JPS6124992A - 回転蓄熱式熱交換器 - Google Patents
回転蓄熱式熱交換器Info
- Publication number
- JPS6124992A JPS6124992A JP14442984A JP14442984A JPS6124992A JP S6124992 A JPS6124992 A JP S6124992A JP 14442984 A JP14442984 A JP 14442984A JP 14442984 A JP14442984 A JP 14442984A JP S6124992 A JPS6124992 A JP S6124992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- heat exchanger
- section
- sliding
- sliding surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D19/00—Regenerative heat-exchange apparatus in which the intermediate heat-transfer medium or body is moved successively into contact with each heat-exchange medium
- F28D19/04—Regenerative heat-exchange apparatus in which the intermediate heat-transfer medium or body is moved successively into contact with each heat-exchange medium using rigid bodies, e.g. mounted on a movable carrier
- F28D19/041—Regenerative heat-exchange apparatus in which the intermediate heat-transfer medium or body is moved successively into contact with each heat-exchange medium using rigid bodies, e.g. mounted on a movable carrier with axial flow through the intermediate heat-transfer medium
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[技術分野]
本発明は回転蓄熱式熱交換器に関し、特にそのコア外周
部に設けたリングギヤがピニオンギヤによって駆動され
る外周駆動型の回転蓄熱式熱交換器に関する。 [従来技術1 従来のこの種PDS方式(Peripheral Dr
ive andSupport方式)回転蓄熱式熱交換
器は例えば米国宇宙航空間発局のレポートNASA C
R−185139号に掲載されており、第5図および第
8図はこの種熱交換器を模型的に示したものである。 ここで、1はハニカム状の細孔流路IAを有する円筒形
状の蓄熱体(コア)であり、コアlの外周面に沿っては
りングギャ2が一体に取付けられていて、このリングギ
ヤ2を第6図に示すピニオンギヤ2Aの駆動回転によ?
て駆動し、以てコアlを回転軸心x−xの周りに回転さ
せる。また2Bは固定ローラ、2Cはスプリングローラ
であり、ピニオンギヤ2Aと共に、これらのローラ2B
および2Cによってコア1を回転可能な状態に保持して
いる。 更に第5図において、3は高温流体が導かれる流体通路
であり、流体通路3に導かれた高温流体はコアlの流路
IAを通過する際にコア1に熱を伝達して排気通路4へ
と導かれる。5は高圧低温の流体が導かれる流体通路で
あり、通路5に導かれた流体は、コア1の流路IAを通
過する際に、さきに高温流体により加熱された熱をコア
lから受取って予熱され、通路8に導かれる。 7Aおよび7Bは、高温流体が通過する通路3および排
気通路4の側と、高圧低温流体の通路5および6の側と
の間を封止しているそれぞれシール部材であり、8Aお
よび8Bはコア1の上下面の周囲に沿ってそれぞれ半周
および全周に設けられたシール部材である。しかして、
シール部材7Aおよび8Aはばね部材9によってコアl
の摺動面に向けて偏倚される。10は蓄熱器のケーシン
グである。 しかしながら、このような従来の回転蓄熱式熱交換器に
おいては、コア1の外周部を少なくとも3点で支持する
ように構成されているため、これらの支持ローラ2Bや
