JPS6128595U - 楕円定規の改良装置 - Google Patents
楕円定規の改良装置Info
- Publication number
- JPS6128595U JPS6128595U JP11339484U JP11339484U JPS6128595U JP S6128595 U JPS6128595 U JP S6128595U JP 11339484 U JP11339484 U JP 11339484U JP 11339484 U JP11339484 U JP 11339484U JP S6128595 U JPS6128595 U JP S6128595U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- ruler
- groove
- worm wheel
- adjustment block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000004807 localization Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は本考案の立体分解図、第IA図及び第1B図は
本考案の立体分解図ベースと定位板の分解斜視図、第1
C図はベースに設置したブレーキばね孔の断面図、第2
図は本考案の正面図、第2A図は本考案の第2図のA−
A線の拡大断面図、第3図は本考案の底面図で、ブレー
キ軸とスライドブロックの移位状況を示す、第4A図ば
本考案の横断面図で連接軸の調整ブロックとブレーキ軸
の間の調整ブロックが中心位置にあり点を描いている、
第4B図ば本考案の横断面図で連接軸の調整ブロックが
不動(中心位置にない)で、,ブレーキ軸調整ブロック
が外向きに調整し、中心を円としその廻りに楕円を描い
ている、第4c図は本考案の横断面図で連接軸の調整ブ
ロックが外向きに調整され、ブレーキ軸の調整ブ。 ツク不動のもの(中心位置にない)であり楕円を描いて
いる。 図4Dは本考案の横断面図で連接軸の調整ブロックが外
向きに調整され、ブレーキ軸の調整ブロックが中心位置
にあり、同心円を描いている、第4E図は本考案の装置
で描いた楕尖円の製図状況を示す説明図。 第5図は本考案の定位板及び製図アーム使用の透視図で
ある。 主要部分の符号の説明、1・・・ベース、2・・・電池
ベース、3・・・スライドブロック、4・・・ウォーム
ポイル、5・・・円盤、6・・・連接軸、7・・・調整
ブロック、8・・・調整バー ヘッド、9・・・調整バ
ーヘッド、10・・・製図P−ム、11・・・スライド
溝、12・・・ブレーキ溝、1 4−小型モーター、1
5・・・スクルーバー、16・・・スライド溝、20・
・・定位板、21・・・支え腕、22・・・支え腕、2
3・・・ブレーキばね孔。
本考案の立体分解図ベースと定位板の分解斜視図、第1
C図はベースに設置したブレーキばね孔の断面図、第2
図は本考案の正面図、第2A図は本考案の第2図のA−
A線の拡大断面図、第3図は本考案の底面図で、ブレー
キ軸とスライドブロックの移位状況を示す、第4A図ば
本考案の横断面図で連接軸の調整ブロックとブレーキ軸
の間の調整ブロックが中心位置にあり点を描いている、
第4B図ば本考案の横断面図で連接軸の調整ブロックが
不動(中心位置にない)で、,ブレーキ軸調整ブロック
が外向きに調整し、中心を円としその廻りに楕円を描い
ている、第4c図は本考案の横断面図で連接軸の調整ブ
ロックが外向きに調整され、ブレーキ軸の調整ブ。 ツク不動のもの(中心位置にない)であり楕円を描いて
いる。 図4Dは本考案の横断面図で連接軸の調整ブロックが外
向きに調整され、ブレーキ軸の調整ブロックが中心位置
にあり、同心円を描いている、第4E図は本考案の装置
で描いた楕尖円の製図状況を示す説明図。 第5図は本考案の定位板及び製図アーム使用の透視図で
ある。 主要部分の符号の説明、1・・・ベース、2・・・電池
ベース、3・・・スライドブロック、4・・・ウォーム
ポイル、5・・・円盤、6・・・連接軸、7・・・調整
ブロック、8・・・調整バー ヘッド、9・・・調整バ
ーヘッド、10・・・製図P−ム、11・・・スライド
溝、12・・・ブレーキ溝、1 4−小型モーター、1
5・・・スクルーバー、16・・・スライド溝、20・
・・定位板、21・・・支え腕、22・・・支え腕、2
3・・・ブレーキばね孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 一種の各種のサイズ、角度、楕円、卵形、円等各種
図形を描くことができる楕円定規改良装置であって、一
つのベース上に一つのスライドブロック及び電池ベース
を嵌合わせてからスライドブロックの上下にウオームホ
イルと円板を嵌合わせてねじ固め、更にウオームホイル
に接続軸の調整ブロックを嵌合わせ、円盤にブレーキ軸
の調整ブロックを嵌合わせた後に、モーターでウオーム
パーを伝動してウオームホイルを回転させ、接続軸にセ
ットした製図アームで円を描き、ウオームの回転と同時
に又スリーブしてある円板内のブレーキ軸をベースにセ
ットされているブレーキ溝内にはめ付けられるようにシ
、強制的にスライドブロックをして直線的に左右に移動
