JPS61265120A - 床掃除用具 - Google Patents
床掃除用具Info
- Publication number
- JPS61265120A JPS61265120A JP61109730A JP10973086A JPS61265120A JP S61265120 A JPS61265120 A JP S61265120A JP 61109730 A JP61109730 A JP 61109730A JP 10973086 A JP10973086 A JP 10973086A JP S61265120 A JPS61265120 A JP S61265120A
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- JP
- Japan
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- frame
- stud
- cleaning tool
- floor cleaning
- studs
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Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 38
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 16
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 12
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L13/00—Implements for cleaning floors, carpets, furniture, walls, or wall coverings
- A47L13/10—Scrubbing; Scouring; Cleaning; Polishing
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L13/00—Implements for cleaning floors, carpets, furniture, walls, or wall coverings
- A47L13/10—Scrubbing; Scouring; Cleaning; Polishing
- A47L13/42—Details
- A47L13/44—Securing scouring-cloths to the brush or like body of the implement
Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、特許請求の範囲第1項に記載された床掃除用
具に関する。
具に関する。
(従来の技術及びその問題点)
公知の床掃除具は、1本の棒部材とその棒部材に回動可
能(In an articulated manne
r)に接続された1平面的な1帛除部とから成り、その
掃除部には、@脱自在に取付けられた雑巾(Clean
ing C1oths)が設けられている。その雑巾は
、前記掃除部の最上面に位置する溝等にクランプ4I4
造によって取付けるのが良い。
能(In an articulated manne
r)に接続された1平面的な1帛除部とから成り、その
掃除部には、@脱自在に取付けられた雑巾(Clean
ing C1oths)が設けられている。その雑巾は
、前記掃除部の最上面に位置する溝等にクランプ4I4
造によって取付けるのが良い。
公知の掃除用具の欠点は、不衛生で、埃収集構造が複雑
であり、掃除部の装着を含め使いずらく、その掃除部が
容易に壊れるような構造になっている。さらに大きな欠
点は、−束の随意に使用できる@(Disposat)
le C1oths)の使用が困難か、はとんど不可能
であるということである。というのは、最−F部の布を
外す間、他の布も取付具(Holders)から外れて
しまうからである。
であり、掃除部の装着を含め使いずらく、その掃除部が
容易に壊れるような構造になっている。さらに大きな欠
点は、−束の随意に使用できる@(Disposat)
le C1oths)の使用が困難か、はとんど不可能
であるということである。というのは、最−F部の布を
外す間、他の布も取付具(Holders)から外れて
しまうからである。
(発明の目的)
本発明の目的は、上述した欠点を除去することである。
特に、本発明の目的は、埃収集溝造が簡単、かつ、衛生
的で必り、随意に使用できるイ[の容易<i使用が可能
な床掃除具を提供することである。
的で必り、随意に使用できるイ[の容易<i使用が可能
な床掃除具を提供することである。
(発明の概要)
本発明の他の特徴は、h[1えられた特許請求の範囲に
述べられている。
述べられている。
本発明によれば、床掃除具は、細長く伸びた1本の棒部
材と、その棒部材に回動自在に接続された主平面の枠部
とから成る。使用される雑巾は、前記枠部の周囲の一部
又は全体に巻き(1(−Jられ、掃除をしている期間中
は、前記枠部に取付(Jられる。前記雑巾は、前記枠部
の両側面部に5F行な中心線における前記棒部材の接続
点の夫々反対側に位置覆る垂直に鋭く削られた取付は鋲
に有効に取付けられている。保護部材は、前記取(1け
鋲の近くに、それを包むように設けられている。前記保
護部Hの形状は、例えば、前記鋲か使用者を傷つけない
ように、又、起こりつる衝撃からそれを損傷しないよう
に前記鋲を覆うようなものになっている。
材と、その棒部材に回動自在に接続された主平面の枠部
とから成る。使用される雑巾は、前記枠部の周囲の一部
又は全体に巻き(1(−Jられ、掃除をしている期間中
は、前記枠部に取付(Jられる。前記雑巾は、前記枠部
の両側面部に5F行な中心線における前記棒部材の接続
点の夫々反対側に位置覆る垂直に鋭く削られた取付は鋲
に有効に取付けられている。保護部材は、前記取(1け
鋲の近くに、それを包むように設けられている。前記保
護部Hの形状は、例えば、前記鋲か使用者を傷つけない
ように、又、起こりつる衝撃からそれを損傷しないよう
に前記鋲を覆うようなものになっている。
本発明の1つの有効な改良は、一対の鋲が、前記棒部材
の接続点の両側に配設され、前記鋲の鋭利部を保護する
保護部材は、前記一対の新聞に配置されている。従って
、雑巾は、枠部の一方の側面部近くに位置する鋲に最初
に取付【ノられ、そのあとに、前記枠部の周囲が覆われ
、前記枠部のもう一方の側面部近くに位置する反対側の
側面部のもう一方の鋲に取付けられる。
の接続点の両側に配設され、前記鋲の鋭利部を保護する
保護部材は、前記一対の新聞に配置されている。従って
、雑巾は、枠部の一方の側面部近くに位置する鋲に最初
に取付【ノられ、そのあとに、前記枠部の周囲が覆われ
、前記枠部のもう一方の側面部近くに位置する反対側の
側面部のもう一方の鋲に取付けられる。
本発明の1つの改良は、前記鋲は、前記鋲を取付けるた
めの突起部又は小結節(nodules)を含んだ枠部
の主水平面上に前記保護部材を備えて配置され、これに
代えて、枠部は、−水平面上の底面と水平な鋲を固着で
きる前記底面から隆起する上面から成る。
めの突起部又は小結節(nodules)を含んだ枠部
の主水平面上に前記保護部材を備えて配置され、これに
代えて、枠部は、−水平面上の底面と水平な鋲を固着で
きる前記底面から隆起する上面から成る。
取付け鋲の構成を、枠部の側面上に位置させるようにす
ることも可能である。同様に、前記鋲と前記保護部tr
A’ 1よ、前記枠部に同着される例えば、金属やプラ
スチックから成る一部が完全に密着した部分を含めるこ
とができる。
ることも可能である。同様に、前記鋲と前記保護部tr
A’ 1よ、前記枠部に同着される例えば、金属やプラ
スチックから成る一部が完全に密着した部分を含めるこ
とができる。
本発明の1つの改良は、前記鋲自身は、それが、使用者
に危険でないように、その鋭利部か有効に下方に曲げら
れた形状になっていることである。
に危険でないように、その鋭利部か有効に下方に曲げら
れた形状になっていることである。
本発明によれば、この掃除用具の1つの有効な改良は、
枠部が、平行四辺形の形状を有する主事面部から構成さ
れていることである。この形状は、特に有効でおる。な
ぜならば、明らかなように、枠部は布で覆われているが
、前記枠部は、せまい場所や隅においても使用できるよ
うに尖っている。
枠部が、平行四辺形の形状を有する主事面部から構成さ
れていることである。この形状は、特に有効でおる。な
ぜならば、明らかなように、枠部は布で覆われているが
、前記枠部は、せまい場所や隅においても使用できるよ
うに尖っている。
例えば、右前部の角は、前記枠部の掃除位置に拘らず常
に尖っている。この有効な平行四辺形形状の型式は、他
の多くの掃除具その仙同種のものに適用することができ
る。
に尖っている。この有効な平行四辺形形状の型式は、他
の多くの掃除具その仙同種のものに適用することができ
る。
図面の状態にかかわる本発明のh刊イ^点は、作動又は
装着構成要素を含まない取付り装置の簡単な構造と同様
に、簡単、かつ、確実で、迅速な雑巾の取付は能力があ
ることである。取付は機構の構造が簡単なので、埃が付
かず、清掃しやすい。
装着構成要素を含まない取付り装置の簡単な構造と同様
に、簡単、かつ、確実で、迅速な雑巾の取付は能力があ
ることである。取付は機構の構造が簡単なので、埃が付
かず、清掃しやすい。
例えば、病院における使用のように、たいへん衛生的な
条件中での適切な使用ができる。この掃除用具の他の有
利な点は、随意に使用できる雑1]を、−〇 − 厚手の朱で使用できるとバに、最上部の布が汚れたn4
に、仙の布をその場に残したままで取外せることである
。種々のサイズの布と同様に厚手の布をその掃除用具に
用いることができる。
条件中での適切な使用ができる。この掃除用具の他の有
利な点は、随意に使用できる雑1]を、−〇 − 厚手の朱で使用できるとバに、最上部の布が汚れたn4
に、仙の布をその場に残したままで取外せることである
。種々のサイズの布と同様に厚手の布をその掃除用具に
用いることができる。
(実施例)
本発明1、土、添附図面を参照して詳細に説明される。
モの図面の第1図は、本発明に係る床掃除用具を示し、
第2図は、第1図の細部を示している。
第2図は、第1図の細部を示している。
第1図に示される床掃除用具は、枠部tt41と、ぞの
枠部4J 1に回動可能に接続された枠部2とを含んで
いる。枠部2は、主に直線から成る側面部3と、ぞの側
面部3よりも実質的に短い末端部4を含/Vでいる。鋭
く削られた取イ」(づ鋲6は、その鋲6の近くを保護す
る円形の保護部材7と同様に、枠部2の」−而10に固
着されている。取イ」け鋲6とその保護部材7は、側面
部3に関して平行であり、かつ、棒部材1の接続点11
を通る枠部2の線上に配置されている。
枠部4J 1に回動可能に接続された枠部2とを含んで
いる。枠部2は、主に直線から成る側面部3と、ぞの側
面部3よりも実質的に短い末端部4を含/Vでいる。鋭
く削られた取イ」(づ鋲6は、その鋲6の近くを保護す
る円形の保護部材7と同様に、枠部2の」−而10に固
着されている。取イ」け鋲6とその保護部材7は、側面
部3に関して平行であり、かつ、棒部材1の接続点11
を通る枠部2の線上に配置されている。
第1図に示される掃除用具における94tlllの取付
【プ機構は、第2図に示されている。その機構は、上面
10の鋲6間に面精される保護部材7と同様に、上面1
0に固着される取付り鋲6a、6bを含んでいる。保護
部材7には、円形の脚部8が形成されてあり、幅広な平
たい鋲保護部材9は、保護部材7と鋲6の尖端との間に
間隙12を残すために、鋲6とは別に、ある距離をおい
て脚部8の上部に配置される。
【プ機構は、第2図に示されている。その機構は、上面
10の鋲6間に面精される保護部材7と同様に、上面1
0に固着される取付り鋲6a、6bを含んでいる。保護
部材7には、円形の脚部8が形成されてあり、幅広な平
たい鋲保護部材9は、保護部材7と鋲6の尖端との間に
間隙12を残すために、鋲6とは別に、ある距離をおい
て脚部8の上部に配置される。
この掃除用具の使用は、以下のようにして成される。
随意に使用できる雑巾の束は、その束の一方の直線縁か
ら間隙12を通して、ぞの束の縁を打ち扱くことによっ
て鋲6に取(1はられる。そして、鋲6は、その束の縁
からある距離を隔てて全体の束を打ち扱くことになる。
ら間隙12を通して、ぞの束の縁を打ち扱くことによっ
て鋲6に取(1はられる。そして、鋲6は、その束の縁
からある距離を隔てて全体の束を打ち扱くことになる。
このように、その束は、掃除用具が使用できるように接
続点11の両側に取付けられる。ぞの束は、枠部2の周
囲を包むように折り曲げられ、その反対側の側面から伯
の一対の鋲6にまた取付けられる。このように、その布
は、他の側面からのみ取付けられるが、使用できる掃除
部1ユ、実質的に大きくなるために有効であり、その布
は、掃除している間、その取付は部材から外れることす
くシっかりと止まっている。
続点11の両側に取付けられる。ぞの束は、枠部2の周
囲を包むように折り曲げられ、その反対側の側面から伯
の一対の鋲6にまた取付けられる。このように、その布
は、他の側面からのみ取付けられるが、使用できる掃除
部1ユ、実質的に大きくなるために有効であり、その布
は、掃除している間、その取付は部材から外れることす
くシっかりと止まっている。
布が汚れると、取付は部材からそれを持ち上げて、その
」−面の角に保持されている状態から簡単に外すことか
できる。そして、下部の布は、その場に残り、次の布が
使用できる状態になる。
」−面の角に保持されている状態から簡単に外すことか
できる。そして、下部の布は、その場に残り、次の布が
使用できる状態になる。
本発明によれば、保護部材7は、鋲6の尖端を使用考が
鋲6によって傷つけないように保護する限りにおいて+
、1.伯の形状でもまた良い。
鋲6によって傷つけないように保護する限りにおいて+
、1.伯の形状でもまた良い。
本発明によれば、上述した床掃除用具は、本発明の有効
な応用の1つを言及することによって明らかになる。
な応用の1つを言及することによって明らかになる。
このことは、本発明かこのようなことによって限定され
ることはなく、特許請求の範囲に示される本発明の進歩
性の範囲内で種々に改変することが可能である。
ることはなく、特許請求の範囲に示される本発明の進歩
性の範囲内で種々に改変することが可能である。
(発明の効果)
以上の説明により明らかなように、本発明によれば、埃
収集構造が簡単であり、かつ衛生的で、= 9− 随意に使用できる布の容易な使用が可能<i床掃除用具
を提供できる。
収集構造が簡単であり、かつ衛生的で、= 9− 随意に使用できる布の容易な使用が可能<i床掃除用具
を提供できる。
第1図は、本発明に係る掃除用具の全体図、第2図は、
第1図に示した掃除用具のII−If断面図である。 1・・・枠部材、 2・・・枠部、 3・・・側面
部、4・・・末端部、 5・・・布部祠、 6・・・
鋲、7・・・保護部材、 8・・・脚部、 9・・・鋲保護部材、 10・・・上面、11・・・
接続点、 12・・・間隙。 特ffi!E出願人 アーロ ハイノーネン=
10−
第1図に示した掃除用具のII−If断面図である。 1・・・枠部材、 2・・・枠部、 3・・・側面
部、4・・・末端部、 5・・・布部祠、 6・・・
鋲、7・・・保護部材、 8・・・脚部、 9・・・鋲保護部材、 10・・・上面、11・・・
接続点、 12・・・間隙。 特ffi!E出願人 アーロ ハイノーネン=
10−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)掃除用の着脱自在な布部材(5)を有する枠部(2
)に取付けられた棒部材(1)から成る床掃除等の用具
において、前記枠部(2)には、前記布部材(5)を押
し抜くことによつて、掃除用具に前記布部材(5)を取
付ける少なくとも2つの取付け鋲(6)を含むことを特
徴とする床掃除用具。 2)枠部(2)には、尖った鋲(6)から使用者を保護
し、かつ、外部の衝撃から前記鋲(6)を保護するため
に、前記鋲(6)の近傍に位置された保護部材(1)を
含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載され
た床掃除用具。 3)保護部材(7)は、掃除用具の枠部(2)に接続さ
れた脚部(8)と、前記鋲(6)の尖端近くにある距離
をおいて前記鋲(6)とは別に前記脚部(8)に接続さ
れた鋲保護部材(9)とを含むことを特徴とする特許請
求の範囲第2項に記載された床掃除用具。 4)棒部材(1)の両側に位置する一対の取付け鋲(6
a、6b)と、前記鋲(6a、6b)間に配設され、前
記鋲(6a、6b)の尖端上に伸びている保護部材(7
)とは、前記枠部(2)に含まれることを特徴とする特
許請求の範囲第1項又は第3項の何れかに記載された床
掃除用具。 5)掃除用具は、主に平行な直線から成る側面部(3)
及びその側面部(3)よりも実質的に短い末端部(4)
を有する枠部(2)に交差的に回動可能な棒部材(1)
を接続する接続点(11)を含むことを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第4項の何れかに記載された床掃
除用具。 6)掃除用具は、枠部材(2)が平行する側面部(3)
と平行する末端部(4)とを形成する平行四辺形の形状
を有することを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載
された床掃除用具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FI851946 | 1985-05-15 | ||
| FI851946A FI71477C (fi) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | Anordning foer staedning av golvet. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61265120A true JPS61265120A (ja) | 1986-11-22 |
Family
ID=8520834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61109730A Pending JPS61265120A (ja) | 1985-05-15 | 1986-05-15 | 床掃除用具 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4712268A (ja) |
| EP (1) | EP0202113A1 (ja) |
| JP (1) | JPS61265120A (ja) |
| AU (1) | AU5725886A (ja) |
| DK (1) | DK224686A (ja) |
| ES (1) | ES296787Y (ja) |
| FI (1) | FI71477C (ja) |
| NO (1) | NO861889L (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5918342A (en) * | 1996-12-06 | 1999-07-06 | Smith; Sidney D. | Method of and apparatus for sanitizing MRI machines |
| US6298517B1 (en) * | 1998-06-12 | 2001-10-09 | Mckay William D. | Cleaning tool with removable cleaning sheets |
| US6810554B2 (en) | 1998-06-12 | 2004-11-02 | Rapid Brands Corporation | Cleaning tool with removable cleaning sheets |
| EP1086648B1 (en) * | 1999-09-27 | 2004-08-18 | The Procter & Gamble Company | A method of cleaning floors and other large surfaces |
| US6098239A (en) * | 1999-12-22 | 2000-08-08 | Quickie Manufacturing Corporation | Cleaning aid storage mop |
| US7055204B2 (en) * | 2003-03-11 | 2006-06-06 | The Evercare Company | Cleaning device |
| US7290305B1 (en) | 2003-09-05 | 2007-11-06 | Auchmoody Doreen M | Mop with cleaning pad insertion tool |
| FI20031629A0 (fi) * | 2003-11-10 | 2003-11-10 | Rekola Oy Troiley Systems | Monikäyttöinen lattianhoitoväline |
| US7694379B2 (en) | 2005-09-30 | 2010-04-13 | First Quality Retail Services, Llc | Absorbent cleaning pad and method of making same |
| US7962993B2 (en) | 2005-09-30 | 2011-06-21 | First Quality Retail Services, Llc | Surface cleaning pad having zoned absorbency and method of making same |
| CN101947089B (zh) * | 2010-08-11 | 2013-10-23 | 龚以经 | 一种轻快拖把 |
| WO2014085773A1 (en) * | 2012-11-30 | 2014-06-05 | Noble Ideas Ii, Llc | Mop and mop head attachment |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE587847C (de) * | 1933-11-09 | Oskar Liebeck Dr | Geraet zum Auftragen und Verreiben von Bohnermasse auf Fussboeden | |
| BE497223A (ja) * | ||||
| CH45757A (de) * | 1908-12-12 | 1909-12-16 | Klein Schaad E | Putzzeughalter |
| GB191415199A (en) * | 1914-06-24 | 1915-04-22 | Sidney Martin Herbert | Improvements in and relating to Polishing Appliances. |
| DE324137C (de) * | 1919-06-19 | 1920-08-20 | Heinrich Richter | Kehrwischbefestiger fuer Baeckereien |
| US2560008A (en) * | 1949-09-12 | 1951-07-10 | Don C Steward | Grease mop for griddles |
| CH280117A (de) * | 1949-12-30 | 1952-01-15 | Ernst Francis | Boden-Einwichser. |
| DE7500137U (de) * | 1974-01-21 | 1975-05-22 | Henrichson H Boerstefabrikk As | Gummischieber für Reinigungszwecke |
-
1985
- 1985-05-15 FI FI851946A patent/FI71477C/fi not_active IP Right Cessation
-
1986
- 1986-04-22 US US06/854,999 patent/US4712268A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-05-08 AU AU57258/86A patent/AU5725886A/en not_active Abandoned
- 1986-05-13 ES ES1986296787U patent/ES296787Y/es not_active Expired
- 1986-05-13 NO NO861889A patent/NO861889L/no unknown
- 1986-05-14 EP EP86303645A patent/EP0202113A1/en not_active Withdrawn
- 1986-05-14 DK DK224686A patent/DK224686A/da not_active Application Discontinuation
- 1986-05-15 JP JP61109730A patent/JPS61265120A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK224686A (da) | 1986-11-16 |
| DK224686D0 (da) | 1986-05-14 |
| FI851946A0 (fi) | 1985-05-15 |
| NO861889L (no) | 1986-11-17 |
| ES296787U (es) | 1988-01-16 |
| US4712268A (en) | 1987-12-15 |
| EP0202113A1 (en) | 1986-11-20 |
| FI71477B (fi) | 1986-10-10 |
| FI71477C (fi) | 1987-01-19 |
| AU5725886A (en) | 1986-11-20 |
| ES296787Y (es) | 1988-09-16 |
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