JPS6125732A - 部品挿入装置 - Google Patents

部品挿入装置

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JPS6125732A
JPS6125732A JP14570884A JP14570884A JPS6125732A JP S6125732 A JPS6125732 A JP S6125732A JP 14570884 A JP14570884 A JP 14570884A JP 14570884 A JP14570884 A JP 14570884A JP S6125732 A JPS6125732 A JP S6125732A
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純二 橋本
Kazuo Tsuge
和夫 柘植
Koji Fukui
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23PMETAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
    • B23P19/00Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
    • B23P19/02Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for connecting objects by press fit or for detaching same
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • B23P19/00Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Automatic Assembly (AREA)
  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業−1−の利用分野) 本発明は、ビンを有する部品等を基板等に挿入するため
の部品挿入装置に関する。
(従来技術) ビンを有する部品を基板等に挿入する場合。
一方をベース上に固定し、他方をロボット等に把持させ
、ロボットを下降させることにより、部品の挿入を行う
のが一般である。
しかし、部品にばらつき(例えばビンの位置にばらつき
がある場合等)があるため、或いはロボットの停止位置
にばらつきがあるため1部品の挿入が上手に行えない場
合があった。
そこで電気部品のうちリード本数が少ない部品について
は、リードが基板の孔に確実に挿入されるようにリード
をフォーミングしたりまたはリードを基板の孔に導びく
り−ドガイドを設けることにより人ずれを補正し上記問
題点に対処していた。
しかしリード本数の多い部品については、リートフォー
ミングが殆ど不可能であり、リートとこれに対応する基
板の孔とがすべて一致することは難しく、−上手に挿入
できない、という問題があった。
(発明が解決しようとする問題点) 前述したようにリード本数が多い部品にあっては、リー
トフォーミングが殆ど不可能であるため、部品の挿入が
上手に行えない、という問題があった。
本発明は、かかる問題点に鑑み、リード本数が多い部品
でも、リードの挿入が確実かつ円滑に行えるようにしよ
うとするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は上記問題点を解決するため、挿入すべき部品を
着脱自在に保持する保持機構と、該保持機構を支持する
移動自在な可動部と、該可動部を前記部品の挿入方向に
対して直交する方向に移動自在に支持する支持部とを備
えている。
(作 用) 部品を挿入するには、当該部品を保持機構に保持させた
後、当該部品を挿入すべき基板等の相手方の部品に押当
させ、そして当該部品の挿入が行えない場合には、保持
機構を支持する可動部を当該部品の挿入方向と直交する
方向に移動させ、この移動によって部品相互の位置が補
止されると、部品が挿入されることになる。
(実施例) 以下図面に示す実施例を参照しながら本発明を説明する
と、第1図に丞すように本発明に係る装置は、部品を保
持する保持機構lと、該保持機構lを支持する可動部2
と、該可動部2を移動自在に支持する支持部3とを主た
る構成要素とするもので、以下順を追ってこれらを説明
する。
保持機構工は、部品4を吸着保持するための吸着部5と
該吸着部を支持するための吸着部支持体6とを備えてお
り、該吸着部支持体6に形成された一対の貫通孔内には
、軸受7,7を介してシャフト8.8が摺動自在に挿入
されており、貫通孔から突出したシャフト8,8の下端
は、吸着部本体5aに形成された一対の取付孔9.9を
貫通しており、取付孔9.9からの突出端にはす7)1
0.10が螺合されている。該シャフト8,8の一ヒ端
には、七輪11.IIが取付けられており、該七輪11
.IIが軸受7,7の上端面に当接することによってシ
ャフト8,8の扶け1F−めが図られていると共にシャ
フト8.8の上端面に=Qけられたフランジ12.12
が吸着部・K体5aの−E4面に接面することによりす
・・ト10゜10しこよる吸着部本体5aの固定がoT
ffkとなり、か)吸着部支持体6の底面と吸着部本体
5aの1−而とに所定の間隔か保持されることになる。
ざら(こ吸6部支士)休6の中央部には、吸着部5側に
tT 、、する凹(“1[13か)ト5成されており、
この凹所13の底面と吸着部本体5aの上面との間には
、コイルバネ!4が配設されており、このハネI4の夫
々の端部は、凹所13の底面に形成された環状突起15
と吸着部本体5aの一ヒ面に形成された環状突起1Bと
に嵌合されている。
L記町動部2は、支持部3を構成する支持部材3aの内
部に形成された空孔17内に移動自在に設けられている
。即ち、第2図に示すように、空孔17は横断面形状が
矩形状であって、Jの空孔17内には、第1及び第2の
可動部材2♂、2bが配置されている。第1の可動部材
2aの横の長さ]Xは空孔17の横の長jLxよりもΔ
!Xだけ小さく設定されており、か゛つ該可動部材ハの
横方向の側壁18は、該部材2aか横力向−)まりX方
向に移動する際空孔17の内壁に摺接するよう1′な−
・′いる。6臭第1のiJ動部材2 @ (4C4)二
ぐご:に1.′4−汁ン状の貫通−/L18か形成、′
:れ−“才ッ【゛、該孔IJ内1Zl第2の可動部材2
bが^l l;Qさt′、ていS、該ド:ヒ442bは
ガイド部20と重F ff? : lとからノアす、ル
タリ゛ノ)・i″!20の平m[形状は片影をなし、−
おり、その!i、 cr長さ+Vyは貫通孔ISO縦の
Iゼ、%ニー’yよりt、Δ:′yた、・小さくなっご
おり、かつ該カメWn2oカ゛縦わ1bつまりY方向に
移動する際、ガイド部2oの縦方向の側壁21は貫通孔
19の内面に摺接するようになっている。
1−記事下部21は、支持部材3aに開設された開口部
22がら空孔17外に突出し、吸着部支持体6の中央部
に形成された取付孔22内に嵌合され、さらにその先端
面に突設された細杆23は該支持体6を貫通し、凹所1
3内に達しており、この凹所13内の細杆23にはナツ
ト24が螺合されている。
ヒ記第1可動部材2aと第2可動部材2bのガイド部2
0とは、空孔17内を横切るようにして設けられた保持
板25にすべり軸受26を介して保持されている。この
保持板25は、空孔17の底面と該保持板25の下面と
の間に配設されたバネ27によって上方に弾発付勢され
ている。尚、−ヒ記すへり軸受26は、空孔17の天面
と第1可動部材2a及びカイト部20の夫々の上面との
間にも設けられている。
1−記第1可動部材2aの横方向における内側面の一方
と該内側面と相対向するガイド部2oの側面との夫々に
は、切欠部28a、 28bが形成されており、該切欠
部28a、 28b内にはバネ29が配設されている。
このバネ29によってガイド部2oは、第1可動部材2
aの切欠部28aがら離間する方向に弾発付勢される。
前記切欠部28a、 28bと同様の切欠部が支持部材
3aと第1可動部材2aとにも形成されており、該切欠
部29a、 29b内にもバネ30が配設されている。
さらに、切欠部28a、 28aと相対向する個所には
、ソレノイド31a、 31bによって振動させられる
加振棒32a、 32bが配置されている。つまり、切
欠部28a、 29aと加振棒32a、 32bとは 
夫々ガイド部2oの中央部に関して点対称となっている
。切欠部29aと相対向する位置にある加振棒32aは
、支持部材3aと第1可動部材2aとに形成された透孔
33内に設置され、その先端部はガイド部20に当接し
ている。また、切欠部28a と相対向する位置にある
加振棒32bは、支持部材3aを貫通する透孔34と第
1可動部材2aに形成された凹所35内に位置しており
、かつ該加振棒32bの先端部は凹所35の底部に当接
している。加振棒32a、 32bの夫々は、先端部に
大径部を有し、大径部の段差面とソレノイド31a、 
31bが収納された筐体36a、 36bの端面との間
にはバネ37a。
37bが配設されており、該バネ37a、 37bによ
って加振棒32a、 32bはソ1//イド31a、 
31bから突出する方向に弾発付勢されている。
支持部材3aの上面には、原点出しピストン38か摺動
自在に収容されたシリンダ38が設けられており、ピス
トン38に連結されたピストンロッド40は、支持部材
3aを貫通する貫通孔41及びガイド部20の中央部に
形成された位置決め孔42内を進退動自在となっている
。尚、シリンダ33内のばね43は、ピストン38を下
降させる方向に弾発付勢するためのものである。
ト記支持部材3aには、一対のロッド43a、 43b
が立設されており、該ロンド43a、 43bには、軸
受44 、44を介して取付部材45が取付けられてい
る。この取+1部材45には、ピストンロッド46の先
端部がナツト47によって固定されており、このピスト
ンロッド48の基端部に取付けられたピストン48はシ
リンダ48内に摺動自在に嵌挿されている。このシリン
ダ48には伝達部材50が取付けられており、該部材5
0は、軸受51,51を介して一対のロッド43a、 
43bに摺動自在に嵌挿されている。該伝達部材50と
支持部材3aとの間には挿入ミス検出用のバネ52が配
設されており、シリンダ49の作動によって伝達部材5
0が下降すると支持部材3aは下降することになる。
第1図において、53はセンサであって、略り字状の検
出部材53aを備えており、その一端は、吸着部本体5
aにビス54により取付けられていると共に他端はセン
サ本体53bに形成されたスリ7)53c内に配置され
ており、吸着部本体5aの上下方向の変位に応じてスリ
7)53c内を上下するようになっており、吸着部本体
5aが1一方向に変位するとスリット53cの上壁に当
接し、また逆に該本体5aが下方向に変位するとスリ7
)53cの下壁に当接するようになっている、このスリ
ッ)53cには、この検出部材53aの他端の上述した
位置、つまり、スリッ)53cの上下壁の何れに当接し
ているかを検出する図示しない素子が設けられており、
該素子が、検出部材53aの他端が上壁に当接したこと
を検出すると信号を発生し、該信号は、シリンダ39及
びソレノイド31a、 31bに供給され、これらをオ
ンにする。これによってピストン口・ンド40は位置決
め孔42かも退勤するため、可動部2はロックを解除さ
れ、移動自在となり、さらに加振棒32a、 32bが
振動を開始するため、第1可動部材28はX方向に振動
し、第2可動部材2bはY方向に振動することになり、
この結果、吸着部支持体6はこれらX、Y方向の合成運
動をすることになる。
次に上記構成に係る装置の作用について説明すると、先
ず第1図に示すように、吸着パッド54に、多数のピン
55を有する部品4を当接させ、吸着口57から部品4
に吸引力を作用させて部品を吸着部5に保持させる0次
いで、図示しない搬送装置等により搬送された多数の孔
58aを有する基板5Bに部品4を接近させる。この際
、部品4及び/又は搬送装置の停止位置にばらつきがあ
ると、ピン55は基板58の孔58a内に挿入されない
ことになり、第3図に示すように、ピン55の先端面が
基板58に当接することになり、この結果、吸着部本体
5aは、コイルバネ14の弾発付勢力に抗して上動する
ことになるため、検出部材53aの他端は、第1図の状
態からL方に移動し、スリット53Cの上壁に当接する
。これによって、−上述したように第1及び第2可動部
材2a、2bが振動を始めるため、ピン55も基板58
面一ヒを振動し、そしてピン55が基板58の孔58a
に入ると、吸着部本体5aはバネ14の弾発付勢力によ
って下動するため、検出部材53aの他端はスリッ)5
3cの下壁に当接することになり、これを図示しない上
記素子が検出すると、信号を発生し、この信号はシリン
ダ49に供給される。これによってシリツタ48が作動
するためロッド43a、 43bを介し伝達部材50が
ト動することになり、この結果、支持部材3a及び吸着
部支持体6を介して部品4のピン55が基板58の孔5
8a内にさらに挿入されることになる。
第4図は本発明の他の実施例を示すもので、同図におい
て第1図と同一・符号は同一部分または相当部分を示す
ものとする。該実施例においては、可動部の駆動源とし
てソレノイドの代りにモータを用いた点において上記第
1実施例と相異なっている。即ち、−力の切欠部29a
と相先(向する位置には、モータ59が設置されており
、 このモータ58の回転動59aは、支M 部材3 
a番こ形成された通孔80内に達している。この通孔6
0内には第7図に小すような変換部材81が配設されて
いる。該変換部材61の基端部には、回転4+d+59
aが挿入される挿入孔62が形成されていると共にスリ
ントロ3が形成されて二叉状にされている。該変換部材
61の先端部は縮径されて小径部64に形成されており
、さらに該小径部64に隣接して該小径部64よも大径
の伝達部65及び該伝達部65に隣接してカム88が形
成されている。
伝達部65は、同図(d)に系すように、柱状の変換部
材61の同面の複数の所定債所を長手力向沿いに切除し
た断面略角形状であり、またカム66は円形状であって
かつ先端側の一端面にはテーパか形成されている。
■−述したように、回転軸59aの先端部は 変換部材
61の挿入孔62に摺動自在に挿入されており、該回転
軸59aの回転力は、回転軸58aを貫通しかつスリッ
ト63に係合するピン67によって伝えられる。
該変換部材61は通孔60内1.、::II:rけられ
た一対の軸受68,88に回転自在に僅t〜されており
、iJ軸受88.88間には、へλ61カ・・6訊され
でいO、、、aAハネ89によっては41換部歩も1′
まその先端部力;J・・;こ弾発月初されている。
4−記第1面動部材2aσ・、カム6Gと相対向する個
所には鋼球70が取付けられており、カム66のテーパ
面はバネ89によって鋼球70に圧接されている。
L記第2可動部材2bには、伝達部85が遊嵌される伝
達孔71が形成されており、上記バネ29によって第2
可動部材2bは切欠部28aから離間する方向に弾発付
勢されているため、伝達部65の半周面だけが伝達孔7
1に圧接されることになる。上記第1可動部材2aには
、伝達部65よりも大径の貫通孔72が形成されている
ため、該伝達部65がwIJ1可動部材2aと接触する
ことはない。
L記伝達孔71は、位置決め孔42に連なっており、小
径部64は位置決め孔42内に達し、ピストンロッド4
0に当接目在となっている。その他の構成は第1実施例
と同様である。
次に第2実施例の作用について述べると、第6図に示す
ように図示しない第1実施例と同様のセンサが、ビンン
55と基板58との当接を検出すると、ピストンロッド
40は位置決め孔42から追動するため、可動部2のロ
ックは解除され、変換部材81は第6図の矢印C方向に
移動し、カム66は鋼球70に、伝達部65は伝達孔7
1に圧接されモータ5Sもオンとなるため、回転軸58
aが回転することになる。この回転軸59aの回転力は
、カム68と鋼球70とを介してX方向の直線運動に変
換され、また伝達部85を介してY方向の直線運動に変
換されることになり、この結果、第1 ’of動部材2
aはX方向に振動し、また第2可動部材2bはY方向に
振動するため、吸着部支持体6はこれらの合成運動を行
うことになる。
(効果) 本発明は以上から明らかなように、挿入すべき部品を保
持する保持機構を支持するための可動部が移動自在であ
るので、相手部材に対して部品が挿入されない場合、可
動部を介して保持機構を移動させると、部品が挿入され
ることになる。
特に部品が多数のリードを有し、該リードを基板等の孔
に挿入する場合でも、保持機構を移動させるだけである
から、リードの数に影響されず、したがって多数のリー
ドを有する部品でも挿入率が極めて高くなり、コストダ
ウンが可使になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すもので、可動部の駆動
源としてソレノイドを用いた装置の縦断面図、第2図は
可動部の横断面図、第3図は同装置の使用状態を示す縦
断面図、第4図は本発明の他の実施例を示すもので、可
動部の駆動源としてモータを用いた装置の縦断面図、第
5図はciJ動部の横断面図、第6図は同装置の使用状
態を・i−す縦断面図、第7図(a)は変換部材の正面
図、同図(b)は同図(a)の右側面図、同図(c)は
同図(a)の左側面図、同図(d)は伝達部の側面図で
ある。 1  ・・・  保  持  機  構2  ・・・ 
 可  動  部 3  ・・・  支  持  部 4・・・部品

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)挿入すべき部品を着脱自在に保持する保持機構と
    、該保持機構を支持する移動自在な可動部と、該可動部
    を前記部品の挿入方向に対して直交する方向に移動自在
    に支持する支持部とを備えていることを特徴とする部品
    挿入装置。
  2. (2)前記可動部は支持部材内部に形成された空孔内に
    移動自在に設けられた第1及び第2可動部材からなり、
    第1の可動部材は支持部材に設けた第1のソレノイドに
    より、第2の可動部材は支持部材に設けた第2ソレノイ
    ドにより互いに直交する方向に作動されてなる特許請求
    の範囲第1項記載の装置。
  3. (3)前記可動部は支持部材内部に形成された空孔内に
    移動自在に設けられた第1及び第2可動部材からなり、
    両可動部材は支持部材に設けたモータにより平面運動さ
    れてなる特許請求の範囲第1項記載の装置。
JP14570884A 1984-07-13 1984-07-13 部品挿入装置 Granted JPS6125732A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14570884A JPS6125732A (ja) 1984-07-13 1984-07-13 部品挿入装置
KR1019850004949A KR880000244B1 (ko) 1984-07-13 1985-07-11 부품 삽입장치

Applications Claiming Priority (1)

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JP14570884A JPS6125732A (ja) 1984-07-13 1984-07-13 部品挿入装置

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Publication Number Publication Date
JPS6125732A true JPS6125732A (ja) 1986-02-04
JPH0367815B2 JPH0367815B2 (ja) 1991-10-24

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KR (1) KR880000244B1 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2644514A1 (fr) * 1989-03-15 1990-09-21 Sachs Ind Sa Huret Maillard Re Sous-ensemble d'entrainement d'elements ou accessoires de moteur thermique et moteur en comportant application
JPH04188699A (ja) * 1990-11-19 1992-07-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 部品挿入装置

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JPS5318787A (en) * 1976-07-31 1978-02-21 Rikagaku Kenkyusho Method of cultivating microorganisms
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Publication number Publication date
JPH0367815B2 (ja) 1991-10-24
KR860000922A (ko) 1986-02-20
KR880000244B1 (ko) 1988-03-15

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