2Cを収納するだけの空間を必要とし、それだけケーシ
ングlOが大きくなって重量が重くなるのみならず、支
持のための部品点数を要し高価となり、特に車輌用とし
てガスタービンエンジンに組込まれる場合の条件として
好ましくない。 [目的] 本発明の目的は、このような問題点に鑑みて、支持ロー
ラ等を要せずコンパクトで軽量化を図ることができる外
周駆動型の回転蓄熱式熱交換器を提供することにある。 [構成] かかる目的を達成するために1本発明では、周シール部
材と摺接するコア摺動面を外周端縁部に沿って周設した
段付部に形成し、一方、シール部材の方はこの段付部の
形状に合わせた摺接面を有する環状の周シール部と段差
がないコア中心部と摺接するクロスバ−シール部とで構
成して、周設した段付部を環状の周シール部に摺動自在
に嵌合わすことによりコアを支持させるようにする。 [実施例] 以下に、図面を参照しながら本発明の実施例を具体的に
説明する。 第1図(A)および(B)は本発明の一実施例を示し、
ここで、11はコア1の高温流体流入側の外周端縁部に
沿って周設した環状の段付部であり、18はコア1の段
付部11と嵌合し、コア1を摺動自在に保持する周シー
ル部材である。このように嵌合わされたコア1の段付部
11とシール部材1日との間では水平摺接部11Aと円
筒状の摺接部11Bとにおいて互いに摺接する。 そこで、このように構成した密封装置では、コアIは、
ばね9によりシール部材7Aおよび8Aを介してシール
部材18に偏倚される一方、その段付部11で円筒状摺
接部11Bにより水平方向の移動が拘束される状態に保
たれており、第2図に示すように、保持ローラ等を設け
る必要がなく、ピニオンギヤ2Aによって駆動される。 なお、クロースバーシール部7Bは第5図の場合と同様
にコアlの下面に摺接する。 かくして、本例゛によれば、コアlの水平方向すなわち
回転軸x−xと直行する方向への移動を拘束するために
ローラ等の保持部材を設ける必要がなくなり、熱交換器
のケーシング10をコンパクトに゛して軽量化を図るこ
とができるのみならず、部品点数を少なくしてコストの
低減を図ることができる。 次に、第3図により本発明の他の実施例を説明する。本
例は第1図(A)および(B)で示した例に対して、コ
ア1の摺動面に耐摩耗性を付与し、更に良好な摺動性が
保たれるようにしたものである。 すなわち、コア1の摺動面を多孔のハニカム構造のまま
としておくと、摺動性が良好でない上に耐摩耗性が劣る
。そこで本例ではコア1の摺動面を摺動性の良い、ソリ
ッドセラミックスで形成する。第3図において、21は
固形の成形したセラミックス摺動部材であり、その材料
の種類としてはLAS、炭化珪素、窒化珪素、酸化アル
ミニウムなどがあげられる。 このようなセ”ラミックス部材21をセラミックス系の
接着剤を用いてコア1に接着するか、若しくは部材21
の同質材料を用いて焼結結合するようにすればよい。 更にまた、第4図は本発明の他の実施例を示し、本例は
コア1の段付部11における摺動面IBおよびICをセ
ラミックス部材31で形成するようにしたものである。 すなわち、第5図の例では円筒状摺接部11Bにおける
コア1側の摺動面IGのみがセラミックス部材21によ
り形成されたのに対して、本例では水平摺接部1−tA
におけるコアl側の摺動面IBをもセラミックス部材3
1によって形成する。 これらのように固形セラミックスを用いてコア段付部1
1における摺動面ICまたはIBとlCとを形成したも
のにあっては、例えば第3図のように摺動面ICをセラ
ミックスで形成するだけでも、この摺動面ICにおける
耐摩耗性が発揮されて、摩擦抵抗も低減され、コア1を
長期にわたり正常な回転状態に保つことができる。 更にまた、第4図のように、摺動面IBとICとを共に
セラミックスで形成すれば、より一層摩擦抵抗が低減さ
れることと耐摩耗性が強化されることによって、安定し
た正常な回転状態が長期にわたり保持されるのみならず
、その駆動馬力を低減することができる。 なお、摺動面IBのみをセラミックスで形成するように
してもよいことは勿論である。
部に設けたリングギヤがピニオンギヤによって駆動され
る外周駆動型の回転蓄熱式熱交換器に関する。 [従来技術1 従来のこの種PDS方式(Peripheral Dr
ive andSupport方式)回転蓄熱式熱交換
器は例えば米国宇宙航空間発局のレポートNASA C
R−185139号に掲載されており、第5図および第
8図はこの種熱交換器を模型的に示したものである。 ここで、1はハニカム状の細孔流路IAを有する円筒形
状の蓄熱体(コア)であり、コアlの外周面に沿っては
りングギャ2が一体に取付けられていて、このリングギ
ヤ2を第6図に示すピニオンギヤ2Aの駆動回転によ?
