JPS61266890A - ガス遮断弁 - Google Patents
ガス遮断弁Info
- Publication number
- JPS61266890A JPS61266890A JP10685285A JP10685285A JPS61266890A JP S61266890 A JPS61266890 A JP S61266890A JP 10685285 A JP10685285 A JP 10685285A JP 10685285 A JP10685285 A JP 10685285A JP S61266890 A JPS61266890 A JP S61266890A
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- Japan
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- valve
- gas
- dustproof
- plunger
- valve body
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- Granted
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 3
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 244000043261 Hevea brasiliensis Species 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はガス遮断弁の改良に関し、さらに詳しくは、使
用中においてガスの中に混入している水分によるプラン
ジャの凍結や、ゴミ、鉄粉等によるプランジャの固着、
粘着等を防止し、長期間に亙り安定した性能を維持でき
るようにたガス遮断弁に関するものである。
用中においてガスの中に混入している水分によるプラン
ジャの凍結や、ゴミ、鉄粉等によるプランジャの固着、
粘着等を防止し、長期間に亙り安定した性能を維持でき
るようにたガス遮断弁に関するものである。
従来のガス遮断弁は、ガスの中に混入している水分やゴ
ミ、鉄粉等が弁作動機構内に侵入するのを防止するため
、 (1)第4図及び第5図に示すように、ソレノイドSや
マニュアル操作杆Mによって作動されるプランジャPと
ケーシングCとの間に、ダイヤフラムDを直接取り付け
、このダイヤフラムDによって、ガス流通室10と弁作
動機構収納室30とを完全に隔離し、前記異物がプラン
ジャP等の摺動部に侵入するのを防止するようにしてい
る。
ミ、鉄粉等が弁作動機構内に侵入するのを防止するため
、 (1)第4図及び第5図に示すように、ソレノイドSや
マニュアル操作杆Mによって作動されるプランジャPと
ケーシングCとの間に、ダイヤフラムDを直接取り付け
、このダイヤフラムDによって、ガス流通室10と弁作
動機構収納室30とを完全に隔離し、前記異物がプラン
ジャP等の摺動部に侵入するのを防止するようにしてい
る。
(2) 第6図に示すように、プランジャPの摺動
一部にバッキング部材りを取り付け、このバ
ッキング部材りによって、前記異物がプランジャP等の
摺動部に侵入するのを防止するようにしている。
一部にバッキング部材りを取り付け、このバ
ッキング部材りによって、前記異物がプランジャP等の
摺動部に侵入するのを防止するようにしている。
しかしながら、上述した従来の手段には次のような問題
がある。すなわち、 (a) 上述した(1)の手段は、ソレノイドSによ
ってプランジャPを作動した際、上記弁作動機構収納室
30がダイヤフラムDによってエアーダンパー化し、ソ
レノイドSの作動性能に悪影響を及ぼす。つまり、プラ
ンジャPを作動するソレノイドSはパルス駆動で瞬時通
電である関係上、上述したようにエアーダンパー現象が
発生すると、プランジャPが元に戻ってしまい、弁の開
閉が行われない恐れがある。
がある。すなわち、 (a) 上述した(1)の手段は、ソレノイドSによ
ってプランジャPを作動した際、上記弁作動機構収納室
30がダイヤフラムDによってエアーダンパー化し、ソ
レノイドSの作動性能に悪影響を及ぼす。つまり、プラ
ンジャPを作動するソレノイドSはパルス駆動で瞬時通
電である関係上、上述したようにエアーダンパー現象が
発生すると、プランジャPが元に戻ってしまい、弁の開
閉が行われない恐れがある。
また、ダイヤフラムDが温度低下によって硬度変化を起
し、ソレノイドSの作動性能に悪影響を及ぼす。つまり
、ガスの温度が低下すると、ダイヤフラムDが硬化して
しまいプランジャPの作動抵抗が増加する関係上、あら
かじめ大きな容量のソレノイドを用いる必要がある。こ
の結果、ガス遮断弁が大型化しコストアップする。
し、ソレノイドSの作動性能に悪影響を及ぼす。つまり
、ガスの温度が低下すると、ダイヤフラムDが硬化して
しまいプランジャPの作動抵抗が増加する関係上、あら
かじめ大きな容量のソレノイドを用いる必要がある。こ