し、製図アームが円を描いている時にもそれと同調して
スライドブラックが直線で左右に移動する現象をもたせ
て楕円を描き出させ、而もその定位中心線は定位板によ
って紙面で中心位置を設定した後に回収させるようにし
、即ち紙面の正確な位置で楕円を描き出すことを特徴と
−した楕円定規の改良装置。 2 実用新案登録請求の範囲第1項において、該ペース
は一つの長弓体で、その内に一つノスライド溝をえぐり
設けてスライドブロックを嵌合わせ、スライドブロック
を左右移動を自在にし、併せて一つの電池ベースをベー
ス台の尾端に嵌合わせ、且つベース体の両側に各々スラ
イード溝を開設して定位板面の支え腕をスライド溝内に
嵌合わせて、而も支え腕の面坂内にブレーキ孔があって
三段ブレーキ定位板の作用を形成し、定位板をして安定
に滑り出し、回収することができることを特徴とする楕
円定規の改良装置。 3 実用新案登録請求の範囲第1項において、該スライ
ドブロックは一つの正方形で、その中間を一つのウオー
ムホイルの円盤の直径に似通った円をえぐり、ウオーム
ホイルの円盤を嵌合わせてねじ固めて中空円内で敏活自
在に回転自在にせしめ、而もその側近に一つの小型モー
ターを装置可能にしたことを特徴とする楕円定規の改良
装置。 4 実用新案登録請求の範囲第1項において、該ウオー
ムホイルは円盤と嵌合わせてボルトでねじ固められ、そ
の内のスペースに嵌め溝及び半円溝とを設け、嵌め溝内
に連接軸調整ブロックを嵌合わせ、而も調整ブロックの
凸部は半円声内でスライドするので、それ故に連接軸調
整ブロックをウオームホイル内でスライドすることがで
きることを特徴とする楕円定規の改良装置。 5 実用新案登録請求の範囲第1項において、該ウオー
ムホイルで、その中の連接軸調整ブロックはウオームホ
イル内でスライド可能に嵌合わせ、その内にねじ溝をえ
ぐり設けて、一本のガイドスクリーバーとねじ動きでき
るようにし、調整バーヘッドの回転によりスクルーバー
ヲ引き動かして連接軸調整ブロックをねじ動かし移動自
在にしたことを特徴とする楕円定規の改良装置。 6 実用新案登録請求の範囲第1項において、該円盤は
ウオームホイルとはめ合わせてボルトでねじ固め、その
内に嵌溝を設け、ブレーキ軸調整ブロックを嵌合わせ可
能にしているので、そこでブレーキ溝調整ブロックが円
盤内で移動できることを特徴とする楕円定規の改良装置
。 7 実用新案登録請求の範囲第1項において、該円盤の
その中のブレーキ軸調整ブ遁ツクは円盤内に嵌合わせら
れ、而もそδ凸部はウオームホイルの半円溝内でスライ
ドしている、その内にはねじ溝が設けられ、一本のガイ
ドパーとねじ動かされ、調整バ−−ベッドの回転によっ
てガイ、ドスクルーパーを引き動かし、而してブレーキ
軸調整ブロックをねじ動かして、移動自在としたことを
特徴とする楕円定規の改良装置。 8 実用新案登録請求の範囲第1項において、該ブレー
キ溝はベース底部にねじ固められ、フレーキ軸がウオー
ムホイルに引き動かされて回転した時に、ブレーキ軸は
ブレーキ溝内に介在させて、その回転の切り線分力を直
線コースにチェンジして而してブレーキ溝内上下に移動
し、更に強制的にスライドブロックとウオームホ、イル
の回転を同調させて而して左右直線方向に移動自在にし
たことを特徴とする楕円定規の改良装置。 9 実用新案登録請求の範囲第1項において、該定規位
盤は両支え腕によりベース体に嵌合わせ、その面坂内の
ブレーキ孔とベース上のブレーキはね孔でブレーキ効果
を形成し、楕円を製図する時に引き出して定位した後に
引き戻し、製図アームをして正確に紙面の予定位置で楕
円を描き出すことを特徴とする楕円定規の改良装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11339484U JPS6128595U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 楕円定規の改良装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11339484U JPS6128595U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 楕円定規の改良装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128595U true JPS6128595U (ja) | 1986-02-20 |
Family
ID=30672428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11339484U Pending JPS6128595U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 楕円定規の改良装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128595U (ja) |
-
1984
- 1984-07-27 JP JP11339484U patent/JPS6128595U/ja active Pending
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