JPS61263408A - 延長可能なテ−ブル - Google Patents
延長可能なテ−ブルInfo
- Publication number
- JPS61263408A JPS61263408A JP60207716A JP20771685A JPS61263408A JP S61263408 A JPS61263408 A JP S61263408A JP 60207716 A JP60207716 A JP 60207716A JP 20771685 A JP20771685 A JP 20771685A JP S61263408 A JPS61263408 A JP S61263408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- guide
- frame
- table according
- rigid panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 12
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 10
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 238000004904 shortening Methods 0.000 claims description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims 3
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 3
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 2
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B1/00—Extensible tables
- A47B1/06—Extensible tables with flexible roll-tops
Landscapes
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、延長可能なテーブルに関する。
発明の目的および要約
本発明の目的は、延長の中間、最小および最大の状態の
任意の形状を取り得ると共に、同時に簡単で信頼性があ
って実際的な構造を有する延長可能なテーブルを提供す
ることである。
任意の形状を取り得ると共に、同時に簡単で信頼性があ
って実際的な構造を有する延長可能なテーブルを提供す
ることである。
この目的を達成するため、本発明は、テーブルの最小延
長の状態でテーブルの作用面を限定する剛性パネルと、
該パネルの平面に平行な方向へ摺動可能であって該パネ
ル内に引込む最端位置と該パネルの一側部からフレーム
が突出す最端延長位置との間を可動な様に該パネルに結
合されるフレームと、該パネルから突出して、該フレー
ムの階動方向へ延びる部分があって該パネルに固定され
る可撓性被覆シートと、該可撓性シートが作用面の延長
を構成する様に配置される第1パスおよび該第1パスの
下方に導かれる第2パスを持つ様に該可撓性シートによ
って係合され該フレームによって支持される該可撓性シ
ートのガイド装置とを有し、該パネルを延長する少なく
とも1つの構造とを備え、該第1パスおよび第2パスの
長さが、該フレームの完全に引込んだ位置で夫々最小お
よび最大であり、該フレームの完全に延長した位置で夫
々最大および最小であることを特徴とする延長可能なテ
ーブルを提供する。
長の状態でテーブルの作用面を限定する剛性パネルと、
該パネルの平面に平行な方向へ摺動可能であって該パネ
ル内に引込む最端位置と該パネルの一側部からフレーム
が突出す最端延長位置との間を可動な様に該パネルに結
合されるフレームと、該パネルから突出して、該フレー
ムの階動方向へ延びる部分があって該パネルに固定され
る可撓性被覆シートと、該可撓性シートが作用面の延長
を構成する様に配置される第1パスおよび該第1パスの
下方に導かれる第2パスを持つ様に該可撓性シートによ
って係合され該フレームによって支持される該可撓性シ
ートのガイド装置とを有し、該パネルを延長する少なく
とも1つの構造とを備え、該第1パスおよび第2パスの
長さが、該フレームの完全に引込んだ位置で夫々最小お
よび最大であり、該フレームの完全に延長した位置で夫
々最大および最小であることを特徴とする延長可能なテ
ーブルを提供する。
前記フレームは、例えば、剛性パネルに形成される対応
するガイド通路内を摺動可能な少なくとも一対のガイド
ロッドと、ガイドパネルから最も遠いこれ等のがイドロ
ッドの端部に固定される横部材とを備えている。剛性パ
ネルから突出る可撓性シートの部分の下側面には、フレ
ームの摺動方向に垂直に延びる複数の補強棒が結合され
、該フレームは、横部材の端部に固定されるU形断面の
2つの横ガイドチャンネルを有している。該各横ガイド
チャンネルは、剛性パネル内を摺動可能な2本の平行な
水平腕と、弯曲した中間部分とを有している。
するガイド通路内を摺動可能な少なくとも一対のガイド
ロッドと、ガイドパネルから最も遠いこれ等のがイドロ
ッドの端部に固定される横部材とを備えている。剛性パ
ネルから突出る可撓性シートの部分の下側面には、フレ
