JPS6128208Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6128208Y2 JPS6128208Y2 JP1983087860U JP8786083U JPS6128208Y2 JP S6128208 Y2 JPS6128208 Y2 JP S6128208Y2 JP 1983087860 U JP1983087860 U JP 1983087860U JP 8786083 U JP8786083 U JP 8786083U JP S6128208 Y2 JPS6128208 Y2 JP S6128208Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- closing plate
- holder
- magnet
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は、例えば販売店等の店舗の軒先、店内の
上部空間その他の場所に掲示する広告宣伝用のビ
ラ類、各種の案内表示紙、ポスターなどの保持具
に係るものである。
上部空間その他の場所に掲示する広告宣伝用のビ
ラ類、各種の案内表示紙、ポスターなどの保持具
に係るものである。
このような場合に磁石を用いてビラ類を止着す
ることは従来から行われているが、通常はビラ類
を止着する壁面が鉄板などの応磁性金属であるこ
とを要するから、例えば店舗内の上部空間などに
は止着できないとともに、磁石と応磁性金属との
間にビラ類を挟着して垂下させると、磁石の吸着
力はその吸着方向、すなわち水平方向には強く作
用するがこれと直交する垂直方向には比較的弱い
ため、その自重又は外力等により往々にして下方
にずれ動き、ビラ類を確実に保持することができ
なかつた。
ることは従来から行われているが、通常はビラ類
を止着する壁面が鉄板などの応磁性金属であるこ
とを要するから、例えば店舗内の上部空間などに
は止着できないとともに、磁石と応磁性金属との
間にビラ類を挟着して垂下させると、磁石の吸着
力はその吸着方向、すなわち水平方向には強く作
用するがこれと直交する垂直方向には比較的弱い
ため、その自重又は外力等により往々にして下方
にずれ動き、ビラ類を確実に保持することができ
なかつた。
本案は上記の実情から考案されたもので、磁石
を固着した基板と応磁性金属板からなる開閉板と
を軸材に一体的に枢着し、ビラ類を着脱自在に確
実に保持することができるとともに如何なる場所
でも使用することができ、しかもビラ等の宣伝媒
体によく適応したスマートな外観の保持具を提供
しようとするものである。
を固着した基板と応磁性金属板からなる開閉板と
を軸材に一体的に枢着し、ビラ類を着脱自在に確
実に保持することができるとともに如何なる場所
でも使用することができ、しかもビラ等の宣伝媒
体によく適応したスマートな外観の保持具を提供
しようとするものである。
図面は本案の実施例を示すもので、以下、これ
について説明すると、本案の保持具Aは磁石を固
着した基板1とその前面において開閉自在な開閉
板2とからなつている。
について説明すると、本案の保持具Aは磁石を固
着した基板1とその前面において開閉自在な開閉
板2とからなつている。
すなわち、基板1は、第1図及び第2図に示す
ごとく、上端中央部を少しく切り欠き、その両側
の突出肩部1a,1bを適宜な太さのパイプ又は
線材からなる軸材3にスポツト熔接その他の手段
で固定的に取り付けるとともに、その下部を前面
側に折曲して受部4に形成し、この受部4上に磁
石5の下面を、またその背面を基板1の前面にそ
れぞれ接着して該磁石5を固着させ、前記受部4
の先端4aは磁石5の前面よりもわずかに突出さ
せてある。また、開閉板2は応磁性金属板で形成
され、上端中央部に突設した枢着部6を基板1の
前記突出肩部の間から軸材3に回動可能に枢着し
た蝶番構成になつており、その横幅は正面からみ
て前記基板1及び磁石5の横幅と少くとも同等に
設定され、さらに、前記受部4の突出先端4aに
対向する部分に凹み部7が形成され、且つその下
端2aは受部4よりもやや下方に延設して突出さ
せてある。
ごとく、上端中央部を少しく切り欠き、その両側
の突出肩部1a,1bを適宜な太さのパイプ又は
線材からなる軸材3にスポツト熔接その他の手段
で固定的に取り付けるとともに、その下部を前面
側に折曲して受部4に形成し、この受部4上に磁
石5の下面を、またその背面を基板1の前面にそ
れぞれ接着して該磁石5を固着させ、前記受部4
の先端4aは磁石5の前面よりもわずかに突出さ
せてある。また、開閉板2は応磁性金属板で形成
され、上端中央部に突設した枢着部6を基板1の
前記突出肩部の間から軸材3に回動可能に枢着し
た蝶番構成になつており、その横幅は正面からみ
て前記基板1及び磁石5の横幅と少くとも同等に
設定され、さらに、前記受部4の突出先端4aに
対向する部分に凹み部7が形成され、且つその下
端2aは受部4よりもやや下方に延設して突出さ
せてある。
上記において、開閉板2はこれが閉じられたと
きその全内面が磁石5の前面に面接触するよう構
成される。このため、第2図示のように開閉板2
を適宜に折り曲げるほか、第3図示のように開閉
板2は折曲せず、基板1を折曲して設けた凹部8
に磁石5を固着してもよい。
きその全内面が磁石5の前面に面接触するよう構
成される。このため、第2図示のように開閉板2
を適宜に折り曲げるほか、第3図示のように開閉
板2は折曲せず、基板1を折曲して設けた凹部8
に磁石5を固着してもよい。
この保持具Aは、所要の長さの軸材3に1個又
は対をなすようにして複数個取り付けるもので、
該軸材3は、例えば支柱等に取り付けて販売ケー
スなどの台上に設置するか、若しくは天井からつ
り下げて使用する。こうして設置された保持具A
にビラ類を保持させるには、磁石5に常時は吸着
されている開閉板2の下端2aに指を掛けてこれ
を開き、磁石5の前面にビラ類Pを差し入れてそ
のまま閉じればよい(第1図2点鎖線)。
は対をなすようにして複数個取り付けるもので、
該軸材3は、例えば支柱等に取り付けて販売ケー
スなどの台上に設置するか、若しくは天井からつ
り下げて使用する。こうして設置された保持具A
にビラ類を保持させるには、磁石5に常時は吸着
されている開閉板2の下端2aに指を掛けてこれ
を開き、磁石5の前面にビラ類Pを差し入れてそ
のまま閉じればよい(第1図2点鎖線)。
これにより、開閉板2は磁石5の吸引力を受け
てその全内面が磁石5の前面に吸着しビラ類Pを
挟着するほか、第2図に示すごとく、受部4の突
出先端4aが開閉板2の凹み部7に入り込むため
ビラ類Pの該部分が折り曲げられて係合するか
ら、容易には下方に離脱することがなく、確実に
保持されるのである。なお、この場合、ビラ類P
の前記突出先端4aの附近は正面からみてわずか
に凹んだ状態となるが、この凹みの大部分は開閉
板2の下端2aで蔭蔽されるので外観を損なうこ
とはない。
てその全内面が磁石5の前面に吸着しビラ類Pを
挟着するほか、第2図に示すごとく、受部4の突
出先端4aが開閉板2の凹み部7に入り込むため
ビラ類Pの該部分が折り曲げられて係合するか
ら、容易には下方に離脱することがなく、確実に
保持されるのである。なお、この場合、ビラ類P
の前記突出先端4aの附近は正面からみてわずか
に凹んだ状態となるが、この凹みの大部分は開閉
板2の下端2aで蔭蔽されるので外観を損なうこ
とはない。
また、第4図は、開閉板2を折曲して凹部9を
形成し、該凹部9に磁石10を固着した本案の他
の実施態様であり、開閉板2を閉じたとき両磁石
5,10が面接触し、且つ受部4の突出先端4a
に対向する開閉板2の下部は少しく切り欠いて凹
み部7を形成してある。この場合にあつては、両
磁石5,10によりその吸着力が増幅強化され、
ビラ類をより一段と強固に保持し得る利点をもつ
ものである。
形成し、該凹部9に磁石10を固着した本案の他
の実施態様であり、開閉板2を閉じたとき両磁石
5,10が面接触し、且つ受部4の突出先端4a
に対向する開閉板2の下部は少しく切り欠いて凹
み部7を形成してある。この場合にあつては、両
磁石5,10によりその吸着力が増幅強化され、
ビラ類をより一段と強固に保持し得る利点をもつ
ものである。
さらに、第5図は基板1と開閉板2とを所望の
長さに設定し、開閉板2に対応する基板1の所要
の位置に磁石5を固着し、この両板を支軸11に
蝶番結合させた実施態様を示す。したがつて保持
具Aは長尺に構成され、例えば軒先等に連続的に
装着するのに好適である。なお、第6図ないし第
11図は、保持具Aを軸材3に1個だけ取り付け
た場合の各実施態様を示すものである。すなわ
ち、第6図は折曲した基板1の上面に丸形の嵌着
具12を、第7図は同様に角形の嵌着具13をス
ポツト熔接等で固着させたもので、前者は丸パイ
プなどに、後者は角パイプ又はガラス板等の端部
に容易に取り付けることができるようにしたもの
である。
長さに設定し、開閉板2に対応する基板1の所要
の位置に磁石5を固着し、この両板を支軸11に
蝶番結合させた実施態様を示す。したがつて保持
具Aは長尺に構成され、例えば軒先等に連続的に
装着するのに好適である。なお、第6図ないし第
11図は、保持具Aを軸材3に1個だけ取り付け
た場合の各実施態様を示すものである。すなわ
ち、第6図は折曲した基板1の上面に丸形の嵌着
具12を、第7図は同様に角形の嵌着具13をス
ポツト熔接等で固着させたもので、前者は丸パイ
プなどに、後者は角パイプ又はガラス板等の端部
に容易に取り付けることができるようにしたもの
である。
また、第8図はパネル等に取り付けるために、
開閉板2に保持板14を固着して開閉板2の外側
に挿入部15を設けた実施態様、第9図は開閉板
2の上面と下端部とにそれぞれ湾曲係合部16を
有する取付板17を固着し、前記湾曲係合部16
を金網等に掛け止め得るようにした実施態様、第
10図は開閉板2の外面に両面接着テープ18を
接着させた実施態様、第11図は開閉板2の左右
両側に取付片19を突設してこれにビス挿通孔2
0を設けた実施態様であり、これらの場合にあつ
ては、いずれも開閉板2が固定され磁石5を固着
した基板1を開閉するようにしてあるため、ビラ
類Pは保持具Aを取り付けたボード、金網、壁な
どの表面に近接して垂下保持されるもので、ビラ
類Pの表面には前記基板1が露出する。
開閉板2に保持板14を固着して開閉板2の外側
に挿入部15を設けた実施態様、第9図は開閉板
2の上面と下端部とにそれぞれ湾曲係合部16を
有する取付板17を固着し、前記湾曲係合部16
を金網等に掛け止め得るようにした実施態様、第
10図は開閉板2の外面に両面接着テープ18を
接着させた実施態様、第11図は開閉板2の左右
両側に取付片19を突設してこれにビス挿通孔2
0を設けた実施態様であり、これらの場合にあつ
ては、いずれも開閉板2が固定され磁石5を固着
した基板1を開閉するようにしてあるため、ビラ
類Pは保持具Aを取り付けたボード、金網、壁な
どの表面に近接して垂下保持されるもので、ビラ
類Pの表面には前記基板1が露出する。
上記のごとく、本案によれば、基板に設けた受
部上に磁石を固着して受部先端を磁石の前面より
もわずかに突出させ、この基板と一体的に枢着し
た開閉板を前記磁石の前面に面接触させるととも
に前記突出先端に対応する凹み部を開閉板の下部
に設けたので、ビラ類は磁石と開閉板とに挟着さ
れるほか、前記突出先端と凹み部とによつて折曲
されて保持されるから、容易に離脱することなく
確実にこれを保持し得る効果がある。また、基板
と開閉板とは軸材に任意数取り付けるもので、こ
の軸材はその場所を問わず如何なる箇所にも設置
することができるとともに、保持したビラ類の表
面には平板状の開閉板が表われるだけであるから
外観がスマートであり、広告宣伝用のビラ類によ
く適応した保持具が得られる効果がある。
部上に磁石を固着して受部先端を磁石の前面より
もわずかに突出させ、この基板と一体的に枢着し
た開閉板を前記磁石の前面に面接触させるととも
に前記突出先端に対応する凹み部を開閉板の下部
に設けたので、ビラ類は磁石と開閉板とに挟着さ
れるほか、前記突出先端と凹み部とによつて折曲
されて保持されるから、容易に離脱することなく
確実にこれを保持し得る効果がある。また、基板
と開閉板とは軸材に任意数取り付けるもので、こ
の軸材はその場所を問わず如何なる箇所にも設置
することができるとともに、保持したビラ類の表
面には平板状の開閉板が表われるだけであるから
外観がスマートであり、広告宣伝用のビラ類によ
く適応した保持具が得られる効果がある。
図面は本案の実施例であり、第1図は保持具の
斜面図、第2図は中央縦断側面図、第3図は他の
形状の同様な断面図、第4図は本案の他の実施態
様を示す中央縦断側面図、第5図は別の実施態様
を示す斜面図、第6図ないし第11図は本案保持
具を軸材に1個だけ取り付けた場合のそれぞれの
実施態様を示す斜面図である。 1……基板、2……開閉板、2a……下端、3
……軸材、4……受部、4a……突出先端、5,
10……磁石、7……凹み部、12,13……嵌
着具、14……保持板、15……挿入部、16…
…湾曲係合部、17……取付板、18……両面接
着テープ、19……取付片、20……ビス挿通
孔。
斜面図、第2図は中央縦断側面図、第3図は他の
形状の同様な断面図、第4図は本案の他の実施態
様を示す中央縦断側面図、第5図は別の実施態様
を示す斜面図、第6図ないし第11図は本案保持
具を軸材に1個だけ取り付けた場合のそれぞれの
実施態様を示す斜面図である。 1……基板、2……開閉板、2a……下端、3
……軸材、4……受部、4a……突出先端、5,
10……磁石、7……凹み部、12,13……嵌
着具、14……保持板、15……挿入部、16…
…湾曲係合部、17……取付板、18……両面接
着テープ、19……取付片、20……ビス挿通
孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 下端の受部上に磁石を固着して該受部の先端
を磁石の前面よりもわずかに突出させた基板を
軸材に固着し、該軸材には、前記磁石の前面に
面接触し、且つ受部の前記突出先端に対向して
凹み部を有する開閉板を回動自在に枢着したこ
とを特徴とするビラ類の保持具。 (2) 前記開閉板の内面に磁石を固着した実用新案
登録請求の範囲第1項記載のビラ類の保持具。 (3) 前記基板と開閉板とを適宜な長さに設定し、
開閉板に対応させて基板の所要の位置に磁石を
固着した実用新案登録請求の範囲第1項記載の
ビラ類の保持具。 (4) 基板の上部に任意形状の嵌着具を固着した実
用新案登録請求の範囲第1項記載のビラ類の保
持具。 (5) 開閉板に保持板を固着して外側に挿入部を設
けた実用新案登録請求の範囲第1項記載のビラ
類の保持具。 (6) 開閉板の上部及び下部にそれぞれ湾曲係合部
を有する取付板を固着した実用新案登録請求の
範囲第1項記載のビラ類の保持具。 (7) 開閉板の外面に両面接着テープを取り付けた
実用新案登録請求の範囲第1項記載のビラ類の
保持具。 (8) 開閉板の左右両側にビス挿通孔を有する取付
片を突設した実用新案登録請求の範囲第1項記
載のビラ類の保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8786083U JPS59194779U (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | ビラ類の保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8786083U JPS59194779U (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | ビラ類の保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59194779U JPS59194779U (ja) | 1984-12-25 |
| JPS6128208Y2 true JPS6128208Y2 (ja) | 1986-08-21 |
Family
ID=30217774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8786083U Granted JPS59194779U (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | ビラ類の保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59194779U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100670626B1 (ko) | 2005-03-31 | 2007-01-19 | 장경석 | 고무자석을 이용한 게시물 고정장치 |
| JP5379839B2 (ja) * | 2011-11-09 | 2013-12-25 | タキゲン製造株式会社 | 広告挟持装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4898094U (ja) * | 1972-02-25 | 1973-11-20 | ||
| JPS539266Y2 (ja) * | 1974-08-29 | 1978-03-10 |
-
1983
- 1983-06-10 JP JP8786083U patent/JPS59194779U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59194779U (ja) | 1984-12-25 |
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