JPS6125576A - 可変負荷トレ−ニング装置 - Google Patents
可変負荷トレ−ニング装置Info
- Publication number
- JPS6125576A JPS6125576A JP14567884A JP14567884A JPS6125576A JP S6125576 A JPS6125576 A JP S6125576A JP 14567884 A JP14567884 A JP 14567884A JP 14567884 A JP14567884 A JP 14567884A JP S6125576 A JPS6125576 A JP S6125576A
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- JP
- Japan
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- chair
- shaft
- arm
- encoder
- signal
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 210000003423 ankle Anatomy 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は可変負荷トシ・−二/グ装置に関する。
従来の技術
従来5体育向上のために、@種の筋力トレーニング会百
が1吏用されている。しかし、この翔トレ負向との間V
Cは、第1図の負荷曲線内の直線fal〜fclに示す
ように、各神比例関係がある。すなわち、従来の筋力ト
レーニング用運動器具は、空気圧や油圧を該器具の動力
源として使用し、前記各種比例関係を持った運動を提供
してい友。
が1吏用されている。しかし、この翔トレ負向との間V
Cは、第1図の負荷曲線内の直線fal〜fclに示す
ように、各神比例関係がある。すなわち、従来の筋力ト
レーニング用運動器具は、空気圧や油圧を該器具の動力
源として使用し、前記各種比例関係を持った運動を提供
してい友。
発明が解決しようとする問題点
本発明は上記問題点に鑑みなされ几もので、トレーニン
グ者が加える筋力によって操作される装置の速度が大永
いときは、小さ−と%[比べて直匹−二ン21′ 線比例関係以上に大Aい負荷を−)−、,1ン刑ゴに1
′に、4えて筋力トレーニング上より効果的に作用する
可変負荷トレーニング@確を提供する。
グ者が加える筋力によって操作される装置の速度が大永
いときは、小さ−と%[比べて直匹−二ン21′ 線比例関係以上に大Aい負荷を−)−、,1ン刑ゴに1
′に、4えて筋力トレーニング上より効果的に作用する
可変負荷トレーニング@確を提供する。
間11!34点を解決するための手段及び作用上記目的
を達成する手段として、[Mブレーキの回転軸からベル
トを介してトレーニング者が庸トレー二〉2″ 座する椅子および扉3腕力で操作するアームを回転駆動
できるようにすると共に、上記椅子および操作アームの
回転軸をベルトを介してエンコーダを駆動させ、同時に
該エンコーダの出力周波数信号を肇換した電圧信号に所
定の比例関係をもたせて定峨流回路を介して電磁ブレー
キのホ磯子に加える構成とする。トレーニング者が上記
椅子または操作アームを回動することによって、エンコ
ーダはこの回動速度に応じた電圧信号を検出して、上記
モータにこの回動速度に応じたトルクすなわち負荷を発
生させて、トレーニング者の筋力の向上を図ることを特
徴とする。
を達成する手段として、[Mブレーキの回転軸からベル
トを介してトレーニング者が庸トレー二〉2″ 座する椅子および扉3腕力で操作するアームを回転駆動
できるようにすると共に、上記椅子および操作アームの
回転軸をベルトを介してエンコーダを駆動させ、同時に
該エンコーダの出力周波数信号を肇換した電圧信号に所
定の比例関係をもたせて定峨流回路を介して電磁ブレー
キのホ磯子に加える構成とする。トレーニング者が上記
椅子または操作アームを回動することによって、エンコ
ーダはこの回動速度に応じた電圧信号を検出して、上記
モータにこの回動速度に応じたトルクすなわち負荷を発
生させて、トレーニング者の筋力の向上を図ることを特
徴とする。
実施例
以下・本発明の実施例を図面を参照して説明する。第2
図、第3図は木実流側の構成を示す側面図および機構相
互の関連を示す斜視図である。嬶J図において、直流モ
ータ1は、該モータの軸に取付けられたプーリ2.ベル
ト3.プーリ4を介して該プーリ4の軸51Cを付けた
プーリ6を駆動する。上記軸5VCはトレーニング者の
両手によって把持される了−ム7の支持杆8が固着され
る。プーリ6はベルト9.軸10の両端に回動自在に取
付けたブー’J 11 、12を介してプーリ13を駆
動する。
図、第3図は木実流側の構成を示す側面図および機構相
互の関連を示す斜視図である。嬶J図において、直流モ
ータ1は、該モータの軸に取付けられたプーリ2.ベル
ト3.プーリ4を介して該プーリ4の軸51Cを付けた
プーリ6を駆動する。上記軸5VCはトレーニング者の
両手によって把持される了−ム7の支持杆8が固着され
