JPS61259708A - 逆浸透透過装置 - Google Patents

逆浸透透過装置

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JPS61259708A
JPS61259708A JP61103955A JP10395586A JPS61259708A JP S61259708 A JPS61259708 A JP S61259708A JP 61103955 A JP61103955 A JP 61103955A JP 10395586 A JP10395586 A JP 10395586A JP S61259708 A JPS61259708 A JP S61259708A
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tube
support block
sheet
permeation device
permeator
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リン・イー・アツプルゲイト
クリフトン・トマス・サツキンジヤー
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EI Du Pont de Nemours and Co
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D2313/00Details relating to membrane modules or apparatus
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、透過装置の寿命の全期間中において生成物の
流れを大きくしかつ塩の通過を低くする、中空繊維の透
過選択的装置についての取り付は構造の修正に関する。
J、F、−2クナマラ(McNamara)ら、米国特
許第3.702.658号は、透過性毛管を使用する型
の透過選択的分離装置を開示しており、その開口端は鋳
造された管のシートであり、この管のシートは支持ブロ
ックに対して支持されている。この設計は高価な鋳造物
の使用を含み。
そして商業的に使用されない。
分離媒体として毛管または管を使用する、より最近の逆
浸透装置は、まっすぐの側面の管状ハウジング(パイプ
)を使用し、そのハウジングの端付近に内部の管状みぞ
を有し、このみぞはこの装置の内部の部材を所定位置に
保持する。この型の構造において、管のシートおよび支
持ブロックは中央シャフトに滑動可能に取り付けられて
おり。
そのシャフトは通常中空であり、そして供給水の分布手
段としてはたらく。
本発明は、透過装置として中空管を使用する逆浸透透過
装置に関する。中空管は密閉された端をもつまっすぐの
パイプの型のハウジング内に取り付けられている。中空
管の端は、注封樹脂、例えば、エポキシから形成された
管のシートである。
管のシートからの圧力は、多孔質支持ブロックにより支
えられる0本発明は、管のシートおよび支持ブロックを
透過装置の全寿命の間緊密に接触させて保持しかつ、透
過装置が使用されていないとき、互いに関して動かない
ようにする場合、透過装置の寿命がより大きくなるとい
う発見を包含する。
第1図を参照すると、塩水を透過装置11にポンプ12
により供給槽13からフィルター14を通して供給する
。脱塩された水は透過装置11から抜出され、そして管
路15を経て生成物および引戻し槽16へ供給される。
生成物および引戻し槽16を溢流する水は、管路17を
通して供給槽13へ戻される。透過装置11により除か
れた水は管路18および弁19を通して供給槽13へ供
給される。破!125は、下の実施例mにおいて詳述す
る本発明の1つの実施態様において使用する戻り管路を
描く。
ここで第2図を参照すると、透過装置は全体的に30で
示されている。塩水は端板32中の口31へ供給され、
そしてこの端板32は外殻33内にポルト34およびセ
グメント化リング35により所定位置に保持されている
。端板のスリーブ36は端においてねじ込みにより取り
付けられ、そして板32は供給管37を受取る。透過装
置のスリーブ38は転向ブロック39およびディスリビ
ューター40を供給管37に取り付ける役目をする。転
