JPS61258554A - 拡声電話装置 - Google Patents

拡声電話装置

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Publication number
JPS61258554A
JPS61258554A JP60100728A JP10072885A JPS61258554A JP S61258554 A JPS61258554 A JP S61258554A JP 60100728 A JP60100728 A JP 60100728A JP 10072885 A JP10072885 A JP 10072885A JP S61258554 A JPS61258554 A JP S61258554A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
circuit
contents
storage circuit
hybrid
Prior art date
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Pending
Application number
JP60100728A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryoji Suzuki
良二 鈴木
Kiyotaka Nagai
永井 清隆
Akiyoshi Yamada
明寿 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP60100728A priority Critical patent/JPS61258554A/ja
Publication of JPS61258554A publication Critical patent/JPS61258554A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、従来のハンドセットの受話器と送話器をスピ
ーカとマイクロホンに置き換えた、拡声電話装置に関す
るものである。
従来の技術 近年、拡声電話装置は、衛星通信システム等において用
いられているエコーキャンセラの技術を応用して性能の
向上が計られている。(例えば、古用他「エコーキャン
セラの拡声電話機への適用性評価」昭和60年度電子通
信学会総合全国大会講演論文集泥2306)  。
以下、図面を参照しながら、上述したような従来の拡声
電話装置について説明を行なう。
第2図は従来の拡声電話装置の構成図を示すものである
。第2図において、31は送話信号を入力するマイクロ
ホン、32は受話信号を拡声するスピーカ、49.51
はアナログ−ディジタル変換器(以下A/D変換器と呼
ぶ)、50.52はディジタル−アナログ変換器(以下
D/A変換器と呼ぶ)、53,64,55.56は増幅
回路、33は2線式回線の加入者線、34は送話信号が
受話信号側に回り込むことを防ぐとともに2線式回線と
信号の送受を行なうノ・イブリッド、36は2線式回線
の線路インピーダンスと整合をとるための平衡回路網、
36は受話信号xRmの時系列”R,m  ””(”R
,mt”R,n−1t”’t xR,n−(N−1) 
  )  を記憶するXRメモリ、37はD/A変換器
52から増幅回路56とスピーカ32とマイクロホン3
1と増幅回路53を経由してA/D変換器49への音響
エコー特性であるところのインパルス応答待記憶するA
メモリ、38はxRメモリ36の内容とAメモリ37の
内容とのたたみ込み演算を行ない、音響エコー信号の推
定値を作成するたたみ込み演算回路、39は音響エコー
信号から、たたみ5 ページ 込み演算回路3Bで作成された擬似音響エコー信号を差
し引くことにより音響エコー信号を抑圧する減算回路、
40はxRメモリ36の内容と減算回路39の出力とに
基づいて、Aメモリ37の内容an を逐次修正するだ
めの修正係数Δan=(ΔanoΔan1.・・・Δa
nN−1)を求める適応制御回路、41はAメモリ37
の内容an  と適応制御回路4oで求められた修正係
数Δanとを加算して、Aメモリ37の内容を逐次修正
する加算回路、42は送話信号xs nの時系列xs、
m−(xs n+”s n−1ツ・・・、”s 、n−
(M−1)を記憶するxsメモリ、43はD/A変換器
50Vから増幅回路64とハイブリッド34と加入者線
33と増幅回路55を経由してA/D変換器51へのノ
・イブリッド・エコー特性であるところのインパルス応
答時系列の推定値hn−(hn othn 1 ””9
 hn、M−4)をi0憶す、LH″モリ、44はxs
  メモリ42の内容とHメモリ43の内容とのたたみ
込み演算を行ない、ノ・イブリッド・エコー信号の推定
値を作成するたたみ込み演算回路、45はハイブリッド
・エコー信号から、61\−/゛ たたみ込み演算回路44で作成された擬似ノ・イブリッ
ド・エコー信号を差し引くことによりノ・イブリッド・
エコーを抑圧する減算回路、46はX3メモリ42の内
容と減算回路45の出力とに基づいて、Hメモリ43の
内容hnを逐次修正するための修正係数Δhn−(Δh
n、。、Δhn、1.・・・、Δhn、M−1)を求め
る適応制御回路、47はHメモリ43の内容htl と
適応制御回路46で求められた修正係数Δhnとを加算
して、Hメモリ43の内容を逐次修正する加算回路、4
8は送話信号xB n  と受話信号”R9nの信号レ
ベルを比較して、送話信号xs、nと受話信号xRnの
有無の判断を行ない、適応制御回路40.46での修正
係数の演算の動作・停止を制御する信号検出回路である
。破線で囲まれまた部分がエコーキャンセラと呼ばれる
ものである。
以上のように構成された従来の拡声電話装置について、
以下その動作について説明する。
まず、受話信号”Rnのみが存在すると信号検出回路4
8が判断した時には、適応制御回路40は修正係数Δa
nの演算を行ない、適応制御回路467 ページ は修正係数Δ残の演算を停止するように、信号検出回路
48は制御を行なう。つまり、Aメモリ37の内容は学
習同定法により、第(1)式に示すように逐次修正され
る。
ただし、a:ループゲイン、O〜1なる定数yR,n−
1”時刻n−1における音響エコー信号N:適応フィル
タ次数 しかしHメモリ43の内容は第(勢・式に示すように逐
次修正されない。
次に、送話信号のみが存在すると信号検出回路48が判
断した時には、適応制御回路40は修正係数Δan−1
の演算を停止し、適応制御回路46は修正係数Δhn−
1の演算を行なうように、信号検出回路48は制御を行
なう。つまり、Aメモリ37の内容は第(1式に示すよ
うに逐次修正されない。
しかし、Hメモリ43の内容は第(4式に示すように逐
次修正される。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(→
ただし、β:ループゲイン、0〜1なる定数ys n−
1”時刻n−1におけるハイブリッド・エコー信号 M:適応フィルタ次数 9ベーノ そして、送話信号も受話信号も存在しない(無信号)、
もしくは送話信号も受話信号も存在する(双方向同時通
話)、と信号検出回路48が判断した時には、適応制御
回路4oおよび46はどちらも修正係数の演算を停止す
るように、信号検出回路48は制御を行なう。つまりA
メモリ37の内容もHメモリ43の内容も第(時代、第
(→式に示すように逐次修正されない。
ζ−1ll?、、   ・・・・・・・・・(→このよ
うに信号検出回路48が適応制御回路40および46を
制御するのは、送話信号が存在する時に適応制御回路4
0が動作すると、Aメモリ37の内容anが破壊されて
しまうからであり、受話信号が存在する時に適応制御回
路46が動作すると、Hメモリ43の内容& が破壊さ
れてしまうからである。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記のような構成では、2つの)適応制
御回路40および46は、いずれか一方が1oペーソ 動作しているか、両方とも停止しているかのいずれかで
あり、両方とも動作しているという状態はなく、ハード
・ウェアの無駄があるという問題を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、従来技術に比べ、ハードウ
ェアを簡略化、小型化することのできる拡声電話装置を
提供するものである。
問題点を解決するための手段 この目的を達成するために本発明の拡声電話装置は、送
話信号を入力するマイクロホンと、受話信号を拡声する
スピーカと、送話信号が受話信号側に回り込むことを防
ぐとともに2線式回線と信号の送受を行なうハイブリッ
ドと、受話信号時系列を記憶する第1の記憶回路と、前
記スピーカから前記マイクロホンへの反響特性であると
ころのインパルス応答時系列の推定値を記憶する第2の
記憶回路と、前記第1の記憶回路の内容と前記第2の記
憶回路の内容とのたたみ込み演算を行ない、前記スピー
カから前記マイクロホンへの音響エコー信号の推定値を
作成する第1のたたみ込み演算11 ページ 回路と、音響エコー信号から前記第1のたたみ込み演算
回路で求められた擬似音響エコー信号を差し引くことに
より音響エコー信号を抑圧する第1の減算回路と、送話
信号時系列を記憶する第3の記憶回路と、前記ハイブリ
ッドでの送話信号側から受話信号側への反響特性である
ところのインパルス応答時系列の推定値を記憶する第4
の記憶回路と、前記第3の記憶回路の内容と前記第4の
記憶回路の内容とのたたみ込み演算を行ない、前記ハイ
ブリッドでの送話信号側から受話信号側へのハイブリッ
ド・エコー信号の推定値を作成する第2のたたみ込み演
算回路と、ハイブリッド・エコー信号から前記たたみ込
み演算回路で求められた擬似ハイブリッド・エコー信号
を差し引くことによりハイブリッド・エコー信号を抑圧
する第2の減算回路と、送話信号と受話信号の有無を検
出する信号検出回路と、前記信号検出回路が送話信号の
みが存在すると判断した時には、前記第3の記憶回路の
内容と前記第2の減算回路の出力とから前記第4の記憶
回路の内容の修正を行ない、前記信号検出回路が受話信
号のみが存在すると判断した時には、前記第1の記憶回
路の内容と前記第1の減算回路の出力とから前記第2の
記憶回路の内容の修正を行ない、前記信号検出回路が送
話信号も受話信号も存在しないと判断した時、もしくは
送話信号も受話信号も存在すると判断した時には、前記
第2の記憶回路の内容および前記第4の記憶回路の内容
の修正を行なわない適応制御回路から構成されている。
作   用 この構成によって、1つの適応制御回路が、推定反響特
性を記憶している2つの記憶回路の逐次修正を行なうこ
とになる。
実施例 以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
第1図は本発明の一実施例における拡声電話装置の構成
を示すものである。第1図において、1は送話信号を入
力するマイクロホン、2は受話信号を拡声するスピーカ
、21.23はA/D変換13ページ 器、22.24はD/A変換器、25 、26.27゜
28は増幅回路、3は2線式回線の加入者線、4は送話
信号が受話信号側に回り込むことを防ぐとともに2線式
回線と信号の送受を行なうハイブリッド、5は2線式回
線の線路インピーダンスと整合をとるための平衡回路網
、6は受話信号xRnの時系列xRn””(xR,n+
xR,n −1t ’“’y”R,n−(N−1))を
記憶するxRメモリ、7はD/A変換器24から増幅回
路28とスピーカ2とマイクロホン1と増幅回路25を
経由してA/D変換器21への音響エコー特性であると
ころのインパルス応答時系列の推定値an−(an、o
、、an、1 t”・van、N−1)を記憶するAメ
モリ、8はxRメモリ6の内容とAメモリ7の内容との
たたみ込み演算を行ない、音響エコー信号の推定値を作
成するたたみ込み演算回路、9は音響エコー信号から、
たたみ込み演算回路8で作成された擬似音響エコー信号
を差し引くことにより音響エコー信号を抑圧する減算回
路、10は送話信号xs nの時系列”s n−(xs
 n yxs、n−1?・・・* xs 、n−(M−
1) )を記憶するxsメモ14 ・ す、11はD/A変換器22から増幅回路22とハイブ
リッド4と加入者線3と増幅回路27を経由してA/D
変換器23へのハイブリッド・エコー特性であるところ
のインパルス応答時系列の推定値hn−(机、。、ζ1
.・・・瓜、M−1)を記憶するHメモリ、12ばXs
メモリ10の内容とHメモリ11の内容とのたたみ込み
演算を行ない、ハイブリッド・エコー信号の推定値を作
成するたたみ込み演算回路、13はハイブリッド・エコ
ー信号から、たたみ込み演算回路12で作成された擬似
ハイブリッド・エコー信号を差し引くことによりハイブ
リッド・エコーを抑圧する減算回路、14はAメモリ7
の内容an  もしくはHメモリ11の内容hnを逐次
修正するための修正係数ΔanもしくはΔhnを求める
適応制御回路、15はAメモリ7−の内容anと適応制
御回路14で求められた修正係数Δanとを加算して、
Aメモリ7の内容を逐次修正する加算回路、16はHメ
モリ11の内容15ヘ−ノ 正する加算回路、17,18.19は適応制御回路14
の入出力信号を選択するスイッチ、20は送話信号xs
 n と受話信号xRnの信号レベルを比較して、送話
信号xs nと受話信号xRnの有無の判断を行ない、
スイッチ17,18.19を制御する信号検出回路であ
る。
以上のように構成された拡声電話装置について、以下そ
の動作について説明する。
捷ず、受話信号xRnのみが存在する時には、信号検出
回路20はその状態を検出すると、スイッチ17,18
,19を黒丸側輸子17a、18a。
19a)に倒すように制御を行ない、適応制御回路14
はSXRメモリ6の内容xRn−1と減算回路9の出力
とに基づいて、第(1)式中の修正係数Δan−1の部
分の演算を行い、力1算回路15に修正係数を出力する
が、Hメモリ11の修正係数Δhn−4の演算は行々わ
ず、加算回路16に修正係数を出力しないので、Aメモ
リ7の内容は逐次修正されるが、Hメモリ11の内容は
逐次修正されない。
次に、送話信号”s nのみが存在する時には、信号検
出回路20はその状態を検出すると、スイッチ17.1
8.19を白丸側(端子17b、18b。
19C)に倒すように制御を行ない、適応制御回路14
は、xsメモリ10の内容xs、n−1と減算回路13
の出力とに基づいて、第(4式中の修正係数Δhn−1
の部分の演算を行ない、加算回路16に修正係数を出力
するが、Aメモリ7の修正係数Δan−1の演算は行な
わず、加算回路15に修正係数を出力しないで、Hメモ
リ11の内容は逐次修正されるが、Aメモリ7の内容は
逐次修正されない。
そして、無信号時もしくは双方向同時通話時には、信号
検出回路20はその状態を検出すると、スイッチ17を
白四角側(開放端子19C)に倒すように制御を行ない
、適応制御回路14は加算回路15および16に修正係
数Δ”n−1およびΔhn−1を出力しないので、Aメ
モリ7の内容およびHメモリ11の内容は逐次修正され
ない。
