JPS61273221A - ハンガ−・ラグ油圧バルジ成形法 - Google Patents
ハンガ−・ラグ油圧バルジ成形法Info
- Publication number
- JPS61273221A JPS61273221A JP60112257A JP11225785A JPS61273221A JP S61273221 A JPS61273221 A JP S61273221A JP 60112257 A JP60112257 A JP 60112257A JP 11225785 A JP11225785 A JP 11225785A JP S61273221 A JPS61273221 A JP S61273221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- base material
- steel pipe
- steel tube
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 26
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 26
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 19
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 abstract description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 6
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 9
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 9
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 5
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 5
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自転車用ハンガー・ラグを汎用プレス機を利用
し油圧バルジ成形法により、ゴムを用いずにハンガー・
ラグを製作する方法に関する。
し油圧バルジ成形法により、ゴムを用いずにハンガー・
ラグを製作する方法に関する。
一般に自転車業界においてノ・ンガー・ラグを製作する
方法として、高品質高価格の特殊合成ゴムを素材鋼管内
に装入して、このゴムを圧力媒体として利用する方法が
主流となりているのが現状である。この場合に用いる汎
用プレス機は片方向往復動式のもので、大体100屯前
後であり、その設備費は大形油圧バルジ機械のそれより
も遥かに低廉である。
方法として、高品質高価格の特殊合成ゴムを素材鋼管内
に装入して、このゴムを圧力媒体として利用する方法が
主流となりているのが現状である。この場合に用いる汎
用プレス機は片方向往復動式のもので、大体100屯前
後であり、その設備費は大形油圧バルジ機械のそれより
も遥かに低廉である。
本発明は設備費の低廉なプレス機を利用して。
高品質合成ゴムを圧力媒体とせずに作動油を圧力媒体と
して、バルジ成形法により複数の膨出突起を有するハン
ガー・ラグを素材鋼管より成形しようとするものである
。
して、バルジ成形法により複数の膨出突起を有するハン
ガー・ラグを素材鋼管より成形しようとするものである
。
所謂「ゴム・バルジ法」において用いられる高品質高価
格の特殊合成ゴムの耐久性というものは、約400乃至
500回の連続使用に耐え、其後は補修手入れを必要と
し永持ちしないのが実状である。
格の特殊合成ゴムの耐久性というものは、約400乃至
500回の連続使用に耐え、其後は補修手入れを必要と
し永持ちしないのが実状である。
かかるゴムの代りに作動油を用いれば、油の自然損耗を
別とすれば、何等手入れを必要とせず永久に圧力媒体と
して利用できる。
別とすれば、何等手入れを必要とせず永久に圧力媒体と
して利用できる。
本発明の方法について添付図面を参照しつつ以下詳述す
る。
る。
第1図は自転車のハンガー・ラグ1とは、自転車のどの
位置にあるかを示すもので、自転車の駆動ペダル(図示
せず)を支承する部品であり、一般にハンガー・ラグに
は他の部品と係合すべき複数の膨出開口を具え、第11
図にハンガー・ラグ完成品1を示し、その1dは下パイ
プ。
位置にあるかを示すもので、自転車の駆動ペダル(図示
せず)を支承する部品であり、一般にハンガー・ラグに
は他の部品と係合すべき複数の膨出開口を具え、第11
図にハンガー・ラグ完成品1を示し、その1dは下パイ
プ。
1cは立パイプに夫々係合し、 laと1bとは何れ
もチェーン・ステーに係合する。
もチェーン・ステーに係合する。
第2図は本発明の出発材料である鋼管2であり、その材
質の一例をあげるとJIS規定の機械構造用鋼管STK
MIIAであり、そのサイズとして。
質の一例をあげるとJIS規定の機械構造用鋼管STK
