JPS61257794A - 畳床框切断機への自動畳床装入機 - Google Patents
畳床框切断機への自動畳床装入機Info
- Publication number
- JPS61257794A JPS61257794A JP10013185A JP10013185A JPS61257794A JP S61257794 A JPS61257794 A JP S61257794A JP 10013185 A JP10013185 A JP 10013185A JP 10013185 A JP10013185 A JP 10013185A JP S61257794 A JPS61257794 A JP S61257794A
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- JP
- Japan
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- frame
- straw
- tatami floor
- lift device
- floor
- Prior art date
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 16
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- De-Stacking Of Articles (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、畳床から畳を作る畳製造分野に関するもの
である。
である。
[従来の技術]
畳作りの最初の工程として、畳床の両短辺を庖丁で切断
する工程がある。この切断工程は、框切断機に載せ、庖
丁を機械送りすることにより行われる。
する工程がある。この切断工程は、框切断機に載せ、庖
丁を機械送りすることにより行われる。
[発明が解決しようとする問題点]
框切断機の畳床載置場所は、地面から70〜80cmの
高さがある。また藁製畳床は重さが30に+r以上ある
。このため、框切断機に畳床を載せるのには、可成りの
労力を必要としていた。
高さがある。また藁製畳床は重さが30に+r以上ある
。このため、框切断機に畳床を載せるのには、可成りの
労力を必要としていた。
この発明は、レバーを引くだけで、積重ねた畳床を1枚
ずつ框切断機へ自動的に送ることが出来るようにしたも
のである。
ずつ框切断機へ自動的に送ることが出来るようにしたも
のである。
[問題点を解決するための手段]
図面を参考にして説明する。
この発明に係る畳床框切断機への自動畳床装入機は、
積重ねた未切断畳床49を後方から載せるリフト装置4
7、 リフト装置47の左右に立設した支持枠9、後上部を支
持枠9に枢支して上下方向に旋回可能に取付け、且つ下
ろしたときにはリフト装置47上の最上位の畳床1枚の
みを前方に押す押片28番取付けた押出し装置54と、
框切断機52へ向け押出し中の畳床49を載せる横向き
ローラー31.32とを備えた揺動枠19、 揺動枠19を上げたとき、揺動枠19の下側横方向から
突出し、揺動枠19の落下を阻止する摺動棒41及び該
摺動棒41の移動を司どるレバー38とよりなるもので
ある。
7、 リフト装置47の左右に立設した支持枠9、後上部を支
持枠9に枢支して上下方向に旋回可能に取付け、且つ下
ろしたときにはリフト装置47上の最上位の畳床1枚の
みを前方に押す押片28番取付けた押出し装置54と、
框切断機52へ向け押出し中の畳床49を載せる横向き
ローラー31.32とを備えた揺動枠19、 揺動枠19を上げたとき、揺動枠19の下側横方向から
突出し、揺動枠19の落下を阻止する摺動棒41及び該
摺動棒41の移動を司どるレバー38とよりなるもので
ある。
[実施例]
図面に基いて説明する。
まず支持枠9について説明する。
la、lbは床面上に配置する左右の下縫柱、2.3は
左右の下縫柱1a、lbを結ぶ下横柱、4a、4bは下
縫柱1a、lbの中程に立設した中垂直柱、5a、5b
は下縫柱1a、]、bの後部に立設した後垂直柱、6a
、6bは下縫柱1a+1bの前部に幅狭材7a、7bを
介して立設した前垂直柱で、中垂直柱4a、4b、後垂
直柱5a、5b、前垂直柱5a、5bの順に高さが低く
なっている。8a、Qbは中垂直柱4a、4bと後垂直
柱5a、5b上部の間に架設した上縁材である。以上に
より支持枠9が構成されている。
左右の下縫柱1a、lbを結ぶ下横柱、4a、4bは下
縫柱1a、lbの中程に立設した中垂直柱、5a、5b
は下縫柱1a、]、bの後部に立設した後垂直柱、6a
、6bは下縫柱1a+1bの前部に幅狭材7a、7bを
