JPS61281629A - 無線通信装置 - Google Patents
無線通信装置Info
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- JPS61281629A JPS61281629A JP60123380A JP12338085A JPS61281629A JP S61281629 A JPS61281629 A JP S61281629A JP 60123380 A JP60123380 A JP 60123380A JP 12338085 A JP12338085 A JP 12338085A JP S61281629 A JPS61281629 A JP S61281629A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 22
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000014594 pastries Nutrition 0.000 description 2
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、時分割多元接続方式(TDMA方式)の無線
通信装置に関する。特に、中継局および端末局の無線機
に電力を間欠的に供給して、待ち受は時の消費電力を節
減するパンテリセービングに関するものである。
通信装置に関する。特に、中継局および端末局の無線機
に電力を間欠的に供給して、待ち受は時の消費電力を節
減するパンテリセービングに関するものである。
本発明は、基地局に一つ以上の中継局を経由して一つ以
上の端末局が接続される時分割多元接続方式の無線通信
装置において、 基地局から送出されてくるチャネル識別用同期信号が規
定時間以上検出できないときに、中継局および端末局の
それぞれに設けられたバッテリセ−ピングタイミング発
生回路の信号に従ってバッテリセービング動作を行うこ
とにより、通信が途絶しているときに、中継局および端
末局の無線機に無駄な電力を供給し続けることがないよ
うにしたものである。
上の端末局が接続される時分割多元接続方式の無線通信
装置において、 基地局から送出されてくるチャネル識別用同期信号が規
定時間以上検出できないときに、中継局および端末局の
それぞれに設けられたバッテリセ−ピングタイミング発
生回路の信号に従ってバッテリセービング動作を行うこ
とにより、通信が途絶しているときに、中継局および端
末局の無線機に無駄な電力を供給し続けることがないよ
うにしたものである。
第5図は従来例の無線通信装置のブロック構成図である
。第5図に示すように、一つの基地局51とこの基地局
51の信号を中継する中継局52.53とこの中継局5
2.53を経由して基地局51と通信を行う端末局54
とで構成される時分割多元接続方式の無線通信方式で、
中継局52.53および端末局54の送受信機に間欠的
に電力を供給する方式はバッテリセービングと呼ばれる
。さらにこの装置は時分割方式である場合には、各チャ
ネルは同一の周波数を利用して、その各チャネルの区別
は信号の時間的位置(タイムスロット)によってなされ
る。
。第5図に示すように、一つの基地局51とこの基地局
51の信号を中継する中継局52.53とこの中継局5
2.53を経由して基地局51と通信を行う端末局54
とで構成される時分割多元接続方式の無線通信方式で、
中継局52.53および端末局54の送受信機に間欠的
に電力を供給する方式はバッテリセービングと呼ばれる
。さらにこの装置は時分割方式である場合には、各チャ
ネルは同一の周波数を利用して、その各チャネルの区別
は信号の時間的位置(タイムスロット)によってなされ
る。
このため、正しく回線をつなげるためには、第5図にお
いて、中継局52.53および端末局54のすべてが基
地局51から送出される各チャネルを識別するためのチ
ャネル識別用同期信号を検出する必要がある。したがっ
て、時分割方式の場合には、バッテリセービングに同期
をかけすべての中継局52.53および端末局54が同
期してその無線機の電源を切断するようにし、基地局5
1からのチャネル識別用同期信号が確実に端末局54に
伝わるようにしている。すなわち、基地局51から規定
周期でバッテリセービング用のバッテリセービング同期
信号を送出する。中継局52.53および端末局54は
バッテリセービング同期信号を検出するとバッテリセー
ビングを開始する。このバッテリセービングは中継局5
2.53および端末局54の無線機に電源が供給されて
動作している間に基地局51から規定周期で送出されて
くるバッテリセービング同期信号を必ず受信することが
できるように、その電源供給の断続動作の時間間隔を定
めて行われる。このように無線機の電源供給を間欠的に
行い消費電力の節減を図る。バッテリセービング同期信
号が検出されなくなると、バッテリセービング同期信号
を検出されるまでバッテリセービングは停止する。
いて、中継局52.53および端末局54のすべてが基
地局51から送出される各チャネルを識別するためのチ
ャネル識別用同期信号を検出する必要がある。したがっ
て、時分割方式の場合には、バッテリセービングに同期
をかけすべての中継局52.53および端末局54が同
期してその無線機の電源を切断するようにし、基地局5
1からのチャネル識別用同期信号が確実に端末局54に
伝わるようにしている。すなわち、基地局51から規定
周期でバッテリセービング用のバッテリセービング同期
信号を送出する。中継局52.53および端末局54は
バッテリセービング同期信号を検出するとバッテリセー
ビングを開始する。このバッテリセービングは中継局5
2.53および端末局54の無線機に電源が供給されて
動作している間に基地局51から規定周期で送出されて
くるバッテリセービング同期信号を必ず受信することが
できるように、その電源供給の断続動作の時間間隔を定
めて行われる。このように無線機の電源供給を間欠的に
行い消費電力の節減を図る。バッテリセービング同期信
号が検出されなくなると、バッテリセービング同期信号
を検出されるまでバッテリセービングは停止する。
しかし、このような従来例の無線通信装置では、中継局
および端末局は、バッテリセービング同期信号を検出さ
れるまでバッテリセービングは停止するようになってい
る。たとえば第5図において、中継局52と中継局53
との間の回線が断となったときに、すなわち中継局52
の下位方向へ信号を送出している無線機が故障し長時間
に渡り中継局53ヘバソテリセ一ビング同期信号が送出
されなくなると、中継局53および端末局54ではバッ
テリセービング同期信号が受信されるまでの長時間無線
機に電源が供給し続けられることになる。またこのよう
な装置は、僻地電話または災害非常時等の無線通信など
に必要となっており、中継局52.53および端末局5
4の電源はバッテリまたは太陽電池にたよらざるを得な
い。したがって上記のように長時間にわたり中継局52
.53および端末局54の無線機に電源を供給し続け、
無駄な消費電力を費やす欠点があった。
および端末局は、バッテリセービング同期信号を検出さ
れるまでバッテリセービングは停止するようになってい
る。たとえば第5図において、中継局52と中継局53
との間の回線が断となったときに、すなわち中継局52
の下位方向へ信号を送出している無線機が故障し長時間
に渡り中継局53ヘバソテリセ一ビング同期信号が送出
されなくなると、中継局53および端末局54ではバッ
テリセービング同期信号が受信されるまでの長時間無線
機に電源が供給し続けられることになる。またこのよう
な装置は、僻地電話または災害非常時等の無線通信など
に必要となっており、中継局52.53および端末局5
4の電源はバッテリまたは太陽電池にたよらざるを得な
い。したがって上記のように長時間にわたり中継局52
.53および端末局54の無線機に電源を供給し続け、
無駄な消費電力を費やす欠点があった。
本発明は上記の欠点を解決するもので、端末局または中
継局の上位局が故障したり、中継局の無線機または端末
局の無線機が故障しても中継局および端末局の無線機に
無駄な電力を供給し続けることがない無線通信装置を提
供することを目的とする。
継局の上位局が故障したり、中継局の無線機または端末
局の無線機が故障しても中継局および端末局の無線機に
無駄な電力を供給し続けることがない無線通信装置を提
供することを目的とする。
本発明は、基地局と、この基地局の送受する無線信号を
中継する一つ以上の中継局と、この中継局を経由して上
記基地局との間で無線信号を送受する一つ以上の端末局
とを備え、上記各中継局および上記端末局は、上記基地
局の送信信号に基づいてバッテリセービング信号を発生
する手段と、このパンテリセービング信号により電源電
流を開閉する手段を備えた時分割多元接続方式の無線通
信装置において、上記各中継局および端末局は、受信信
号にチャネル識別用同期信号が規定時間以上連続して検
出されないときに上記バッテリセービング信号を発生す
るバッテリセービングタイミング発生手段を含むことを
特徴とする特〔作 用〕 本発明は、時分割多元接続方式の無線通信方式において
、各中継局および端末局で規定時間以上チャネル信号用
同期信号を検出されないときに、バッテリセービングタ
イミング発生手段でバッテリセービング信号を発生、こ
の信号により電源電流を開閉してパフテリセービング動
作を行うことにより、端末局または中継局の上位局の無
線機が故障したり、中継局の無線機または端末局の無線
機が故障しても中継局および端末局の無線機に無駄な電
力を供給し続けることがないようにすることができる。
中継する一つ以上の中継局と、この中継局を経由して上
記基地局との間で無線信号を送受する一つ以上の端末局
とを備え、上記各中継局および上記端末局は、上記基地
局の送信信号に基づいてバッテリセービング信号を発生
する手段と、このパンテリセービング信号により電源電
流を開閉する手段を備えた時分割多元接続方式の無線通
信装置において、上記各中継局および端末局は、受信信
号にチャネル識別用同期信号が規定時間以上連続して検
出されないときに上記バッテリセービング信号を発生す
るバッテリセービングタイミング発生手段を含むことを
特徴とする特〔作 用〕 本発明は、時分割多元接続方式の無線通信方式において
、各中継局および端末局で規定時間以上チャネル信号用
同期信号を検出されないときに、バッテリセービングタ
イミング発生手段でバッテリセービング信号を発生、こ
の信号により電源電流を開閉してパフテリセービング動
作を行うことにより、端末局または中継局の上位局の無
線機が故障したり、中継局の無線機または端末局の無線
機が故障しても中継局および端末局の無線機に無駄な電
力を供給し続けることがないようにすることができる。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明一実施例無線通信装置の端末局のブロッ
ク構成図である。第1図において、図外の中継局53か
ら無線信号がアンテナ1を介して無線機2の入力に接続
され復調される。無線機2の出力信号は同期信号検出回
路3の入力およびバッテリセービング同期信号検出回路
4の入力に接続される。バッテリセービング同期信号検
出回路4からバッテリセービング同期信号がタイマ回路
5の入力およびフリップフロップ6のリセット入力に接
続され、フリップフロップ6はリセットされる。タイマ
回路5から所定時間経過すると出力信号がフリップフロ
ップ6のセント入力に接続され、フリップフロップ6は
セットされる。フリップフロップ6のQ出力はアンド回
路7の一方の入力に接続される。同期信号検出回路3か
ら検出されたチャネル識別用同期信号がタイマ回路80
入力に接続される。チャネル識別用同期信号が連続して
接続されるときには、タイマ回路8の出力がオア回路1
0の一方の入力に接続される。
ク構成図である。第1図において、図外の中継局53か
ら無線信号がアンテナ1を介して無線機2の入力に接続
され復調される。無線機2の出力信号は同期信号検出回
路3の入力およびバッテリセービング同期信号検出回路
4の入力に接続される。バッテリセービング同期信号検
出回路4からバッテリセービング同期信号がタイマ回路
5の入力およびフリップフロップ6のリセット入力に接
続され、フリップフロップ6はリセットされる。タイマ
回路5から所定時間経過すると出力信号がフリップフロ
ップ6のセント入力に接続され、フリップフロップ6は
セットされる。フリップフロップ6のQ出力はアンド回
路7の一方の入力に接続される。同期信号検出回路3か
ら検出されたチャネル識別用同期信号がタイマ回路80
入力に接続される。チャネル識別用同期信号が連続して
接続されるときには、タイマ回路8の出力がオア回路1
0の一方の入力に接続される。
ここで本発明の特徴とするところは、一点鎖線で囲むバ
ッテリセービングタイミング発生部分である。チャネル
識別用同期信号が規定時間以上検出できないときには、
バッテリセービングタイミング発生回路9からバッテリ
セービングタイミング信号がオア回路10の他方の入力
に接続される。
ッテリセービングタイミング発生部分である。チャネル
識別用同期信号が規定時間以上検出できないときには、
バッテリセービングタイミング発生回路9からバッテリ
セービングタイミング信号がオア回路10の他方の入力
に接続される。
オア回路10の出力はアンド回路7の他方の入力に接続
される。アンド回路7の出力はスイッチ11の制御入力
に接続される。電源12の出力はスイッチ11を介して
無線機2の電源入力に接続される。
される。アンド回路7の出力はスイッチ11の制御入力
に接続される。電源12の出力はスイッチ11を介して
無線機2の電源入力に接続される。
第2図は本発明の無線通信装置の中継局のブロック構成
図である。第2図において、21.25はアンテナ、2
2は受信機、23は再生回路、24は送信機、26は同
期信号検出回路、27はバッテリセービング同期信号検
出回路である。送信機24はスイッチ37を介して電源
35に接続され、また受信機22はスイッチ36を介し
て電源35に接続される。同期信号検出回路26からチ
ャネル識別用同期信号がタイマ回路31の入力接続され
、チャネル識別用同期信号が連続して検出されるときに
は、タイマ回路31の出力がオア回路33の一方の入力
とスイッチ37の制御入力に接続される。
図である。第2図において、21.25はアンテナ、2
2は受信機、23は再生回路、24は送信機、26は同
期信号検出回路、27はバッテリセービング同期信号検
出回路である。送信機24はスイッチ37を介して電源
35に接続され、また受信機22はスイッチ36を介し
て電源35に接続される。同期信号検出回路26からチ
ャネル識別用同期信号がタイマ回路31の入力接続され
、チャネル識別用同期信号が連続して検出されるときに
は、タイマ回路31の出力がオア回路33の一方の入力
とスイッチ37の制御入力に接続される。
ここで本発明の特徴とするとこ1ろは、一点鎖線で囲む
バッテリセービングタイミング発生部分である。すなわ
ちチャネル識別用同期信号が規定時間以上検出できない
ときには、バッテリセービングタイミング発生回路32
からパンテリセービングタイミング信号がオア回路33
の他方の入力に接続される。オア回路33の出力はアン
ド回路34の一方の入力に接続される。バッテリセービ
ング同期信号検出回路27の出力はタイマ回路2日の人
力および遅延回路30の入力に接続される。タイマ回路
28の出力はフリップフロップ29のセット入力に接続
され、遅延回路30の出力はフリップフロップ29の″
リセット入力に接続される。フリップフロップ29のQ
出力はアンド回路34の他方の入力に接続される。
バッテリセービングタイミング発生部分である。すなわ
ちチャネル識別用同期信号が規定時間以上検出できない
ときには、バッテリセービングタイミング発生回路32
からパンテリセービングタイミング信号がオア回路33
の他方の入力に接続される。オア回路33の出力はアン
ド回路34の一方の入力に接続される。バッテリセービ
ング同期信号検出回路27の出力はタイマ回路2日の人
力および遅延回路30の入力に接続される。タイマ回路
28の出力はフリップフロップ29のセット入力に接続
され、遅延回路30の出力はフリップフロップ29の″
リセット入力に接続される。フリップフロップ29のQ
出力はアンド回路34の他方の入力に接続される。
アンド回路34の出力はスイッチ36の制御入力に接続
される。
される。
このような構成の無線通信装置の動作について説明、す
る。本発明では第5図で上位局が故障して無wcJMに
電源供給されている時間に基地局51がらのチャネル識
別用同期信号が規定時間以上受信できなくなると、中継
局52.53および端末局54はそれ自身がもっている
バッテリセービングタイミング信号によりバッテリセー
ビングを行う。このバッテリセービングの周期は基地局
51がら送出されるバッテリセービング同期信号の周期
とは異なっているために、再び上位局が復旧しても必ず
基地局51からのチャネル識別用同期信号が受信できる
ようになり、バッテリセービング同期信号を受信すると
以後バッテリセービングをするようになる。
る。本発明では第5図で上位局が故障して無wcJMに
電源供給されている時間に基地局51がらのチャネル識
別用同期信号が規定時間以上受信できなくなると、中継
局52.53および端末局54はそれ自身がもっている
バッテリセービングタイミング信号によりバッテリセー
ビングを行う。このバッテリセービングの周期は基地局
51がら送出されるバッテリセービング同期信号の周期
とは異なっているために、再び上位局が復旧しても必ず
基地局51からのチャネル識別用同期信号が受信できる
ようになり、バッテリセービング同期信号を受信すると
以後バッテリセービングをするようになる。
次に端末局の動作について説明する。第3図は本発明の
無線通信装置のチャネル識別用同期信号によるバッテリ
セービングのタイムチャートである。第4図は本発明の
無線通信装置のバッテリセービングタイミング信号によ
るバ・7テリセービングのタイムチャートである。第3
図および第4図において、To、T+。はバッテリセー
ビング周期、T(11、T11は電源「オン」期間およ
びT。2、T’+tは電源「オフ」期間である。第1図
において、基地局51からのチャネル識別用同期信号と
バッテリセービング同期信号はアンテナ1を経て無線機
2で復調される。無線機2で復調された信号は同期信号
検出回路3でチャネル識別用同期信号が検出されタイマ
回路8に入力される。タイマ回路8はチャネル識別用同
期信号を受信している間はオア回路8に「1」信号を送
出する。この結果オア回路8の出力は「1」となりアン
ド回路7の他方の入力にrlJを送出する。一方、無線
機2からの信号はパフテリセービング同期信号検出回路
4にてバッテリセービング同期信号が検出され、パンテ
リセービング同期信号が検出されるとフリップフロップ
回路6がリセットされ、フリップフロップ回路6のQ出
力が「0」となりアンド回路7の出力はrOJとなる。
無線通信装置のチャネル識別用同期信号によるバッテリ
セービングのタイムチャートである。第4図は本発明の
無線通信装置のバッテリセービングタイミング信号によ
るバ・7テリセービングのタイムチャートである。第3
図および第4図において、To、T+。はバッテリセー
ビング周期、T(11、T11は電源「オン」期間およ
びT。2、T’+tは電源「オフ」期間である。第1図
において、基地局51からのチャネル識別用同期信号と
バッテリセービング同期信号はアンテナ1を経て無線機
2で復調される。無線機2で復調された信号は同期信号
検出回路3でチャネル識別用同期信号が検出されタイマ
回路8に入力される。タイマ回路8はチャネル識別用同
期信号を受信している間はオア回路8に「1」信号を送
出する。この結果オア回路8の出力は「1」となりアン
ド回路7の他方の入力にrlJを送出する。一方、無線
機2からの信号はパフテリセービング同期信号検出回路
4にてバッテリセービング同期信号が検出され、パンテ
リセービング同期信号が検出されるとフリップフロップ
回路6がリセットされ、フリップフロップ回路6のQ出
力が「0」となりアンド回路7の出力はrOJとなる。
したがって、スイッチ11はオフとなり、電源12から
の電力は無線機2に供給されなくなる。一方、バッテリ
セービング同期信号検出回路4の出力はタイマ回路5に
も入力しており、バッテリセービング同期信号が検出さ
れると第3図に示すように電源「オフ」期間T02がた
つとタイマ回路5の出力が「1」となり、フリップフロ
ップ回路6をセットして、フリ、プフロップ回路6のQ
出力は「1」となる。一方、タイマ回路8は同期信号が
連続して第3図に示すバフテリセービング周期T0以上
同期信号検出回路3によって検出されないときのみ「0
」をオア回路10に送出するようになっているので、正
常な場合はオア回路10には「1」が入力している。し
たがって、オア回路10の出力は「1」となるために、
アンド回路7の二つの入力はそれぞれ「1」となるので
アンド回路7の出力は「1」となる。したがってスイッ
チ11は「オン」となり、電源12からの電力は無線機
2へ供給される。さらに第3図に示す電源「オン」期間
Telの時間が経つと基地局51から再びバッテリセー
ビング同期信号が送出されてくるので、上述のように再
び無線機2への電源供給は断となる。このようにしてチ
ャネル識別用同期信号は無線機2が「オン」している間
に検出され、さらにこの期間にバッテリセービング同期
信号が受信できると、無線機2への電源の供給が「オン
」、「オフ」されパンテリセービング動作を行う。
の電力は無線機2に供給されなくなる。一方、バッテリ
セービング同期信号検出回路4の出力はタイマ回路5に
も入力しており、バッテリセービング同期信号が検出さ
れると第3図に示すように電源「オフ」期間T02がた
つとタイマ回路5の出力が「1」となり、フリップフロ
ップ回路6をセットして、フリ、プフロップ回路6のQ
出力は「1」となる。一方、タイマ回路8は同期信号が
連続して第3図に示すバフテリセービング周期T0以上
同期信号検出回路3によって検出されないときのみ「0
」をオア回路10に送出するようになっているので、正
常な場合はオア回路10には「1」が入力している。し
たがって、オア回路10の出力は「1」となるために、
アンド回路7の二つの入力はそれぞれ「1」となるので
アンド回路7の出力は「1」となる。したがってスイッ
チ11は「オン」となり、電源12からの電力は無線機
2へ供給される。さらに第3図に示す電源「オン」期間
Telの時間が経つと基地局51から再びバッテリセー
ビング同期信号が送出されてくるので、上述のように再
び無線機2への電源供給は断となる。このようにしてチ
ャネル識別用同期信号は無線機2が「オン」している間
に検出され、さらにこの期間にバッテリセービング同期
信号が受信できると、無線機2への電源の供給が「オン
」、「オフ」されパンテリセービング動作を行う。
しかし、いま無線機2が故障したり、上位局より下位局
へ向かって信号が送出されなくなった場合に、同期信号
検出回路3にてチャネル識別用同期信号が規定期間(バ
ッテリセービング周期T0以上)以上検出されなくなる
ので、タイマ回路8の出力は「0」となる。一方、同様
にバッテリセービング同期信号検出回路4にてパンテリ
セービング同期信号も検出されなくなるので、フリップ
フロップ6のQ出力は「1」となる。またバッテリセー
ビングタイミング発生回路10からの信号は、オア回路
10を経てアンド回路7に入力されるようになるので、
スイッチ11はバッテリセービングタイミング発生回路
9の出力によって制御されるようになるために、無線機
2はバッテリセービングタイミング発生回路9の出力信
号によって無線機2はパンテリセービング動作をするよ
うになる。
へ向かって信号が送出されなくなった場合に、同期信号
検出回路3にてチャネル識別用同期信号が規定期間(バ
ッテリセービング周期T0以上)以上検出されなくなる
ので、タイマ回路8の出力は「0」となる。一方、同様
にバッテリセービング同期信号検出回路4にてパンテリ
セービング同期信号も検出されなくなるので、フリップ
フロップ6のQ出力は「1」となる。またバッテリセー
ビングタイミング発生回路10からの信号は、オア回路
10を経てアンド回路7に入力されるようになるので、
スイッチ11はバッテリセービングタイミング発生回路
9の出力によって制御されるようになるために、無線機
2はバッテリセービングタイミング発生回路9の出力信
号によって無線機2はパンテリセービング動作をするよ
うになる。
第4図はパンテリセービングタイミング発生回路9から
の出力信号の時間関係を示しており、電源「オフ」期間
’Lxの間熱線機2には電源が断となり、電源「オン」
期間TIlの間無線Ja2の電源は「オン」となる。ま
たこの場合に T1゜ 〈To の関係になるように期間関係は決定されている。
の出力信号の時間関係を示しており、電源「オフ」期間
’Lxの間熱線機2には電源が断となり、電源「オン」
期間TIlの間無線Ja2の電源は「オン」となる。ま
たこの場合に T1゜ 〈To の関係になるように期間関係は決定されている。
したがって、上位局の無線機2の故障が復旧し上位局か
らチャネル識別用同期信号およびバッテリセービング同
期信号が第3図に示す電源「オンj期間T。Iの間に突
然送出してくるようになった場合に、上記チャネル識別
用同期信号をとらえる時間は最大 1/T+o 1/T。
らチャネル識別用同期信号およびバッテリセービング同
期信号が第3図に示す電源「オンj期間T。Iの間に突
然送出してくるようになった場合に、上記チャネル識別
用同期信号をとらえる時間は最大 1/T+o 1/T。
となり、必ずバッテリセービングタイミング発生回路9
の出力によってバッテリセービングをしていてもチャネ
ル識別用同期信号を捕捉できる。チャネル識別用同期信
号が同期信号検出回路3によ4て検出されると、以後上
述のようにバッテリセービング同期信号によりバッテリ
セービング動作をするようになる。
の出力によってバッテリセービングをしていてもチャネ
ル識別用同期信号を捕捉できる。チャネル識別用同期信
号が同期信号検出回路3によ4て検出されると、以後上
述のようにバッテリセービング同期信号によりバッテリ
セービング動作をするようになる。
次に中継局の動作について第2図を用いて説明する。基
地局からのチャネル識別用同期信号およびパフテリセー
ビング同期信号はアンテナ21を経て受信m22で復調
された後に、再生回路23で再生され、送信機24で変
調され、さらに下位局へアンテナ25から送出される。
地局からのチャネル識別用同期信号およびパフテリセー
ビング同期信号はアンテナ21を経て受信m22で復調
された後に、再生回路23で再生され、送信機24で変
調され、さらに下位局へアンテナ25から送出される。
一方、受信機22からの復調信号は同期信号検出回路2
6でチャネル識別用同期信号が検出され、さらにタイマ
回路31へ入力される。タイマ回路31の出力はチャネ
ル識別用同期信号を受信している間はオア回路33の一
方の入力に「1」を送出すると同時にスイッチ37を「
オン」としている。また受信機22の出力はパンテリセ
ービング同期信号検出回路27にてバッテリセービング
同期信号が検出されると、遅延回路30にて所定時間遅
延された後にフリップフロップ29をリセットし、アン
ド回路34の一方の入力は「0」となるために、アンド
回路34の出力は「0」となり、スイッチ36は「オフ
」となり、電源35からの電力は受信機22および送信
機24へ供給されなくなる。遅延回路30はバッテリセ
ービング同期信号が下位局へ確実に送出されるようにバ
ッテリセービング同期信号を受信しても所定時間受信機
22および送信機24に電源35からの電力を供給でき
るようにするためである。バッテリセービング同期信号
検出回路27の出力はタイマ回路28にも入力しており
、パンテリセービング同期信号が検出されると、第3図
に示す電源「オフ」期間T。2が経つとタイマ回路28
の出力が「1」となり、フリップフロップ29をセット
してアンド回路34の一方の入力が「1」となるために
、アンド回路34の出力は「1」となりスイッチ36は
「オン」となる。したがって、電源35からの電力はス
イッチ36およびスイッチ37を経てそれぞれ受信機2
2および受信機24に供給される。またタイマ回路31
の出力は同期信号検出回路26からの出力が第3図に示
すパフテリセービング周期以上受信できない場合にすな
わちチャネル識別用同期信号がバッテリセービング周期
T0以上受信できない場合に「0」となり、正常な場合
はオア回路33およびスイッチ37に「1」を送出して
いる。したがって、第3図に示す電源「オン」期間T。
6でチャネル識別用同期信号が検出され、さらにタイマ
回路31へ入力される。タイマ回路31の出力はチャネ
ル識別用同期信号を受信している間はオア回路33の一
方の入力に「1」を送出すると同時にスイッチ37を「
オン」としている。また受信機22の出力はパンテリセ
ービング同期信号検出回路27にてバッテリセービング
同期信号が検出されると、遅延回路30にて所定時間遅
延された後にフリップフロップ29をリセットし、アン
ド回路34の一方の入力は「0」となるために、アンド