向ブロック39は透過装置の管または毛管41を所定位
置に保持する役目をする。供給管37中の供給水は、供
給管37からディスリビューター40を通して透過装置
の毛管を含有するゾーンに供給される。供給管は転向ブ
ロック39と管のシート45との間で有孔であり、その
中に毛管41の開口端が取り付けられている0毛管41
の束の外側はフロースクリーン46で覆われている。水
は毛管41の中に、シート45、多孔質支持ブロック4
7.スクリーン48および端板52中の口49を通して
流入する。拒絶されたブラインは透過装置から端板32
中の口53を通して除去される。試料の口54は、また
、端板32中に位置する。ばね55および56は1組の
4つのばねの一部であり、それらのばねは支持ブロック
47中に取り付けられており、支持ブロック47を管の
シート45に抗して推進させるはたらきをする。ばね5
5および56の圧力は透過装置30の出口端の端板52
により、および透過装置30の入口、ブライン出口端に
おける端板32に支持される供給管37により吸収され
る。端板52はセグメント化リング58中のポルト57
により所定位置に保持される。0リング59.60,6
          パ1および62は透過装置30に
おける漏れを防止する。
今度は第3図を参照すると、透過装置70が描かれてお
り、ここで支持ブロック71は、第2図に描かれた透過
装置において使用されるばねの代わりに、ボルト73お
よびワッシャー74により管のシート72と透過接触し
て保持される。透過装置70の残部は第2図に描かれた
透過装置30に類似する。
第2図に描かれるものに類似するが、ばね55および5
6をもたない、従来の透過装置は、数年にわたって市販
されてきている。それらは供給物および生成物の水の配
管工事を透過装置の水準またはそれより低い水準にして
組立てられるか、あるいは生成物の管路中に逆止め弁を
配置して逆流を防止して組立てられた。透過装置が運転
停止されておりかつ海水または、溶解塩の濃度が高い黒
みがかった水が脱塩されているとき、浸透圧は2.7X
106 Pa (400psi)程度に高くなることが
ある。運転停止の間に毛管に水を供給して毛管が浸透的
に脱水されるようになることを防止する。このような毛
管の脱水は水の脱塩における毛管の性能に悪影響を及ぼ
す0本発明の1つの面によれば、透過装置の生成物側に
高い位置に存在する引戻し槽(drawback  t
  a  nk)を使用してこの水を供給し、これによ
り運転停止の間の生成物の水の圧力は供給物のプライン
の圧力より大きくなる。建造するとき、新しい供給管3
7は通常かなり精確に切断されるが、使用された後、管
のシート45および支持ブロック47は変形するので、
運転停止の間、管のシートは支持ブロックから離れる方
向に動くことが今回発見された。始動時に管のシートお
よび支持ブロックを再び組立てるとき、相対的回転運動
が存在し、そのため毛管の端は損傷し、モして脱塩され
た水の生産量および塩の除去の両者が減少することが今
回発見された。塩の除去の減少は端が損傷した毛管内の
圧力の減少のためであると信じられ、その圧力の減少は
脱塩された水の流れを減少させるが、塩の量は圧力依存
性に劣るので、その間はぼ同一量の塩が毛管を通して輸
送される。
第2図に示すように管のシートおよび支持ブロックを一
定の緊密な接触に維持するばね装填技術は、好ましい技
術である。あるいは、運転停止の間、透過装置の供給端
からの流体圧の使用は第1図に示すものに類似する装置
を用いるようなものであることができるが、運転停止の
間、ブライン水の管路を引戻し水の供給より高い位置に
するように変更することができる。第3のそれより好ま
しさに劣る技術は、管のシートおよび支持ブロックを一
緒に1例えば、テーピングおよびポルティングにより1
機械的に取り付けることである。
実験に使用した試験スタンドは第1図に示されている。
デュポン社の実際の6840T−B−10型の逆浸透プ
ラントを模擬するために、生成物水の引戻し槽を透過装
置より7.3mだけ高くして、10〜llpsigの運
転停止における生成物の圧力をつくった。
サイクリング試験を実施し、そして透過装置内の支持供
給管を短くして束が13〜16mmの運動をできるよう
にした。こうして、運転停止において、供給物−拒否圧
