはぎつくはまる軸受が形成されている。
オイルをベースとした潤滑剤を必要としないで機能する
プラスチックの軸受を使用することが好ましい。これら
軸受は湿気およびその他の異物が内方部分50に入るの
を防止し容器12またはその内部のアイスクリームと潤
滑剤が接触することのないようにする。更にまた。案内
環44.46に残る湿気は実際にはプラスチックの作用
を助ける。
更にまた、案内環44.46のまわ9に内方に圧縮する
ようにしたシールをきつくはまる軸受と併用できる。こ
のシールはまた機械の使用中案内稈44.46が通常に
運動する結果として桿44.46に位置している湿気が
機械の内方部分50に入るのを有効に防止する。更にま
た1組立体56がアイスクリーム混合部分50の上端に
位置決めしであるので、N力は水が組合わせ体に実績す
るのを防止する。アイスクリーム混合機の使用中、アイ
スクリームの一部分と少なくとも1種の追加の成分とを
容器12にそれが下がった位置(第2図と第3図)K6
る間に入れる。次いで、把手70を下方に引つ張シ容器
32をオーガ36に向は運動させオーガを回転させる。
容器がオーガ36を容器に入れたアイスクリームと追加
の成分とに接触させてその上方位置(第1図)に向は運
動するに従い、アイスクリームは軟化され追加の成分と
混合され最後に容器32の開口34を通り押し出される
。混合したアイスクリームは機械の作動中開口34の真
下に位置決めされた配給カップに集められ消費者に渡さ
れる。
1回使用した後、少くともオーガ36と容器32の内部
とは全部を完全に押し出しできないので残るアイスクリ
ームと成分とにより被覆される。
更にまた、機械のアイスクリーム混合部分30の他の部
分ははねかえり等により汚されていることがある。その
後の押し出し配給で残るアイスクリームと成分との混合
を防止するため、各混合作業後に少くともオーガ36と
容器32とを清掃する必要がある。このことは好ましい
のは機械に近接して位置決めした水スプレィホース(図
示せず)を使用してきわめて容易に行える。スプレイホ
ースからの水はオーガ36、容器32および壁部分20
 a −eが形成するアイスクリーム混合部分30内の
他のすべての要素に直接向けることができる。壁部分2
0a−eが案内枠およびオーガ支持組合体56と共に水
密のアイスクリーム混合部分30を形成するので、清掃
毎に水、水に連行した屑およびその他の異物は漏斗26
を通シ流しすなワチドレンに排出する。アイスクリーム
混合部分30に対する通常の清掃作業の結果による水と
水に連行した屑とは従って機械の内方部分58に入るの
を防止される。その結果、内方部分50とその内部の操
作機構とは腐朗およびその他の損傷および水、水に連行
された屑(残留アイスクIJ−ムを含む)およびその他
の異物による不衛生状態の発生から保護される。更にま
た、内方部分50を頻繁に清掃する必要がないがアイス
クリーム混合部分50、オーガ36および容器32を清
掃容易に頻繁に行える。
(ト) 発明の効果 当業者には容易に理解できるように1本発明はその原理
を逸出することなく本発明はその他の特定の形成にして
他の目的にも使用できる。たとえば、本発明の機械は案
内枠44.46のうちの1つのみを使用するようにする
こともできる。更にまた、オーガの中心線は案内枠44
.46の中心線と同じ垂直面にする必要はない。更にま
た。案内枠44.46は任意の角度にし機械の底から延
びそれにより容器32を上方に持ち上げることができる
。また、案内枠44.46はモータで駆動することもで
きるし水スプレィ機構は機械の一体の部分を形成するこ
ともできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はオーガを円錐形の容器内に完全に配置して示す
本発明のアイスクリーム混合機の正面図。 第2図は一部の部品を省略し他の部品を断面で示す本発
明のアイスクリーム混合機の拡大正面図。 第3図は第2図の3−3線に沿って見た本発明のアイス
クリーム混合機の側面図。 10・・・ハウジング、20 a −e・・・容器支持
手段。 30・・・配合部分、32・・・容器、36・・・オー
ガ、44.46・・・オーガを容器に入らせる手段、5
0・・・内方部分%64・・・オーガ回転手段(外5名
)

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)オーガと、オーガにより混合される食物を収容す
    るようにした容器と、オーガを回転させる手段と、回転
    するオーガを容器に入れ容器内の食物を混合させる手段
    と、ハウジングとを備え、ハウジングが内方部分と外方
    の混合部分とを形成するようにして成形され、オーガを
    回転させる手段とオーガを容器に入れる手段とが内方部
    分内にほぼ配置され、オーガと容器とが混合部分内に配
    置され、混合部分が内方部分に対し混合部分から内方部
    分に異物が通るのをほぼ防止するよう密封されているこ
    とを特徴とする食物混合機。
  2. (2)オーガを回転させる手段がモータを含み、該モー
    タが内方部分内に位置決めされオーガが容器に入ると作
    動せしめられるようにしてある特許請求の範囲第(1)
    項の食物混合機。
  3. (3)オーガを容器に入れる手段が自体が運動すると容
    器を運動させることになるよう容器を混合部分内に支持
    するようにした少なくとも1つの案内桿を含んでいる特
    許請求の範囲第(1)項の食物混合機。
  4. (4)案内桿が混合部分と内方部分との両方内を運動し
    、機械が更にまた案内桿が運動することにより異物が内
    方部分に入るのを防止する密封手段を含んでいる特許請
    求の範囲第(3)項の食物混合機。
  5. (5)密封手段がきつくはまる軸受から成る特許請求の
    範囲第(4)項の食物混合機。
  6. (6)混合部分には異物を取り除くドレンが設けてある
    特許請求の範囲第(1)項の食物混合機。
  7. (7)ハウジングの混合部分がそれに連続状表面を形成
    するよう成形されたプラスチックで作られている特許請
    求の範囲第(1)項の食物混合機。
  8. (8)オーガと、オーガにより混合される食物を収容す
    るようにした容器と、オーガを回転させる手段と、回転
    するオーガを容器に入れる容器内の食物を混合させるよ
    うに容器を運動させる手段と、ハウジングとを備え、ハ
    ウジングが内方部分と外方の混合部分とを形成するよう
    成形され、オーガを回転させる手段と容器を運動させオ
    ーガを容器に入れる手段とが内方部分内に配置され、更
    にまた内方部分から延びオーガを混合部分内で支持し回
    転させる手段と、内方部分から延び容器を混合部分内で
    支持しそれにオーガが入るように容器を運動させる手段
    とを含み、混合部分と混合部分内にオーガおよび容器を
    支持する手段とが内方部分に対し混合部分から内方部分
    に異物が通るのをほぼ防止するよう密封されていること
    を特徴とする食物混合機。
  9. (9)オーガを回転させる手段がモータを含み、該モー
    タが内方部分内に位置決めされオーガが容器に入ると作
    動せしめられるようにしてある特許請求の範囲第(8)
    項の食物混合機。
  10. (10)混合部分にはそれから異物を取り除くドレーン
    が設けてある特許請求の範囲第(8)項の食物混合機。
  11. (11)ハウジングの混合部分がそれに連続的表面を形
    成するよう適当な形状にできる材料で作られている特許
    請求の範囲第(8)項の食物混合機。
  12. (12)オーガと、オーガにより混合される食物を収容
    するようにした容器と、オーガを回転させる手段と、回
    転するオーガを容器に入らせ容器内の食物を混合させる
    手段と、ハウジングとを備え、ハウジングが内方部分と
    外方の混合部分とを形成するよう成形され、オーガを回
    転させる手段とオーガを容器内に入れる手段とが内方部
    分内にほぼ配置され、オーガと容器とが混合部分内に配
    置され、内方部分がそれに異物が入るのをほぼ防止する
    よう密封されていることを特徴とする食物混合機。
JP60156856A 1985-04-30 1985-07-16 食物混合機 Granted JPS61249352A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6219055A (ja) * 1985-07-17 1987-01-27 Takigawa Kogyo Kk 破砕固形物入りアイスクリ−ムの製造方法とその製造装置
WO2008105107A1 (en) * 2007-02-28 2008-09-04 Nissei Company, Ltd. Automatic frozen dessert stirring device and frozen dessert manufacturing device including same

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WO2008105107A1 (en) * 2007-02-28 2008-09-04 Nissei Company, Ltd. Automatic frozen dessert stirring device and frozen dessert manufacturing device including same

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GB2174614B (en) 1988-06-08

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