て駆動し、以てコアlを回転軸心x−xの周りに回転さ
せる。また2Bは固定ローラ、2Cはスプリングローラ
であり、ピニオンギヤ2Aと共に、これらのローラ2B
および2Cによってコア1を回転可能な状態に保持して
いる。 更に第5図において、3は高温流体が導かれる流体通路
であり、流体通路3に導かれた高温流体はコアlの流路
IAを通過する際にコア1に熱を伝達して排気通路4へ
と導かれる。5は高圧低温の流体が導かれる流体通路で
あり、通路5に導かれた流体は、コア1の流路IAを通
過する際に、さきに高温流体により加熱された熱をコア
lから受取って予熱され、通路8に導かれる。 7Aおよび7Bは、高温流体が通過する通路3および排
気通路4の側と、高圧低温流体の通路5および6の側と
の間を封止しているそれぞれシール部材であり、8Aお
よび8Bはコア1の上下面の周囲に沿ってそれぞれ半周
および全周に設けられたシール部材である。しかして、
シール部材7Aおよび8Aはばね部材9によってコアl
の摺動面に向けて偏倚される。10は蓄熱器のケーシン
グである。 しかしながら、このような従来の回転蓄熱式熱交換器に
おいては、コア1の外周部を少なくとも3点で支持する
ように構成されているため、これらの支持ローラ2Bや
2Cを収納するだけの空間を必要とし、それだけケーシ
ングlOが大きくなって重量が重くなるのみならず、支
持のための部品点数を要し高価となり、特に車輌用とし
てガスタービンエンジンに組込まれる場合の条件として
好ましくない。 [目的] 本発明の目的は、このような問題点に鑑みて、支持ロー
ラ等を要せずコンパクトで軽量化を図ることができる外
周駆動型の回転蓄熱式熱交換器を提供することにある。 [構成] かかる目的を達成するために1本発明では、周シール部
材と摺接するコア摺動面を外周端縁部に沿って周設した
段付部に形成し、一方、シール部材の方はこの段付部の
形状に合わせた摺接面を有する環状の周シール部と段差
がないコア中心部と摺接するクロスバ−シール部とで構
成して、周設した段付部を環状の周シール部に摺動自在
に嵌合わすことによりコアを支持させるようにする。 [実施例] 以下に、図面を参照しながら本発明の実施例を具体的に
説明する。 第1図(A)および(B)は本発明の一実施例を示し、
ここで、11はコア1の高温流体流入側の外周端縁部に
沿って周設した環状の段付部であり、18はコア1の段
付部11と嵌合し、コア1を摺動自在に保持する周シー
ル部材である。このように嵌合わされたコア1の段付部
11とシール部材1日との間では水平摺接部11Aと円
筒状の摺接部11Bとにおいて互いに摺接する。 そこで、このように構成した密封装置では、コアIは、
ばね9によりシール部材7Aおよび8Aを介してシール
部材18に偏倚される一方、その段付部11で円筒状摺
接部11Bにより水平方向の移動が拘束される状態に保
たれており、第2図に示すように、保持ローラ等を設け
る必要がなく、ピニオンギヤ2Aによって駆動される。 なお、クロースバーシール部7Bは第5図の場合と同様
にコアlの下面に摺接する。 かくして、本例゛によれば、コアlの水平方向すなわち
回転軸x−xと直行する方向への移動を拘束するために
ローラ等の保持部材を設ける必要がなくなり、熱交換器
のケーシング10をコンパクトに゛して軽量化を図るこ
とができるのみならず、部品点数を少なくしてコストの
低減を図ることができる。 次に、第3図により本発明の他の実施例を説明する。本
例は第1図(A)および(B)で示した例に対して、コ
ア1の摺動面に耐摩耗性を付与し、更に良好な摺動性が
保たれるようにしたものである。 すなわち、コア1の摺動面を多孔のハニカム構造のまま
としておくと、摺動性が良好でない上に耐摩耗性が劣る
。そこで本例ではコア1の摺動面を摺動性の良い、ソリ
ッドセラミックスで形成する。第3図において、21は
固形の成形したセラミックス摺動部材であり、その材料
の種類としてはLAS、炭化珪素、窒化珪素、酸化アル
ミニウムなどがあげられる。 このようなセ”ラミックス部材21をセラミックス系の
接着剤を用いてコア1に接着するか、若しくは部材21
の同質材料を用いて焼結結合するようにすればよい。 更にまた、第4図は本発明の他の実施例を示し、本例は
コア1の段付部11における摺動面IBおよびICをセ
ラミックス部材31で形成するようにしたものである。 すなわち、第5図の例では円筒状摺接部11Bにおける
コア1側の摺動面IGのみがセラミックス部材21によ
り形成されたのに対して、本例では水平摺接部1−tA
におけるコアl側の摺動面IBをもセラミックス部材3
1によって形成する。 これらのように固形セラミックスを用いてコア段付部1
1における摺動面ICまたはIBとlCとを形成したも
のにあっては、例えば第3図のように摺動面ICをセラ
ミックスで形成するだけでも、この摺動面ICにおける
耐摩耗性が発揮されて、摩擦抵抗も低減され、コア1を
長期にわたり正常な回転状態に保つことができる。 更にまた、第4図のように、摺動面IBとICとを共に
セラミックスで形成すれば、より一層摩擦抵抗が低減さ
れることと耐摩耗性が強化されることによって、安定し
た正常な回転状態が長期にわたり保持されるのみならず
、その駆動馬力を低減することができる。 なお、摺動面IBのみをセラミックスで形成するように
してもよいことは勿論である。
以上説明してきたように、本発明によれば、コアの外周
端縁部に沿って周設した段付部に周シール部材と摺接す
る摺動面を形成して、この段付部を周シール部材に摺動
自在に嵌合わせ、クロスバ−シール部材にはコアの断差
がない中心平坦部を摺接させるようにしたので、PDS
方式において、コアを回転自在に保持するためにその外
周部の周りに複数のローラを配置してこれらのローラに
よりコアを支持する必要がなくなり、以てケーシングを
含め熱交換器を軽量コンパクトにすることができ、部品
点数を削減してコストダウンを図ることができる。 更にまた、段付部に形成する水平摺動面および円筒状摺
動面のうち少なくとも何れかを固形のセラミックスで形
成することにより、コア摺動部の耐摩耗性を向上させ、
また、摩擦抵抗が低減されることによってコアの駆動力
を節減することができる。
端縁部に沿って周設した段付部に周シール部材と摺接す
る摺動面を形成して、この段付部を周シール部材に摺動
自在に嵌合わせ、クロスバ−シール部材にはコアの断差
がない中心平坦部を摺接させるようにしたので、PDS
方式において、コアを回転自在に保持するためにその外
周部の周りに複数のローラを配置してこれらのローラに
よりコアを支持する必要がなくなり、以てケーシングを
含め熱交換器を軽量コンパクトにすることができ、部品
点数を削減してコストダウンを図ることができる。 更にまた、段付部に形成する水平摺動面および円筒状摺
動面のうち少なくとも何れかを固形のセラミックスで形
成することにより、コア摺動部の耐摩耗性を向上させ、
また、摩擦抵抗が低減されることによってコアの駆動力
を節減することができる。
第1図(A)および(B)は本発明回転蓄熱式熱交換器
の構成の一例を示すそれぞれ模型図およびその摺接部の
詳細図、 第2図はその摺接部における嵌合状態を下面から見て示
す説明図、 第3図および第4図は本発明の他の実施例としてその摺
接部における構成の一例をそれぞれ示す詳細図、 第5図は従来の回転蓄熱式熱交換器の構成の一例を示す
模型図、 第8図はその上面図である。 1・・・コア、 IA・・・流路、 1B、 IC・・・摺動面、 2・・・リングギヤ。 2A・・・ピニオンギヤ、 2B 、 2C・・・ローラ、 3.5.8・・・流体通路、 4・・・排気通路。 7A、7B、8A、8B・・・シール部材、8・・・ば
ね部材、 10・・・ケーシング、 11・・・段付部、 11A・・・水平摺接部、 11B・・・円筒状摺接部、 21.31・・・セラミックス部材。 第1図 (A) (B) 第2図 第3図 第4図 四 第5図
の構成の一例を示すそれぞれ模型図およびその摺接部の
詳細図、 第2図はその摺接部における嵌合状態を下面から見て示
す説明図、 第3図および第4図は本発明の他の実施例としてその摺
接部における構成の一例をそれぞれ示す詳細図、 第5図は従来の回転蓄熱式熱交換器の構成の一例を示す
模型図、 第8図はその上面図である。 1・・・コア、 IA・・・流路、 1B、 IC・・・摺動面、 2・・・リングギヤ。 2A・・・ピニオンギヤ、 2B 、 2C・・・ローラ、 3.5.8・・・流体通路、 4・・・排気通路。 7A、7B、8A、8B・・・シール部材、8・・・ば
ね部材、 10・・・ケーシング、 11・・・段付部、 11A・・・水平摺接部、 11B・・・円筒状摺接部、 21.31・・・セラミックス部材。 第1図 (A) (B) 第2図 第3図 第4図 四 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 回転する円筒型コアの摺動面に摺接し、熱交換に
あずかる2つの流体間を封止する周シール部材を有し、
前記円筒型コアの外周部に設けたリングギアを介して前
記円筒型コアを該コアの軸心の周りに回転させるように
した回転蓄熱式熱交換器において、前記円筒型コアの外
周端縁部に沿って段付部を周設し、前記摺動面を前記段
付部に形成し、その摺動面に周シール部を嵌合させて前
記円筒型コアを回転自在に保持させるようにしたことを
特徴とする回転蓄熱式熱交換器。 2)特許請求の範囲第1項に記載の回転蓄熱式熱交換器
において、前記段付部に形成した前記周シール部材との
摺動面は、固形のセラミックスで形成されたことを特徴
とする回転蓄熱式熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14442984A JPS6124992A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 回転蓄熱式熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14442984A JPS6124992A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 回転蓄熱式熱交換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6124992A true JPS6124992A (ja) | 1986-02-03 |
Family
ID=15361987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14442984A Pending JPS6124992A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 回転蓄熱式熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6124992A (ja) |
-
1984
- 1984-07-13 JP JP14442984A patent/JPS6124992A/ja active Pending
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