JPS6126514Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6126514Y2 JPS6126514Y2 JP7102381U JP7102381U JPS6126514Y2 JP S6126514 Y2 JPS6126514 Y2 JP S6126514Y2 JP 7102381 U JP7102381 U JP 7102381U JP 7102381 U JP7102381 U JP 7102381U JP S6126514 Y2 JPS6126514 Y2 JP S6126514Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ventilation
- ridge
- windbreak
- vertical
- rain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 7
- 101100226116 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) esa-1 gene Proteins 0.000 description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
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- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は換気用の棟構造に関し、詳しくは棟部
において小屋裏空間1と連通している換気縦通路
2を挟んで換気口部材3を対向させて設け、棟部
の両側の棟棧11や笠木14の上面側を覆うと共
に棟棧11の棟部側端から上方に起立片26を立
設した断面形状に上記換気口部材3を形成し、上
記起立片26の上端より上方で換気縦通路2の上
方に雨切笠4を配設し、雨切笠4の上方から換気
口部材3の棟棧11上の上面に亘つて覆う防風板
5を両側の換気口部材3の上方に夫々配設し、両
側の防風板5の上端間に上記換気縦通路2と連通
する排気口18を形成すると共に両側の防風板5
の下縁部と換気口部材3の棟棧11上の上面との
間に雨水の排水口6を形成した換気用の棟構造に
おいて、排水口6の外面側に縦通風路7をへだて
て防風板5と略平行に排水口防風板8を設け、縦
通風路7の上下を外部に開口させて成る換気用の
棟構造に係るものである。
において小屋裏空間1と連通している換気縦通路
2を挟んで換気口部材3を対向させて設け、棟部
の両側の棟棧11や笠木14の上面側を覆うと共
に棟棧11の棟部側端から上方に起立片26を立
設した断面形状に上記換気口部材3を形成し、上
記起立片26の上端より上方で換気縦通路2の上
方に雨切笠4を配設し、雨切笠4の上方から換気
口部材3の棟棧11上の上面に亘つて覆う防風板
5を両側の換気口部材3の上方に夫々配設し、両
側の防風板5の上端間に上記換気縦通路2と連通
する排気口18を形成すると共に両側の防風板5
の下縁部と換気口部材3の棟棧11上の上面との
間に雨水の排水口6を形成した換気用の棟構造に
おいて、排水口6の外面側に縦通風路7をへだて
て防風板5と略平行に排水口防風板8を設け、縦
通風路7の上下を外部に開口させて成る換気用の
棟構造に係るものである。
従来の換気用の棟構造においては、第1図に示
すように、棟部において小屋裏空間1′と連通し
ている換気縦通路2′を挟んで一対の換気口部材
3′を対向させて設け、換気縦通路2′の上方に雨
切笠4′を配設し、雨切笠4′の上方から排気口部
材3′の棟棧上の上面に亘つて覆う防風板5′を配
設し、防風板5′の下縁部と換気口部材3′との間
に雨水の排水口6′を形成していた。ところでこ
の排水口6′が横外側方に向けて開口していたが
故に、強風雨時に上記排水口6′から雨水が実線
矢印方向に吹き込み、換気縦通路2′を経て小屋
裏空間1′に浸入して雨漏りが生じるという欠点
があつた。第1図中破線矢印は降り込んだ雨水の
排水経路を示す。
すように、棟部において小屋裏空間1′と連通し
ている換気縦通路2′を挟んで一対の換気口部材
3′を対向させて設け、換気縦通路2′の上方に雨
切笠4′を配設し、雨切笠4′の上方から排気口部
材3′の棟棧上の上面に亘つて覆う防風板5′を配
設し、防風板5′の下縁部と換気口部材3′との間
に雨水の排水口6′を形成していた。ところでこ
の排水口6′が横外側方に向けて開口していたが
故に、強風雨時に上記排水口6′から雨水が実線
矢印方向に吹き込み、換気縦通路2′を経て小屋
裏空間1′に浸入して雨漏りが生じるという欠点
があつた。第1図中破線矢印は降り込んだ雨水の
排水経路を示す。
本考案はこのような従来欠点に鑑みてなされた
ものであり、その目的とするところは、降り込ん
だ雨水の排出機能を損なうことなく強風雨時の雨
水の吹き込みを防止することができる換気用の棟
構造を提供するにある。
ものであり、その目的とするところは、降り込ん
だ雨水の排出機能を損なうことなく強風雨時の雨
水の吹き込みを防止することができる換気用の棟
構造を提供するにある。
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述す
る。
る。
Aは換気棟であり、小屋裏空間1の換気を図る
ものである。換気棟Aは垂木9を介して棟木10
上に載設された左右の棟棧11上に跨がせて取付
けてある。以下換気棟Aの構成を説明する。3は
換気口部材であり、帯鉄を曲成した略門形の金具
13を上面に載設して金具13とともに棟棧11
に取付けられ、換気口部材3にて棟棧11の頂面
及び外側面、棟棧11に当て付けてある笠木1
4、笠木14に連なる瓦15部分を棟長さ方向全
長に亘つて覆つて棟棧11及び笠木14のまわり
の水切りを行うものである。換気口部材3は小屋
裏空間1に連通している換気縦通路をへだてて棟
長さ方向全長に設けてある。略門形の金具13の
外側には夫々防風板5を浴設してあつて、防風板
5の上端を雨切笠4の上方に位置させるとともに
防風板5の下端を換気口部材3の棟棧11部分に
位置させてあり、防風板5の下端縁部を換気口部
材3とともに釘16にて棟棧11に固着してあ
る。しかして防風板5により横風が換気棟A内に
吹き込むのを防いでいる。左右の防風板5の上縁
に連なる頂部板17の中央部には棟長さ方向全長
に亘つて排気口18を開口させてある。実施例に
おいては両防風板5の上縁を金具13に沿つて延
出し、延出端縁を起立させ、これら起立片19間
が排気口18となつている。金具13の頂部は中
央に向かう程上昇する傾斜面20にしてあり、こ
の傾斜面20に沿う防風板5の頂部板17も先端
程上昇する上昇面となつている。略門形の金具1
3の上下中間部に雨切笠4を載設する支持体21
を設けてある。支持体21は帯鉄を曲成したもの
であり、全体としてアーチ状であり、アーチ状の
頂部に下方に凸となる受部22を形成してある。
雨切笠4は断面形状を菱形にしてあり、菱形形状
を利用して支持体21の受部に載設固定し、しか
して排気口18の下方に左右の上昇排気通路用の
上下方向に傾斜する傾斜間隔をへだてて雨切笠4
を配設してある。雨切笠4は山形頂面となる雨切
笠本体23に下方に山形となる裏板24をその両
側縁においてはぜ接合したものである。雨切笠4
の両側縁には全長に亘つて水切縁25を形成して
ある。
ものである。換気棟Aは垂木9を介して棟木10
上に載設された左右の棟棧11上に跨がせて取付
けてある。以下換気棟Aの構成を説明する。3は
換気口部材であり、帯鉄を曲成した略門形の金具
13を上面に載設して金具13とともに棟棧11
に取付けられ、換気口部材3にて棟棧11の頂面
及び外側面、棟棧11に当て付けてある笠木1
4、笠木14に連なる瓦15部分を棟長さ方向全
長に亘つて覆つて棟棧11及び笠木14のまわり
の水切りを行うものである。換気口部材3は小屋
裏空間1に連通している換気縦通路をへだてて棟
長さ方向全長に設けてある。略門形の金具13の
外側には夫々防風板5を浴設してあつて、防風板
5の上端を雨切笠4の上方に位置させるとともに
防風板5の下端を換気口部材3の棟棧11部分に
位置させてあり、防風板5の下端縁部を換気口部
材3とともに釘16にて棟棧11に固着してあ
る。しかして防風板5により横風が換気棟A内に
吹き込むのを防いでいる。左右の防風板5の上縁
に連なる頂部板17の中央部には棟長さ方向全長
に亘つて排気口18を開口させてある。実施例に
おいては両防風板5の上縁を金具13に沿つて延
出し、延出端縁を起立させ、これら起立片19間
が排気口18となつている。金具13の頂部は中
