JPS6126113A - サ−ボモ−タ制御装置 - Google Patents
サ−ボモ−タ制御装置Info
- Publication number
- JPS6126113A JPS6126113A JP14843584A JP14843584A JPS6126113A JP S6126113 A JPS6126113 A JP S6126113A JP 14843584 A JP14843584 A JP 14843584A JP 14843584 A JP14843584 A JP 14843584A JP S6126113 A JPS6126113 A JP S6126113A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- servo
- microprocessor
- servo system
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P31/00—Arrangements for regulating or controlling electric motors not provided for in groups H02P1/00 - H02P5/00, H02P7/00 or H02P21/00 - H02P29/00
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔技術分野〕
本発明は、プリンタ等のサーボモータ制御装置に関する
。 〔従来技術〕 プリンタには、印字活字を選択するためのセレクション
サーボ系と、印字位置を選択するためのスペーシンクサ
ーボ系とがある。 従来、プリンタの組立て段階において、上記のようなサ
ーボ系の速度調整を行う場合、作業員がシンクロスコー
プや専用治具(チェッカー)を用いて時間測定を行って
いるため1作業工数の増大を招いていた。フィールドに
おいてサーボモータの保守や交換を行う場合も、同様な
サーボ系速度調整用の専用治具(チェッカー)を持参し
、それを用いて保守員が時間測定を行っており、それが
保守の能率低下とコスト上昇を招いていた。 〔目 的〕 本発明の目的は、従来のような専用治具を用いることな
く、サーボ系の時間調整を容易に行い得るようにしたサ
ーボモータ制御装置を提供することにある。 〔構 成〕 本発明は、プリンタ等のサーボモータ制御装置において
、サーボモータを特定の動作パターンで動作せしめるた
めの制御指令を発生する手段と。 該動作パターンの開始から終了までの経過時間を計測す
る手段と、該経過時間と該動作パターンに対応して予め
定められた規格時間範囲とを比較する手段と、その比較
の結果を表示する手段とを設けることにより、格別の専
用治具を用いることなく、サーボ系の速度調節の要否の
判定と速度調節を容易に行い得るようにするものである
。以下。 図面を参照し、本発明の一実施例につき詳mに説明する
。 第1図に本発明の一実施例のブロック構成を示す。この
図において、16はプリンタのセレクションサーボ系で
あり、17はプリンタのスペーシングサーボ系である。 何れのサーボ系も同一構成であるので、一方のセ
。 〔従来技術〕 プリンタには、印字活字を選択するためのセレクション
サーボ系と、印字位置を選択するためのスペーシンクサ
ーボ系とがある。 従来、プリンタの組立て段階において、上記のようなサ
ーボ系の速度調整を行う場合、作業員がシンクロスコー
プや専用治具(チェッカー)を用いて時間測定を行って
いるため1作業工数の増大を招いていた。フィールドに
おいてサーボモータの保守や交換を行う場合も、同様な
サーボ系速度調整用の専用治具(チェッカー)を持参し
、それを用いて保守員が時間測定を行っており、それが
保守の能率低下とコスト上昇を招いていた。 〔目 的〕 本発明の目的は、従来のような専用治具を用いることな
く、サーボ系の時間調整を容易に行い得るようにしたサ
ーボモータ制御装置を提供することにある。 〔構 成〕 本発明は、プリンタ等のサーボモータ制御装置において
、サーボモータを特定の動作パターンで動作せしめるた
めの制御指令を発生する手段と。 該動作パターンの開始から終了までの経過時間を計測す
る手段と、該経過時間と該動作パターンに対応して予め
定められた規格時間範囲とを比較する手段と、その比較
の結果を表示する手段とを設けることにより、格別の専
用治具を用いることなく、サーボ系の速度調節の要否の
判定と速度調節を容易に行い得るようにするものである
。以下。 図面を参照し、本発明の一実施例につき詳mに説明する
。 第1図に本発明の一実施例のブロック構成を示す。この
図において、16はプリンタのセレクションサーボ系で
あり、17はプリンタのスペーシングサーボ系である。 何れのサーボ系も同一構成であるので、一方のセ
【ツク
ジョンサーボ系16の内部構成だけが図示されている。 】は両サーボ系を制御するためのマイクロプロセッサで
