JPS61281684A - テレビ音声多重放送受信機 - Google Patents
テレビ音声多重放送受信機Info
- Publication number
- JPS61281684A JPS61281684A JP60087077A JP8707785A JPS61281684A JP S61281684 A JPS61281684 A JP S61281684A JP 60087077 A JP60087077 A JP 60087077A JP 8707785 A JP8707785 A JP 8707785A JP S61281684 A JPS61281684 A JP S61281684A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- sub
- mode
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ビ) 産業上の利用分野
本発明は選局を容易にしたテレビ音声多重放送受信機に
関する。
関する。
(ロ) 従来の技術
我が国におけるテレビ放送には例えば実公昭55−25
590号公報に記載するようにテレビ音声多重放送が行
なわれ℃いる。このテレビ音声多重放送にはステレオ放
送と2力国語放送があり、このテレビ音声多重放送の合
成信号は左信号と右信号の和である( L+R)、また
は日本語放送の主信号と前記信号の差である(L−R)
、または外国語放送の副信号と、ステレオ放送であるか
二カ国語放送であるかを識別するための制御信号とがあ
る。そし℃副信号で副搬送波信号をFM変調l7、又制
御信号で前記と異なる副搬送波信号をAM変調l1、こ
れら変!illされた副搬送波信号と主信号とでもりて
主搬送波信号をFM変調して送信している。従つ℃前記
二カ国語放送のうちの外国語放送を受信しようとすると
ぎモード切換スイッチを切換えて副信号受信状態にすれ
ばよいが、副信号は副搬送波をFM変調するため主信号
に比して変調度を深く出来ずSN比が悪る(、又雑音の
影響を受けるため受信が難かしい。
590号公報に記載するようにテレビ音声多重放送が行
なわれ℃いる。このテレビ音声多重放送にはステレオ放
送と2力国語放送があり、このテレビ音声多重放送の合
成信号は左信号と右信号の和である( L+R)、また
は日本語放送の主信号と前記信号の差である(L−R)
、または外国語放送の副信号と、ステレオ放送であるか
二カ国語放送であるかを識別するための制御信号とがあ
る。そし℃副信号で副搬送波信号をFM変調l7、又制
御信号で前記と異なる副搬送波信号をAM変調l1、こ
れら変!illされた副搬送波信号と主信号とでもりて
主搬送波信号をFM変調して送信している。従つ℃前記
二カ国語放送のうちの外国語放送を受信しようとすると
ぎモード切換スイッチを切換えて副信号受信状態にすれ
ばよいが、副信号は副搬送波をFM変調するため主信号
に比して変調度を深く出来ずSN比が悪る(、又雑音の
影響を受けるため受信が難かしい。
e→ 発明が解決しようとする問題点
前述したように副信号である外国語放送は受信が困難で
ある。そのために選局に手間どり、しかも、正しく同調
がとれないことになる。そこで本発明は選局時に同調が
なされるまでは主信号を受信【2、同調がなされた後自
動的に選択したモードの信号が受信できるようにしたテ
レビ音声多重放送受信機を提供するものである。
ある。そのために選局に手間どり、しかも、正しく同調
がとれないことになる。そこで本発明は選局時に同調が
なされるまでは主信号を受信【2、同調がなされた後自
動的に選択したモードの信号が受信できるようにしたテ
レビ音声多重放送受信機を提供するものである。
に) 問題点を解決するための手段
本発明のテレビ音声多重放送受信機は受信されたテレビ
放送信号から合成信号を復調するチューナ回路と、前記
合成信号から主信号を取出す主信号回路と、合成信号か
ら副信号を復調する副信号回路と、合成信号から制御信
号を検出する制御信号回路と、前記主信号及び副信号が
加えられるマトリクス回路と、該マトリクス回路のモー
ドを切換えるモード切換回路と、前記制御信号回路の制
御信号が遅延回路を介して加えられる制御トランジスタ
とにて構成され℃いる。
放送信号から合成信号を復調するチューナ回路と、前記
合成信号から主信号を取出す主信号回路と、合成信号か
ら副信号を復調する副信号回路と、合成信号から制御信
号を検出する制御信号回路と、前記主信号及び副信号が
加えられるマトリクス回路と、該マトリクス回路のモー
ドを切換えるモード切換回路と、前記制御信号回路の制
御信号が遅延回路を介して加えられる制御トランジスタ
とにて構成され℃いる。
(ホ)作用
本発明のテレビ音声多重放送受信機は上述したような構
成をなし℃おり、外国語放送等を受信するときでもモー
ド切換回路は制御トランジスタに℃強制的に主信号受信
状態に切換えられる。そして選局が進み外国語放送し℃
いる一放送信号に同調されると、制御信号回路からの制
御信号で前記制御トランジスタをオフ【−モード切換回
路を強制的に主信号受信状態にし℃いたのを解除し℃、
選択された副信号受信状態に復帰し外国語放送を受信す
る。
成をなし℃おり、外国語放送等を受信するときでもモー
ド切換回路は制御トランジスタに℃強制的に主信号受信
状態に切換えられる。そして選局が進み外国語放送し℃
いる一放送信号に同調されると、制御信号回路からの制
御信号で前記制御トランジスタをオフ【−モード切換回
路を強制的に主信号受信状態にし℃いたのを解除し℃、
選択された副信号受信状態に復帰し外国語放送を受信す
る。
(へ) 実施例
本発明のテレビ音声多重放送受信機の実施例を図面に従
って説明すると、(1)はチューナで、受信されたテレ
ビ放送信号を増幅、周波数変換、及び復調等を行い主信
号、幅信号及び制御信号よりなるテレビ合成信号を生じ
る。(2)はチューナ(1)に接続された主信号回路で
、ローパスフィルタ(3)を有する。(4)は前記チュ
ーナ(1)より得られるテレビ合成信号から副信号を復
調する副信号回路で、15〜47KHz の信号をパス
するバンドパスフィルタ(5)と、該バンドパスフィル
タ(5)をパスした信号より副信号をFM復調するデコ
ーダ(6)よりなる。
って説明すると、(1)はチューナで、受信されたテレ
ビ放送信号を増幅、周波数変換、及び復調等を行い主信
号、幅信号及び制御信号よりなるテレビ合成信号を生じ
る。(2)はチューナ(1)に接続された主信号回路で
、ローパスフィルタ(3)を有する。(4)は前記チュ
ーナ(1)より得られるテレビ合成信号から副信号を復
調する副信号回路で、15〜47KHz の信号をパス
するバンドパスフィルタ(5)と、該バンドパスフィル
タ(5)をパスした信号より副信号をFM復調するデコ
ーダ(6)よりなる。
(7)はテレビ合成信号から受信されている放送信号が
ステレオ放送であるか二カ国語放送であるかを識別する
制御信号を検出する制御信号回路で、検出回路(8)と
駆動回路(9)とを備え、駆動回路(9)には発光ダイ
オードσ■が接続されている。aυはマトリクス回路で
、前記主信号回路(4)よりの主信号及び副信号回路(
力よりの副信号が夫々加えられる。α2は前記マトリク
ス回路αυのモードを切換えるモード切換スイッチで、
選択スイッチ0国の接片(13a)が接点(13b)に
位置するときステレオ信号再生モードにし、接片(13
a)が接点(13c)に切換えられると副信号再生モー
ドになり、ざらに接片(13a)が接点(13d)に切
換えられると主信号再生モードとなる。又切換スイッチ
αめをオンするとモード切換回路αりは前記選択スイッ
チαJの状態にかかわらず主信号再生モード(モノラル
モード)になる。
ステレオ放送であるか二カ国語放送であるかを識別する
制御信号を検出する制御信号回路で、検出回路(8)と
駆動回路(9)とを備え、駆動回路(9)には発光ダイ
オードσ■が接続されている。aυはマトリクス回路で
、前記主信号回路(4)よりの主信号及び副信号回路(
力よりの副信号が夫々加えられる。α2は前記マトリク
ス回路αυのモードを切換えるモード切換スイッチで、
選択スイッチ0国の接片(13a)が接点(13b)に
位置するときステレオ信号再生モードにし、接片(13
a)が接点(13c)に切換えられると副信号再生モー
ドになり、ざらに接片(13a)が接点(13d)に切
換えられると主信号再生モードとなる。又切換スイッチ
αめをオンするとモード切換回路αりは前記選択スイッ
チαJの状態にかかわらず主信号再生モード(モノラル
モード)になる。
acjIは前記切換スイッチα滲に並列接続された制御
トランジスタで、ペースは遅延回路α6)を介して前記
駆動回路(9)に接続されている。
トランジスタで、ペースは遅延回路α6)を介して前記
駆動回路(9)に接続されている。
次に本発明のテレビ音声多重放送受信機の動作について
説明する。
説明する。
先ず二カ国語放送を受信する場合について説明する。放
送局より同一内容例えば映画を放送するときに、日本語
と英語等の両方の音声信号を同時に送信することがある
が、この場合日本語信号を主信号として外国語信号を副
信号として送るのが通常である。日本語信号である主信
号又は外国語信号である副信号のいずれか一方をマトリ
クス回路Uυで再生できるが、副信号を再生する場合に
は選択゛スイッチαJの接片(13a)を接点(13c
)に切換え、切換スイッチ(14)をオフにする。斯る
状態で選局部子な廻す等して選局を行うと、アンテナ(
図示せず)に二カ国語放送信号が受信される。その二カ
国語放送信号はチューナ回路(1)で増幅、周波数変換
及び検波等を行い、テレビ合成信号を生じる。前記テレ
ビ合成信号のうち主信号はローパスフィルタ(3)にて
パスされマトリクス回路aυに加わる。又副搬送波信号
はバンドパルスフィルタ(チ)を通ってデコーダ(6)
に印加されFM復調され℃副信号を生じる。さらにテレ
ビ合成信号のうちバンドパスフィルタ(5)の一部を通
って検出回路(8)に加わった前記と異なる副搬送波信
号&j A M検波され、二カ国語放送であることを識
別する制御信号を検出する。ところで選局中まだ放送信
号に完全に同調されず前記制御信号が制御回路(力より
検出されないとぎ、駆動回路(9)の出力はハイレベル
であるので、前記駆動回路(9)にペースが接続され℃
いる制御トランジスタ(151はオンしている。そのた
めモード切換回路(12+は強制的に主信号再生モード
に切換えられるので、マ) IJクス回路Qυからは主
信号のみが再生される。この主信号は副信号に比し℃変
調度が深いので雑音信号の影響が受けにく(同調点を識
別するのが容易であるから、主信号のみを再生しながら
選局を行う。そし℃選局が進み二カ国語放送信号の周波
数に同調されると、チューナ回路(1)より生じる合成
信号九十分なレベルの制御信号が含まれる。その制御信
号はバンドパスフィルタ(5)の一部を通って制御信号
回路(7)の検出回路(8)に加わり検出され駆動回路
(9)に供給される。
送局より同一内容例えば映画を放送するときに、日本語
と英語等の両方の音声信号を同時に送信することがある
が、この場合日本語信号を主信号として外国語信号を副
信号として送るのが通常である。日本語信号である主信
号又は外国語信号である副信号のいずれか一方をマトリ
クス回路Uυで再生できるが、副信号を再生する場合に
は選択゛スイッチαJの接片(13a)を接点(13c
)に切換え、切換スイッチ(14)をオフにする。斯る
状態で選局部子な廻す等して選局を行うと、アンテナ(
図示せず)に二カ国語放送信号が受信される。その二カ
国語放送信号はチューナ回路(1)で増幅、周波数変換
及び検波等を行い、テレビ合成信号を生じる。前記テレ
ビ合成信号のうち主信号はローパスフィルタ(3)にて
パスされマトリクス回路aυに加わる。又副搬送波信号
はバンドパルスフィルタ(チ)を通ってデコーダ(6)
に印加されFM復調され℃副信号を生じる。さらにテレ
ビ合成信号のうちバンドパスフィルタ(5)の一部を通
って検出回路(8)に加わった前記と異なる副搬送波信
号&j A M検波され、二カ国語放送であることを識
別する制御信号を検出する。ところで選局中まだ放送信
号に完全に同調されず前記制御信号が制御回路(力より
検出されないとぎ、駆動回路(9)の出力はハイレベル
であるので、前記駆動回路(9)にペースが接続され℃
いる制御トランジスタ(151はオンしている。そのた
めモード切換回路(12+は強制的に主信号再生モード
に切換えられるので、マ) IJクス回路Qυからは主
信号のみが再生される。この主信号は副信号に比し℃変
調度が深いので雑音信号の影響が受けにく(同調点を識
別するのが容易であるから、主信号のみを再生しながら
選局を行う。そし℃選局が進み二カ国語放送信号の周波
数に同調されると、チューナ回路(1)より生じる合成
信号九十分なレベルの制御信号が含まれる。その制御信
号はバンドパスフィルタ(5)の一部を通って制御信号
回路(7)の検出回路(8)に加わり検出され駆動回路
(9)に供給される。
すると今までハイレベルであった駆動回路(9)の出力
がローレベルとなり、発光ダイオードσ〔を発光しその
ことを表示するとともに、遅延回路αので前記同調され
た時から多少遅延された後制御トランジスタ(2)のベ
ースもローレベルとし、該制御トランジスタ(19をオ
フにする。それによりそれまで強制的に主信号再生モー
ドにされていたモード切換回路α21は、選択スイッチ
aJの接片(13a)が接点(13c)に位置すること
によって選択された副信号再生モードに復帰される。従
ってチューナ回路(1)より得られるテレビ合成信号は
主信号回路(2)から主信号が取出され、又副信号回路
(4)から副信号が復調され、夫々マトリクス回路(1
1)に加わるが、マトリクス回路αυからは副信号、即
ち外国語信号のみが再生されて増幅回路に加わりスピー
カを駆動する。
がローレベルとなり、発光ダイオードσ〔を発光しその
ことを表示するとともに、遅延回路αので前記同調され
た時から多少遅延された後制御トランジスタ(2)のベ
ースもローレベルとし、該制御トランジスタ(19をオ
フにする。それによりそれまで強制的に主信号再生モー
ドにされていたモード切換回路α21は、選択スイッチ
aJの接片(13a)が接点(13c)に位置すること
によって選択された副信号再生モードに復帰される。従
ってチューナ回路(1)より得られるテレビ合成信号は
主信号回路(2)から主信号が取出され、又副信号回路
(4)から副信号が復調され、夫々マトリクス回路(1
1)に加わるが、マトリクス回路αυからは副信号、即
ち外国語信号のみが再生されて増幅回路に加わりスピー
カを駆動する。
上述においては選局中は主信号のみを再生し同調点をサ
ーチし、サーチが終了すると副信号な再生するようにし
たが、選択スイッチa3の接片(13a)を接点(13
b)に切換えモード切換回路07Jをステレオ信号再生
モードにしておけば、前述と同様選局中の主信号(L+
R)のみを再生し選局を行い、同調点がサーチされ制御
信号が検出されると、それまでオンし℃いた制御トラン
ジスタ(151をオフしモード切換回路α2を選択スイ
ッチQ31で選択されたステレオ再生モードに切換え、
ステレオ信号を再生する。
ーチし、サーチが終了すると副信号な再生するようにし
たが、選択スイッチa3の接片(13a)を接点(13
b)に切換えモード切換回路07Jをステレオ信号再生
モードにしておけば、前述と同様選局中の主信号(L+
R)のみを再生し選局を行い、同調点がサーチされ制御
信号が検出されると、それまでオンし℃いた制御トラン
ジスタ(151をオフしモード切換回路α2を選択スイ
ッチQ31で選択されたステレオ再生モードに切換え、
ステレオ信号を再生する。
尚本実施例におい℃、二カ国語放送を識別する制御信号
とステレオ放送を識別する制御信号とを検出回路(8)
で同一の出力端子に検出し、同一の駆動回路(9)に加
えるようにしたが、検出回路(8)で前記各制御信号を
別々に検出し別々の駆動回路に印加するようにすると一
層便利となる。
とステレオ放送を識別する制御信号とを検出回路(8)
で同一の出力端子に検出し、同一の駆動回路(9)に加
えるようにしたが、検出回路(8)で前記各制御信号を
別々に検出し別々の駆動回路に印加するようにすると一
層便利となる。
(トフ 発明の効果
本発明のテレビ音声多重放送受信機は上述したように、
制御信号回路から制御信号が検出されないときには、制
御トランジスタをオンしモード切換回路を強制的に主信
号再生モードに切換えるようにしたので、外国語信号の
ような副信号のみをサーチし受信するときにでも、サー
チ中は主信号を再生するようにしたため同調点のサーチ
が容易となり、外国語信号を含む放送信号に同調され制
御信号が検出されると、前記同調された時より遅延回路
で多少遅延された後前記制御トランジスタをオフするよ
うにしたので、モード切換回路は自動的に選択スイッチ
にて選択された副信号再生モードになり前記外国語放送
を再生することができるう
制御信号回路から制御信号が検出されないときには、制
御トランジスタをオンしモード切換回路を強制的に主信
号再生モードに切換えるようにしたので、外国語信号の
ような副信号のみをサーチし受信するときにでも、サー
チ中は主信号を再生するようにしたため同調点のサーチ
が容易となり、外国語信号を含む放送信号に同調され制
御信号が検出されると、前記同調された時より遅延回路
で多少遅延された後前記制御トランジスタをオフするよ
うにしたので、モード切換回路は自動的に選択スイッチ
にて選択された副信号再生モードになり前記外国語放送
を再生することができるう
図は本発明のテレビ音声多重放送受信機のブロック図で
あるう 主な図番の説明 (1)・・・チューナ回路、 (2)・・・主信号回路
、 (3)・・・ローパスフィルタ、 (4)・・・
副信号回路、(5)・・・バンドパスフィルタ、 (7
)・・・制御信号回路、 (8)・・・検出回路、 (
9)・・・駆動回路、 0υ・・・マトリクス回路、
aり・・・モード切換回路、 (2)・・・選択スイッ
チ、α9・・・制御トランジスタ、 αe・・・遅延回
路。
あるう 主な図番の説明 (1)・・・チューナ回路、 (2)・・・主信号回路
、 (3)・・・ローパスフィルタ、 (4)・・・
副信号回路、(5)・・・バンドパスフィルタ、 (7
)・・・制御信号回路、 (8)・・・検出回路、 (
9)・・・駆動回路、 0υ・・・マトリクス回路、
aり・・・モード切換回路、 (2)・・・選択スイッ
チ、α9・・・制御トランジスタ、 αe・・・遅延回
路。
Claims (1)
- (1)受信されたテレビ放送信号から合成信号を復調す
るチューナ回路と、前記合成信号から主信号を取出す主
信号回路と、合成信号から副信号を復調する副信号回路
と、合成信号から制御信号を検出する制御信号回路と、
前記主信号及び副信号が加えられるマトリクス回路と、
該マトリクス回路のモードを切換えるモード切換回路と
、前記制御信号回路の制御信号が遅延回路を介して加え
られる制御トランジスタとよりなり、選局時前記制御信
号が検出されるまで制御トランジスタにてモード切換回
路を強制的に主信号再生モードにし、制御信号の受信に
て制御トランジスタを制御し前記モード切換回路を設定
したモード状態にすることを特徴とするテレビ音声多重
放送受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087077A JPS61281684A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | テレビ音声多重放送受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087077A JPS61281684A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | テレビ音声多重放送受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61281684A true JPS61281684A (ja) | 1986-12-12 |
Family
ID=13904881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60087077A Pending JPS61281684A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | テレビ音声多重放送受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61281684A (ja) |
-
1985
- 1985-04-23 JP JP60087077A patent/JPS61281684A/ja active Pending
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