ームの摺動方向に垂直に延びる複数の補強棒が結合され
、該フレームは、横部材の端部に固定されるU形断面の
2つの横ガイドチャンネルを有している。該各横ガイド
チャンネルは、剛性パネル内を摺動可能な2本の平行な
水平腕と、弯曲した中間部分とを有している。
該ガイドチャンネルは、補強棒の端部から突出るピンに
よって係合される。
よって係合される。
一゛ 好適実施例では、剛性パネルを延長する構造は、
該パネルの対向する両側から突出し、夫々の対のテーブ
ル脚は、各延長構造のフレームに結合される。この実施
例では、剛性パネルを被う中央部分と、2つの延長構造
に関連する2つの端部とを有する単一の可撓性カバーシ
ートが設けられる。
該パネルの対向する両側から突出し、夫々の対のテーブ
ル脚は、各延長構造のフレームに結合される。この実施
例では、剛性パネルを被う中央部分と、2つの延長構造
に関連する2つの端部とを有する単一の可撓性カバーシ
ートが設けられる。
別の特徴によると、各テーブル脚は、剛性パネルの一側
部で摺動可能な細長い水平な要素にその上端で結合され
、該要素は、剛性パネルの対応するガイド溝に係合する
ガイド部材を有している。
部で摺動可能な細長い水平な要素にその上端で結合され
、該要素は、剛性パネルの対応するガイド溝に係合する
ガイド部材を有している。
別の好ましい特徴によると、軟質樹脂材料の層は、可撓
性シートの突出る部分の下側面に付着され、前記補強棒
は、この軟質樹脂に部分的に埋込まれる。補強棒の端部
から突出し横ガイドチャンネルに係合するピンは、各補
強棒に設けられる長手方向孔の端部に装着される。
性シートの突出る部分の下側面に付着され、前記補強棒
は、この軟質樹脂に部分的に埋込まれる。補強棒の端部
から突出し横ガイドチャンネルに係合するピンは、各補
強棒に設けられる長手方向孔の端部に装着される。
該剛性パネルは、好ましくは、前記ガイド通路を限定す
る少なくとも1つの押出し成形された金属輪郭を有し、
フレームのガイドロッドに設けられる転動要素は、該ガ
イド通路内に係合する。
る少なくとも1つの押出し成形された金属輪郭を有し、
フレームのガイドロッドに設けられる転動要素は、該ガ
イド通路内に係合する。
本発明の別の特徴および利点は、純粋に非制限的な例と
して与えられる添附図面を参照する下記の説明によって
明瞭になる。
して与えられる添附図面を参照する下記の説明によって
明瞭になる。
実施例
第1図、第2図は、全体を1で示す作用面と、4本の支
持脚2とを有する本発明のテーブルの一例を示す。
持脚2とを有する本発明のテーブルの一例を示す。
該テーブルは、最小延長の状!11(第1図に示す)と
最大延長の状態(第2図に示す)との間の任意の中間形
状を取ることが出来る。
最大延長の状態(第2図に示す)との間の任意の中間形
状を取ることが出来る。
作用面1は、図示の例では、例えは押出し成形されたア
ルミニウムの2つの輪郭要素7をねじ6によって下側面
に固定される木製パネル5を有する剛性パネル4(第6
図、第10図参照)によって限定される。輪郭要素7は
、その作用が下記で明らかになる2つの長手方向ガイド
通路8を有している。また、各輪郭要素7は、固定ねじ
6によって係合される上側7ランジ7aを有している。
ルミニウムの2つの輪郭要素7をねじ6によって下側面
に固定される木製パネル5を有する剛性パネル4(第6
図、第10図参照)によって限定される。輪郭要素7は
、その作用が下記で明らかになる2つの長手方向ガイド
通路8を有している。また、各輪郭要素7は、固定ねじ
6によって係合される上側7ランジ7aを有している。
符号9は、パネルの面に平行な共通の方向へ摺動可能な
様にパネル4に結合されパネルの対向する両側から突出
す様に意図される2つのフレーム10を有し剛性パネル
4を延長する2つの構造を示す。
様にパネル4に結合されパネルの対向する両側から突出
す様に意図される2つのフレーム10を有し剛性パネル
4を延長する2つの構造を示す。
図示の実施例では、各フレーム10は、パネルの面に平
行にフレームの摺動方向に垂直に配置される横部材11
と、フレーム10の摺動方向に平行に配置され横部材1
1の一端に例えば溶接によって固定される2本のガイド
ロッド12とを有している。ガイドロッド12は、箱構
造を有し、輪郭要素7の2つの対応するガイド通路8に
摺動可能に収容される。第7図、第9図、第10図に詳
細に示す様に、ガイドホイール14は、各ガイドロッド
12に装着され、ロッド12によって支持される軸15
に装着され例えばナイロンで被われる転動軸受によって
構成される。
行にフレームの摺動方向に垂直に配置される横部材11
と、フレーム10の摺動方向に平行に配置され横部材1
1の一端に例えば溶接によって固定される2本のガイド
ロッド12とを有している。ガイドロッド12は、箱構
造を有し、輪郭要素7の2つの対応するガイド通路8に
摺動可能に収容される。第7図、第9図、第10図に詳
細に示す様に、ガイドホイール14は、各ガイドロッド
12に装着され、ロッド12によって支持される軸15
に装着され例えばナイロンで被われる転動軸受によって
構成される。
符号16は、例えばポリウレタンまたはポリ塩化ビニー
ルの様な樹脂材料で構成される可撓性被覆シートを示し
、該シートは、木製パネルの上面に接着される中央部分
17(第6図参照)と、パネル4の両側から突出す2つ
の端部18とを有し、フレーム10もパネルの両端から