る。プーリ6はベルト9.軸10の両端に回動自在に取
付けたブー’J 11 、12を介してプーリ13を駆
動する。
ブー1113の軸14は上記トレーニング者のiff用
椅子150重心に固設される。前記軸10は、該軸に1
着し之緊締部材16を介して固定物17にボルト18゜
18’によって緊締される。さらに、前記F!座用椅子
15を駆動しアーム7の支持杆8が取付けられた軸5は
直軸に取付けたブー1目9.ベルト20を介してプーリ
21を駆動し、該プーリ21の軸VCはロータリ・エン
コーダ22が固層さ1する。
椅子150重心に固設される。前記軸10は、該軸に1
着し之緊締部材16を介して固定物17にボルト18゜
18’によって緊締される。さらに、前記F!座用椅子
15を駆動しアーム7の支持杆8が取付けられた軸5は
直軸に取付けたブー1目9.ベルト20を介してプーリ
21を駆動し、該プーリ21の軸VCはロータリ・エン
コーダ22が固層さ1する。
他方、ロータリ・エンコーダ22の出力は、第4図VC
示されるように、増幅潔2、つを介して周波8シー雪圧
変櫻器24に加えられ、該変侯?×24の出力は小さい
入力/d圧値に対してはより小さい電圧頒を出力し、大
きい人カベ圧値VC対してはより沃きい雷圧頒を出力す
る関P1.N生器(折耐近似リニアライザ、乗のべ等)
25に印加される。該関数発生器25の出力は、定’F
I#L回路′26を介して電磁ブレーキ1に加えられる
。
示されるように、増幅潔2、つを介して周波8シー雪圧
変櫻器24に加えられ、該変侯?×24の出力は小さい
入力/d圧値に対してはより小さい電圧頒を出力し、大
きい人カベ圧値VC対してはより沃きい雷圧頒を出力す
る関P1.N生器(折耐近似リニアライザ、乗のべ等)
25に印加される。該関数発生器25の出力は、定’F
I#L回路′26を介して電磁ブレーキ1に加えられる
。
次に、動作を説明する。
トレーニング者が椅子15 K 座って了−ム7を矢印
;(0方向に回動させると5プーリ6は矢印31方向に
回動される。プーリ6の回動によって、軸5゜ブー17
2] /か回動され、エンコーダ22か回動する。
;(0方向に回動させると5プーリ6は矢印31方向に
回動される。プーリ6の回動によって、軸5゜ブー17
2] /か回動され、エンコーダ22か回動する。
これによりitI記了−ム7の回動の速度に比例し、た
周e、数がエンコーダ22の出力VC発生される。この
発生さね、た周波数信号(i壇幅題23で増幅され、周
波む一宵圧変換器24が周波数信号を電圧信号に変換し
て送出する。この定圧信号は、関砂発生器25と定電光
回路z6を弁して第6図に示すように、小さい入力゛信
圧値に対してはより小さく、大浅い入力電圧−VC対し
てはより大きい雷、流をml!6Bブ1/−キ1に加え
る。電磁ブレーキ】はその′ポ簾に応じたトルクを発生
する。この発生した電磁ブレーキ1のトルクは前記アー
ム7を操作した者に対して負荷となる。なお、1d磁フ
レーキ駆動菌茄と、出力トルク番ま直線比例関併かある
ので、第6図の電磁ブレーキ躯−tj?バ流は出力トル
クと+h+じであると考える。
周e、数がエンコーダ22の出力VC発生される。この
発生さね、た周波数信号(i壇幅題23で増幅され、周
波む一宵圧変換器24が周波数信号を電圧信号に変換し
て送出する。この定圧信号は、関砂発生器25と定電光
回路z6を弁して第6図に示すように、小さい入力゛信
圧値に対してはより小さく、大浅い入力電圧−VC対し
てはより大きい雷、流をml!6Bブ1/−キ1に加え
る。電磁ブレーキ】はその′ポ簾に応じたトルクを発生
する。この発生した電磁ブレーキ1のトルクは前記アー
ム7を操作した者に対して負荷となる。なお、1d磁フ
レーキ駆動菌茄と、出力トルク番ま直線比例関併かある
ので、第6図の電磁ブレーキ躯−tj?バ流は出力トル
クと+h+じであると考える。
また%前記窺生トルクは、第6図に斥す閏鹸発生淋の特
性によって、すなわち、トレーニング考h3了−ム7に
加えた筋力の速度ハ(小さいときは、より小さいトルク
を、筋力の速度が大きいと六はより大きいトルクを・に
生ずる。これ(1楓1図の曲想fbl 、 (clに相
当する。しかも、上m1曲線fbl 、 telの形は
関数発生器25によって自由に調整できる。
性によって、すなわち、トレーニング考h3了−ム7に
加えた筋力の速度ハ(小さいときは、より小さいトルク
を、筋力の速度が大きいと六はより大きいトルクを・に
生ずる。これ(1楓1図の曲想fbl 、 (clに相
当する。しかも、上m1曲線fbl 、 telの形は
関数発生器25によって自由に調整できる。
なお、上記′ji:/li!!例における関数発生器2
5の代りに、傾2実施例として、第5図に承すように、
hfl波数−17圧変換器24の出力電圧信号が印加さ
れるアナログテ゛イジタル変(11s W 27と、i
t’換器の出力信号を四〇発生器25と同一な特性を示
すように。
5の代りに、傾2実施例として、第5図に承すように、
hfl波数−17圧変換器24の出力電圧信号が印加さ
れるアナログテ゛イジタル変(11s W 27と、i
t’換器の出力信号を四〇発生器25と同一な特性を示
すように。