力は減少され、そして10〜llpsigの生成物の圧
力は束を透過装置の供給端に向けて動かした。始動時に
、供給物の圧力は束を生成物の端板に抗して動かした。
典型的な実験の手順は次の通りであった=1、繊維束を
外殻から取り出し、管のシートの切断を等級づけ、そし
て供給管を短縮して束が13〜16mmの運動をできる
ようにする。
2、繊維束を外殻内に再設置し、そして特別の生成物端
板に取り付けて束および支持ブロックの運動の測定を可
能とする(第2図)。
3、透過装置を11000psi、25℃および30%
の転化率において、30.000mg/lのNaC1供
給溶液を使用し、第1図に示す試験スタンドを用いて運
転する。
4、連続運転の初期のL6〜20時間後、逆浸透パラメ
ーターを測定する。 。
5、この系を運転停止し、そして2〜3分後、束および
支持ブロックの動きを測定する。
6、この系を急速に始動しく1秒以内にO〜500ps
igおよび2〜3秒以内に500〜101000pst
そして約30秒間運転する9次いで、工程5を反復する
7.10回の始動および運転停止サイクル毎に、透過装
置を約30分間運転し、次いで逆浸透パラメーターを測
定する。
8、所定の数のサイクルの後に、繊維束を外殻から取り
出し、管のシートの切断の品質を等級づけ、管のシート
の面を再切断し、透過装置をチェy(Chen)および
ガンチ(Ganci)、米国特許第3,888,066
号に記載されているようなタンニン酸で処理し、そして
第1図く示す試験スタンドを使用して逆浸透パラメータ
ーを測定する。
実施例I デュポン社の68407  B−10型の透過装置を、
後述するように変更して圧縮コイルばねを組込んだ、こ
れらのばねは、それらが支持ブロックをエポキシ管のシ
ートの面と緊密な接触に常に推進させるように位置させ
る。
基又 1.4つの直径0.508cm(1/2インチ)、深さ
1.905cm (3/4インチ)の孔を支持ブロック
の1つの側に、このブロックの軸のまわりに7.62c
m(3インチ)の半径で等間隔で孔開けした。
′  2,4つの圧縮コイルばねを支持ブロック中に孔
開けした孔の中に配置した。ばねは直径0.160cm
(0,063インチ)の302型ステンレス鋼線から作
った。ばねの自由長は3.175cm(1−1/4イン
チ)であり、そしてばねは圧縮1cmにつき約6.70
kg (37,5ボンド/インチ)の力のばね速度を有
する。
3、ポリエステルのプラスチックの幅3.81、:、 
         cm(1−1/2インチ)X厚さ0
.010cm(0,004インチ)のリボンを支持ブロ
ックの外側直径のまわりに配置して、支持ブロックが透
過装置の外殻の内側表面上で容易に滑動するようにした
4.4つのばねをもつ支持ブロックおよびポリエステル
のストリップは透過装置内に設置して。
端板を設置しない透過装置の生成物端において見るとき
、ばねを見ることができるようにした。
5.4つのばねの各々がほぼQ、940cm(1/8イ
ンチ)だけ圧縮されるように、支持スクリーンおよび端
板を設置して、これは各ばねが支持ブロックを約2.0
9kg(4,6ポンド)で押すようにさせ、そして支持
ブロックをエポキシ管のシートの面に対して精確に保持
させた。
第1図に示す変更しない試験スタンドおよび前述の試験
手順を用いて、この透過装置を使用して、オン−オフの
サイクルの試験を実施した。オン−オフのサイクルの間
、束の動きは3.1〜9.5mmの間で変化したが、特
別の測定により決定して、支持ブロックおよび管のシー
ト面の装置 置の分離は起こらなかった。500回のオン−オフのサ
イクルの後、実験誤差の範囲内で、生成物の流れは変化
しなかった。塩の通過は0.5%の初期の塩の通過から
40%だけ増加した。500回のオンーオフのサイクル
後、管のシートの面は、支持ブロックおよび管のシート
の面の分離および相対的回転は起こらなかったことを示
す光沢゛のある外観を有した。
500回のオンーオフのサイクル後、特別の支持ブロッ
クおよびばねを除去し、そして正常の支持ブロックを設
置した0次いで、透過装置をオン−オフのサイクルで試
験した。220回のオン−オフのサイクル後、生成物の
流れは27.6%減少し、そして塩の通過は113%だ
け増加した。
220回のオン−オフのサイクルの間1束の動きは1.
