JPS61282994A - 自動販売機の原料調合装置 - Google Patents
自動販売機の原料調合装置Info
- Publication number
- JPS61282994A JPS61282994A JP12452585A JP12452585A JPS61282994A JP S61282994 A JPS61282994 A JP S61282994A JP 12452585 A JP12452585 A JP 12452585A JP 12452585 A JP12452585 A JP 12452585A JP S61282994 A JPS61282994 A JP S61282994A
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- JP
- Japan
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- beverage
- ice
- sales
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 claims description 37
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 33
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims description 22
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 33
- 239000006188 syrup Substances 0.000 description 15
- 235000020357 syrup Nutrition 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数種類の原料を調合した飲料を販売する自動
販売機に関し、調合すべき原料の種類が増加した場合の
各原料の調合の仕方に係わる。
販売機に関し、調合すべき原料の種類が増加した場合の
各原料の調合の仕方に係わる。
従来の技術
第6図から第8図に複数種類の原料を調合した飲料を販
売する自動販売機を示す。
売する自動販売機を示す。
図において、1Aは飲料選択ボタン、1Bは氷無し選択
ボタン、1Cは硬貨投入口、1Dは飲料数シ出し口であ
る。
ボタン、1Cは硬貨投入口、1Dは飲料数シ出し口であ
る。
また、第6図は、販売飲料中に含まれる原料の種類で、
11はシロップ(特定販売飲料)であシ、12は冷水(
原料)であり、13は炭酸水(原料)、14は氷(原料
)、16は各原料を入れるコツプである。今、−例とし
て第6図に示す自動販売機よりある飲料を水有シで買う
場合、その手順として、硬貨投入口1Cより買うことを
目的とする飲料に相当する金額の硬貨を投入し、飲料選
択ボタン1Aを押すことにより、飲料取り出し口1Dに
氷有りで所定のコツプに入った飲料が出て来るのである
。また、氷なしで買う場合には、硬化投入口1Cより硬
貨を投入した後、飲料選択ボタン1人を押すと共に、は
ぼ同時に氷無し選択ボタン1Bを押すことにより、飲料
取シ出し口1Dに氷無しで所定のコツプ(以下容器と呼
ぶ)に入った飲料が出てくるのである。この場合、氷有
りで飲料を買った場合は、飲料を入れる所定の容器の大
きさが決まっているため、氷の分の容量を見こした上で
、まず所作の容器に氷の分を差し引いた量の飲料を入れ
てから続いて氷を入れるものであった。
11はシロップ(特定販売飲料)であシ、12は冷水(
原料)であり、13は炭酸水(原料)、14は氷(原料
)、16は各原料を入れるコツプである。今、−例とし
て第6図に示す自動販売機よりある飲料を水有シで買う
場合、その手順として、硬貨投入口1Cより買うことを
目的とする飲料に相当する金額の硬貨を投入し、飲料選
択ボタン1Aを押すことにより、飲料取り出し口1Dに
氷有りで所定のコツプに入った飲料が出て来るのである
。また、氷なしで買う場合には、硬化投入口1Cより硬
貨を投入した後、飲料選択ボタン1人を押すと共に、は
ぼ同時に氷無し選択ボタン1Bを押すことにより、飲料
取シ出し口1Dに氷無しで所定のコツプ(以下容器と呼
ぶ)に入った飲料が出てくるのである。この場合、氷有
りで飲料を買った場合は、飲料を入れる所定の容器の大
きさが決まっているため、氷の分の容量を見こした上で
、まず所作の容器に氷の分を差し引いた量の飲料を入れ
てから続いて氷を入れるものであった。
このとき、全体の量は氷無しで買った場合の量と同じで
ある。
ある。
第8図にフローチャートを示す。第8図において、5t
op 1で販売する飲料の全量(初期固定全量)を設定
する。そして、5top2で冷水・炭酸水・シロップの
各販売原料の配合比を設定し、5top3で飲料を販売
する場合において、氷無しか有シかを判定するもので、
氷無しの場合は5top’5へ行き、氷有シの場合は初
期固定全量から氷の量を減算したもの変更全量として5
top4へ行く。そして、5top4は、前記変更全量
より5top2 で設定されたシロップの配合比でシロ
ップ量を算出するものであり、5top 5は初期固定
全量からシロップ量を算出するものである。5top
6は前記変更全量より5top 2で設定された冷水・
炭酸水の配合比で冷水と炭酸水の量を算出するものであ
り、5top 7は初期固定全量から冷水と炭酸水の量
を算出するものである。5top 8で前記算出された
冷水・炭酸水・シロップの容量を搬出し、5top9で
前記各搬出された原料を容器に入れて販売すム発明が解
決しようとする問題点 しかし、このような手順で買った氷有り飲料をそのまま
放置し、しばらくしてから飲んだ場合には、放置してい
る間に溶けた氷が水となっているので全体的に水の分が
多くなり、飲んだとき水ぽいと感じるのである。このよ
うに、氷有シで飲料を買った場合には、長い間装置する
ことにより、水無しで飲料を買った場合と比べ味が変化
して水ぼく感じるという問題点があった。
op 1で販売する飲料の全量(初期固定全量)を設定
する。そして、5top2で冷水・炭酸水・シロップの
各販売原料の配合比を設定し、5top3で飲料を販売
する場合において、氷無しか有シかを判定するもので、
氷無しの場合は5top’5へ行き、氷有シの場合は初
期固定全量から氷の量を減算したもの変更全量として5
top4へ行く。そして、5top4は、前記変更全量
より5top2 で設定されたシロップの配合比でシロ
ップ量を算出するものであり、5top 5は初期固定
全量からシロップ量を算出するものである。5top
6は前記変更全量より5top 2で設定された冷水・
炭酸水の配合比で冷水と炭酸水の量を算出するものであ
り、5top 7は初期固定全量から冷水と炭酸水の量
を算出するものである。5top 8で前記算出された
冷水・炭酸水・シロップの容量を搬出し、5top9で
前記各搬出された原料を容器に入れて販売すム発明が解
決しようとする問題点 しかし、このような手順で買った氷有り飲料をそのまま
放置し、しばらくしてから飲んだ場合には、放置してい
る間に溶けた氷が水となっているので全体的に水の分が
多くなり、飲んだとき水ぽいと感じるのである。このよ
うに、氷有シで飲料を買った場合には、長い間装置する
ことにより、水無しで飲料を買った場合と比べ味が変化
して水ぼく感じるという問題点があった。
本発明は複数種類の原料を調合した飲料を販売する際、
販売された飲料が長期放置により水分等の増加により味
が変化しないことを目的とする。
販売された飲料が長期放置により水分等の増加により味
が変化しないことを目的とする。
問題点を解決するための手段
そこで、本発明は、所定容器に入れるべき飲料の全量に
対する特定原料の割合、例えばシロップ原料等の割合は
一定として調合し、他の複数種類の原料【ついては、飲
料全量から特定原料の量を差し引いた量より所定の割合
いで調合するものであるO 作 用 したがって調合するべき原料のうち特定原料以外の原料
の種類が増えたことによる長期放置での味の変化をなく
したものである。
対する特定原料の割合、例えばシロップ原料等の割合は
一定として調合し、他の複数種類の原料【ついては、飲
料全量から特定原料の量を差し引いた量より所定の割合
いで調合するものであるO 作 用 したがって調合するべき原料のうち特定原料以外の原料
の種類が増えたことによる長期放置での味の変化をなく
したものである。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図から第6図に従い説明す
るが従来と同一構成については同一番号を符してその詳
細な説明を省略する。
るが従来と同一構成については同一番号を符してその詳
細な説明を省略する。
第6図は販売飲料中に含まれる原料の種類で、1はシロ
ップ(特定販売飲料)であり、2は冷水(原料)であシ
、3は炭酸水(原料)、4は氷(原料)、5は各原料を
入れるコツプである。
ップ(特定販売飲料)であり、2は冷水(原料)であシ
、3は炭酸水(原料)、4は氷(原料)、5は各原料を
入れるコツプである。
さらに、第1図・第2図は第6図5のカップ中の各原料
の割合いを示したもの1第1図において、aは第5図の
シロップ1の割合を示す。またす。
の割合いを示したもの1第1図において、aは第5図の
シロップ1の割合を示す。またす。
Cはシロップ1外の販売商品の原料で、bは第5図の水
2の割合を示す、Cは第6図の炭酸水3の割合であり、
とのa+b+cを第1図のコツプ5に供給する全量(図
中180 aa)として初期固定全量とし、配合比をa
:b:a=1:2:3としている。第2図は全量が第1
図の初期固定全量より少ないもの(図中150 cc)
でとして、第5図の氷4の割合dを加えたものである。
2の割合を示す、Cは第6図の炭酸水3の割合であり、
とのa+b+cを第1図のコツプ5に供給する全量(図
中180 aa)として初期固定全量とし、配合比をa
:b:a=1:2:3としている。第2図は全量が第1
図の初期固定全量より少ないもの(図中150 cc)
でとして、第5図の氷4の割合dを加えたものである。