の結果、ガス遮断弁が大型化しコストアップする。
山) 上述した(2)の手段は、ソレノイドSによって
プランジャPを作動した際、バッキング部材りの抵抗に
より、プランジャPの作動抵抗が増加する。
プランジャPを作動した際、バッキング部材りの抵抗に
より、プランジャPの作動抵抗が増加する。
本発明は上述した各問題点を解消すべく検討した結果、
達成されたものである。
達成されたものである。
従って本発明の目的は、ソレノイドやマニュアル操作杆
により作動されるプランジャの作動抵抗を大巾に減少せ
しめ得ると共に、ガスの中に混入している水分によるプ
ランジャの凍結や、ゴミ、鉄粉等によるプランジャの固
着、粘着等を防止し、長期間に亙り安定した性能を維持
することができる優れたガス遮断弁に関するものである
。
により作動されるプランジャの作動抵抗を大巾に減少せ
しめ得ると共に、ガスの中に混入している水分によるプ
ランジャの凍結や、ゴミ、鉄粉等によるプランジャの固
着、粘着等を防止し、長期間に亙り安定した性能を維持
することができる優れたガス遮断弁に関するものである
。
すなわち本発明は、弁ノズルを介してガス流入口とガス
流出口とを連通したガス流通室と、このガス流通室の前
記弁ノズルに相対向して設けられ内部に弁作動機構を配
置した弁作動機構収納室と、前記弁作動機構によって作
動され前記弁ノズルを開閉する弁体と、この弁体と前記
ガス流通室の壁面との間に配置した防塵体とからなり、
この防塵体は、前記ガス流通室の壁面の前記弁体上面と
対応する位置に伸縮可能な防塵部材を垂設すると共に、
前記弁体の上面に前記防塵部材の下部を着脱可能に係止
する係止部材を立設して構成したことを特徴とするガス
遮断弁を、その要旨とするものである。
流出口とを連通したガス流通室と、このガス流通室の前
記弁ノズルに相対向して設けられ内部に弁作動機構を配
置した弁作動機構収納室と、前記弁作動機構によって作
動され前記弁ノズルを開閉する弁体と、この弁体と前記
ガス流通室の壁面との間に配置した防塵体とからなり、
この防塵体は、前記ガス流通室の壁面の前記弁体上面と
対応する位置に伸縮可能な防塵部材を垂設すると共に、
前記弁体の上面に前記防塵部材の下部を着脱可能に係止
する係止部材を立設して構成したことを特徴とするガス
遮断弁を、その要旨とするものである。
重下本発明を実施例により図面を参照しつつ具体的に説
明する。
明する。
第1図〜第3図は本発明の実施例からなるガス遮断弁を
示し、第1図は閉弁状態の要部を示す一部を切欠した拡
大説明図、第2図は開弁状態の要部を示す一部を切欠し
た拡大説明図、第3図はガス遮断弁の概要を示す一部を
切欠した説明図である。
示し、第1図は閉弁状態の要部を示す一部を切欠した拡
大説明図、第2図は開弁状態の要部を示す一部を切欠し
た拡大説明図、第3図はガス遮断弁の概要を示す一部を
切欠した説明図である。
図においてEは本発明の実施例からなるガス遮断弁で、
弁ノズル11を介してガス流入口12とガス流出口13
とを連通したガス流通室工0と、このガス流通室10の
前記弁ノズル11に相対向して設けられ内部に弁作動機
構20を配置した弁作動機構収納室30と、前記弁作動
機構20によって作動される弁体40と、この弁体40
と前記ガス流通室10の壁面との間に配置した防塵体7
0とから構成されている。
弁ノズル11を介してガス流入口12とガス流出口13
とを連通したガス流通室工0と、このガス流通室10の
前記弁ノズル11に相対向して設けられ内部に弁作動機
構20を配置した弁作動機構収納室30と、前記弁作動
機構20によって作動される弁体40と、この弁体40
と前記ガス流通室10の壁面との間に配置した防塵体7
0とから構成されている。
そして本発明においては、特に、上記防塵体70は、前
記ガス流通室10の壁面の前記弁体40の上面と対応す
る位置に、伸縮可能な防塵部材71を垂設すると共に、
前記弁体40の上面に前記防塵部材71の下部を着脱可
能に係止する係止部材72を立設することにより構成さ
れている。
記ガス流通室10の壁面の前記弁体40の上面と対応す
る位置に、伸縮可能な防塵部材71を垂設すると共に、
前記弁体40の上面に前記防塵部材71の下部を着脱可
能に係止する係止部材72を立設することにより構成さ
れている。
さらにこの構造を説明すると、上記防塵体70の構成要
素の一つである上記防塵部材71は、本実施例において
第1図及び第2図に示すように、円筒状に形成され上端
部周縁に取付フランジfを設けた防塵筒体71a と、
この防塵筒体71aの下部周縁に取り付けた伸縮性防塵
筒体71bとから構成される装置 そして、上記伸縮性防塵筒体71bは、天然ゴム、合成
ゴム等のゴム状弾性体により図示したように断面略し字
状に形成されており、その側周壁をやや外方に膨出して
この伸縮性防塵筒体71bに伸縮性を附勢すると共に、
下部周縁を内方に折り曲げて係止部gが形成しである。
素の一つである上記防塵部材71は、本実施例において
第1図及び第2図に示すように、円筒状に形成され上端
部周縁に取付フランジfを設けた防塵筒体71a と、
この防塵筒体71aの下部周縁に取り付けた伸縮性防塵
筒体71bとから構成される装置 そして、上記伸縮性防塵筒体71bは、天然ゴム、合成
ゴム等のゴム状弾性体により図示したように断面略し字
状に形成されており、その側周壁をやや外方に膨出して
この伸縮性防塵筒体71bに伸縮性を附勢すると共に、
下部周縁を内方に折り曲げて係止部gが形成しである。
また、上記防塵体70の構成要素の他の一つである前記
係止部材72は、本実施例において第1図及び第2図に
示すように、円筒状に形成されており、その上端部周縁
を外側に折り曲げて、上述した防塵部材71の下部すな
わち伸縮性防塵筒体71bの係止部gを着脱可能に係止
する係止フランジhが形成されている。
係止部材72は、本実施例において第1図及び第2図に
示すように、円筒状に形成されており、その上端部周縁
を外側に折り曲げて、上述した防塵部材71の下部すな
わち伸縮性防塵筒体71bの係止部gを着脱可能に係止
する係止フランジhが形成されている。
従って、弁体40を下降して閉弁した際、第1図に示す
ように、上述した防塵部材71の下部すなわち伸縮性防
塵筒体71bの係止部gが、係止部材72の係止フラン
ジhに係合して、防塵部材71と係止部材72とを一体
化し、本防塵体70の外側と内側とを完全に隔離するこ
とができる。この結果、ガスの中に混入している水分や
ゴミ。
ように、上述した防塵部材71の下部すなわち伸縮性防
塵筒体71bの係止部gが、係止部材72の係止フラン
ジhに係合して、防塵部材71と係止部材72とを一体
化し、本防塵体70の外側と内側とを完全に隔離するこ
とができる。この結果、ガスの中に混入している水分や
ゴミ。
鉄粉等が弁作動機構20内に侵入するのを確実に防止す
ることができる。
ることができる。
また、弁体40を上昇して開弁した際には、第2図に示
すように、上述した防塵部材71の下部すなわち伸縮性
防塵筒体71bの下面が、前記弁体40の上面に圧接さ
れ、やはり本防塵体70の外側と内側とを完全に隔離す
ることができる。この結果、ガスの中に混入している水
分やゴミ。
すように、上述した防塵部材71の下部すなわち伸縮性
防塵筒体71bの下面が、前記弁体40の上面に圧接さ
れ、やはり本防塵体70の外側と内側とを完全に隔離す
ることができる。この結果、ガスの中に混入している水
分やゴミ。
鉄粉等が弁作動機構20内に侵入するのを確実に防止す
ることができる。
ることができる。
なお、本実施例においては、上述したように防塵部材7
エを、防塵筒体71aと伸縮性防塵筒体71bとにより
構成したが、これは、防塵部材71全体を、例えば蛇腹
状に形成したゴム状弾性体により成形しても良いのは勿
論である。
エを、防塵筒体71aと伸縮性防塵筒体71bとにより
構成したが、これは、防塵部材71全体を、例えば蛇腹
状に形成したゴム状弾性体により成形しても良いのは勿
論である。
本発明は上述したように、前記防塵体を、ガス流通室の
壁面の弁体上面と対応する位置に伸縮可能な防塵部材を
垂設すると共に、上記弁体の上面に前記防塵部材の下部
を着脱可能に係止する係止部材を立設して構成したから
、次のような効果を奏する。すなわち、 (1)弁体を下降して閉弁した際、防塵部材の下部と係
上部材とを係合でき、本防塵体の外側と内側とを完全に
隔離することができる。この結果、ガスの中に混入して
いる水分やゴミ1鉄粉等が弁作動機構内に侵入するのを
確実に防止することができる。
壁面の弁体上面と対応する位置に伸縮可能な防塵部材を
垂設すると共に、上記弁体の上面に前記防塵部材の下部
を着脱可能に係止する係止部材を立設して構成したから
、次のような効果を奏する。すなわち、 (1)弁体を下降して閉弁した際、防塵部材の下部と係
上部材とを係合でき、本防塵体の外側と内側とを完全に
隔離することができる。この結果、ガスの中に混入して
いる水分やゴミ1鉄粉等が弁作動機構内に侵入するのを
確実に防止することができる。
(2) また、弁体を上昇して開弁した際には、上述
した防塵部材の下部を前記弁体の上面に圧接することが
でき、やはり本防塵体の外側と内側とを完全に隔離する
ことができる。この結果、ガスの中に混入している水分
やゴミ。
した防塵部材の下部を前記弁体の上面に圧接することが
でき、やはり本防塵体の外側と内側とを完全に隔離する
ことができる。この結果、ガスの中に混入している水分
やゴミ。
鉄粉等が弁作動機構内に侵入するのを確実に防止するこ
とができる。
とができる。
従って、ソレノイドやマニュアル操作杆により作動され
るプランジャの作動抵抗を大巾に減少せしめ得ると共に
、ガスの中に混入している水分によるプランジャの凍結
や、ゴミ、鉄粉等によるプランジャの固着、粘着等を防
止し、長期間に亙り安定した性能を維持することができ
る。
るプランジャの作動抵抗を大巾に減少せしめ得ると共に
、ガスの中に混入している水分によるプランジャの凍結
や、ゴミ、鉄粉等によるプランジャの固着、粘着等を防
