JPS61284721A - 望遠ズ−ムレンズ - Google Patents
望遠ズ−ムレンズInfo
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- JPS61284721A JPS61284721A JP60125994A JP12599485A JPS61284721A JP S61284721 A JPS61284721 A JP S61284721A JP 60125994 A JP60125994 A JP 60125994A JP 12599485 A JP12599485 A JP 12599485A JP S61284721 A JPS61284721 A JP S61284721A
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- lens
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract description 2
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B15/00—Optical objectives with means for varying the magnification
- G02B15/14—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective
- G02B15/143—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only
- G02B15/1431—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only the first group being positive
- G02B15/143105—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only the first group being positive arranged +-+
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は3群のレンズ群により構成され、高倍率ズーム
でありながらレンズ群の全長が短く、小型化、軽量化さ
れたすぐれた望遠ズームレンズに関するものである。
でありながらレンズ群の全長が短く、小型化、軽量化さ
れたすぐれた望遠ズームレンズに関するものである。
〈従来の技術〉
従来、物体側から像側に向って、正の屈折力を有する第
1レンズ群L1、負の屈折力を有する第2レンズ群L2
、正の屈折力を有する第3レンズ群L3を配置したズー
ムレンズは第1図(a)(以下第1例という)や、第1
図(b)(以下第2例という)で示すように知られてい
る。
1レンズ群L1、負の屈折力を有する第2レンズ群L2
、正の屈折力を有する第3レンズ群L3を配置したズー
ムレンズは第1図(a)(以下第1例という)や、第1
図(b)(以下第2例という)で示すように知られてい
る。
上記した両ズームレンズにおいて、ズーミングする場合
に、第1例では第1レンズ群Llが移動すると第3レン
ズ群L3が等差移動して第2レンズ群L2が像側焦点位
置を一定に保つように移動し、また第2例では第1レン
ズ群Llが移動すると第2レンズ群L2が等差移動して
第3レンズ群L3が像側焦点位置を一定に保つように移
動する。この両ズームレンズが同一のレンズ構成であっ
て、広角端、望遠端において各レンズ群のパワー配置、
収差補正等が同様に成されていると考えるとき、普通望
遠ズームレンズであれば第3レンズ群L3の倍率は等倍
以上であり、しかも広角端と望遠端との中間位置におけ
る第2レンズ群L2の倍率は一般に等倍以下であること
から、中間位置での第2レンズ群L2、第3レンズ群L
3の位置は第1例より第2例の方が像側である。このた
め、中間位置において。
に、第1例では第1レンズ群Llが移動すると第3レン
ズ群L3が等差移動して第2レンズ群L2が像側焦点位
置を一定に保つように移動し、また第2例では第1レン
ズ群Llが移動すると第2レンズ群L2が等差移動して
第3レンズ群L3が像側焦点位置を一定に保つように移
動する。この両ズームレンズが同一のレンズ構成であっ
て、広角端、望遠端において各レンズ群のパワー配置、
収差補正等が同様に成されていると考えるとき、普通望
遠ズームレンズであれば第3レンズ群L3の倍率は等倍
以上であり、しかも広角端と望遠端との中間位置におけ
る第2レンズ群L2の倍率は一般に等倍以下であること
から、中間位置での第2レンズ群L2、第3レンズ群L
3の位置は第1例より第2例の方が像側である。このた
め、中間位置において。
第1レンズ群L1に入射する光線の高さと第2レンズ群
L2、第3レンズ群L3に入射する光線の高さの割合か
ら考えると、第1例より第2例の方が第1レンズ群L1
に入射する光線が高くなる。
L2、第3レンズ群L3に入射する光線の高さの割合か
ら考えると、第1例より第2例の方が第1レンズ群L1
に入射する光線が高くなる。
このことは、各レンズ群の中間位置での収差が、第1例
と第2例では異なるもので、通常、第1レンズ群L1の
固有収差が軸上、軸外共にアンダーであることから、第
1例より第2例の方が中間位置においてアンダー傾向を
示す。
と第2例では異なるもので、通常、第1レンズ群L1の
固有収差が軸上、軸外共にアンダーであることから、第
1例より第2例の方が中間位置においてアンダー傾向を
示す。
一方、3群のレンズ群からなるズームレンズの結像関係
は概略すると第2図のようであって、この結像関係から
判断すると、各レンズ群の間隔を適当に保ちながらレン
ズ群の全長を短くするには、第2レノズ群L2の屈折力
を弱くして第3レンズ群L3の屈折力を強くするのが望
ましい、しかし周辺光量の劣下を防ぐためには、第2レ
ンズ群L2の屈折力をあまり弱くできないので、第3レ
ンズ群L3の屈折力を強くしなければならない、この場
合、第3レンズ群L3の倍率を変えないで全レンズ系の
焦点距離が不変とすれば、第2レンズ群L2と第3レン
ズ群L3との間隔が短くなる。即ち、第3レンズ群L3
への入射する光線の高さが低くなるのに関連して第1レ
ンズ群し1.第2レンズ群L2での高さが相対的に高く
なる。これにより、屈折力の強い第2レンズ群L2の影
響が大きくなるので、広角端と望遠端での収差補正がさ
れた場合でも、中間位置で軸上、軸外ともにオーバー傾
向の収差が残存する。
は概略すると第2図のようであって、この結像関係から
判断すると、各レンズ群の間隔を適当に保ちながらレン
ズ群の全長を短くするには、第2レノズ群L2の屈折力
を弱くして第3レンズ群L3の屈折力を強くするのが望
ましい、しかし周辺光量の劣下を防ぐためには、第2レ
ンズ群L2の屈折力をあまり弱くできないので、第3レ
ンズ群L3の屈折力を強くしなければならない、この場
合、第3レンズ群L3の倍率を変えないで全レンズ系の
焦点距離が不変とすれば、第2レンズ群L2と第3レン
ズ群L3との間隔が短くなる。即ち、第3レンズ群L3
への入射する光線の高さが低くなるのに関連して第1レ
ンズ群し1.第2レンズ群L2での高さが相対的に高く
なる。これにより、屈折力の強い第2レンズ群L2の影
響が大きくなるので、広角端と望遠端での収差補正がさ
れた場合でも、中間位置で軸上、軸外ともにオーバー傾
向の収差が残存する。
〈発明が解決しようとする問題点〉
以上のようなことから、3群のレンズ群からなるズーム
レンズをコンパクトにするには、第1例より第2例の方
が好ましい。しかし第2例であっても、第3レンズ群の
屈折力を強くするには限度が有り、第3レンズ群L3の
焦点距離が広角端における全レンズ系の合成焦点距離程
度でしかない。
レンズをコンパクトにするには、第1例より第2例の方
が好ましい。しかし第2例であっても、第3レンズ群の
屈折力を強くするには限度が有り、第3レンズ群L3の
焦点距離が広角端における全レンズ系の合成焦点距離程
度でしかない。
したがって、このように3群のレンズ群からなるズーム
レンズは、第2レンズ群L2と第3レンズ群L3がとも
に増倍作用を行なうので、高倍率ズームレンズであって
もコンパクト化する要素が有るけれど、ズーミング・に
際して各レンズ群の移動が比較的容易であることから、
低廉な望遠ズームレンズとして、成るいは広角端におけ
る全レンズ系の焦点距離が短い広角ズームレンズとして
しか用いられていなかった。
レンズは、第2レンズ群L2と第3レンズ群L3がとも
に増倍作用を行なうので、高倍率ズームレンズであって
もコンパクト化する要素が有るけれど、ズーミング・に
際して各レンズ群の移動が比較的容易であることから、
低廉な望遠ズームレンズとして、成るいは広角端におけ
る全レンズ系の焦点距離が短い広角ズームレンズとして
しか用いられていなかった。
本発明は上記に鑑み提案されたもので、物体側から像側
に向って、正の屈折力を有する第1レンズ群L1と、負
の屈折力を有する第2レンズ群L2と、正の屈折力を有
する第3レンズ群L3とを配置し、広角端から望遠端へ
のズーミングでは、第tレンズ群し!の移動に対して第
2レンズ群L2の移動を広角側では第1レンズ群Llと
逆方向に、望遠側では同方向にすることにより、広角端
と望遠端との中間位置で第2レンズ群L2に入射する光
の高さを低くし、第3レンズ群L3の焦点距離が広角端
の全レンズ系の合成焦点距離より小さくても、第1レン
ズ群Llのアンダー傾向の残存収差を利用することで、
中間位置におけるオーバー傾向を補正し、従来に比較し
て著しくレンズ群の全長が短くてズーム倍率が大きい望
遠ズームレンズを提供するものである。
に向って、正の屈折力を有する第1レンズ群L1と、負
の屈折力を有する第2レンズ群L2と、正の屈折力を有
する第3レンズ群L3とを配置し、広角端から望遠端へ
のズーミングでは、第tレンズ群し!の移動に対して第
2レンズ群L2の移動を広角側では第1レンズ群Llと
逆方向に、望遠側では同方向にすることにより、広角端
と望遠端との中間位置で第2レンズ群L2に入射する光
の高さを低くし、第3レンズ群L3の焦点距離が広角端
の全レンズ系の合成焦点距離より小さくても、第1レン
ズ群Llのアンダー傾向の残存収差を利用することで、
中間位置におけるオーバー傾向を補正し、従来に比較し
て著しくレンズ群の全長が短くてズーム倍率が大きい望
遠ズームレンズを提供するものである。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は、物体側から像側に向って、正の屈折力を有す
る第1レンズ群Llと、負の屈折力を有する第2レンズ
群L2と、正の屈折力を有する第3レンズ群L3を配置
するとともに、第3レンズ群L3を1枚以上の負レンズ
を含む物体側の正レンズ群L3P と1枚以上の正レン
ズを含む像側の負レンズ群L3N として全レンズ系を
構成し、広角端から望遠端へのズーミングでは、第1レ
ンズ群Llは光軸上を像側から物体側に移動させ、第2
レンズ群L2は物体側から像側への移動と像側から物体
側への移動とを途中で変換させ、第3レンズ群L3は全
レンズ系の像側焦点位置を一定に保つように第1レンズ
群Ll及び第2レンズ群L2と関連して移動させるよう
にしたズームレンズであって、上記した第1レンズ群L
1、第2レンズ群L2及び第3レンズ群L3の夫々の焦
点距離をf1、f2、f3とし、広角端での各レンズ群
の合成焦点距離をfw、広角端での第3レンズ群L3の
倍率をN3、望遠端での第2レンズ群L2の倍率をN2
とし、かつ、第3レンズ群L3において、正レンズの屈
折率の平均値をnp、負レンズの屈折率の平均値をI、
正レンズ群L3Pの正レンズのアツベ数の平均値をνP
P、正レンズ群L3Pの負レンズのアツベ数の平均値を
νPN、負レンズ群L3Nの正レンズのアラへ数の平均
値をシHP、負レンズ群L3Nの負レンズのアツベ数の
平均値をνNNとすると、■ 0.3・fir≦f3
≦0.5・fw■ 0.25・fl ≦1f21≦0
.4 r+■ rw≦fl≦2・fw ■ 1≦IM31≦2 ■ 0.7≦lN21≦1.25 ■ IIIN>np ■ 31 PP> νf’H ■ シNN≧シHP の各条件を満足することを特徴とする望遠ズームレンズ
に関するものである。
る第1レンズ群Llと、負の屈折力を有する第2レンズ
群L2と、正の屈折力を有する第3レンズ群L3を配置
するとともに、第3レンズ群L3を1枚以上の負レンズ
を含む物体側の正レンズ群L3P と1枚以上の正レン
ズを含む像側の負レンズ群L3N として全レンズ系を
構成し、広角端から望遠端へのズーミングでは、第1レ
ンズ群Llは光軸上を像側から物体側に移動させ、第2
レンズ群L2は物体側から像側への移動と像側から物体
側への移動とを途中で変換させ、第3レンズ群L3は全
レンズ系の像側焦点位置を一定に保つように第1レンズ
群Ll及び第2レンズ群L2と関連して移動させるよう
にしたズームレンズであって、上記した第1レンズ群L
1、第2レンズ群L2及び第3レンズ群L3の夫々の焦
点距離をf1、f2、f3とし、広角端での各レンズ群
の合成焦点距離をfw、広角端での第3レンズ群L3の
倍率をN3、望遠端での第2レンズ群L2の倍率をN2
とし、かつ、第3レンズ群L3において、正レンズの屈
折率の平均値をnp、負レンズの屈折率の平均値をI、
正レンズ群L3Pの正レンズのアツベ数の平均値をνP
P、正レンズ群L3Pの負レンズのアツベ数の平均値を
νPN、負レンズ群L3Nの正レンズのアラへ数の平均
値をシHP、負レンズ群L3Nの負レンズのアツベ数の
平均値をνNNとすると、■ 0.3・fir≦f3
≦0.5・fw■ 0.25・fl ≦1f21≦0
.4 r+■ rw≦fl≦2・fw ■ 1≦IM31≦2 ■ 0.7≦lN21≦1.25 ■ IIIN>np ■ 31 PP> νf’H ■ シNN≧シHP の各条件を満足することを特徴とする望遠ズームレンズ
に関するものである。
上記したのから■の条件について、以下に説明する。
条件■において、 f3≦0.5・fllとしたのは、
レンズ系の全長が短くてコンパクト化するために特に必
要なことである。また、f3が0.3−fwより小さく
なると、広角端と望遠端との中間位置でのオーバー傾向
の収差を補正するために、第2レンズ群L2が第1レン
ズ群Llから離れすぎることになる。
レンズ系の全長が短くてコンパクト化するために特に必
要なことである。また、f3が0.3−fwより小さく
なると、広角端と望遠端との中間位置でのオーバー傾向
の収差を補正するために、第2レンズ群L2が第1レン
ズ群Llから離れすぎることになる。
これは、中間位置で入射瞳が第1レンズ群L1から遠ざ
かることになり、中間位置での周辺光量が劣下する。し
たがって、0.3・rt≦f3が必要となる。
かることになり、中間位置での周辺光量が劣下する。し
たがって、0.3・rt≦f3が必要となる。
条件■において、0.25・fl ≦I f21とした
のは、コンパクト化しながらも第2レンズ群L2の発散
力の影響を小さくするために必要である。また、1f2
1が0.4・f1以上になると、周辺光量が劣下し、こ
れを防ぐためには口径を大きくしなければならないので
必要である。
のは、コンパクト化しながらも第2レンズ群L2の発散
力の影響を小さくするために必要である。また、1f2
1が0.4・f1以上になると、周辺光量が劣下し、こ
れを防ぐためには口径を大きくしなければならないので
必要である。
条件■において、flが2・f11以上になると、物体
が至近距離であれば第1レンズ群Llの繰り出し量が大
きくなり、至近距離での周辺光量の劣下が生じるから必
要である。又、r+がfw以下であれば。
が至近距離であれば第1レンズ群Llの繰り出し量が大
きくなり、至近距離での周辺光量の劣下が生じるから必
要である。又、r+がfw以下であれば。
第1レンズ群Llにおける残存収差が太きくなり、特に
望遠端での軸上と軸外との収差をバランスさせるのが困
難であるから必要である。
望遠端での軸上と軸外との収差をバランスさせるのが困
難であるから必要である。
条件■において、l N31が1以下であると広角端で
第1レンズ群Llと第2レンズ群L2の主点間の間隔が
大きくなり1周辺光量の劣下が生じるので必要である。
第1レンズ群Llと第2レンズ群L2の主点間の間隔が
大きくなり1周辺光量の劣下が生じるので必要である。
又、第3レンズ群L3の結像関係において、等倍の位置
がコンパクト化するのに適しているから、1N31が2
以上であると不向きになるので必要である。
がコンパクト化するのに適しているから、1N31が2
以上であると不向きになるので必要である。
条件■において、1M21≦1625は、望遠ズームレ
ンズであれば第2レンズ群L2の倍率が大きい方が良い
が1機構的な作動に障害を生じないように第1レンズ群
Llに対して第3レンズ群L3があまり大きくならない
ために必要である。しかし、1N21が0.7以下であ
れば、条件■によって高倍率な望遠ズームレンズになら
ないので必要である。
ンズであれば第2レンズ群L2の倍率が大きい方が良い
が1機構的な作動に障害を生じないように第1レンズ群
Llに対して第3レンズ群L3があまり大きくならない
ために必要である。しかし、1N21が0.7以下であ
れば、条件■によって高倍率な望遠ズームレンズになら
ないので必要である。
上記した各条件を満足する望遠ズームレンズであっても
、特に望遠端で第2レンズ群L2と第3レンズ群L3と
の空気間隔を適当に保つには、第3レンズ群L3の望遠
比を小さくしなければならない。
、特に望遠端で第2レンズ群L2と第3レンズ群L3と
の空気間隔を適当に保つには、第3レンズ群L3の望遠
比を小さくしなければならない。
又、第3レンズ群L3の屈折力が強くなるにしたがって
第3レンズ群L3に入射する光線の高さが第1レンズ群
し1.第2レンズ群L2に比較して小さくなるので、適
当なペッツバール和を保つためには、第3レンズ群L3
の正レンズの屈折率の平均値が、負レンズの屈折率の平
均値より小さくなければならない、このような理由から
、条件■が必要である。
第3レンズ群L3に入射する光線の高さが第1レンズ群
し1.第2レンズ群L2に比較して小さくなるので、適
当なペッツバール和を保つためには、第3レンズ群L3
の正レンズの屈折率の平均値が、負レンズの屈折率の平
均値より小さくなければならない、このような理由から
、条件■が必要である。
又、第3レンズ群L3の正レンズ群L3pでは主に軸上
の色収差の補正が行なわれ、負レンズ群L3Nでは主に
倍率の色収差の補正が行なわれるため、条件■、■が必
要である。
の色収差の補正が行なわれ、負レンズ群L3Nでは主に
倍率の色収差の補正が行なわれるため、条件■、■が必
要である。
〈実施例〉
以下に本発明の実施例を記載する。但し、各実施例にお
いて、fは全レンズ系の合成焦点距離、f1、f2、f
3は第1レンズ群L1、第2レンズ群L2゜第3レンズ
群L3の焦点距離、 R1−Rnはレンズの曲率半径、
d1〜dnは軸上間隔又はレンズの肉厚、11”’l1
Inはレンズに使用したガラスの屈折率。
いて、fは全レンズ系の合成焦点距離、f1、f2、f
3は第1レンズ群L1、第2レンズ群L2゜第3レンズ
群L3の焦点距離、 R1−Rnはレンズの曲率半径、
d1〜dnは軸上間隔又はレンズの肉厚、11”’l1
Inはレンズに使用したガラスの屈折率。
シl〜シnはレンズに使用したガラスのアツベ数で、R
,d、n、 νは物体側から像側に向って順に数字を
記しである。又、N3は広角端での第3レンズ群L3の
倍率、N2は望遠端での第2レンズ群L2の倍率である
。
,d、n、 νは物体側から像側に向って順に数字を
記しである。又、N3は広角端での第3レンズ群L3の
倍率、N2は望遠端での第2レンズ群L2の倍率である
。
(以下余白)
実施例 1
f =71.97〜202.54 F、so、 =4
.12〜5.78R+ = 48.907 d
+ = 1.40 nx=1.80518
y+=25.4R2= 34.577 d2=
7.21 nz=1.51680 72=84−
2勤 =−281,273d3= 可変Rs =
−73,1596s = 1.0On3=1.8
9880 F3=55.5Rs = 20.85
0 ds = 3.8i n<=1.80
518 74=25.4Rh = 51.473
d6= 2.45R7= −57,152cb
= 1.00 n5=1.80311 y
s=60.7RB = 300J27 d8=
可変R9=−2021,958d9= 2−73
n6=1.48749 76=70.IR+o
= −52,159d+o = 0.11R++=
32.3913do=8.37n7=1.51880F
?=64.2RI2= −42,248d+2=
1.00 n5=1.80518 ys=25.
4RI3 = 295.543 d+x =
0.25R14= 37.318 d+i =
3.58 nq =1.51880 19 =8
4.2R+s = 9135.126 cbs =
17.90R1b= 59.483 d+6=
1.0On+o=1.74400 y+o=44
.7RI7 = 19.513 d+7= 4
−25 !1II=1.59270 ν11=3
5.3R+s = −80,312d+s = 5
.80R1g= −20,180d1g= 1.0
0 n12=1.89(180yI2=55.5R
20= −274,291 h = 98.959 バックフォーカス44.9
44f2 =−29,800 f3= 31.500 f d3da 71.8? 2.247 22.000
1M31=1.433118.90 21.7
34 12.980 1 N21 =0.97
8202−54 10−シフ1 1−9
77実施例 2 f =77.25〜193.00 F、NO,=3.
80〜4.81Rz = 45.802 d+
= 4.8On+=1.51742 PI=5
2.4勤 = 130.896d2= 0.30R
s = 78.152 d3= 1.00
n2=1.80518 312=25.4Rs
= 43.134 da = 5.80
J13=1−51880 y3=84.2Rs
= 457.905 ds = 可変R6=
−98,922d6= 1.00 n*=1
.f19B80 F4=55.5R7= 25.5
00 dz = 4.10 n5=1−8
0518 ν5 =25.4動 = 78.588
do = 3.50Rq −−54,84
8dq = 1.00 n6=1.80311
F6=60.7Rso = 79.923
山◎= 可変Ru = −24L8112 do
= 3.80 n7=1.48749 N7
=70.IRI2 = −38,934d+z =
0−30R13= 35−257 d+3=
111.80 no=1.48749 ya=
70.lR14= 亀49.715 d+i =
1.00 nq =1.80518 yq
=25−4R+s =−1881−074dts =
0.30RI6 = 38.821
cb 6 = 3.0On+o=1.48749
シ、0=70.lR17= 104.753
d17= 18.50R1B= 89.722
d+s= 5.00 nB=1.5145
4 pn=54.7RI9 = −47,730d
I9= 8.00R20= −28,000tbo
= 1.00 n12=1−78590 y+
z=44.2R21= 23.028 th+=
3.0On+3=1.72825 7+3=28.
5R22= −807,708 f+ = 100.00 バックフォーカス43
.272f2 =−30,00 fコニ33.00 f ds d+。
.12〜5.78R+ = 48.907 d
+ = 1.40 nx=1.80518
y+=25.4R2= 34.577 d2=
7.21 nz=1.51680 72=84−
2勤 =−281,273d3= 可変Rs =
−73,1596s = 1.0On3=1.8
9880 F3=55.5Rs = 20.85
0 ds = 3.8i n<=1.80
518 74=25.4Rh = 51.473
d6= 2.45R7= −57,152cb
= 1.00 n5=1.80311 y
s=60.7RB = 300J27 d8=
可変R9=−2021,958d9= 2−73
n6=1.48749 76=70.IR+o
= −52,159d+o = 0.11R++=
32.3913do=8.37n7=1.51880F
?=64.2RI2= −42,248d+2=
1.00 n5=1.80518 ys=25.
4RI3 = 295.543 d+x =
0.25R14= 37.318 d+i =
3.58 nq =1.51880 19 =8
4.2R+s = 9135.126 cbs =
17.90R1b= 59.483 d+6=
1.0On+o=1.74400 y+o=44
.7RI7 = 19.513 d+7= 4
−25 !1II=1.59270 ν11=3
5.3R+s = −80,312d+s = 5
.80R1g= −20,180d1g= 1.0
0 n12=1.89(180yI2=55.5R
20= −274,291 h = 98.959 バックフォーカス44.9
44f2 =−29,800 f3= 31.500 f d3da 71.8? 2.247 22.000
1M31=1.433118.90 21.7
34 12.980 1 N21 =0.97
8202−54 10−シフ1 1−9
77実施例 2 f =77.25〜193.00 F、NO,=3.
80〜4.81Rz = 45.802 d+
= 4.8On+=1.51742 PI=5
2.4勤 = 130.896d2= 0.30R
s = 78.152 d3= 1.00
n2=1.80518 312=25.4Rs
= 43.134 da = 5.80
J13=1−51880 y3=84.2Rs
= 457.905 ds = 可変R6=
−98,922d6= 1.00 n*=1
.f19B80 F4=55.5R7= 25.5
00 dz = 4.10 n5=1−8
0518 ν5 =25.4動 = 78.588
do = 3.50Rq −−54,84
8dq = 1.00 n6=1.80311
F6=60.7Rso = 79.923
山◎= 可変Ru = −24L8112 do
= 3.80 n7=1.48749 N7
=70.IRI2 = −38,934d+z =
0−30R13= 35−257 d+3=
111.80 no=1.48749 ya=
70.lR14= 亀49.715 d+i =
1.00 nq =1.80518 yq
=25−4R+s =−1881−074dts =
0.30RI6 = 38.821
cb 6 = 3.0On+o=1.48749
シ、0=70.lR17= 104.753
d17= 18.50R1B= 89.722
d+s= 5.00 nB=1.5145
4 pn=54.7RI9 = −47,730d
I9= 8.00R20= −28,000tbo
= 1.00 n12=1−78590 y+
z=44.2R21= 23.028 th+=
3.0On+3=1.72825 7+3=28.
5R22= −807,708 f+ = 100.00 バックフォーカス43
.272f2 =−30,00 fコニ33.00 f ds d+。
77.25 3.924 23.305
1)[31=1.358127.92 22.0
21 12.415 1 N2 l =O−9
84193,002B、117 3.3131実施例
3 f =71.97〜202−54 F、NO,=4−
12〜5.78R1= 47−017 山= 1.4
On+ =1.8051B y+ =25.4R2=
34.548 d2= 7.0On2=1.5
1880 y2=84.2動 =−439,705t
hi = 可変Ra = −95,125da
= 1.00 113=1.89350 23
=53.2R5= 58.630 ds =
1.60Rb =−181,845d6= 1−
00 z=1.813350 ν4 =53.2
R7= 32.888 d7= 3.80
n5=1.78472 75=25.7島 =−24
0,205da = 1−10R9= −51,
874dq = 1.00 n6=1.1l1
9350 F6=53.2R+o = 505.1
80 dos = 可変R++ = 1289.
983 do = 2.90 n7=1−4
8749 77 =70−lR16= 34.254
dt6= 3.58 n+o=1.518
80 11O==84−2R1g= 19.180
d1q= 4.25 n12=1.5927
0 y12=35.3R20= −84,982d
2a = 9.00R21= −21,305d2
+= 1.0On+3=1.891380 F+3
=55.5R22= −228,813 f、 = too バックフォーカス43.4
57f2=−29,8 f3= 31.5 f ds dt。
1)[31=1.358127.92 22.0
21 12.415 1 N2 l =O−9
84193,002B、117 3.3131実施例
3 f =71.97〜202−54 F、NO,=4−
12〜5.78R1= 47−017 山= 1.4
On+ =1.8051B y+ =25.4R2=
34.548 d2= 7.0On2=1.5
1880 y2=84.2動 =−439,705t
hi = 可変Ra = −95,125da
= 1.00 113=1.89350 23
=53.2R5= 58.630 ds =
1.60Rb =−181,845d6= 1−
00 z=1.813350 ν4 =53.2
R7= 32.888 d7= 3.80
n5=1.78472 75=25.7島 =−24
0,205da = 1−10R9= −51,
874dq = 1.00 n6=1.1l1
9350 F6=53.2R+o = 505.1
80 dos = 可変R++ = 1289.
983 do = 2.90 n7=1−4
8749 77 =70−lR16= 34.254
dt6= 3.58 n+o=1.518
80 11O==84−2R1g= 19.180
d1q= 4.25 n12=1.5927
0 y12=35.3R20= −84,982d
2a = 9.00R21= −21,305d2
+= 1.0On+3=1.891380 F+3
=55.5R22= −228,813 f、 = too バックフォーカス43.4
57f2=−29,8 f3= 31.5 f ds dt。
?1.97 3.287 22.259
1)131=1.427118.21 24.1
11 12.7561M21=o、!97G202−
54 31.809 1.399実施例 4 f =72−00〜203.89 F−No、 =4
−12〜5.78R+ = 49.1352
dt = 1.40 n1=1.80518
y+=25.4Fb = 35.22111
th = 111.8o n2=1.518
80 y2=84.2亀 =−250,498d3=
可変Rs = −71,500ds =
1.00 ns =1.89880 F3 =5
5.5Rs = 21.112 ds =
3.5On<=1.80518 ys=25.4R
6= 55.050 d6= 2.80R7=
−54,597d1= 1.00 ns =
1.80311 ys=80.7島 = 278.
201 dB = 可変R9= 105.2
40 dg = 4.10 n6=1.4
8749 y6=70.IR1@ = −41,5
73dos = 0.30Ru= 33.408
dt+= 3.20 nz=1.48741
y7=70.IRI2 = 217.507
山2 = 0.30R13= 71.381
d+z= 4−10 n5=1.487411
1 ya=70.IRIl= −42,445dI
s= 1.00 119=1.80518 F9
=25−4R+s = 417.237 dos
= 25.00R16= 145J51 dt
6= 1.00 n+o=1.74400 1+
o=44.7Rh= 24−411 do=
4.00 nt+=1−59270 yo=35
−3R1g=−33,880d+a=5.80RI9
= −22,841dn = 1.0On+z=1
.69880 112=55.5R20= −837,
832 r+ = 100 バックフォーカス41.1
75f2=−29,8 f3= 31.9 f d3da ?2−099 3.087 2L131
1)L+1=1.434117.087 22.9
08 13.938 1 [21=0.973
203.891 31.728 2.105実施
例 5 f =72.10〜205.91 F、NO,=4.
12〜5.78R+ = 49.855 dt
= 1−4On+=1.80518 yt=2
5.4R2= 35.085 d2= 8.8
0 nz=1.51880 y2=134.2亀
=−249,785d3= 可変R4= −72
,800ds = 1.00 n3=1.13
9B80 y3=55.5Rs = 20.98
3 ds = 3.5On4=1.80518
ys=25.4Rb = 53.274
d6= 2.EfORp = −57,838d
7= 1.00 n5=1−80311 ys
=80.7− =238.4130 d8= 可
変R9=230.948 d9= 4.10
1116=1.48749 16 =70.1Rho
= −J6−522 clo = 0.30R
++= 34.907 du= 2.80
m=1.48749 F7=70.lR12=
82−938 dt2= 0.30R13=
38.394 dos = 5.00 no
=1.48749 νa =70.IRI4=
−47,014dtn= 1.00 nq=1.
80518 79=25.4R+s = 230.8
55 dos = 25.00R16= −198
,632dt6= 1.0On+o=1.74400
p+o=44.7RI7= 23.888 1
+1= 4.0On++=1.59270 1111
=35.3R+a = −25,587cla =
5.80R19= −19,438dt9= 1
.0On+2=1.89680 シ、2=55.5R
2o = −88,124 f、 = 100 バックフォーカス40.2
13r2=−29,8 f3= 31.9 f d:+ da 72−10 3.085 24.056
1M31=1.434114.03 22.2B
3 15.43El l M2 l = 1
.007205.91 32.749 2.38
5実施例 6 f=72−05〜203.70 F、so、 =4.
12〜5.78R+ = 50.231 dt
= 1.4On+=1.80518 yt=2
5.4R2= 35.894 d2= 8−G
On2=1.51Et80 y2=84.213
=−252,543d3= 可変Ra = −7
3−421d4= 1.0o n3=1−813
680 y3=55.5Rs −21−738ds
= 3.5On4=1−80518 74=25
.4Rh = 54.818 d6= 2−
G。
1)131=1.427118.21 24.1
11 12.7561M21=o、!97G202−
54 31.809 1.399実施例 4 f =72−00〜203.89 F−No、 =4
−12〜5.78R+ = 49.1352
dt = 1.40 n1=1.80518
y+=25.4Fb = 35.22111
th = 111.8o n2=1.518
80 y2=84.2亀 =−250,498d3=
可変Rs = −71,500ds =
1.00 ns =1.89880 F3 =5
5.5Rs = 21.112 ds =
3.5On<=1.80518 ys=25.4R
6= 55.050 d6= 2.80R7=
−54,597d1= 1.00 ns =
1.80311 ys=80.7島 = 278.
201 dB = 可変R9= 105.2
40 dg = 4.10 n6=1.4
8749 y6=70.IR1@ = −41,5
73dos = 0.30Ru= 33.408
dt+= 3.20 nz=1.48741
y7=70.IRI2 = 217.507
山2 = 0.30R13= 71.381
d+z= 4−10 n5=1.487411
1 ya=70.IRIl= −42,445dI
s= 1.00 119=1.80518 F9
=25−4R+s = 417.237 dos
= 25.00R16= 145J51 dt
6= 1.00 n+o=1.74400 1+
o=44.7Rh= 24−411 do=
4.00 nt+=1−59270 yo=35
−3R1g=−33,880d+a=5.80RI9
= −22,841dn = 1.0On+z=1
.69880 112=55.5R20= −837,
832 r+ = 100 バックフォーカス41.1
75f2=−29,8 f3= 31.9 f d3da ?2−099 3.087 2L131
1)L+1=1.434117.087 22.9
08 13.938 1 [21=0.973
203.891 31.728 2.105実施
例 5 f =72.10〜205.91 F、NO,=4.
12〜5.78R+ = 49.855 dt
= 1−4On+=1.80518 yt=2
5.4R2= 35.085 d2= 8.8
0 nz=1.51880 y2=134.2亀
=−249,785d3= 可変R4= −72
,800ds = 1.00 n3=1.13
9B80 y3=55.5Rs = 20.98
3 ds = 3.5On4=1.80518
ys=25.4Rb = 53.274
d6= 2.EfORp = −57,838d
7= 1.00 n5=1−80311 ys
=80.7− =238.4130 d8= 可
変R9=230.948 d9= 4.10
1116=1.48749 16 =70.1Rho
= −J6−522 clo = 0.30R
++= 34.907 du= 2.80
m=1.48749 F7=70.lR12=
82−938 dt2= 0.30R13=
38.394 dos = 5.00 no
=1.48749 νa =70.IRI4=
−47,014dtn= 1.00 nq=1.
80518 79=25.4R+s = 230.8
55 dos = 25.00R16= −198
,632dt6= 1.0On+o=1.74400
p+o=44.7RI7= 23.888 1
+1= 4.0On++=1.59270 1111
=35.3R+a = −25,587cla =
5.80R19= −19,438dt9= 1
.0On+2=1.89680 シ、2=55.5R
2o = −88,124 f、 = 100 バックフォーカス40.2
13r2=−29,8 f3= 31.9 f d:+ da 72−10 3.085 24.056
1M31=1.434114.03 22.2B
3 15.43El l M2 l = 1
.007205.91 32.749 2.38
5実施例 6 f=72−05〜203.70 F、so、 =4.
12〜5.78R+ = 50.231 dt
= 1.4On+=1.80518 yt=2
5.4R2= 35.894 d2= 8−G
On2=1.51Et80 y2=84.213
=−252,543d3= 可変Ra = −7
3−421d4= 1.0o n3=1−813
680 y3=55.5Rs −21−738ds
= 3.5On4=1−80518 74=25
.4Rh = 54.818 d6= 2−
G。
Ih = −51,034d7= 1.00
n5=1−60311 ys=80.7勤 =
408.728 ds = 可変Rg =
231.718 dg = 4.10
n6=1.48749 F6=70.IR+o =
−38,919dos = 0−30Rh= 3
3.094 do= 3.20 m=1.4
8749 77=70.IRI2 = 97−288
dt2= 0.30RI3 = 42−70
5 dt3= 4.30 ns =1.48
74111 ν、 =70.IR+4= −48,
511dt4= 1.00 119=1.8051
8 79=25.4R+s = 298−242
dos = 25.00R16= −342,143
dt6= 1.0On+o=1.74400 2IO
=44−7R+1= 25.003 d+z=
4.00 nt+=1.59270 y++=
35.3R+a = −27,813dos =
5.80Rn= −20,345d19= 1.0
0 1112=1.89880 y+z=55.5
R20= −103−317 fl = too バックフォーカス39−7
65f、=−29,8 f3= 31.9 d3d8 7:)、05 4.0B 23.58
1 M、l 1 = 1.409117.95
23.0B 14.08 I )12
1 =0.973203.70 31.73
2.39〈発明の効果〉 以上で明らかなように本発明は各実施例で示すように広
角端の第1面から結像点化の長さは130購膳〜140
層1程度であり、一般の一眼レフカメラの望遠ズームレ
ンズとして用いた場合、レンズの鏡筒の長さは100m
層以下であり、従来の望遠ズームレンズに比べて著しく
コンパクト化が成されている。したがって使用に際して
の操作性や携帯に便利なばかりでなく、価格において、
及び保管や搬送においても極めて効果が高く、実用的価
値の有るものとなる。
n5=1−60311 ys=80.7勤 =
408.728 ds = 可変Rg =
231.718 dg = 4.10
n6=1.48749 F6=70.IR+o =
−38,919dos = 0−30Rh= 3
3.094 do= 3.20 m=1.4
8749 77=70.IRI2 = 97−288
dt2= 0.30RI3 = 42−70
5 dt3= 4.30 ns =1.48
74111 ν、 =70.IR+4= −48,
511dt4= 1.00 119=1.8051
8 79=25.4R+s = 298−242
dos = 25.00R16= −342,143
dt6= 1.0On+o=1.74400 2IO
=44−7R+1= 25.003 d+z=
4.00 nt+=1.59270 y++=
35.3R+a = −27,813dos =
5.80Rn= −20,345d19= 1.0
0 1112=1.89880 y+z=55.5
R20= −103−317 fl = too バックフォーカス39−7
65f、=−29,8 f3= 31.9 d3d8 7:)、05 4.0B 23.58
1 M、l 1 = 1.409117.95
23.0B 14.08 I )12
1 =0.973203.70 31.73
2.39〈発明の効果〉 以上で明らかなように本発明は各実施例で示すように広
角端の第1面から結像点化の長さは130購膳〜140
層1程度であり、一般の一眼レフカメラの望遠ズームレ
ンズとして用いた場合、レンズの鏡筒の長さは100m
層以下であり、従来の望遠ズームレンズに比べて著しく
コンパクト化が成されている。したがって使用に際して
の操作性や携帯に便利なばかりでなく、価格において、
及び保管や搬送においても極めて効果が高く、実用的価
値の有るものとなる。
第1図(a)、(b)は従来のズームレンズの概念図、
第2図は3群のレンズ群からなるズームレンズの概略的
な結像関係図、第3図、第4UgJ、第5図、第6図、
第7図、第8図は実施例1から6までのズームレンズの
構成図、第9図、第10図、第11図、第12図、第1
3図、第14図は実施例1から6までの収差図である− 第1図 −才 1−一
第2図は3群のレンズ群からなるズームレンズの概略的
な結像関係図、第3図、第4UgJ、第5図、第6図、
第7図、第8図は実施例1から6までのズームレンズの
構成図、第9図、第10図、第11図、第12図、第1
3図、第14図は実施例1から6までの収差図である− 第1図 −才 1−一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 物体側から像側に向って、正の屈折力を有する第1レン
ズ群と、負の屈折力を有する第2レンズ群と、正の屈折
力を有する第3レンズ群を配置するとともに、第3レン
ズ群を1枚以上の負レンズを含む物体側の正レンズ群と
1枚以上の正レンズを含む像側の負レンズ群として全レ
ンズ系を構成し、広角端から望遠端へのズーミングでは
、第1レンズ群は光軸上を像側から物体側に移動させ、
第2レンズ群は物体側から像側への移動と像側から物体
側への移動とを途中で変換させ、第3レンズ群は全レン
ズ系の像側焦点位置を一定に保つように第1レンズ群及
び第2レンズ群と関連して移動させるようにしたズーム
レンズであって、上記した第1レンズ群、第2レンズ群
及び第3レンズ群の夫々の焦点距離をf_1、f_2、
f_3とし、広角端での各レンズ群の合成焦点距離をf
_w、広角端での第3レンズ群の倍率をM_3、望遠端
での第2レンズ群の倍率をM_2とし、かつ、第3レン
ズ群において、正レンズの屈折率の平均値を@n_p@
、負レンズの屈折率の平均値を@n_N@、正レンズ群
の正レンズのアッベ数の平均値を@ν_P_P@、正レ
ンズ群の負レンズのアッベ数の平均値を@ν_P_N@
、負レンズ群の正レンズのアッベ数の平均値を@ν_N
_P@、負レンズ群の負レンズのアッベ数の平均値を@
ν_N_N@とすると、(1)0.3・f_w≦f_3
≦0.5・f_w(2)0.25・f_1≦|f_2|
≦0.4■f_1(3)f_w≦f_1≦2・f_w (4)1≦|M_3|1≦2 (5)0.7≦|M_2|≦1.25 (6)@n_N@>@n_P@ (7)@ν_P_P>@ν_P_N@ (8)@ν_N_N@≧@ν_N_P@ の各条件を満足することを特徴とする望遠ズームレンズ
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125994A JPS61284721A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 望遠ズ−ムレンズ |
| US06/821,445 US4729643A (en) | 1985-06-12 | 1986-01-22 | Telephoto zoom lens system for camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125994A JPS61284721A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 望遠ズ−ムレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61284721A true JPS61284721A (ja) | 1986-12-15 |
| JPH0319527B2 JPH0319527B2 (ja) | 1991-03-15 |
Family
ID=14924087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60125994A Granted JPS61284721A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 望遠ズ−ムレンズ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4729643A (ja) |
| JP (1) | JPS61284721A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118116A (ja) * | 1986-11-06 | 1988-05-23 | Nikon Corp | 望遠ズ−ムレンズ |
| US5061053A (en) * | 1988-06-08 | 1991-10-29 | Asahi Kogaku Kogyo K.K. | Telephoto zoom lens system |
| JP2000347102A (ja) * | 1999-06-04 | 2000-12-15 | Konica Corp | ズームレンズ |
| JP2008070411A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Olympus Imaging Corp | ズームレンズ |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH071335B2 (ja) * | 1985-05-31 | 1995-01-11 | オリンパス光学工業株式会社 | 望遠ズ−ムレンズ |
| US4840469A (en) * | 1986-11-06 | 1989-06-20 | Nikon Corporation | Telephoto zoom lens |
| US4952038A (en) * | 1988-04-08 | 1990-08-28 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Zoom lens system for use in compact camera |
| JPH0854561A (ja) * | 1994-08-09 | 1996-02-27 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 視野角可変内視鏡用対物レンズ |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5430855A (en) * | 1977-07-30 | 1979-03-07 | Asahi Optical Co Ltd | Wide angle zoom lens system having high variable magnification |
| JPS55156912A (en) * | 1979-05-16 | 1980-12-06 | Asahi Optical Co Ltd | High variable power zoom lens including wide angle |
| JPS5614213A (en) * | 1979-07-16 | 1981-02-12 | Asahi Optical Co Ltd | High magnification zoom lens for photography |
| JPS5740220A (en) * | 1980-08-22 | 1982-03-05 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Zoom lens composed of 3 groups |
| JPS5937518A (ja) * | 1982-08-25 | 1984-03-01 | Asahi Optical Co Ltd | 広角を包括する高変倍比ズ−ムレンズ |
| JPS60225110A (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-09 | Sigma:Kk | 望遠ズ−ムレンズ |
-
1985
- 1985-06-12 JP JP60125994A patent/JPS61284721A/ja active Granted
-
1986
- 1986-01-22 US US06/821,445 patent/US4729643A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5430855A (en) * | 1977-07-30 | 1979-03-07 | Asahi Optical Co Ltd | Wide angle zoom lens system having high variable magnification |
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| JP2000347102A (ja) * | 1999-06-04 | 2000-12-15 | Konica Corp | ズームレンズ |
| JP2008070411A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Olympus Imaging Corp | ズームレンズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0319527B2 (ja) | 1991-03-15 |
| US4729643A (en) | 1988-03-08 |
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