JPS61281485A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
- Publication number
- JPS61281485A JPS61281485A JP12145085A JP12145085A JPS61281485A JP S61281485 A JPS61281485 A JP S61281485A JP 12145085 A JP12145085 A JP 12145085A JP 12145085 A JP12145085 A JP 12145085A JP S61281485 A JPS61281485 A JP S61281485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- board
- terminal
- housing
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Surgical Instruments (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プリント基板間またはプリント基板と外部コ
ネクタを接続するコネクタに関する。
ネクタを接続するコネクタに関する。
従来、プリント基板間を接続すコネクタとして第10図
のようなものが提案されている(特公昭60−8590
号)。これは、ピン挿入孔aをもつピン支持部すと基板
挿入部Cとを可動板dで連結したコネクタ端子Tと、足
部eをもつハウジングHとで構成され、この足部eをプ
リント基板rの係止長孔gに左右移動自在に係止するよ
うにした構造である。
のようなものが提案されている(特公昭60−8590
号)。これは、ピン挿入孔aをもつピン支持部すと基板
挿入部Cとを可動板dで連結したコネクタ端子Tと、足
部eをもつハウジングHとで構成され、この足部eをプ
リント基板rの係止長孔gに左右移動自在に係止するよ
うにした構造である。
基板間の接続に際し、端子TをハウジングHに装着し、
プリント基板fを基板挿入部Cに挿入した後、端子Tの
横方向Xのズレに対しては可動板dで吸収し、ピンPの
挿入に伴う縦方向yのズレに対してはピン挿入孔aで吸
収している。
プリント基板fを基板挿入部Cに挿入した後、端子Tの
横方向Xのズレに対しては可動板dで吸収し、ピンPの
挿入に伴う縦方向yのズレに対してはピン挿入孔aで吸
収している。
ところが、ピンPが第11図のような状態で挿入される
と、一方のピン接触片b′に応力が集中し、第12図の
ような変形を起こし、電気的接続の信頼性が低下するお
それがあり、またピンPの挿入位置の誤差吸収のために
端子Tはxxy以上のスペースを確保しなければならず
、端子とそのハウジングが大型化するという問題があっ
た。
と、一方のピン接触片b′に応力が集中し、第12図の
ような変形を起こし、電気的接続の信頼性が低下するお
それがあり、またピンPの挿入位置の誤差吸収のために
端子Tはxxy以上のスペースを確保しなければならず
、端子とそのハウジングが大型化するという問題があっ
た。
本発明の目的は、上記の問題点を解決し、相手端子に対
する接続部が変形せず、安定で小型化に適し、プリント
基板などの接続時に位置誤差を容易に解消することがで
きるコネクタを提供するにある。
する接続部が変形せず、安定で小型化に適し、プリント
基板などの接続時に位置誤差を容易に解消することがで
きるコネクタを提供するにある。
本発明のコネクタは、導電板の一端に相手端子に対する
接続部を設け、他端に基板挿入部を設けるとともに、導
電板の中間に上下および左右方向のズレを吸収する湾曲
部をそれぞれ設けたコネクタ端子と、該コネクタ端子を
収容し、かつ基端側に基板取付板を設けたハウジングと
から成り、前記基板取付板を前記基板挿入部の固定台を
介して基板に対して左右移動可能に取付けたことを特徴
とする。
接続部を設け、他端に基板挿入部を設けるとともに、導
電板の中間に上下および左右方向のズレを吸収する湾曲
部をそれぞれ設けたコネクタ端子と、該コネクタ端子を
収容し、かつ基端側に基板取付板を設けたハウジングと
から成り、前記基板取付板を前記基板挿入部の固定台を
介して基板に対して左右移動可能に取付けたことを特徴
とする。
図面を参照して本発明の構成を具体的に説明すると、図
において、1はL型のコネクタ端子、8はそのハウジン
グ、14はコネクタ端子lの固定台、17はプリント基
板である。
において、1はL型のコネクタ端子、8はそのハウジン
グ、14はコネクタ端子lの固定台、17はプリント基
板である。
コネクタ端子1は細巾帯状の導電板2の一端に相手端子
に対する接続部3を設け、他端にプリント基板17の挿
入孔17aに対する基板挿入部4を突設するとともに、
導電板2の中間部を折り曲げてL型に形成しである。導
電板2の水平部分2aと垂直部分2bとの折曲部分は弧