止し、長期間に亙り安定した性能を維持することができ
る。
第1図〜第3図は本発明の実施例からなるガス遮断弁を
示し、第1図は閉弁状態の要部を示す一部を切欠した拡
大説明図、第2図は開弁状態の要部を示す一部を切欠し
た拡大説明図、第3図はガス遮断弁の概要を示す一部を
切欠した説明図であり、また第4図〜第6図はそれぞれ
従来のガス遮断弁における異物侵入防止手段の要部を示
す一部を切欠した説明図である。 10・・・ガス流通室、11・・・弁ノズル、12・・
・ガス流通室のガス流入口、13・・・ガス流通室のガ
ス流出口、20・・・プランジャ作動機構、30・・・
プランジャ作動機構収納室、40・・・弁体、70・・
・防塵体、71・・・防塵部材、72・・・係止部材、
P・・・プランジャ。 喚− 第3図 第4図 洲5図 股 窮6図
示し、第1図は閉弁状態の要部を示す一部を切欠した拡
大説明図、第2図は開弁状態の要部を示す一部を切欠し
た拡大説明図、第3図はガス遮断弁の概要を示す一部を
切欠した説明図であり、また第4図〜第6図はそれぞれ
従来のガス遮断弁における異物侵入防止手段の要部を示
す一部を切欠した説明図である。 10・・・ガス流通室、11・・・弁ノズル、12・・
・ガス流通室のガス流入口、13・・・ガス流通室のガ
ス流出口、20・・・プランジャ作動機構、30・・・
プランジャ作動機構収納室、40・・・弁体、70・・
・防塵体、71・・・防塵部材、72・・・係止部材、
P・・・プランジャ。 喚− 第3図 第4図 洲5図 股 窮6図
Claims (1)
- 弁ノズルを介してガス流入口とガス流出口とを連通し
たガス流通室と、このガス流通室の前記弁ノズルに相対
向して設けられ内部に弁作動機構を配置した弁作動機構
収納室と、前記弁作動機構によって作動され前記弁ノズ
ルを開閉する弁体と、この弁体と前記ガス流通室の壁面
との間に配置した防塵体とからなり、この防塵体は、前
記ガス流通室の壁面の前記弁体上面と対応する位置に伸
縮可能な防塵部材を垂設すると共に、前記弁体の上面に
前記防塵部材の下部を着脱可能に係止する係止部材を立
設して構成したことを特徴とするガス遮断弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10685285A JPS61266890A (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | ガス遮断弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10685285A JPS61266890A (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | ガス遮断弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61266890A true JPS61266890A (ja) | 1986-11-26 |
| JPH038432B2 JPH038432B2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=14444138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10685285A Granted JPS61266890A (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | ガス遮断弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61266890A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008039043A (ja) * | 2006-08-04 | 2008-02-21 | Mitsubishi Electric Corp | 電磁弁 |
| JP2010261591A (ja) * | 2009-05-06 | 2010-11-18 | Robert Bosch Gmbh | ガス弁 |
-
1985
- 1985-05-21 JP JP10685285A patent/JPS61266890A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008039043A (ja) * | 2006-08-04 | 2008-02-21 | Mitsubishi Electric Corp | 電磁弁 |
| JP2010261591A (ja) * | 2009-05-06 | 2010-11-18 | Robert Bosch Gmbh | ガス弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH038432B2 (ja) | 1991-02-06 |
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