ディジタル入力重圧煩が小さい場合にはより小さいディ
ジタル信号を出力し、大永い入力電圧値の場合にはより
大きい信号を出力するようにプログラム演算するマイク
ロコンピュータあと、このマイクロコンピュータの演算
出力信号をアナログ化するディジタル・アナログ変換器
29とを用いてもよい。
ジタル信号を出力し、大永い入力電圧値の場合にはより
大きい信号を出力するようにプログラム演算するマイク
ロコンピュータあと、このマイクロコンピュータの演算
出力信号をアナログ化するディジタル・アナログ変換器
29とを用いてもよい。
前記第2図、第3図にボし7′c装Wは椅子15を水平
回動させて筋力運動を行つものであったが、第7図のも
のは椅子VC座った姿勢でト下半身を喘伸させて1IJ
t部と背中の筋肉をトレーニングする装置である。氾7
図において、41は水平に配設した支軸42を支点とし
て回動する1回軸支持部目である。
回動させて筋力運動を行つものであったが、第7図のも
のは椅子VC座った姿勢でト下半身を喘伸させて1IJ
t部と背中の筋肉をトレーニングする装置である。氾7
図において、41は水平に配設した支軸42を支点とし
て回動する1回軸支持部目である。
43は前記支軸12と31行に配設された支軸44を支
点として回動する回動椅子である。前記両支軸12゜4
4Klまプーリ45 、46が同者されている。プーリ
45゜46は1F磁ブレーキ47に設けられているプー
リ47 aと、回動椅子43の下方に配設したプーリ4
8 、49との1Hjl/ffベルト50 & 、 5
0 bが掛けられている。なお、i磁ブレーキ47に制
御信号を支えるのはiヌ1示しないが前Ae、WMa例
と同様vc5なわれる。図中、51は両脚の足首の足掛
は部であり、1DIIaII支持剖相41及び回動椅子
43は図示二点鎖線のようVこ11−11噛される。
点として回動する回動椅子である。前記両支軸12゜4
4Klまプーリ45 、46が同者されている。プーリ
45゜46は1F磁ブレーキ47に設けられているプー
リ47 aと、回動椅子43の下方に配設したプーリ4
8 、49との1Hjl/ffベルト50 & 、 5
0 bが掛けられている。なお、i磁ブレーキ47に制
御信号を支えるのはiヌ1示しないが前Ae、WMa例
と同様vc5なわれる。図中、51は両脚の足首の足掛
は部であり、1DIIaII支持剖相41及び回動椅子
43は図示二点鎖線のようVこ11−11噛される。
発明の詳細
な説明のように、本発明はトレーニング者が筋力運動を
行う際に、この筋力によって動かされる85百の速度が
小さいときは、より小さい負荷を、速度が大へいと去は
、より大去い負荷をトレーニング者に与えるように構成
し女ので、F記の効果を会する。(1)・ifl紀負荷
が前記装置の速度とigi#i!比例する方式と異なり
、筋力トレーニングにおいてより効率的である。(2)
装置の制御手段として、11磁ブレーキを用lAりので
、応答4度が早い。/3)往復連動機構を回転運動に変
換することによって、各種のトレーニング装@VC,本
発明を適用で^る。
行う際に、この筋力によって動かされる85百の速度が
小さいときは、より小さい負荷を、速度が大へいと去は
、より大去い負荷をトレーニング者に与えるように構成
し女ので、F記の効果を会する。(1)・ifl紀負荷
が前記装置の速度とigi#i!比例する方式と異なり
、筋力トレーニングにおいてより効率的である。(2)
装置の制御手段として、11磁ブレーキを用lAりので
、応答4度が早い。/3)往復連動機構を回転運動に変
換することによって、各種のトレーニング装@VC,本
発明を適用で^る。
第1図はトレーニング者の筋力によって動かされる装置
の速度と、該装置がトレーニング者に与える負荷との関
係を示す負荷曲線図、第2図は本発明実施例の構成を示
す側面図、第3図は本発明実施例の機構相互間の関係を
示す斜視図、第4図は本発明実施例の電気的手段のブロ
ック図、第5図は他の実施例の電気的手段のブロック図
、第6図は関数発生器の特性曲線図、第7図は椅子に坐
った姿勢で上下半身を屈伸させるトレーニング装置の概
略構成図である。 l・・・電磁ブレーキで制御されるモータ、7・・・ア
ー ム、 15・・・椅子、22・・・ロータリー・エ
ンコーダ、28・・・増幅器、26・・・折線近似IJ
ニアライザまたは乗算器、26・・・定電流回路、2
7・・・アナログ・ディジタル変換器、28・・・マイ
クロコンピュータ、29・・・ディジタル・アナログ変
換器。 第1図 速度 第4図 第5図 第6図 印灰収也瓜友項器λ〃も艮
の速度と、該装置がトレーニング者に与える負荷との関
係を示す負荷曲線図、第2図は本発明実施例の構成を示
す側面図、第3図は本発明実施例の機構相互間の関係を
示す斜視図、第4図は本発明実施例の電気的手段のブロ
ック図、第5図は他の実施例の電気的手段のブロック図
、第6図は関数発生器の特性曲線図、第7図は椅子に坐
った姿勢で上下半身を屈伸させるトレーニング装置の概
略構成図である。 l・・・電磁ブレーキで制御されるモータ、7・・・ア
ー ム、 15・・・椅子、22・・・ロータリー・エ
ンコーダ、28・・・増幅器、26・・・折線近似IJ
ニアライザまたは乗算器、26・・・定電流回路、2
7・・・アナログ・ディジタル変換器、28・・・マイ
クロコンピュータ、29・・・ディジタル・アナログ変
換器。 第1図 速度 第4図 第5図 第6図 印灰収也瓜友項器λ〃も艮
Claims (1)
- 電磁ブレーキにより駆動される着座用椅子及び腕力操作
用アームと、該アームの支持杆および上記椅子の駆動軸
に係合され、該軸の回動速度に応じた周波数信号を発生
するエンコーダと、該エンコーダの周波数信号を電圧信
号に変換する手段と、該変換手段の出力信号を入力し、
該入力信号に対し所定の比例関係を付与する関数発生器
と、該関数発生器の出力信号を入力して前記電磁ブレー
キを駆動する定電流回路とからなることを特徴とする可
変負荷トレーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14567884A JPS6125576A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 可変負荷トレ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14567884A JPS6125576A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 可変負荷トレ−ニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6125576A true JPS6125576A (ja) | 1986-02-04 |
| JPH0245906B2 JPH0245906B2 (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=15390556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14567884A Granted JPS6125576A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 可変負荷トレ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6125576A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02185272A (ja) * | 1989-01-12 | 1990-07-19 | Senoo Kk | 筋力負荷提供装置 |
| JPH0339062U (ja) * | 1989-08-25 | 1991-04-16 | ||
| JP2009225870A (ja) * | 2008-03-19 | 2009-10-08 | Hitachi Ltd | トレーニング装置、及びトレーニング装置の制御方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49110421A (ja) * | 1973-02-22 | 1974-10-21 | ||
| JPS5685365A (en) * | 1979-12-13 | 1981-07-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Health instrument |
-
1984
- 1984-07-13 JP JP14567884A patent/JPS6125576A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49110421A (ja) * | 1973-02-22 | 1974-10-21 | ||
| JPS5685365A (en) * | 1979-12-13 | 1981-07-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Health instrument |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02185272A (ja) * | 1989-01-12 | 1990-07-19 | Senoo Kk | 筋力負荷提供装置 |
| JPH0339062U (ja) * | 1989-08-25 | 1991-04-16 | ||
| JP2009225870A (ja) * | 2008-03-19 | 2009-10-08 | Hitachi Ltd | トレーニング装置、及びトレーニング装置の制御方法 |
| US8858397B2 (en) | 2008-03-19 | 2014-10-14 | Hitachi, Ltd. | Training device and a control method of the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0245906B2 (ja) | 1990-10-12 |
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