JPS61270675A - 電子回路素子の耐圧試験装置 - Google Patents
電子回路素子の耐圧試験装置Info
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- JPS61270675A JPS61270675A JP11283985A JP11283985A JPS61270675A JP S61270675 A JPS61270675 A JP S61270675A JP 11283985 A JP11283985 A JP 11283985A JP 11283985 A JP11283985 A JP 11283985A JP S61270675 A JPS61270675 A JP S61270675A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 14
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 27
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 6
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- RFHAOTPXVQNOHP-UHFFFAOYSA-N fluconazole Chemical compound C1=NC=NN1CC(C=1C(=CC(F)=CC=1)F)(O)CN1C=NC=N1 RFHAOTPXVQNOHP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
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- Testing Relating To Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、たとえば半導体素子などの高抵抗素子の耐圧
を試験する装置に関する。
を試験する装置に関する。
背景技術
在米から高抵抗素子、たとえばMO8電界効果トランジ
スタの耐圧を測定するには、第3図に示されるような測
定回路が用いられている。電界効果トランジスタTri
のドレインはライン!1を介して電流源1の一方端
子に接続され、電界効果トランジスタTr、1 のソ
ースはラインノ2を介して電流源1の他方端子に接続さ
れる。トランジスタTriの デートとソースは、短絡
される。このトランジスタTrl の耐圧測定用電圧
計2の一方側は電界効果トランジスタTri のドレ
インに接続され、電圧計2の他方側はトランジスタTr
iのソースに接続される。したがって、このvJ3図に
示す測定回路では電界効果トランジスタTriのドレイ
ン・ソース間の耐圧を測定する。、:こでデート・ソー
ス間の耐圧をV dssとする。
スタの耐圧を測定するには、第3図に示されるような測
定回路が用いられている。電界効果トランジスタTri
のドレインはライン!1を介して電流源1の一方端
子に接続され、電界効果トランジスタTr、1 のソ
ースはラインノ2を介して電流源1の他方端子に接続さ
れる。トランジスタTriの デートとソースは、短絡
される。このトランジスタTrl の耐圧測定用電圧
計2の一方側は電界効果トランジスタTri のドレ
インに接続され、電圧計2の他方側はトランジスタTr
iのソースに接続される。したがって、このvJ3図に
示す測定回路では電界効果トランジスタTriのドレイ
ン・ソース間の耐圧を測定する。、:こでデート・ソー
ス間の耐圧をV dssとする。
たとえばこの耐圧V dssの測定条件を、ドレイン・
ソース間を通過する電流I dsがT ds= 10μ
Aであり、デート−ソース間電圧V[13がVgs=O
Vであると想定し、かつこのような測定条件で第3図の
回路を第4図示の等刷面路に置き換える。
ソース間を通過する電流I dsがT ds= 10μ
Aであり、デート−ソース間電圧V[13がVgs=O
Vであると想定し、かつこのような測定条件で第3図の
回路を第4図示の等刷面路に置き換える。
ここで電流源の電流値をIとし、電界効果トランジスタ
Tri の実効抵抗をroとし、電圧計2の内部抵抗
をrmとし、この電圧計2に流れる電流をIrmとする
。このとき電界効果トランジスタTriの実行抵抗ro
が電圧計2の内部抵抗reに比較して、同等かあるいは
大きい場合には電界効果トランジスタi’ r 1のド
レイン・ソース電1ldsを10μAにすることが困難
となる。なぜなら電流源1で設定した電流値Iは、実際
には電界効果トランジスタTr1 だけでなく、電圧計
2にも分流して流れるからである。すなわちI = T
ds+ I r+aとなる。
Tri の実効抵抗をroとし、電圧計2の内部抵抗
をrmとし、この電圧計2に流れる電流をIrmとする
。このとき電界効果トランジスタTriの実行抵抗ro
が電圧計2の内部抵抗reに比較して、同等かあるいは
大きい場合には電界効果トランジスタi’ r 1のド
レイン・ソース電1ldsを10μAにすることが困難
となる。なぜなら電流源1で設定した電流値Iは、実際
には電界効果トランジスタTr1 だけでなく、電圧計
2にも分流して流れるからである。すなわちI = T
ds+ I r+aとなる。
−力、電界効果トランジスタ1゛r1 の実効抵抗r
。
。
が電圧計2の内部抵抗rIfiと比較して1−分車さい
ときには、Tr[1鴨0であり、I ’、 I dsと
見なすことができる。したがって耐圧試験されるべき回
路素子が比較的小さな抵抗値を有しているときには第3
図および第4図のような測定回路でも精度よく測定する
ことがでとるけれども、半導体素子のような^抵抗素子
の場合には電流計2に流れる電流Tru+が無視できな
いため、電流を一定に保つことが難しい。したがって耐
圧測定精度が劣化するという問題がある。
ときには、Tr[1鴨0であり、I ’、 I dsと
見なすことができる。したがって耐圧試験されるべき回
路素子が比較的小さな抵抗値を有しているときには第3
図および第4図のような測定回路でも精度よく測定する
ことがでとるけれども、半導体素子のような^抵抗素子
の場合には電流計2に流れる電流Tru+が無視できな
いため、電流を一定に保つことが難しい。したがって耐
圧測定精度が劣化するという問題がある。
目 的
本発明の目的は、検査されるべき電子回路素子−に流れ
込む電流値を測定条件どおりに−・定値に保つことによ
って、耐圧測定の精度を向−1−するようにした電子回
路素子の耐圧試験装置を提供することである。
込む電流値を測定条件どおりに−・定値に保つことによ
って、耐圧測定の精度を向−1−するようにした電子回
路素子の耐圧試験装置を提供することである。
実施例
第1図は本発明の−(圧試験装置の電気回路図である。
電圧源Vccの高電位側はラインノ10を介してP N
P形トランノスタ’rrlOのエミッタに接続される
。トランジスタTr10 のエミッタとベースとは抵
抗「1 を介して接続される。EランジスタTrl O
のコレクタはライン!11を介して、電圧計2の一方端
子に接続される。電圧源■ccの低電位側は、接地され
るとともに、ラインノ12を介して電圧計2の他〕j端
子に接続される。
P形トランノスタ’rrlOのエミッタに接続される
。トランジスタTr10 のエミッタとベースとは抵
抗「1 を介して接続される。EランジスタTrl O
のコレクタはライン!11を介して、電圧計2の一方端
子に接続される。電圧源■ccの低電位側は、接地され
るとともに、ラインノ12を介して電圧計2の他〕j端
子に接続される。
なお、電圧計2の内部抵抗は「mで示す。
電界効果トランジスタTriと口f変抵抗r2とは、l
k列回路11を構成する。電界効果トランジスタ”rr
l のドレインはラインノ11の接続点12に接続さ
れ、電界効果トランジスタTri のソース=3− は可変抵抗r2 の一端部に接続される。電界効果ト
ランジスタ′r「1 のデートはソースに接続される。
k列回路11を構成する。電界効果トランジスタ”rr
l のドレインはラインノ11の接続点12に接続さ
れ、電界効果トランジスタTri のソース=3− は可変抵抗r2 の一端部に接続される。電界効果ト
ランジスタ′r「1 のデートはソースに接続される。
前記可変抵抗r2 の他端部は、ラインノ12の接続
点13に接続される。電界効果トランジスタTriと可
変抵抗「2との接続点14は、NPN形トランジスタT
ri 1のベースに接続される。
点13に接続される。電界効果トランジスタTriと可
変抵抗「2との接続点14は、NPN形トランジスタT
ri 1のベースに接続される。
このトランジスタ゛rrll のコレクタはラインノ
11の接続点14に接続される。トランジスタTrl
1のエミッタは、抵抗「3を介してラインJ?12の接
続点15に接続される。トランジスタTr11のエミッ
タと抵抗r3 との接続点18は、NPN形トランノ
スタTr12 のベースに接続される。このトランジ
スタTr12 のエミッタは、ラインノ12の接続、
α16に接続される。トランジスタTr12のコレクタ
は、トランジスタTr1.0のベースと抵抗「1との接
続点17に接続される。
11の接続点14に接続される。トランジスタTrl
1のエミッタは、抵抗「3を介してラインJ?12の接
続点15に接続される。トランジスタTr11のエミッ
タと抵抗r3 との接続点18は、NPN形トランノ
スタTr12 のベースに接続される。このトランジ
スタTr12 のエミッタは、ラインノ12の接続、
α16に接続される。トランジスタTr12のコレクタ
は、トランジスタTr1.0のベースと抵抗「1との接
続点17に接続される。
ここで、フィン!10の電圧を■1とし、接続点12.
