JPS61278207A - スクランブル回路 - Google Patents
スクランブル回路Info
- Publication number
- JPS61278207A JPS61278207A JP60121002A JP12100285A JPS61278207A JP S61278207 A JPS61278207 A JP S61278207A JP 60121002 A JP60121002 A JP 60121002A JP 12100285 A JP12100285 A JP 12100285A JP S61278207 A JPS61278207 A JP S61278207A
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ通信またはデータの記録、再生回路に
使われるスクランブル回路に関し、特にデータを1ビツ
トの並列データで扱うスクランブル回路に関する。
使われるスクランブル回路に関し、特にデータを1ビツ
トの並列データで扱うスクランブル回路に関する。
従来この種のスクランブル回路は、第3図に示すように
、所定周期で所定パターンのデジタル信号を発生する基
準デジタル信号M−系列発生回路1と、データ入力端子
5から並列に入力される入力データをデータロード信号
入力端チェ1からのデータロード信号で受は入れたシフ
トクロツタ入力端子8からのシフトクロックで直列デー
タに変換する並列−直列変換回路1oと、M系列発生回
路1からの信号と並列−直列変換回路10からの直列デ
ータとの排他的論理和をとる排他的OR回路13と、他
他的OR回路13からの信号を順次受けるシフトレジス
タ12と、シフトレジスタ12に所定数入力された信号
をワードクロック入力端子9からのワードクロックで並
列に受ける3ビツトのラッチ回路14と、ラッチ回路1
4から並列に出力データを取り、出すデータ出方端子6
とから構成されている。M−系列発生回路1は例えば3
つのD−717、プフロップ21,22.23を有し、
プリセット入力端子7からの入力信号でプリセットされ
る。D−フリップ・フロップ21の出力はD−フリップ
・フロップ22に入力され、D−フリ、プ・フロップ2
2の出力はD−フリップ・フロップ23に入力され、D
−プリップ・フロップ23の出力はD−フリップ・フロ
ップ21の出力との排他的論理和を排他的OR回路3で
取った後D−フリップ・フロップ21に入力される。
、所定周期で所定パターンのデジタル信号を発生する基
準デジタル信号M−系列発生回路1と、データ入力端子
5から並列に入力される入力データをデータロード信号
入力端チェ1からのデータロード信号で受は入れたシフ
トクロツタ入力端子8からのシフトクロックで直列デー
タに変換する並列−直列変換回路1oと、M系列発生回
路1からの信号と並列−直列変換回路10からの直列デ
ータとの排他的論理和をとる排他的OR回路13と、他
他的OR回路13からの信号を順次受けるシフトレジス
タ12と、シフトレジスタ12に所定数入力された信号
をワードクロック入力端子9からのワードクロックで並
列に受ける3ビツトのラッチ回路14と、ラッチ回路1
4から並列に出力データを取り、出すデータ出方端子6
とから構成されている。M−系列発生回路1は例えば3
つのD−717、プフロップ21,22.23を有し、
プリセット入力端子7からの入力信号でプリセットされ
る。D−フリップ・フロップ21の出力はD−フリップ
・フロップ22に入力され、D−フリ、プ・フロップ2
2の出力はD−フリップ・フロップ23に入力され、D
−プリップ・フロップ23の出力はD−フリップ・フロ
ップ21の出力との排他的論理和を排他的OR回路3で
取った後D−フリップ・フロップ21に入力される。
かかる構成により、D−フリップ・フロップ21゜22
.23はシフトクロック入力端子8からのシフトクロッ
クに応じて1!4図(1)から(力の順に示すように変
化し、排他的OR回路13には第4図のF/F23
に示した出力が7ビツトを1周期として加えられる。こ
のF/F 23 の各ビットの信号が排他的OR回路
13で排他的論理和を取ることによりスクランブル又は
デスクランブルが行なわれ、シフトレジスタ12で並列
出力に直されて出力端子6から出力信号として取り出さ
れる。
.23はシフトクロック入力端子8からのシフトクロッ
クに応じて1!4図(1)から(力の順に示すように変
化し、排他的OR回路13には第4図のF/F23
に示した出力が7ビツトを1周期として加えられる。こ
のF/F 23 の各ビットの信号が排他的OR回路
13で排他的論理和を取ることによりスクランブル又は
デスクランブルが行なわれ、シフトレジスタ12で並列
出力に直されて出力端子6から出力信号として取り出さ
れる。
かかる従来のスクランブル回路では直列データに対して
しかスクランブル又はデスクンプルを行なえないため、
入力データがnビットの並列信号の場合には、これを並
列−直列変換回路10を使って直列データに変換した後
に排他的論理和回路13でスクランブル又はデスクラン
ブルした後、シフトレジスタ12とラッチ回路14で直
列−並列変換しなければならない。このような並列−直
列変換というスクランブル、ディスクランブルには直接
関係のない機能が必要であり、また、この付加的機能の
ためにデータロード信号入力端子11にデータロード信
号を供給しなければならないという欠点があった。
しかスクランブル又はデスクンプルを行なえないため、
入力データがnビットの並列信号の場合には、これを並
列−直列変換回路10を使って直列データに変換した後
に排他的論理和回路13でスクランブル又はデスクラン
ブルした後、シフトレジスタ12とラッチ回路14で直
列−並列変換しなければならない。このような並列−直
列変換というスクランブル、ディスクランブルには直接
関係のない機能が必要であり、また、この付加的機能の
ためにデータロード信号入力端子11にデータロード信
号を供給しなければならないという欠点があった。
このように、従来のスクランブル回路は回路構成が複雑
になり、さらに動作のための信号数も増え正常動作のた
めの制御も微妙なものが要求される欠点があった。
になり、さらに動作のための信号数も増え正常動作のた
めの制御も微妙なものが要求される欠点があった。
本発明のスクランブル回路は、所定パターンで所定周期
の複数の基準デジタル信号を発生する基準デジタル信号
発生回路と、入力データを並列に受ける入力回路と、入
力回路に受けた各入力データと複数の基準デジタル信号
の対応するものとの排他的論理和をとる複数の排他的O
R回路と、複数の排他的OR回路からの各出力を並列に
出力回路とを有している。
の複数の基準デジタル信号を発生する基準デジタル信号
発生回路と、入力データを並列に受ける入力回路と、入
力回路に受けた各入力データと複数の基準デジタル信号
の対応するものとの排他的論理和をとる複数の排他的O
R回路と、複数の排他的OR回路からの各出力を並列に
出力回路とを有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例である。基準デジタル信号発
生回路1は従来例同様プリセット信号入力端子7からの
入力信号でプリセットされるD −フリップ・フロップ
21,22.23を有し、D−フリップ・フロップ21
と23との排他的論理和を排他的OR回路3でとってD
−フリップ・フロップ21の入力に帰還している。各D
−フリップ・フロップ21,22.23の出力に取り出
されてそれぞれ排他的OR回路31,32,33iC加
えられている。データ入力端子5に入力された並列デー
タ信号はラッチ回路41にワードクロツタ入力端子9に
加わるワードクロック信号に応じてラッチされた後並列
に出力されてそれぞれ対応する排他的OR回路31,3
2.33に加えられる。各排他的0几回路31,32,
33は基準デジタル信号発生回路1からの各基準デジタ
ル信号と入力データとを並列に排他的論理和をとった後
ラッチ回路42にワードクロツタ入力端子9からのワー
ドクロック信号に応じてラッチし、出力端子6から並列
に取り出される。
生回路1は従来例同様プリセット信号入力端子7からの
入力信号でプリセットされるD −フリップ・フロップ
21,22.23を有し、D−フリップ・フロップ21
と23との排他的論理和を排他的OR回路3でとってD
−フリップ・フロップ21の入力に帰還している。各D
−フリップ・フロップ21,22.23の出力に取り出
されてそれぞれ排他的OR回路31,32,33iC加
えられている。データ入力端子5に入力された並列デー
タ信号はラッチ回路41にワードクロツタ入力端子9に
加わるワードクロック信号に応じてラッチされた後並列
に出力されてそれぞれ対応する排他的OR回路31,3
2.33に加えられる。各排他的0几回路31,32,
33は基準デジタル信号発生回路1からの各基準デジタ
ル信号と入力データとを並列に排他的論理和をとった後
ラッチ回路42にワードクロツタ入力端子9からのワー
ドクロック信号に応じてラッチし、出力端子6から並列