回路34の出力は「0」となり、スイッチ36は「オフ
」となり、電源35からの電力は受信機22および送信
機24へ供給されなくなる。遅延回路30はバッテリセ
ービング同期信号が下位局へ確実に送出されるようにバ
ッテリセービング同期信号を受信しても所定時間受信機
22および送信機24に電源35からの電力を供給でき
るようにするためである。バッテリセービング同期信号
検出回路27の出力はタイマ回路28にも入力しており
、パンテリセービング同期信号が検出されると、第3図
に示す電源「オフ」期間T。2が経つとタイマ回路28
の出力が「1」となり、フリップフロップ29をセット
してアンド回路34の一方の入力が「1」となるために
、アンド回路34の出力は「1」となりスイッチ36は
「オン」となる。したがって、電源35からの電力はス
イッチ36およびスイッチ37を経てそれぞれ受信機2
2および受信機24に供給される。またタイマ回路31
の出力は同期信号検出回路26からの出力が第3図に示
すパフテリセービング周期以上受信できない場合にすな
わちチャネル識別用同期信号がバッテリセービング周期
T0以上受信できない場合に「0」となり、正常な場合
はオア回路33およびスイッチ37に「1」を送出して
いる。したがって、第3図に示す電源「オン」期間T。
lが経つと基地局51から再びバッテリセービング同期
信号が送出されてくるので、上述のように再び受信機2
2および送信機24への電源供給は断となる。
信号が送出されてくるので、上述のように再び受信機2
2および送信機24への電源供給は断となる。
このようにして受信機22および送信機24への電力供
給を「オン」、「オフ」することでバッテリセービング
動作を行っている。ところが受信機22が故障したり、
上位局が故障したために、同期信号検出回路26にてチ
ャネル識別用同期信号が検出されなくなると、タイマ回
路31の出力は「0」となり、スイッチ37を「オフ」
として電源35からの電力は送信機24へ供給されなく
なると同時に、バッテリセービングタイミング発生回路
32からのパンテリセービングタイミング信号は、オア
回路33を経てアンド回路34の他方に入力される。ま
たアンド回路34の一方の入力は「1」となっているの
で、アンド回路34を経てバッテリセービングタイミン
グ発生回路32のバッテリセービングタイミング信号が
スイッチ36に入力されるために、受信機22へp電源
35からの電力はバッテリセービングタイミング発生回
路32による信号により「オン」、「オフ」する。
給を「オン」、「オフ」することでバッテリセービング
動作を行っている。ところが受信機22が故障したり、
上位局が故障したために、同期信号検出回路26にてチ
ャネル識別用同期信号が検出されなくなると、タイマ回
路31の出力は「0」となり、スイッチ37を「オフ」
として電源35からの電力は送信機24へ供給されなく
なると同時に、バッテリセービングタイミング発生回路
32からのパンテリセービングタイミング信号は、オア
回路33を経てアンド回路34の他方に入力される。ま
たアンド回路34の一方の入力は「1」となっているの
で、アンド回路34を経てバッテリセービングタイミン
グ発生回路32のバッテリセービングタイミング信号が
スイッチ36に入力されるために、受信機22へp電源
35からの電力はバッテリセービングタイミング発生回
路32による信号により「オン」、「オフ」する。
以上説明したように、本発明は、基地局から送出されて
くるチャネル識別用同期信号が規定時間以上検出できな
いときに、中継局および端末局のそれぞれに設けられた
バッテリセービングタイミング発生回路からのバッテリ
セービングタイミング信号でバッテリセービング動作を
行うようにすることにより、端末局または中継局の上位
局が故障したり、中継局または端末局の無線機が故障し
ても、無線機に無駄な電力を供給し続けるようなことを
避は消費電力を節減できる優れた効果がある。
くるチャネル識別用同期信号が規定時間以上検出できな
いときに、中継局および端末局のそれぞれに設けられた
バッテリセービングタイミング発生回路からのバッテリ
セービングタイミング信号でバッテリセービング動作を
行うようにすることにより、端末局または中継局の上位
局が故障したり、中継局または端末局の無線機が故障し
ても、無線機に無駄な電力を供給し続けるようなことを
避は消費電力を節減できる優れた効果がある。
第1図は本発明一実施例無線通信装置の端末局のブロッ
ク構成図。 第2図は本発明一実施例無線通信装置の中継局のブロッ
ク構成図。 第3図は本発明の無線通信装置のバッテリセービング同
期信号によるバッテリセービングのタイムチャート。 第4図は本発明の無線通信装置のバッテリセービングタ
イミング信号によるバッテリセービングのタイムチャー
ト。 第5図は従来例の無線通信装置のブロック構成図。 1.21.25・・・アンテナ、2・・・無線機、3.
26・・・同期信号検出回路、4.27・・・パフテリ
セービング同期信号検出回路、5.8.28.31・・
・タイマ回路、6.29・・・フリップフロップ、7.
34・・・アンド回路、9.32・・・バッテリセービ
ングタイミング発生回路、10.33・・・オア回路、
11.36.37・・・スイッチ、12.35・・・電
源、22・・・受信機、23・・・再生回路、24・・
・送信機、30・・・遅延回路、To 、T’+o・・
・バッテリセービング周期、ToいTll・・・電源「
オン」期間、TO2、T1□・・・電源「オフj期間。
ク構成図。 第2図は本発明一実施例無線通信装置の中継局のブロッ
ク構成図。 第3図は本発明の無線通信装置のバッテリセービング同
期信号によるバッテリセービングのタイムチャート。 第4図は本発明の無線通信装置のバッテリセービングタ
イミング信号によるバッテリセービングのタイムチャー
ト。 第5図は従来例の無線通信装置のブロック構成図。 1.21.25・・・アンテナ、2・・・無線機、3.
26・・・同期信号検出回路、4.27・・・パフテリ
セービング同期信号検出回路、5.8.28.31・・
・タイマ回路、6.29・・・フリップフロップ、7.
34・・・アンド回路、9.32・・・バッテリセービ
ングタイミング発生回路、10.33・・・オア回路、
11.36.37・・・スイッチ、12.35・・・電
源、22・・・受信機、23・・・再生回路、24・・
・送信機、30・・・遅延回路、To 、T’+o・・
・バッテリセービング周期、ToいTll・・・電源「
オン」期間、TO2、T1□・・・電源「オフj期間。
Claims (1)
- (1)基地局と、 この基地局の送受する無線信号を中継する一つ以上の中
継局と、 この中継局を経由して上記基地局との間で無線信号を送
受する一つ以上の端末局と を備え、 上記各中継局および上記端末局は、 上記基地局の送信信号に基づいてバッテリセービング信
号を発生する手段と、 このバッテリセービング信号により電源電流を開閉する
手段 を備えた時分割多元接続方式の無線通信装置において、 上記各中継局および端末局は、 受信信号にチャネル識別用同期信号が規定時間以上連続
して検出されないときに上記バッテリセービング信号を
発生するバッテリセービングタイミング発生手段を含む
ことを特徴とする無線通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60123380A JPH07112172B2 (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | 無線通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60123380A JPH07112172B2 (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | 無線通信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61281629A true JPS61281629A (ja) | 1986-12-12 |
| JPH07112172B2 JPH07112172B2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=14859146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60123380A Expired - Fee Related JPH07112172B2 (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | 無線通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07112172B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126644U (ja) * | 1988-02-12 | 1989-08-30 | ||
| JPH02213236A (ja) * | 1989-02-14 | 1990-08-24 | Nec Corp | 無線通信装置 |
| JP2016519500A (ja) * | 2013-04-04 | 2016-06-30 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 人体結合通信デバイスのための受信モジュール、送信モジュール、送受信モジュールと人体結合通信システムと人体結合通信デバイスの人体結合受信機をウェイクアップする方法 |
-
1985
- 1985-06-06 JP JP60123380A patent/JPH07112172B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126644U (ja) * | 1988-02-12 | 1989-08-30 | ||
| JPH02213236A (ja) * | 1989-02-14 | 1990-08-24 | Nec Corp | 無線通信装置 |
| JP2016519500A (ja) * | 2013-04-04 | 2016-06-30 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 人体結合通信デバイスのための受信モジュール、送信モジュール、送受信モジュールと人体結合通信システムと人体結合通信デバイスの人体結合受信機をウェイクアップする方法 |
| US10080122B2 (en) | 2013-04-04 | 2018-09-18 | Koninklijke Philips N.V. | Receiver, transceiver, transceiver module for a body coupled communication device, a body coupled communication system and a method of waking-up a body coupled receiver of a body coupled communication device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07112172B2 (ja) | 1995-11-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |