JPS61289872A - キヤツプ付パイプ - Google Patents
キヤツプ付パイプInfo
- Publication number
- JPS61289872A JPS61289872A JP12960285A JP12960285A JPS61289872A JP S61289872 A JPS61289872 A JP S61289872A JP 12960285 A JP12960285 A JP 12960285A JP 12960285 A JP12960285 A JP 12960285A JP S61289872 A JPS61289872 A JP S61289872A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- cylindrical
- cap
- air intake
- cigarette
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 12
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、キレツブ付パイプに係り、特に薄荷パイプ或
いはシガレットパイプとして用いられるキャップ付パイ
プに係る。
いはシガレットパイプとして用いられるキャップ付パイ
プに係る。
一般に、iil荷パイプ或いはシガレットパイプは、衣
服のポケット等に入れられて携帯されるが、口に食わえ
られる吸[]の部分が外部に露♀して、所謂裸のままで
あるため、必ずしも衛生的ではない。
服のポケット等に入れられて携帯されるが、口に食わえ
られる吸[]の部分が外部に露♀して、所謂裸のままで
あるため、必ずしも衛生的ではない。
本発明は上述の如き問題点を解決した改良されたキャッ
プ付パイプを提供することを目的としている。
プ付パイプを提供することを目的としている。
上述の如き目的は、本発明によれば、一端部に空気取入
れ口を右()他端部に吸【1を右するパイ1本体と、前
記パイプ本体の一端部と他端部の何れにも選択的に取外
し可能に外接嵌合し端部に空気取り入れ1」を備えた筒
状キV/ツブどをf1シ(いる如きキレツブ付パイプに
よって達成される。
れ口を右()他端部に吸【1を右するパイ1本体と、前
記パイプ本体の一端部と他端部の何れにも選択的に取外
し可能に外接嵌合し端部に空気取り入れ1」を備えた筒
状キV/ツブどをf1シ(いる如きキレツブ付パイプに
よって達成される。
上述の如き構成によれば、パイプ非使用時には筒状キト
ツブがパイプ本体の吸[]の側の☆i1部に外接嵌合さ
れることにより吸口が筒状キトツブにより?!IlNさ
れ、これによりパイプが衣服のポケッ]〜に入れられる
などして携帯されても衛生的であり、パイプ使用時には
筒状キャップはパイ1本体の空気取入れ口の側の端部に
外接嵌合されてパイプ機能を損なうことなくパイプ本体
に連結されることによりパイプ使用時には不必要す筒状
[ヤップが不tI意により紛失されることが未然に回避
される。
ツブがパイプ本体の吸[]の側の☆i1部に外接嵌合さ
れることにより吸口が筒状キトツブにより?!IlNさ
れ、これによりパイプが衣服のポケッ]〜に入れられる
などして携帯されても衛生的であり、パイプ使用時には
筒状キャップはパイ1本体の空気取入れ口の側の端部に
外接嵌合されてパイプ機能を損なうことなくパイプ本体
に連結されることによりパイプ使用時には不必要す筒状
[ヤップが不tI意により紛失されることが未然に回避
される。
尚、筒状キャップには空気取入れ「1が設けられるが、
これは比較的小さいものであってよいから、これが筒状
キャップの密閉性を大きく損ねることがなく、筒状キャ
ップにJ:る吸口の被覆は1−分イド衛生上の効果を生
じる。
これは比較的小さいものであってよいから、これが筒状
キャップの密閉性を大きく損ねることがなく、筒状キャ
ップにJ:る吸口の被覆は1−分イド衛生上の効果を生
じる。
以下に添付の図を参照して本発明を実施例について詳細
に説明する。
に説明する。
添付の第1図は本発明による1:11ツブ付パイプを薄
荷パイプとして実施した一つの実施例を示している。第
1図に於゛C11はパイ1本体を示しており、該パイプ
本体はりいにねじ結合された筒状先端部材2と吸口部材
3との組立体により構成されている。筒状先端部材2の
先端部には空気取入れ口4が設りられており、まノこ吸
口部材3の端部には吸口5が形成されている。筒状先端
部U 2と吸口部材3とはその内部に空気取入れ日4と
吸1−15とを連通接続する空気通路6を構成しており
、空気通路6の途中には香り付きのフィルタ8が交換可
能に配置されている。
荷パイプとして実施した一つの実施例を示している。第
1図に於゛C11はパイ1本体を示しており、該パイプ
本体はりいにねじ結合された筒状先端部材2と吸口部材
3との組立体により構成されている。筒状先端部材2の
先端部には空気取入れ口4が設りられており、まノこ吸
口部材3の端部には吸口5が形成されている。筒状先端
部U 2と吸口部材3とはその内部に空気取入れ日4と
吸1−15とを連通接続する空気通路6を構成しており
、空気通路6の途中には香り付きのフィルタ8が交換可
能に配置されている。
10は筒状キャップを示しており、該筒状キトツブは、
有底円筒状に形成され、端部に比較的小さい仔の空気取
入れ口11を有している。筒状キャップ10は吸口部材
3にその環状ランド部3aより吸口5の側に設けられた
円筒部3bど吸11部材3にその環状ランド部3aJ:
り筒状先端部材2の側に設けられた円筒部3cの何れに
も選択的に取外し可11Hに外接嵌合し1qるように<
rっでいる。
有底円筒状に形成され、端部に比較的小さい仔の空気取
入れ口11を有している。筒状キャップ10は吸口部材
3にその環状ランド部3aより吸口5の側に設けられた
円筒部3bど吸11部材3にその環状ランド部3aJ:
り筒状先端部材2の側に設けられた円筒部3cの何れに
も選択的に取外し可11Hに外接嵌合し1qるように<
rっでいる。
換古づれば、パイプ本体1はでのほぼ中火部に設けられ
た環状ランド部3aの両側に−っの筒状−1ヤツプ10
が選択的に取外し可能に外1ト1へ合し得る同一外(¥
の円筒部3bと3GとをTjシχいる。
た環状ランド部3aの両側に−っの筒状−1ヤツプ10
が選択的に取外し可能に外1ト1へ合し得る同一外(¥
の円筒部3bと3GとをTjシχいる。
図にて実線で示されている如(、筒状1ニドツブ10が
吸口5の側の円筒部こウワに外接嵌合している時にtよ
、該筒状↑トップは吸i、’l 5の部分を被覆し、こ
れにより吸口5が直接t)のに触れることが回避され、
吸口5の衛生が保たれる。従ってバーでブ非使用時には
筒状4トツゾ10は、図にて実線で示されている如く、
吸口5を被覆1ぺ(円筒部3bに外接嵌合されればよい
。
吸口5の側の円筒部こウワに外接嵌合している時にtよ
、該筒状↑トップは吸i、’l 5の部分を被覆し、こ
れにより吸口5が直接t)のに触れることが回避され、
吸口5の衛生が保たれる。従ってバーでブ非使用時には
筒状4トツゾ10は、図にて実線で示されている如く、
吸口5を被覆1ぺ(円筒部3bに外接嵌合されればよい
。
薄荷吸引を行うバイブ使用1hには筒状ヤトツブ10は
円筒部31より取外されて、図に−(仮想線で示されて
いる如く、筒状先端部材2の外側に取付G′Jられて円
筒部3Gに外接嵌合されれば良い。
円筒部31より取外されて、図に−(仮想線で示されて
いる如く、筒状先端部材2の外側に取付G′Jられて円
筒部3Gに外接嵌合されれば良い。
この時には筒状キャップ10の空気取入れ【]11と筒
状先端部材2の空気取入れ口4とがηいに連通し、これ
より薄荷吸引のための空気の取入れが支障なく行なわれ
る。
状先端部材2の空気取入れ口4とがηいに連通し、これ
より薄荷吸引のための空気の取入れが支障なく行なわれ
る。
第2図は本発明によるキャップ付パイプをシガレットパ
イプとして実施した一つの実施例を示している。尚、第
2図に於て第1図に対応46部分は第1図に付した符号
と同一の符号により示されている。
イプとして実施した一つの実施例を示している。尚、第
2図に於て第1図に対応46部分は第1図に付した符号
と同一の符号により示されている。
シガレットパイプに於ては、筒状キャップ10は、その
先端部に図示されていないシガレットの一端部が挿入さ
れるシガレット@着用筒状部12を有しており、その底
部にやはり小径の空気取入れ口11を有している。
先端部に図示されていないシガレットの一端部が挿入さ
れるシガレット@着用筒状部12を有しており、その底
部にやはり小径の空気取入れ口11を有している。
かかる実施例に於ても、パイプ非使用時には筒状キャッ
プ10は吸口5を被覆すべく吸口部材3の外側に取付け
られて円筒部3bに外接嵌合されればよく、またパイプ
使用時には筒状キャップ10は、図にて仮想線で示され
ている如く、先端筒状部材2の外側に取付けられて円筒
部3Cに外接嵌合されればよい。この時にはシガレッI
・装着用筒状部12が吸口5とは反対の側に位置し、パ
イプ本体1と筒状キャップとの組立体は、一般的なシガ
レットパイプの形態を成1ノ、シガレットパイプと1ノ
で機能づる。
プ10は吸口5を被覆すべく吸口部材3の外側に取付け
られて円筒部3bに外接嵌合されればよく、またパイプ
使用時には筒状キャップ10は、図にて仮想線で示され
ている如く、先端筒状部材2の外側に取付けられて円筒
部3Cに外接嵌合されればよい。この時にはシガレッI
・装着用筒状部12が吸口5とは反対の側に位置し、パ
イプ本体1と筒状キャップとの組立体は、一般的なシガ
レットパイプの形態を成1ノ、シガレットパイプと1ノ
で機能づる。
尚、シガレットパイプの場合にはフィルタ8は香りフィ
ルタに代えてやに取りフィルタであってよい。
ルタに代えてやに取りフィルタであってよい。
尚、本発明によるキャップ付パイプの筒状キャップの横
断面形状は、円筒形に限定されず、楕円或いは六角形の
如き多角形であってもよく、ランド部の両側に設けられ
るキャップ嵌合部は各々その筒状キャップの横断面形状
に合せて形成されれば良い。
断面形状は、円筒形に限定されず、楕円或いは六角形の
如き多角形であってもよく、ランド部の両側に設けられ
るキャップ嵌合部は各々その筒状キャップの横断面形状
に合せて形成されれば良い。
1メ上に於ては、本発明を特定の実施例について詳細に
説明したが、本発明は、これらに限定されるものではな
く、本発明の範囲内にて種々の実施例が可能であること
は当業考にとって明らかであろう。
説明したが、本発明は、これらに限定されるものではな
く、本発明の範囲内にて種々の実施例が可能であること
は当業考にとって明らかであろう。
第1図は本発明によるキャップ付パイプを薄荷パイプと
して実施した一つの実施例を示す縦断面図、第2図は本
発明によるキャップ付パイプをシガレッ1〜パイプとし
て実施した一つの実施例を示す縦断面図である。 1・・・パイプ本体、2・・・筒状先端部材、3・・・
吸[]部材、4・・・空気取入れ口、!:5・・・吸口
、6・・・空気通路、8・・・フィルタ、10・・・筒
状キャップ、11・・・空気取入れ0.12・・・シガ
レット装着用筒状部時 許 出 願 人 テラ11キ
株式会?1代 理 人 弁理士 明石
昌毅7一
して実施した一つの実施例を示す縦断面図、第2図は本
発明によるキャップ付パイプをシガレッ1〜パイプとし
て実施した一つの実施例を示す縦断面図である。 1・・・パイプ本体、2・・・筒状先端部材、3・・・
吸[]部材、4・・・空気取入れ口、!:5・・・吸口
、6・・・空気通路、8・・・フィルタ、10・・・筒
状キャップ、11・・・空気取入れ0.12・・・シガ
レット装着用筒状部時 許 出 願 人 テラ11キ
株式会?1代 理 人 弁理士 明石
昌毅7一
Claims (1)
- 一端部に空気取入れ口を有し他端部に吸口を有するパイ
プ本体と、前記パイプ本体の一端部と他端部の何れにも
選択的に取外し可能に外接嵌合し端部に空気取入れ口を
備えた筒状キャップとを有しているキャップ付パイプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12960285A JPS61289872A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | キヤツプ付パイプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12960285A JPS61289872A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | キヤツプ付パイプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61289872A true JPS61289872A (ja) | 1986-12-19 |
Family
ID=15013513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12960285A Pending JPS61289872A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | キヤツプ付パイプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61289872A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368796U (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-09 | ||
| JPH01135713A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-05-29 | Third Sense Inc | 香り嗅ぎ棒 |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP12960285A patent/JPS61289872A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368796U (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-09 | ||
| JPH01135713A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-05-29 | Third Sense Inc | 香り嗅ぎ棒 |
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