に取り出される。
基準デジタル信号発生回路1を構成する3個のD−フリ
ップ・フロップ21,22.23の内容は、プリセット
信号入力端子7からのプリセット信号によってすべて“
1”になり、この後シフトクロック入力端子8からのシ
フトクロックの立下りで第4図に示すように内容が変化
していく。この時、各D−フリップ・フロップ21,2
2゜23の出力から基準デジタル信号が増り出される。
ップ・フロップ21,22.23の内容は、プリセット
信号入力端子7からのプリセット信号によってすべて“
1”になり、この後シフトクロック入力端子8からのシ
フトクロックの立下りで第4図に示すように内容が変化
していく。この時、各D−フリップ・フロップ21,2
2゜23の出力から基準デジタル信号が増り出される。
基準デジタル信号の周期は使用するD−フリップ−フロ
ップ21,22.23の数をnとすると2n−1となり
、3個の場合は2” −1=7となる。
ップ21,22.23の数をnとすると2n−1となり
、3個の場合は2” −1=7となる。
本実施例では、各D−フリップ・フロップ21゜22.
23の出力を基準ディジタル信号としており、これら基
準ディジタル信号は位相は異なっているが同じパターン
をしていることが解る。従ってg2図に示すタイミング
チャートのように、シフトクロック入力端子8から°の
シフトクロックの3倍のワードクロックによって入力デ
ータを受けて同じワードクロックで入力データと各D−
フリップフロップ21,22.23からの基準デジタル
信号とを排他的OR回路31,32.33でスクランブ
ル又はデスクランブルし、その出力をラッチ回路42で
ラッチすればデータ出力端子6にはスクランブル又はデ
スクランブルされた並列データが得られる。データ入力
端子5に入力されるデータが同じ基準デジタル信号で既
にスクランブルされているものであればデータ出力端子
6にはデスクランブルされたデータが得られる。
23の出力を基準ディジタル信号としており、これら基
準ディジタル信号は位相は異なっているが同じパターン
をしていることが解る。従ってg2図に示すタイミング
チャートのように、シフトクロック入力端子8から°の
シフトクロックの3倍のワードクロックによって入力デ
ータを受けて同じワードクロックで入力データと各D−
フリップフロップ21,22.23からの基準デジタル
信号とを排他的OR回路31,32.33でスクランブ
ル又はデスクランブルし、その出力をラッチ回路42で
ラッチすればデータ出力端子6にはスクランブル又はデ
スクランブルされた並列データが得られる。データ入力
端子5に入力されるデータが同じ基準デジタル信号で既
にスクランブルされているものであればデータ出力端子
6にはデスクランブルされたデータが得られる。
本発明は実施例の3ビツトのものに限らず任意のiビッ
トのデータに対して応用が可能である。
トのデータに対して応用が可能である。
また、従来のスクランブル回路では、第3図に示すよう
に、スクランブル動作部の前後に並列−直列変換回路1
0及びシフトレジスタ12と3ビツトのラッチ回路14
等で構成される直列−並列変換回路とが必要であったの
に対し、本発明による回路では、かかる変換回路は必要
でなく入出力端子5,6に接続される回路が同じワード
クロックに同期して並列データを処理している場合は、
ラッチ回路41.42も省略できる。
に、スクランブル動作部の前後に並列−直列変換回路1
0及びシフトレジスタ12と3ビツトのラッチ回路14
等で構成される直列−並列変換回路とが必要であったの
に対し、本発明による回路では、かかる変換回路は必要
でなく入出力端子5,6に接続される回路が同じワード
クロックに同期して並列データを処理している場合は、
ラッチ回路41.42も省略できる。
以上説明したように、本発明によれば、並列データに対
するスクランブルまたはデスクランブルを、並列データ
のままで行なえるため、従来のような並列−直列変換回
路や直列−並列変換回路が不要であり、またそのための
特別な信号も不要になるので従来より小さな規模でスク
ランブル回路が簡単に構成でき、タイミングの設計も容
易となる。
するスクランブルまたはデスクランブルを、並列データ
のままで行なえるため、従来のような並列−直列変換回
路や直列−並列変換回路が不要であり、またそのための
特別な信号も不要になるので従来より小さな規模でスク
ランブル回路が簡単に構成でき、タイミングの設計も容
易となる。
第1図は本発明の一実施例によるスクランブル回路のブ
ロック図であり、第2図は第1図の回路の動作を示した
タイミングチャートである。また第3図は従来技術によ
るスクランブル回路のブロック図であり、第4図は基準
ディジタル信号発生回路の動作衣である。 1・・・・・・基準ディジタル信号発生回路、21,2
2゜23・・・・・・D−フリップフロップ、3.13
.31゜32.33・・・・・・排他的OR,回路、1
4 、41 、42゜ラッチ回路、5・・・・・・デー
ター入力端子、6・・・・・・データ出力端子、7・・
・・・・プリセット入力端子、8・・・・・・シフトク
ロック入力端子、9・・・・・・ワードクロック入力端
子、10・・・・・・並列−直列変換回路、11・・・
・・・データーロード信号入力端子、12・・・・・・
シフトレジスター。
ロック図であり、第2図は第1図の回路の動作を示した
タイミングチャートである。また第3図は従来技術によ
るスクランブル回路のブロック図であり、第4図は基準
ディジタル信号発生回路の動作衣である。 1・・・・・・基準ディジタル信号発生回路、21,2
2゜23・・・・・・D−フリップフロップ、3.13
.31゜32.33・・・・・・排他的OR,回路、1
4 、41 、42゜ラッチ回路、5・・・・・・デー
ター入力端子、6・・・・・・データ出力端子、7・・
・・・・プリセット入力端子、8・・・・・・シフトク
ロック入力端子、9・・・・・・ワードクロック入力端
子、10・・・・・・並列−直列変換回路、11・・・
・・・データーロード信号入力端子、12・・・・・・
シフトレジスター。
Claims (1)
- 所定パターンで所定周期の複数の基準ディジタル信号を
発生する基準ディジタル信号発生回路と、入力信号を並
列に受ける入力回路と、前記並列に入力された入力信号
のそれぞれを前記基準ディジタル信号の対応するものと
所定の論理処理を行う複数の論理回路と、前記複数の論
理回路からの出力を並列に取り出す出力回路とを有する
ことを特徴とするスクランブル回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60121002A JPS61278207A (ja) | 1985-06-04 | 1985-06-04 | スクランブル回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60121002A JPS61278207A (ja) | 1985-06-04 | 1985-06-04 | スクランブル回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61278207A true JPS61278207A (ja) | 1986-12-09 |
Family
ID=14800349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60121002A Pending JPS61278207A (ja) | 1985-06-04 | 1985-06-04 | スクランブル回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61278207A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172340A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-03 | Fujitsu Ltd | 8並列スクランブラ |
| WO2024262312A1 (ja) * | 2023-06-19 | 2024-12-26 | Nttイノベーティブデバイス株式会社 | スクランブル回路、通信システム及びスクランブル方法 |
-
1985
- 1985-06-04 JP JP60121002A patent/JPS61278207A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172340A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-03 | Fujitsu Ltd | 8並列スクランブラ |
| WO2024262312A1 (ja) * | 2023-06-19 | 2024-12-26 | Nttイノベーティブデバイス株式会社 | スクランブル回路、通信システム及びスクランブル方法 |
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