介して立設した前垂直柱で、中垂直柱4a、4b、後垂
直柱5a、5b、前垂直柱5a、5bの順に高さが低く
なっている。8a、Qbは中垂直柱4a、4bと後垂直
柱5a、5b上部の間に架設した上縁材である。以上に
より支持枠9が構成されている。
揺動枠19について説明する。10a、10bは左右の
水平な下縁材、11は左右の下縁材10a、lQbを結
ぶ下横材である。13a、13b、14a、14bは下
縁材10a、10bの前後両端からやや内寄りに立設し
た4本の立設材、15は左右の前側の立設材13a、1
3bの上端間に配設した上前横材、16は左右の後側の
立設材14a、14bの上端間に配設した上後横材、1
7a、17bは前後の上積材15.16の左右両端から
やや内寄りに配設した左右の上縁材、18a、18bは
左右の下縁材10a、10bの後端に立設した腕材で、
腕材18a、18bの高さは立設材13a、13b、1
4a、14bの高さより長くなっている0以上により揺
動枠19が構成されている。
水平な下縁材、11は左右の下縁材10a、lQbを結
ぶ下横材である。13a、13b、14a、14bは下
縁材10a、10bの前後両端からやや内寄りに立設し
た4本の立設材、15は左右の前側の立設材13a、1
3bの上端間に配設した上前横材、16は左右の後側の
立設材14a、14bの上端間に配設した上後横材、1
7a、17bは前後の上積材15.16の左右両端から
やや内寄りに配設した左右の上縁材、18a、18bは
左右の下縁材10a、10bの後端に立設した腕材で、
腕材18a、18bの高さは立設材13a、13b、1
4a、14bの高さより長くなっている0以上により揺
動枠19が構成されている。
揺動枠19の上縁材17a、17bの前後両端には水平
横向きのチェノホイール軸20.21が回転自在に支承
されており、前後のチェノホイール軸20.21の端部
にはチェノホイール22a、22b、23a、23bが
嵌合固着されている。左側の前後のチェノホイール22
a、23a間にはエンドレスチェン24aが張架されて
おり、右側の前後のチェノホイール22b、23bには
エンドレスチェン24bが張架されている。後側のチェ
ノホイール軸21には駆動ホイール25が嵌合固着され
、揺動枠19上に載せた正逆転電動機26により、チェ
ノホイール軸21が正逆回転可能になっている。ループ
状のエンドレスチェン24a、24bのループ下側部分
にば浮上りを防止するためのガイド27a、27bが設
けられており、該ガイド27a、27bは上縁材17a
。
横向きのチェノホイール軸20.21が回転自在に支承
されており、前後のチェノホイール軸20.21の端部
にはチェノホイール22a、22b、23a、23bが
嵌合固着されている。左側の前後のチェノホイール22
a、23a間にはエンドレスチェン24aが張架されて
おり、右側の前後のチェノホイール22b、23bには
エンドレスチェン24bが張架されている。後側のチェ
ノホイール軸21には駆動ホイール25が嵌合固着され
、揺動枠19上に載せた正逆転電動機26により、チェ
ノホイール軸21が正逆回転可能になっている。ループ
状のエンドレスチェン24a、24bのループ下側部分
にば浮上りを防止するためのガイド27a、27bが設
けられており、該ガイド27a、27bは上縁材17a
。
17bに固定されている。ガイド278.27bの下に
なるチェノ24a、24bのリンクが一部T型に形成さ
れており、Tの突出した部に押片28が取付けられてい
る。押片28はガイド27a、27bに沿って前後に移
動する如く構成されており、その移動範囲は前後のリミ
ットスイッチ29.50によって規制されている。以上
により押出し装置54が構成されている。
なるチェノ24a、24bのリンクが一部T型に形成さ
れており、Tの突出した部に押片28が取付けられてい
る。押片28はガイド27a、27bに沿って前後に移
動する如く構成されており、その移動範囲は前後のリミ
ットスイッチ29.50によって規制されている。以上
により押出し装置54が構成されている。
揺動枠19はその腕材18a、18bの上部を枢軸30
によって支持枠9の後垂直柱5a、5bの上部に枢支さ
れ、且つ揺動枠19の中程よりやや前部が前垂直往6a
、6bの頭部上面に当接して支承されるようになってい
る。
によって支持枠9の後垂直柱5a、5bの上部に枢支さ
れ、且つ揺動枠19の中程よりやや前部が前垂直往6a
、6bの頭部上面に当接して支承されるようになってい
る。
また、揺動枠19の下縁材10a、1()bの前部には
横向きローラー31.32が支承されている。
横向きローラー31.32が支承されている。
中垂直柱4a、4bより前方において揺動枠19に連結
した連鎖33は、中垂直柱4a、4bに枢支した鎖車3
4を介してモーター35により正逆回転する駆動鎖車3
6に掛けられている。したがって、駆動鎖車36の正転
又は逆転によって、揺動枠19は枢軸30を支点として
上方に持上げられたり或は前垂直柱5a、5bに接触す
るまで下ろされたりする。
した連鎖33は、中垂直柱4a、4bに枢支した鎖車3
4を介してモーター35により正逆回転する駆動鎖車3
6に掛けられている。したがって、駆動鎖車36の正転
又は逆転によって、揺動枠19は枢軸30を支点として
上方に持上げられたり或は前垂直柱5a、5bに接触す
るまで下ろされたりする。
37は一方の中垂直柱4aに突設したブラケット、38
はブラケット37に枢着したレバー、39は中垂直柱4
aに突設したストッパーで、レバー38に臨んでいる。
はブラケット37に枢着したレバー、39は中垂直柱4
aに突設したストッパーで、レバー38に臨んでいる。
40は中垂直柱4aに取付けた摺動孔部材、41は摺動
孔用部材40に摺動自在に嵌挿した摺動棒で、該摺動棒
41の外端は前記レバー38の長孔42にビン43を介
して連結されている。44は中垂直柱4aに取付けたリ
ミットスイッチ、12は中垂直柱4aとレバー38の間
に張架した引張バネである。そしてレバー38を外方に
引張ると摺動棒41の内端が揺動枠19の軌跡外に位置
するようになっている。45は摺動棒41の外面母線方
向に凹部で、前記リミットスイッチ44の接触子46が
臨んでいる。
孔用部材40に摺動自在に嵌挿した摺動棒で、該摺動棒
41の外端は前記レバー38の長孔42にビン43を介
して連結されている。44は中垂直柱4aに取付けたリ
ミットスイッチ、12は中垂直柱4aとレバー38の間
に張架した引張バネである。そしてレバー38を外方に
引張ると摺動棒41の内端が揺動枠19の軌跡外に位置
するようになっている。45は摺動棒41の外面母線方
向に凹部で、前記リミットスイッチ44の接触子46が
臨んでいる。
揺動枠19を上げた状態においてレバー38を引張バネ
12により内向きに移動させると、第7図に示す如く、
摺動棒41の内端が揺動枠19の移動軌跡内に入り上昇
状態の揺動枠19の下降を阻止すると共に接触子46が
摺動棒41の凹部45に係合してリミットスイッチ44
をオフにする。レバー38を引張バネ12に抗して外向
きに引張ると、第8図に示す如く、摺動棒41が揺動枠
19の軌跡外に脱出すると共にリミットスイッチ44の
接触子46が摺動棒41の非凹部に接触して揺動枠19
が下降し、前垂直柱6a、6bに接触して停止する。
12により内向きに移動させると、第7図に示す如く、
摺動棒41の内端が揺動枠19の移動軌跡内に入り上昇
状態の揺動枠19の下降を阻止すると共に接触子46が
摺動棒41の凹部45に係合してリミットスイッチ44
をオフにする。レバー38を引張バネ12に抗して外向
きに引張ると、第8図に示す如く、摺動棒41が揺動枠
19の軌跡外に脱出すると共にリミットスイッチ44の
接触子46が摺動棒41の非凹部に接触して揺動枠19
が下降し、前垂直柱6a、6bに接触して停止する。
リフト装置47について説明する。下降した揺動枠19
のローラー32の後側と最も後の位置にある押片28と
の間の直下に、リフト装置47が配置されており、その
上面にはローラー軸48が列置されており、且つ14枚
までの重ね置いた畳床49をエンドレスチェン24a、
24bの下面に接触させる機能を備えている。
のローラー32の後側と最も後の位置にある押片28と
の間の直下に、リフト装置47が配置されており、その
上面にはローラー軸48が列置されており、且つ14枚
までの重ね置いた畳床49をエンドレスチェン24a、
24bの下面に接触させる機能を備えている。
リフト装置47の後側には、最下位置にあるリフト装置
47のローラー軸48と同じ高さになる如くローラーコ
ンベア51が配置されている。
47のローラー軸48と同じ高さになる如くローラーコ
ンベア51が配置されている。
下降状態の揺動枠19の横向きローラー31゜32の前
方には、畳の短辺側框切断機52が連続して配置されて
いる。
方には、畳の短辺側框切断機52が連続して配置されて
いる。
畳の短辺側框切断機52の直前には、リフト付き台車5
3が配置されている。
3が配置されている。
[作用]
フォークリフトによって運ばれて来た重積畳床はローラ
ーコンベヤ51に載せられる。
ーコンベヤ51に載せられる。
ローラーコンベヤ51上の重積畳床は、人手により押さ
れてリフト装置47に載せられる。
れてリフト装置47に載せられる。
リフト装置47は光センサ−55により決められた位置
まで重積畳床を上昇させる。
まで重積畳床を上昇させる。
第3図の状態において、レバー38を第8図に示す如く
手前に引き出すと摺動棒41が後退し、リミットスイッ
チ44がオンとなってモーター35が正転し、揺動枠1
9が第2図の状態まで下降する。
手前に引き出すと摺動棒41が後退し、リミットスイッ
チ44がオンとなってモーター35が正転し、揺動枠1
9が第2図の状態まで下降する。
正逆転電動機26が正転し、押片28が一番上の畳床を
押し、ローラー軸48.横向きローラー32.31を介
して框切断機52上に載せる。
押し、ローラー軸48.横向きローラー32.31を介
して框切断機52上に載せる。
押片28がリミットスイッチ29に接触し、正逆転電動
機26が逆転して、押片28が最後位置に戻り、リミッ
トスイッチ50に接触する。
機26が逆転して、押片28が最後位置に戻り、リミッ
トスイッチ50に接触する。
押片28がリミットスイッチ50に接触すると、モータ
ー35が逆転して揺動枠19が上昇して第1図の状態に
なる。光センサ−55に決められた高さになる如く重積
畳床の上面がリフト装置47により上昇する。
ー35が逆転して揺動枠19が上昇して第1図の状態に
なる。光センサ−55に決められた高さになる如く重積
畳床の上面がリフト装置47により上昇する。
マニュアル操作によりレバー38を第7図に示す如く作
業者が押込む。
業者が押込む。
次いで、框切断機52とリフト装置47との間に作業者
が入って、框切断機52を操作して畳床框の切断を行う
。
が入って、框切断機52を操作して畳床框の切断を行う
。
以後最初の工程に戻る。
[発明の効果]
框切断機52への畳床の装入が自動的に行われるので、
著しく能率向上と、作業者の労力軽減に役立つ。
著しく能率向上と、作業者の労力軽減に役立つ。
また、摺動棒41により支持枠19が不意に落下するの
を阻止するので、安心して框切断作業を行うことが出来
る。
を阻止するので、安心して框切断作業を行うことが出来
る。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は、揺動
枠を上昇した状態における全体の側面図、第2図は揺動
枠を下降した状態における全体の側面図、第3図は正面
図、第4図は一部の平面図、第5図は支持枠の斜視図、
第6図は揺動枠の斜視図、第7図はレバー押込み状態に
おける要部の正面図、第8図はレバー引出し状態におけ
る要部の正面図、第9図は押片の側面図、第10図は押
片の正面図である。 la、lb 下縦柱 2 下横柱 3 下横柱 4a、4b 中垂直柱 5a、5b 後垂直柱 6a、6b 前垂直柱 7a、7b 幅狭材 3a、3b 上縁材 9 支持枠 10a、10b 下縦材 11 下横材 12 引張バネ 13a、13b 立設材 14a、14b 立設材 15 上前横材 16 上後横材 17a、17b 上縁材 18a、18b 腕材 19 揺動枠 20 チェンホイール軸 21 チェンホイール軸 22a、22b チェンホイール 23a、23b チェンホイール 24a、24b エンドレスチェン 25 駆動ホイール 26 正逆転電動機 27a、27b ガイド 28 押片 29 リミットスイッチ 30 枢軸 31 横向きローラー 32 横向きローラー 33 連鎖 34 鎖車 35 モーター 36 駆動鎖車 37 ブラケット 38 レバー 39 ストッパー 40 摺動孔用部材 41 摺動棒 42 長孔 43 ピン 44 リミットスイッチ 45 凹部 46 接触子 47 リフト装置 48 ローラー軸 49 畳床 50 リミットスイッチ 51 ローラーコンベヤ 52 種明断機 53 リフト付き台車 54 押出し装置 55 光センサー
枠を上昇した状態における全体の側面図、第2図は揺動
枠を下降した状態における全体の側面図、第3図は正面
図、第4図は一部の平面図、第5図は支持枠の斜視図、
第6図は揺動枠の斜視図、第7図はレバー押込み状態に
おける要部の正面図、第8図はレバー引出し状態におけ
る要部の正面図、第9図は押片の側面図、第10図は押
片の正面図である。 la、lb 下縦柱 2 下横柱 3 下横柱 4a、4b 中垂直柱 5a、5b 後垂直柱 6a、6b 前垂直柱 7a、7b 幅狭材 3a、3b 上縁材 9 支持枠 10a、10b 下縦材 11 下横材 12 引張バネ 13a、13b 立設材 14a、14b 立設材 15 上前横材 16 上後横材 17a、17b 上縁材 18a、18b 腕材 19 揺動枠 20 チェンホイール軸 21 チェンホイール軸 22a、22b チェンホイール 23a、23b チェンホイール 24a、24b エンドレスチェン 25 駆動ホイール 26 正逆転電動機 27a、27b ガイド 28 押片 29 リミットスイッチ 30 枢軸 31 横向きローラー 32 横向きローラー 33 連鎖 34 鎖車 35 モーター 36 駆動鎖車 37 ブラケット 38 レバー 39 ストッパー 40 摺動孔用部材 41 摺動棒 42 長孔 43 ピン 44 リミットスイッチ 45 凹部 46 接触子 47 リフト装置 48 ローラー軸 49 畳床 50 リミットスイッチ 51 ローラーコンベヤ 52 種明断機 53 リフト付き台車 54 押出し装置 55 光センサー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 積重ねた未切断畳床(49)を後方から載せるリフト装
置(47)、 リフト装置(47)の左右に立設した支持枠(9)、 後上部を支持枠(9)に枢支して上下方向に旋回可能に
取付け、且つ下ろしたときにはリフト装置(47)上の
最上位の畳床1枚のみを前方に押す押片(28)を取付
けた押出し装置(54)と框切断機(52)へ向け押出
し中の畳床(49)を載せる横向きローラー(31、3
2)とを備えた揺動枠(19)、 揺動枠(19)を上げたとき、揺動枠(19)の下側横
方向から突出し、揺動枠(19)の落下を阻止する摺動
棒(41)及び該摺動棒(41)の移動を司どるレバー
(38)、 とよりなる畳床框切断機への自動畳床装入機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10013185A JPH0698587B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 畳床框切断機への自動畳床装入機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10013185A JPH0698587B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 畳床框切断機への自動畳床装入機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61257794A true JPS61257794A (ja) | 1986-11-15 |
| JPH0698587B2 JPH0698587B2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=14265759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10013185A Expired - Lifetime JPH0698587B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 畳床框切断機への自動畳床装入機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0698587B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004041984A (ja) * | 2002-07-15 | 2004-02-12 | Taiheiyo Cement Corp | 平板状物の破砕システム |
| CN109132501A (zh) * | 2018-10-30 | 2019-01-04 | 格林美(武汉)城市矿产循环产业园开发有限公司 | 一种下支架上料机构 |
| CN114229436A (zh) * | 2021-12-21 | 2022-03-25 | 重庆茂裕建筑工程有限公司 | 一种具有自动上料功能的节能建筑板材加工设备 |
-
1985
- 1985-05-10 JP JP10013185A patent/JPH0698587B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004041984A (ja) * | 2002-07-15 | 2004-02-12 | Taiheiyo Cement Corp | 平板状物の破砕システム |
| CN109132501A (zh) * | 2018-10-30 | 2019-01-04 | 格林美(武汉)城市矿产循环产业园开发有限公司 | 一种下支架上料机构 |
| CN114229436A (zh) * | 2021-12-21 | 2022-03-25 | 重庆茂裕建筑工程有限公司 | 一种具有自动上料功能的节能建筑板材加工设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0698587B2 (ja) | 1994-12-07 |
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