突出す。可撓性シートの突出す部分18の下側面には、
軟質樹脂材料、例えば、押出し成形されるポリ塩化ビニ
ールの層19が付着され、例えばアルミニウムの金属輪
郭で構成される補強棒21は、該層に部分的に埋込まれ
る。
ルの様な樹脂材料で構成される可撓性被覆シートを示し
、該シートは、木製パネルの上面に接着される中央部分
17(第6図参照)と、パネル4の両側から突出す2つ
の端部18とを有し、フレーム10もパネルの両端から
突出す。可撓性シートの突出す部分18の下側面には、
軟質樹脂材料、例えば、押出し成形されるポリ塩化ビニ
ールの層19が付着され、例えばアルミニウムの金属輪
郭で構成される補強棒21は、該層に部分的に埋込まれ
る。
各補強棒21は、長手方向ボア22を有し、ナイロンピ
ン21a(第8図参照)は、ボア22の端部に挿入され
、夫々のボア22の外側に位置する頭を有している。
ン21a(第8図参照)は、ボア22の端部に挿入され
、夫々のボア22の外側に位置する頭を有している。
U影輪郭の2つの横ガイドチャンネル23は、各フレー
ム10の横部材11の端部に固定され(第9図、第10
図参照)、輪郭要素7に形成される2つの対応するガイ
ド溝25内を摺動可能な2本の水平な平行腕24を各々
が有している。各ガイドチャンネル23は、横部材11
の軸線に同心状に配置される弯曲した中間部分26を更
に有している。また、各ガイドチャンネル23は、弯曲
した中間部分26の中心にv27(第7図参照)を有し
、該層27は、ねじ28によって横部材\11の対応す
る端縁に固定される。ピン21aの突出す頭は、対応す
る横ガイドチャンネル23内を摺動可能である。
ム10の横部材11の端部に固定され(第9図、第10
図参照)、輪郭要素7に形成される2つの対応するガイ
ド溝25内を摺動可能な2本の水平な平行腕24を各々
が有している。各ガイドチャンネル23は、横部材11
の軸線に同心状に配置される弯曲した中間部分26を更
に有している。また、各ガイドチャンネル23は、弯曲
した中間部分26の中心にv27(第7図参照)を有し
、該層27は、ねじ28によって横部材\11の対応す
る端縁に固定される。ピン21aの突出す頭は、対応す
る横ガイドチャンネル23内を摺動可能である。
第3図、第4図、第6図、第10図を参照すると、可撓
性シート16の各突出す部分18は、ガイド装置として
作用する夫々のガイドチャンネル23内の夫々の補強棒
21に係合し、従って、可撓性シートは、剛性パネル4
を被う可撓性シートの延長部として配置される上側パス
と、該上側パスに平行に下方に導かれる下側パスとを有
している。
性シート16の各突出す部分18は、ガイド装置として
作用する夫々のガイドチャンネル23内の夫々の補強棒
21に係合し、従って、可撓性シートは、剛性パネル4
を被う可撓性シートの延長部として配置される上側パス
と、該上側パスに平行に下方に導かれる下側パスとを有
している。
第3図、第4図から明らかな様に、2つのフレーム10
の各々は、可撓性シートの突出す部分の上側および下側
のパスの長さが夫々最小および最大であるパネル4内に
完全に引込んだ位置と、上側および下側のパスの長さが
夫々最大および最小である延長した状態との間を可動で
ある。テーブルは、第3図、第4図に示す最端位置の間
の任意の形状を取る様に構成される。テーブルの延長・
または短縮の際、横ガイドチャンネル23は、横部材1
1と一緒に移動し、フレーム10が所望の位置になるま
でチャンネル内で相対的な運動を行わせる様に補強棒2
1の端部ピン21aを強制する。
の各々は、可撓性シートの突出す部分の上側および下側
のパスの長さが夫々最小および最大であるパネル4内に
完全に引込んだ位置と、上側および下側のパスの長さが
夫々最大および最小である延長した状態との間を可動で
ある。テーブルは、第3図、第4図に示す最端位置の間
の任意の形状を取る様に構成される。テーブルの延長・
または短縮の際、横ガイドチャンネル23は、横部材1
1と一緒に移動し、フレーム10が所望の位置になるま
でチャンネル内で相対的な運動を行わせる様に補強棒2
1の端部ピン21aを強制する。
フレームの任意の延長した形状に対し、剛性パネルと横
部材10との間に間挿される可撓性シート16の部分は
、棒21によって補強される。
部材10との間に間挿される可撓性シート16の部分は
、棒21によって補強される。
一対のテーブル脚2は、各フレーム10に結合される。
図示の実施例では、各脚2は、鋳造アルミニウム休部に
よって構成され、テーブルの中央部分に向って脚の上端
から突出す水平の細長い要素2aを上端に備えている。
よって構成され、テーブルの中央部分に向って脚の上端
から突出す水平の細長い要素2aを上端に備えている。
要素2aは、横部材11の対応する端部に締付けられる
様にねじ28によつて係合される孔3oを有している(
第7図参照)。
様にねじ28によつて係合される孔3oを有している(
第7図参照)。
要素2aは、輪郭要素7のガイド通路35に係合するガ
イドホイール34(第9図、第10図参照)を有してい
る。また、各脚休部の外側面は、例えば木材の外側層と
、樹脂材料の内側層とを有し対応する輪郭要素7の側部
で暦動可能な被覆要素36によって被われる。
イドホイール34(第9図、第10図参照)を有してい
る。また、各脚休部の外側面は、例えば木材の外側層と
