JPS6126295Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6126295Y2 JPS6126295Y2 JP10295182U JP10295182U JPS6126295Y2 JP S6126295 Y2 JPS6126295 Y2 JP S6126295Y2 JP 10295182 U JP10295182 U JP 10295182U JP 10295182 U JP10295182 U JP 10295182U JP S6126295 Y2 JPS6126295 Y2 JP S6126295Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- double
- adhesive tape
- sided adhesive
- parts
- crimping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 38
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は部品に両面接着テープを自動的に貼着
する連続貼着機に関する。
する連続貼着機に関する。
さらに詳しくはプラスチツク成形あるいはプレ
ス加工された金属製の電気配線用クランプ,吊下
用フツク等の部品に両面接着テープを自動的に貼
着する被貼着部品の搬送装置と、該搬送装置に直
交して設けた被貼着部品の間欠送り装置と該間欠
送り装置の下方に設けた両面接着テープ供給装置
と前記間欠送り装置に連設した被貼着部品と両面
接着テープの圧着装置と該圧着装置に連設した傾
斜板と該傾斜板に対向して設けた押え装置と前記
圧着装置と傾斜板の境で刃物が作動する両面接着
テープの切断装置とで構成せしめた連続貼着機を
提供するものである。
ス加工された金属製の電気配線用クランプ,吊下
用フツク等の部品に両面接着テープを自動的に貼
着する被貼着部品の搬送装置と、該搬送装置に直
交して設けた被貼着部品の間欠送り装置と該間欠
送り装置の下方に設けた両面接着テープ供給装置
と前記間欠送り装置に連設した被貼着部品と両面
接着テープの圧着装置と該圧着装置に連設した傾
斜板と該傾斜板に対向して設けた押え装置と前記
圧着装置と傾斜板の境で刃物が作動する両面接着
テープの切断装置とで構成せしめた連続貼着機を
提供するものである。
本考案の連続貼着機の1実施例の概略斜視図を
第1図に、Z矢視図を第2図に、Y矢視図を第3
図に示し図面に基いてその構成を説明する。
第1図に、Z矢視図を第2図に、Y矢視図を第3
図に示し図面に基いてその構成を説明する。
1は部品を順次供給する振動式の供給装置であ
り、2は該供給装置1に連設した傾斜トレーであ
る。3は搬送装置であり、駆動装置4により回転
する駆動プーリ5と従動プーリ6との間に張架さ
れた無端ベルト7とから形成している。8は間欠
送り装置であり、無端ベルト7の物品搬出側端部
に該無端ベルト7に直交して設けたストツパー9
と、該ストツパー9により停止された部品を送る
シリンダー11により往復動する押し具10とか
ら形成してある。12は両面接着テープTの供給
装置であり、両面接着テープTを引出し可能に装
着できるようになつている。13は両面接着テー
プTの案内ローラである。14は圧着装置であ
り、両面接着テープを介して部品Aを支持する下
部ローラ15と該ローラと対向し部品の両側上面
に夫々当接する上部ローラ16とから形成し部品
Aと両面接着テープを上下から圧着する。17は
該圧着装置13に連設した傾斜板であり、刃物2
2が通過できる溝aが設けてある。18は傾斜板
17に対向して設けた押え装置であり、シリンダ
ー20により往復動する押え具19で形成し、該
押え具19は部品Aの両側上面を押える形状にな
つている。21は切断装置であり、両面接着テー
プを切断する刃物22が間欠送り装置8の動作に
連動して前記駆動装置4により回動される。
り、2は該供給装置1に連設した傾斜トレーであ
る。3は搬送装置であり、駆動装置4により回転
