JPS6126263B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6126263B2 JPS6126263B2 JP16260780A JP16260780A JPS6126263B2 JP S6126263 B2 JPS6126263 B2 JP S6126263B2 JP 16260780 A JP16260780 A JP 16260780A JP 16260780 A JP16260780 A JP 16260780A JP S6126263 B2 JPS6126263 B2 JP S6126263B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- sheets
- transmitted
- scanning
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 19
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 10
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00567—Handling of original or reproduction media, e.g. cutting, separating, stacking
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数の送信原稿をそれぞれ希望する枚
数だけ繰り返して電送することのできる平面走査
形フアクシミリ装置に関する。
数だけ繰り返して電送することのできる平面走査
形フアクシミリ装置に関する。
第1図はカセツト方式の平面走査形フアクシミ
リ送信装置を表わしたものである。この装置では
複数組のカセツト11を、2組のピン12,13
で位置決めして自動補給部14にセツトする。こ
の状態で扱者が送信ボタン15を押すと最下段に
位置するカセツトが装置本体内に送り込まれ、こ
のカセツトにセツトされた送信原稿について画像
の電送が行われる。電送が終了するとこのカセツ
トは排出トレイ16に排出され、代つて最下段に
位置することとなつた次のカセツトが装置本体内
に送り込まれる。このようにして自動補給部14
にセツトされたカセツト11についての総ての送
信原稿はカセツト毎に希望の送信先へ自動的に電
送される。
リ送信装置を表わしたものである。この装置では
複数組のカセツト11を、2組のピン12,13
で位置決めして自動補給部14にセツトする。こ
の状態で扱者が送信ボタン15を押すと最下段に
位置するカセツトが装置本体内に送り込まれ、こ
のカセツトにセツトされた送信原稿について画像
の電送が行われる。電送が終了するとこのカセツ
トは排出トレイ16に排出され、代つて最下段に
位置することとなつた次のカセツトが装置本体内
に送り込まれる。このようにして自動補給部14
にセツトされたカセツト11についての総ての送
信原稿はカセツト毎に希望の送信先へ自動的に電
送される。
ところで市役所フアクシミリで市役所から出張
所に同一の住民票を2枚電送する場合のように、
1枚の送信原稿当り複数枚の記録画を要求される
場合がある。このうち送信原稿の総てについて2
枚以上の同一枚数の記録画を要求される場合に
は、従来の装置でもこのような設定を行うことが
できるものがあつた。しかしながら記録画の要求
される枚数が送信原稿によつて異なる場合には、
従来の装置ではこれに直接対処できるものはな
く、複数枚の記録画を要求される送信原稿のカセ
ツトだけ排出トレイから取り出して自動補給部に
再びセツトするという方法を採るか、受信側で記
録画のコピーを行わせる方法しかなかつた。前者
の場合、自動補給部による送信の自動化が有名無
実となる問題があり、後者の場合には受信側でコ
ピー作業が必要となる問題があつた。
所に同一の住民票を2枚電送する場合のように、
1枚の送信原稿当り複数枚の記録画を要求される
場合がある。このうち送信原稿の総てについて2
枚以上の同一枚数の記録画を要求される場合に
は、従来の装置でもこのような設定を行うことが
できるものがあつた。しかしながら記録画の要求
される枚数が送信原稿によつて異なる場合には、
従来の装置ではこれに直接対処できるものはな
く、複数枚の記録画を要求される送信原稿のカセ
ツトだけ排出トレイから取り出して自動補給部に
再びセツトするという方法を採るか、受信側で記
録画のコピーを行わせる方法しかなかつた。前者
の場合、自動補給部による送信の自動化が有名無
実となる問題があり、後者の場合には受信側でコ
ピー作業が必要となる問題があつた。
もちろん蓄積交換機を備えたシステムでは、複
数枚の記録画を必要とする送信原稿についての画
信号を交換機内のメモリに蓄積しておき、受信側
へこの画信号を繰り返し伝送することが可能であ
る。しかしながらこのようなシステムは交換機に
大容量のメモリを必要とする問題があつた。
数枚の記録画を必要とする送信原稿についての画
信号を交換機内のメモリに蓄積しておき、受信側
へこの画信号を繰り返し伝送することが可能であ
る。しかしながらこのようなシステムは交換機に
大容量のメモリを必要とする問題があつた。
本発明は上記した事情に鑑みてなされたもの
で、複数の原稿についてそれぞれ送信枚数が異な
る場合でも自動的に送信を行うことのできる平面
走査形フアクシミリ装置を提供することを目的と
する。
で、複数の原稿についてそれぞれ送信枚数が異な
る場合でも自動的に送信を行うことのできる平面
走査形フアクシミリ装置を提供することを目的と
する。
本発明では送信原稿あるいはカセツト上に指示
した送信枚数を読み取る枚数読取手段と、読み取
られた枚数から1だけ減じた回数だけ該当する送
信原稿を原稿読取部に復帰させる原稿送り機構と
を平面走査形フアクシミリ装置に具備させ、前記
した目的を達成する。
した送信枚数を読み取る枚数読取手段と、読み取
られた枚数から1だけ減じた回数だけ該当する送
信原稿を原稿読取部に復帰させる原稿送り機構と
を平面走査形フアクシミリ装置に具備させ、前記
した目的を達成する。
以下実施例につき本発明を詳細に説明する。
第2図は送信原稿21をセツトしたカセツト2
2を示したものである。カセツト22先端部分に
はカセツトの送り方向(福走査方向)と直角方向
(主走査方向)にレール23が配置されている。
このレールには枚数指定カーソル24と選局カー
ソル25が摺動自在に取り付けられている。この
うち枚数指定カーソル24はカセツト上に記され
た枚数指定マーク26のうち指定する枚数のマー
クに設定される。図では指定する枚数が2枚であ
る場合の枚数指定カーソル24の位置を示してい
る。また選局カーソル25はカセツト上に記され
た宛先指定マーク27のうち指定する送信先のマ
ークに設定される。
2を示したものである。カセツト22先端部分に
はカセツトの送り方向(福走査方向)と直角方向
(主走査方向)にレール23が配置されている。
このレールには枚数指定カーソル24と選局カー
ソル25が摺動自在に取り付けられている。この
うち枚数指定カーソル24はカセツト上に記され
た枚数指定マーク26のうち指定する枚数のマー
クに設定される。図では指定する枚数が2枚であ
る場合の枚数指定カーソル24の位置を示してい
る。また選局カーソル25はカセツト上に記され
た宛先指定マーク27のうち指定する送信先のマ
ークに設定される。
第3図はフアクシミリ送信装置の内部に送り込
まれた後のカセツトの移動を説明するための図で
ある。第1図に示した自動補給部14の最下段に
配置されたカセツトは、送信操作の開始と共にシ
ンクロベルト31上に載置される。シンクロベル
ト31はプーリ32〜34に掛け渡されたエンド
レスのベルトであり、駆動用のプーリ33の回転
に伴いカセツト22を移動させる。
まれた後のカセツトの移動を説明するための図で
ある。第1図に示した自動補給部14の最下段に
配置されたカセツトは、送信操作の開始と共にシ
ンクロベルト31上に載置される。シンクロベル
ト31はプーリ32〜34に掛け渡されたエンド
レスのベルトであり、駆動用のプーリ33の回転
に伴いカセツト22を移動させる。
第4図はシンクロベルト31の駆動機構を表わ
したものである。プーリ33の軸41に取り付け
られた平歯車42は、電磁クラツチ43に取り付
けられた平歯車44と噛合されており、電磁クラ
ツチ43はギアボツクス45の変速ギアを介して
パルスモータ46を連結されている。従つてシン
クロベルト31はパルスモータ46に供給される
パルスの周波数および極性を切り換えることによ
り移動速度や移動方向を変化させることができ
る。
したものである。プーリ33の軸41に取り付け
られた平歯車42は、電磁クラツチ43に取り付
けられた平歯車44と噛合されており、電磁クラ
ツチ43はギアボツクス45の変速ギアを介して
パルスモータ46を連結されている。従つてシン
クロベルト31はパルスモータ46に供給される
パルスの周波数および極性を切り換えることによ
り移動速度や移動方向を変化させることができ
る。
さてシンクロベルト31上に載置されたカセツ
ト22はパルスモータ46の比較的早い回転に伴
なつて矢印35方向に早送りされる。この結果カ
セツト22が第3図で実線で示した位置Aまで移
動させられると、その先端がホトカプラから成る
前端検出器36により検出される。第5図に示す
ように前端検出器36がカセツト22の前端を検
出すると前端検出信号作成回路51が検出信号を
作成する。この検出信号はクロツク発生器52か
らクロツク信号の供給を受けている検出位置メモ
り53に供給され、前端検出位置として記憶され
る。検出位置メモリ53は記憶内容に応じて電磁
クラツチ43およびパルスモータ46を制御する
制御機能をも備えており、カセツト22の前端を
検出した後のクロツク信号を計数しこれが所定の
値となつた段階で電磁クラツチ43を開放する。
ト22はパルスモータ46の比較的早い回転に伴
なつて矢印35方向に早送りされる。この結果カ
セツト22が第3図で実線で示した位置Aまで移
動させられると、その先端がホトカプラから成る
前端検出器36により検出される。第5図に示す
ように前端検出器36がカセツト22の前端を検
出すると前端検出信号作成回路51が検出信号を
作成する。この検出信号はクロツク発生器52か
らクロツク信号の供給を受けている検出位置メモ
り53に供給され、前端検出位置として記憶され
る。検出位置メモリ53は記憶内容に応じて電磁
クラツチ43およびパルスモータ46を制御する
制御機能をも備えており、カセツト22の前端を
検出した後のクロツク信号を計数しこれが所定の
値となつた段階で電磁クラツチ43を開放する。
この時点でカセツト22は第3図で点線で示す
位置Bにある。この位置Bでカセツト22の先端
部分が螢光灯37により照射され、枚数指定カー
ソル24(第2図)の位置がCCD(Charge
Coupled Device)から成る光学部38により読
み取られる。読み取られた情報はプリアンプ54
により増幅された後、繰り返し枚数検出回路55
に送られる。
位置Bにある。この位置Bでカセツト22の先端
部分が螢光灯37により照射され、枚数指定カー
ソル24(第2図)の位置がCCD(Charge
Coupled Device)から成る光学部38により読
み取られる。読み取られた情報はプリアンプ54
により増幅された後、繰り返し枚数検出回路55
に送られる。
繰り返し枚数検出回路55は、画信号の送られ
てくる期間T(第6図a)を位相信号61,62
(第6図b)により検出する。そして両位相信号
61,62の間に存在する枚数指定信号63(同
図)の位置により繰り返し枚数を検出する。この
ようにして得られた繰り返し枚数検出信号は繰り
返し枚数メモリ56に供給され、このカセツトに
ついての送信動作が総て終了するまで記憶され
る。
てくる期間T(第6図a)を位相信号61,62
(第6図b)により検出する。そして両位相信号
61,62の間に存在する枚数指定信号63(同
図)の位置により繰り返し枚数を検出する。この
ようにして得られた繰り返し枚数検出信号は繰り
返し枚数メモリ56に供給され、このカセツトに
ついての送信動作が総て終了するまで記憶され
る。
このようにして繰り返し枚数が読み取られた
後、検出位置メモリ53は電磁クラツチ43を直
結状態にすると共にパルスモータ46に対して通
常回転速度で正転を行わせる。この定常送り動作
で原稿21(第2図)上の画情報が光学部38に
読み取られる。光学部38から出力される画信号
はプリアンプ54が増幅された後、図示しない信
号処理部および変復調回路を経て受信側へ電送さ
れる。
後、検出位置メモリ53は電磁クラツチ43を直
結状態にすると共にパルスモータ46に対して通
常回転速度で正転を行わせる。この定常送り動作
で原稿21(第2図)上の画情報が光学部38に
読み取られる。光学部38から出力される画信号
はプリアンプ54が増幅された後、図示しない信
号処理部および変復調回路を経て受信側へ電送さ
れる。
原稿の走査が終了しカセツト22が第3図で示
す位置Cまで移動すると、ホトカプラから成る後
端検出器39がカセツト22の後端を検出する。
これに基に後端検出信号作成回路57は検出信号
を作成し、検出位置メモリ53へ供給する。検出
位置メモリ53がこれを後端検出位置として記憶
する。
す位置Cまで移動すると、ホトカプラから成る後
端検出器39がカセツト22の後端を検出する。
これに基に後端検出信号作成回路57は検出信号
を作成し、検出位置メモリ53へ供給する。検出
位置メモリ53がこれを後端検出位置として記憶
する。
第7図は送信枚数が2枚にセツトされた場合の
カセツトの移動状態を示したものである。位置A
から位置Cまで移動し1枚目の送信が終了したカ
セツトは再び位置Aまで戻される。このため検出
位置メモリ53はパルスモータ46を逆転させ
る。そして位置Aに戻つた後は前記したと同様の
動作が行われ2枚目の送信が行われる。2枚目の
送信が終了すると、クロツク発生器52からクロ
ツク信号の供給を受けている繰り返しメモリ56
は、検出位置メモリ53に対して制御信号を送出
する。検出位置メモリ53はこれに基づきパルス
モータ46を比較的早い速度で正転させる。これ
によりカセツト22は矢印35方向に早送りされ
シンクロベルト31から離れ排出トレイ16(第
1図)に排出される。
カセツトの移動状態を示したものである。位置A
から位置Cまで移動し1枚目の送信が終了したカ
セツトは再び位置Aまで戻される。このため検出
位置メモリ53はパルスモータ46を逆転させ
る。そして位置Aに戻つた後は前記したと同様の
動作が行われ2枚目の送信が行われる。2枚目の
送信が終了すると、クロツク発生器52からクロ
ツク信号の供給を受けている繰り返しメモリ56
は、検出位置メモリ53に対して制御信号を送出
する。検出位置メモリ53はこれに基づきパルス
モータ46を比較的早い速度で正転させる。これ
によりカセツト22は矢印35方向に早送りされ
シンクロベルト31から離れ排出トレイ16(第
1図)に排出される。
このように本発明によればカセツトにカーソル
を設定したり原稿の所定の部位にマーキングを施
すといつた簡単な操作を行うのみで、自動的に連
続送信を行なつている送信原稿の中の一部の原稿
を2回あるいはそれ以上繰り返して送信すること
ができる。しかもフアクシミリ送信装置に一画面
分の大容量メモリを必要としないので装置を安価
に製造することができる。
を設定したり原稿の所定の部位にマーキングを施
すといつた簡単な操作を行うのみで、自動的に連
続送信を行なつている送信原稿の中の一部の原稿
を2回あるいはそれ以上繰り返して送信すること
ができる。しかもフアクシミリ送信装置に一画面
分の大容量メモリを必要としないので装置を安価
に製造することができる。
第1図はカセツトを使用して連続送信を行う平
面走査形フアクシミリ送信装置の外観図、第2図
〜第7図は本発明の一実施例に関するもので第2
図は送信原稿をセツトした状態のカセツトの平面
図、第3図はカセツトの移動機構を説明するため
の側面図、第4図はその平面図、第5図は回路の
要部を説明するためのブロツク図、第6図は繰り
返し枚数検出信号の作成を説明するための波形
図、第7図はカセツトの移動状態の一例を説明す
るための説明図である。 21……送信原稿、22……カセツト、24…
…枚数指定カーソル、31……シンクロベルト、
33……プーリ、36……前端検出器、39……
後端検出器、46……パルスモータ、53……検
出位置メモリ、55……繰り返し枚数検出回路、
56……繰り返し枚数メモリ。
面走査形フアクシミリ送信装置の外観図、第2図
〜第7図は本発明の一実施例に関するもので第2
図は送信原稿をセツトした状態のカセツトの平面
図、第3図はカセツトの移動機構を説明するため
の側面図、第4図はその平面図、第5図は回路の
要部を説明するためのブロツク図、第6図は繰り
返し枚数検出信号の作成を説明するための波形
図、第7図はカセツトの移動状態の一例を説明す
るための説明図である。 21……送信原稿、22……カセツト、24…
…枚数指定カーソル、31……シンクロベルト、
33……プーリ、36……前端検出器、39……
後端検出器、46……パルスモータ、53……検
出位置メモリ、55……繰り返し枚数検出回路、
56……繰り返し枚数メモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 送信枚数を変更可能に指示する指示手段が設
けられ、送信原稿をセツトするカセツトと、 前記指示手段により指示される送信枚数を読み
取る読取手段と、この読取手段により読み取られ
た送信枚数から1枚だけ減じた回数だけ走査終了
後の前記カセツトを平面走査開始位置まで繰り返
し復帰させるカセツト送り機構とを備え、それぞ
れの送信原稿について指示された枚数ずつ画情報
の導み取りを行うことを特徴とする平面走査形フ
アクシミリ装置。 2 平面走査の開始および終了を検知する手段
と、前記手段の検知動作に基づきカセツトの送り
方向を正方向あるいは逆方向に切り換える制御手
段をカセツト送り機構に備えさせたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の平面走査形フア
クシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16260780A JPS5787668A (en) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | Plane scanning type facsimile device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16260780A JPS5787668A (en) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | Plane scanning type facsimile device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5787668A JPS5787668A (en) | 1982-06-01 |
| JPS6126263B2 true JPS6126263B2 (ja) | 1986-06-19 |
Family
ID=15757803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16260780A Granted JPS5787668A (en) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | Plane scanning type facsimile device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5787668A (ja) |
-
1980
- 1980-11-20 JP JP16260780A patent/JPS5787668A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5787668A (en) | 1982-06-01 |
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