状に湾曲し、コネクタ端子1の上下方向の位置ズレを吸
収するための湾曲部5として形成されている。一方、導
電板2の垂直部分2bには、両側にコ字状の補強壁6を
形成するとともに、その上端部付近に逃げ穴7aを挾ん
で中挟の湾曲部7を設ける。この湾曲部7はコネクタ端
子1の左右方向の位置ズレを吸収するためのものである
。挟持部3は、水平部分2aの両側の起立側壁3aと、
その自由縁を内側にカールさせた弾性挟持腕3bとから
成る雌端子として形成されているが、タブ状の雄端子と
して形成してもよい、3cは係止孔である。
に対する接続部3を設け、他端にプリント基板17の挿
入孔17aに対する基板挿入部4を突設するとともに、
導電板2の中間部を折り曲げてL型に形成しである。導
電板2の水平部分2aと垂直部分2bとの折曲部分は弧
状に湾曲し、コネクタ端子1の上下方向の位置ズレを吸
収するための湾曲部5として形成されている。一方、導
電板2の垂直部分2bには、両側にコ字状の補強壁6を
形成するとともに、その上端部付近に逃げ穴7aを挾ん
で中挟の湾曲部7を設ける。この湾曲部7はコネクタ端
子1の左右方向の位置ズレを吸収するためのものである
。挟持部3は、水平部分2aの両側の起立側壁3aと、
その自由縁を内側にカールさせた弾性挟持腕3bとから
成る雌端子として形成されているが、タブ状の雄端子と
して形成してもよい、3cは係止孔である。
ハウジング8は、コネクタ端子1の接続部3を収容する
複数の収容室9を有する収容部10と、端子1の垂直部
分2bを支持する背面が開放された支持壁部11 (第
2図)とから成り、支持壁部11の基端部には円形の孔
12を有する基板取付板13が突設されている。
複数の収容室9を有する収容部10と、端子1の垂直部
分2bを支持する背面が開放された支持壁部11 (第
2図)とから成り、支持壁部11の基端部には円形の孔
12を有する基板取付板13が突設されている。
固定台14はコネクタ端子1を所定間隔で保持するため
のもので、該端子1の基板挿入部4および補強壁6の一
部6aを差し込む複数の位置決め孔15を有し、両端部
にはプリント基板17に対する取付穴16が設けられて
いる。この取付穴16は、第3図のように上半部を拡大
径部16aとした段付穴として形成されており、前記長
孔12はこの拡大径部16aより大きく左右方向に余裕
をもたせである。18は固定金具であって、内部にネジ
穴18bを形成した円筒状の本体18aに鍔18cを設
けたものである。
のもので、該端子1の基板挿入部4および補強壁6の一
部6aを差し込む複数の位置決め孔15を有し、両端部
にはプリント基板17に対する取付穴16が設けられて
いる。この取付穴16は、第3図のように上半部を拡大
径部16aとした段付穴として形成されており、前記長
孔12はこの拡大径部16aより大きく左右方向に余裕
をもたせである。18は固定金具であって、内部にネジ
穴18bを形成した円筒状の本体18aに鍔18cを設
けたものである。
次に、コネクタ端子の作用およびコネクタの組立につい
て説明する。
て説明する。
コネクタ端子1の基板挿入部4および補強壁の一部6a
を固定台14の位置決め孔15に圧入または挿入モール
ドして所定間隔で保持した後、接続部3をハウジング8
の収容室9に挿入する。接続部3はその係止孔3cに図
示しない係止アームが係合して係止される構造となって
いる。次に、ハウジング8の基板取付板13、固定台1
4およびプリント基板17を第1図のように重ね、固定
金具18とネジ19により固定する。このとき、固定金
具18の本体18aは取付穴16の拡大径部16aに達
するから、固定台14とプリント基板17は互い移動し
ない状態に固定されるが、基板取付板13すなわちハウ
ジング8は円形の孔12により第4図のように左右mお
よび上下しまたは前後)nに僅かに移動可能である。次
いで、プリント基板17の挿入孔17aから下面に突出
する基板挿入部4を半田付により基板回路(図示せず)
と電気的に接続する。これにより、コネクタ端子工ない
しプリント基板17との組立が完了する。
を固定台14の位置決め孔15に圧入または挿入モール
ドして所定間隔で保持した後、接続部3をハウジング8
の収容室9に挿入する。接続部3はその係止孔3cに図
示しない係止アームが係合して係止される構造となって
いる。次に、ハウジング8の基板取付板13、固定台1
4およびプリント基板17を第1図のように重ね、固定
金具18とネジ19により固定する。このとき、固定金
具18の本体18aは取付穴16の拡大径部16aに達
するから、固定台14とプリント基板17は互い移動し
ない状態に固定されるが、基板取付板13すなわちハウ
ジング8は円形の孔12により第4図のように左右mお
よび上下しまたは前後)nに僅かに移動可能である。次
いで、プリント基板17の挿入孔17aから下面に突出
する基板挿入部4を半田付により基板回路(図示せず)
と電気的に接続する。これにより、コネクタ端子工ない
しプリント基板17との組立が完了する。
次に、プリント基板17と他のプリント基板との接続に
ついて説明する。
ついて説明する。
第5図のようにハウジング8をプリント基板20に設け
た雌型ハウジング21に嵌合する。雌型ハウジング21
.は、第6図のように内部に接続部3に対応する雄端子
22が突出し、その周壁21aの上端部内縁にはテーパ
面23が形成されてt、Aる。
た雌型ハウジング21に嵌合する。雌型ハウジング21
.は、第6図のように内部に接続部3に対応する雄端子
22が突出し、その周壁21aの上端部内縁にはテーパ
面23が形成されてt、Aる。
このハウジング8と雌ノ1ウジング21との量器こ例え
ば微少のズレLがある場合、/Sウジング8の先端が第
5図のようにテーパ面23に当接するが、テーパ面23
により横方向の力Fを受け、ノ1ウジング8は前記孔1
2(第4図)によりプリント基板17に対し横移動する
。このノ\ウジング8の移動に伴って、コネクタ端子1
の接続部3に収容室9の内壁から力が加えられるが、こ
の押圧力(よ第7図のように湾曲部7によって吸収され
る。従って、プリント基板17と20は互に移動するこ
となく、接続部3だけが偏位移動する。この)\ウジフ
グ8および接続部3の移動は、第6図におし)で二点鎖
線で示す整合状態まで続き、接続部3と雄端子22の位
置ズレがなくなった状態で嵌合される。
ば微少のズレLがある場合、/Sウジング8の先端が第
5図のようにテーパ面23に当接するが、テーパ面23
により横方向の力Fを受け、ノ1ウジング8は前記孔1
2(第4図)によりプリント基板17に対し横移動する
。このノ\ウジング8の移動に伴って、コネクタ端子1
の接続部3に収容室9の内壁から力が加えられるが、こ
の押圧力(よ第7図のように湾曲部7によって吸収され
る。従って、プリント基板17と20は互に移動するこ
となく、接続部3だけが偏位移動する。この)\ウジフ
グ8および接続部3の移動は、第6図におし)で二点鎖
線で示す整合状態まで続き、接続部3と雄端子22の位
置ズレがなくなった状態で嵌合される。
一方、上記接続部3と雄端子22との接続深度による上
下方向の位置ズレは、湾曲部5の伸縮あるいは撓みによ
って吸収される。
下方向の位置ズレは、湾曲部5の伸縮あるいは撓みによ
って吸収される。
以上のように、コネクタ端子1の位置ズレ誤差は湾曲部
5,7によって吸収され、接続部3は影響を受けないか
ら、変形する心配がな(安定な電気的接続状態を確保す
ることができる。また、プリント基板17と20との位
置ズレ誤差は、ハウジング8の移動によって吸収される
。
5,7によって吸収され、接続部3は影響を受けないか
ら、変形する心配がな(安定な電気的接続状態を確保す
ることができる。また、プリント基板17と20との位
置ズレ誤差は、ハウジング8の移動によって吸収される
。
第8図および第9図は、それぞれコネクタ端子の他の実
施例を示す。
施例を示す。
第8図に示すコネクタ端子1′は、上記コネクタ端子1
の接続部3と基板挿入部4とを折り曲げずに直線的にし
たものである。この場合には、第5図と異なり2枚のプ
リント基板を平行して接続することができる。
の接続部3と基板挿入部4とを折り曲げずに直線的にし
たものである。この場合には、第5図と異なり2枚のプ
リント基板を平行して接続することができる。
第9FI!Jに示すコネクタ端子1″は、接続部3を導
電板2における水平部分2aの下面に形成するとともに
、垂直部分2b<おいて前記補強壁6゜6の代りに片側
壁6′を設け、片側壁6′に湾曲部5と同様の湾曲部7
′を設けたものである。この場合には、前記補強壁6に
湾曲部7を形成するときの寸法上の制約を受けずに湾曲
部7′を自由に大きく形成することができ、左右方向へ
の位置ズレに対する吸収力を太き(し、接続部3に対す
る影響力を弱めるとともに成形が容易である。
電板2における水平部分2aの下面に形成するとともに
、垂直部分2b<おいて前記補強壁6゜6の代りに片側
壁6′を設け、片側壁6′に湾曲部5と同様の湾曲部7
′を設けたものである。この場合には、前記補強壁6に
湾曲部7を形成するときの寸法上の制約を受けずに湾曲
部7′を自由に大きく形成することができ、左右方向へ
の位置ズレに対する吸収力を太き(し、接続部3に対す
る影響力を弱めるとともに成形が容易である。
本発明のコネクタは、そのコネクタ端子の相手端子に対
する接続部と基板挿入部とを上下および左右方向の位置
ズレを吸収する二つの湾曲部に分けて結合したので、接
続部は外力によって変形するおそれがなく、安定な電気
的接続を確保することができ、小型化も容易である。ま
た、接続部は雌、雄いずれの構造もとれるので、従来の
コネクタ等の接続にそのまま使用できる利点がある。さ
らに、コネクタ端子を収容するハウジングは、プリント
基板等の基板に対して移動可能に取付けであるから、基
板に影響を与えずに位置ズレの誤差を解消することがで
きる。
する接続部と基板挿入部とを上下および左右方向の位置
ズレを吸収する二つの湾曲部に分けて結合したので、接
続部は外力によって変形するおそれがなく、安定な電気
的接続を確保することができ、小型化も容易である。ま
た、接続部は雌、雄いずれの構造もとれるので、従来の
コネクタ等の接続にそのまま使用できる利点がある。さ
らに、コネクタ端子を収容するハウジングは、プリント
基板等の基板に対して移動可能に取付けであるから、基
板に影響を与えずに位置ズレの誤差を解消することがで
きる。
第1図は本発明コネクタの一実施例を示す分解斜視図、
第2図はそのコネクタ端子とハウジングの拡大斜視図、
第3図はコネクタとプリント基板の取付状態を示す部分
断面図、第4図は同じ(その部分斜視図、第5図はコネ
クタと他のプリント基板との接続状態を示す斜視図、第
6図はコネクタの作用状態を示す要部断面図、第7図は
同じく要部斜視図、第8図および第9図はそれぞれコネ
クタ端子の他の実施例を示す斜視図である。 第10図は従来例の説明図、第11図および第12図は
その作用状態の説明図である。 1・・・コネクタ端子、2・・・導電板、3・・・接続
部、4・・・基板挿入部、5,7・・・湾曲部、8・・
・ハウジング、9・・・収容質、13・・・基板取付板
、14・・・固定台、17・・・プリント基板、18・
・・固定金具。
第2図はそのコネクタ端子とハウジングの拡大斜視図、
第3図はコネクタとプリント基板の取付状態を示す部分
断面図、第4図は同じ(その部分斜視図、第5図はコネ
クタと他のプリント基板との接続状態を示す斜視図、第
6図はコネクタの作用状態を示す要部断面図、第7図は
同じく要部斜視図、第8図および第9図はそれぞれコネ
クタ端子の他の実施例を示す斜視図である。 第10図は従来例の説明図、第11図および第12図は
その作用状態の説明図である。 1・・・コネクタ端子、2・・・導電板、3・・・接続
部、4・・・基板挿入部、5,7・・・湾曲部、8・・
・ハウジング、9・・・収容質、13・・・基板取付板
、14・・・固定台、17・・・プリント基板、18・
・・固定金具。
Claims (1)
- 導電板の一端に相手端子に対する接続部を設け、他端
に基板挿入部を設けるとともに、導電板の中間に上下お
よび左右方向のズレを吸収する湾曲部をそれぞれ設けた
コネクタ端子と、該コネクタ端子を収容し、かつ基端側
に基板取付板を設けたハウジングとから成り、前記基板
取付板を前記基板挿入部の固定台を介して基板に対して
左右移動可能に取付けたことを特徴とするコネクタ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12145085A JPS61281485A (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | コネクタ |
| US06/121,450 US4810215A (en) | 1985-06-06 | 1986-06-06 | Position compensating connector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12145085A JPS61281485A (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61281485A true JPS61281485A (ja) | 1986-12-11 |
| JPH0156506B2 JPH0156506B2 (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=14811433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12145085A Granted JPS61281485A (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61281485A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6309225B2 (en) | 2000-02-29 | 2001-10-30 | Yazaki Corporation | Connector |
-
1985
- 1985-06-06 JP JP12145085A patent/JPS61281485A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6309225B2 (en) | 2000-02-29 | 2001-10-30 | Yazaki Corporation | Connector |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0156506B2 (ja) | 1989-11-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |