JPS61281361A - ワ−ドプロセツサ - Google Patents
ワ−ドプロセツサInfo
- Publication number
- JPS61281361A JPS61281361A JP60107753A JP10775385A JPS61281361A JP S61281361 A JPS61281361 A JP S61281361A JP 60107753 A JP60107753 A JP 60107753A JP 10775385 A JP10775385 A JP 10775385A JP S61281361 A JPS61281361 A JP S61281361A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- character string
- word
- recognition
- candidate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
未発明は、入力手段として音声g識技術や文字認識技術
を用いtワードプロセッサに関する。
を用いtワードプロセッサに関する。
(ロ)従来の技術
近年特兆昭56−1)40428公報に示さルているよ
うに音声認識技術を用い次音声入力ワードプロセッサが
開発さnつつある。
うに音声認識技術を用い次音声入力ワードプロセッサが
開発さnつつある。
斯様な従来の音声入カワードブUセッサは音声NtI&
島理に於ける誤認識を考慮して、1つの入力音声に対す
るii識結果を類似度の高い順に複数個用意しており1
表示部には通常第1位候補の1g!繊結果が文章の文字
列の末&表示さ几、この認識結果が誤g識であれば、そ
の時点でこれを第2゜@3−の候補のi!i!誠結果に
変更表示する修正方式を採用したものがほとんどあった
。
島理に於ける誤認識を考慮して、1つの入力音声に対す
るii識結果を類似度の高い順に複数個用意しており1
表示部には通常第1位候補の1g!繊結果が文章の文字
列の末&表示さ几、この認識結果が誤g識であれば、そ
の時点でこれを第2゜@3−の候補のi!i!誠結果に
変更表示する修正方式を採用したものがほとんどあった
。
−ズな音声入力を妨げる不都合があり、こ/′LKより
て発声音が不自然となって認ia率の低下を招(惧れが
あった。
て発声音が不自然となって認ia率の低下を招(惧れが
あった。
に)問題点を解決する為の手段
未発明のワードプロセッサは文字入力手段から′m識処
理結果として得られる第1候補のみならず位 第2位候補以下の複数の文字データを順次蓄積する文字
列蓄積メモリを設けたものである。
理結果として得られる第1候補のみならず位 第2位候補以下の複数の文字データを順次蓄積する文字
列蓄積メモリを設けたものである。
(ホ)作 用
未発明のワードプロセッサに於いては、単語や文節ある
いは文章等の−まとま0の文字入力を終えてから、上記
文字列蓄積メモリの各候補を用いて必要箇所の訂正処理
が行なえる。
いは文章等の−まとま0の文字入力を終えてから、上記
文字列蓄積メモリの各候補を用いて必要箇所の訂正処理
が行なえる。
(へ)実施例
第1図に本発明のワ・−ドプロセツサの一実施例mv、
を示す、同図に於いて、(1)はワードプロセッサ本体
、(21はキーボード、(3]は表示部である。
を示す、同図に於いて、(1)はワードプロセッサ本体
、(21はキーボード、(3]は表示部である。
(4)は入力手段であり、音声認識装置−珀又は文字認
m装置ffUが用いられる。(6)は該入力手段(4)
からの入力文字列が格納さnる文字列蓄積メモリであり
。
m装置ffUが用いられる。(6)は該入力手段(4)
からの入力文字列が格納さnる文字列蓄積メモリであり
。
このメモリ(5)を介して入力文字列がワードプロセッ
サ本体flHc入力さnる。16)は表示部131 K
表示されるカーソルである。
サ本体flHc入力さnる。16)は表示部131 K
表示されるカーソルである。
斯る文字列蓄積メモ1JF51(Dメモリ構成は第2図
に示す如(、入力文字列−語毎にカーソルポインタ(5
1)が順次指定するテドレスポイントに第1〜第N位の
候補語が順次格納さnる事となり、ワードプロセッサ本
体1)1には最初第1位の候補語が自動的に入力さnる
のである。表示部(3)には1例えば第3図(〜に示す
如く文字「さ」 「ん」 「訃」 「う」とカーソル「
−」とがM続して表示さnる。
に示す如(、入力文字列−語毎にカーソルポインタ(5
1)が順次指定するテドレスポイントに第1〜第N位の
候補語が順次格納さnる事となり、ワードプロセッサ本
体1)1には最初第1位の候補語が自動的に入力さnる
のである。表示部(3)には1例えば第3図(〜に示す
如く文字「さ」 「ん」 「訃」 「う」とカーソル「
−」とがM続して表示さnる。
次に動作を説明する。操作者が音声認識装置6υあるい
は文字g!識装置(6)を用いて「さ」 「ん」 「よ
」 「う」なる音声を連続的に入力した場合、この入力
手段1)16るいは□□□での認識結果は第2因の如(
*1位η・ら第N位の候補語として文字列蓄積メモ1J