ある。 セレクションサーボ系16において、13はサーボモー
タ(セレクションモータ)であり、15はその負荷であ
る。サーボモータ13に直接的または間接的に接続され
たエンコーダ14け、サーボモータ13の回転角度に応
じた互いに位相が90°ずれた位置信号A、Bを出力す
る。位置信号A、Bは微分回路9.10でそオしぞ4微
分された信号発生回路6は1位置信号A、Bの微分信号
を整流、加算して実速度信号を作成する。この実速度信
号は速度偏差検出回路3に入力する。基準信号発生器5
は1位置信号A、Bの振幅に応じた基準信号を発生する
。この基準信号は速度調整回路4により所望の値に調整
され、D/Aコンバータ2へ基準信号として入力される
。シュミット回路7は1位置信号Bから位置クロックS
’ELCLKを生成し、マイクロプロセッサ1へ供給す
る。スペーシングサーボ17からも同様な位置クロック
5PCLKがマイクロプロセッサ1に供給される。 マイクロプロセッサlは1位置クロック5ELCLKに
よりサーボモータ13の移動距離(回転量)を逐次把握
し、その移動距離に応じた速度指令レベルをD/Aコン
バータ2にケえる。A/Dコンバータ2から出力される
速度指令レベルに応じた速度指令信号と、速度信号発生
回路6がら出力される実速度信号との差信号、つまり速
度偏差信号が速度偏差検出回路3から出力される68は
位置信号Aに基づき位置偏差信号を作成する停止位置制
御回路である。速度位置切換回路11は。 マイクロプロセッサ1から速度制御を指令された時レニ
は速度偏差信号をモータ駆動回路12八ヶ、え、位置制
御を指令された時には位置偏差信号をモータ駆動回路1
2へ与える。モータ駆動回路12は、速度位置制御切換
回路11からの入力信号を電力増幅し、てサーボモータ
13へ供給し1、駆動する。 マイクロプロセッサ1は、所望の移動距離の近傍まで速
度位置切替回路11に速度制御を指令し5゜その後は位
置制御を指令する。二のようにして、サーボモータ13
は所望の距離を移動させられ。 停止する。 スペーシングサーボ系17も同様である。ただし、マイ
クロプロセッサ1は位置クロック5PCL Kによって
スペーシングモータ(図示せず)の移動距離を知る。 次に、セレクションサーボ系16またはスペーシングサ
ーボ系17の速度調整時の動作を説明する。その場合に
おけるマイクロプロセッサ1の動作フローを第2図に示
す。 パネル部20の特定のスイッチをオンすると、マイクロ
プロセッサ1は、セレクションモータ13をホームポジ
ションに移動させるようにセレクションサーボ系16を
制御する(ステップ30)。 次番こ、時間III定用のカウンタをリセットする(ス
テップ31)。そし、て、マイクロプロセッサlはセレ
クションサーボモータ13を特定の動作パターンで動作
させるようにセレクションサーボ系16を制御し・、同
時に時間測定用カウンタにより内部クロックを計数する
(ステップ32)。 動作パターンが終了すると、マイクロプロセッサlはそ
の時のカウンタの値、即ち動作パターンに要した時間T
と、その動作パターンに対応し、て予め定められている
規格時間範囲の上限T maxとの比較判定を行う(ス
テップ33)。T)Tmaxならば、つまり速度が遅す
ぎるならば、マイクロプロセッサ1は発光ダイオード2
1を一定時間、点滅させる(ステップ34)。T 1l
lax≧Tならば、マイクロプロセッサ1は、規格時間
範囲の下限Tminと時間Tとの比較判定を行う(ステ
ップ35)。 T≧T minつまりTが規格時間範囲内の場合、マイ
クロプロセッサ1け発光ダイオード21を一定時間、連
続的に点灯させる(ステップ36)。T<Tm1n、つ
まり速すぎろ場合、マイクロプロセッサ1は発光ダイオ
ード21を消灯したままにする。 従って1発光ダイオード21の状態から、作業員はセレ
クションサーボ系16の速度調整の良否を判定し、必要
ならば速度調整回路4の調整値を変更することができる
。調整を行った場合、パネル部20の特定スイッチをオ
ンすることにより、セレクションサーボ系の速度判定動
作を再度実行せし、め、調整が適正に為されたかを確認
できる。 このようにし、てセレクションサーボ系16の調整を終
了し、た後、パネル部20の特定のスイッチをオンする
と、スペーシングサーボ系17に対する同様な速度判定
動作か実行さ扛、その判定結果が発光ダイオード2Iに
より表示される。 、二のように1本実施例においては、1個の発光ダイオ
ードを、3種類の判定結果の表示に兼用し。 また両サーボ系16.17の判定結果の表示に兼用する
4:とにより、サーボモータ制御装置の簡略化を図って
いる。しかし1判定結果の表示手段は基本的に任意であ
る。また、実施例においては、マイクロプロセッサによ
って第2図に示した各機能を実現しているが、その一部
またはすべての機能をハードウェアで実現してもよい。 さらに本発明は、プリンタにかぎらず、種々のサーボモ
ータ制御装置に広く適用できることは当然である。 〔効 果〕 以上の説明から明らかなように、本発明によ九ば、専用
治具を格別用意することなく、サーボ系の速度調整どそ
の良否判定を行うことができ、プリンタ等の組立て工数
の削減、保守作業の能率化等を図る。二とができる。
ジョンサーボ系16の内部構成だけが図示されている。 】は両サーボ系を制御するためのマイクロプロセッサで
ある。 セレクションサーボ系16において、13はサーボモー
タ(セレクションモータ)であり、15はその負荷であ
る。サーボモータ13に直接的または間接的に接続され
たエンコーダ14け、サーボモータ13の回転角度に応
じた互いに位相が90°ずれた位置信号A、Bを出力す
る。位置信号A、Bは微分回路9.10でそオしぞ4微
分された信号発生回路6は1位置信号A、Bの微分信号
を整流、加算して実速度信号を作成する。この実速度信
号は速度偏差検出回路3に入力する。基準信号発生器5
は1位置信号A、Bの振幅に応じた基準信号を発生する
。この基準信号は速度調整回路4により所望の値に調整
され、D/Aコンバータ2へ基準信号として入力される
。シュミット回路7は1位置信号Bから位置クロックS
’ELCLKを生成し、マイクロプロセッサ1へ供給す
る。スペーシングサーボ17からも同様な位置クロック
5PCLKがマイクロプロセッサ1に供給される。 マイクロプロセッサlは1位置クロック5ELCLKに
よりサーボモータ13の移動距離(回転量)を逐次把握
し、その移動距離に応じた速度指令レベルをD/Aコン
バータ2にケえる。A/Dコンバータ2から出力される
速度指令レベルに応じた速度指令信号と、速度信号発生
回路6がら出力される実速度信号との差信号、つまり速
度偏差信号が速度偏差検出回路3から出力される68は
位置信号Aに基づき位置偏差信号を作成する停止位置制
御回路である。速度位置切換回路11は。 マイクロプロセッサ1から速度制御を指令された時レニ
は速度偏差信号をモータ駆動回路12八ヶ、え、位置制
御を指令された時には位置偏差信号をモータ駆動回路1
2へ与える。モータ駆動回路12は、速度位置制御切換
回路11からの入力信号を電力増幅し、てサーボモータ
13へ供給し1、駆動する。 マイクロプロセッサ1は、所望の移動距離の近傍まで速
度位置切替回路11に速度制御を指令し5゜その後は位
置制御を指令する。二のようにして、サーボモータ13
は所望の距離を移動させられ。 停止する。 スペーシングサーボ系17も同様である。ただし、マイ
クロプロセッサ1は位置クロック5PCL Kによって
スペーシングモータ(図示せず)の移動距離を知る。 次に、セレクションサーボ系16またはスペーシングサ
ーボ系17の速度調整時の動作を説明する。その場合に
おけるマイクロプロセッサ1の動作フローを第2図に示
す。 パネル部20の特定のスイッチをオンすると、マイクロ
プロセッサ1は、セレクションモータ13をホームポジ
ションに移動させるようにセレクションサーボ系16を
制御する(ステップ30)。 次番こ、時間III定用のカウンタをリセットする(ス
テップ31)。そし、て、マイクロプロセッサlはセレ
クションサーボモータ13を特定の動作パターンで動作
させるようにセレクションサーボ系16を制御し・、同
時に時間測定用カウンタにより内部クロックを計数する
(ステップ32)。 動作パターンが終了すると、マイクロプロセッサlはそ
の時のカウンタの値、即ち動作パターンに要した時間T
と、その動作パターンに対応し、て予め定められている
規格時間範囲の上限T maxとの比較判定を行う(ス
テップ33)。T)Tmaxならば、つまり速度が遅す
ぎるならば、マイクロプロセッサ1は発光ダイオード2
1を一定時間、点滅させる(ステップ34)。T 1l
lax≧Tならば、マイクロプロセッサ1は、規格時間
範囲の下限Tminと時間Tとの比較判定を行う(ステ
ップ35)。 T≧T minつまりTが規格時間範囲内の場合、マイ
クロプロセッサ1け発光ダイオード21を一定時間、連
続的に点灯させる(ステップ36)。T<Tm1n、つ
まり速すぎろ場合、マイクロプロセッサ1は発光ダイオ
ード21を消灯したままにする。 従って1発光ダイオード21の状態から、作業員はセレ
クションサーボ系16の速度調整の良否を判定し、必要
ならば速度調整回路4の調整値を変更することができる
。調整を行った場合、パネル部20の特定スイッチをオ
ンすることにより、セレクションサーボ系の速度判定動
作を再度実行せし、め、調整が適正に為されたかを確認
できる。 このようにし、てセレクションサーボ系16の調整を終
了し、た後、パネル部20の特定のスイッチをオンする
と、スペーシングサーボ系17に対する同様な速度判定
動作か実行さ扛、その判定結果が発光ダイオード2Iに
より表示される。 、二のように1本実施例においては、1個の発光ダイオ