、樹脂材料の内側層とを有し対応する輪郭要素7の側部
で暦動可能な被覆要素36によって被われる。
8対の脚2は、横部材37に結合され、横部材37の端
部は、脚の休部に形成される孔39(第10図参照)と
、横部材37の端部に形成される対応する孔とに係合す
るねじ38によって夫々の脚に結合される。
部は、脚の休部に形成される孔39(第10図参照)と
、横部材37の端部に形成される対応する孔とに係合す
るねじ38によって夫々の脚に結合される。
第11図から第18図までは、本発明のテーブルの第2
実施例を示す。
実施例を示す。
該図面では、第1図から第10図までに示される部分に
相当する部分は、1つまたは2つの零を付した同一の符
号で示される。
相当する部分は、1つまたは2つの零を付した同一の符
号で示される。
第11図、第12図を参照すると、前述の実施例に対す
る主な差異は、テーブルの最大短縮状態の際(第11図
参照)、可撓性シート160の2つの端部180の下側
パスが異なる平面内に位置して重なることにある。該配
置は、明らかに、テーブルの最大長さと最小長さとの間
の比が著しく増大されるのを可能にする。
る主な差異は、テーブルの最大短縮状態の際(第11図
参照)、可撓性シート160の2つの端部180の下側
パスが異なる平面内に位置して重なることにある。該配
置は、明らかに、テーブルの最大長さと最小長さとの間
の比が著しく増大されるのを可能にする。
テーブルの最小および最大の長さの状態のガイドチャン
ネル230を示す第15図、第16図において明らかに
認められる様に、2つのフレーム100に関連しテーブ
ルの同一側に示される2つの横ガイドチャンネルは、テ
ーブルの最大短縮の状態(第15図、第17図参照)で
他のものの内側で1つが活動する様に配置される上側パ
ス240aと、相互に離れる2つの水平面内に配置され
る下側パス240bとを有している。
ネル230を示す第15図、第16図において明らかに
認められる様に、2つのフレーム100に関連しテーブ
ルの同一側に示される2つの横ガイドチャンネルは、テ
ーブルの最大短縮の状態(第15図、第17図参照)で
他のものの内側で1つが活動する様に配置される上側パ
ス240aと、相互に離れる2つの水平面内に配置され
る下側パス240bとを有している。
第13図、第14図、第18図を参照すると、テーブル
の最大延長を可能にするため、各ガイドロッド120は
、この場合には、輪郭要素700の通路800に係合す
るホイール140が回転自在に装着される軸150を支
持する箱部材によって構成される第1部分120a(第
17図も参照)と、軸150に装着される別のホイール
140が係合する通路120c(第17図参照)を有す
る第2部分120bとを備えている。第2部分120b
は、第18図に明瞭に示す様に、横部材110に固定さ
れる。
の最大延長を可能にするため、各ガイドロッド120は
、この場合には、輪郭要素700の通路800に係合す
るホイール140が回転自在に装着される軸150を支
持する箱部材によって構成される第1部分120a(第
17図も参照)と、軸150に装着される別のホイール
140が係合する通路120c(第17図参照)を有す
る第2部分120bとを備えている。第2部分120b
は、第18図に明瞭に示す様に、横部材110に固定さ
れる。
第17図、第18図を参照すると、テーブルの各脚20
0は、水平に延び輪郭要素700に形成される通路35
0に係合するガイドホイール340を装着する細長い要
素200aを上端に有している。各脚200は、細長い
要素200aを被う水平部分200bの形状の別の上側
延長部を有している。
0は、水平に延び輪郭要素700に形成される通路35
0に係合するガイドホイール340を装着する細長い要
素200aを上端に有している。各脚200は、細長い
要素200aを被う水平部分200bの形状の別の上側
延長部を有している。
第14図に明瞭に示す様に、8対の対向する脚200の
水平部分2oObは、)Lt−’7200cを有し、こ
れにより、テーブルの最大短縮の状態では、テーブルの
同一側に位置する2つの対向する脚に関連する2つの部
分200bは、相互に重ねられる。(第17図参照)。
水平部分2oObは、)Lt−’7200cを有し、こ
れにより、テーブルの最大短縮の状態では、テーブルの
同一側に位置する2つの対向する脚に関連する2つの部
分200bは、相互に重ねられる。(第17図参照)。
同一のことは、2つの細長い要素200aに真実である
。これ等の要素に関連するホイール340は、要素の反
対側の面から突出し、輪郭要素700の対応する通路3
50に係合する(第17図参照)。
。これ等の要素に関連するホイール340は、要素の反
対側の面から突出し、輪郭要素700の対応する通路3
50に係合する(第17図参照)。
勿論、本発明の原理は、同一に維持されるが、構造の詳
細および実施例は、本発明の範囲から逸脱することなく
、純粋に例として図示説明したものに対して広く変更可
能である。
細および実施例は、本発明の範囲から逸脱することなく
、純粋に例として図示説明したものに対して広く変更可
能である。
例えば、本発明のテーブルの可撓性被覆シートは、上述
の型式の連続ウェアを包含しなくてもよく、例えば、ベ
ネチアンブラインドの構造に類似の構造によって構成さ
れてもよい。
の型式の連続ウェアを包含しなくてもよく、例えば、ベ
ネチアンブラインドの構造に類似の構造によって構成さ
れてもよい。
第1図は最小延長の状態における本発明のテーブルの第
1実施例の図式的な斜視図、第2図は最大延長の状態に
おける同上のテーブルの斜視図、第3図、第4図は第1
図、第2図の夫々線■−■、IV−IVに沿う断面図、
第5図は第3図の線v−■に沿う断面図、第6図は第1
図の線Vl−Vlに沿う断面図、第7図は第6図の線V
I−Vlに沿う部分断面図、第8図は第5図の細部の拡
大詳細図、第9図は第5図の線IN−IXに沿う拡大断
面図、第10図は第1図から第9図までのテーブルの一
部断面の部分的な分解斜視図、第11図から第14図ま
では本発明のテーブルの第2実施例を示す第3図、第4
図、第5図、第7図の変更図、第15図、第16図は第
13図、114s(D夫々5xv−xv、XVI−XV
Iに沿う断面図、第17図は第11図の線X■−X■に
沿う拡大断面図、第18図は第11図から第17図まで
のテーブルの第10図に対応する図を示す。 2.200・・・支持脚 28.200a・・・水平に細長い要素4.400・・
・剛性パネル 5・・・木製パネル7・・・輪郭要素
8・・・長手方向ガイド通路9・・・延長構造 io、
ioo・・・フレーム11.110・・・横部材 12.120・・・ガイドロッド 14・・・ガイドホイール 16.160・・・可撓性被覆シート 17・・・中央部分 18.180・・・突出す部分 19・・・軟質樹脂材料の層 21・・・補強棒21a
・・・ナイロンピン 22・・・ボア23.230・・
・ガイドチャンネル 24・・・腕26・・・弯曲した
中間部分 34.340・・・要素のガイドホイール35.350
・・・ガイド通路 120a・・・ガイドロッドの第1部分200b・・・
水平部分
1実施例の図式的な斜視図、第2図は最大延長の状態に
おける同上のテーブルの斜視図、第3図、第4図は第1
図、第2図の夫々線■−■、IV−IVに沿う断面図、
第5図は第3図の線v−■に沿う断面図、第6図は第1
図の線Vl−Vlに沿う断面図、第7図は第6図の線V
I−Vlに沿う部分断面図、第8図は第5図の細部の拡
大詳細図、第9図は第5図の線IN−IXに沿う拡大断
面図、第10図は第1図から第9図までのテーブルの一
部断面の部分的な分解斜視図、第11図から第14図ま
では本発明のテーブルの第2実施例を示す第3図、第4
図、第5図、第7図の変更図、第15図、第16図は第
13図、114s(D夫々5xv−xv、XVI−XV
Iに沿う断面図、第17図は第11図の線X■−X■に
沿う拡大断面図、第18図は第11図から第17図まで
のテーブルの第10図に対応する図を示す。 2.200・・・支持脚 28.200a・・・水平に細長い要素4.400・・
・剛性パネル 5・・・木製パネル7・・・輪郭要素
8・・・長手方向ガイド通路9・・・延長構造 io、
ioo・・・フレーム11.110・・・横部材 12.120・・・ガイドロッド 14・・・ガイドホイール 16.160・・・可撓性被覆シート 17・・・中央部分 18.180・・・突出す部分 19・・・軟質樹脂材料の層 21・・・補強棒21a
・・・ナイロンピン 22・・・ボア23.230・・
・ガイドチャンネル 24・・・腕26・・・弯曲した
中間部分 34.340・・・要素のガイドホイール35.350
・・・ガイド通路 120a・・・ガイドロッドの第1部分200b・・・
水平部分
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)テーブルの最小延長状態のテーブルの作用面を限
定する剛性パネル(4)と、該パネルを延長する少なく
とも1つの構造(9)とを具備し、該構造(9)が、該
パネル(4)の平面に平行な方向へ摺動可能な様に該パ
ネル(4)に結合され該パネル内の最端引込み位置と該
パネル(4)の一側部から突出す最端延長位置との間を
可動なフレーム(10)と、該パネル(4)に固定され
、該パネルから突出して該フレーム(10)の摺動方向
へ延びる部分(18)を有する可撓性被覆シート(16
)と、前記作用面の延長を構成する様に配置される第1
パスと、該第1パスの下に導かれる第2パスとを該可撓
性シートが有する如く、該可撓性シート(16)によつ
て係合され該フレーム(10)によつて支持される可撓
性シート(16)のガイド装置(23、29)とを備え
、該第1パスおよび第2パスの長さが、該フレーム(1
0)の完全に引込んだ位置で夫々最小および最大であり
、該フレーム(10)の完全に延長した位置で夫々最大
および最小であることを特徴とする延長可能なテーブル
。 (2)複数の補強棒(21)が、前記剛性パネル(4)
から突出す前記可撓性シート(16)の部分(18)の
下側面に結合され、前記フレーム(10)の摺動方向に
対して垂直であり、該フレーム(10)が、該補強棒(
21)の端部から突出すピン(21a)によつて係合さ
れるU形断面の2つの横ガイドチャンネル(23)を有
し、該各ガイドチャンネル(23)が、前記剛性パネル
(4)内を摺動可能な2つの平行な水平パス(24)と
、弯曲した中間部分(26)とを有することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載のテーブル。 (3)前記フレーム(10)が、前記剛性パネル(4)
に形成される対応するガイド通路(8)内で摺動可能な
少なくとも一対のガイドロッド(12)と、該パネルか
ら最も遠い該ガイドロッド(12)の端部に固定され、
前記ガイドチャンネル(23)を端部に装着する横部材
(11)とを有することを特徴とする特許請求の範囲第
2項に記載のテーブル。 (4)2つの構造(9)が、前記剛性パネル(4)を延
長するために設けられ、該パネルの対向する両側から突
出し、夫々の対のテーブル脚(2)が、該各延長構造(
9)の前記フレーム(10)に結合され、前記可撓性シ
ート(16)が、前記剛性パネル(4)を覆う中央部分
(17)と、該剛性パネル(4)の該延長構造(9)に
夫々関連する2つの端部(18)とを有することを特徴
とする特許請求の範囲第3項に記載のテーブル。 (5)前記各テーブル脚が、その上端に水平の細長い要
素(2a)を有し、該要素が、前記剛性パネル(4)の
一側部で摺動可能であり、該パネル(4)の対応するガ
イド溝(35)内で摺動可能なガイド部材(34)を有
することを特徴とする特許請求の範囲第4項に記載のテ
ーブル。 (6)前記剛性パネル(4)が、少なくとも1つの押出
し成形された金属輪郭(7)を有し、前記ガイド通路(
8)が、該輪郭(7)に形成されることを特徴とする特
許請求の範囲第3項に記載のテーブル。 (7)前記ガイドロッド(12)が、前記ガイド通路に
係合する転動装置(14)を有することを特徴とする特
許請求の範囲第6項に記載のテーブル。 (8)前記剛性パネル(4)が、前記金属輪郭(7)に
下側面で固定される木製パネル(5)を有し、前記可撓
性被覆シートが、可撓性樹脂材料で作られることを特徴
とする特許請求の範囲第6項に記載のテーブル。 (9)軟質樹脂材料の層(19)が、前記剛性パネル(
4)から突出す前記可撓性シート(16)の部分の下側
面に付着され、前記補強棒(21)が、該樹脂に部分的
に埋込まれることを特徴とする特許請求の範囲第8項に
記載のテーブル。 (10)前記各補強棒(21)が、前記横ガイドチャン
ネル(23)に係合する前記ピン(21a)をその端部
に挿入される長手方向孔(22)を有することを特徴と
する特許請求の範囲第9項に記載のテーブル。 (11)前記テーブルの最大短縮の状態において、前記
可撓性シート(16)の2つの端部(18)の下側パス
が、同一平面上にあつて、相互に面して隣接する端部端
縁を有することを特徴とする特許請求の範囲第4項に記
載のテーブル。 (12)前記テーブルの最大短縮の状態において、前記
可撓性シート(160)の2つの端部 (180)の下側パスが、異なる重なつた平面内に位置
することを特徴とする特許請求の範囲第4項に記載のテ
ーブル。 (13)前記テーブルを延長する様に前記2つのフレー
ム(100)に関連して同時に配置される前記2つの横
ガイドチャンネル(230)が、該テーブルの最大短縮
の状態において、他の中に1つを摺動可能に係合させる
様に配置される上側パス(240a)と、相互に離れる
2つの水平面に配置される下側パス(240b)とを有
することを特徴とする特許請求の範囲第12項に記載の
テーブル。 (14)前記各ガイドロッド(120)が、前記パネル
(400)に対して摺動可能な少なくとも1つの第1部
分(120a)と、該第1部分に対して摺動可能で前記
横部材(110)に固定される少なくとも1つの第2部
分とを有することを特徴とする特許請求の範囲第13項
に記載のテーブル。 (15)前記各テーブル脚(200)が、前記剛性パネ
ル(400)の一側部に摺動可能に装着されて、該パネ
ル(400)の対応するガイド溝(350)に係合する
ガイド部材(340)を有する水平の細長い要素(20
0a)を上端に備えることを特徴とする特許請求の範囲
第13項に記載テーブル。 (16)前記各脚の休部が、前記細長い部材(200a
)を被う水平部分(200b)有し上方へ延びることを
特徴とする特許請求の範囲第15項に記載のテーブル。 (17)前記テーブルの同一側部に位置し、相互に離れ
る様に移動可能な該テーブルの両側部に関連する前記上
側水平部分(200b)および細長い要素(200a)
が、該テーブルの最大短縮の状態において相互に重なる
ことを特徴とする特許請求の範囲第16項に記載のテー
ブル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT67938A/84 | 1984-09-19 | ||
| IT8467938A IT8467938A0 (it) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | Tavolo allungabile |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61263408A true JPS61263408A (ja) | 1986-11-21 |
Family
ID=11306526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60207716A Pending JPS61263408A (ja) | 1984-09-19 | 1985-09-19 | 延長可能なテ−ブル |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4718354A (ja) |
| EP (1) | EP0175661A3 (ja) |
| JP (1) | JPS61263408A (ja) |
| AU (1) | AU553534B2 (ja) |
| ES (1) | ES296216Y (ja) |
| IT (1) | IT8467938A0 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5970887A (en) * | 1997-11-13 | 1999-10-26 | Rtc Industries, Inc. | Anti-racking pull-out shelf |
| IT1318309B1 (it) * | 2000-08-01 | 2003-07-28 | Helmstadt Metallwerk | Tavolo allungabile con piano a listelli reciprocamente interconnessi. |
| MY138163A (en) | 2001-07-13 | 2009-04-30 | Green Continental Furniture M Sdn Bhd | Extensible table |
| US6899040B2 (en) * | 2002-07-24 | 2005-05-31 | Edward H. Johnson | Furniture having interchangeable parts and method thereof |
| US7836832B2 (en) * | 2007-02-13 | 2010-11-23 | Paccar Inc | Stowable fold-out/roll-out dinette table assembly |
| US20090314189A1 (en) * | 2008-06-23 | 2009-12-24 | Gwendolyn Meharg | Expandable tray device |
| ES2648127R1 (es) * | 2016-06-27 | 2018-03-05 | Óscar Raúl MONTORO LÓPEZ | Procedimiento de fabricación de un mueble extensible y mueble así obtenido |
| DE102017211572A1 (de) * | 2017-02-17 | 2018-08-23 | Brose Fahrzeugteile Gmbh & Co. Kommanditgesellschaft, Coburg | Ablageanordnung für ein Fahrzeug |
| US10737636B2 (en) * | 2018-01-31 | 2020-08-11 | Shanghai Yanfeng Jinqiao Automotive Trim Systems Co. Ltd. | Vehicle interior component |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US457443A (en) * | 1891-08-11 | Half to chauncey s | ||
| DE67561C (de) * | O. P. CONLEY in Eaton, County of Preble, Ohio, V. St. A | Seitlich lösbare Kuppelung für Eisenbahnfahrzeuge | ||
| DE65600C (de) * | H. KATTENSTEIN in Bludenz in Tyrol | Webschaft mit längsgeschlitzten hohlen Schaftstäben | ||
| US555727A (en) * | 1896-03-03 | Extension-table | ||
| US542139A (en) * | 1895-07-02 | Extension-table | ||
| US659624A (en) * | 1900-05-07 | 1900-10-09 | George A Myers | Extension-table. |
| US711042A (en) * | 1902-04-23 | 1902-10-14 | Samuel Dusenbery | Extension-table. |
| US835790A (en) * | 1905-11-22 | 1906-11-13 | Jens Cr Holm | Extension-table. |
| US868423A (en) * | 1906-07-19 | 1907-10-15 | Emory A Fuller | Extension-table. |
| AT67561B (de) * | 1911-11-11 | 1915-01-25 | Hermann Hettwig | Rolladenauszugtisch. |
| AT65600B (de) * | 1912-04-15 | 1914-07-10 | Fritsche & Co Fa H | Ausziehtisch. |
| US1246085A (en) * | 1916-12-11 | 1917-11-13 | Napoleon Giard | Extension-table. |
| US2848291A (en) * | 1955-08-15 | 1958-08-19 | Steel Slides Inc | Table construction having retractile top portion |
| US2937765A (en) * | 1958-04-18 | 1960-05-24 | Leland R Shank | Sliding shelf structure |
-
1984
- 1984-09-19 IT IT8467938A patent/IT8467938A0/it unknown
-
1985
- 1985-09-13 EP EP85830236A patent/EP0175661A3/en not_active Withdrawn
- 1985-09-18 AU AU47550/85A patent/AU553534B2/en not_active Ceased
- 1985-09-18 ES ES1985296216U patent/ES296216Y/es not_active Expired
- 1985-09-19 JP JP60207716A patent/JPS61263408A/ja active Pending
- 1985-09-19 US US06/777,812 patent/US4718354A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0175661A2 (en) | 1986-03-26 |
| ES296216Y (es) | 1988-05-16 |
| AU4755085A (en) | 1986-04-10 |
| ES296216U (es) | 1987-12-16 |
| AU553534B2 (en) | 1986-07-17 |
| US4718354A (en) | 1988-01-12 |
| IT8467938A0 (it) | 1984-09-19 |
| EP0175661A3 (en) | 1987-08-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61263408A (ja) | 延長可能なテ−ブル | |
| US5484068A (en) | Framework mounting structure | |
| JP3839596B2 (ja) | 折り畳み式車椅子用のクロスブレース | |
| US20220355160A1 (en) | Slat having truss structure | |
| EP3815574B1 (en) | Extendable table | |
| US4207634A (en) | Box spring assembly with end rail spring mounting units | |
| JPH01288285A (ja) | スキー | |
| GB1576479A (en) | Foldable structure of rectangular prismatic form | |
| DE2832107C2 (de) | Innenboden für Schiffsräume | |
| EP1138447A2 (en) | A bench for working on metal door and window frames and other bulky items | |
| EP1774873A1 (en) | Extendable bed structure | |
| JPS6334067Y2 (ja) | ||
| EP0299550B1 (en) | System for assembling an apparatus for sports, games and gymnastics | |
| JPS6337434Y2 (ja) | ||
| US1873195A (en) | Table | |
| GB2113738A (en) | Variable building | |
| KR200145825Y1 (ko) | 소파겸용 침대의 접이식 매트대 | |
| JPS6337436Y2 (ja) | ||
| JP3421231B2 (ja) | 伸縮門扉 | |
| SU1735529A2 (ru) | Тонкостенный металлический элемент типа колонны | |
| ITMI20040047U1 (it) | Elemento strutturale per la realizzazione di telai perimetrali di supporto di piani | |
| DE2034409C3 (de) | Schiene, insbesondere für Vorhänge | |
| GB2268053A (en) | Slatted bottom for an item of furniture | |
| EP0985779A3 (de) | Tragendes Wandscheibenelement für eine Konstruktion in Holzrippenbauweise | |
| IT9059354U1 (it) | Struttura di profilo, particolarmente per portoni industriali |