i51tc格納さルる。従って1表示部(3)には初め
第3図[a)に示す如く、各第1位候補語「さ」 「ン
」「オ」「う」が侵示さnる。この時カーソル(6)は
この文字列にa<位1i、即ち次の入力表水位rIt#
c存在している。操作者は第3番目の「お」を訂正すべ
く第3因(四に示す如くカーソルをこの「お」位@に位
動させると、@2図のカーソルポインタ(51)はアド
レスポイントのを示し、、表示部(slの下郎の次点語
表示領域にはこのアドレスポイント■0内容である第2
〜第N候補語が表示される。
は文字g!識装置(6)を用いて「さ」 「ん」 「よ
」 「う」なる音声を連続的に入力した場合、この入力
手段1)16るいは□□□での認識結果は第2因の如(
*1位η・ら第N位の候補語として文字列蓄積メモ1J
i51tc格納さルる。従って1表示部(3)には初め
第3図[a)に示す如く、各第1位候補語「さ」 「ン
」「オ」「う」が侵示さnる。この時カーソル(6)は
この文字列にa<位1i、即ち次の入力表水位rIt#
c存在している。操作者は第3番目の「お」を訂正すべ
く第3因(四に示す如くカーソルをこの「お」位@に位
動させると、@2図のカーソルポインタ(51)はアド
レスポイントのを示し、、表示部(slの下郎の次点語
表示領域にはこのアドレスポイント■0内容である第2
〜第N候補語が表示される。
従って操作者はこの表示を見てキーボードF121のテ
ンキーにて「2」を入力する事によりこの「お」が第2
候補語である「よ」に訂正されるのである。
ンキーにて「2」を入力する事によりこの「お」が第2
候補語である「よ」に訂正されるのである。
このように入力表示さ几を文字列の最終文字より前の文
字を訂正する場合、その文字位置にカーソル(6)を移
動させる事が必要であるが、最終文字の訂正を行なう場
合には、カーソル[81i移動させる必要がない、即ち
、第2図のカーソルポイン・ト(51)が候補語が格納
されていない文字列蓄積メモリ(61のアドレスポイン
ト@を示している場合には、このアドレスポインタ@の
直前のアドレスポイントの内容が表示部(31に表示さ
れるようにできる。
字を訂正する場合、その文字位置にカーソル(6)を移
動させる事が必要であるが、最終文字の訂正を行なう場
合には、カーソル[81i移動させる必要がない、即ち
、第2図のカーソルポイン・ト(51)が候補語が格納
されていない文字列蓄積メモリ(61のアドレスポイン
ト@を示している場合には、このアドレスポインタ@の
直前のアドレスポイントの内容が表示部(31に表示さ
れるようにできる。
従って、例えば第3図(IL)の場合、表示部【3)の
次点語表水領域には、「ぬ」 「む」・−「ふ」が表2
示さn、もし第1候補語が誤りであるならこれに基づい
て上述の場合と同様の訂正処理が可能となるのである。
次点語表水領域には、「ぬ」 「む」・−「ふ」が表2
示さn、もし第1候補語が誤りであるならこれに基づい
て上述の場合と同様の訂正処理が可能となるのである。
(ト) 発明の効果
本発明のワードプロセッサに於いては、単語や文節ある
いは文章等の−まとりの文字人力を終えてから、必要箇
所の文字について訂正処理が行えるので、例えば、文字
入力が音声認識処理によるものであれば、一連の音声入
力中に訂正操作する必要がなくスムーズな発声が可能と
なり、操作者の負担を軽減する事ができ、この為に認識
率の低下も防止できる。又、文字入力が例えば手書き文
字認識処理である場合にも同様に操作者への負担を軽減
でき、いずれの場合でも操作性の向上が望めるものであ
る。
いは文章等の−まとりの文字人力を終えてから、必要箇
所の文字について訂正処理が行えるので、例えば、文字
入力が音声認識処理によるものであれば、一連の音声入
力中に訂正操作する必要がなくスムーズな発声が可能と
なり、操作者の負担を軽減する事ができ、この為に認識
率の低下も防止できる。又、文字入力が例えば手書き文
字認識処理である場合にも同様に操作者への負担を軽減
でき、いずれの場合でも操作性の向上が望めるものであ
る。
第1図は未発明のワードプロセッサの構成図、wc2図
は本発明ワードプロセッサの要部メモリ図、第3図(a
)(□□□は夫々表示状態を示す模式図である。 (1)−・ワードプロセッサ本体、(3]・・・表示部
、(41−・・入力手段b[5+・−文字列蓄積メモリ
、[81−・・カーソル。
は本発明ワードプロセッサの要部メモリ図、第3図(a
)(□□□は夫々表示状態を示す模式図である。 (1)−・ワードプロセッサ本体、(3]・・・表示部
、(41−・・入力手段b[5+・−文字列蓄積メモリ
、[81−・・カーソル。
Claims (1)
- (1)音声認識あるいは文字認識等の認識技術を用いた
文字入力手段と該入力手段にて入力された文字列を表示
する表示手段とを備えるワードプロセッサに於いて、文
字入力手段から得られる認識結果として第1位候補のみ
ならず第2位候補以下の複数の文字データを順次蓄積す
る文字列蓄積メモリを設け上記表示部に表示される第1
位候補のみからなる文字列の所望の文字に対して、上記
文字列蓄積メモリの第2候補以下の文字データを用いて
訂正処理を行なう事を特徴とするワードプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60107753A JPS61281361A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | ワ−ドプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60107753A JPS61281361A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | ワ−ドプロセツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61281361A true JPS61281361A (ja) | 1986-12-11 |
Family
ID=14467101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60107753A Pending JPS61281361A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | ワ−ドプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61281361A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01237597A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 | Fujitsu Ltd | 音声認識訂正装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5668869A (en) * | 1979-11-08 | 1981-06-09 | Toshiba Corp | Optical character reader |
| JPS58125183A (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-26 | Ricoh Co Ltd | 光学文字読取装置における認識不能文字表示方法 |
| JPS59105181A (ja) * | 1982-12-06 | 1984-06-18 | Sanyo Electric Co Ltd | 文字認識装置 |
| JPS59160276A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | パタ−ン認識装置 |
| JPS59229683A (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-24 | Toshiba Corp | 認識処理装置 |
| JPS608921A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-17 | Canon Inc | 文字処理装置 |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP60107753A patent/JPS61281361A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5668869A (en) * | 1979-11-08 | 1981-06-09 | Toshiba Corp | Optical character reader |
| JPS58125183A (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-26 | Ricoh Co Ltd | 光学文字読取装置における認識不能文字表示方法 |
| JPS59105181A (ja) * | 1982-12-06 | 1984-06-18 | Sanyo Electric Co Ltd | 文字認識装置 |
| JPS59160276A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | パタ−ン認識装置 |
| JPS59229683A (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-24 | Toshiba Corp | 認識処理装置 |
| JPS608921A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-17 | Canon Inc | 文字処理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01237597A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 | Fujitsu Ltd | 音声認識訂正装置 |
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