JPS61273152A - コアレスモ−タ−のロ−タ− - Google Patents
コアレスモ−タ−のロ−タ−Info
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- JPS61273152A JPS61273152A JP60115969A JP11596985A JPS61273152A JP S61273152 A JPS61273152 A JP S61273152A JP 60115969 A JP60115969 A JP 60115969A JP 11596985 A JP11596985 A JP 11596985A JP S61273152 A JPS61273152 A JP S61273152A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
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- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K15/00—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines
- H02K15/04—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of windings prior to their mounting into the machines
- H02K15/0414—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of windings prior to their mounting into the machines the windings consisting of separate elements, e.g. bars, segments or half coils
- H02K15/0421—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of windings prior to their mounting into the machines the windings consisting of separate elements, e.g. bars, segments or half coils and consisting of single conductors, e.g. hairpins
- H02K15/0428—Processes or apparatus for simultaneously twisting two or more hairpins
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Windings For Motors And Generators (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
この発明はコアレスモーターのローターにかんする。
(背景技術)
従来より、第5図乃至第7図に示すごとく並列に配置し
た等しい長さのコイル素線1により形成される内円筒コ
イル11と外円筒コイル12を嵌合して組み合せ、該重
なり部を順次接合して電気的に閉ループを形成するコイ
ルユニフ)10を使用して形成したコアレスモーターの
ローターが知られている。
た等しい長さのコイル素線1により形成される内円筒コ
イル11と外円筒コイル12を嵌合して組み合せ、該重
なり部を順次接合して電気的に閉ループを形成するコイ
ルユニフ)10を使用して形成したコアレスモーターの
ローターが知られている。
叙上の如き内円筒コイル11と外円筒コイル12のコイ
ル素線1が連続する一個の電気的に閉ループを形成する
ためには、例えば、次の条件を満たすことが必要である
。
ル素線1が連続する一個の電気的に閉ループを形成する
ためには、例えば、次の条件を満たすことが必要である
。
即ち、内円筒コイル11、外円筒コイル12を形成する
コイル素線1がいずれも同数からなり、重なり合うこと
なく円筒面上に並列していること・また、内円筒コイル
11と外円筒コイル12を嵌合するとき、各端部におい
て、半径方向上に外円筒コイル12の各コイル素線1が
内円筒コイル11の各コイル素線1に対応重合すること
が必要で、ある、尚、図示したコイルユニット10にお
いては、円筒端部において、一定間隔毎にスリット25
が設けられている。このスリット25は並列に配置した
コイル素線1を一定幅Wの単位(図示せるスリット25
間の間隔である幅単位)で整列させることが数多くのコ
イル素線1を円筒面に整然と配列しやすいこと等の理由
により生じているものである。そしてこの場合一定幅W
の単位毎に内円筒コイル11のコイル素線1と外円筒コ
イル12のコイル素線1とは、コイル素線1の一本分周
方向にずれている。これはスリット25を介、 して
外円筒コイル12と内円筒コイル11の半径方向に対応
するコイル素線1間をを結合材32で接続したり、ある
いは、第6図に示すように、整流子2と接続する接続端
子3を両者間に架は渡しやすくするためである。
