JPS61266802A - 車載用油圧装置のロツキング回路 - Google Patents
車載用油圧装置のロツキング回路Info
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- JPS61266802A JPS61266802A JP10619385A JP10619385A JPS61266802A JP S61266802 A JPS61266802 A JP S61266802A JP 10619385 A JP10619385 A JP 10619385A JP 10619385 A JP10619385 A JP 10619385A JP S61266802 A JPS61266802 A JP S61266802A
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- vehicle
- hydraulic
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 44
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000010727 cylinder oil Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(関連産業分野)
本発明は、荷役省力車、建設作業車、施設サービス車等
の特装車に使用されている油圧装置において、物の動き
を止めておくいわゆるロッキング回路に関するものであ
る。更に詳しくいえば、上記特装車の走行中に搭載機器
の可動部を動かないように止めておくため、可動部を駆
動させる油圧装置の駆動を停止したまへて停止状態に維
持できるようにしだ車載用油圧装置のロッキング回路に
関するものである。
の特装車に使用されている油圧装置において、物の動き
を止めておくいわゆるロッキング回路に関するものであ
る。更に詳しくいえば、上記特装車の走行中に搭載機器
の可動部を動かないように止めておくため、可動部を駆
動させる油圧装置の駆動を停止したまへて停止状態に維
持できるようにしだ車載用油圧装置のロッキング回路に
関するものである。
(従来技術)
従来前記したような特装車に搭載された機器の可動部の
動きを、停止状態にさせる手段として、第7図に示す如
く機器の可動部を駆動する油圧装置aにロッキング回路
を設けた構造が一般的である。このロッキング回路は、
第7図に示すように油圧回路中に逆止弁b、電磁切替え
弁C等の昇順にたよらざるを得なかった。これ等の昇順
は回路図上では油は流れない約束になっているが、実際
は少量の油もれはどうしても避けられない。このため特
装車に搭載されている機器の停止状態を、油圧装置のポ
ンプPを駆動せずに持続させて完全に止めておく事は不
可能に近かった。
動きを、停止状態にさせる手段として、第7図に示す如
く機器の可動部を駆動する油圧装置aにロッキング回路
を設けた構造が一般的である。このロッキング回路は、
第7図に示すように油圧回路中に逆止弁b、電磁切替え
弁C等の昇順にたよらざるを得なかった。これ等の昇順
は回路図上では油は流れない約束になっているが、実際
は少量の油もれはどうしても避けられない。このため特
装車に搭載されている機器の停止状態を、油圧装置のポ
ンプPを駆動せずに持続させて完全に止めておく事は不
可能に近かった。
この解決手段として油圧回路の圧力低下を検出し、ポン
プPを駆動させて加圧し、油圧を維持する方法もあるが
、これも圧力スイッチの信頼性によってはポンプモータ
ーを焼損する危険を含んでいた。
プPを駆動させて加圧し、油圧を維持する方法もあるが
、これも圧力スイッチの信頼性によってはポンプモータ
ーを焼損する危険を含んでいた。
(解決しようとする問題点)
本発明は上述した従来技術に鑑みて発明されたもので、
特装車が走行中に発生する振動エネルギー(上下振動、
加減速等)を利用した圧油発生装置のロッキング回路を
油圧回路中に接続し、圧油を自動的に補給できるように
し、常に油圧回路の圧力を所定圧に維持しようとしたも
のである。
特装車が走行中に発生する振動エネルギー(上下振動、
加減速等)を利用した圧油発生装置のロッキング回路を
油圧回路中に接続し、圧油を自動的に補給できるように
し、常に油圧回路の圧力を所定圧に維持しようとしたも
のである。
(問題点の解決手段)
車両に搭載されている機器を駆動する油圧装置と、車両
の適宜の個所に固着され、車両の振動エネルギーを吸収
する装置によってピストンを駆動して圧油を発生させる
圧油発生装置とからなり、該圧油発生装置の吸込配管は
チェック弁を介し前記油圧装置の油槽に接続され、前記
圧油発生装置の吐出配管はチェック弁を介し前記油圧装
置の管路に接続されていて、油圧装置内に減圧等が生じ
ても、常にこの圧油発生装置によって油圧を維持できる
ようにした。
の適宜の個所に固着され、車両の振動エネルギーを吸収
する装置によってピストンを駆動して圧油を発生させる
圧油発生装置とからなり、該圧油発生装置の吸込配管は
チェック弁を介し前記油圧装置の油槽に接続され、前記
圧油発生装置の吐出配管はチェック弁を介し前記油圧装
置の管路に接続されていて、油圧装置内に減圧等が生じ
ても、常にこの圧油発生装置によって油圧を維持できる
ようにした。
(第1実施例)
以下パン型車両の後面に荷物昇降用のテールゲートリフ
ターを装備した荷役省力車(以下リフター車という)に
ついて説明する。テールゲートリフターTは第8図に示
したように、地上と荷台間(第8図の(■))の昇降運
動は油圧シリンダーAで、荷台と垂直格納位置間(第8
図(■))の旋回運動は油圧シリンダーBでそれぞれ作
動されるように構成されている。
ターを装備した荷役省力車(以下リフター車という)に
ついて説明する。テールゲートリフターTは第8図に示
したように、地上と荷台間(第8図の(■))の昇降運
動は油圧シリンダーAで、荷台と垂直格納位置間(第8
図(■))の旋回運動は油圧シリンダーBでそれぞれ作
動されるように構成されている。
リフター車が道路上を走行するときはテールゲートリフ
ターTは、第8図の実線で示したように、アームdが上
昇し、ゲート板eが垂直に格納された状態に保持されて
いる。この保持手段はアームdの上昇時に作動させるシ
リンダAの油圧と、ゲート板eの回動時に作動させるシ
リンダBの油圧゛をポンプを駆動させないでそのま\保
持することによって維持している。しかし、長時間シリ
ンダの油圧を保持することは不可能である。
ターTは、第8図の実線で示したように、アームdが上
昇し、ゲート板eが垂直に格納された状態に保持されて
いる。この保持手段はアームdの上昇時に作動させるシ
リンダAの油圧と、ゲート板eの回動時に作動させるシ
リンダBの油圧゛をポンプを駆動させないでそのま\保
持することによって維持している。しかし、長時間シリ
ンダの油圧を保持することは不可能である。
そこで本発明は車両が走行中にうける振動を。
小型のプランヂャーポンプ式の圧油発生装置に伝達し、
この油圧を油もれで減圧された油圧回路中にパラレルに
接続して補給してやろうとするものである。
この油圧を油もれで減圧された油圧回路中にパラレルに
接続して補給してやろうとするものである。
この油圧装置について第2図を参照して以下説明する。
第2図で、1は重錘で、そのアーム2はリンク3に枢着
されている。リンク3はバルブ本体5上に軸受4を介し
枢着されている。アーム2の中央部には油圧シリンダ7
内を上下動するピストン6の上端が枢着されている。8
は油である。
されている。リンク3はバルブ本体5上に軸受4を介し
枢着されている。アーム2の中央部には油圧シリンダ7
内を上下動するピストン6の上端が枢着されている。8
は油である。
9.10は配管12内に設けたチェック弁で、これらチ
ェック弁9.IOの間に前記油圧シリンダ7内の油8は
管路11を介し通じている。
ェック弁9.IOの間に前記油圧シリンダ7内の油8は
管路11を介し通じている。
配管12は一端は可撓管15を介してポンプPと共通の
タンク13に、他端はポンプPと油圧装置aを結ぶ配管
14に接続している。
タンク13に、他端はポンプPと油圧装置aを結ぶ配管
14に接続している。
この圧油発生装置fは車両の適宜位置にとりつけること
ができるが、特に懸架装置より上部の車体にとりつける
と有効である(第3図)。
ができるが、特に懸架装置より上部の車体にとりつける
と有効である(第3図)。
、(第1実施例の作用)
車両が振動すると、重錘1が上下に振動するが、この振
動はピストン6に伝えられ油圧シリンダ7内に圧油を発
生する。この圧油がチェック弁10を通って第1図の配
管14に送られ、油圧装置aに圧油を補給する。
動はピストン6に伝えられ油圧シリンダ7内に圧油を発
生する。この圧油がチェック弁10を通って第1図の配
管14に送られ、油圧装置aに圧油を補給する。
(第2実施例)
車両走行中、車両に発生する振動の振巾の大きいところ
は懸架装置のバネ(第3図16)の上部位である。この
部位に圧油発生装置f’ (第4図)をとりつけると
、さらに圧油発生装置の構造を簡略化できる。この場合
は、圧油発生装[f’の油圧シリンダ7′内を上下する
ピストン6′上に重錘1′が取付けら九でいる。17は
スプリングで。
は懸架装置のバネ(第3図16)の上部位である。この
部位に圧油発生装置f’ (第4図)をとりつけると
、さらに圧油発生装置の構造を簡略化できる。この場合
は、圧油発生装[f’の油圧シリンダ7′内を上下する
ピストン6′上に重錘1′が取付けら九でいる。17は
スプリングで。
ピストン6′に対し上方に付勢している。このスプリン
グ17の収納されている部分には油が貯溜されている。
グ17の収納されている部分には油が貯溜されている。
この第2実施例の場合もバルブ本体5内にチェック弁9
,10が設けられ、これらの中間でシリンダと管路11
で通じている。
,10が設けられ、これらの中間でシリンダと管路11
で通じている。
(第2実施例の作用)
車両が振動すると、重錘1′と一体のピストン6′がス
プリング17に抗して振動し、圧油を発生し、この圧油
がチェック弁10を通って配管14を介し油圧シリンダ
7′に供給され圧油を補給する。
プリング17に抗して振動し、圧油を発生し、この圧油
がチェック弁10を通って配管14を介し油圧シリンダ
7′に供給され圧油を補給する。
(第3実施例)
第5図は第2実施例の変形で、フレーム19に圧油発生
装置f′を固着し、車軸18の振動を直接ピストン6“
かうけるようになっている。この場合は、振動振巾によ
っては極めて大きな圧油が発生するので、第1図にgで
示したような減圧弁回路を設け、過大圧の発生を防止す
る。
装置f′を固着し、車軸18の振動を直接ピストン6“
かうけるようになっている。この場合は、振動振巾によ
っては極めて大きな圧油が発生するので、第1図にgで
示したような減圧弁回路を設け、過大圧の発生を防止す
る。
(第3実施例の作用)
車軸18が振動すると、ピストン6′がスプリング17
′に抗して振動し圧油を発生する。そしてこの圧油がチ
ェック弁10を通って配管14を介し油圧シリンダ7′
に供給され、圧油を補給する。
′に抗して振動し圧油を発生する。そしてこの圧油がチ
ェック弁10を通って配管14を介し油圧シリンダ7′
に供給され、圧油を補給する。
配管14内の油圧は減圧弁gによってコントロールされ
る。
る。
(発明の効果)
以上本発明によれば、車両が走行中に発生する振動を利
用して圧油発生装置のピストンを作動して、油圧シリン
ダ内に圧油を発生させ、この圧油を車両走行中に油圧装
置に減圧が生じた場合でも、回路中に常時圧油を補給で
きるようにしたので。
用して圧油発生装置のピストンを作動して、油圧シリン
ダ内に圧油を発生させ、この圧油を車両走行中に油圧装
置に減圧が生じた場合でも、回路中に常時圧油を補給で
きるようにしたので。
車両が搭載する油圧駆動機器の作動が確実となり、走行
車両の信頼性を向上させることができる。
車両の信頼性を向上させることができる。
又構造が簡単で低コストで製作でき、既存の機 □
器にも簡単に装着できる等の優れた効果を有している。
器にも簡単に装着できる等の優れた効果を有している。
第1図は本発明の油圧装置のロッキング回路の第1実施
例回路図。 第2図は圧油発生装置の詳細断面図。 第3図は圧油発生装置の取付位置の一例を示す図。 第4図は本発明に於けるロッキング回路の圧油発生装置
の第2実施例断面図。 第5図は圧油発生装置の第3実施例断面図。 第6図は第3実施例の圧油発生装置の取付位置を示す。 第7図は従来型の油圧装置のロッキング回路図。 第8図は本発明が施され−たりフター車後部の側面図。 図において: P ポンプ T テールゲートリフター a 油圧装置 b 逆止弁 C切替え弁 d アーム e ゲート板 f、 f’ 、f’ 圧油発生装置 g 減圧弁 A、B 油圧シリンダ 1.1′ 重錘 2 アーム 3 リンク 4 軸受 5 バルブ本体 6.6’ 、6’ ピストン7
.7′ 油圧シリンダ 8 ゛(シリンダ内の)油
9.10 チェック弁 11 配管12 配管
13 タンクI4 配管
15 可撓管16 車両懸架装置 17,17’
スプリング18 車軸 19 フレ
ーム以上
例回路図。 第2図は圧油発生装置の詳細断面図。 第3図は圧油発生装置の取付位置の一例を示す図。 第4図は本発明に於けるロッキング回路の圧油発生装置
の第2実施例断面図。 第5図は圧油発生装置の第3実施例断面図。 第6図は第3実施例の圧油発生装置の取付位置を示す。 第7図は従来型の油圧装置のロッキング回路図。 第8図は本発明が施され−たりフター車後部の側面図。 図において: P ポンプ T テールゲートリフター a 油圧装置 b 逆止弁 C切替え弁 d アーム e ゲート板 f、 f’ 、f’ 圧油発生装置 g 減圧弁 A、B 油圧シリンダ 1.1′ 重錘 2 アーム 3 リンク 4 軸受 5 バルブ本体 6.6’ 、6’ ピストン7
.7′ 油圧シリンダ 8 ゛(シリンダ内の)油
9.10 チェック弁 11 配管12 配管
13 タンクI4 配管
15 可撓管16 車両懸架装置 17,17’
スプリング18 車軸 19 フレ
ーム以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [ I ]車両に搭載されている機器を駆動する油圧装置
と、車両の適宜個所に固着され、車両の振動エネルギー
を吸収する装置によってピストンを駆動して圧油を発生
させる圧油発生装置とからなり、該圧油圧発生装置の吸
込配管はチェック弁を介し前記油圧装置の油槽に接続さ
れ、前記圧油発生装置の吐出配管はチェック弁を介し前
記油圧装置の管路に接続されていることを特徴とする車
載用油圧装置のロッキング回路。 [II]ピストンロッドの先端に揺動可能な重鍾付アーム
を枢着して車両の振動エネルギーを受入れるようにした
ことを特徴とする特許請求の範囲[ I ]記載の車載用
油圧装置のロッキング回路。 [III]ピストン上に重錘を取付けて車両の振動エネル
ギーを受入れるようにしたことを特徴とする特許請求の
範囲[ I ]記載の車載用油圧装置のロッキング回路。 [IV]フレームと懸架装置の変位によるエネルギーを受
入れるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲[
I ]記載の車載用油圧装置のロッキング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10619385A JPS61266802A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 車載用油圧装置のロツキング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10619385A JPS61266802A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 車載用油圧装置のロツキング回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61266802A true JPS61266802A (ja) | 1986-11-26 |
Family
ID=14427346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10619385A Pending JPS61266802A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 車載用油圧装置のロツキング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61266802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014077414A (ja) * | 2012-10-11 | 2014-05-01 | Toyota Central R&D Labs Inc | 液体搬送装置及び変速機用潤滑装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58121306A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-19 | Kobe Steel Ltd | 油圧シリンダの伸縮保持用油圧回路 |
| JPS58121304A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-19 | Kobe Steel Ltd | 油圧シリンダの伸縮保持方法とその油圧回路 |
| JPS5929440B2 (ja) * | 1974-05-08 | 1984-07-20 | ミネソタ マイニング アンド マニユフアクチユアリング コンパニ− | 像転写技術用のシ−ト材料 |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP10619385A patent/JPS61266802A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5929440B2 (ja) * | 1974-05-08 | 1984-07-20 | ミネソタ マイニング アンド マニユフアクチユアリング コンパニ− | 像転写技術用のシ−ト材料 |
| JPS58121306A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-19 | Kobe Steel Ltd | 油圧シリンダの伸縮保持用油圧回路 |
| JPS58121304A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-19 | Kobe Steel Ltd | 油圧シリンダの伸縮保持方法とその油圧回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014077414A (ja) * | 2012-10-11 | 2014-05-01 | Toyota Central R&D Labs Inc | 液体搬送装置及び変速機用潤滑装置 |
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