以上のように本実施例によれば、信号検出回路17ヘー
2Qからの制御信号によって、適応制御回路14の入力
および出力が切り換えられることにより、適応制御回路
14はAメモリ7の内容の逐次修正のだめの修正係数Δ
anの演算と、Hメモリ11の内容の逐次修正のための
修正係数Δhnの演算とを、別のタイミングでそれぞれ
行なっているので、適応制御回路は1個で済み、ハード
ウェアを簡略化、小型化することができる。
発明の効果 本発明は、送話信号と受話信号の有無を検出する信号検
出回路により制御される適応制御回路を設けることによ
り、適応制御回路を1個で済ませて、ハードウェアを簡
略化、小型化するという効果を得ることができる優れた
拡声電話装置を実現できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における拡声電話装置の構成
を示すブロック図、第2図は従来の拡声電話装置の構成
を示すブロック図である。 1・・・・・・マイクロホン、2・・・・・・スピーカ
、3・・・・・・18へ一ノ 加入者線、4・・・・・・ハイブリッド、5・・・・・
・平衡回路網、6・・・・・・xRメモリ、7・・・・
・・Aメモリ、8,12・・・・・・たたみ込み演算回
路、9,13・・・・・・減算回路、10・・・・・・
xs メモリ、11・・・・・・Hメモリ、14・・・
・・・適応制御回路、15,16・・・・・・加算回路
、17゜18.19・・・・・スイッチ、20・・・・
・・信号検出回路、21.23・・・・・・A/D変換
器、22,24・・・・・・D/A変換器、25.26
.27.28・・・・・・増幅回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 送話信号を入力するマイクロホンと、受話信号を拡声す
    るスピーカと、送話信号が受話信号側に回り込むことを
    防ぐとともに2線式回線と信号の送受を行なうハイブリ
    ッドと、受話信号時系列を記憶する第1の記憶回路と、
    前記スピーカから前記マイクロホンへの反響特性である
    ところのインパルス応答時系列の推定値を記憶する第2
    の記憶回路と、前記第1の記憶回路の内容と前記第2の
    記憶回路の内容とのたたみ込み演算を行ない、前記スピ
    ーカから前記マイクロホンへの音響エコー信号の推定値
    を作成する第1のたたみ込み演算回路と、音響エコー信
    号から前記第1のたたみ込み演算回路で求められた擬似
    音響エコー信号を差し引くことにより音響エコー信号を
    抑圧する第1の減算回路と、送話信号時系列を記憶する
    第3の記憶回路と、前記ハイブリッドでの送話信号側か
    ら受話信号側への反響特性であるところのインパルス応
    答時系列の推定値を記憶する第4の記憶回路と、前記第
    3の記憶回路の内容と前記第4の記憶回路の内容とのた
    たみ込み演算を行ない、前記ハイブリッドでの送話信号
    側から受話信号側へのハイブリッド・エコー信号の推定
    値を作成する第2のたたみ込み演算回路と、ハイブリッ
    ド・エコー信号から前記たたみ込み演算回路で求められ
    た擬似ハイブリッド・エコー信号を差し引くことにより
    ハイブリッド・エコー信号を抑圧する第2の減算回路と
    、送話信号と受話信号の有無を検出する信号検出回路と
    、前記信号検出回路が送話信号のみが存在すると判断し
    た時には、前記第3の記憶回路の内容と前記第2の減算
    回路の出力とから前記第4の記憶回路の内容の修正を行
    ない、前記信号検出回路が受話信号のみが存在すると判
    断した時には、前記第1の記憶回路の内容と前記第1の
    減算回路の出力とから前記第2の記憶回路の内容の修正
    を行ない、前記信号検出回路が送話信号も受話信号も存
    在しないと判断した時、もしくは送話信号も受話信号も
    存在すると判断した時には、前記第2の記憶回路の内容
    および前記第4の記憶回路の修正を行なわない適応制御
    回路とを備えたことを特徴とする拡声電話装置。
JP60100728A 1985-05-13 1985-05-13 拡声電話装置 Pending JPS61258554A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02164175A (ja) * 1988-12-19 1990-06-25 Nec Corp 音声応答装置
JPH02260857A (ja) * 1988-12-28 1990-10-23 American Teleph & Telegr Co <Att> 音声切換装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02164175A (ja) * 1988-12-19 1990-06-25 Nec Corp 音声応答装置
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