コイル素線1がいずれも同数からなり、重なり合うこと
なく円筒面上に並列していること・また、内円筒コイル
11と外円筒コイル12を嵌合するとき、各端部におい
て、半径方向上に外円筒コイル12の各コイル素線1が
内円筒コイル11の各コイル素線1に対応重合すること
が必要で、ある、尚、図示したコイルユニット10にお
いては、円筒端部において、一定間隔毎にスリット25
が設けられている。このスリット25は並列に配置した
コイル素線1を一定幅Wの単位(図示せるスリット25
間の間隔である幅単位)で整列させることが数多くのコ
イル素線1を円筒面に整然と配列しやすいこと等の理由
により生じているものである。そしてこの場合一定幅W
の単位毎に内円筒コイル11のコイル素線1と外円筒コ
イル12のコイル素線1とは、コイル素線1の一本分周
方向にずれている。これはスリット25を介、 して
外円筒コイル12と内円筒コイル11の半径方向に対応
するコイル素線1間をを結合材32で接続したり、ある
いは、第6図に示すように、整流子2と接続する接続端
子3を両者間に架は渡しやすくするためである。
そして相互にコイル素線1を逆方向に捻って内円筒コイ
ル11と外円筒コイル12を形成する場合であって、こ
れらを組合せ嵌合するときは、内円筒コイル11のコイ
ル素線1に外円筒コイル12のコイル素線1が点対象と
なるように配置するのではなく、一端部においてコイル
素線1が一本分ずれるように嵌合するのである。このよ
うにして並列に配置したコイル素線1は一つのとじたル
ープを形成するのである。
ル11と外円筒コイル12を形成する場合であって、こ
れらを組合せ嵌合するときは、内円筒コイル11のコイ
ル素線1に外円筒コイル12のコイル素線1が点対象と
なるように配置するのではなく、一端部においてコイル
素線1が一本分ずれるように嵌合するのである。このよ
うにして並列に配置したコイル素線1は一つのとじたル
ープを形成するのである。
そして、従来は、内円筒コイル11と外円筒コイル12
の半径方向に重なりあうコイル素線1を接合するには、
第6図に示すごとく半径方向に相隣るコイル素線1間に
結合材32を架は渡し、レーザ光線等で熔融接合してお
こなっている。
の半径方向に重なりあうコイル素線1を接合するには、
第6図に示すごとく半径方向に相隣るコイル素線1間に
結合材32を架は渡し、レーザ光線等で熔融接合してお
こなっている。
以上のようにして形成されるコイルユニット10には一
端部にコイルフランジ3を嵌合すると共に回転軸4を挿
通し、該回転軸4のコイルフランジ3挿通部に円筒型の
整流子2を取りつけ、第6図に示すように、該整流子2
をスリット25の部分の半径方向に対応する二つのコイ
ル素線1上に架は渡す接続端子3にて接続することによ
ってコアレスモーターのローターとしているのであるし
かるにこのようにして形成されるコアレスモーターのロ
ーターにあっては、斜め半径方向にスリット25を隔て
て位置する二つのコイル素線1の両方の上に接続端子3
を架は渡す必要があるので、その接続が確実に行いにく
い上、接続強度が劣るという欠点があった。
端部にコイルフランジ3を嵌合すると共に回転軸4を挿
通し、該回転軸4のコイルフランジ3挿通部に円筒型の
整流子2を取りつけ、第6図に示すように、該整流子2
をスリット25の部分の半径方向に対応する二つのコイ
ル素線1上に架は渡す接続端子3にて接続することによ
ってコアレスモーターのローターとしているのであるし
かるにこのようにして形成されるコアレスモーターのロ
ーターにあっては、斜め半径方向にスリット25を隔て
て位置する二つのコイル素線1の両方の上に接続端子3
を架は渡す必要があるので、その接続が確実に行いにく
い上、接続強度が劣るという欠点があった。
(発明の目的)
この発明の目的とするところは、並列に配置した等しい
長さのコイル素線lにより形成される内円筒コイル11
と外円筒コイル12を嵌合して組み合せて形成するコイ
ルユニット10に回転軸4を挿通すると共に該回転軸4
に整流子2を取りつけてなるコアレスモーターのロータ
ーにおいて、コイルユニットのコイル素線1と整流子2
の接続が確実、且つ強固なコアレスモーターのローター
を提供することである。
長さのコイル素線lにより形成される内円筒コイル11
と外円筒コイル12を嵌合して組み合せて形成するコイ
ルユニット10に回転軸4を挿通すると共に該回転軸4
に整流子2を取りつけてなるコアレスモーターのロータ
ーにおいて、コイルユニットのコイル素線1と整流子2
の接続が確実、且つ強固なコアレスモーターのローター
を提供することである。
(発明の開示)
以下、この発明を図示せる一実施例に基いて説明する。
第1図乃至第4図に示すのはこの発明の一実施例で、並
列に配置した等しい長さのコイル素線1により形成され
る内円筒コイル11と外円筒コイル12を嵌合して組み
合せて形成するコイルユニット10に回転軸4を挿通す
ると共に該回転軸4に整流子2を取りつけてなるコアレ
スモーターのローターにおいて、コイルユニット10の
端面において一定幅WPL位でスリット25を設けると
共に該一定幅Wの単位毎に内円筒コイル11のコイル素
線1と外円筒コイル12のコイル素線1とは、コイル素
線1の一本分周方向にずらされ、外円筒コイル12のコ
イル素線1がはみ出す部分に対応して内円筒コイル11
のコイル素線lがはみ出す部分が配置され、外円筒コイ
ル12のコイル素線1が欠けている部分と内円筒コイル
11のコイル素線1が欠けている部分に絶縁性のダミー
線5を付着することによりスリット25間の間隔を半径
方向にたいして略一定にし、該スリ・ノド25間に接続
端子3を嵌合接続してなるコアレスモーターのローター
である。
列に配置した等しい長さのコイル素線1により形成され
る内円筒コイル11と外円筒コイル12を嵌合して組み
合せて形成するコイルユニット10に回転軸4を挿通す
ると共に該回転軸4に整流子2を取りつけてなるコアレ
スモーターのローターにおいて、コイルユニット10の
端面において一定幅WPL位でスリット25を設けると
共に該一定幅Wの単位毎に内円筒コイル11のコイル素
線1と外円筒コイル12のコイル素線1とは、コイル素
線1の一本分周方向にずらされ、外円筒コイル12のコ
イル素線1がはみ出す部分に対応して内円筒コイル11
のコイル素線lがはみ出す部分が配置され、外円筒コイ
ル12のコイル素線1が欠けている部分と内円筒コイル
11のコイル素線1が欠けている部分に絶縁性のダミー
線5を付着することによりスリット25間の間隔を半径
方向にたいして略一定にし、該スリ・ノド25間に接続
端子3を嵌合接続してなるコアレスモーターのローター
である。
図面において、11は内円筒コイルであり、12は外円
筒コイル12であり、両者はコイル素線1が半径方向に
重なるように嵌合されている。
筒コイル12であり、両者はコイル素線1が半径方向に
重なるように嵌合されている。
これらの内円筒コイル11と外円筒コイル12は従来と
同様の方法で形成される。
同様の方法で形成される。
コイル素線1は一般に導電性良好な銅、アルミニュウム
等の金属線で形成され、外周をポリエステル樹脂、ポリ
イミド樹脂等の合成樹脂製の絶縁材26で被覆されてい
る。
等の金属線で形成され、外周をポリエステル樹脂、ポリ
イミド樹脂等の合成樹脂製の絶縁材26で被覆されてい
る。
内円筒コイル11と外円筒コイル12を嵌合して組み合
せ、該重なり部を順次接合して電気的に閉ループを形成
する結合材32は、一般に導電性良・好な銅、アルミニ
ュウム等の金属線で形成される。
せ、該重なり部を順次接合して電気的に閉ループを形成
する結合材32は、一般に導電性良・好な銅、アルミニ
ュウム等の金属線で形成される。
図示したコイルユニット10においては、円筒端部にお
いて、一定間隔毎にスリット25が設けられている。こ
のスリット25は並列に配置したコイル素線1を一定幅
Wの単位(図示せるスリット25間の間隔である幅単位
)で整列させることが数多くのコイル素線1を円筒面に
整然と配列しやすいこと等の理由により設けられている
ものである。そしてこの場合一定幅Wの単位毎に内円筒
コイル11のコイル素線1と外円筒コイル12のコイル
素線1とは、コイル素線1の一本分周方向にずれている
。これはスリット25を介して外円筒コイル12と内円
筒コイル11の半径方向に対応するコイル素線1間をを
結合材32で接続しやすくするため等である。外円筒コ
イル12のコイル素線1がはみ出す部分に対応して内円
筒コイル11のコイル素線1がはみ出す部分が配置され
、外円筒コイル12のコイル素線1が欠けている部分と
内円筒コイル11のコイル素線1が欠けている部分に絶
縁性のダミー線5を付着することによりスリット25間
の間隔が半径方向に対して一定にされている。
いて、一定間隔毎にスリット25が設けられている。こ
のスリット25は並列に配置したコイル素線1を一定幅
Wの単位(図示せるスリット25間の間隔である幅単位
)で整列させることが数多くのコイル素線1を円筒面に
整然と配列しやすいこと等の理由により設けられている
ものである。そしてこの場合一定幅Wの単位毎に内円筒
コイル11のコイル素線1と外円筒コイル12のコイル
素線1とは、コイル素線1の一本分周方向にずれている
。これはスリット25を介して外円筒コイル12と内円
筒コイル11の半径方向に対応するコイル素線1間をを
結合材32で接続しやすくするため等である。外円筒コ
イル12のコイル素線1がはみ出す部分に対応して内円
筒コイル11のコイル素線1がはみ出す部分が配置され
、外円筒コイル12のコイル素線1が欠けている部分と
内円筒コイル11のコイル素線1が欠けている部分に絶
縁性のダミー線5を付着することによりスリット25間
の間隔が半径方向に対して一定にされている。
このように、半径方向に対して一定であるスリット25
間に接続端子3を嵌合すると共にレーザー溶接等により
溶接つ接続しているのである。
間に接続端子3を嵌合すると共にレーザー溶接等により
溶接つ接続しているのである。
そして接続端子3は嵌合と溶接の両方により接続される
ので、接続が確実であると共に強固であるなお、接続端
子3は、弾性を有する導電性の金属片を断面V型に折り
曲げて形成し、一方スリット25の対向する内面間に前
記断面V型の接続端子3の両側端部を嵌合する切欠6を
形成し、該接続端子3をスリット25に圧入すると共に
両側端部を切欠6に嵌合係止せしめると上方への抜は止
めとなるので、一層接続が確実であると共に強固である
。
ので、接続が確実であると共に強固であるなお、接続端
子3は、弾性を有する導電性の金属片を断面V型に折り
曲げて形成し、一方スリット25の対向する内面間に前
記断面V型の接続端子3の両側端部を嵌合する切欠6を
形成し、該接続端子3をスリット25に圧入すると共に
両側端部を切欠6に嵌合係止せしめると上方への抜は止
めとなるので、一層接続が確実であると共に強固である
。
(発明の効果)
以上のようにこの発明によるコアレスモーターのロータ
ーによれば、外円筒コイル12のコイル素線1が欠けて
いる部分と内円筒コイル11のコイル素線1が欠けてい
る部分に絶縁性のダミー線5を付着することによりスリ
ット25間の間隔が半径方向に対して一定にされ、その
上で該スリット25に接続端子3を嵌合して溶接接続し
ているので・接続が確実であると共に強固であるという
利点がある。
ーによれば、外円筒コイル12のコイル素線1が欠けて
いる部分と内円筒コイル11のコイル素線1が欠けてい
る部分に絶縁性のダミー線5を付着することによりスリ
ット25間の間隔が半径方向に対して一定にされ、その
上で該スリット25に接続端子3を嵌合して溶接接続し
ているので・接続が確実であると共に強固であるという
利点がある。
第1図乃至第4図に示すのはこの発明の一実施例を示す
図で、第1図は斜視図、第2図は断面図、第3図は斜視
図、第4図は側面図、第5図乃至第7図は従来例を示す
図で、第5図は斜視図、第6図は斜視図、第7図は断面
図である。 1はコイル素線、2は整流子、3はフランジ、4は回転
軸、11は内円筒コイル11.12は ′外円筒
コイル、25はスリット、26は絶縁皮膜である。 松下電工株式会社
図で、第1図は斜視図、第2図は断面図、第3図は斜視
図、第4図は側面図、第5図乃至第7図は従来例を示す
図で、第5図は斜視図、第6図は斜視図、第7図は断面
図である。 1はコイル素線、2は整流子、3はフランジ、4は回転
軸、11は内円筒コイル11.12は ′外円筒
コイル、25はスリット、26は絶縁皮膜である。 松下電工株式会社
Claims (1)
- 1)並列に配置した等しい長さのコイル素線1により形
成される内円筒コイル11と外円筒コイル12を嵌合し
て組み合せて形成するコイルユニット10に回転軸4を
挿通すると共に該回転軸4に整流子2を取りつけてなる
コアレスモーターのローターにおいて、コイルユニット
10の端面において一定幅W単位でスリット25を設け
ると共に該一定幅Wの単位毎に内円筒コイル11のコイ
ル素線1と外円筒コイル12のコイル素線1とはコイル
素線1の一本分周方向にずらされ、外円筒コイル12の
コイル素線1がはみ出す部分に対応して内円筒コイル1
1のコイル素線1がはみ出す部分が配置され、外円筒コ
イル12のコイル素線1が欠けている部分と内円筒コイ
ル11のコイル素線1が欠けている部分に絶縁性のダミ
ー線5を付着することによりスリット25間の間隔を半
径方向に対して略一定にし、該スリット25間に接続端
子3を嵌合接続してなるコアレスモーターのローター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60115969A JPS61273152A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | コアレスモ−タ−のロ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60115969A JPS61273152A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | コアレスモ−タ−のロ−タ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61273152A true JPS61273152A (ja) | 1986-12-03 |
Family
ID=14675617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60115969A Pending JPS61273152A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | コアレスモ−タ−のロ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61273152A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008228471A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Yaskawa Electric Corp | インシュレータと固定子および電動機 |
-
1985
- 1985-05-27 JP JP60115969A patent/JPS61273152A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008228471A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Yaskawa Electric Corp | インシュレータと固定子および電動機 |
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