JPS61280720A - 電源装置 - Google Patents

電源装置

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JPS61280720A
JPS61280720A JP8830785A JP8830785A JPS61280720A JP S61280720 A JPS61280720 A JP S61280720A JP 8830785 A JP8830785 A JP 8830785A JP 8830785 A JP8830785 A JP 8830785A JP S61280720 A JPS61280720 A JP S61280720A
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transistor
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resistor
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向井 喜代隆
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ1 産業上の利用分野 本発明は交流電源及びニッケルカドミウム電池等の二次
電池を電源として、この電源にランプやモータ等の負荷
を接続してなる電源装置(二係り。
その負荷の起動制御機構並び1;電池の過放電防止機構
に関するものである。
f口)従来の技術 電源として交流電源及び二次電池を用い、負荷としてモ
ータを用いた電源装置の例として実開昭59−1644
54号公報に開示されている「電池の充電回路」がある
。この技術は商用電源の整流電圧にてトランジスタイン
バータを作動させ。
そのインバータ出力の整流電流により電池を充電するも
のであり、前記整ITtt圧から得られる基準電圧と、
非充電時の電池電圧とをγノード・ゲート間で比較する
プログラマブル・ユニジャンクシ1ンートランジスタを
、前記インバータの発振トランジスタのペースバイアス
回路に介挿し、前記プログラマブルφユニジャンクシ、
ン・トランジスタの前記電池電圧検出端に、コンデンサ
及び抵抗からなる遅延回路を設けると共に前記電池の負
荷スイッチに連動する放電スイッチを前記コンデンサの
両端間に設けたものであシ、前記電池の放電回路にはl
!t1把負荷スイッチを介してモータが介挿されている
ものである。
この技術においてモータの駆動回路の開閉は前記負荷ス
イッチのような機械的スイッチで行っているため1例え
ば該スイッチの切り忘れC二よる電池の過放電時や電池
がモータを駆動できない程度の残存容量しか持たない時
において、交流電源(二よるインバータの整流出力1;
よってモータを駆動することはできず、インバータを構
成する発振トランジスタが破壊したり、或いは破壊に至
らなくてもインバータ回路の保護素子(例えばヒユーズ
抵抗)が溶断し、電源装置自身の回路動作が停止する等
の問題点が生じていた。これは自励式インバータの場合
、過大負荷や出力短絡時ζ:はインバータトランスから
発振トランジスタへ、その駆動用電流が供給できず(駆
動能力の限界値を超えるため)、インバータ回路の発振
が停止したり、或いは発振が乱れて前記トランジスタに
直流電流が流れ、インバータ回路部の電力損失が過大と
なるためであり、特(ニシングル型インバータ回路(;
おいてこの種の電力謹丸が顕著に現われ、電池過放電時
のモータの起動特性を悪くしていた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明が解決しようとする問題点はトランジスタインバ
ータ回路と二次電池と1=よって負荷を起動させる電源
装置C;おいて、電池の過放電を防止し、且つインバー
タ回路部の電力損失を抑制できるような負荷の起動制御
用スイッチ機構を開発することである。
に)問題点を解決するための手段 商用交流電源を整流して得られる直流電源から発生する
直流出力を交流≦=変換するトランジスタインバータ回
路部と、該インバータ回路部から発生する交流出力を整
流器を介して直流(:変換し再充電可能な二次電池に供
給する充電回路部と。
該充電回路部の前記電池の両端にスイッチング素子とし
てのトランジスタを介して接続される負荷とによって構
成され、その負荷を前記インノく一タ回路よりの直流出
力まだは前記電池の出力の何れか一方によって起動させ
