JPS6125710A - 切削加工工具 - Google Patents

切削加工工具

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Publication number
JPS6125710A
JPS6125710A JP5628285A JP5628285A JPS6125710A JP S6125710 A JPS6125710 A JP S6125710A JP 5628285 A JP5628285 A JP 5628285A JP 5628285 A JP5628285 A JP 5628285A JP S6125710 A JPS6125710 A JP S6125710A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutting
tool according
base
cutter
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5628285A
Other languages
English (en)
Inventor
マンフレツド スズワジヨル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
DEIARU TEKUNI ERNST RINSHINGA
Deiaru Tekuni Ernst Rinshinga & Co GmbH
Original Assignee
DEIARU TEKUNI ERNST RINSHINGA
Deiaru Tekuni Ernst Rinshinga & Co GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by DEIARU TEKUNI ERNST RINSHINGA, Deiaru Tekuni Ernst Rinshinga & Co GmbH filed Critical DEIARU TEKUNI ERNST RINSHINGA
Publication of JPS6125710A publication Critical patent/JPS6125710A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23CMILLING
    • B23C5/00Milling-cutters
    • B23C5/16Milling-cutters characterised by physical features other than shape
    • B23C5/20Milling-cutters characterised by physical features other than shape with removable cutter bits or teeth or cutting inserts
    • B23C5/22Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts
    • B23C5/2204Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts with cutting inserts clamped against the walls of the recess in the cutter body by a clamping member acting upon the wall of a hole in the insert
    • B23C5/2208Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts with cutting inserts clamped against the walls of the recess in the cutter body by a clamping member acting upon the wall of a hole in the insert for plate-like cutting inserts 
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23CMILLING
    • B23C2200/00Details of milling cutting inserts
    • B23C2200/36Other features of the milling insert not covered by B23C2200/04 - B23C2200/32
    • B23C2200/367Mounted tangentially, i.e. where the rake face is not the face with largest area

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Milling Processes (AREA)
  • Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は切削加工工具に関し、とくに高速度で前進する
フライス削りで交換可能な切削要素たとえば硬質金属刃
物(カッタ)又は回転切削板を備えた基礎部〈カッタヘ
ッド)と、切削要素を固定する装置からなる三次元フラ
イス削りに関する。
従来技術 従来この種の工具は基礎部又は置換可能な切削要素を備
えるカッタヘッド、さらにとくに締付具又は刃物又は覆
いのような締結装置を有する極端に長い回転板を持って
いる。円錐又は三次元又は外周フライス削りのような方
法によって広い被削面がフライス削りされるときに、刃
物の軸は前進方向に傾き、被削面は切れ刃の工作物への
食い付きはじめる間において切削刃に沿うで動く。切削
作業が相対的に大きな切削長さにわたり分布するために
切削要素は、ある長さ(特別の長さ)を持たねばならな
い。硬質金属は非常にもろいために、危険があり、極端
に長いカッタ(刃物)にもしも局所的に応力をうけると
破損するであろう。この危険を防ぎ又は減少させるため
に基礎部に相当する表面硬度を与えなければならない。
しかしながら、これらの基礎部は製作に非常に費用がか
かり、それ自身硬い表面のもろさという問題がある。こ
れらの大きな断面積の、どっしりした硬質金属工具又は
切削要素を使用するときには破損の危険を減少させ、防
止するために切削要素が競作れた厚さにしなければなら
ないてあらう。これを製作づ−るのは極めて困難であり
費用もかかるので硬質金属の重量に比較して非常に不軽
済になるてあらう。
とくに非常に長い切削要素の使用を避ける1つの可能性
はよくしられた方法の多数の重なる軌道のなかで短い回
転する板を配置することてあらう。
しかしながら、この分布は効果的な刃数を減少させ、と
くに三次元フライス削りにおいて、高速度の前進が非常
に重要であり、フライス削りの場合において、達成可能
な前進速度を徹底的に減少させる。
本発明の解決すべき課題 本発明の目的は、したがってとくに三次元フライス削り
の工具を創造することであり、前進速度に関して効果的
なカッタ数を減少せしめることな(、極端に長い硬質金
属刃物の破損の高い危険性を消去せしめるものである。
本発明の課題を解決するための手段 本発明によればこの目的に対してすでに記述した種類の
工具の場合において、すくなくとも二つの適切な形状を
有する切削要素及びさらに特に硬質金属回転切削板が切
削要素ホルダに設けられ、組合せカッタを構成するため
に間隙を設置プ又は設けずして基礎部又はホルダのなか
に並んで配置されている。
特に有利な態様によれば基礎部(カッタヘッド)は円錐
形フライス削りカッタヘッドであり、150から180
°の大きな天頂角を有している。基礎部のこの右利な実
施態様は非常に高速度の前進を与え、フライス切削工具
は前進方向に前向きに傾いている。
他の有利な態様によれば組合ぜカッタは正方形の基礎を
有する回転切削板が適切な形状をして8以上の歯を有し
、しばしば対応的に使用できる正方形の切削板及び組合
せカッタを構成するために並んで配置されている。
他の有利な態様によれば、組合せカッタは三角形又はほ
ぼ三角形の基礎を有する回転切削板と、切削力をうける
ため対応する形状にシートを構成している基礎部又はホ
ルダーから成でいる。
三次元フライス削りのカッタ又はフライス削り工具の場
合には切削板を細穴ねしにより切削力を受番プるため隣
接物又は相当する支持部を有する前述したシートのなか
に固定されるのが有利である。
例えば、円錐形フライス削りヘッドを十分な移動で使用
するために被削片表面の上に出来るかぎり密着するよう
にするのが有利である。
組合せカッタ又は回転切削板又は切削要素ホルダを共に
置換させるのにそして締結に時間がかかるのを防ぐため
に、本発明の特に有利な態様によれば、組合せカッタ又
は回転切削板は基礎部に接触する中間リングを切削要素
のホルダに直接に又は経由して固定され、カッタヘッド
の調節を再調節又は後で必要とされることなく保持して
、早く容易に置換できるのである。
本発明の他の態様によれば組合せカッタは露出表面の摩
耗が非常にすくないときでも、切削板との間の間隙が著
しく大きくなるのを防ぐために斜めに切った又は丸くし
たコーナを有する三角形の回転切削板である。
他の有利な態様によれば、組合せカッタは三角形及び正
方形の基礎を交互に配置している回転切削板である。
2以上の、特に正方形であるときには板はたとえば金属
スベ〜サシートが切削要素とカッタ又は組合せカッタと
の間に挿入され、横方向に締めつけられている。このこ
とは個々の硬質金属板を前後の振動から避けさせ、もろ
い硬質金属間の直接的接触が避けられるのである。
本発明の他の態様によれば、切削要素は半径方向又は切
線方向に切削要素ホルダのなか又はその上に配置されて
いるか又は基礎部の上に又は中間リングの上に配置され
ている。もしも切削要素ホルダが用いられるならばホル
ダは半径方向又は切線方向に配置することができ、又は
もし必要があるならば中間リングの上に配置することが
できる。
特に有利な態様によれば切削要素の表面は互いに相対的
に段を作っている。その結果可成りの長さのチップがた
とえば三次元フライス削りにおいて勅かすことが困難に
なり2つ又はそれ以上の片に破損されるのが困難になる
本発明の他の有利な態様の具体例を図面を参照して次に
詳しく説明する。
実施例 第1図は従来の技術を説明するもので、くさびにより締
結する固定された特に長い回転切削板を示している。1
つのフライス工具の基礎部1は半径方向に配置される回
転切削板2を基礎部1にくさび3によりねじ4でもって
固定し締結している。
第2図は基礎部1にねじ4により固定した特に長い回転
切削板2の斜透視図である。第3図におtブる実施例は
板2が正方形の基礎16を有し、板2の間での直接的接
触をさけるために間隙5をもって並んで配置しである。
さらに特に中央の板を正確に固定するために前後の振動
からその板を防ぐために間隙5はスペーサ13を挿入し
て確実にしている。板2は例えば中間リング14又は切
削要素ホルダ15に又は基礎部1にねじ4で固定されて
いる。
第4図は隣接物表面7及び支持表面6をもつ基礎部1の
なかに切削力を受けるために三角形のシートを示してい
る。
第5図は三角形の基礎部と斜めにしたコーナを有する回
転切削板を示している。板2は第3図に示したように1
.5s以下の小さな間隙5により隔てられている。組合
せカッタが切削動作に入つたのらには薄いウェブが隙間
に幅で等しくなり、切削表面上に残される。前述のフラ
イス削り方法でカッタの動きは被削平面に争直に前進方
向と同じでなく、ウェブは、工具が噛合うときに切削し
て離れる。かくして綺麗な切削面又は平板を製作する。
ウェアは亦第6図、第7図に示すように横方向の段8に
より、取り除くことができる。これらの装置において、
連続的な切削組合せカッタは横方向の邑だけ互いに各々
は段を作っている。第6図に示されるように三角形の板
2が斜めに切ったコーナ11を有し、結果として露出表
面の長さは隙間5で第4図では非常に短くなっている代
りに相対的に大きくなっている。第7図は丸くしたコー
ナ部分12が露出表面の摩耗を妨げる一つの解決を示し