14闇の電圧をV2とし、接続点14,13間の電圧な
■3とし、トランジスタTri 1 のベース・エミ
ッタ間電圧をv4とし、接続点18゜15間の電圧を■
5とする。また、トランジスタ′Frlを通過する電流
をIvpとし、可変抵抗r2を通過する電流をIr2と
する。トランジスタTri2のベース・エミッタ間電圧
はV5と等しく、シたがってV4=V5となる。ここで
可変抵抗r2の値を140にΩに設定すると、トランジ
スタTrllと)ランジスタTrl 2のベース・エミ
ッタ間電圧降下は 2XV4岬1.4Vと考えられる。
14闇の電圧をV2とし、接続点14,13間の電圧な
■3とし、トランジスタTri 1 のベース・エミ
ッタ間電圧をv4とし、接続点18゜15間の電圧を■
5とする。また、トランジスタ′Frlを通過する電流
をIvpとし、可変抵抗r2を通過する電流をIr2と
する。トランジスタTri2のベース・エミッタ間電圧
はV5と等しく、シたがってV4=V5となる。ここで
可変抵抗r2の値を140にΩに設定すると、トランジ
スタTrllと)ランジスタTrl 2のベース・エミ
ッタ間電圧降下は 2XV4岬1.4Vと考えられる。
トランジスタTrl 1のベース電流r 11峙oと考
えテヨイノテ、V3=2XV4→1,4V とftす
、Irz=Ivp’=1.4/140=10μA とな
る。
えテヨイノテ、V3=2XV4→1,4V とftす
、Irz=Ivp’=1.4/140=10μA とな
る。
こうして電界効果トランジスタTrl には一定電流
10μAが流れる。しかもこのとき電圧源Vccは、ト
ランジスタTri Oと電界効果トランジスタTriと
可変抵抗r2 で分圧されている。電圧計2では電圧
v1を測定しているため、求めたい電界効果トランジス
タTri の耐圧は第1式により求められる。
10μAが流れる。しかもこのとき電圧源Vccは、ト
ランジスタTri Oと電界効果トランジスタTriと
可変抵抗r2 で分圧されている。電圧計2では電圧
v1を測定しているため、求めたい電界効果トランジス
タTri の耐圧は第1式により求められる。
V 2 =V I V 3 =V 1− I vpX
r2=V1−2V4 ・・・(1)
こうして電界効果トランジスタ1゛「1 に一定値の
電流■νpを流したとき1こは、電界効果トランジスタ
Tr1 が破壊していないときには、電圧計2には所定
の電圧V2→−v3が表示される。また、電界効果トラ
ンジスタTri が破壊または製造時の工程不良によ
って導通しているとき、または連断17ているときには
電圧計2の測定値は電圧■2+V3未満の破iJl!等
の程度に対応した値が示される。
r2=V1−2V4 ・・・(1)
こうして電界効果トランジスタ1゛「1 に一定値の
電流■νpを流したとき1こは、電界効果トランジスタ
Tr1 が破壊していないときには、電圧計2には所定
の電圧V2→−v3が表示される。また、電界効果トラ
ンジスタTri が破壊または製造時の工程不良によ
って導通しているとき、または連断17ているときには
電圧計2の測定値は電圧■2+V3未満の破iJl!等
の程度に対応した値が示される。
次に11図示の回路でTvpが一定値に保たれることを
確認するために、本件発明者が行なった回路シュミレー
ションの結果が第2図に示される。
確認するために、本件発明者が行なった回路シュミレー
ションの結果が第2図に示される。
この実験では、電界効果トランジスタTri の実効
抵抗roを1MΩ、5MΩおよびIOMΩの各場合に−
)いて行なった。なお、この実験においてはVcc呂9
9V、可変抵抗r2=140にΩ、内部抵抗ru= 1
0 MΩ、抵抗rl=700にΩ、抵抗r3=70にΩ
とし、またベース・エミッタ間電圧効果■4≠0,59
5 V となるようなトランジスタTri 1 、
Tri 2を用いて実験を行なった。1MΩで実験した
結果は、点P1で示され、5MΩで実験した結果は点P
2で示され、IOMΩで実験した結果は点P3で示され
る。この第2図から明らかなように電流1vpは、はぼ
8.6μA に保たれることが確認できた。
抵抗roを1MΩ、5MΩおよびIOMΩの各場合に−
)いて行なった。なお、この実験においてはVcc呂9
9V、可変抵抗r2=140にΩ、内部抵抗ru= 1
0 MΩ、抵抗rl=700にΩ、抵抗r3=70にΩ
とし、またベース・エミッタ間電圧効果■4≠0,59
5 V となるようなトランジスタTri 1 、
Tri 2を用いて実験を行なった。1MΩで実験した
結果は、点P1で示され、5MΩで実験した結果は点P
