JPS61284865A - 磁気記憶システム - Google Patents
磁気記憶システムInfo
- Publication number
- JPS61284865A JPS61284865A JP60126688A JP12668885A JPS61284865A JP S61284865 A JPS61284865 A JP S61284865A JP 60126688 A JP60126688 A JP 60126688A JP 12668885 A JP12668885 A JP 12668885A JP S61284865 A JPS61284865 A JP S61284865A
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- JP
- Japan
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- floppy disk
- tape
- spindle
- spindle motor
- storage system
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気記憶システム、特に可使性フロッピィディ
スク板にデータを書込み読出すことのできるフロッピィ
ディスク装置と、磁気テープにデータを書込み読出すこ
とのできる磁気テープ装置によって構成される磁気記憶
システムに関する。
スク板にデータを書込み読出すことのできるフロッピィ
ディスク装置と、磁気テープにデータを書込み読出すこ
とのできる磁気テープ装置によって構成される磁気記憶
システムに関する。
従来、この種の磁気記憶システムにおいては、フロッピ
ィディスク装置と磁気テープ装置の構成部分は全く別個
のものとしてシステム内に設置していた。
ィディスク装置と磁気テープ装置の構成部分は全く別個
のものとしてシステム内に設置していた。
第2図は従来のものの構成図を示し、1はフロッピィデ
ィスク板、2.24はスピンドル、3はコレット、18
.23はスピンドルモータ、5はヘッド、13はテープ
カートリッジ、19.26は電気回路、20は電源、2
トはフロッピィディスク駆動部、22はフロッピィディ
スク装置、25は磁気テープ駆動部、27は磁気テープ
装置、28は磁気記憶システムである。
ィスク板、2.24はスピンドル、3はコレット、18
.23はスピンドルモータ、5はヘッド、13はテープ
カートリッジ、19.26は電気回路、20は電源、2
トはフロッピィディスク駆動部、22はフロッピィディ
スク装置、25は磁気テープ駆動部、27は磁気テープ
装置、28は磁気記憶システムである。
フロッピィ1はスピンドルモータ18によってコレット
3とスピンドル2を介して回転させられ、回転するフロ
ッピィ1のデータはヘッド5によって書込み読出される
。これらは電気回路19及び電源20によってなされる
。フロッピィ1とヘッド5とスピンドル2とコレット3
とスピンドルモータ18で構成されたフロッピィディス
ク駆動部21と電気回路19はフロッピィディスク装置
22に含まれる。
3とスピンドル2を介して回転させられ、回転するフロ
ッピィ1のデータはヘッド5によって書込み読出される
。これらは電気回路19及び電源20によってなされる
。フロッピィ1とヘッド5とスピンドル2とコレット3
とスピンドルモータ18で構成されたフロッピィディス
ク駆動部21と電気回路19はフロッピィディスク装置
22に含まれる。
また、テープ6はスピンドルモータ23によってスピン
ドル24を介して走行させられ、その他の動作は電気回
路26と電源20によってなされる。テープカートリッ
ジ13とスピンドルモータ23とスピンドル24とヘッ
ド14で構成された磁気テープ駆動部25と1気回路2
6は磁気テープ装置27に含まれる。フロッピィディス
ク装置22と磁気テープ装置27及び電源20とで磁気
記憶システム28は構成されている。
ドル24を介して走行させられ、その他の動作は電気回
路26と電源20によってなされる。テープカートリッ
ジ13とスピンドルモータ23とスピンドル24とヘッ
ド14で構成された磁気テープ駆動部25と1気回路2
6は磁気テープ装置27に含まれる。フロッピィディス
ク装置22と磁気テープ装置27及び電源20とで磁気
記憶システム28は構成されている。
上述した従来の磁気記憶システムにおいては、フロッピ
ィディスク装置及び磁気テープ装置は全く別個に設けら
れていたため、システムの大きさが大きくなり、なお且
つ消費電力及び発熱量が多くなるという問題点があった
。
ィディスク装置及び磁気テープ装置は全く別個に設けら
れていたため、システムの大きさが大きくなり、なお且
つ消費電力及び発熱量が多くなるという問題点があった
。
本発明によると可柳性フロッピィディスク板にデータを
書込み状出すことのできるフロッピィディスク装置と、
磁気テープにデータを書込み読出すことのできる磁気テ
ープ装置によって構成される磁気記憶システムにおいて
、フロッピィディスク板と磁気テープを回転駆動するス
ピンドルモータと電気回路を共用し、またスピンドルモ
ータの回転数を所定のものにするための回転数変換器及
びスピンドルモータの回転の伝達を制御するスイッチを
有することを特徴とする磁気記憶システムが得られる。
書込み状出すことのできるフロッピィディスク装置と、
磁気テープにデータを書込み読出すことのできる磁気テ
ープ装置によって構成される磁気記憶システムにおいて
、フロッピィディスク板と磁気テープを回転駆動するス
ピンドルモータと電気回路を共用し、またスピンドルモ
ータの回転数を所定のものにするための回転数変換器及
びスピンドルモータの回転の伝達を制御するスイッチを
有することを特徴とする磁気記憶システムが得られる。
次に本発明の実施例を図面について説明する。
第1図(a) (b)は本発明の一実施例の正面図とそ
の磁気テープ装置部分の側面図で、1はフロッピィディ
スク板(以下フロッピィと記す)、2はフロッピィ1を
回転駆動するスピンドル、3はフロッピィlを回転駆動
するスピンドル2に係合させるためのコレット、4はス
ピンドル2を回転させるスピンドルモータ、5はフロッ
ピィlのデータを読出し書込むためのヘッド、6は磁気
テープ(以下テープと記す)、7はテープ6を走行させ
るスピンドル、8はスピンドル7を回転させるスピンド
ルモータ4と 0 スピンドル7の間
に介在する回転数変換器、9はスピンドルモータ4の回
転を伝達したりしなかったシするためのスイッチ、10
はテープ6を走行させるスピンドル7と係合するキャプ
スタン、11はテープ60巻取られたテープリール、1
2はキャプスタン10の回転によってテープリール11
を回転させる駆動ベルト、13はテープ6によって構成
されるテープカートリッジ、14はテープ6のデータを
読出し書込むためのヘッド、15は電気回路、16は電
源、17は以上の全部品を包囲するシステムカバーであ
る。
の磁気テープ装置部分の側面図で、1はフロッピィディ
スク板(以下フロッピィと記す)、2はフロッピィ1を
回転駆動するスピンドル、3はフロッピィlを回転駆動
するスピンドル2に係合させるためのコレット、4はス
ピンドル2を回転させるスピンドルモータ、5はフロッ
ピィlのデータを読出し書込むためのヘッド、6は磁気
テープ(以下テープと記す)、7はテープ6を走行させ
るスピンドル、8はスピンドル7を回転させるスピンド
ルモータ4と 0 スピンドル7の間
に介在する回転数変換器、9はスピンドルモータ4の回
転を伝達したりしなかったシするためのスイッチ、10
はテープ6を走行させるスピンドル7と係合するキャプ
スタン、11はテープ60巻取られたテープリール、1
2はキャプスタン10の回転によってテープリール11
を回転させる駆動ベルト、13はテープ6によって構成
されるテープカートリッジ、14はテープ6のデータを
読出し書込むためのヘッド、15は電気回路、16は電
源、17は以上の全部品を包囲するシステムカバーであ
る。
次に動作を説明すると、フロッピィ1はスピンドルモー
タ4によるコレット3とスピンドル2の回転によって回
転させられ、ヘッド5によって70ツピイ1のデータの
読出し書込みができる。またテープ6は、スピンドルモ
ータ4の回転が回転数変換器8によって所定の回転数に
変換され、スピンドル7を介してキャプスタン10及び
駆動ベルト12によって走行させられ、テープ60走行
はスイッチ9によって走行あるいは停止させられる。走
行するテープ6のデータをヘッド14によって読出され
書込まれる。データの読出し書込み及びスピンドルモー
タ4の駆動は1気回路15と電源16によって行われる
。
タ4によるコレット3とスピンドル2の回転によって回
転させられ、ヘッド5によって70ツピイ1のデータの
読出し書込みができる。またテープ6は、スピンドルモ
ータ4の回転が回転数変換器8によって所定の回転数に
変換され、スピンドル7を介してキャプスタン10及び
駆動ベルト12によって走行させられ、テープ60走行
はスイッチ9によって走行あるいは停止させられる。走
行するテープ6のデータをヘッド14によって読出され
書込まれる。データの読出し書込み及びスピンドルモー
タ4の駆動は1気回路15と電源16によって行われる
。
以上説明したように、本発明は磁気記憶システムを構成
するフロッピィディスク装置と磁気テープ装置の共用可
能な部分を共用することによって、システムの構造を小
さくでき、なお且つ消費電力及び発熱量を小さくできる
効果がある。
するフロッピィディスク装置と磁気テープ装置の共用可
能な部分を共用することによって、システムの構造を小
さくでき、なお且つ消費電力及び発熱量を小さくできる
効果がある。
第1図(a) (b)は本発明の一実施例の正面図とそ
の磁気テープ装置部分の側面図、第2図は従来の−例の
概略構成図である。 1・・・・・・フロッピィディスク板、2.7.24・
・・・・・スピンドル、3・・・・・・コレット、4,
18.23・・・・・・スピンドルモータ、5.14・
・・・・・ヘッド、6・・・・・・磁気テープ、8・・
・・・・回転数変換器、10・・・・・・キャプスタン
、11・・・・・・テープリール、12・・・・・・駆
動ベルト、13・・・・・・テープカートリッジ、15
゜19.26・・・・・・1気回路、16.20・・・
・・・電源、21・・・・・・フロッピィディスク駆動
部、22・・・・・・フロッピィディスク装量、25・
・・・・・磁気テープ駆動部、27・・・・・・磁気テ
ープ装置、17.28・・・・・・磁気記憶システム。
の磁気テープ装置部分の側面図、第2図は従来の−例の
概略構成図である。 1・・・・・・フロッピィディスク板、2.7.24・
・・・・・スピンドル、3・・・・・・コレット、4,
18.23・・・・・・スピンドルモータ、5.14・
・・・・・ヘッド、6・・・・・・磁気テープ、8・・
・・・・回転数変換器、10・・・・・・キャプスタン
、11・・・・・・テープリール、12・・・・・・駆
動ベルト、13・・・・・・テープカートリッジ、15
゜19.26・・・・・・1気回路、16.20・・・
・・・電源、21・・・・・・フロッピィディスク駆動
部、22・・・・・・フロッピィディスク装量、25・
・・・・・磁気テープ駆動部、27・・・・・・磁気テ
ープ装置、17.28・・・・・・磁気記憶システム。
Claims (1)
- 可撓性フロッピイディスク板にデータを書込み読出すこ
とのできるフロッピイディスク装置と、磁気テープにデ
ータを書込み読出すことのできる磁気テープ装置によっ
て構成される磁気記憶システムにおいて、フロッピイデ
ィスク板と磁気テープを回転駆動するスピンドルモータ
と電気回路を共用し、またスピンドルモータの回転数を
所定のものにするための回転数変換器及びスピンドルモ
ータの回転の伝達を制御するスイッチを有することを特
徴とする磁気記憶システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60126688A JPS61284865A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 磁気記憶システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60126688A JPS61284865A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 磁気記憶システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61284865A true JPS61284865A (ja) | 1986-12-15 |
Family
ID=14941386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60126688A Pending JPS61284865A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 磁気記憶システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61284865A (ja) |
-
1985
- 1985-06-11 JP JP60126688A patent/JPS61284865A/ja active Pending
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