央に向かう程上昇する傾斜面20にしてあり、こ
の傾斜面20に沿う防風板5の頂部板17も先端
程上昇する上昇面となつている。略門形の金具1
3の上下中間部に雨切笠4を載設する支持体21
を設けてある。支持体21は帯鉄を曲成したもの
であり、全体としてアーチ状であり、アーチ状の
頂部に下方に凸となる受部22を形成してある。
雨切笠4は断面形状を菱形にしてあり、菱形形状
を利用して支持体21の受部に載設固定し、しか
して排気口18の下方に左右の上昇排気通路用の
上下方向に傾斜する傾斜間隔をへだてて雨切笠4
を配設してある。雨切笠4は山形頂面となる雨切
笠本体23に下方に山形となる裏板24をその両
側縁においてはぜ接合したものである。雨切笠4
の両側縁には全長に亘つて水切縁25を形成して
ある。
上記換気口部材3の内側部に上方に起立する起
立片26を設け、この起立片26の上縁から更に
内方上方に傾斜していて、この先端縁に水返し2
7を形成してある。そして両先端縁間が小屋裏空
間1と連なる換気口28としてある。しかして雨
切笠4の下方に小屋裏空間1と連通する換気口2
8を臨ませ、換気口28の口縁28aを雨切笠4
の側縁4aより下方でかつ雨切笠4の内方に位置
させてある。このような構成によれば、換気口2
8から菱形の雨切笠4の下面に沿う第1上昇経路
Xに連ねて頂部板17の下面に沿う第2上昇経路
Yが形成され、換気口28から排気口18まで常
に上昇する上昇排気通路が構成され、この上昇排
気通路を通つて小屋裏空間1からの熱気を抵抗少
なく排気することができ、加えて、換気棟Aの頂
部を開口させてある排気口18上を通過する横風
の吸引作用で一層排出効果が高められる。
立片26を設け、この起立片26の上縁から更に
内方上方に傾斜していて、この先端縁に水返し2
7を形成してある。そして両先端縁間が小屋裏空
間1と連なる換気口28としてある。しかして雨
切笠4の下方に小屋裏空間1と連通する換気口2
8を臨ませ、換気口28の口縁28aを雨切笠4
の側縁4aより下方でかつ雨切笠4の内方に位置
させてある。このような構成によれば、換気口2
8から菱形の雨切笠4の下面に沿う第1上昇経路
Xに連ねて頂部板17の下面に沿う第2上昇経路
Yが形成され、換気口28から排気口18まで常
に上昇する上昇排気通路が構成され、この上昇排
気通路を通つて小屋裏空間1からの熱気を抵抗少
なく排気することができ、加えて、換気棟Aの頂
部を開口させてある排気口18上を通過する横風
の吸引作用で一層排出効果が高められる。
防風板5の下縁には第3図及び第5図に示すよ
うに、換気口部材3との間に排水口6を形成して
あり、排水口6から降り込んだ雨水が鎖線矢印の
方向の排水通路に沿つて流下し、これを排水口6
から屋根上に排水するものである。
うに、換気口部材3との間に排水口6を形成して
あり、排水口6から降り込んだ雨水が鎖線矢印の
方向の排水通路に沿つて流下し、これを排水口6
から屋根上に排水するものである。
そして排水口6の外側には縦通風路7を隔てて
排水口防風板8を金具13からの延出部13aに
取付けて排水口6に横側方から強風雨が吹き込む
ことがないようにしてある。縦通風路の上下部は
夫々外部に開口していて、たとえ強風が雨ととも
に下方から吹き込んだとしても、第3図に示すよ
うに、強風が縦通風路7を通つて上方から外に抜
け出し、排水口6内に風雨が吹き込むのを抑制し
てある。
排水口防風板8を金具13からの延出部13aに
取付けて排水口6に横側方から強風雨が吹き込む
ことがないようにしてある。縦通風路の上下部は
夫々外部に開口していて、たとえ強風が雨ととも
に下方から吹き込んだとしても、第3図に示すよ
うに、強風が縦通風路7を通つて上方から外に抜
け出し、排水口6内に風雨が吹き込むのを抑制し
てある。
以上要するに本考案は、排水口の外面側に縦通
風路をへだてて防風板と略平行に排水口防風板を
設け、縦通風路の上下を外部に開口させたので、
排水口からの雨水の排水機能を損なうことがない
ものでありながら、強風雨時に直接排水口に雨水
が吹き込むのを防止でき、たとえ強風とともに雨
水が縦通風路の上又は下方から吹き込んだとして
も縦通風路は上下に外部に開口している故、吹き
込まれた雨水は風とともに縦通風路の上又は下か
ら直接外部へと排出され、排水口から棟内部への
吹き込みを抑制できるという利点がある。
風路をへだてて防風板と略平行に排水口防風板を
設け、縦通風路の上下を外部に開口させたので、
排水口からの雨水の排水機能を損なうことがない
ものでありながら、強風雨時に直接排水口に雨水
が吹き込むのを防止でき、たとえ強風とともに雨
水が縦通風路の上又は下方から吹き込んだとして
も縦通風路は上下に外部に開口している故、吹き
込まれた雨水は風とともに縦通風路の上又は下か
ら直接外部へと排出され、排水口から棟内部への
吹き込みを抑制できるという利点がある。
第1図は従来例の概略縦断面図、第2図は本考
案の概略縦断面図、第3図は同上の詳細な縦断面
図、第4図は同上の平面図、第5図は同上の側面
図であり、1は小屋裏空間、2は換気縦通路、3
は換気口部材、4は雨切笠、5は防風板、6は排
水口、7は縦通風路、8は排水口防風板、11は
棟棧、14は笠木である。
案の概略縦断面図、第3図は同上の詳細な縦断面
図、第4図は同上の平面図、第5図は同上の側面
図であり、1は小屋裏空間、2は換気縦通路、3
は換気口部材、4は雨切笠、5は防風板、6は排
水口、7は縦通風路、8は排水口防風板、11は
棟棧、14は笠木である。
Claims (1)
- 棟部において小屋裏空間と連通している換気縦
通路を挟んで換気口部材を対向させて設け、棟部
の両側の棟棧や笠木の上面側を覆うと共に棟棧の
棟部側端から上方に起立片を立設した断面形状に
上記換気口部材を形成し、上記起立片の上端より
上方で換気縦通路の上方に雨切笠を配設し、雨切
笠の上方から換気口部材の棟棧上の上面に亘つて
覆う防風板を両側の換気口部材の上方に夫々配設
し、両側の防風板の上端間に上記換気縦通路と連
通する排気口を形成すると共に両側の防風板の下
縁部と換気口部材の棟棧上の上面との間に雨水の
排水口を形成した換気用の棟構造において、排水
口の外面側に縦通風路をへだてて防風板と略平行
に排水口防風板を設け、縦通風路の上下を外部に
開口させて成る換気用の棟構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7102381U JPS6126514Y2 (ja) | 1981-05-15 | 1981-05-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7102381U JPS6126514Y2 (ja) | 1981-05-15 | 1981-05-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57181829U JPS57181829U (ja) | 1982-11-18 |
| JPS6126514Y2 true JPS6126514Y2 (ja) | 1986-08-08 |
Family
ID=29866821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7102381U Expired JPS6126514Y2 (ja) | 1981-05-15 | 1981-05-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6126514Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014227715A (ja) * | 2013-05-22 | 2014-12-08 | 株式会社ハウゼコ | 換気構造体 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0356583Y2 (ja) * | 1985-10-25 | 1991-12-19 |
-
1981
- 1981-05-15 JP JP7102381U patent/JPS6126514Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014227715A (ja) * | 2013-05-22 | 2014-12-08 | 株式会社ハウゼコ | 換気構造体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57181829U (ja) | 1982-11-18 |
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