する駆動プーリ5と従動プーリ6との間に張架さ
れた無端ベルト7とから形成している。8は間欠
送り装置であり、無端ベルト7の物品搬出側端部
に該無端ベルト7に直交して設けたストツパー9
と、該ストツパー9により停止された部品を送る
シリンダー11により往復動する押し具10とか
ら形成してある。12は両面接着テープTの供給
装置であり、両面接着テープTを引出し可能に装
着できるようになつている。13は両面接着テー
プTの案内ローラである。14は圧着装置であ
り、両面接着テープを介して部品Aを支持する下
部ローラ15と該ローラと対向し部品の両側上面
に夫々当接する上部ローラ16とから形成し部品
Aと両面接着テープを上下から圧着する。17は
該圧着装置13に連設した傾斜板であり、刃物2
2が通過できる溝aが設けてある。18は傾斜板
17に対向して設けた押え装置であり、シリンダ
ー20により往復動する押え具19で形成し、該
押え具19は部品Aの両側上面を押える形状にな
つている。21は切断装置であり、両面接着テー
プを切断する刃物22が間欠送り装置8の動作に
連動して前記駆動装置4により回動される。
前記プーリ及びローラは機枠(図示せず)に軸
受を介して回転自在に設けられており、シリンダ
ーはブラケツト(図示せず)により機枠(図示せ
ず)に取付けられている。
受を介して回転自在に設けられており、シリンダ
ーはブラケツト(図示せず)により機枠(図示せ
ず)に取付けられている。
前記構成の貼着機による部品と両面接着テープ
の貼着動作を説明する。
の貼着動作を説明する。
まず部品の供給装置1に所定の部品Aを供給す
ると共に、両面接着テープ供給装置12に両面接
着テープTを装着する。次いで作業者により両面
接着テープTを引出し案内ローラ13に該両面接
着テープTの剥離紙側が当接するように掛け、該
両面接着テープTの接着面に部品A′を貼合せた
状態で圧着装置14の下部ローラ15と上部ロー
ラ16の間に挿入する。前記準備ができると部品
の供給装置1を始動させると共に、駆動装置4を
始動させ無端ベルト7を回動させる。前記部品の
供給装置1が作動すると部品Aは連続的に送り出
され、傾斜トレー2を経て無端ベルト7上に載置
される。無端ベルト7に載置された部品A1は該
無端ベルト7の回動によりイ方向に搬送される。
この時部品A1〜ANは連続して無端ベルト7に載
置されるため無端ベルト7上において連接した状
態で搬送される。前記無端ベルト7で搬送された
最初の部品A1が間欠送り装置8のストツパー9
に当接し停止すると、シリンダー11が作動して
ロツドを突出させ押し具10によりストツパー9
に当接している部品A1を無端ベルト7上より圧
着装置14に送り出す。該部品A1を送り出して
いる時部品A2〜ANは押し具10の側面に当接し
無端ベルト上でスリツプし停止している。前記部
品A1を圧着装置14に送り出すとシリンダー1
1が作動してロツドを引め押し具10を待機位置
に戻す。該押し具10が待機位置に戻ると、該押
し具10の側面により停止していた部品A2〜AN
は無端ベルト7により搬送され該部品A2がスト
ツパー9に当接して停止する。部品A2がストツ
パー9に当接し停止すると再びシリンダー11が
作動してロツドを突出させ押し具10により該部
品A2を圧着装置14に送り出す。部品A2が圧着
装置14に送り出されるとシリンダー11が作動
してロツドを引込め押し具10を待機位置に戻
す。前記動作を繰返し部品A1〜A3が圧着装置1
4に送られると、先に作業者により両面接着テー
プに貼着された部品A′に当接し該部品A′を圧着
装置14から傾斜板17上に押し出す。該部品
A′が圧着装置14から押し出される時に両面接
着テープTがテープ供給装置12から引出され前
記間欠送り装置8により送られた最初の部品A1
と共に圧着装置14の下部ローラ15と上部ロー
ラ16の間に送り込まれ、該下部ローラ15と上
部ローラ16とにより圧着され部品A1と両面接
着テープTが貼合される。一方傾斜板17上に部
品A′が押し出されると押え装置18のシリンダ
ー20が作動しロツドを突出させ押え具19と傾
斜板17とで部品A′を挾持する。部品A′が押え
装置18により挾持されると、切断装置21の刃
物22を前記駆動装置4と係合させ該刃物22を
回動させて、部品A′と部品A1のV字状になつた
連接位置にある両面接着テープTを切断し部品
A′を切離す。切離された部品A′は傾斜板17よ
り落下し受箱(図示せず)で保持される。前記切
断装置21が作動し両面接着テープTを切断する
と前記間欠送り装置8のシリンダー11が作動し
ストツパー9に当接し停止している部品A4を圧
着装置14に送り出す。該部品A4が圧着装置1
4に送られると該圧着装置14にあつた部品A1
が傾斜板17上に押し出される。該部品A1が圧
着装置14から押し出される時に両面接着テープ
Tがテープ供給装置12から引出され前記間欠送
り装置8により送られた部品A2と共に圧着装置
14に送り込まれ、下部ローラ15と上部ローラ
16とにより圧着され部品A2と両面接着テープ
Tが貼合される。前記部品A1が傾斜板17に押
し出されると切断装置21が作動し部品A1と部
品A2の境がV状になり、その底部に位置する両
面接着テープTを部品A1の側面に沿つて切断し
部品A1を切離す。前記動作を繰返しながら部品
Aと両面接着テープを圧着装置に供給し連続的に
貼着する。
ると共に、両面接着テープ供給装置12に両面接
着テープTを装着する。次いで作業者により両面
接着テープTを引出し案内ローラ13に該両面接
着テープTの剥離紙側が当接するように掛け、該
両面接着テープTの接着面に部品A′を貼合せた
状態で圧着装置14の下部ローラ15と上部ロー
ラ16の間に挿入する。前記準備ができると部品
の供給装置1を始動させると共に、駆動装置4を
始動させ無端ベルト7を回動させる。前記部品の
供給装置1が作動すると部品Aは連続的に送り出
され、傾斜トレー2を経て無端ベルト7上に載置
される。無端ベルト7に載置された部品A1は該
無端ベルト7の回動によりイ方向に搬送される。
この時部品A1〜ANは連続して無端ベルト7に載
置されるため無端ベルト7上において連接した状
態で搬送される。前記無端ベルト7で搬送された
最初の部品A1が間欠送り装置8のストツパー9
に当接し停止すると、シリンダー11が作動して
ロツドを突出させ押し具10によりストツパー9
に当接している部品A1を無端ベルト7上より圧
着装置14に送り出す。該部品A1を送り出して
いる時部品A2〜ANは押し具10の側面に当接し
無端ベルト上でスリツプし停止している。前記部
品A1を圧着装置14に送り出すとシリンダー1
1が作動してロツドを引め押し具10を待機位置
に戻す。該押し具10が待機位置に戻ると、該押
し具10の側面により停止していた部品A2〜AN
は無端ベルト7により搬送され該部品A2がスト
ツパー9に当接して停止する。部品A2がストツ
パー9に当接し停止すると再びシリンダー11が
作動してロツドを突出させ押し具10により該部
品A2を圧着装置14に送り出す。部品A2が圧着
装置14に送り出されるとシリンダー11が作動
してロツドを引込め押し具10を待機位置に戻
す。前記動作を繰返し部品A1〜A3が圧着装置1
4に送られると、先に作業者により両面接着テー
プに貼着された部品A′に当接し該部品A′を圧着
装置14から傾斜板17上に押し出す。該部品
A′が圧着装置14から押し出される時に両面接
着テープTがテープ供給装置12から引出され前
記間欠送り装置8により送られた最初の部品A1
と共に圧着装置14の下部ローラ15と上部ロー
ラ16の間に送り込まれ、該下部ローラ15と上
部ローラ16とにより圧着され部品A1と両面接
着テープTが貼合される。一方傾斜板17上に部
品A′が押し出されると押え装置18のシリンダ
ー20が作動しロツドを突出させ押え具19と傾
斜板17とで部品A′を挾持する。部品A′が押え
装置18により挾持されると、切断装置21の刃
物22を前記駆動装置4と係合させ該刃物22を
回動させて、部品A′と部品A1のV字状になつた
連接位置にある両面接着テープTを切断し部品
A′を切離す。切離された部品A′は傾斜板17よ
り落下し受箱(図示せず)で保持される。前記切
断装置21が作動し両面接着テープTを切断する
と前記間欠送り装置8のシリンダー11が作動し
ストツパー9に当接し停止している部品A4を圧
着装置14に送り出す。該部品A4が圧着装置1
4に送られると該圧着装置14にあつた部品A1
が傾斜板17上に押し出される。該部品A1が圧
着装置14から押し出される時に両面接着テープ
Tがテープ供給装置12から引出され前記間欠送
り装置8により送られた部品A2と共に圧着装置
14に送り込まれ、下部ローラ15と上部ローラ
16とにより圧着され部品A2と両面接着テープ
Tが貼合される。前記部品A1が傾斜板17に押
し出されると切断装置21が作動し部品A1と部
品A2の境がV状になり、その底部に位置する両
面接着テープTを部品A1の側面に沿つて切断し
部品A1を切離す。前記動作を繰返しながら部品
Aと両面接着テープを圧着装置に供給し連続的に
貼着する。
本考案は前記のように実施することができるが
実施例に限定されるものではない。
実施例に限定されるものではない。
Γ部品の搬送装置は実施例のような無端ベルトで
もよいが、部品の形状,寸法によつてはローラ
コンベヤを使用することもできる。
もよいが、部品の形状,寸法によつてはローラ
コンベヤを使用することもできる。
Γ間欠送り装置はシリンダーのロツドに押し具を
装着し往復動させる構成のもの、あるいは回動
する無端ロープ,無端ベルト等に引掛具を装着
し、部品と係合させて送る構成のものでもよ
い。
装着し往復動させる構成のもの、あるいは回動
する無端ロープ,無端ベルト等に引掛具を装着
し、部品と係合させて送る構成のものでもよ
い。
Γ圧着装置は上下部にローラまたは無端ベルトを
所定の間隔でもつて配設した構成のもの、ある
いは下部受台に対向して昇降押え具を設け圧着
する構成のものでもよい。
所定の間隔でもつて配設した構成のもの、ある
いは下部受台に対向して昇降押え具を設け圧着
する構成のものでもよい。
Γ押え装置はシリンダーに押え具を装着し往復動
させ傾斜板とで部品を挾持する構成のもの、あ
るいはシリンダーにより可動腕を回動させ傾斜
板とで挾持する構成のものでもよい。
させ傾斜板とで部品を挾持する構成のもの、あ
るいはシリンダーにより可動腕を回動させ傾斜
板とで挾持する構成のものでもよい。
Γ切断装置は刃物を回動させ両面接着テープを切
断する構成のもの、あるいは刃物を往復動させ
切断する構成のものでもよい。
断する構成のもの、あるいは刃物を往復動させ
切断する構成のものでもよい。
Γ傾斜板の形状,角度等は部品に対応して適宜設
定し、両面接着テープが切断しやすくかつ切離
された部品が落下しやすくする。
定し、両面接着テープが切断しやすくかつ切離
された部品が落下しやすくする。
Γ前記各装置はリミツトスイツチ,光電管等の検
知器により各動作を検知し順次作動させるよう
にしてもよく、動作記憶回路,動作指令回路等
を有する制御器により作動させてもよい。
知器により各動作を検知し順次作動させるよう
にしてもよく、動作記憶回路,動作指令回路等
を有する制御器により作動させてもよい。
本考案は前記のように被貼着部品の搬送装置
と、該装置に直交して設けた間欠送り装置、該装
置の下方に設けた両面接着テープ供給装置と、間
欠送り装置に連設した圧着装置と、該装置に連設
した傾斜板と、該傾斜板に対向して設けた押え装
置と、圧着装置と傾斜板の境で刃物が作動する両
面接着テープの切断装置とにより構成することに
より、両面接着テープに対して被貼着部品を間欠
的に供給し、各被貼着部品間に間隙の無い状態で
貼着せしめると共に、圧着装置に連接された傾斜
板により端部に位置する被貼着部品とその隣に位
置する被貼着部品の間にV状の間隙を形成するよ
う支持せしめ、該間隙部に位置する両面接着テー
プを被貼着部品の側面に沿つて刃物により切断す
るため、両面接着テープを無駄なく使用すること
ができると共に、被貼着部品の側面から両面接着
テープがはみださない美麗な製品を得ることがで
きる。
と、該装置に直交して設けた間欠送り装置、該装
置の下方に設けた両面接着テープ供給装置と、間
欠送り装置に連設した圧着装置と、該装置に連設
した傾斜板と、該傾斜板に対向して設けた押え装
置と、圧着装置と傾斜板の境で刃物が作動する両
面接着テープの切断装置とにより構成することに
より、両面接着テープに対して被貼着部品を間欠
的に供給し、各被貼着部品間に間隙の無い状態で
貼着せしめると共に、圧着装置に連接された傾斜
板により端部に位置する被貼着部品とその隣に位
置する被貼着部品の間にV状の間隙を形成するよ
う支持せしめ、該間隙部に位置する両面接着テー
プを被貼着部品の側面に沿つて刃物により切断す
るため、両面接着テープを無駄なく使用すること
ができると共に、被貼着部品の側面から両面接着
テープがはみださない美麗な製品を得ることがで
きる。
第1図は本考案の連続貼着機の1実施例を示す
概略斜視図であり、第2図はZ矢視図であつて、
第3図はY矢視図である。 1:部品供給装置、2:傾斜トレー、3:搬送
装置、4:駆動装置、5,6:プーリ、7:無端
ベルト、8:間欠送り装置、9:ストツパー、1
0:押し具、11,20:シリンダー、12:テ
ープ供給装置、14:圧着装置、15:下部ロー
ラ、16:上部ローラ、17:傾斜板、18:押
え装置、19:押え具、21:切断装置、22:
刃物。
概略斜視図であり、第2図はZ矢視図であつて、
第3図はY矢視図である。 1:部品供給装置、2:傾斜トレー、3:搬送
装置、4:駆動装置、5,6:プーリ、7:無端
ベルト、8:間欠送り装置、9:ストツパー、1
0:押し具、11,20:シリンダー、12:テ
ープ供給装置、14:圧着装置、15:下部ロー
ラ、16:上部ローラ、17:傾斜板、18:押
え装置、19:押え具、21:切断装置、22:
刃物。
Claims (1)
- 被貼着部品の搬送装置と、該搬送装置に直交し
て設けた被貼着部品の間欠送り装置と、該間欠送
り装置の下方に設けた両面接着テープ供給装置
と、前記間欠送り装置に連設した被貼着部品と両
面接着テープの圧着装置と、該圧着装置に連設し
た傾斜板と、該傾斜板に対向して設けた押え装置
と、前記圧着装置と傾斜板の境で刃物が作動する
両面接着テープの切断装置とで構成せしめたこと
を特徴とする連続貼着機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10295182U JPS598958U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 連続貼着機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10295182U JPS598958U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 連続貼着機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598958U JPS598958U (ja) | 1984-01-20 |
| JPS6126295Y2 true JPS6126295Y2 (ja) | 1986-08-07 |
Family
ID=30242421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10295182U Granted JPS598958U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 連続貼着機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598958U (ja) |
-
1982
- 1982-07-05 JP JP10295182U patent/JPS598958U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS598958U (ja) | 1984-01-20 |
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