ている。第8図は垂直方向の段9を作った切削表面10
を有する板2を示している。
第1図から第5図は切線方向に配置されるカッタを示し
ている。しかしながら第6図及び第7図に示される切削
要素はホルダ15を有し又は有することなしに、たとえ
ばえば中間リング15の上に半径方向又は切線方向にさ
らに特別には、迅速に容易に置換えするためにカッタヘ
ッドの調節を加えることなしに、操作方法をかえること
なしに使用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、くさびにより締付固定される特に長い回転切
削カッタを示す図、第2図はねじにより固定された特に
長い回転切削カッタを示す図、第3図は多数の正方形の
切削要素又は回転切削板が並んで配置している工具の一
部分を示す図、第4図は三角形の切削要素が並んで配置
している工具を示す図、第5図は三角形の切削要素が斜
めにしたコーナを有し並んで配置している工具を示す図
、第6図及び第7図は斜めにした及び丸くしたコーナを
持つ三角形の切削要素を示す図、第8図は切削表面が互
いに段を作っている切削要素を示す図、第9図は配置さ
れた切削要素ホルダ及び切削要素を有する中間リングの
一部を示す図、10図は第9図の断面図である。 1・・・・・・基礎部、2・・・・・・回転切削板、3
・・・・・・くさび、4・・・・・・ねじ、5・・・・
・・間隙、6・・・・・・支持面、7・・・・・・隣接
物面、8・・・・・・横方向の段、9・・・・・・垂直
方向の段、10・・・・・・段付切削表面、11・・・
・・・斜めの]−ノ、12・・・・・・丸い:、1−ノ
ー、14・・・・・・中間リング、15・・・・・・ホ
ルダ。 特γ[出願人 ディアル デクニ エルンスl〜リンシ
ンガ ラント コンバニ グレルシャフh  エム ビ Jツf F(G、2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、高速度で前進するフライス削りのためのカッタ交換
    可能な切削要素を備える基礎部のカッタヘッド例えば硬
    質切削具又は回転切削板と切削要素の固定装置とからな
    る三次元切削の切削工具において、すくなくとも2つの
    適切な形状を有する切削要素たとえば硬質金属回転切削
    板が切削要素ホルダの上に設けられていて、組合せカッ
    タを構成するために間隙を設け又は設けることなしに基
    礎部のカッタヘッド又はホルダのなかに並んで配置され
    ることを特徴とする切削加工工具。 2、基礎部が円錐形のフライスカッタヘッドであり、こ
    のましくは150から180°の大きな天頂角を有する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載による工具
    。 3、正方形の基礎部を有する回転切削板は組合せカッタ
    を構成するために並んで配置されることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項及び第2項記載によるいずれか1つ
    による工具。 4、組合せカッタは三角形又はほぼ三角形の基礎部を有
    する回転切削板と、切削力を受けるための相当する形状
    のシートを構成する基礎部又はホルダからなることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載によるい
    ずれか1つによる工具。 5、組合せカッタ又は回転切削板又は切削要素ホルダが
    基礎部に固定される中間リングのなか又はその上に配置
    されることを特徴とする特許請求の範囲第1項及び第2
    項記載によるいずれか1つによる工具。 6、組合せカッタが斜に切ったコーナを有する三角形の
    回転板からなることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    及び第2項記載によるいずれか1つによる工具。 7、組合せカッタが丸いコーナを有する三角形の回転切
    削板からなることを特徴とする特許請求の範囲第1項及
    び第2項記載によるいずれか1つによる工具。 8、組合せカッタが三角形の、正方形の基礎を有する回
    転切削板からなることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項及び第2項記載によるいずれか1つによる工具。 9、スペーサが切削要素の間に配置されることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項及び第2項記載によるいずれ
    か1つによる工具。 10、カッタ又は組合せカッタが横方向に共に締めつけ
    られていることを特徴とする特許請求の範囲第9項記載
    による工具。 11、切削要素ホルダの基礎部上又はなかに配置される
    か又は中間リングの上又はなかに配置されることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項から第10項記載による工
    具。 12、切削要素ホルダ又は複数のホルダは切線方向に又
    は半径方向に基礎部の上又はなかに又は中間リングの上
    又はなかに配置されていることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項から第8項記載によるいずれか1つによる工
    具。 13、切削要素が互いに横方向に及び又は垂直方向に段
    をつくることを特徴とする特許請求の範囲第1項から第
    12項記載によるいずれか1つによる工具。
JP5628285A 1984-07-12 1985-03-20 切削加工工具 Pending JPS6125710A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3425699.7 1984-07-12
DE19843425699 DE3425699A1 (de) 1984-07-12 1984-07-12 Werkzeug zur spanenden bearbeitung, z.b. raumfraesen

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6125710A true JPS6125710A (ja) 1986-02-04

Family

ID=6240478

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5628285A Pending JPS6125710A (ja) 1984-07-12 1985-03-20 切削加工工具

Country Status (3)

Country Link
JP (1) JPS6125710A (ja)
DE (1) DE3425699A1 (ja)
GB (1) GB2163377A (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
DE3425699A1 (de) 1986-01-23
GB8424065D0 (en) 1984-10-31
GB2163377A (en) 1986-02-26

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