6〜9.5mmの間で変化し、そして支持ブロックおよ
び管のシート面の間の分離は運転停止の間平均1.5m
mであった。220回のオン−オフのサイクル後、非常
にどんよりした曇った外観を有し、これは支持ブロック
および管のシート面の分離および相対的回転の明瞭な証
拠である。管のシートを再切断し、そして透過装置を米
国特許第3,886,066号に記載するようにタンニ
ン酸で処理した。生成物の流れはものとの生成物の流れ
の2%の範囲内で増加し、そして塩の通過は085%の
もとの塩の通過に比べて1%であった・ 上に提供したデータが明瞭に示すように、ばねの変更は
支持ブロックおよび管のシート面の分離および相対的回
転を防止する。こうして、500回のオン−オフのサイ
クルの後でさえ、安定な逆浸透の性能が得られた。これ
は5年間の運転にわたる2回/週よりわずかに多いプラ
ントの運転停止および始動に相当する。
実施例■ 新しいB−10透過装置を選択し、そして支持ブロック
を管のシートの面に、支持ブロックと通過しかつ管のシ
ートの中に部分的に入る単一のボルトを使用してボルト
止めし、ここで孔が開けられておりかつねじ切りされて
いてボルトを収容する(第3図参照)0時間温度、オン
−オフのサイクルの試験を実施した。260回のオン−
オフのサイクル後、実験誤差の範囲内で、生成物の流れ
または塩の通過の変化は観測されなかった。サイクリン
グの間、束の動きは3.2〜4.0mmの間で変化した
。260サイクル後、支持ブロックを分離し、そして同
一の支持ブロックを使用してサイクリングを再開した。
追加の120サイクルだけの後、生成物の流れは11.
1%だけ減少し、一方塩の通過は16.7%だけ増加し
た(相対的)0次いで、支持ブロックは各サイクル後は
ぼlO度回転された。わずかに10サイクル(10回転
)後、生成物の流れはさらに1000%減少したが、塩
の通過は変化しなかった。
X旌輿旦 拒絶管路(re j ect  l i ne)を引戻
し槽内の液面よりも高い水準(約1.5m)に延長した
(第1図において破線25)、この方法の変更を用いて
、透過装置を運転停止したとき、繊維束は動かないであ
ろう、なぜなら、供給−ブラインの圧力(12〜13p
siすなわち83〜90kPa)は生成物の圧力(lo
psiすなわち69kPa)よりも大きいからである。
2〜3psi (14〜21 kPa) !7)Δpは
拒絶管路中のよ−り大きい静止ヘッド(st at i
 c  head)により生ずるからである。この方法
の変更では、生成物の引戻しはなお起こるが、繊維束お
よび支持ブロックは動かない。
この方法の変更を使用して、新しいB−10透過装置を
サイクル試験した。オン−オフのサイクルの間、突然の
束および支持ブロックの動きがわずかに3サイクルの間
に起こった。260サイクル後に、生成物の流れはわず
かに3.2%だけ減少し、そして塩の通過はわずかに1
0.5%だけ□(相対的)増加した。
次いで、透過装置を束の動きを可能とする手順を用いて
150回サイクリングした0束の動きは15.9mmで
あり、そして運転停止の間の支持ブロックおよび管のシ
ート面の分離は6.4mmであった。わずかに150サ
イクル後に、生成物は9.9%だけ減少し、そして塩の
通過は9.1%だけ(相対的)増加した0次いで、支持
ブロックを合計10サイクルの間各サイクル後手でlO
度回転させた。これは生成物の流れを5.8%減少させ
、そして塩の通過を4.2%(相対的)増加させた。全
体的に、わずかに160サイクル(150の動き+10
の回転)で、生成物の流れは15.1%だけ減少し、一
方塩の通過は13゜6%だけ(相対的)増加した。
次いで1束を動かさない変更した方法を用いて透過装置
を150回サイクリングした。これは生酸物の流れをわ
ずかに2.9%だけ減少し、そして塩の通過をわずかに
4.2%だけ(相対的)増加した0束が動かない結果を
要約すると、410回のオン−オフのサイクル(5年の
運転にわたる4.5日毎に1回の運転停止および始動)
後、生成物の流れは6.1%だけ減少し[正常の膜の圧
縮により生ずる4、0%のもくろんだ生成物(proj
ected)の損失に対して]そして塩の通過は14.
7%だけ(相対的)減少した。
【図面の簡単な説明】
第1図は、透過装置の試験装置の路線図である。 第2図は1本発明の透過装置の断面図である。 第3図は、別の構造を有する本発明の透過装置の1端の
断面図である。 11 透過装置 12 ポンプ 13 供給槽 14 フィルター 15 管路 16 生成物および引戻し槽 17 管路 18 管路 19弁 25 破線 30 透過装置 32 端板 33 外殻 34 ポルト 35 セグメント化リング 36 端板のスリーブ 37 供給管 38 透過装置のスリーブ 39 転向ブロック 40 ディスリビューター 41 透過装置の管または毛管 45 管のシート 46 フロースクリーン 47 多孔質支持ブロック 48 スクリーン 52 端板 54 試料の口 55 ばね 56 ばね 57 ポルト 58 セグメント化リング 590リング 60 0リング 61 0リング 620リング 70 透過装置 71 支持ブロック 72 管のシート 73 ポルト 74 ワッシャー 特許出願人 イー・アイ・デュポン・デ・ニモアスφア
ンド・カンパニー

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の毛管、前記毛管の開口端は管のシート中に取
    り付けられており、管状逆浸透透過装置が運転されてい
    ないとき、前記管のシートは前記透過装置の一方の端を
    支持することのできるシャフトに取り付けられている;
    前記透過装置内に滑動可能に取り付けられた支持ブロッ
    ク、前記透過装置が運転されているとき、前記支持ブロ
    ックは前記透過装置の他方の端に対する圧力に抗して前
    記管のシートを支持することができる;および前記透過
    装置が運転停止されるとき、前記支持ブロックを前記管
    のシートに対する一定の推進を確保することのできる手
    段を含有することを特徴とする管状逆浸透透過装置。 2、前記支持ブロックを前記管のシートに対する一定の
    推進を確保することのできる手段が、前記支持ブロック
    と前記透過装置の端との間に圧力を及ぼすばねである特
    許請求の範囲第1項記載の管状逆浸透透過装置。 3、前記支持ブロックを前記管のシートに対する一定の
    推進を確保することのできる手段が、前記透過装置の運
    転停止の間に、前記透過装置の生成物端に接続された水
    の本体よりも高く位置する前記透過装置の供給ブライン
    端における水の本体である特許請求の範囲第1項記載の
    管状逆浸透透過装置。 4、前記支持ブロックを前記管のシートに対する一定の
    推進を確保することのできる手段が、前記管のシートと
    前記支持ブロックとの間の直接の機械的取り付けである
    特許請求の範囲第1項記載の管状逆浸透透過装置。 5、前記支持ブロックを前記管のシートに対する一定の
    推進を確保することのできる手段がボルトである特許請
    求の範囲第1項記載の管状逆浸透透過装置。
JP61103955A 1985-05-08 1986-05-08 逆浸透透過装置 Expired - Lifetime JPH0687956B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/731,729 US4675109A (en) 1985-05-08 1985-05-08 Reverse osmosis permeator
US731729 1985-05-08

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61259708A true JPS61259708A (ja) 1986-11-18
JPH0687956B2 JPH0687956B2 (ja) 1994-11-09

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Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61103955A Expired - Lifetime JPH0687956B2 (ja) 1985-05-08 1986-05-08 逆浸透透過装置

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EP (1) EP0201320B1 (ja)
JP (1) JPH0687956B2 (ja)
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AT (1) ATE48539T1 (ja)
AU (1) AU582237B2 (ja)
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