MIIAであり、そのサイズとして。
長さ95mm、外径38 mm 、肉厚31TIITI
のものである。
のものである。
但しこれ以外のものでもよい。第3図は素材鋼管2を原
料として本発明による油圧バルジ成形法を施こして得た
素材管3の外観であり、膨出突起3a、 3bt 3c
、 3dの何れもその頭部が開口即ち穿孔されて居ない
生成品を示す。Cのバルジ後の生成品のサイズは大体長
さ75mm、外径38.5m、肉厚3.2mmとなって
居るが、膨出突起のサイズは必らずI〜も明らかではな
い。
料として本発明による油圧バルジ成形法を施こして得た
素材管3の外観であり、膨出突起3a、 3bt 3c
、 3dの何れもその頭部が開口即ち穿孔されて居ない
生成品を示す。Cのバルジ後の生成品のサイズは大体長
さ75mm、外径38.5m、肉厚3.2mmとなって
居るが、膨出突起のサイズは必らずI〜も明らかではな
い。
第4図り本発明ばかりでなく一般にハンガー・ラグ成形
用の3分割式金型4の見取図であり。
用の3分割式金型4の見取図であり。
図示のように4a + 4b + 4cの3部品より成
り、これらの部品内面に4個の凹刻部が刻設されている
が、凹刻については省略する。第5図は金型4の3部品
4a + 4b * 4cを組立てたものを上から見た
図であり9図示の中央円形空所の中へと素材鋼管2が装
入される。ここで注意すべきは金型4の外形であり、下
方を小さくした逆円錐台となっているものであり、これ
は後述する金型支持体9の内部構造が下方を大きくした
円錐台状と協力して、金型4が金型支持体9によって支
持されるように工夫されているものである。
り、これらの部品内面に4個の凹刻部が刻設されている
が、凹刻については省略する。第5図は金型4の3部品
4a + 4b * 4cを組立てたものを上から見た
図であり9図示の中央円形空所の中へと素材鋼管2が装
入される。ここで注意すべきは金型4の外形であり、下
方を小さくした逆円錐台となっているものであり、これ
は後述する金型支持体9の内部構造が下方を大きくした
円錐台状と協力して、金型4が金型支持体9によって支
持されるように工夫されているものである。
第6図は本発明における主要部の断面を示すもので、油
槽20は一例をあげると、能力100トン前後の片方向
往復作動式汎用プレス機のベッド上に取付は固着する。
槽20は一例をあげると、能力100トン前後の片方向
往復作動式汎用プレス機のベッド上に取付は固着する。
油槽20のサイズは特に指定しないが、油槽20の底に
基盤8を据付け、その上に金型4と金型支持体9とを設
置し、更に油槽基盤8上にポンプ14を置き、油槽全部
に作動油17を満たし。
基盤8を据付け、その上に金型4と金型支持体9とを設
置し、更に油槽基盤8上にポンプ14を置き、油槽全部
に作動油17を満たし。
油槽20内のすべての器具が作動油17の油面以下にあ
るものとし、但しポンプ14のプランジャ13の上端は
油面上にあってもよいことにする。
るものとし、但しポンプ14のプランジャ13の上端は
油面上にあってもよいことにする。
基盤8は下ポンチを通り、基盤8の一端に設置した作動
油導管18を有し、この導管18はポンプ14とも連通
して居り、Cれらの存在理由は後述する。
油導管18を有し、この導管18はポンプ14とも連通
して居り、Cれらの存在理由は後述する。
金型4は金型支持体9によって支持されて居り、前述の
ように金型4の外形は逆円錐台であり、支持体9はその
反対の円錐台であるから。
ように金型4の外形は逆円錐台であり、支持体9はその
反対の円錐台であるから。
金型4と支持体9とはしっかりと堅固に嵌合し保持され
ている。更にまた支持体9は金属円筒体の中心部を穿孔
して成る一体形のものであり。
ている。更にまた支持体9は金属円筒体の中心部を穿孔
して成る一体形のものであり。
金型4のように分割されたものではない。そして支持体
9の下部は弾性体ゴム11を介して基盤8に接し、支持
体9とゴム11とを貫通してボルト10により基盤8に
固着し、このボルト10は第7図に示すようにこの場合
3個取付けられている。
9の下部は弾性体ゴム11を介して基盤8に接し、支持
体9とゴム11とを貫通してボルト10により基盤8に
固着し、このボルト10は第7図に示すようにこの場合
3個取付けられている。
このように支奏体9がゴム弾性体を介して基盤8に取付
けられているのは、金型4内に装着された素材鋼管2が
ポンチ6によって下方へと押圧され、その結果1作動油
17の油圧が上昇して素材鋼管2が圧縮変形されるに従
って、金型4の変動と共に支持体9もゴムの弾性により
変動できるように工夫したのである。
けられているのは、金型4内に装着された素材鋼管2が
ポンチ6によって下方へと押圧され、その結果1作動油
17の油圧が上昇して素材鋼管2が圧縮変形されるに従
って、金型4の変動と共に支持体9もゴムの弾性により
変動できるように工夫したのである。
油槽20の上にはプレス機のラム5に突設して上ポンチ
6と、ポンプ14のプランジャ13を押圧するボンチア
とがある。
6と、ポンプ14のプランジャ13を押圧するボンチア
とがある。
油槽20の中には作動油17が適当な油面となるように
注入されているため、金型4の中へ素材鋼管2を挿入セ
クトすると、鋼管2の中へも油17が入りこみ、管内の
空気と置換し、管2は下ポンチ12に支持されている。
注入されているため、金型4の中へ素材鋼管2を挿入セ
クトすると、鋼管2の中へも油17が入りこみ、管内の
空気と置換し、管2は下ポンチ12に支持されている。
下ポンチ12は図示のように基盤8にボルト締付によっ
て固着されている。
て固着されている。
プレス機のラム5は機械の稼動と共に下降し。
ラム5に突設する上ポンチ6も同時に下降して、。
管2の上端面に接触し密封すると共に下ポンチ12も亦
素材管2の下端面を密封する。
素材管2の下端面を密封する。
ラム5に突設するポンチ7も上ポンチ6と同時にポンプ
14のプランジャ13を押圧する。ポンプ14はその内
部にスプリング15を具え、常にプランジャ13を復帰
するように働らき、素材管2の中の作動油17が洩るよ
うなことがあっても絶えず作動油17を補充するように
働らくのであり、このために設置されて居る。また作動
油導管18の一端にはレリーフ弁16が設置してあり9
作動油17の油圧が万一にも異常に上昇するようなこと
があっても1機械全体の安全運転を保守できるようにな
っている。ポンプ14もボルトにより基盤に固定されて
いることは第6図と第7図とに示す通りである。
14のプランジャ13を押圧する。ポンプ14はその内
部にスプリング15を具え、常にプランジャ13を復帰
するように働らき、素材管2の中の作動油17が洩るよ
うなことがあっても絶えず作動油17を補充するように
働らくのであり、このために設置されて居る。また作動
油導管18の一端にはレリーフ弁16が設置してあり9
作動油17の油圧が万一にも異常に上昇するようなこと
があっても1機械全体の安全運転を保守できるようにな
っている。ポンプ14もボルトにより基盤に固定されて
いることは第6図と第7図とに示す通りである。
ラム5に突設する上ポンチ6は更に素材管2を下方へと
押圧して管長が短縮し、管内の油圧が上昇し、油圧バル
ジ可能な油圧例えば950乃至1200 kg/−に達
し、素材管2の管壁が金型4の凹刻部へと膨出突起する
。これは第8図乃至第10図の側面図に示す通りであり
、即ち第8図素材管2の内部に作動油17が充満し、上
ポンチ6と下ポンチ12とにより密封されている所を示
し、第9図は上ポンプの抑圧により素材管2の壁が金型
4の凹刻部へと膨出せんという状態であり、第10図は
油圧バルジ工程の完了を示す。
押圧して管長が短縮し、管内の油圧が上昇し、油圧バル
ジ可能な油圧例えば950乃至1200 kg/−に達
し、素材管2の管壁が金型4の凹刻部へと膨出突起する
。これは第8図乃至第10図の側面図に示す通りであり
、即ち第8図素材管2の内部に作動油17が充満し、上
ポンチ6と下ポンチ12とにより密封されている所を示
し、第9図は上ポンプの抑圧により素材管2の壁が金型
4の凹刻部へと膨出せんという状態であり、第10図は
油圧バルジ工程の完了を示す。
第11図は前述の通り自転車用ハンガー・ラグ1の完成
見取図であり、膨出突起部を加工して。
見取図であり、膨出突起部を加工して。
1aと1bとはチェーン・ステーと+ lcは立パイ
プと、 ldは下パイプと夫々係合する開口を示して
いる。
プと、 ldは下パイプと夫々係合する開口を示して
いる。
最後に油圧バルジ工程を終了した生成品のハンガー・ラ
グ3を金型4から取出すには公知の方法でよく、特に難
点はない。
グ3を金型4から取出すには公知の方法でよく、特に難
点はない。
以上、述べたように本発明は設備費の低廉な汎用プレス
機を利用し、圧力媒体として広く一般に採用されている
高品質合成ゴムの代りに。
機を利用し、圧力媒体として広く一般に採用されている
高品質合成ゴムの代りに。
ありふれた低コストの作動油を用い油圧バルジ成形法を
具体化したものであり、自転車業界において特にメリッ
トを有するものと云えよう。
具体化したものであり、自転車業界において特にメリッ
トを有するものと云えよう。
図面は本発明を実施するためのもので第1図は自転車に
おけるハンガー・ラグの位置、第2図は素材鋼管、第3
図は油圧バルジ後の一次成品、第4図は3分割式金型、
第5図は金型を組立てて上から見た図、第6図は本発明
の機械の横断面図、第7図は第6図を上から見た図、第
8図乃至第10図は油圧バルジ工程の変遷図、第11図
はハンガー・ラグ完成品を示す。 ■・・・・ハンガー・ラグ 11・・・・ゴ ム
2・・・・素材鋼管 12・・・・下ポンチ
3・・・・バルジ後の管材 13 ・・・・ プラ
ンジャ4・・・・金 型 14・・・・ポンプ5
・・・・ラ ム 15・・・・発 条6・・・・
上ポンチ 16 ・・・・し’) −7弁
7・・・・ポンチ 17・・・・作動油8・・・
・基 盤 18・・・・油導管9・・・・支持体
20・・・・油 槽10・・・・ボルト
おけるハンガー・ラグの位置、第2図は素材鋼管、第3
図は油圧バルジ後の一次成品、第4図は3分割式金型、
第5図は金型を組立てて上から見た図、第6図は本発明
の機械の横断面図、第7図は第6図を上から見た図、第
8図乃至第10図は油圧バルジ工程の変遷図、第11図
はハンガー・ラグ完成品を示す。 ■・・・・ハンガー・ラグ 11・・・・ゴ ム
2・・・・素材鋼管 12・・・・下ポンチ
3・・・・バルジ後の管材 13 ・・・・ プラ
ンジャ4・・・・金 型 14・・・・ポンプ5
・・・・ラ ム 15・・・・発 条6・・・・
上ポンチ 16 ・・・・し’) −7弁
7・・・・ポンチ 17・・・・作動油8・・・
・基 盤 18・・・・油導管9・・・・支持体
20・・・・油 槽10・・・・ボルト
Claims (1)
- 片方向往復作動式汎用プレス機械のベッド上に作動油を
満たす油槽を固着し、該油槽底に基盤を固定し、該基盤
上にハンガー・ラグの複数突起成形用の凹刻部を内面に
刻設せる三分割式金型と該金型を包囲しつつ支持し且つ
弾性体上にある金型支持体とを設置し、該金型内に素材
鋼管を装入し、該素材鋼管内の空気は該作動油と置換し
、該プレス機のラムに突設せる上ポンチは下降して該金
型内の該素材鋼管の上端に接触且つ密封し更に押圧し、
該基盤上に固着する下ポンチは該素材鋼管の下端に接触
且つ密封すると共に該押圧を受け、該素材鋼管は圧縮し
、同時にその内容積は約0.5乃至0.7程度に減少し
て該作動油の内部圧力を上昇し、該素材鋼管の管壁が該
金型内面に刻設せる該凹刻部へと膨出突起し、更に該上
ポンチと同じラムに突設せるプランジャを有する発条式
ポンプを該基盤上に設置し、該作動油の連通導管を該下
ポンプ内と該基盤内と該ポンプに設け、また該導管は油
槽内のレリーフ弁に連通することを特徴とする素材鋼管
よりプレス機を利用してハンガー・ラグを油圧バルジ成
形する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60112257A JPS61273221A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | ハンガ−・ラグ油圧バルジ成形法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60112257A JPS61273221A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | ハンガ−・ラグ油圧バルジ成形法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61273221A true JPS61273221A (ja) | 1986-12-03 |
Family
ID=14582175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60112257A Pending JPS61273221A (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 | ハンガ−・ラグ油圧バルジ成形法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61273221A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02135605U (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-13 | ||
| US6493913B2 (en) * | 1999-12-01 | 2002-12-17 | Benteler Ag | Device for hydraulic high pressure forming of a tubular component or a blank |
| WO2011158923A1 (ja) * | 2010-06-17 | 2011-12-22 | 新日本製鐵株式会社 | 構造部材 |
| CN105382077A (zh) * | 2015-10-14 | 2016-03-09 | 中山市特克精密机械有限公司 | 全自动气动胀管机构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5118900A (ja) * | 1974-07-16 | 1976-02-14 | Rhone Poulenc Ind |
-
1985
- 1985-05-27 JP JP60112257A patent/JPS61273221A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5118900A (ja) * | 1974-07-16 | 1976-02-14 | Rhone Poulenc Ind |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02135605U (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-13 | ||
| US6493913B2 (en) * | 1999-12-01 | 2002-12-17 | Benteler Ag | Device for hydraulic high pressure forming of a tubular component or a blank |
| WO2011158923A1 (ja) * | 2010-06-17 | 2011-12-22 | 新日本製鐵株式会社 | 構造部材 |
| JP2013010140A (ja) * | 2010-06-17 | 2013-01-17 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corp | 構造用継手部材及びその製造方法 |
| CN102947020A (zh) * | 2010-06-17 | 2013-02-27 | 新日铁住金株式会社 | 结构部件 |
| JP5382201B2 (ja) * | 2010-06-17 | 2014-01-08 | 新日鐵住金株式会社 | 構造用継手部材 |
| US8820813B2 (en) | 2010-06-17 | 2014-09-02 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corporation | Structural member |
| CN102947020B (zh) * | 2010-06-17 | 2015-04-22 | 新日铁住金株式会社 | 结构部件 |
| US9381953B2 (en) | 2010-06-17 | 2016-07-05 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corporation | Structural member |
| CN105382077A (zh) * | 2015-10-14 | 2016-03-09 | 中山市特克精密机械有限公司 | 全自动气动胀管机构 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101259509B (zh) | 一种板料冲压冷锻与精冲凸台零件的复合成形工艺 | |
| CA2023675A1 (en) | Apparatus and method for forming a tubular frame member | |
| JP4514332B2 (ja) | ショック吸収取付け部を有する車両用フレーム部材とその製造方法 | |
| JPS608123B2 (ja) | 中空物品内圧成形装置及び方法 | |
| CN202752476U (zh) | 一种薄壁管聚氨酯成形工艺装备 | |
| CN209753804U (zh) | 一种冰箱抽屉成型便于脱模的钣金模具 | |
| CN101362158B (zh) | 一种浮动式反挤成型模架 | |
| KR101231198B1 (ko) | 용기 몸체를 성형하는 방법과 그 장치 | |
| CN202079166U (zh) | 油封金属骨架冲压模具 | |
| CN101327508A (zh) | 一种新型制作非焊接式水箱模块的组合式模具 | |
| CN216325624U (zh) | 磨齿工装的新型胀紧套以及磨齿工装 | |
| CN201516466U (zh) | 密封垫冲压组合模具 | |
| CN215544176U (zh) | 一种一体式液压斜契装置 | |
| SU1433805A1 (ru) | Пресс-форма дл изготовлени бетонных и железобетонных криволинейных элементов | |
| CN201086107Y (zh) | 一种新型制作非焊接式水箱模块的组合式模具 | |
| CN113400240B (zh) | 一种油封压装的安装工具 | |
| JP2002282965A (ja) | フランジ付き円筒品およびその成形方法・装置 | |
| CN215614537U (zh) | 一种冲压模的缓冲机构 | |
| SU471925A1 (ru) | Штамп дл двухпереходной выт жки | |
| JPS56134037A (en) | Closed forging method, forming die device, and closed forging press for annular body | |
| CN221434681U (zh) | 一种灭火器下封头二次冲压模 | |
| US6250121B1 (en) | Method for molding metal using high fluid pressure | |
| SU1433560A1 (ru) | Штамп дл формировани деталей из листовых материалов | |
| CN220901655U (zh) | 异型钢管冲压成型模具 | |
| CN216175709U (zh) | 一种水涨模具冲头结构 |