ードを、3種類の判定結果の表示に兼用し。 また両サーボ系16.17の判定結果の表示に兼用する
4:とにより、サーボモータ制御装置の簡略化を図って
いる。しかし1判定結果の表示手段は基本的に任意であ
る。また、実施例においては、マイクロプロセッサによ
って第2図に示した各機能を実現しているが、その一部
またはすべての機能をハードウェアで実現してもよい。 さらに本発明は、プリンタにかぎらず、種々のサーボモ
ータ制御装置に広く適用できることは当然である。 〔効 果〕 以上の説明から明らかなように、本発明によ九ば、専用
治具を格別用意することなく、サーボ系の速度調整どそ
の良否判定を行うことができ、プリンタ等の組立て工数
の削減、保守作業の能率化等を図る。二とができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
サーボ系の速度判定動作のフローチャートである。 ■・・マイクロプロセッサ、 2・・・D/Aコンバ
ータ、 3・・・速度偏差検出口路、 4・・・速度調
整回路、 5・・・基準信号発生器、 6・・・速
度信号発生回路、 7・・・シュミット回路、 8
・・停止位置制御回路、 9.10・・微分回路。 11・・・速度位置制御切替回路、 12・モータ駆
動回路、 13・・・サーボモータ(セレクション
モータ)、 14・・エンコーダ、 15・・・負
荷、 16・・・セレクションサーボ系。 】7・・・スペーシングサーボ系、 2o・・・パネ
ル部、 21・・・発光ダイオード。 第1図 C
サーボ系の速度判定動作のフローチャートである。 ■・・マイクロプロセッサ、 2・・・D/Aコンバ
ータ、 3・・・速度偏差検出口路、 4・・・速度調
整回路、 5・・・基準信号発生器、 6・・・速
度信号発生回路、 7・・・シュミット回路、 8
・・停止位置制御回路、 9.10・・微分回路。 11・・・速度位置制御切替回路、 12・モータ駆
動回路、 13・・・サーボモータ(セレクション
モータ)、 14・・エンコーダ、 15・・・負
荷、 16・・・セレクションサーボ系。 】7・・・スペーシングサーボ系、 2o・・・パネ
ル部、 21・・・発光ダイオード。 第1図 C
Claims (1)
- (1)サーボモータを特定の動作パターンで動作せしめ
るための制御指令を発生する手段と、該動作パターンの
開始から終了までの経過時間を計測する手段と、該経過
時間と該動作パターンに対応して予め定められた規格時
間範囲とを比較する手段と、その比較の結果を表示する
手段とを備えることを特徴とするサーボモータ制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14843584A JPS6126113A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | サ−ボモ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14843584A JPS6126113A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | サ−ボモ−タ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6126113A true JPS6126113A (ja) | 1986-02-05 |
Family
ID=15452725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14843584A Pending JPS6126113A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | サ−ボモ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6126113A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6188373A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-05-06 | Canon Inc | 編集装置 |
| JPS61116470A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-06-03 | Canon Inc | 編集装置 |
| JPS62288981A (ja) * | 1987-04-17 | 1987-12-15 | Canon Inc | 画像情報処理装置 |
| JPH06176126A (ja) * | 1993-07-21 | 1994-06-24 | Canon Inc | 編集装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4873682A (ja) * | 1972-01-05 | 1973-10-04 | ||
| JPS5869440A (ja) * | 1981-10-17 | 1983-04-25 | ヤンマーディーゼル株式会社 | 非常用自家発電設備における潜在的異常診断装置 |
-
1984
- 1984-07-17 JP JP14843584A patent/JPS6126113A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4873682A (ja) * | 1972-01-05 | 1973-10-04 | ||
| JPS5869440A (ja) * | 1981-10-17 | 1983-04-25 | ヤンマーディーゼル株式会社 | 非常用自家発電設備における潜在的異常診断装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6188373A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-05-06 | Canon Inc | 編集装置 |
| JPS61116470A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-06-03 | Canon Inc | 編集装置 |
| JPS62288981A (ja) * | 1987-04-17 | 1987-12-15 | Canon Inc | 画像情報処理装置 |
| JPH06176126A (ja) * | 1993-07-21 | 1994-06-24 | Canon Inc | 編集装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900003681B1 (ko) | 전기정류식 변속모터용 압축기를 갖는 제어시스템 | |
| US4761598A (en) | Torque-angle stabilized servo motor drive | |
| US4263537A (en) | Controlled positioning of a motor shaft | |
| US20220040780A1 (en) | System and methods for improved sheet metal cutting | |
| EP0470425A1 (en) | Method and device for controlling the working depth for a numerically controlled machine tool | |
| US4859920A (en) | Interface system for servo controller | |
| US4415967A (en) | Multi-axis controller | |
| SK284658B6 (sk) | Spôsob ovládania krokového motora | |
| EP1223485B1 (en) | Positioning-controlling apparatus and positioning-controlling method, and part-mounting equipment and part-mounting method | |
| CN118131829A (zh) | 高精密运动平台的运动控制方法和高精密运动平台 | |
| CN105803704A (zh) | 一种热切割装置高度电机自动调节的电脑刺绣机控制系统 | |
| JPS6312002A (ja) | 数値制御装置 | |
| JP4028620B2 (ja) | モータ駆動用増幅装置 | |
| KR100190243B1 (ko) | 포지션 콘트롤러에 의한 위치제어 장치 및 방법 | |
| JP3961280B2 (ja) | 位置決め制御装置及び位置決め制御方法、並びに部品実装装置 | |
| JP2000298521A (ja) | 位置決め制御装置 | |
| JPS62105395A (ja) | 照明制御システム | |
| KR100905023B1 (ko) | 고전압 다축 서보 제어시스템 | |
| JPH04205112A (ja) | 電子部品自動実装機のサーボモータドライバー | |
| JPS6139886A (ja) | インバ−タ制御装置 | |
| JPH07104855A (ja) | 電子カムの位相制御方法 | |
| KR940009794A (ko) | 주차설비의 속도패턴 발생장치 | |
| JP2585381Y2 (ja) | 燃焼機器のファンモータ駆動電源装置 | |
| JPH0215121Y2 (ja) | ||
| JP2001175334A (ja) | 負荷の位置制御装置 |