2で示され、IOMΩで実験した結果は点P3で示され
る。この第2図から明らかなように電流1vpは、はぼ
8.6μA に保たれることが確認できた。
こうして第1図に示される回路では、第1式で明らかな
ように可変抵抗r2 の値を変化させることにより、
設定した電流Ivpを電界効果トランジスタTri
に流すことが可能となり、耐圧の測定条件を正確に設定
することが可能となる。
ように可変抵抗r2 の値を変化させることにより、
設定した電流Ivpを電界効果トランジスタTri
に流すことが可能となり、耐圧の測定条件を正確に設定
することが可能となる。
前述の実施例では、耐圧検査されるべき電子回路素子は
MO8電界効果トランジスタであったけれども、その他
の高抵抗素子を検査する場合にも本発明は好適に実施す
ることができる。
MO8電界効果トランジスタであったけれども、その他
の高抵抗素子を検査する場合にも本発明は好適に実施す
ることができる。
効 果
以−Lのよるに本発明によれば、検査されるべき電子回
路素子に流れる電流を測定条件どおりに一定値に保つこ
とができ、したがって測定精度の向上を図ることが可能
となる。
路素子に流れる電流を測定条件どおりに一定値に保つこ
とができ、したがって測定精度の向上を図ることが可能
となる。
第1図は本発明の一実施例の電気回路図、第2図は本件
発明者の実験結果を示すグラフ、第3図は先行技術の電
気回路図、第4図は第3図示の回路の等刷面路である。 2・・・電圧計、11・・・直列回路、12,13,1
4゜15.16,17.18・・・接続点、rl、r2
、r3−抵抗、Tri・・・電界効果トランジスタ、
TrlO,Trl 1 、Tri 2・・・トランジス
タ、Vcc・・・電圧源、!10、ノ11..g12・
・・ライン 代理人 弁理士 西教 圭一部 第1図 第2図 第3図 第4図
発明者の実験結果を示すグラフ、第3図は先行技術の電
気回路図、第4図は第3図示の回路の等刷面路である。 2・・・電圧計、11・・・直列回路、12,13,1
4゜15.16,17.18・・・接続点、rl、r2
、r3−抵抗、Tri・・・電界効果トランジスタ、
TrlO,Trl 1 、Tri 2・・・トランジス
タ、Vcc・・・電圧源、!10、ノ11..g12・
・・ライン 代理人 弁理士 西教 圭一部 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 定電圧源と、この定電圧源の一方のラインと他方のライ
ンとの間に耐圧試験されるべき電子回路素子とインピー
ダンス素子とから成る直列回路を接続し、前記電子回路
素子とインピーダンス素子との接続点の電圧を一定にす
る回路が前記定電圧源に関連して設けられ、前記直列回
路に関連して電圧計が接続されていることを特徴とする
電子回路素子の耐圧試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11283985A JPS61270675A (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 | 電子回路素子の耐圧試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11283985A JPS61270675A (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 | 電子回路素子の耐圧試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61270675A true JPS61270675A (ja) | 1986-11-29 |
Family
ID=14596821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11283985A Pending JPS61270675A (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 | 電子回路素子の耐圧試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61270675A (ja) |
-
1985
- 1985-05-25 JP JP11283985A patent/JPS61270675A/ja active Pending
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