JPS61283410A - 冷間圧延用潤滑液の循環装置 - Google Patents
冷間圧延用潤滑液の循環装置Info
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- JPS61283410A JPS61283410A JP60125531A JP12553185A JPS61283410A JP S61283410 A JPS61283410 A JP S61283410A JP 60125531 A JP60125531 A JP 60125531A JP 12553185 A JP12553185 A JP 12553185A JP S61283410 A JPS61283410 A JP S61283410A
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- 238000005097 cold rolling Methods 0.000 title claims abstract description 14
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- 239000000314 lubricant Substances 0.000 claims description 25
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B45/00—Devices for surface or other treatment of work, specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills
- B21B45/02—Devices for surface or other treatment of work, specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills for lubricating, cooling, or cleaning
- B21B45/0269—Cleaning
- B21B45/029—Liquid recovering devices
- B21B45/0296—Recovering lubricants
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/10—Greenhouse gas [GHG] capture, material saving, heat recovery or other energy efficient measures, e.g. motor control, characterised by manufacturing processes, e.g. for rolling metal or metal working
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Lubricants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、冷間圧延用潤滑液の循環方法及びその装置の
改良に関するものである。
改良に関するものである。
(従来の技術)
薄板等の冷間圧延においては、ロールと板との接触面の
摩擦を減少し、また摩擦熱、塑性変形熱を排除するため
に潤滑液が用いられている。そしで、使用済みの潤滑液
を濾過して冷却した後、循 環して再使用する循
環方式が通常採用されている。
摩擦を減少し、また摩擦熱、塑性変形熱を排除するため
に潤滑液が用いられている。そしで、使用済みの潤滑液
を濾過して冷却した後、循 環して再使用する循
環方式が通常採用されている。
#&2図は、アルミニウム冷却間圧延機の潤滑液の循環
系統を示し、循環装置は圧延filから回収した使用済
みの潤滑液を貯溜するダーティタンク2と、このダーテ
ィタンク2と濾過器3を介して連通するクリーンタンク
4と、このクリーンタンク4より汲み上げた潤滑液を冷
却器5を介して圧延機に供給する循環ポンプ6とから構
成されている。そして、循環ポンプ6を駆動することに
より、ダーティタンク2に貯溜した使用済みの潤滑液は
濾過器3にて濾過されてクリーンタンク4に流入し、循
環ポンプ6を通って冷却器5にて冷却された後、圧延機
1に供給されるようになっている。
系統を示し、循環装置は圧延filから回収した使用済
みの潤滑液を貯溜するダーティタンク2と、このダーテ
ィタンク2と濾過器3を介して連通するクリーンタンク
4と、このクリーンタンク4より汲み上げた潤滑液を冷
却器5を介して圧延機に供給する循環ポンプ6とから構
成されている。そして、循環ポンプ6を駆動することに
より、ダーティタンク2に貯溜した使用済みの潤滑液は
濾過器3にて濾過されてクリーンタンク4に流入し、循
環ポンプ6を通って冷却器5にて冷却された後、圧延機
1に供給されるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、前記循環方法及び装置では、圧延機から
回収した使用済みの潤滑液が50°C以上に達する場合
には、ダーティタンク2内で泡を発生して外部にオーバ
ーフローするという問題点を有している。
回収した使用済みの潤滑液が50°C以上に達する場合
には、ダーティタンク2内で泡を発生して外部にオーバ
ーフローするという問題点を有している。
そこで、ダーティタンク2に貯溜した潤滑液全体を冷却
するか、添加剤を添加するなどして泡を消すことが考え
られるが、潤滑液の温度低下により濾過器3での濾過性
が悪化したり、また添加剤により潤滑性能が低下するの
で好ましくはない。
するか、添加剤を添加するなどして泡を消すことが考え
られるが、潤滑液の温度低下により濾過器3での濾過性
が悪化したり、また添加剤により潤滑性能が低下するの
で好ましくはない。
本発明は、斯る問題点に鑑みてなされたもので、循環す
る潤滑液の性能を変化させることなくダーティタンク内
で発生する泡を消滅させ、使用済の潤滑液を循環使用す
ることが可能な冷間圧延用潤滑液の循環方法及びその装
置を提供することを目的とする。
る潤滑液の性能を変化させることなくダーティタンク内
で発生する泡を消滅させ、使用済の潤滑液を循環使用す
ることが可能な冷間圧延用潤滑液の循環方法及びその装
置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するだめの手段)
前記問題点を解決するため、第1発明に係る冷間圧延用
潤滑液の循環方法は、冷間圧延に供した潤滑液を一時貯
溜し濾過して冷却した後、冷間圧延に供するとともに、
冷却した潤滑液の一部にて前記一時貯溜した潤滑液の液
面を冷却するものである。
潤滑液の循環方法は、冷間圧延に供した潤滑液を一時貯
溜し濾過して冷却した後、冷間圧延に供するとともに、
冷却した潤滑液の一部にて前記一時貯溜した潤滑液の液
面を冷却するものである。
さらに、第2発明に係る循環装置は、圧延機から回収し
た使用済みの潤滑液を貯溜するダーティタンクと、この
ダーティタンクと濾過器を介して連通するクリーンタン
クと、このクリーンタンクより汲み上げた潤滑液を冷却
器を介して前記圧延機に供する循環ポンプと、前記冷却
器の下流側に設け、前記ダーティタンクに貯溜した潤滑
液の液面に冷却した潤滑液をシャワー状に滴下可能に形
成したシャワーノズルとから構成したものである。
た使用済みの潤滑液を貯溜するダーティタンクと、この
ダーティタンクと濾過器を介して連通するクリーンタン
クと、このクリーンタンクより汲み上げた潤滑液を冷却
器を介して前記圧延機に供する循環ポンプと、前記冷却
器の下流側に設け、前記ダーティタンクに貯溜した潤滑
液の液面に冷却した潤滑液をシャワー状に滴下可能に形
成したシャワーノズルとから構成したものである。
(実施例)
次に、本第1発明に係る方法の一実施例を適用する第2
発明に係る装置を図面に基づいて説明する。
発明に係る装置を図面に基づいて説明する。
第1図は、アルミニウム冷間圧延機におけるミネラル系
油を基油とする潤滑液の循環装置を示し、グーティタン
ク2上方にシャワーノズル7を設けた以外は第2図に示
す従来の循環装置と実質的に同一であり、対応する部分
には同一番号を付して説明を省略する。前記シャワーノ
ズル7は、冷却器5の下流側にて分岐する管路に弁8を
介して取り付け、ダーティタンク2の液面上方に位置す
る上うlこなっている。
油を基油とする潤滑液の循環装置を示し、グーティタン
ク2上方にシャワーノズル7を設けた以外は第2図に示
す従来の循環装置と実質的に同一であり、対応する部分
には同一番号を付して説明を省略する。前記シャワーノ
ズル7は、冷却器5の下流側にて分岐する管路に弁8を
介して取り付け、ダーティタンク2の液面上方に位置す
る上うlこなっている。
以上の構成からなる潤滑液の循環装置において、本第1
発明に係る方法は、循環ポンプ6を駆動することにより
、ダーティタンク2に貯溜した使用済みの潤滑液を濾過
器3にて濾過し、クリーンタンク4に貯溜し、さらに冷
却器5にて冷却した後、圧延8!11に供給するととも
に、弁8を開いて冷却器5にて冷却した潤滑液の一部を
ダーティタンク2の液面にシャワー状に滴下してその液
面を冷却するものである。このため、ダーティタンク2
の液面に形成された泡は滴下する潤滑液により冷却され
て縮小し、あるいは泡の発生が抑制されることになる。
発明に係る方法は、循環ポンプ6を駆動することにより
、ダーティタンク2に貯溜した使用済みの潤滑液を濾過
器3にて濾過し、クリーンタンク4に貯溜し、さらに冷
却器5にて冷却した後、圧延8!11に供給するととも
に、弁8を開いて冷却器5にて冷却した潤滑液の一部を
ダーティタンク2の液面にシャワー状に滴下してその液
面を冷却するものである。このため、ダーティタンク2
の液面に形成された泡は滴下する潤滑液により冷却され
て縮小し、あるいは泡の発生が抑制されることになる。
また、本第2発明に係る循環装置のシャワーノズル7よ
り、冷却器5で冷却された潤滑液はダーティタンク2の
液面上にシャワー状に滴下して、その液面上に形成され
た泡を・物理的に破壊することになる。
り、冷却器5で冷却された潤滑液はダーティタンク2の
液面上にシャワー状に滴下して、その液面上に形成され
た泡を・物理的に破壊することになる。
なお、このシャワーノズル7への流量は弁8で調整する
が、ダーティタンク2内の潤滑液の温度。
が、ダーティタンク2内の潤滑液の温度。
泡の発生状態により調節される。また、冷却器5では潤
滑液を35〜45℃に冷却することが好ましい。そして
、シャワーノズル7から滴下する潤滑液の温度が低く、
また流量が大であると、ダーティタンク2内の潤滑液の
温度が低下して濾過器3での濾過性に悪影響を及ぼすこ
とになる。このため、シャワーノズル7から滴下する潤
滑液の温度は35〜45℃に、滴下量は30−501/
+2u+in程度にすることが好ましい。
滑液を35〜45℃に冷却することが好ましい。そして
、シャワーノズル7から滴下する潤滑液の温度が低く、
また流量が大であると、ダーティタンク2内の潤滑液の
温度が低下して濾過器3での濾過性に悪影響を及ぼすこ
とになる。このため、シャワーノズル7から滴下する潤
滑液の温度は35〜45℃に、滴下量は30−501/
+2u+in程度にすることが好ましい。
また、前記第1発明に係る循環方法の実施例では、シャ
ワーノズルを用いてダーティタンクに貯溜した潤滑液の
液面を冷却するようにしたが、シャワーノズルに限るも
のではなく、伝熱管を用いて液面を冷却するようにして
もよい。すなわち、冷却器により冷却した潤滑液を伝熱
管内に通し、液面付近の潤滑液と熱交換させた後、クリ
ーンタンりに戻すようにする。この場合、熱交換を終え
た伝熱管内の潤滑液の温度上昇が小さく、圧延機に供給
する潤滑液の温度に影響がないときには、クリーンタン
クに戻すことなく圧延機への供給ラインへ戻すことがで
きる。
ワーノズルを用いてダーティタンクに貯溜した潤滑液の
液面を冷却するようにしたが、シャワーノズルに限るも
のではなく、伝熱管を用いて液面を冷却するようにして
もよい。すなわち、冷却器により冷却した潤滑液を伝熱
管内に通し、液面付近の潤滑液と熱交換させた後、クリ
ーンタンりに戻すようにする。この場合、熱交換を終え
た伝熱管内の潤滑液の温度上昇が小さく、圧延機に供給
する潤滑液の温度に影響がないときには、クリーンタン
クに戻すことなく圧延機への供給ラインへ戻すことがで
きる。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本第1発明に係る循環
方法によれ、!゛、冷却器で冷却した潤滑液の一部によ
りダーティタンクに一時貯溜した潤滑液の液面のみを冷
却するものであって、一時貯溜した潤滑液の全体を冷却
するものではないうえ、添加剤を使用することがないの
で、濾過器における濾過性、潤滑液の潤滑性等の性能を
変化させることなく、ダーティタンクの液面上の泡を消
滅させ、また泡の発生を抑制して、使用済の潤滑液を循
環使用することが可能となる。
方法によれ、!゛、冷却器で冷却した潤滑液の一部によ
りダーティタンクに一時貯溜した潤滑液の液面のみを冷
却するものであって、一時貯溜した潤滑液の全体を冷却
するものではないうえ、添加剤を使用することがないの
で、濾過器における濾過性、潤滑液の潤滑性等の性能を
変化させることなく、ダーティタンクの液面上の泡を消
滅させ、また泡の発生を抑制して、使用済の潤滑液を循
環使用することが可能となる。
また、#S2発明に係る循環装置によれば、ダーティタ
ンクの液面上方に配置したシャワーノズルにより、冷却
器で冷却した潤滑液をシャワー状に滴下するものであり
、その液面上に形成された泡が物理的に砿壊されるとと
もに、冷却作用により泡が消滅し、かつ、泡の発生が抑
2制されるので、潤滑液は性能低下を招くことなく循環
使用される等の効果を有している。
ンクの液面上方に配置したシャワーノズルにより、冷却
器で冷却した潤滑液をシャワー状に滴下するものであり
、その液面上に形成された泡が物理的に砿壊されるとと
もに、冷却作用により泡が消滅し、かつ、泡の発生が抑
2制されるので、潤滑液は性能低下を招くことなく循環
使用される等の効果を有している。
第1図は、本第1発明に係る循環方法及び第2発明に係
る循環装置を示す系統図、第2図は、従来の循環方法及
びその装置を示す系統図である。 1・・・圧延機、2・・・ダーティタンク、3・・・濾
過器、4・・・クリーンタンク、5・・・冷却器、6・
・・循環ポンプ、7・・・シャワーノズル。
る循環装置を示す系統図、第2図は、従来の循環方法及
びその装置を示す系統図である。 1・・・圧延機、2・・・ダーティタンク、3・・・濾
過器、4・・・クリーンタンク、5・・・冷却器、6・
・・循環ポンプ、7・・・シャワーノズル。
Claims (2)
- (1)冷間圧延に供した潤滑液を一時貯溜し、濾過して
冷却した後、冷間圧延に供するとともに、冷却した潤滑
液の一部にて前記一時貯溜した潤滑液の液面を冷却する
ことを特徴とする冷間圧延用潤滑液の循環方法。 - (2)圧延機から回収した使用済みの潤滑液を貯溜する
ダーティタンクと、このダーティタンクと濾過器を介し
て連通するクリーンタンクと、このクリーンタンクより
汲み上げた潤滑液を冷却器を介して前記圧延機に供する
循環ポンプと、前記冷却器の下流側に設け、前記ダーテ
ィタンクに貯溜した潤滑液の液面に冷却した潤滑液をシ
ャワー状に滴下可能に形成したシャワーノズルとからな
ることを特徴とする冷間圧延用潤滑液の循環装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125531A JPS61283410A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 冷間圧延用潤滑液の循環装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125531A JPS61283410A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 冷間圧延用潤滑液の循環装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61283410A true JPS61283410A (ja) | 1986-12-13 |
| JPS635168B2 JPS635168B2 (ja) | 1988-02-02 |
Family
ID=14912486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60125531A Granted JPS61283410A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 冷間圧延用潤滑液の循環装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61283410A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102601136A (zh) * | 2012-03-26 | 2012-07-25 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种多功能单机架可逆冷轧机乳化液系统及其乳化液运行方法 |
| CN110180905A (zh) * | 2019-05-30 | 2019-08-30 | 山西太钢不锈钢股份有限公司 | 用于精确控制连轧机轧制润滑液浓度的方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0192485U (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-16 |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP60125531A patent/JPS61283410A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102601136A (zh) * | 2012-03-26 | 2012-07-25 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种多功能单机架可逆冷轧机乳化液系统及其乳化液运行方法 |
| CN110180905A (zh) * | 2019-05-30 | 2019-08-30 | 山西太钢不锈钢股份有限公司 | 用于精确控制连轧机轧制润滑液浓度的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635168B2 (ja) | 1988-02-02 |
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