るもの1=おいで、前記電池と負荷との間C二m記スイ
ッチング素子の導通或いは非導通状態を切換えるスイッ
チ手段及び七の導通或いは非導通状態を維持する自己保
持回路部を介挿し、且つ前記電池の放電時1;おいて該
電池の残存容量が所定値以下では前記スイッチング素子
が非導通状態を維持し、6i記負荷に供給される!IJ
記二次電池よりの電流を遮断する構成を有する。
(ホ)作 用 二次電池が放電し残存容量が所定値迄低下すれば、電池
電圧も低下し、負荷に直列接続されたスイッチング素子
をもはや導通状態(二保持できなくなる。このため負荷
の駆動は停止し電池の過放電が防止される。
H実施例 以下本発明電源装置を図面の充交両用式電気かみそりの
電気回路に沿って詳細に説明する。
(1)は全波整流回路D1にしてその交流入力端は商用
電源Act(21に電流フユーズRF(3)を介して接
続され、その直流出力端1:は逆流阻止ダイオードD2
(4)及び平滑コンデンサ01 (5)の直列回路が雑
音防止用コイルL(6)を経て接続される。(7)はサ
ージ吸収用のコンデンサZNRであり、前記全波整流回
路D I [11と商用電源AC(21との間C二並列
接続されている。
(8)はトランジスタインバータ(ニして前記平滑コン
デンサ01 (5)の両端に発振トランスT(9)の1
次コイル(11と発振トランジスタQ2(111のコレ
クタ・エミッタ及ヒサーマルフユーズT Fa3. 抵
抗’R7(131の直列回路が接続され、該抵抗R7α
3に並列にコンデンサo3(141が接続され、トラン
ジスタQ21111のベース・エミッタ間には発振トラ
ンスT(9)の帰還コイルL3(LSI及び抵抗B5住
0が自動電圧切換制御部αηを介して接続されている。
自動電圧切換制御部a’nは前記発振トランジスタQ2
(Illのベースに接続された抵抗R1αさ、制御トラ
ンジスタQ1α9のコレクタ・エミッタ、及び第1の基
準電圧素子としてのツェナダイオードZD1■からなる
直列回路と、前記帰還コイルL3住りに接続された抵抗
Runを介して該直列回路と並列に接続される抵抗R3
H,第2の基準電圧素子としてのツェナダイオードZD
21231及び抵抗R41241からなる直列回路とに
よって構成されるものであり、i!tI記制御トランジ
ジンQ1σ9のベースは前記ツェナダイオードZD2(
231と抵抗R4(241との接続点(R2)+二接続
される。!II記1次コイルL1αCの両端にはスハイ
ク電圧吸収用の抵抗R6Q5及びコンデンサ02(至)
の直列回路が接続される。また前記発振トランスT(8
)の2次コイルL2@は整流用ダイオードD3@を介し
て被充電電池B(29に接続されている。
ωは前記電池B@の両端にスイッチング素子としてのト
ランジスタQ4CII+のコレクタ・エミッタを介して
接続されるモータM、(至)はエミッタ側を抵抗R4C
33)を介して前記電池B@の正極に接続すると共にコ
レクタ側を前記トランジスタQ4((nのベースに接続
してなるトランジスタQ3.C34は該トランジスタQ
3(至)のベース〜エミッタ間(二介挿されたモータ停
止用オフスイッチ81.C3iIは同じくトランジスタ
Q3(至)のベースと前記電池B(29の負極との間に
ロックスイッチS6(至)及び抵抗B10@を介して接
続されたモータ始動用オンスイッチS2である。そして
前記オフスイッチ81(341トオンスイツチS2c!
Bは前記トランジスタQ4G3刀の導通・非導通を制御
するスイッチング手段側を構成する。
嬢は7ノード側を抵抗R1214Gを介して前記電池B
@の正極I;接続してなるプログラマブルユニジャンク
シ、ントジンジスタPUT1であり、このPUT 1m
のカソード側は抵抗I’113(財)を介して前記電池
B@の負極C:接続され、またゲートとアノード間には
コンデンサ04[が介挿されている。■は前記オフスイ
ッチ81(14に並列に接続された前記P U T I
 @5(D制御用抵抗F19.@4は前記コンデンサ0
4[に並列に接続された抵抗R11であり、また該コン
デンサ04(4i5の一端は前記トランジスタQ6■の
ペースに接続されている。そして前記トランジスタQ3
(至)とPt1r’rINとで前記トランジスタQ4(
l刀の導通・非導通の自己保持回路卿を構成する。尚前
記モータMωはオンスイッチS2(至)の閉成により前
記2次コイルL2@の整流出力または電池B(29の起
電力の何れかによ)て駆動される。また前記2次コイル
L2(5)の整流出力はモータMωの駆動中であっても
前記電池B■へ供給され%該電池B(29は浮動充電さ
れる。
次に(ト)は充電制御部にて第5の基準電圧素子として
のツェナダイオードZD5@、ZD4(財)の直列回路
を前記全波整流回路D I (11の直流出力端に抵抗
R8d及び前記雑音防止コイルL(6)を介して接続し
て、前記ツェナダイオードZD4−の両端間に定電圧を
得、この電圧を抵抗R16■と抵抗E11761)、 
R17A13、’R18@3により分圧している。この
分圧点(R4)はプロゲラiプルユニジャンクシ、ント
ジンジスタPUT26Jのアノード電圧となる。またと
のPU’I’264のゲートは抵抗′R15(至)を介
して前記電池B12!Jの正極に接続されると共にPU
T2I54のカソードは充電表示用発光ダイオードLE
Dtilを介して前記発振トランジスタQll)のベー
スに接続されてベースバイアス回路を構成する。更に(
財)は前記抵抗R18(至)と並列に前記抵抗P17@
及びR17A%に接続された3つのダイオードより構成
される温度補償用ダイオードD4であり、前記電池B■
の電圧の周囲温度による影響をこのダイオードD4v)
の抵抗値の温度変化によって補償し、#配分圧点(R4
)の電圧を調整するものである。
以上の構成を有する電源装置において、全波整流器D 
I (11の出力はコンデンサa 1 (51により平
滑されて1次コイルL1αω及び帰還コイルL3(15
1に供給され、トランジスタQ2f11)が導通して、
二次コイルL2@l’ニー誘導電流が流れて電池B(2
9が充電される。充電開始時の前記“電池B(2910
電池電圧は。
商用電源AOf21からの入力の各半サイクルにおける
電圧を検出するため発振トランジスタQ2(111のベ
ースコイルL3(LSにPUで2−を介して接続される
前配分圧点(R4)の基鴎電圧より低い、従って分圧点
(R4)の電圧が電池電圧よりも高いとき即ちPUT2
(ロ)のアノード電圧がゲート電圧よりも高いときPU
T264が導通して発光ダイオードLED@が点灯して
充電表示を行い、また発振トランジスタQ2(111に
ペース電流が流れてインバータ回路部(8)が発振する
。またPUT2q5Jは一旦導通するとその保持電流(
二低下するまで導通するが、各牛サイクルの終了時点で
保持電流以下になるため、PUT2〜が遮断することに
なり、故にインバータ回路部(8)は各半サイクル毎(
こ発振する。
而して充電が充分に進行し、前記電池B(29の電池電
圧が基準!圧を越えるとPUT2図が遮断し充電は終了
する。
ところで商用電源A O(2)の電圧が変化した場合に
は自動電圧切換制御部(17)の分圧点(P2)の電圧
が上昇する。制御トランジスタQ 1 (19はこの分
圧点(P2)の電圧Cペース電圧)とツェナダイオード
ZD1(イ)の基準電圧とを比咬し、ベース電圧が高く
なると制御トランジスタ0.1119の導通期間が長く
なし、該トランジスタロ1任9の導通により1発振トラ
ンジスタQ2(illのベースを流を限流するため、該
トランジスタQ2(Lllの導通期間が短かくなる。こ
のように制御トランジスタQ 1 [9による発振トラ
ンジスタQ2(1,11の制御(:よって入力@王が変
化してもインバータ回路部(8)の出力電圧を一定(:
保つ。
ツェナダイオードZD2(23)は抵抗R5e23及び
R424]よりなる分圧回路の分圧効果を高め、入力電
工に対するインバータ回路部(8)の出力変化をさら(
二減少させるものである。即ち帰還コイルL3(L51
への誘起電圧が高くなった場合に、抵抗R4(241の
両端に分圧される電圧を、インバータ回路部(8)の出
力分に相応して増加させ、発倣トランジスタq2111
を導通させる。
aツ/7スイツチ83G13を閉成した状態でオンスイ
ッチS2(至)を瞬間的に閉成するとPUTl(至)の
ゲート電圧が下がるために該PUTl嬢は導通となる。
そしてトランジスタQ6(至)にベース電流が流れて該
トランジスタQ3(至)が導通し、この導通は前記PU
T1醸の自己保持特性によって維持される。前記トラン
ジスタQ3ωの導通によシトランジスタQ4C111が
導通し、前記2次コイルL2Uまだは電池B静からモー
タMωへ駆動電流が供給され、該モータM(至)は駆動
を開始する。
モータM(至)の停止時は、オフスイッチS1(至)を
瞬間的に閉成するとP U T 1 (391のゲート
電圧はそのカンード電圧と等しい値に迄上昇し該PUT
1(3濁は非導通となる。そしてトランジスタQ3■も
同時に非導通となってこの状態はPUTl−によって保
持される。従ってトランジスタQ4(IDが非導通とな
ってモータM■の駆動は停止する。
商用電源AO(21を切離し、電池Bfiの起電力のみ
でモータM(3Gを駆動する場合、トランジスタQ4(
11)は電池B■の容量が少なくなりて電池電圧が低下
すれば、自己保持回路部叩の保持機北が働かなくなって
非導通状態となり、モータM■と電池B@との閉回路が
開放されるので電池B@の過放電が防止される。これは
PUTl(39iはある値の電圧以上でないと自己保持
機能を働かせることができないためであり、このよう(
:電池B@の容量が所定値化低下すればモータMωは停
止し、電池B翰の過放電が防止される。万一商用電源A
C(2)を接続してもモータM(至)が起動不能な場合
オフスイッチ5IC14を一旦瞬時閉成し、続けて数秒
後にオンスイッチS2(至)を瞬時閉成すれば、オフス
イッチ81(14閉成時にPUT 1脇、トランジスタ
Q3■、Q4(ロ)が何れも非導通の状態となり、トラ
ンスT(9)の二次側電流がモータM(3Gへは流れず
、全て電池Bc2gに流れるため電池電圧がすぐに回復
し。
次のオンスィッチ82c!B閉成時のモータMωの起動
が硼実となる。
従来通りの手動式スイッチをモータに直列に接続したも
のでは電池が過放電状態でそのスイッチを閉成したまま
商用電源を接続すると、トランスの2次電流がほとんど
電池に流れてしまってモータは回転しない。この場合モ
ータ(こ逆起電力が生じずトランスの1次側に過大電流
が流れるため電流ヒエーズ等の溶断が起こる。しかし本
発明においては電池が過放電になる曲にトランジスタQ
4(至)が非導通状態になりモータMωが停止するため
上記の如き事態を生じることはない。
(ト1 発明の効果 本発明は以上の説明の如く、直流電源よりの直流出力を
交流(二変換するトランジスタインバー1回路部と、該
インバータ回路部よりの交流出力を整流器を介して直流
に変換し再充電可能な二次電池に供給する充電回路部と
、該充電回路部の前記電池の両端にスイッチング素子を
介して接続される負荷とによって構成されるものであっ
て、前記電池と負荷との間に前記スイッチング素子の導
通或いは非導通状態を切換えるスイッチ手段及びその導
通或いは非導通状態を維持する自己保持回路部を介挿し
、且つ前記電池の放電時(二おいて該電池の残存容量が
所定値以下では前記スイッチング素子が非導通状態を維
持し、前記負荷に供給される前記二次電池よりの電流を
遮断するものであるから、特にインバータ回路を利用し
た交直両用の電気機器の電源装置として利用価値穴なる
ものであり、電池の過放電を阻止し、従来のように電池
過放電状態で交流により負荷を作動させた場合に生じる
電気回路部品の損傷を防ぐ効果がある。
また、電池の容量が過放電直前の状態で交流を使りて負
荷を駆動させたい場合にはスイッチング素子を一旦非導
通にして数秒間放置したのち再び導通させれば即座に負
荷は始動するだめ、′!!池の充電時間中負荷が非動作
のまま使えないという不都合を改善できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明電源装置の一実施例である充交両用式電気
かみそりの電気回路図である。 (II・・・直流電源、(8)・・・インバータ回路部
、■・・・整流器、 ■・・・二次電池、  (Jll
−・・スイッチング素子、(3■・・・負荷、 08)
・・・スイッチ手段。 卿・・・自己保持回路部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)直流電源よりの直流出力を変換するトランジスタ
    インバータ回路部と、該インバータ回路部よりの交流出
    力を整流器を介して直流に変換し再充電可能な二次電池
    に供給する充電回路部と、該充電回路部の前記電池の両
    端にスイッチング素子を介して接続される負荷と、によ
    って構成されるものであって、前記電池と負荷との間に
    前記スイッチング素子の導通或いは非導通状態を切換え
    るスイッチ手段及びその導通或いは非導通状態を維持す
    る自己保持回路部を介挿し、且つ前記電池の放電時にお
    いて該電池の残存容量が所定値以下では前記スイッチン
    グ素子が非導通状態を維持し、前記負荷に供給される前
    記二次電池よりの電流を遮断することを特徴とする電源
    装置。
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