上記構成において、その動作を説明すると、今、自動販
売機よりある飲料を氷有りで買う場合、その手順として
、硬貨投入口1Cより買うことを目的とする飲料に相当
する金額の硬貨を投入し、飲料選択ボタン1Aを押すこ
とにより、飲料取り出し口りに氷有りで所定の容器6に
入った飲料が出て来るのである。そのとき、コツプ6に
入る各飲料の量は、第1図に示すように初期固定全量が
、氷4が加わる分減少し第2図に示す量(図中150c
c)へと変更された場合、そのシロップaは、第1図の
量と同じであり(図中30aa)、氷すと炭酸水Cの量
は、第1図に示す配合比で調合されるのである(配合比
はb : C+=2 : 3で、量はbが48coでC
が?2aa)。この場合、氷4が加わった時に全量が第
1図と同じ量(1aoaa )となる。従って、もし第
2図で調合された商品が長時間放置され、氷4の割合d
が水となった場合でも、特定の販売商品の全量に対する
配合比は減少することはないという効果が得られる。
売機よりある飲料を氷有りで買う場合、その手順として
、硬貨投入口1Cより買うことを目的とする飲料に相当
する金額の硬貨を投入し、飲料選択ボタン1Aを押すこ
とにより、飲料取り出し口りに氷有りで所定の容器6に
入った飲料が出て来るのである。そのとき、コツプ6に
入る各飲料の量は、第1図に示すように初期固定全量が
、氷4が加わる分減少し第2図に示す量(図中150c
c)へと変更された場合、そのシロップaは、第1図の
量と同じであり(図中30aa)、氷すと炭酸水Cの量
は、第1図に示す配合比で調合されるのである(配合比
はb : C+=2 : 3で、量はbが48coでC
が?2aa)。この場合、氷4が加わった時に全量が第
1図と同じ量(1aoaa )となる。従って、もし第
2図で調合された商品が長時間放置され、氷4の割合d
が水となった場合でも、特定の販売商品の全量に対する
配合比は減少することはないという効果が得られる。
第3図にそのフローチャートを示す。
第3図において、ateploは販売する飲料の全量(
初期固定全量)を設定するステップであシ、5top
11は冷水・炭酸水・シロップの各販売原料の配合比を
設定するステップであシ、5top12飲料を販売する
場合のシロップ量を算出するもので5tsp 10で設
定した初期固定全量よj)stopllで設定された配
合比でシロップの量を算出するステップである。5to
p13は初期固定全量から第4図のdに示す氷の割合分
を減算するステップで、氷を入れる場合は初期固定全量
より氷の分を減算し、それを変更全量としてstθp1
4へ行き、氷を入れない場合は初期固定全量を変更せず
5top15へ行く。5top 14は、前記変更全量
より冷水・炭酸水の量を5tep11で設定された配合
比から算出するものであシ、5top 15Ifi初期
固定全量より冷水・炭酸水の量を5top 11で設定
された配合比から算出するものである。Ilt@p 1
6は前記算出された冷水・炭酸水・シロップの各量を搬
出するステップであり、5top 17は前記各搬出さ
れた原料をカップ等の容器に入れて販売するステップで
ある。
初期固定全量)を設定するステップであシ、5top
11は冷水・炭酸水・シロップの各販売原料の配合比を
設定するステップであシ、5top12飲料を販売する
場合のシロップ量を算出するもので5tsp 10で設
定した初期固定全量よj)stopllで設定された配
合比でシロップの量を算出するステップである。5to
p13は初期固定全量から第4図のdに示す氷の割合分
を減算するステップで、氷を入れる場合は初期固定全量
より氷の分を減算し、それを変更全量としてstθp1
4へ行き、氷を入れない場合は初期固定全量を変更せず
5top15へ行く。5top 14は、前記変更全量
より冷水・炭酸水の量を5tep11で設定された配合
比から算出するものであシ、5top 15Ifi初期
固定全量より冷水・炭酸水の量を5top 11で設定
された配合比から算出するものである。Ilt@p 1
6は前記算出された冷水・炭酸水・シロップの各量を搬
出するステップであり、5top 17は前記各搬出さ
れた原料をカップ等の容器に入れて販売するステップで
ある。
したがって、氷あシとなしの販売において、氷ありで販
売したとしても、氷がとけて味がうすくなることがない
ものである。
売したとしても、氷がとけて味がうすくなることがない
ものである。
発明の効果
以上の説明からも明らかなように本発明は、複数種類の
原料を調合する商品において、その全量が変更された場
合には、特定の販売商品は初期固定全量での配合比で計
算された量とするものであるから、氷が加えられて、長
時間放置によりそれが水となった場合でも、全量に対す
る特定の販売商品の配合比は減少しない効果が得られる
。
原料を調合する商品において、その全量が変更された場
合には、特定の販売商品は初期固定全量での配合比で計
算された量とするものであるから、氷が加えられて、長
時間放置によりそれが水となった場合でも、全量に対す
る特定の販売商品の配合比は減少しない効果が得られる
。
第1図は本発明の自動販売機の原料調合装置の販売商品
原料の配合を示す割合図、第2図は同第1図の変更され
た状態での販売商品原料の配合を示す割合図、第3図は
本発明の商品販売動作フローチャート、第4図は飲料を
販売する自動販売機の正面図、第5図は同第1図の原料
調合の概略説明図、第6図は従来の飲料を販売する自動
販売機の正面図、第7図は従来の自動販売機の原料を調
合の概略図、第8図は従来の商品販売動作フローチャー
トである。 1・・・・・・特定販売飲料、2・・・用冷水、3・・
団・炭酸水、4・・・・・・氷、1A・・・用飲料選択
ボタン、1B・・・・・・氷無し選択ボタン、1C・・
団・硬貨投入口、1D・・・・・・飲料取り出し口。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
原料の配合を示す割合図、第2図は同第1図の変更され
た状態での販売商品原料の配合を示す割合図、第3図は
本発明の商品販売動作フローチャート、第4図は飲料を
販売する自動販売機の正面図、第5図は同第1図の原料
調合の概略説明図、第6図は従来の飲料を販売する自動
販売機の正面図、第7図は従来の自動販売機の原料を調
合の概略図、第8図は従来の商品販売動作フローチャー
トである。 1・・・・・・特定販売飲料、2・・・用冷水、3・・
団・炭酸水、4・・・・・・氷、1A・・・用飲料選択
ボタン、1B・・・・・・氷無し選択ボタン、1C・・
団・硬貨投入口、1D・・・・・・飲料取り出し口。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 販売飲料のコップへの供給量を設定する初期設定量と、
この初期設定量の中にしめる特定販売飲料の配合比と特
定の販売飲料以外の複数種類の原料相互間の配合比と、
前記初期固定全量を変更する場合の全量とを複数の制御
信号としてマイクロコンピュータに入力し、前記販売商
品の初期固定全量を前記初期固定全量を変更する場合の
全量に基づき変更した際、この全量の中にしめる各販売
飲料の量を、前記特定の販売飲料において前記初期固定
全量と前記特定販売飲料の配合比から計算された量とし
、残りの特定飲料外の複数種類の原料を調合した販売飲
料の量は、変更した全量より前記計算された特定販売飲
料の量を引いた量として、その中の原料の配合比は前記
特定外の複数種類の原料相互間の配合比と同じにするこ
とを特徴とした自動販売機の原料調合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60124525A JPH06105475B2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | 自動販売機の原料調合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60124525A JPH06105475B2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | 自動販売機の原料調合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61282994A true JPS61282994A (ja) | 1986-12-13 |
| JPH06105475B2 JPH06105475B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=14887640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60124525A Expired - Lifetime JPH06105475B2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | 自動販売機の原料調合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06105475B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135292A (en) * | 1980-03-26 | 1981-10-22 | Fuji Electric Co Ltd | Automatic vending machine |
-
1985
- 1985-06-07 JP JP60124525A patent/JPH06105475B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135292A (en) * | 1980-03-26 | 1981-10-22 | Fuji Electric Co Ltd | Automatic vending machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06105475B2 (ja) | 1994-12-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |